アイギス 麻痺無効。 くろもじ屋′:千年戦争アイギス@敵ステータス(魔神降臨ミッション)

【アイギス】帝国狙撃兵ヒルデの性能と評価まとめ

アイギス 麻痺無効

クラスチェンジ後のステータスは、レベルMAXでクラスチェンジした場合の数値。 ステータス編集はステータス表右の「編集」から行ってください。 サッパー サッパーチーフ 第二覚醒クラス アイコン ドット絵 募集中 ]• 親となるユニットを配置することで使役可能になる。 トークン自体はチーム編成の枠を占めない。 一部例外を除き、通常のユニット同様に出撃枠を占める 例えば出撃数8のマップですでに8体出撃している状態では出撃不能。 「1体まで出撃数に含まれない」という書かれている場合はその通りに扱われる。 出撃可能数が0人でも出撃数に含まれない数が残っているのならその数だけ配置ができる。 その他、出撃数に含まれない例外については各トークン・トークン所持ユニットの解説を参照• 最初の1体は親ユニット配置後すぐに配置可能(WTは0秒)。 トークンを生成した親は、配置したトークンの生死によらず一定時間(所謂CT、3秒で共通)経過するまで次のトークンを配置することができない。 トークンの生成回数には制限があり、所持数としてアイコン左上に表示。 残り0体ではトークンは置く事は出来ない(トークンの枠自体が消える)。 一部のアビリティやスキルはトークンの所持数を増やすことが可能• トークンの初期の所持数は親によって決まっている他、所持数とは別に配置上限として同時に配置できる数に制限がある。 これらの所持数、配置上限、配置制限は親毎に管理される。 同系統のトークンを持つ別の親が存在しても互いの所持数・配置上限などに影響は与えない• 親が撤退や死亡すると使役しているトークンユニットも同時に消滅する。 撤退させてもコストが回復しない。 また残り所持数も回復しない。 Lvは親のLvと同じ。 は例外的にLv1のまま• 好感度の類は存在せず、「自分とそっくりなトークン」の場合でも親の好感度ボーナスによる補正は入らない。 ただし、エレメンタル系の場合は間接的に親の好感度ボーナスの補正の恩恵を受けられる。 「出撃メンバーにいるだけで」効果を発揮するバフ いわゆる編成バフ は適用されない場合が多い。 ただし、の覚醒アビリティの様な例もある。 王子のように「配置中のみ」効果を発揮するものや、スキルによる全体強化は有効。 英傑ユニットの「所持効果」は対象であれば有効。 HP回復は受けられない。 例外的にそのトークンを対象する回復は受けられる。 一部例外を除いて毒や麻痺などの状態異常の影響を受ける。 「毒・状態異常無効」と明記されている場合はそれらの影響を受けない。 また一部明記されていないがそれらの影響を受けないトークンもいる。 男性の断末魔を上げるトークンも含め大半のトークンは特殊な性別として扱われる• やセイレーンでステータスが減少しない。 「男性ユニットの出撃コスト3倍」マップではコストが増加する• 女性型のトークンは一部で女性扱いを受ける。 親が女性限定なので「男性ユニットのみ」にはそもそも親が出られない• で攻撃力が増加するが、その他の女性指定スキルの効果は受けない。 カトリーナの好感度セリフです。 (15) またドローンがどこかに……。 どこ行っちゃったんですかー!(30) 殿下が気に入ったんでしょうか?このドローンすぐ迷子に……。 (副官) 使用感としては、ドローンのスキルに、範囲内の敵1体を確定 要検証 で麻痺状態にできる、ものがある。 ただし、ドローンが自害するので注意。 なお、スキルの再使用時間は60秒。 使い所によっては意外と活用できるかもしれない。 また、ドローンは1体しか居ないため、戦車感覚で置き直しをしようとすると痛い目に合う…。 体験談 本体に関しては、戦車の娘と違って「本体はおまけ」である…。 (奴の永続遠距離範囲攻撃が強すぎるだけだな).

