辛抱 アナウンサー。 辛坊治郎のパワハラ報道(週間文春)も本人反論!怒りの拡散希望

辛坊治郎が3月ですまたん降板!理由は?後任は誰が担当するか|ぱごろも日記

辛抱 アナウンサー

辛坊治郎さんへのパワハラに関しての最新の日テレ社内報告書の記事はを、ぜひお読みください! 辛坊治郎さんがパワハラ疑惑を突き付けられた経緯 仕事を終えて辛坊治郎さんが、日本テレ玄関口にある車寄せのところで深層NEWSの女性プロデューサーに呼び止められたようです。 帰宅しようとした辛坊治郎さんと女性プロデューサーは番組内容について話しをしていたところ、女性プロデューサーと辛坊治郎さんは話が折り合わずヒートアップ。 押し問答の末、辛坊治郎さんが日テレの壁に女性プロデューサーをたたせ、壁に手をあて(壁ドン)た状態で、パワハラをしたとされています。 パワハラと言われている部分は、辛坊治郎さん多くの人がいる前で女性プロデューサーに向かって「 お前なんかいつでも飛ばせる」と言い放った事になります。 「 お前なんかいつでも飛ばせる」だけですと話の内容については語られておらず、人が聞いたら勘違いする部分を取り上げているような気もしますね。 詳しく調べてみると、女性プロデューサーは次週の番組内容やゲスト出演者などの情報を辛坊治郎さんに伝えた後、番組制作をめぐる話をされたそうです。 ところが、辛坊治郎さんと女性プロデューサーは意見の相違から言い方が激しくなり、壁ドンにいたったとされていました。 しかし近くには 男性のチーフプロデューサーもいましたので、チーフプロデューサーはその場を収めるべきだったのではないかと思いました。 また、女性プロデューサーは日テレのコンプライアンス担当の部署に訴えたあと、心労で休んでいると日テレの幹部社員が言っていると報じています。 言いたいことだけ言って、通じなかったから休むというところに、自分に言い方に問題があったのかもしれないという非があったと認めている気もしますね。 まぁ、威圧的な態度で来られた場合には、心にくるダメージは相当なものです。 日テレの女性プロデューサーは辛坊治郎さんの言葉をパワハラとして受け止めてしまった可能性もありますね。 辛坊治郎さんに当時の話を改めて確認した時の内容 辛坊治郎さんは、帰宅しようとした際、日テレの女性プロデューサーと男性のチーフプロデューサーに番組内容についてクレームを付けられたそうです。 辛坊治郎さんは、人通りの激しい場所だったので壁際によって話をしていたようですね。 そして問題の壁ドンですが、辛坊治郎さんには記憶がないらしく後から人に聞いたそうですが、壁に右手をついていたと言われたようです。 辛坊治郎さんは、歳だから壁に手をつくこともあると言われていましたので、番組撮影後で疲れていてよろけたのかもしれませんが、壁ドン?は一応あったようですね。 ただ、辛坊治郎さんは自分は日テレ外の人間だから、日テレの社員を脅すことは出来ないと言っています。 たしかに辛坊治郎さんは、日テレ外の人なので、日テレ社員の人事に口をはさむことは出来ないのではないかと考えますね。 また、日テレ広報部によると辛坊治郎さんと報道局幹部が話し合いをしたところ以下のようなコメントを辛坊治郎さんからあったようです。 「帰り間際に呼び止められ、番組の内容についての議論になったものだが、ショックを与えたとしたらまったく本意ではなく申し訳なかった」 これが事実だとしたら、パワハラとして受け止められても仕方がない発言をしていた可能性もありますね。 