バットマン アーカム ナイト。 バットモービルの変態!!バットマンアーカムナイト感想/評価/レビュー(ネタバレ無し)

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バットマン アーカム ナイト

目次でサクッと理解• バットマンアーカムナイトの全クリア後レビューです いやあ〜バットマン:アーカム・ナイト(Batman: Arkham Knight、以下バットマンアーカムナイト)、けっこうボリュームありましたよ。 バットモービルが変態でした。 メインストーリーは全クリしました。 メインストーリーだけで17時間ぐらいかかっちゃいました。 他のサイドクエスト的なやつはやってません。 メインストーリーだけでお腹いっぱいです。 というわけで、バットマンアーカムナイトをプレイした感想を 物語の核心的なネタバレ無しで書いていきます。 あらすじはあるよ。 これは愛の物語 バットマンアーカムナイトは「バットマン:アーカム」シリーズ三部作の完結作。 バットモービルがいかに変態なのか語る前に、今までの作品を振り返ってみましょう。 2009年発売、バットマン:アーカム・アサイラム(Batman: Arkham Asylum)• 2011年発売、バットマン:アーカム・シティ(Batman: Arkham City)• 2013年発売、バットマン:アーカム・ビギンズ(Batman: Arkham Origins) アーカム・ビギンズはアーカム・アサイラムよりも前の話だから、三部作の中に入っていない? よく分からないのですが、とりあえずアーカムナイトでストーリーが完結したそうです。 バットマンアーカムナイトのあらすじは以下のとおり。 舞台は『バットマン:アーカム・シティ』の後のゴッサム・シティ。 バットマンの宿敵の一人であるスケアクロウが密かにゴッサム・シティに舞い戻り、共通の敵バットマン打倒のためにスーパーヴィラン 悪役 たちと手を組むことから物語は始まる。 ペンギン、トゥーフェイス、ハーレークィンを始めとする恐るべきスーパーヴィランたちが、バットマンを永遠に葬るために襲いかかり、シリーズ最後の作品にふさわしい劇的なストーリーが展開する。 引用: 超簡単に説明すると、ゴッサムシティに「スケアクロウ」っていう悪い奴がやってくるんですわ。 そいつがもー悪い奴で。 そいつのせいでゴッサムシティから市民が逃げ出して、犯罪者だけが残ってしまうんです。 つーわけで、元凶のスケアクロウをなんとかしよう!っていうストーリーです。 大まかに言うと。 これ以上言うとネタバレになってしまうので言えません。 一言いうと、バットマンアーカムナイトのストーリーはめっちゃいいです。 愛ですね、愛。 これは愛の物語。 泣けるよ。 泣けるかな?でもちょっとグッと来そうにはなった。 少なくとも自分はそう思いました。 バットモービルが変態すぎる!!! バットマンアーカムナイトのテーマは 「変態」です。 グラフィックは変態的なレベルまで向上したし、バットマンは見方を変えればガチムチマッチョな変態。 ホントに変態なゲームだと思う。 そして何と言っても 「バットモービルが変態すぎる」ということ。 マジで変態です。 これ以上「変態」と書くと、このブログがグーグルにアッチ系のサイトだと認定されるかもしれないぐらい変態です。 三角マークを押して再生してね バットマンアーカムナイト、バットモービルの変形シーン。 変形直後に射撃。 または、性的倒錯があって、性行動が普通とは変わっている状態。 変態の使い方が違う? うるさい! とにかく、バットモービルが変形するんです!あのゴツくてカッコイイ未来のスーパーカーがアグレッシブな戦車に変わるんです! しかもすげー動くんです。 バトルモードに切り替えると戦車みたいな形になって、前後左右にあるジェットエンジンを使えば横にも縦にもビュンビュン動けるんです。 機敏性がすごいから敵戦車から放たれたミサイルを余裕でかわせます。 すごくない?いや、すごいでしょ! かっこよすぎでしょバットモービル。 