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【アイギス】帝国狙撃兵ヒルデの性能と評価まとめ

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0 アイギスリリース当初から最強ヒーラーの座を欲しいがままにしていた聖女イリスですが、『風水士リンネ』の実装によりその座を奪われた感がありますよね。 ただしイリスとリンネではその性能に大きな差があり、使い方にも大きな違いがあります。 私はリンネよりもどちらかというとイリス派なので、そういった視点からもイリスのおすすめポイントについてご紹介していきたいと思います。 特にブラック交換チケットでイリスを交換した王子にとっては、イリスの育成は大変だと思いますが、 育成して後悔することが絶対に無い有能なブラックヒーラーなので、多少神聖結晶を砕いてでも育成を頑張りましょう! 初期:ヒーラー 初期 Lv1 HP 攻撃力 防御力 魔法耐性 ブロック 初期コスト 788 164 40 0 — 19 初期 Lv50 HP 攻撃力 防御力 射程 下限コスト 1170 273 91 220 16 初期クラス時点ではこれといった特徴はありませんが、やはり初期スキルの射程内防御力アップは魅力的ですよね。 イリス:クラスチェンジ後の性能 クラスチェンジ:プリースト CC Lv1 HP 攻撃力 防御力 魔法耐性 ブロック 初期コスト 1175 255 92 0 — 22 CC Lv80 HP 攻撃力 防御力 射程 下限コスト 1560 504 156 260 19 クラスチェンジによりコストが少し重くなりますが、 射程が260まで伸びるので一気に使いやすくなります。 またさすがはブラックヒーラーというべきか、CC段階で攻撃力の伸びもかなり良いのでイリスを優先的に育成することでパーティーが安定するようになるはずです。 逆に問題点としては、イリスを筆頭にブラックヒーラーは全体的にコストがやや重いので、絆 聖霊などを使って下限とまではいかずとも「出撃コスト20」にはしておきたいところです。 まず 好感度100%にすることでヒール量とヒール速度がアップします。 これはかなりデカイ! イリスの初期スキルは防御力付与だけで攻撃倍率がついていないため、出来れば早めに好感度ボーナスを上げてヒール能力を上げておきたいところですね。 編成バフで防御力7%というだけでも凄いのに、その対象が女性限定や属性限定などの縛りが無く無条件ということろが素晴らしい! また欠点だったスキル再使用時間を覚醒アビリティにより短縮してくれるので、長丁場のミッションでは地味に助かるんですよね。 聖女イリスの第二覚醒とおすすめ分岐 イリスはブラックユニットなので、第二覚醒分岐を選択することが出来ます。 分岐は「 ハイエロファント」と「 オラクル」です。 第二覚醒:オラクル 第二 Lv1 HP 攻撃力 防御力 魔法耐性 ブロック 初期コスト 1502 629 125 0 — 22 第二 Lv99 HP 攻撃力 防御力 射程 下限コスト 2080 740 195 270 290 280 300 19 ステータスの伸びが良く毒・状態異常無効の「ハイエロファント」 射程アップと被弾50%無効の「オラクル」 このどちらかの分岐になるわけですが、好感度上限解放により射程を20伸ばすことが出来るようになった現在、個人的にはハイエロファントの方がおすすめです! ヒーラーの射程は260では物足りませんが、280あれば十分なので290まで上げる必要性はあまりないのかなと思っていますし、実際に280で十分に事足ります。 アイギスでは「射程は正義」だと考えてプレイしていますが、イリスの場合、Lv99到達時のヒール量が70も変わってくるので、そう考えるとはやりハイエロファントのステアップは魅力的です。 4倍 を使うと、ハイエロファントは「攻撃力1360」、オラクルは「攻撃力1232」となります。 