スポンサーリンク 辛坊治郎のパワハラ相手の日テレ女性プロデューサーは誰?名前や顔画像を調査! 辛坊治郎が日テレ女性社員に「壁ドン」パワハラ 壁ドンはセクハラでは? — ねここねこ necoconeco08 気になる辛坊治郎さんがパワハラをしたとされる相手、女性日テレのと深層newsのプロデューサーは誰なのでしょうか? チーフ兼統括プロデューサーは、2017年6月1日から岩隈政信氏がされているのでしょうか現在のところ新しい情報が無いため岩隈政信氏がされていると考えられますね。 またデスクには小倉宏氏・徳留美保氏・鈴木徹氏が担当しているようですね、演出に関しては菊池正史氏が担当のようです。 深層NEWSに出演しているのは、月曜日から木曜日のアンカーで辛坊治郎さんとコメンテーターの飯塚恵子さん・金曜アンカーの右松健太さん・畑下由佳アナウンサー・久野静香アナウンサーになりますね。 日テレの公式ページやネット上を探してみたのですが、深層newsの女性プロデューサーが誰なのかは掴むことが出来ませんでした。 またテレビ番組なのでエンドロールに制作関係の名前が流れているか確認をしたのですが、残念ながらありませんでしたね。 そのため、女性プロデューサーの名前や顔画像は発見することが出来ませんでした。 そのため他の日テレの番組の制作者の中に女性プロデューサーの名前がないか調査しているところです。 女性プロデューサーの名前を発見次第、深層NEWSと関係しているか調査して追記させていただきます。 参考になるかもしれないため日本テレビの番組で、女性プロデューサーと思われる人物を抜粋したいと思います。 日本テレビの製作スタッフ一覧から抜粋してみました。 「世界一受けたい授業」「メレンゲの気持ち」を担当している 廣瀬由紀子プロデューサー。 「嵐にしやがれ」「ニノさん」を担当している 國谷茉莉プロデューサー。 「幸せ! ボンビーガール」を担当している 貝山京子プロデューサー。 「世界まる見え! テレビ特捜部」「おしゃれイズム」を担当している 岩崎小夜子プロデューサー。 「笑ってコラえて! 」「ヒルナンデス! 」を担当している 久道恵プロデューサー。 上に書いた以外にも、居られる可能性があります。 また今回パワハラをされたとされる女性プロデューサーかどうかは不明になります。 スポンサーリンク 辛坊治郎のパワハラに対する世間の声 【辛坊治郎】<カジノを含む統合型リゾート(IR)事業をめぐる汚職事件の本質を>「日本の国会議員に中国が浸透を始めている.. 」 — zattu. biz ZattuBiz 深層newsの女性プロデューサーと辛坊治郎さんに対する世間の声を集めてみました。 最近、すぐセクハラ、パワハラ言いすぎ。 — ヒロ君 TbFuZHmCwB9PBNg 確かにハラスメントに対して過剰になっていますよね。 これでは注意すらハラスメント扱いにされてしまいます。 本当に間違っていることを指摘されたのなら、ハラスメントとは違うと思います。 いい仕事の為には 喧々諤々あるものです 何でもパワハラ? そんな事では 日本も日本人も ダメになると思う 難しいところですが… — まる Knti1AhYHuP4Vkd 徹底的に文春と戦って下さい! — おざりん(尾﨑聖一) hagehage8080 辛坊治郎さんの言い分があっているのなら、徹底的に真相究明してもらいたいです。 辛坊治郎にも刺客が送り込まれたかw — 鷺山のケン坊 alohamoons 確かに刺客が送り込まているかもしれませんね。