このカッコよさは小5が見たら夜眠れなくなるレベル。 ふるえるでしょ。 かっこ良すぎて震えるでしょ!建物とちょっとぶつかっても壊れません。 建物の方が気持よく壊れてくれます。 敵車両が前を走っているなら、ミサイルをぶち込むことだってできます。 速くて強い。 バットモービルの良さはこれだけじゃないんです。 かっこいいのにカワイイんです。 しかもこのバットモービル、遠隔操作もできるんです。 運転席がからっぽでも遠くから自在に操れるんです。 だから、犬のような愛着が湧いてくるんですよ。 ハイテクでカワイイ。 しかも強い。 バットモービルはいろんな意味で最強なんです。 変態かつ最強なんです。 警察署の前で止めていると、警察官がバットモービルと記念撮影したくなるぐらいですから。 バットモービルにはロマンが詰まってます。 いや、ロマンそのものです。 ロマンがあふれ出てます。 グラフィックの表現方法が未来 バットマンアーカムナイトはグラフィックもすごいんです。 グラフィックのクオリティもすごいんですけど、なんつっても表現方法がずば抜けてます。 石かコンクリートでできた像が細かく破壊されてますよね。 このような破壊表現はいたるところで見られます。 バットモービルを運転してると大体たてものにぶつかってしまいます。 コンクリートでできた建物にぶつかってしまったのなら、 机にのせたクッキーを上から容赦なくグーで叩きつぶしたような破壊表現が見られます。 他にも、素材ごとにそれぞれ表現が凝ってます。 未来のゲームをプレイしている感覚に陥ります。 とくに、バットマンのマントの濡れ加減。 濡れたマントが風に揺られて動くさまを初めて見た時は言葉が出ませんでした。 プレイしてみれば分かると思う。 そしてやっぱりバットマンはもちろん格好いい。 動きがスタントマンを超えてます。 これぞヒーローだ!って感じです。 人間ムササビ。 そして、戦闘シーンは見ているだけでストレス発散できます。 迫力のある表現方法がこれまた快感。 PC版の場合はマウスを適当に左クリックを連打していればバットマンが勝手に攻撃してくれます。 右クリックを押せばカウンターができる。 とにかく連打していれば何とかなるので、長時間プレイしていると腱鞘炎になる可能性が高まります。 ちょっと危なかったです。 マウスじゃなくてコントローラーでプレイすべきだったかもしれません。 マントで敵をひるませたり、敵をしびれさせるガジェットを使わないとやっていけません。 ガジェットっていうのはアレです。 未来の道具です。 敵をしびれさせる銃「リモート・エレクトリカル・チャージ」とか、敵をオートエイムで狙ってくれるブーメラン「バットラング」とかがあります。 事実、難易度をノーマルからイージーに変えてもゲームオーバーを何回か繰り返しました。 とまあ、戦闘はけっこうやりごたえがあります。 コンボをどこまで伸ばせるかという楽しみ方もある。 そしてやはり、見ごたえがある。 大型の敵に対しては ジョジョみたいに「オラオラオラオラ!」や「無駄無駄無駄無駄!」のような攻撃も可能。 気持ちいい。 バットマンアーカムナイトの戦闘シーンGIFアニメ。 shadowplayで撮った動画をGIF画像にするの楽しい。 色の再現は容量的に難しいけど。 ゲームってよくムービーが流れるじゃないですか。 ゲームよりもムービーの方がクオリティが高いことが多いですよね。 しかし、バットマンアーカムナイトの場合は違いました。 ムービーのクオリティのままゲームがプレイできるんです。 これはホントにすごいですよ。 ムービーだと思ってずっと画面を眺めてたら、既にゲームが始まってたんですもん。 恐怖ですよ。 これは。 この感覚は動画を見るだけじゃ分かりません。 実際にやってみて初めて分かります。 単なるグラフィックゲーなのか?ちゃうやろ 「な〜んだ。 グラフィックゲーかよ」と思ったそこのあなた。 確かに、そんな風に思って当然でしょう。 しかし、 プレイすればバットマンアーカムナイトが単なるグラフィックゲーじゃないことが猿でも分かるはずです。 