ブロッカーがボスを抱えると考えた時、これだけの差があるとなるとさすがにハイエロファントに魅力を感じてしまいますよね。 これによりイリスの場合、 ハイエロファントLv99で王子バフがあるだけで攻撃力が1,000を超えることになり、オラクルであればヒーラーでは唯一の射程300 好感度150%の場合)となりました。 こうなってくるとさすがにオラクルの射程300は魅力的ですよねw 今更ながらハイエロファント分岐にしたことを少し後悔していますが、どちらの分岐にも魅力的なメリットがあるので、育成リソースが十分に確保できているのであれば両分岐とも育成してみるというのも1つの方法だと思います。 特にイリスの場合は、どちらの分岐も使いどころがあるので、ミッションによって使い分ける、もしくは両方とも一軍に入れておくという考え方もありなのかもしれません。 0倍 80秒範囲内の味方の防御力が 2. 5倍 自身の攻撃力が1. 4倍 初動1秒 再使用51 85 秒 初動5秒 再使用72秒 イリスの初期スキルは射程内のユニットの防御力が1. 5倍~2. 0倍アップという防御性能だけでしたが、 スキル覚醒することで倍率が2. 5倍にまで上昇し、更に攻撃倍率が追加されます。 マジで神性能ですね! 問題だったスキルCTはかなり短縮されましたが、それでもかなり長いのが欠点だと言えます。 とはいえ、ヒーラーの中で最も攻撃力が高いイリスでヒールが追い付かないというシーンはあまり多くなく、そう考えるとここぞという時にだけ使うようにすればCTは無視して良いので、使いどこを間違えないようにだけ注意しましょう。 ちなみに、後衛戦術家のクラス特性であるCT短縮とイリスの覚醒アビリティによるCT短縮は重複せず、数値が大きい方が適用されるので、現実的にこれ以上のCT短縮は厳しいと思います。 イリスとリンネの違いについて 現在のアイギスでは、最強ヒーラーと言えば風水使いのリンネの名前が挙がる事が多いのですが、実はリンネの回復力ってそこまで高くないんですよね。 あくまでリンネは、同時回復対象が3人以上いる時に便利なヒーラーであり、射程が約400と設置場所に困らないという汎用性の高さから最強と言われているだけです。 実は回復対象が2人だったらキキョウの方がヒールDPSが高いという意外な結果が出ていますし、回復対象が1人であれば今回ご紹介しているリンネが圧倒的にDPSが高いんですよね。 私もそうですが、ついついリンネを出してしまう癖がついていますが、高難易度ミッションなどではリンネよりもイリスやその他のヒーラーの方が活躍してくれるという事が多々ありますので、ミッションによってどのヒーラーを使うかしっかり見極めて使うようにしましょう。 聖女イリスの性能と評価まとめ アイギスのYouTube動画を見ていると、イリスをオラクル分岐で使用している王子が多いようですが、ほとんどの方が好感度上限解放実装前に第二覚醒を済ませているので、好感度で射程を20伸ばすことが出来る現在、第二覚醒分岐の意見はちょうど半々くらいに分かれると思います。 人によってはやはり射程が長いオラクルを選択すると思いますが、私の場合はヒーラーは射程280あれば十分だと考えているので、それよりもヒール量と耐久性能が上がるハイエロファント推しです。 どちらにしても後悔することはないと思いますので、最終的にイラストの可愛さで決めても良いかもしれないですねw あと、覚醒スキルの中で触れていませんでしたが、 覚醒スキルにより防御力2. 5倍という超人的な防御バフを付与するイリスは、アイギスにおける防御バフの最高数値保持者です。 防御力倍率が2. 5倍になると、防御力500のユニットが防御力1250になるという事であり、元から防御力が高いユニットであれば、スキル性能によっては防御力が優に10,000を超える事もあります。 しかも80秒間! 敵の攻撃が魔法攻撃だと無意味ですが、アイギスのボスは物理攻撃が多いので、そう考えるとイリスの存在価値というのはかなり大きいですよね。

