神々 の トライ フォース オカリナ。 ゼルダの伝説 神々のトライフォース攻略マップ付き

ゼルダの伝説 神々のトライフォース

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据え置きゲーム機で大画面でじっくり遊ぶか!? それとも携帯ゲーム機で、場所を選ばず遊ぶか!? どの作品も名作ばかり 今週末に遊びたい、「ゼルダの伝説」をぜひ見つけてください。 [amazon] ニンテンドースイッチをまだ持っていない人はこの機会にぜひ検討してみましょう。 オープンワールドゲームのシステムを始めて採用した初めての「ゼルダの伝説」でもあり、初代「ゼルダの伝説」から受け続けてきた、 「どこに行くも自由」 「何をするも自由」 といったコンセプトをそのまま体験できる作品です 単なるオープンワールド版「ゼルダの伝説」ではない 「どこに行くも自由」 「何をするも自由」 それがオープンワールドゲームの鉄則です。 しかし、遊ぶのは自宅リビングのテレビの前 ぜんぜん自由じゃないよーー!って叫びたくなってしまいますよね。 しかし、ニンテンドースイッチ版「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」なら、自宅テレビだけでじゃなく、外出先でも楽しめるなど 「ゲームをどこでするのも自由」 まさしく、究極のオープンワールドゲームがここにあります。 また、amiiboを使った遊びができるのもニンテンドーハードならではの面白さです。 [amazon] 「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」のウルフリンクのamiiboを使うと、ゲームにウルフリンクに登場し、戦いを手伝ってくれることも!? 連続した仕掛けが楽しい丁寧に作られたオープンワールドゲーム 天気、時間が変化したり、 行きたいところに行けたり 戦い方を工夫して様々なモンスターを倒したり 海外製の大型オープンワールドゲームでは、もはや当たり前のことだけど 「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」はとにかくフィールドに用意された手の込んだ仕掛けに圧倒されます。 しかも、その細かい仕掛けが連続して繋がっているように発生するため、実在するファンタジーの世界に迷い込んだような体験が楽しめるのです。 オープンワールドゲームとしては、ゼルダよりも面白いゲームがPS4を中心に何本も発売されていますが、「ミッション」「クエスト」をこなしている感が否めないのも事実。 しかし、「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」は、この世界に放り出されて、とりあえず周辺をちょっと散策して、世界にちょとだけ関与しただけで、ブレスオブザワイルドの生き物や、自然がプレイヤーに反応してくれるため、 「ゲームをしているという感覚がないゲーム」といった方が適切かもしれません。 ゼルダの伝説の歴代コアファンという視点で見ると 「力任せでクリアできてしまう謎解きが多く、頭を使ってじっくり詰めていく要素が低い」とか、「アクションゲームとしてのバトル要素が単調になりがち」といった意見もあるのですが、 ここは、あまり深く考えずに、「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」の世界を素直に楽しんだ人が勝ち、だと思うのです。 だって、 オープンワールドゲーム好きなゲーマーが遊んでも超絶面白いんだもの。 WiiUでも発売中なので、スイッチ本体が手に入らない人は、ぜひWiiU版で楽しんでください。 [スイッチ版] [amazon] [WiiU版] [amazon] 【ニンテンドースイッチ】ゼルダの伝説 夢をみる島 [amazon] 1993年にゲームボーイで発売された「ゼルダの伝説 夢をみる島」をニンテンドースイッチでリメイクしたのが本作です。 ゲームボーイの当時は白黒、2Dグラフィックでしたが、ニンテンドースイッチでリメイクされるにあたって、3D化されていますが、ゲームボーイの雰囲気を残しつつリメイクされています。 ニンテンドースイッチ向けのゲーム内容に仕上がっているので、ぜひニンテンドースイッチ本体を持っている人は遊んでみてください! 【WiiU】ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス HD [amazon] ゼルダの伝説誕生20周年記念で発売されたのが 2006年にゲームキューブとWiiの2機種で発売されたのが名作「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」 ニンテンドースイッチとWiiUで発売された「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」のようにゲーム機の世代交代のタイミングで発売された作品です。 その名作がHD化してWiiUで発売されたのが本作「 」になります。 