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辛坊治郎の国籍や父は韓国人?嫌いな理由や再婚説も?子供や家族公開

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「Thinkstock」より 3月30日放送のテレビ番組『生死を分けたその瞬間 体感! 奇跡のリアルタイム』(読売テレビ)で、MCを務める 辛坊治郎の ヨット遭難事故に関する特集が放送された。 今までこの事故について多くを語ってこなかった辛坊だが、ヨットに取り付けられていた4台のカメラが収めた実際の映像と再現映像を交えながら、事故の一部始終が明かされたのだ。 改めて振り返る。 このヨット遭難事故が起きたのは、2013年6月21日。 福島県小名浜港を出発して5日目のことだった。 宮城県沖1200キロの絶海を航行中、午前7時8分にクジラと思われる生物に衝突し、船体底に穴が開き浸水。 午前8時1分、沈没を免れないヨットから脱出してから約10時間漂流した後、辛坊は海上自衛隊によって救助された。 番組では、なぜ10時間も救助が遅れたのか、その詳細が語られた。 辛坊らは、巨大生物と接触後、すぐに沈没は確実と判断。 プロジェクト事務所を通して、海上保安庁にSOSを要請した。 午後1時38分、飛行艇は漂流中の救命ボートを発見するも、現場の海は飛行艇が着水可能な3メートルを超える高波のため着水できず。 さらに1時間着水のタイミングを待つも海は荒れたままで、ついに燃料の限界になり、やむなく引き返すことになる。 遭難から10時間後の午後5時6分、2機目の救難飛行艇が到着。 相変わらず海面は荒れていたが、一瞬のタイミングを逃さずに着水。 本来、着水マニュアルでは、低空飛行での安全確認を2度行うことになっているが、今回の救出では海面が安定するチャンスが少なかったことと、日没間近だったこともあり、機長の判断によって1度の安全確認のみで着水した。 こうして約11時間の漂流の末に、太平洋のど真ん中から無事に救出されたのだという。 番組では、奇跡の生還として美談のように報じられていたが、そもそもこのヨット遭難事故は、2004年にイラクで誘拐された邦人に対して辛坊が放った「自己責任」発言が、そのままブーメランとなったことで有名だ。 命をかけて助けてもらって、それが金かよって思わないか。 目の前で命がけの彼らを見ていて、それで金払いますとは言えないだろ……」と矛盾する回答をしている。 当然、この「自己責任論」については、番組で触れられることはなかった。 また、全盲のプロセーラーと共に太平洋を横断するという企画自体も、「東日本大震災で傷ついた人の力になりたい。 盲目のセーラーが太平洋横断を成し遂げれば勇気を与えられるはず」という大義名分のチャリティー番組とされており、本来なら延期すべき悪天候であったにもかかわらず、放送日に間に合わせるために無理やり決行されたとの報道も一部ではなされた。 いずれにせよ、4年経ったとはいえ、自身の事故を番組のネタにしつつ、演出感たっぷりに振り返っていた辛坊に対して強烈な違和感を感じた視聴者は、私だけではないはずだ。 (文=古瀬裕).

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辛坊治郎のパワハラ相手の日テレ女性PDは誰?名前や顔画像を調査!

