グライド エンタープライズ。 LOHACO

株式会社グライド・エンタープライズの転職・求人・採用情報|エン ライトハウス (2963)

グライド エンタープライズ

回答者 4. 3 強み: 良い意味で真面目で好意的な人材が多く、仕事はしやすい。 競合のK社のように営業部門が分離されていないため、文系で入社しても、営業部門、管理部門、企画部門、マーケティング部門など、キャリアの幅が広く、様々な仕事を経験できること。 遵法精神が高く、極端な残業やパワーハラスメントを嫌う風土がある。 組織はあるものの、個人裁量も大きく、活躍は個人次第。 営業の仕事は担当の大小で重みが異なるが、大きな企業担当の若返りが進んでおり、社内で認められて、次のキャリアにステップアップしやすくなっている。 80年代の大量採用世代の引退に合わせて、新卒採用やキャリア採用が増加しており、職制任用も大幅な若返りが進んでいる。 弱み: 慎重な風土であり、お伺い文化が浸透している。 大企業にはなりきれないため、仕組みよりも個人に業務が依存しており、特定な人だけが忙しかったり、実力はあるが、上に気に入られないと、割を食って、昇格が遅れている実力のある人財がいたりする。 給料は30歳を超えるまでは低い。 今後は飛び級制度が導入される予定で、制度は整備されるが、うまく運用できるかが課題。 事業展望: 国内事業は人口減少で徐々に厳しくなると言われているが、健康や清潔意識の向上で成長の余地がある。 海外事業は東南アジア諸国の成長鈍化で北東アジアに力を入れていくことで、成長が期待できる。 社長が交代して、事業変革の機運が高まっており、人材開発や若手登用が進むため、社内の雰囲気も良くなってきている。

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株式会社グライド・エンタープライズのプレスリリース(最新配信日:2020年6月19日 18時57分)|プレスリリース配信・掲載のPR TIMES

グライド エンタープライズ

仕事内容 じっくりとお客様との信頼関係を築いていく営業です。 【入社後はここからスタート!】 27歳の主任の下で業務を進めていただきます。 ショップスタッフやバイヤーとお話しをし、商品を店舗で扱ってもらえるようにひと押ししましょう。 お客様との接し方、仲良くなるコツなどを、上司がしっかりサポート。 実際の現場で身につけていくことができます。 また20代が多い職場なので、すぐに慣れますよ。 実際に反響があった際にはさらなる提案で、レジ前や目線の高さの棚などより「目立つ」陳列場所に置いてもらえるようお願いします。 今後はさらに新商品が誕生する予定です。 その際は、新たなアイテムを販売店に陳列するご提案も積極的に行っていただきます。 仕事内容 発注業務をはじめ、在庫管理、販促物の管理をお願いします。 20代の先輩が多いので気軽に質問できます。 発注処理・在庫管理など事務業務を担ってください。 やってみたい仕事があれば、担える環境です。 ・一緒に働くメンバーは営業7名。 男6名、女1名 分からないことがあればすぐに聞いてください。 そこに書いてある情報を元に、 「いつまでに、何の商品を、どのくらいの数量届けなければいけないのか」関係部署に正確に 伝えてください。 ただ発注するのではなく、在庫状況を見ながら 対応できるのが理想。 営業さんに「今在庫切れている状態なので、納期に遅れそうです」 など一言加えられると、感謝されますよ。 商品について聞かれることも 多いので、自分で調べたり、先輩に聞いたりしながら、商品知識を身につけていきましょう。 仕事内容 じっくりとお客様との信頼関係を築いていく営業です。 当社が独占で取り扱うフェイスマスク「LULULUN」などのコスメ商品を販売しているバラエティショップや有名百貨店などをまわり、バイヤーさんやショップスタッフさんとコミュニケーションをとっていただく営業です。 すでにお取引がある顧客先への営業なので、未経験からもスタートしやすく、人と接することが好きな方に向いているお仕事です。 実際に反響があった際にはさらなる提案で、レジ前や目線の高さの棚などより「目立つ」陳列場所に置いてもらえるようお願いします。 今後はさらに新商品が誕生する予定です。 その際は、新たなアイテムを販売店に陳列するご提案も積極的に行っていただきます。

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株式会社グライド・エンタープライズの転職・求人・採用情報|エン ライトハウス (2963)

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毎日使っていただくためには値段も重要です。 1袋42枚入りで1500円という価格をつけました。 当時、この価格帯のフェイスマスクはありませんでした。 開発に入ったのは震災から1カ月弱のころです。 業務用のフェイスマスクを製造していた四国の工場に電話し、お願いに行きました。 安かろう悪かろうではいけません。 高品質を維持しながらコストを下げる交渉です。 私の場合、未来予測が苦手でその場の状況での交渉をしてしまいがちだったのですが、そこは会社の男性社員が「1年後にはここまで売上を持っていきます。 2年目は、3年目は」と説得してくれました。 営業担当の彼らからは、「コストの部分の交渉は僕たちが頑張るから、佐藤さんはいいものを作りなさい。 自分が毎日使いたくて仕方がないようなものを」と言ってもらいました。 フェイスマスクのサンプルを自分で試して改善していくために、会社ではすっぴんでいることも多かったですね。 1日に何十枚も試しました。 あとは世の中にルルルンを広めるだけですが、そこにも困難はありました。 構成=Top communication 撮影=向井渉 3 掲載: PRESIDENT Online•

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