「ゼルダの伝説トワイライトプリンセス」HD化で変わったところは? オリジナル版は、もはや余分な手を加える必要がないほど、ゲームとしては完成されていた事もあり、HD化によってパワーアップしたのは ・キャラクターが風景が綺麗になった ・amiiboが使える ・Wii U GamePadのジャイロセンサーで直感的に操作できる 以上の3つが主な違いとなります。 大画面で、綺麗な映像で遊べる、それだけで十分だと思います。 WiiUを持っている方は是非プレイしてみてください! 【WiiU】 ゼルダの伝説 風のタクト HD [amazon] アニメ調のグラフィックに驚かされた、2002年にゲームキューブで発売された「ゼルダの伝説 風のタクト」をフルHD化してWiiUで遊べるようになったのが本作。 船に乗って大海原に漕ぎだすシーンは、当時、衝撃を受けたものですが、あの感動を再び体験できるなんて、WiiUを持っていたら是非遊んでおくべきゼルダ作品です。 「ゼルダの伝説 風のタクト」HD化で変わったところは? ・グラフィックが大幅パワーアップして光や影が鮮明になった ・ii U GamePadのジャイロセンサーで弓矢やブーメランを直感操作できる ・MiiVerseで他のプレイヤーと世界を共有できる ・ゲームバランスの調整、快適プレイができるアイテムを追加 こちらも既に完成度の高かったゲームなので、追加要素は、快適に遊べるところに特化した感じになっています。 【Wii】 [amazon] 開発に5年もかけた!? Wiiリモコンを使った直感的プレイが楽しい超大作ゼルダ! ゼルダの伝説ならではの、「謎解き」「さまざまな仕掛け」「ステージ構成」など、みんなが待っていた「ザ・ゼルダの伝説」という内容になっています。 そのぶん、最近の生ぬるいゲームに比べると、遊びごたえあるゲームになっています。 Wii用ソフトなので、WiiU本体でも楽しめるので是非、遊んでみてください。 【3DS】ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D [amazon] ニンテンドー64、ゲームキューブでも発売された 名作中の名作「ゼルダの伝説 時のオカリナ」が3Dになって3DSで遊べるのがこちら。 そのまま移植したベタ移植作品ではなく、様々なところに手が加えている「超バージョンアップ版」になっています。 「ゼルダの伝説 時のオカリナ3D」で変わったところは? ニンテンドー64、ゲームキューブ版との違いについてまとめてみると ・フィールドやキャラクターがパワーアップ ・3DSのタッチパネルでの操作に対応 ・遊びやすいようにプレイナビゲーションも搭載 以上の3つが大きな進化になっています。 もちろん、ゼルダの伝説といえば謎解きが面白さが魅力だったりしますが、その点は問題なく再現されているので、古くからのゼルダファンにはおすすめです。 【3DS】 ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 [amazon] 1991年にスーパーファミコンで発売された「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」と同じ世界を舞台にした続編がこちら。 懐かしいトップビューの「ゼルダの伝説」が楽しめます。 リンクの新しい能力は「壁の中を移動できる力」 壁画になって、行けなかった場所に行ったり、部屋から脱出するなどをして、さまざまな謎を解いていく楽しさは健在です。 謎解きゼルダを楽しみたい方にはぴったりの作品です。 【3DS】 ゼルダの伝説 ムジュラの仮面 3D [amazon] 2000年にニンテンドー64で発売された「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」が3DSでも遊べます! いままでのゼルダと違って、どこか悲しげで怪しい雰囲気が漂うのが「ムジュラの仮面」の魅力です。 月が落ちるまでの3日間という時間制約が設けられており、その中でストーリーを進めながら、謎の全貌を明らかにしていくというもの。 また、リンクの能力を変化させる「仮面」と さまざな効果を持つ「お面」を使ったアクションや謎解きなど オリジナルはニンテンドー64ソフトという事が、信じられないくらいに先進的で、 知らない人がプレイすると「これって新作じゃないの?」 と思ってしまうほどに古臭さを感じさせないソフトだと思います。 【3DS】 ゼルダの伝説 トライフォース3銃士 [amazon] インターネットやローカル接続で、最大3人でマルチプレイが楽しめる「新しいゼルダの伝説」が本作「ゼルダの伝説 トライフォース3銃士」です。 ライフを3人で共有するという、いままでになかった発想で 3人で道を切り開き、助け合い、謎を解いていく 新しい協力プレイの形を楽しめます。 もちろん一人プレイもできますよー。 まとめ [amazon] 今回、いま遊べる「ゼルダの伝説」シリーズについてご紹介しました。 今後はニンテンドースイッチで続々と「ゼルダの伝説」が発売されると予想されますので、この機会にニンテンドースイッチの購入も検討してみてはいかがでしょうか?.