なぜなら 演出がクールだからです。 ゲームなら映画を観る以上の没入感が得られるし、ゲームにしかできない演出をフルに楽しめる。 バットマンアーカムナイトはまさにそういう作品。 ラストが怒涛の展開、いや「怒涛の演出」でした。 アゴにアッパーが来そうだからアゴを守っていたのに、脇腹に渾身の一撃が来ました。 「なるほど、そういう方向をついてくるのね」と感心したぐらいです。 演出に関しては、風呂あがりに冷蔵庫でキンキンに冷やしておいたコーラをグイっと一口飲み干した後の切なさ、それぐらいの味わいがある。 演出の良さはオープニングから理解できるはず。 だって、 オープニングにフランク・シナトラの曲が流れてきたらなんだか神ゲー感がするじゃないですか。 フランク・シナトラの曲って鳥肌発生機じゃないですか。 なんかダンディな感じじゃん。 大人にウケそうじゃん。 クリスマス感あるじゃん。 そういえばオープンワールドでした あ、そうそう。 バットマンアーカムナイトは オープンワールドで遊べるゲームでもあります。 広いマップで遊べるタイプのゲームです。 マップはずっと夜だし、ずっと雨が降ってます。 まあオープンワールドといってもやることは空中散歩ぐらいかなあ。 オープンワールドだと目的地がどこなのか分かりやすいですね。 あと、オープンワールドは前作よりも5倍広くなってるそうです。 オープンワールドには自由度を上げる利点だけじゃなくて、世界観が分かりやすくなる利点もあるんでしょう。 そう感じました。 嫌だった点「捜査がめんどくせぇ」 バットマンアーカムナイトには大きく分けて 5つのゲーム要素があります。 それは以下の通り。 大勢の敵との戦闘• フロア内にいる敵を一人ずつ静かに消していくというステルスゲーム的要素• バットモービルでカーチェイス• バットモービルのバトルモードでシューティング• 事故現場をハイテク機器で捜査する謎解き要素 これらにストーリーと演出、オープンワールドなどの要素が加わるとバットマンアーカムナイトになるわけです。 バットマンアーカムナイトのゲーム要素の中で一番ゲームっぽいのは「大勢の敵との戦闘」です。 その次にステルス。 そしてバットモービルのバトルモード時でのシューティング。 敵が操作しているドローンや戦車をハッキングして攻撃不能にさせて、その内にしれーっと敵をやっつける。 ステルスはそんな感じです。 しかし、 謎解き要素は微妙。 バットマンは何か事件が起きるたびに未来で実現されそうなハイテク機器で現場を調査したり謎解きをしたりするのですが、それがちょっと面倒でした。 早く次に進みたいのに、早く敵と戦いたいのに途中で止められるのが少し嫌でした。 扉をハッキングしたり、事故現場をホログラムで再現して巻き戻したり、未来の探偵ならそうするであろうことができるんです。 ただ、煩わしかった。 ストーリーを進める上で必要だったのかもしれませんが、面倒だった。 捜査が好きな人は好きなんでしょうけどね。 しかし、謎解き以外の要素は普通に楽しめました。 調査が面倒なだけで、バットマンアーカムナイト自体がつまらないというわけじゃないです。 ラストは調査の面倒臭さをはるかに上回る熱量の展開ですからね。 アツいですよ。 まとめ バットマンアーカムナイトのテーマは「変態」。 オープンワールドな世界で、男なら誰もが憧れるバットモービルを乗り回せる。 そして、バットモービルは戦車に変態(変形)できる。 ストーリーと演出が素晴らしい。 特に メインストーリーのラストの演出は鳥肌もの。 あと、フランク・シナトラの曲をゲームで使うのは卑怯だと思う。 神ゲー感がでるから。 バットマンアーカムナイトには大きく分けて「大勢の敵との戦闘」「ステルス」「カーチェイス」「シューティング」「謎解き」という5つのゲーム要素がある。 謎解きは少々面倒だが、他の要素は普通に楽しい。 グラフィックとその表現方法、アクションはずば抜けて凄い。 絶句するレベル。 だから、バットマンがとにかくかっこよく見える。 