ファン コイル ユニット と は。 ファンコイルユニットの仕組みは?特徴やエアコンとの違いをチェック!

ファンコイルユニットが室外機が不要と聞いたのですが本当ですか?機械室...

ファン コイル ユニット と は

4方向カセット形 スタイリッシュな新パネルでインテリア性も向上。 空間にすっきり調和する新デザイン。 51 2. 87 6. 58 10. 1 13 32 LH-600WAR-C 4. 98 4. 11 8. 76 14. 3 17 33 LH-800WAR-C 7. 03 5. 73 12. 84 20. 2 22 35 LH-1000WAR-C 8. 11 6. 59 14. 78 23. 3 28 37 LH-1200WAR-C 9. 15 7. 34 17. 52 26. 3 33 38 LH-1400WAR-C 11. 21 8. 99 20. 97 32. 2 38 40 2方向・1方向カセット形 デザイン性を向上し、インテリアにやわらかくマッチ。 約1年間ノーメンテナンスのロングライフフィルターを標準装備。 95 1. 58 3. 47 5. 6 6. 1 40 LH-300WCR-E 2. 61 2. 16 4. 8 7. 5 8. 5 42 LH-400WCR-E 3. 58 2. 88 6. 65 10. 3 11 43 LH-600WCR-E 5. 05 4. 13 8. 84 14. 5 17 44 LH-800WCR-E 7. 17 5. 77 12. 97 20. 6 22 45 LH-1200WCR-E 9. 33 7. 4 16. 2 26. 8 28. 5 46 ホテル仕様カセット形 弱風ノッチ20dB以下の静粛性を追求したホテル仕様タイプ。 化粧パネルから保守・点検できるアンダーメンテナンス方式で省メンテナンスを実現。 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 32 LH-300WHR 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 35 LH-400WHR 3. 48 2. 84 6. 57 10 11 36 LH-600WHR 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17 38 ビルトインカセット形 1台で多様な据付け方法に対応。 自在な空調設計が可能なビルトインカセットタイプです。 94 1. 59 4. 27 5. 6 8. 1 44 LH-300WBR-B 2. 19 1. 80 4. 78 6. 3 9. 0 44 LH-400WBR-B 3. 49 2. 87 7. 68 10. 0 14. 5 46 LH-600WBR-B 4. 29 3. 53 9. 31 12. 3 17. 0 47 天井埋込形 コンパクト化、軽量化を徹底追求し、狭い天井スペースにも容易に設置可能。 インテリアを選ばない埋込タイプです。 吸込チャンバーを標準装備し、工事の簡易化に貢献。 29 1. 11 2. 33 3. 7 5. 0 36 LH-200WFR-F 1. 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 38 LH-300WFR-F 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 39 LH-400WFR-F 3. 37 2. 75 6. 19 9. 7 11. 0 39 LH-600WFR-F 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17. 0 41 LH-800WFR-F 6. 74 5. 49 12. 38 19. 4 22. 0 42 天井埋込中静圧形 余裕のある機外静圧で、ダクトの延長、分岐が容易にできる天井埋込中静圧タイプです。 本体高さ299mmを実現。 高機外静圧で、吹出しのダクトレイアウトも自由自在。 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 39 LH-300WFRP 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 39 LH-400WFRP 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 39 LH-600WFRP 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17. 0 40 LH-800WFRP 6. 99 5. 67 12. 42 20. 1 21. 0 41 LH-1200WFRP 9. 08 7. 31 17. 48 26. 1 34. 0 43 天吊形 圧迫感の少ない薄型デザイン。 オフィスビルから病院、店舗まで、あらゆるインテリアに心地よくフィットします。 壁との隙間を小さくしたすっきり設置に対応する下吸込形も用意。 29 1. 11 2. 33 3. 7 5. 0 32 LH-200WFE-C2 1. 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 32 LH-300WFE-C2 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 35 LH-400WFE-C2 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 35 LH-600WFE-C2 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17. 0 37 LH-800WFE-C2 6. 99 5. 70 12. 83 20. 1 22. 0 38 LH-1200WFE-C2 9. 08 7. 31 17. 48 26. 1 34. 0 40 床置形 シンプルなラインで統一したデザインは、ビジネス空間から病院まで、幅広くマッチする床置タイプです。 400形で35dBの低騒音を実現。 29 1. 11 2. 33 3. 7 5. 0 32 LV-200WFE-C3 1. 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 32 LV-300WFE-C3 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 35 LV-400WFE-C3 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 35 LV-600WFE-C3 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17. 0 37 LV-800WFE-C3 6. 99 5. 70 12. 83 20. 1 22. 0 38 LV-1200WFE-C3 9. 08 7. 31 17. 48 26. 1 34. 0 40 床置埋込形 前吹きタイプへも容易に改造可能。 住宅空調の埋込タイプとしても、利用できるフレキシブルユニット。 400形で35dBの低騒音を実現。 29 1. 11 2. 33 3. 7 5. 0 32 LV-200WFR-C 1. 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 32 LV-300WFR-C 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 35 LV-400WFR-C 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 35 LV-600WFR-C 4. 94 4. 08 8. 75 14. 2 17. 0 37 LV-800WFR-C 6. 99 5. 70 12. 83 20. 1 22. 0 38 LV-1200WFR-C 9. 08 7. 31 17. 48 26. 1 34. 0 40 ローボーイ形(床置形) 高さ340mm。 窓位置が低いペリメーターゾーンに最適です。 大きな配管スペースで配管接続が容易。 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 35 LV-300WLFE-C 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 36 LV-400WLFE-C 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 37 LV-600WLFE-C 4. 94 3. 96 8. 75 14. 2 15. 0 41 LV-800WLFE-C 6. 06 4. 95 10. 83 17. 4 20. 0 42 ローボーイ形(床置埋込形) ペリメーターゾーンにすっきり設置の埋込タイプです。 91 1. 55 3. 43 5. 5 6. 1 35 LV-300WLFR-C 2. 54 2. 12 4. 76 7. 3 8. 5 36 LV-400WLFR-C 3. 48 2. 84 6. 57 10. 0 11. 0 37 LV-600WLFR-C 4. 94 3. 96 8. 75 14. 2 15. 0 41 LV-800WLFR-C 6. 06 4. 95 10. 83 17. 4 20. 0 42.