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ゼルダの伝説 神々のトライフォース

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スーパーファミコンソフト「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」の改造チートコードです。 入手していないアイテムは空白ですが使うことができます。 ただしアイテムは使えません。 ダメージを受けたりすると戻ります。 通常は0x13に設定されています。 7E04FFまで。 1つのエリアに最大16個の燭台を配置できることを示しています。 なんやこれ一体。 7E0B67まで。 どの敵がどのアドレスに対応するかは調べてみないと分からない。 7E0D0Fまで。 7E0D1Fまで。 7E0D8Fまで。 値が大きくなるほど攻撃力も上がるようです。 07hで全部所持。 データ的には47hで全部。 ストーリー進行に影響が出ます。 連続して数値を変えるとパレットが変わったりする。 ただしやりすぎると処理落ちします。 また、敵を一撃で倒すことができます。 また赤青スイッチはブーメランで切り替えます。 ただし画面外に向けてフックショットを撃たないでください。 するとハート15、バクダン50個、255のルピー、矢50本、フルアイテムの状態でスタートします。 またRボタンを押しながらBボタンを押すと障害物をすり抜けられるようになり、マジカルミラーもどこでも使用可能になります。 もう一度押すと元に戻ります。 Lv4を過ぎるとLv1に戻ります。 「SFC ゼルダの伝説 神々のトライフォース」は1991年11月21日に任天堂から発売されたアクションアドベンチャーゲームです。 「SFC ゼルダの伝説 神々のトライフォース 改造チートコード」を利用した事によって発生した損害等に対して当サイトは一切責任を負いません。

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SFC ゼルダの伝説 神々のトライフォース 改造コード

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概要 この節の加筆が望まれています。 主に: 『時のオカリナ』『トワイライトプリンセス』『神々のトライフォース1・2』のゼルダ 『ゼルダの伝説』シリーズに登場する、ハイラルの姫君。 ほぼ全てのシリーズに出演しているが、と同様に、基本的にはそれぞれ全くの別人である。 ただし、リンクと違い、深い関係がある。 その正体はかつて、ハイラルの世界を守っていた女神ハイリアで、神の一族はトライフォースを使うことができないため、それを使い魔族を率いる終焉の者を滅ぼすために人間・ゼルダに転生したことが『スカイウォードソード』で語られた。 各シリーズに出てくるゼルダは全て女神ハイリアの魂が転生を続けたもので、トライフォースを守るなどの重要な使命を持っている。 つまり彼女達は魂単位と言う意味では同一の存在であることがわかる。 外伝的な作品では助言を与えるだけの脇役に回っていることもあるが、 多くはシリーズの象徴的ヒロインとしての役割を持っていて、""をはじめとする悪役にさらわれることになる。 作品によっては"知恵のトライフォース"を有しており、その他の作品でも何かしら魔法的な力を使えることが多い。 余談であるが、『ゼルダの伝説』というタイトルから、よく主人公である"リンク"と名前が混同される。 『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』のゼルダ。 時のオカリナのゼルダ トワイライトプリンセスのゼルダ 神々のトライフォース1・2のゼルダ 『神々のトライフォース』では、かつて聖地を封印した七賢者の末裔の一人。 闇司祭アグニムによって賢者の血を引く娘たちが次々と生贄に捧げられ、自身もハイラル城を乗っ取られ、城の地下に幽閉されたため、テレパシーを用いリンクの夢に現れ、助けを求める。 リンクに救出されたあとは教会に身を隠していたが、隙をついてアグニムにさらわれ、生贄に捧げられてしまう。 生贄に捧げられたゼルダと賢者の子孫たちは、闇の世界の各地に捕らわれており、全員を救出すれば、ガノンの塔を守る結界が解かれる。 