破壊・煙・雨粒の表現の未来感ハンパない。 バットマンアーカムナイトは単なるグラフィックゲームではない。 主にグラフィックとそれを利用した演出、ストーリー、アクションを楽しむゲーム。 …とまあバットマンアーカムナイトは主に演出とストーリーを楽しむゲームなんです。 未来的なグラフィックのおかげで、没入感もかなりあります。 YoutubeにっていうPS4版の宣伝動画があるんですけど、これはホントにその通り。 誰もがバットマンになれるゲームでした。 ま、英語字幕・英語音声でプレイしたからメインストーリーの詳細は全然分かってないんですけど。 それでも演出の素晴らしさとかどれだけストーリーが面白いかは雰囲気でなんとなく分かるもんやで。 メインストーリーの展開は、英語ができない人でもプレイすれば流れでなんとなく分かるはず。 日本語版の方のPS4版は日本語字幕・吹き替えがあるから安心してください。 英語音声・日本語字幕で遊べるかどうかは分からないですが。 「バットマン:アーカム」シリーズはアーカムナイトの発売日前にアーカム・アサイラムを日本語化してちょっぴり遊んだ程度。 その状態でバットマンアーカムナイトをプレイし、メインストーリーを全クリしました。 そのことから分かったのは、 シリーズ未経験の人にはあまりおすすめできないということ。 いや、ほぼシリーズ未経験の私でもけっこう楽しめた方だと思うんですけど、 「シリーズ経験者ならここはシビれる展開なんだろうなあ」と感じる部分がたっくさんありました。 「こんなことならアーカムシリーズはやっておくべきだったかな」と少し後悔したので、 アーカムナイトに興味を持った方は事前にアーカムシリーズを一通りプレイしておいた方が何倍も楽しめるのではないかと。 そう思います。 でのユーザーレビュー(評価・評判)は 「ほぼ不評」で、これほど評判が悪くなるのは珍しいらしい。 プチ炎上してるのかなと思っていたのですが、かなり深刻な事態みたいです。 発売日は未定となってます。 「近日公開」にはなってますけど。 追記:現在は日本Steamなどで購入できるようになっています。 しかし、レビューを好評にしている人が増えてきているので、ゲームの面白さは認められているのでしょう。 PS4版の 発売日は2015年7月16日となっています。 でも、PS4版は日本語字幕・日本語吹き替えで遊べるのでかなり羨ましく思っています。 日本語音声でプレイできていれば絶対にもっと面白く感じたはず。 PS4版の評価・評判はいい方です。 は 89点、ユーザースコアは 6. 9点と普通よりも評価は高めだと思う。 PC版の場合は、は 62点、ユーザースコアは 1. 5点と炎上してます。 PC版の扱いが酷かったせいですね。 でもゲーム自体は面白いし、開発元はパフォーマンス改善パッチを必死で作ってる途中です。 現にパッチがひとつ当てられました。 ちょっとだけfpsが改善した気がします。 というわけで、バットマンアーカムナイトのレビューは以上です。 遊ぶならアーカムシリーズは一通りプレイした方がいいですよ。 アーカムナイト単体でプレイするのはストーリー的にあんまりおすすめできません。 ただ、バットモービルの変態さを体験したいならアリ。

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【PS4】バットマン:アーカム・ナイト 困った時のヒント・操作画面・ガジェットの使い方 │ G@MERZ:HACK

