免許 更新 警察 署 東京。 ゴールド免許の更新手続きを警察署でしたい!方法やメリットとは

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そういえば5年前の更新時にも暗証番号を2つ設定した記憶があったような。 その時からすでにIC化されてたということなんでしょうか? 新規 IC免許証は本籍表示欄そのものがなくなってます。 前の免許証を確認したら本籍欄はあったけど空欄になってました。 続いて視力検査。 (両目で3回程度) それが終わると免許証用の写真撮影。 そして更新料の支払い。 今回は全部で 3,100円でした。 最後に講習を受けます。 冊子を受け取り前の講習が終わるのを待つことおよそ15分。 (決まった開始時間はないようで、前のが終わったら次という感じ) 20人も入ればぎゅうぎゅうといった感じの講習室で、主に道交法の改正部分の説明(7~8分)とビデオ講習(15分程度)を受けます。 それが終わると その場で 新しい免許が手渡されます。 これも地域によっては対応が異なるかもしれません。 というのも、当時77歳の私の母親が最寄りの警察署に免許更新に行ったときは新しい免許は 後日郵送というものでしたから。 ということでかかった実時間はおよそ 1時間。 移動にかかった時間も含めると全体でおよそ 2時間ちょっとというところでしょうか。 これが試験場での免許更新だったら1時間で終わるってことはまずないでしょう。 あなたもゴールド免許めざそう。 ただしどこの警察署でもOKという訳じゃありません。 それと警察署と免許更新センターは 平日のみの対応です。 運転免許試験場は 日曜日も対応してます。 土曜日と祝日はどちらも お休みです。 「免許更新の方はこちらで申請書を作ってくださ~い」 「写真も必要ですよ、5分もあれば終わりま~す」 こんな感じで店前に立って客を呼び込んでたもんです。 中に入ると最初に写真を撮影され、現像処理する間に年配のおばちゃん・おじちゃんたちがタイプライターのようなものでカチャカチャと乾いた音を出しながら名前や住所を所定の申請書に打っていくんです。 時間にしておよそ7分前後。 当時、たぶん1,000円前後取られたんじゃないかな。 店を出るときはご丁寧に試験場内で進むべき順番が印刷された紙を渡してくれたもんです。 「最初に3番に行ってね」なんてね。 それに(当時は)3年に1回のことだったので1,000円程度なら仕方ないかっていう感覚があったのも事実。 似たような考えだったんでしょうか、鮫洲駅で降りて試験場に向かう人の半分くらいは代書屋に入っていきましたね。 そのイメージが強く残ってたんで、警察署に行く段階になって 「代書屋に行かなくていいのか」という疑問がふとよぎったんです。 実際、今の鮫洲駅前がどうなってるのかはわかりませんが、ちょうど1ヵ月前に免許を新規取得しにうちの長男が鮫洲に行ってきたのを思い出したので聞いてみたんです。 すると、 「なんかそんな店がちょこっとあったかもしれないけどあまり記憶にないなぁ」 「呼び込みなんてなかったけどなあ」 と。 代書屋自体がもう残ってないのかもしれません。 以上です。

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25警察署及び5幹部交番の運転免許更新対象者について(令和2年7月6日更新)