『神々のトライフォース2』では、見た目は『神々のトライフォース』のゼルダと瓜二つだが、前作からは長い年月が経っているため、同一人物ではなく子孫である。 ハイラル城を襲撃したロウラルの司祭ユガによって絵画にされ、連れ去られてしまい、終盤まで登場しない。 最終決戦時にはリンクに光の矢を託す。 大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ シリーズ2作目の『』から登場。 『スマブラDX』には2001年10月30日に公式サイトで、『』には2007年6月25日に公式サイトで、『』には2014年4月9日に『大乱闘スマッシュブラザーズ Direct 2014. 9』で参戦が明らかにされた。 『』では2018年6月13日に放送された『』で当作の情報が公開されると同時に参戦することが明らかになった。 『スマブラfor』までの作品においては最初から選択可能なとして、『スマブラSP』ではとして登場している。 デザインは、『スマブラDX』では『時のオカリナ』、『スマブラX』と『スマブラfor』では『トワイライトプリンセス』のゼルダがベースになっている。 『スマブラSP』では『神々のトライフォース』をベース にしつつ『神々のトライフォース2』の要素を加えたデザインになっており、これまでの知的で麗しい雰囲気から一転、元気でかわいい仕上がりとなっている。 『スマブラDX』での声は、『時のオカリナ』と『トワイライトプリンセス』で担当したが務め、『スマブラfor』まで同じ音声が使われ続けた。 『スマブラX』ではボイスの構成が変化 し、『スマブラfor』では『スマブラX』と同じ構成になっている。 『スマブラSP』では『神々のトライフォース2』で担当したが務める。 身体能力は低いが、魔法を使った強力な攻撃を武器に戦う。 必殺ワザには、『時のオカリナ』でリンクが使用した「ネールの愛」「フロルの風」「ディンの炎」の3つの魔法を持つ。 魔法を使った攻撃は強力だが、下強攻撃や前・後空中攻撃のカス当たりなど、魔法を纏っていない体術は低威力になっている。 『スマブラX』までのゼルダでの大きな特徴の一つは、への変身である。 これを使用すると、シリーズでお馴染みの謎解きの効果音と共にシークに変身し、容姿、技や能力のほぼ全てがガラリと変化する。 シークのときに同じ操作をすると元に戻る。 『スマブラfor』では変身ワザ全撤廃の方針によってシークもゼルダへの変身ができなくなり、お互い完全に別々のファイターとなった。 パワーは無いがスピードがあり、攻めに優れ、混戦よりも1対1で真価を発揮するシークに対し、ゼルダはスピードは無いがパワーがあり、攻めより守り、1対1よりも混戦で真価を発揮するよう味付けがされている。 『スマブラX』ではほとんどのワザの攻撃力や攻撃範囲が上昇してよりふっとばしや守りに長けた性能にされており、それは魔法を使っていないただのローキックの下スマッシュ攻撃が、体術に長けたシークのどの蹴りワザよりもふっとばし力が高いほどだった。 『スマブラfor』では「シークチェンジ」の代わりに当時最新作だった『大地の汽笛』になぞらえて「ファントムアタック」を獲得。 攻撃と防御を兼ね揃えたワザで、スマブラのゼルダらしさを際立たせている。 アートワーク• 『スマブラSP』 における役割 この節の加筆が望まれています。 「」も参照 戦艦ハルバードのムービーシーンではシークとして登場するが、ステージ中で操作可能な場合には、制限などはなくゼルダに変身できる。 空中スタジアムで、ピーチとともにカービィとマリオの戦いを観戦していた。 戦いが終わった後、戦艦ハルバードが襲来し影虫を落とすと、3人と一緒に戦う。 しかし、亜空間爆弾が起動され、それを止めようとしたマリオが飛ばされてしまう。 さらに自身もピーチとともにボスパックンによって捕らえられてしまう。 カービィが先に助けた場合:亜空間爆弾が起動する前に一緒に脱出する。 追いかける戦艦ハルバードを振り切ったが、湖畔でクッパの"ダークキャノン"によってフィギュア化され、戦艦ハルバードに連れ去られる。 助けられなかった場合:ワリオが放った"ダークキャノン"によってフィギュア化されてしまう。 その後戦艦ハルバードに連れ去られる。 戦艦ハルバード内部でピーチとともに捕らえられていたが、スネークが助ける。 スネークは2人をとどめようとしたが、2人は無視、ゼルダはシークに変身して戦艦内を行動する。 ゲーム中の解説 [ DXフィギュア名鑑] ゼルダ ハイラル国王の娘。 