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SPONSORED LINK 操作画面(バットマン本体) 操作画面(バットモービル — 移動形態) 操作画面(バットモービル — 戦闘形態) Q:手がかりやアイテムをすぐに見つけたいけど、いい方法ないの? A:捜査モードに変える。 画面が暗くなり手がかりやアイテム、敵が光って分かるようになる• 操作方法 十字キー上を押して捜査モード発動。 解除も十字キー上。 捜査モード Q:部屋の向こう側にあるスイッチを押したら先へ行けるっぽいけど、移動手段がない。 どうすればいい? A:ガジェットのリモートバットラングで遠隔操作して押す• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出しR3でリモートバットラングを選択。 L2で構えてR2で飛ばす。 飛ばした後、画面右下に更に細かい操作方法が出る。 Q:道路の向こうまで行かないとミッションが進まないけど、道が途中で途切れていて渡れない場合 A:バットモービルのパワーウィンチで看板などを引っ張って坂にしてジャンプして渡る• 操作方法 L1でバットモービルに乗り込んで「R1パワーウィンチ稼動」の表示が出る場所でR1を押す。 ウィンチを射出したら後ろに下がって引っ張る。 Q:足元に刃が回っているけど、向こう岸に行かないとミッションが進まない A:ラインランチャーを飛ばして向こう岸に渡る• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出しR3でラインランチャーを選択。 L2で構えてR2で飛ばす。 Q:離れているバットモービルを動かして敵を攻撃させたりしたい A:リモートバットモービルで遠隔操作する• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出し、R3でリモートバットモービルを選択する。 バットモービルを遠隔操作画面で操作する。 操作解除はL1を押す。 場所やクエストの状況によっては呼び出せない所もある。 Q:壊せる壁があるっぽいけど、どうやれば壊せる? A:爆破ジェルで壁を爆破して進む• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出しR3で爆破ジェルを選択。 L2で構えてR2で爆破地点に振りかけ、L3で起動する。 操作モードで壁の薄い場所にはマークがしてあるのですぐに分かる。 壁を爆破すると新たなルートが開けることが多いので必ず操作モードで爆破地点を探す。 敵のセントリーガンも爆破ジェルで破壊できる。 捜査モードで破壊可能な壁のマークがあるので、ジェルを振り掛ける 爆破後、ルートができた Q:戦闘で敵が多すぎてすぐにやられてしまう A:まともに戦うと面倒。 スモークペレットで煙幕を出してその間に敵を一体ずつ倒す。 または、通気溝に入って敵をサイレントテイクダウンして一体ずつ倒す。 操作方法(スモークペレット) 十字キー下でガジェット選択画面を出し、R3でスモークペレットを選択。 L2で構えてR2で発射する。 Q:電気をまとっている敵がいて殴ると感電してダメージを受けるけど、どうすれば倒せる? A:かく乱器で敵の電気をオフにして倒す• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出し、R3でかく乱器を選択。 L2で構えてターゲットを選択してR2で発射する。 一回に撃てる弾は3発までしか撃てない。 敵の銃器も無効化できたり色々な用途がある。 但し、入手できるのはメインクエスト中盤頃。 Q:リドラーのクエストで出てくる装置のスイッチを押したいけど、バットマン本人はその場にいたまま押したい A:バットラングを投げてスイッチに当てる• 操作方法 十字キー下でガジェット選択画面を出し、R3でバットラングを選択。 L2で構えてターゲットを選択してR2で発射する。 Q:地図の縮尺や方角を変えたい A:R2で拡大・L2で縮小・R3で方角・角度変更・L3で地図移動• 操作方法 タッチパッドを押してウェインテックを出す。 一番左の地図アイコンに合わせてマップ画面を出す。 操作方法 十字キー右を押してクエスト画面を出す。 クエストに合わせると進行度も出る。 L3またはR3でクエストを移動する。 Q:レベルアップしたときのスキルアップグレードの画面操作方法を知りたい A:リンク先を参照下さい。 バットマン:アーカム・ナイト レベルアップした後にスキル習得する画面操作の方法.