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大量復刻 おすすめユニット 9/12~19

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月 水 土;は獲得刻水晶 1. 刻水晶• 魔水晶 ・• 10:00 その他 一般・R・A共通• にユニット追加• 神聖結晶の最大所持数を600に増加• プレゼントボックス内の並び順が新しい順へ• 竜姫メリュジアナ実装• ちびアマンダ実装• ちびクロエ実装• 陰陽師タマミ実装• 希代の天才道化リズリー実装• 翠森の弓騎兵エメルダ実装• の 第二覚醒実装• の 第二覚醒実装• に 第ニ覚醒が実装• 始めに• 攻略 ミッション• プレイヤーのランクを上げるために必要な経験値は合成ではなくやのクリアで得られる。 なお、ユニット確認画面で見られる王子の「次のレベルまで」の表示は何の意味もないようだ。 王子のレベル上限は99。 スタミナがランク101,120,140,160,180,200で1点ずつ増加、スタミナ増加時のランクアップではカリスマだけでなくスタミナも 最大値まで回復する• 該当のランクアップ時にはカリスマだけでなくスタミナも使いきっておくように調整を• 上記、カリスマ同様ランクアップ時スタミナも上限を超えて回復。 ただし時間経過での回復は当然止まる。 ランク100以上になっても王子のレベルは99のままだが、ランク125,150,175,200で若干ステータスが底上げされる• 実際にはプレイヤーの名前が王子の名前となる。 目元が前髪で隠され、イベント等でもほとんど喋らない。 ゲーム業界ではある意味お約束的な存在である。 編成画面には表示されないが、(一部の例外を除き)全てのMAPに出撃可能で、コストの上下関係無く、一番左に表示されている。 そのためプレイ開始最初期、彼が出撃メンバーの表示場所に参加していて「誰だこいつは」と驚いたプレイヤーも数知れず。 なぜかほとんどの登場人物から「王子」と呼ばれ、敬称である「殿下」と呼ばれることはほとんどない。 そのため低ランクでは王子のステータスも低く、敵の相手をさせるのには不安がある。 とはいえ最近ではゲーム速度の全体的な向上により、それなりにランクが上がりやすくなったため、すぐに戦力として数えられるまでには成長する。 ランク99で一旦成長は止まるものの、ランク200までは緩やかに強化されていく。 この頃にはコスト10としてはなかなか優秀なステータスに成長し、 強敵との殴り合いをしたり、あまり強くない遠距離攻撃敵の通り道に配置して避雷針になりつつ戦う事もある。 また、後述の称号変更によってさらなる強化も見込める。 所持スキルである「士気高揚」は王子を配置している間、味方全体の攻撃力・防御力を強化するというもの。 味方全体なので、王子自身にももちろん効果がある。 非常に優秀ではあるが、王子が撤退したり、撃破されてしまうと効果はなくなってしまう。 それでもその恩恵は大きいので、どのようなMAPでも王子を配置する事になる。 ステータスに不安である低ランクの時期や、王子では相手が難しい強敵が跋扈するMAPでは、 敵の攻撃に晒されないような位置に王子を配置して他のメンバーで戦っていく、という戦法が基本的な運用スタイルとなっている。 ちなみに「士気高揚」はスキル扱いではあるが点火の必要はなく、配置した時点で効果が発動する。 効果時間は永続なので、長時間戦って効果が切れる心配はない。 過去にはリジェネ持ちの敵とひたすら餅つきをした際に、時間がかかりすぎてスキル時間が切れてしまう事があったが、アップデートにより修正された。 また、敵のリジェネ自体が永続ではなくなった。 王子が麻痺になった場合もスキル効果が持続するという点でも、他のスキルと扱いが異なる。 主に「攻撃力アップ」「防御力アップ」「HPアップ」「スキル効果上昇」の4種類があるが、 基本的にスキル効果上昇系(英雄の末裔、勇者、救世主、大英雄)の一番良いものを設定しておけば間違いない。 