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夏休みに入りました。 初日は平日だったので役所を回って諸々の手続きを済ませる日に。 その一つとして、運転免許証の更新に行ってきました。 7月末が誕生日なので、いつも7月中には更新してしまうんですが、今回はバタバタしていて夏休みまで持ち越しになってました。 今回も幸いゴールド免許のまま、優良区分での更新です。 東京都内の場合、優良区分での免許更新の場合のみ、住んでいる場所ごとに指定された警察署でも免許証の更新を行うことができます。 普段は日曜日に更新手続きができる試験場に行くんですが、今回は折角なので初めて警察署で更新してみることにしました。 東京スカイツリーのある押上駅から歩きました。 日暮里から押上を経由して錦糸町までを結ぶバスが停まるバス停も近くにありました。 使いたい場合は、問い合わせの上で試験場に行きましょう。 まず一番右の窓口へ行くと、後はどこで何をすれば良いか全て指示されます。 最初は書類をもらって右手の窓際で記入するところからです。 左手奥の端末で暗証番号の設定をした後は、再びカウンターで更新費用を支払い、視力検査をして、最後に写真撮影です。 全てこの窓口で済むので、広い窓口を順番に回ったり、フロアを移動する試験場より手続きが楽です。 最後の講習も上記写真で右奥の教室で行います。 ここで手続きする人は優良区分の方のみなので、全員同じ30分間の優良講習を受けることになります。 この日はそんなに混んでいませんでしたが、写真撮影の手続き終了までに10分程度かかります。 講習の間隔が40分程度はあるので、タイミングが悪いとすこし待つことになります。 交通事故の発生状況と道交法の改正内容の簡単な説明の後、15分ほどのビデオを観れば終了です。 ビデオの冒頭と最後に水泳の金メダリストの瀬戸大也選手が特に必然性無く出てたんですが、なんだったんだろ。