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バットモービルの変態!!バットマンアーカムナイト感想/評価/レビュー(ネタバレ無し)

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本編感想 前回までのあらすじ:スケアクロウの総力戦を防ぎきった スケアクロウの総力戦を防ぎきったバットマン達。 ここでオラクルから通信が。 スケアクロウはゴードンの声を使って、映画スタジオに侵入したらしい。 あそこにはロビン君が捕まっています。 捕まえたのバットマンだけど。 すぐに映画スタジオへと向かい、ロビン君の様子を見に行くことに。 映画スタジオに向かってる最中に聞こえた、ゴッサムにいる兵士の会話によると 街が毒ガスで覆われた時、アーカム・ナイトの兵達は地下に避難していたようです。 映画スタジオに到着。 しかしロビン君は既にスケアクロウに連れ去られていました。 ちょっとこのスケアクロウマーク可愛い。 ゴードンに続きロビン君までもが・・・・・・ てか普通こういうのって可愛い女の子が連れ去られるものじゃ。 オッサンと坊主とか救う気無くすんですが・・・・・・ ジョーカー 「ああもう涙拭けよ」 「いつになったら学習するんだ?」 「俺たちに呵々あった奴はみんなそうなる」 「死ぬか大怪我か、お前を殺すよう洗脳されるか」 「お前と俺は違う部分もあるが、基本的に二人は似たもの同士なんだ」 このセリフの直後スケアクロウから通信。 スケアクロウ 「恐怖に駆られて親しい仲間を監房に閉じ込めるとかワロタ」 「俺の指定する倉庫に一人来い。 マスク脱ぐ覚悟しとけよ」 「さもなければ仲間が死ぬ」 最終話だからなのか、煽りにも気合いが入っている面々。 バットマンは仲間を見捨てたりしない男なので すぐさま倉庫へと向かう・・・・・・前に、ハーレーちゃんに新年の挨拶。 スケアクロウはハーレーちゃんを解放しなかったようです。 まあスケアクロウとハーレーちゃんって相性悪そうですからね。 あけおめ。 バットマンが「ロビンのこと見てた?」と聞くと 「もちろん見てた。 超おかしかった」と言います。 続けて「ゴードン一緒だった?」と聞くと 「うん。 一緒だった。 誰かに袋叩きにされたみたい」と言います。 結構色々教えてくれるハーレーちゃん。 映画スタジオから出るとオラクルから通信。 オラクル 「ティム(ロビン)置き去りにするとかふざけんな」 「仲間だから置き去りにするとかありえん」 「なんとしてでも彼を取り戻さないと」 とのこと。 あの時のバットマンは結構強引でしたからね。 どう考えても罠ですが、ロビン君とゴードンを救うには スケアクロウに従うしかありません。 スケアクロウの倉庫に到着。 しかしここでまさかの『禁止区間』 ちなみに龍が如く5は、全てが禁止区間だったので 泣く泣く新品で買って新品で売ったという経緯があったり。 こういうの発売前から最初に言えよおおおおお! 映像使えないなら描けば良いじゃん! っということでここからは、トモイナ画伯がお送りします。 コレが。 最終話なの酷いとか言わない。 っという訳でクライマックスなのにまさかのダイジェスト。 まあyoutubeで探せば、普通に動画で見れますがね。 倉庫にやってきたバットマン。 スケアクロウ 「マスクとってやんよ」 「お前の正体が貧弱で無力な臆病な人間って全世界配信だ」 「目の前のテーブルに装備置け」 絵ではテーブル無いけど、それは脳内で保管してください。 なんかトラックに乗せられてどこかへ。 イライラバットマンは、ついジョーカーを殺してしまった。 バットマン捕まる。 椅子に固定される。 ここの演出面白かったのですが トモイナ画伯の画力じゃ魅力を伝えきれません。 最初からそうしろよ。 (ジョーカーになっていて起きたことは、全部バットマンの脳内の出来事) しかし動けないことには変わらず。 