夢のお告げに従い、リンクにハイラルの未来を託す。 知恵のトライフォースの持ち主。 ガノンドロフの目をシークに変身することであざむいていた。 以上の設定は「時のオカリナ」のもので、ゼルダやリンクは作品ごとにすこしずつ異なる設定を持つ。 ゼルダの伝説 FCD• ゼルダの伝説時のオカリナ N64 [ DXフィギュア名鑑] ゼルダ SMASH 動きはすこし緩慢な上軽くてふっとびやすいが、魔法で補強した攻撃に威力があり、頼もしい。 基本的にはひたすら攻めず守りと迎撃に徹したほうが使いやすいキャラ。 B:ネールの愛• 当たりどころが重要な攻撃は他のキャラにも多く存在する。 逆に制御が難しい場合も。 この設定以外は、作品ごとに少しずつ設定が異なる。 『時のオカリナ』では、この世を手中に収めようとするガノンドロフに狙われる立場。 だが、シークという別人に変身しガノンドロフの目をあざむく。 『トワイライトプリンセス』ではハイラルに攻めてきたザントに降伏し、囚われの身となる。 FCD ゼルダの伝説• Wii ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス [ Xフィギュア名鑑] 光の弓矢 光の弓矢を取り出し、構えて射る最後の切りふだ。 長距離攻撃に適している。 構えた直後から正面、直線上にいる敵を一気に貫通、多大なダメージを与える。 シールドも効果がない。 こういうタイプの切りふだは、敵が多ければ多いほど一網打尽に出来る可能性が増え、より強くなる。 Wii 大乱闘スマッシュブラザーズX [ 3 Uフィギュア名鑑] ゼルダ 『ゼルダの伝説』に登場する、ハイラル王国の王女。 作品ごとに容姿や立場は違うが、物語の重要な役目を担うことが多い。 『スマブラ』では、体術を魔法で強化して戦う。 移動速度は遅め。 今作で新たに会得した「ファントムアタック」は、ファントムを呼び出し相手を攻撃する必殺ワザ。 発動時にボタン長押しで範囲、威力などが上昇。 光り輝く足先の部分は魔法属性を帯びている。 光っている足先だけをうまく相手に当てれば、大きなダメージと、ふっとばしを与えられる。 「ディンの炎」は爆発する球を放つ必殺ワザ。 ボタンを押し続けることで爆発する力を高め、上下に誘導も可能。 ボタンを放すと爆発する。 ゼルダが切りふだで射るのは「光の矢」だ。 発動すると、一直線に強力な光の矢を射抜く。 相手が直線状に複数いれば、全員に貫通し、手前にいる相手ほど、ダメージが大きくなる。 ふっとばし力も高く、一撃で撃墜する力をもつ。 [ 3DSフィギュア名鑑] 青年期ゼルダ 時のオカリナ ゼルダが、もう少女とはいえなくなった頃、ハイラルは魔王ガノンドロフの手に落ちた。 7年前に姿を消したリンクは、その世界で、魔王を封印するための七賢者を探していた。 ゼルダは、シークという青年に姿を変えて、リンクに手を貸すのだが、やがてその正体を驚きの事実とともに明かすときがやってくる。 使用ワザの名称一覧• 通常攻撃のワザ名は公式攻略本より引用。 『スマブラDX』のつかみのワザ名は「ホールディング」で、『スマブラX』からは全ファイター「つかみ」で統一。 通常必殺ワザ:ネールの愛• 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』でリンクが使った魔法。 青く輝く結界を張り、一定時間無敵となる。 ただしダメージを受けないだけであり、攻撃を受ければ怯んだり突き飛ばされたりする。 横必殺ワザ:ディンの炎• 『時のオカリナ』でリンクが使った魔法。 自分の周囲に炎のドームを展開する。 上必殺ワザ:フロルの風• 『時のオカリナ』でリンクが使った魔法。 ダンジョン内にポインタを作り、ワープすることが可能となる。 下必殺ワザ:シークチェンジ DX X• 変身する時に流れる効果音は『ゼルダの伝説』シリーズの謎を解いたときの効果音。 下必殺ワザ:ファントムアタック 3 U SP• ファントムは、シリーズに登場する人体を持たない機械的な鎧のモンスター。 『ゼルダの伝説 大地の汽笛』では霊体になったゼルダが憑依し、ファントムゼルダとなってリンクと協力した。 最後の切りふだ:光の弓矢 X 3 U• 『ゼルダの伝説 時のオカリナ』『ゼルダの伝説 風のタクト』『ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス』『ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド』で登場。 