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免許更新、面倒です。 数年に1回の事なのですが、誰もが1度くらいは何も考えずに休みの日にいって、ものすごい時間がかかって後悔した事があるのではないでしょうか。 私はあります。 せっかくの貴重なお休み、免許更新なんかでつぶしたくないものですね。 私自身、何の因果か東京都は江東区、東陽町に住んでいました。 そして住んでいる場所はなんと、運転免許試験場徒歩圏という、数年に一度だけしかありがたくない場所に結構いました。 もちろん自分が行くのはもちろんそんなにないのですが、人が終わるのはまっていたりするので、なんとなく感覚として混雑具合を把握しています。 そんな経験を踏まえつつ、今では引っ越して他の場所で免許を更新したりもしたので、これらの経験を踏まえながら。 東京都の免許更新事情をまとめてみました。 駐車アプリ情報都内での車利用、 駐車場探しに困ることが結構あるのではないでしょうか。 そんな時便利なのが、NTTドコモが提供する 「Peasy」。 アプリで 近くの駐車場を探せて、場所の確保までしてくれます。 決済はクレジットカードから自動精算なので楽々。 しかも 空いている月極駐車場等が使える事もあり、よりお得な料金で使える場合も! ダウンロードしてカード情報を登録しておけば、いざって時にかなり便利に使えます。 次の外出の際に、是非活用してみて下さい。 曜日と更新区分による更新場所の違いについて 曜日と更新区分によって、免許更新できる場所はことなります。 以下の表に簡単にどこで更新できるかをまとめてみました。 平日であれば、免許更新センターで一般運転者と優良運転者が更新できます。 また同じく平日の指定警察署であれば、優良運転者が更新できます。 なお、島しょ部(、、、、)については、通常と異なりますのでご注意下さい。 全区分、警察署での更新ができますが、平日に2回警察署へ行く必要があります。 詳しくはそれぞれ上記で警視庁のページへリンクを張っていますので、ご確認ください。 免許更新ができる場所について 地図上に、東京都の免許更新ができる場所を示します。 オレンジが運転免許試験場、緑が免許更新センター、黄色が指定警察署です。 それぞれ地図上に示していますが、一覧は以下の通りとなります。 分類 更新場所 運転免許試験場 1:江東運転免許試験場 2:鮫洲運転免許試験場 3:府中運転免許試験場 運転免許更新センター 1:新宿運転免許更新センター 2:神田運転免許更新センター 指定警察署 1:田園調布警察署 2:世田谷警察署 3:成城警察署 4:板橋警察署 5:石神井警察署 6:下谷警察署 7:竹の塚警察署 8:本所警察署 9:立川警察署 10:青梅警察署 11:高尾警察署 12:町田警察署 島部警察署 1:大島警察署 2:新島警察署 3:三宅島警察署 4:八丈島警察署 5:小笠原警察署 更新場所は23区に偏っているイメージはやはりありますね。 とはいえ住んでいる場所によってはそれでも微妙にいきにくい場所はありますが、これだけあったら贅沢は言えません。 東京都下だと、結構アクセスが悪くなりますね。 ただとはいえこの結果府中に行くのはあまりお勧めができないです。 後述しますが、府中は一番混んでいる運転免許試験場になります。 とはいえ府中より西に住んでいると、さすがに他いくのは時間かかりすぎるのですが・・・。 他と迷える場所に住んでいる場合には、とにかく府中は混雑しているのでお勧めしていません。 府中は月金ですら混んでいる場合も多いので、要注意です。 比較的空いているオススメの更新場所について 基本的には免許更新センター、指定警察署での更新が一番かからないです。 新宿免許更新センターだけは、しているので注意したほうが良いでしょう。 (外れの時間があるだけで、全部が全部混んでいるわけではないでしょうけど。 ) 基本的には午前中が混むので午後に行けるとより楽です。 とはいえ、上記は平日のみとなってしまいます。 どうしても日曜日に行かないといけない場合もあるでしょうから、その場合は運転免許試験場に行くしかありません。 警視庁は非常に親切で、してくれています。 リンク先から各運転免許試験場の混雑予想は確認してから訪れましょう。 結論から言うと、鮫洲<<<<<江東<府中のぐらいでお勧めです。 鮫洲が一番空いていて、次が江東、次が府中です。 鮫洲いけるなら鮫洲いったほうが良いです。 なぜ鮫洲が空いているのかはよくわかりませんが、やはり新築で新しく、導線が良いことはあるでしょう。 またなんとなく行きにくいイメージがあって、江東よりは避けられてしまうのでしょうか。 鮫洲は運転免許試験場の中では特に空いているのでおすすめです。 8時くらい目途、少し過ぎても大丈夫なのはここくらいです。 だいたい1時間かからずに事前手続きがはけます。 ありがたいです。 府中で10時とかに行くと2~3時間待ちコースの場合もあるので、本当に場所と時間でかなりの差があります。 また全部の試験場で言えますが、時間帯は午後がベストで、より遅めの回が狙えるとベストです。 一番行っちゃいけないのは午前中、特に10時前後は避けましょう。 午前中行くならどの免許試験場でも8時前後が目安になります。 具体的な免許試験場毎の情報は次の記事でまとめています。 免許更新の時間について まず必ず必要なのが、講習時間です。 優良運転者は30分、一般運転者が1時間。 違反運転者、初回更新者が2時間。 これらは必ず必要となります。 も、も、それぞれ警視庁のWebサイトで掲載されています。 ものによっては結構間隔があいているので注意です。 (なお、警察署の更新の場合には時間は不定で、随時での開催となる事が多いようなので注意してください。 ) この開始時間を狙って、訪れる必要がありますが、問題が1点。 この時間までに、各種手続きを終わらせればいけないのですが、この時間が読めない事です。 なんとなく覚えているでしょうが、申請書書いて、視力検査して、写真撮影して・・・とそこそこすることはあります。 空いていれば20分前後くらいで終わるのですが、運転免許試験場で混んでいると2~3時間かかる事もあります。 平日の午後等であれば、30分弱みておけば、といったところでしょうか。 (私は平日の午後に優良運転者で行って、施設に入ってから出るまでで1時間で終わりました) 写真について 運転免許でみんな嫌がるのが写真ですが、最近は写真の持ち込みができるようです。 運転免許試験場のみになりますが、が出ています。 ただこれも混んでいるとえらいことになりそうなので、平日でやったほうが無難でしょうね。 ただたしかに変になりがちなので、ありがたいといえばありがたい。 まとめ 以上、東京都の免許更新事情についてまとめてみました。 実は結構都道府県によって違ったりするんですよね。 特に元神奈川県民、元埼玉県民は、運転免許試験場が3つあって、さらに免許更新センターまで2つあるのに驚く方も多いのでは。 二俣川と鴻巣に苦しめられる人は多いですからね。 そして逆に特定の警察署でないと更新できないのにも戸惑う方も多いと思います。 そんな感じで、結構地域色が出るので以外と困るんですよね。 とは言え、比較的アクセスのいい場所に、事前予約とかなしでいけるのはありがたい限りですね。 あとは混んでなければ文句なしなんですが。 せっかくの休日、有効活用したいものです。 この情報がお役に立てば幸いです。

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