バットマンを椅子に縛り付けている物を銃で破壊。 ここでスケアクロウは、バットマンの手によって 自ら毒(?)を注入させられるのですが ここでスケアクロウの見たバットマンの恐怖の幻影がカッコイイ。 たくさんのコウモリの中、バットマンの目とマークだけが光る。 トモイナの絵だと、使用済みティッシュが散乱しているようにしか見えない。 アルフレッド 「これでもう・・・終わりです」 「世界中に知られました。 どうされます? 」 バットマン 「ゴッサムにはバットマンが必要だ。 最終話なのにわりと酷い感じだったけど仕方ないね。 バットマンはゲームで初めて知りましたが、バットマンは中々面白いですね。 単純な正義のヒーロー者じゃないところと、バットマンが一般人というところが良い。 ゲームについては、ゲーム評価にて。 記事では紹介していませんが サブクエだけに出るキャラ(トゥーフェイス等)とかもいて キャラゲーにしては素晴らしい出来だったと思います。 それでは今まで見てくれた皆様。 実にカッコイイ終わり方です。 ちなみにyoutubeで視聴しました。 リドラートロフィー全部集めるとか無理です。 もちろん隠しエンディングなので、禁止区間です。 禁止区間ですよ! ゲーム実況者さん!!! 『ナイトフォール作戦の内容』(トモイナの解釈含む) 全てを終えたバットマン。 ブルース邸に報道陣が押しかけてくる。 バットマンはブルース邸を焼き払って自殺。 (たぶんアルフレッドも一緒に) 全てが終わりバットマンも必要無くなった。 自分が存在することでまた巨悪が出来る。 解決方法は自分という存在を消す事。 これが『ナイトフォール作戦』 要するに盛大な自殺。 細かく説明すると『バットマン』という 悪党に対する恐怖の象徴を、そのまま残すためでもある。 ある程度月日が経つ。 バットマンは消えたが、悪党は消えず。 チンピラがとある家族を脅していた。 チンピラがビルの屋上に立つ一つの影に気付く。 それはまさしくバットマンの影。 果たしてバットマンは本当に死んだのか。 それとも生きているのか。 チンピラが幻覚として見ている恐怖なのか。 次回: 前回: 乙です。 ジョーカーのTPSとFPSのところは完全に省いた感じですね。 あそこのハーレーがなかな か可愛かった。 サブクエは面白いのと手抜きと両極端だった記憶。 ペンギンとトゥーフェイス、リドラー、マンバット、アズラエルのクエストなんかは面白かった。 逆にアーカムナイトの兵士やファイヤーフライ(バットモービルで追いかけるやつ)は面白くなかった。 まぁ、トゥーフェイスもボス戦あるかと思いきや一発でテイクダウンできるのはどうかと思いました。 さて、ここからスパートをかけてFFがかなり進むはずですね。 上手くいけば2月上旬〜中旬あたりで終わったりして。 更新乙であります。 そして画伯もお疲れさまでした!いつもよりも光ってるぜ。 アメコミならではのノリ、お楽しみ頂けたようで何よりです。 Xメンだって、ダーク。 うぐぅ、やはりダークな映画シリーズ準拠の仄暗い終わり方でしたか。 似合うけどね。 ヴィランが多過ぎて一人一人の出演が少なくなってるのは惜しいかな?もったいないぞ。 死んじゃったアイヴィー、捕まったままのハーレイ、どこ行っちゃったのさキャット。 ペンギンやらトゥーフェイスやら、本来ならメインを張れる連中が……まあいいや。 「ジョーカーの亡霊と如何に向き合えるか」で、ジョーカーが変に蘇生しなかったのな。 物凄い駆け足感が否めないけれど、テンポよく終われたのは誉むべきかな。 ハレルヤ! ブルースは、アルフレッドは、実際に死んだ訳ではありますまい。 社会的に死ぬだけで。 顔や身分を変えて市井に潜むことなどお手の物でしょう。 バットマンとしての死亡。 実際にアメコミでは、ブルース亡き後のバットマンの継承パターンもいろいろとあって… ロビンが、ナイトウィングが、ゴッサムの警官が、あるいはダミアン君 黒歴史 …… そう、強い肉体と知性と精神と意思があればバットマンになれるのです!