いずれもガノンドロフを倒すのに必要で、リンクが使った。 『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』『ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし』『ゼルダの伝説 大地の汽笛』でも登場するが、役割や効果は若干異なる。 リンクのラスボス戦専用装備だが、『風のタクト』と『トワイライトプリンセス』では最終決戦でゼルダが使う場面がある。 ガノンドロフの動きを止めるだけで、ダメージはリンクが与えなければならない。 相手はガノンではないが、『大地の汽笛』でも最終決戦でゼルダが使う場面がある。 『神々のトライフォース2』にも登場。 しかし使用できるのは最終決戦だけ。 またこれを用い倒す相手は(厳密な意味では)ガノンではない。 前身的なアイテムとして、初代『ゼルダの伝説』『神々のトライフォース』に「銀の矢」が登場する。 最後の切りふだ:知恵のトライフォース SP• 『ブレス オブ ザ ワイルド』のムービーで、ゼルダが「封印の力」でもって魔獣ガノンを封印する描写が見られる。 その際、ゼルダの前方に大きなトライフォースの形状が浮かび上がる点が、『スマブラSP』の切りふだの演出と似通っている。 その他• 『時のオカリナ』で子供時代のゼルダが最初の会話でする仕種を併せたもの。 前半は「(森の精霊石を)持っているのでしょう?」に「いいえ」と答えたときの「おかしいわね… あなたが お告げの人だと おもったのですが…」の仕種。 後半のポーズに繋ぐためか、原作とは左右逆。 また、原作では前後半ともに顔を前に向ける。 後半は「(聖地のひみつを)だれにも 言ってはいけませんよ!」に「いいえ」と答えた時の「おしゃべりな 男の方は よく ありませんよ。 」の仕種。 『スマブラ』では人差し指を動かしている。 待機モーション:左手のひじを右手で押さえる• 『時のオカリナ』にて、大人時代のゼルダがエンディングでする仕種。 ただし左右は逆。 短い時間しか映らず、リンクとの別れの時にするので悲しそうな顔。 『時のオカリナ』にて、崩壊するガノン城から脱出する時の歩き方に近い。 城が崩壊しかけているにも関わらず、焦る事なく歩き続ける。 オープニングで弾いているハープ DX• 『時のオカリナ』と『スカイウォードソード』に登場する「女神のハープ」。 『時のオカリナ』ではシークが所持しており、ゼルダの姿で弾くシーンは存在しない。 『スカイウォードソード』ではゼルダが所持しており、後にリンクの手に渡る。 主な登場作品• 『スマブラDX』の公式サイトで、ゼルダの参戦が明らかにされた2001年11月6日より前の2001年5月16日に『』で公開された『スマブラDX』のオープニングムービーには、ムービー用に描かれたゼルダが映っている。 しかし、その後に流されたキャラクター紹介映像を含め、ゲーム中のものは一切映っていなかった。 製品版のオープニングムービーでは湖畔でが上を見上げるシーンの少し前にゼルダが「ディンの炎」を放つカットがあるが、E3のものではそこはシークが「仕込針」を放つカットになっている。 開発者曰く、シークとセットでゼルダを参戦させることは最初から決まっていたが 、インパクトのある映像をTVCM用にとっておくべく、公開は控えていたとのこと。 『スマブラSP』のゼルダのデザインで、最新作の『ブレス オブ ザ ワイルド』のゼルダが採用されなかったのは、「戦闘向きではない」ため。 日本と海外で紹介の仕方が異なっており、日本向けに公開された「」では「神々のトライフォースのデザイン」、では「A Link Between Worlds Style(『神々のトライフォース2』スタイル)」と紹介されている。 なお、ゲーム中では、では『神々のトライフォース』の設定が説明されており、では『神々のトライフォース2』のアートワークが使用されている。 ボイスの追加や差し替えが行われる。 (シークとセットという設定も企画当初からのもの)でも、いろいろあって公開を控えていたんです。 これまでの『スマブラ』には変身という概念がなかったので、桜井さんと相談して、ゼルダがシークに変身することは会場では秘密にしておこうということにしたんですね。 - Youtube 外部リンク•

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