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元読売テレビでフリーの辛坊治郎アナウンサー(しんぼう・じろう 63歳)が、日本テレビ社員に対してパワハラ事件を起こし、社内で問題になっていることを週刊誌『週刊文春』が報じています。 『週刊文春』によると、昨年9月末から司会を務めている報道番組『深層NEWS』(BS日テレ 平日22時)の放送後、パワハラ事件が発生したといいます。 昨年12月中旬に、女性プロデューサーが番組放送後に帰ろうとする辛坊治郎アナに声を掛け、日本テレビ玄関口の車寄せで呼び止めたそうで、 そこで番組内容について話し合いをしているうちに2人は口論になったとのことです。 口論は徐々にヒートアップし、周囲に人もいる中で辛坊治郎アナは壁にドンと手を付き、壁ドンの格好で女性プロデューサーに対して 「お前なんかいつでも飛ばせる」と言い放ち、その後女性プロデューサーは、コンプライアンス担当部署へパワハラ被害に遭ったと訴えたといい、 「彼女は一時、体調を崩して会社を休む事態となっていました」と日本テレビ幹部が証言しています。 こうしたトラブルの情報をキャッチした『週刊文春』の取材班は、辛坊治郎アナに取材を行い、『深層NEWS』の放送終了後に一体何があったのか聞くと、 「帰ろうとしたら彼女に急に呼び止められた。 男性のチーフプロデューサーも一緒でした。 そこでクレームを付けられたんです」と説明しています。 壁ドンして「飛ばすぞ」と脅したのかどうかについては、 「人が沢山通るので壁側に寄ってはいた。 よく覚えていないけれど、後で他の人に聞いたら『右手を付いていた』と。 ただこの歳ですから壁に手ぐらい付くでしょう。 でも私が脅せるわけはない。 私は出入り業者で、向こうはチーフプロデューサーもいる。 どっちが立場が上か、分かるでしょ?」と語っています。 パワハラではないという認識なのかについては、 「日テレの幹部からもそういう話になっていると聞きましたが、ちゃんと事実関係を詰めてくださいと。 私もはらわたが煮えくり返る思いなんです」と心境を明かしています。 一方で日本テレビ側は取材に対して、 「番組制作を担当している社員が、帰り間際の辛坊治郎氏に次週のラインナップやゲスト情報などを伝えた際に、番組制作をめぐる話となり、意見の相違から言い方が激しくなった場面がありました。 」と口論になったことを認め、 「その後、上記制作担当社員から上司に対し相談があり、当該社員はショックを受け、疲れた様子も窺(うかが)えたので、代休を取得させました。 」と女性プロデューサーが被害を訴えたことも認めています。 そして、 「この件に関して、辛坊氏と報道局幹部が話をして、辛坊氏からは『帰り間際に呼び止められ、番組の内容についての議論になったものだが、ショックを与えたとしたらまったく本意ではなく申し訳なかった』旨の表明がありました」と、辛坊治郎アナ側から謝罪の言葉があったとしています。 『週刊文春』はこのように辛坊治郎アナのパワハラ事件を報じており、これに対してネット上では、• 下っ端ならともかくプロデューサーが「パワハラされた!」って変な話だ• こんなクソ寒い時期に玄関口で呼び止められてタラタラと仕事の話されるとかそれだけで腹立つわ。 前もって声掛けて局内の部屋で腰据えて話し合いすればいいだろ• 辛坊さんが悪いように書いてあるが、事実はどうなのかな? 言い合いになるにはそれ相当のわけがあるはずだから、もっと事実関係が明らかにならないと。 パワハラする人特有の言い訳に聞こえる。 一つ言えることはこれからパワハラのニュースでは綺麗事は言えなくなると感じる。 説明責任を果たしてもらいたい。 この場合は何を言っても辛坊さんが悪いことにされてしまうのではないかな。 辛坊さんが話すことは疑わしくとられ、女性プロデューサーが話すことは、かわいそうにとなり、結局真相はわからなくなる。 ここは第3者のチーフプロデューサーが話せば良いのではないかな• パワハラというと常習的な嫌がらせという印象なんだけど、たった一回の口論だとなんとも言えないなー。 女性が弱い立場だから被害者に映るけど、実際態度がムカつく女なんてごまんといるしね。 ついカッとなって壁ドンする気持ちもわかるよ。 こんなニュースになるなんて、ちょっと大袈裟過ぎないかな。 というかニュースになった以上、具体的な口論の内容を晒さないと悪印象だけが残るよね。 互いにヒートアップしてなら、お互いに罵り合った可能性がある。 まぁ真剣に番組作りをしている証拠だと思うが。 片方が、パワハラなど言い出したら報道番組なんか作れないだろうな。 帰ろうとしていたところを呼び止められた上に、大勢の人が通る玄関先で立ったまま、意見がかみ合わず話が長引きそうになったら、周りの目も気になるし、余計にイライラするはずだ。 収録終えて、やれやれと大阪への帰路につくタイミングで、疲れているのに立ったまま口論になったら、片方の手を壁においてもたれかかっても不思議ではない。 番組プロデューサーたるものが、タレントと口論になって、言い負かされたからと言って、こんな形で報復することの方が異常なことだ。 などのコメントが寄せられています。 壁にドンと手を付き、「お前なんかいつでも飛ばせる」と言ったのがもし事実であれば確かにパワハラだと感じますが、記事では女性プロデューサー側が辛坊治郎アナに対してどういった発言をしたのか、なぜ番組放送後に呼び止めて、玄関口の車寄せでわざわざ番組内容について話し合いをしたのかが明らかにされておらず、現時点で明らかになっている情報だけでは辛坊アナに問題があったとは言い切れない部分もあります。 そして、この報道を受けて辛坊治郎アナはツイッターを更新し、 「完全な捏造記事。 私が日テレの社員プロデューサーに『いつでも飛ばせる!』と言ったと断定している。 完全なウソ。 これはひどい。 」と反論し、 「今思い出した。 あの時私は、『貴女は局の責任者なんだから、私の発言がそんなに嫌ならクビにしたらいいだろ!』とは言った。 文脈完全に逆だよね。 」としています。 彼女の身に何か起きたら、文春はどうやって責任を取るのか?文春のウソ、人権侵害、捏造は近年本当にひどい!」と、口論になった女性プロデューサーのことを心配しながら、『週刊文春』に対する怒りを綴っています。 今後は弁護士に相談して対応を検討するようで、パワハラ報道が発端で『週刊文春』とのバトルが勃発しそうな雰囲気なのですが、果たして今後この騒動はどのような展開を迎えるのか、『深層NEWS』の司会は今後も続けていくのか引き続き動向を見守っていきたいところです。

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