さらにを編成に入れている場合、称号に応じた特殊な効果が得られるようになる。 特に王子の攻撃力がアップする称号は、アンナが居ると「王子の攻撃の魔法化」の効果が付与されるため、攻略に有用であり使用されることもある。 一部、特殊な称号に変更すると王子のグラフィック・ステータス・スキル・アビリティ等が大幅に変化する。 以下に、特殊な称号設定時の王子の詳細を記載する。 クラス名は「王子【神器装備】」。 ストーリーミッション「」をクリアする事で、この称号を取得できる。 部隊の最後方でお飾りになりがちだった元々の王子と違い、ブロック数の増加・耐久性能の向上から ヘビーアーマーのように部隊の最前線で主人公らしく戦えるようになる。 しかしコストが26と重めになり、気軽に出せなくなるため、MAP前半では戦意高揚の効果を得られないまま戦う時間が長くなりがち。 政務官アンナが編成に居ると、この称号の王子はコストが-3される(コスト23になる)ので、枠に余裕があるなら着いてきて貰おう。 入手は難しいがも配置中に王子のコストを大きく下げる能力を持っている。 スキルは「アイギスの神器」。 ステータスの上がり幅もさることながら、無効化付与が特に強力。 運は絡むが、物理魔法問わず被ダメージを大きく減らすことができ、麻痺攻撃に対して無効化が発動するほど麻痺するまでの時間を稼げるため上手く機能する。 無効化効果は、発生した時に青白い盾のエフェクトが出る。 ちなみに防御・魔法耐性を無視する貫通攻撃は無効化できない。 非常に強力なスキルだが、デメリットとしてスキル終了後に王子が麻痺 12秒間行動不能&ブロック数0&防御力半減 してしまう。 覚醒王子のスキルが必要なるような敵を後ろに流した場合の保険を用意するのも一苦労なので、スキル時間内に強敵を倒しきるような戦力の配置を心がけよう。 一応、やのスキルを使用することで麻痺した王子が回復し、即座にブロックを再開する事も可能。 この麻痺効果は基本的にデメリットだが、麻痺中はブロック数0で敵から近接攻撃を受けなくなるため、 上手くスキルタイミングを計算して王子を麻痺させ、狙った敵をブロックせずスルーさせる状況を作り出す…といったテクニカルな運用もある。 なおCTが99秒もあるため、通常のMAPでは2度目の使用をすることはあまりないだろう。 使用する状況はよく考えること。 (それまで覚醒王子のクラス特性は「???」表記で、特に何のクラス特性も持たなかった) 魔界マップは 一部の魔界適性持ちユニットを除き 全味方ユニットの攻撃・防御が大幅減衰するという厄介なステージなので、この恩恵は非常に大きい。 戦意高揚の効果と合わせて、魔界マップ攻略の鍵を握る最重要ユニットになるだろう。 クラス名は「王子【ケラウノス】」。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 アイギスの神器を装備した王子と同様に、HP・攻撃・防御・魔法耐性・コストが上昇する。 ただしブロック数は1のまま。 耐久性能の上昇値はあちらより低いが、ブロック数が少ないため複数の敵から攻撃されて被ダメージが増えることはない。 アビリティもあちらと同様の「戦意高揚」で、魔界マップのデバフを打ち消す能力も同じ。 耐久型の性能を持っていたアイギス神器の王子と違い、こちらの王子は攻撃寄りのステータス・スキルを持っている。 スキルは「ケラウノスの神器」。 15秒間自身の攻撃力が2倍になり、周囲の敵5体に防御無視の魔法攻撃を行う。 特筆すべきはその射程の長さ。 画面の半分以上を覆ってしまうレベルの長射程を誇るので、5体の敵を射程内に捉えるのも容易。 攻撃速度も速く、長射程・マルチ攻撃の特性から手数も多いため、や、等のスキルで攻撃力を強化したり、 やなどマップ全体の敵の魔法耐性を下げるスキルと組み合わせることで、驚異的な破壊力を発揮する。 スキル終了後に麻痺してしまうデメリットや再動時間の長さという欠点はアイギスの神器と同様。 