次の

ファンコイルユニット(FCU)

ファン コイル ユニット と は

前の回答者の回答で良いのですが、少し不十分な点を補います。 ファンコイルユニットというのは、その名の通り、空気を送るファンと冷温水を通したコイル(冷温水の通るパイプをくるくる曲げて表面積をかせいだもの)をケースに入れたものです。 ファンで送られた風がコイルのところを通り、夏はそこを通る冷水で冷やされ、冬はパイプを通る温水であたためられて、冷温風になる仕組みです。 ファンコイルユニット内では、冷水や温水は作りません。 冷水や温水は別のところ(大規模な建物なら機械室)でボイラーやチラー、あるいは冷温水発生機のような機械で作ります。 冷水を作るには、屋外機が必要なので、冷水を作る機器のほうに屋外機が置かれます。 ファンコイルユニットは室内の空気を回すだけで外気を取り入れる機能はありません。 このため、換気のためのシステムが必要で、ダクトで換気をする場合、外気をそのまま送らず、室温に近い温度にしたりします。 このための機械が外気調和機です。 空気を冷やすので、ここにも屋外機は必要でしょうが、ファンコイルユニットの冷温水のためのものではないことはおわかりかと思います。

次の

ファンコイルユニット(FCU)

ファン コイル ユニット と は

ファンコイルユニットとは 室内の空気を機内に取り込み、熱交換器を通し冷暖房する機器です。 機内には空気中のゴミを取るフィルターや、冷房運転した時に出る結露を受け取るドレンパンと排水があります。 熱交換器では冷温水を流します、2管式と4管式とあり、2管式では運転状況に合わせて冷水や温水を、4管式では両方流し流量を変化させます。 取り付け場所 窓際のペリメーターゾーンと呼ばれる、 外からの熱負荷が大きい所に取り付けして窓際の温度差を無くす様にしています。 点検時注意点 点検前・点検後のフィルター枚数をよく確認 ファインコイルユニット内のフィルターを交換しますので、 点検前にフィルター枚数を確認、点検後に同じ枚数があるかを確認が必要です。 枚数が少ない場合、テナント内に忘れている可能性、多い場合はフィルターが取り付けられていない場合があります。 特に 機器の近くにフィルターを置き忘れているとクレームに繋がりますので注意が必要です。 機械内の主な点検箇所 フィルター交換を実施し、各所点検を行います。 ドレンパンの清掃・排水は良好か?・結露水はドレンパンに受け切れているか?・運転は良好か? 切り傷に注意 古い機器は錆たりして切り傷になる所もありますので、 念の為手袋等着用しておくといいと思います。 テナントに入るという事を意識しよう 機械はテナント内の窓際に設置されていますので、注意が必要です。 テナントの物にぶつかって壊してしまう。 作業着が汚れていると見栄えが悪い 作業時に大きな音を立てない フィルターを落としたりして埃を巻き上げない フィルター清掃 高圧の水圧で一気に清掃します。 水圧をかけるときは埃が付着している方、フィルターの裏表に注意が必要で、 埃が付着していない面から水を当てて埃が付着している面から埃を落とします。 最後に ファンコイルユニット点検は 焦らず確実に行う事が大切だと思います。

次の