誰でもは無理。 ブルースのバットマンはここで終わり、ジョーカーもここで終わり。 シリーズも終わり。 でもブルースが後継者を得ればバットマンが蘇るのならば、ジョーカーもおそらくは…… そこに読者や消費者の需要がある限り、バットマンはフォーエバーなのであります! 笑 終了が感慨深くて、漫然とだらだら書いちまったーい。 トモイナ画伯も、フォーエバー! 蒼ヴァルで、まずパンツに目がいく師匠はさすがです、お兄さま。 ディスオナードは親父さんのほうでSATSUGAI有りにしたら一気に楽に。 2周目も終わり。 あーんもう、スカイリムだけだよ今月は。 データが残っているソフトを続けてもいいけど とりあえずはゲーム屋に覗きにでも行ってみるのであった。 抜き足差し足忍び足…… >くろねこさん コメントありがとうございます! 乙ありです! 絵を描くのは大変であーる。 絵師さんマジで尊敬します。 Xメンも実は見た事ないんですが、アッチもダークなんですね・・・・・・ ヴィランというよりかはバットマンの物語でしたね。 てか死人のクセに一番出番多いジョーカーはさすがといえますw ペンギンやらトゥーフェイスは、実はサブクエストで活躍しているので、そこんところは抜かりなかったりします。 このゲームは本当にバットマンファンの為の、よくできたキャラゲーです。 駆け足なのではなく、禁止区間なのですw 全部文字にしても良かったのですが、文字と画像のバランスを重視しているのでこんな感じになったのです。 ディスガイア5の記事みたいに、文字5000画像4枚とかでいいなら良いですが・・・・・・ (ゴッサムの警官 ただの警官がバットマンになるのか・・・・・・ ジョーカーを継ぐのは誰なんでしょうかね? ハーレーw? (蒼ヴァルで、まずパンツ このゲームのパンツはスゴイです。 記事で紹介すべきでしたが、あの時は気づけず・・・ウカツ! そういえばあのフランス大陸で商売的なゲームどうでしたか? >ノビータさん コメントありがとうございます! 乙ありです! それはありえないと言っておきましょう! なぜならバイオ7は1月26日発売。 トモイナはプレイと同時進行で記事を書いているので、この記事が投稿される前に既にバットマンが終わっているのです。 (発売までだいぶ時間があるので、無理矢理終わらせる必要が無いのです) それに無理矢理終わらせるようなことはしません。 そう感じるのは、やはり連続禁止区間のせいですね・・・特に最期の禁止区間はかなり長い。 バットマンって結構自分を犠牲にする結末が多いイメージです。 サブクエストでしか出ないヤツとかいましたし、そこんところのファンサービスまで配慮しているという。 昨日は酔ったまま失礼しました。 このゲームエンディングを見た後も(身バレの後も)行動出来ますが、街中のチンピラが 「ブルースウェインがウェインスーツを着て俺たちを襲ってくるぞwwwwww」 「ウェインラングだwwwwww」(バットラングの事) 「ウェインキックだwwwwww気を付けろwwwwww」 とかとか煽りまくる会話していたのが今作1番のツボでしたw……まあその直後私の操作するウェインマンに全員叩きのめされましたがねw ジョーカーの下りは人によって解釈が違う気がします。 私の見解は以下の通り。 つまりスケアクロウは自身の余計な追い討ちのせいで墓穴を掘った(まぁどの道ガス追加しなくてもジョーカー化したバットマンに殺された可能性あり)、と私は解釈しています。 これは私個人の解釈であり製作者に聞いた訳でもないので本当の所は分かりません。 『近況報告』 会社の重要ポジの人が突然退職届けを出して来たので、引継ぎの関係で死にそう。

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