使いどころは見極めよう。 クラス名は「王子【幼少】」。 実用性はあまりなく、ランク401到達時に入手できるオマケ的な立ち位置の称号。 子供なので仕方がないが、元の王子と比べてコストは据え置きのままステータスが減少しており、基本スペックは下位互換となっている。 アビリティは「戦意高揚【小】」で、配置中に味方全体の攻撃力・防御力を10%上昇させる。 これも称号:大英雄王子の士気高揚(攻防21%上昇)と比べると明確に弱体化している。 戦闘は極力避け、最後方でスキル発動によるサポートに徹しよう。 スキルは「英雄の片鱗」。 25秒間自身のHPと防御力を3倍にし、さらに味方全体の攻撃力・防御力を20%上昇させる効果を持つ。 スキル中の耐久力は高く、味方のステータスも大きく上昇させられる。 ただしスキルを使用できるのは1マップに1回限り。 覚醒王子以上に使いどころが重要となる。 初登場したのはイベント「」。 時を渡るクロノデーモンの歴史改変計画を止めるべく、と共に過去世界へと戻った現代の王子と出会った。 その後もゴールドラッシュ『』『』で再登場。 子供王子も込みで手持ちユニットが貧弱かつヒーラーなしでの戦いとなるので、純粋にプレイヤーのタワーディフェンスの腕前が問われるところ。 低レアリティの中では、、が比較的強力なので、低レアリティ限定マップ挑戦時は覚えておこう。 クラス名は「王子【砂漠】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ステータスはケラ王子と同様の1ブロック攻撃型。 ただしステータスの上昇値はやや控えめ。 その代わりにコストの上昇量は神器装備の王子と比べて小さいので、コストと戦闘力のバランスが良い。 神器装備の王子と違い、 魔界マップのデバフを打ち消す能力は持たないので要注意。 この王子と魔界のデバフ打ち消しを両立したい場合は、編成にを採用しよう。 アビリティは「戦意高揚【砂漠】」で、『配置時に味方全体の攻撃・防御を20%上昇』『編成に居るだけでの攻撃力を10%上昇』の能力を持つ。 この称号に変えても王子自体は「砂漠の国」の属性を得るわけではないので、砂漠の国バフは王子自身には適用外。 スキルは「獅子刀ズルフィカール」。 20秒間自身の攻撃力が2. 5倍になり、攻撃後の待ち時間を短縮する。 さらに物理攻撃を7割回避し、おまけに自身の状態異常を無効化する。 HPはやや控えめでスキルで防御力も強化できない砂漠王子だが、スキル中の高い回避能力で物理攻撃には強い。 状態異常無効に関しては、スフィンクスのように起きているだけで麻痺値を蓄積させてくる敵には有効なものの、 一般的に麻痺値は麻痺攻撃を受けるたびに蓄積するものであり、スキル中に物理攻撃を回避できる砂漠王子はそれだけで麻痺しにくいので、スキル効果のかみ合いは少々悪い。 とはいえ他の王子と比べて麻痺に強いことには変わりないので、ドラコリッチやヴァンパイアロードと戦う際には有用な駒となるだろう。 神器王子と違ってスキル発動後に王子が麻痺することがなく、通常王子よりは戦力的にも頼りになるため、 を用いた放置編成においては安定感がある称号だと言える。 コスト責めやヒーラーなしでの戦いを強いられがちな交流クエストにおいても、 神器装備の王子より低コストで、回避能力で粘れるため、神器装備のような突出した性能こそないが汎用性は高い。 クラス名は「王子【獣装】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ? アビリティは「戦意高揚【獣】」「獣人」属性のユニットを強化。 クラス名は「王子【風護】」。 イベント「」の極級をクリアすることで称号を入手できる。 このイベントは今後も不定期で開催されることが運営から告知されている。 ? アビリティは「戦意高揚【】」。

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