題名 の ない 音楽 会 関西。 題名のない音楽会のダイメイ

ピアノ音楽教室、イデア・ミュージック・アカデミー、関西教室代表、ピティナピアノコンペティション全国大会金賞、音楽祭「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」、テレビ朝日「題名のない音楽会」出演。

題名 の ない 音楽 会 関西

で地区はの影響で打ち切られ、4年後のにでネットが再開された、というのは間違ってるような気がする。 もうちょっといい情報をつかんでから、書き込みしてもらいたいものだ。 2005年10月21日 金 22:05 UTC それなら今、で議論するところなので、そうしてみましょう。 2005年11月30日 水 20:12 UTC 井戸端は個々の記事について議論をする場所ではありません。 「題名のない音楽界」の記事内容についての議論をするのならば、こちらでやってください。 井戸端に持ち込まないで下さい。 -- 2005年11月30日 水 12:28 UTC 失礼。 …ところで1週間、いや1ヶ月以上経っても議論等がないようなので、これから編集して変えます!! 関西地区のネットのこと。 事実と異なっててイヤだからです。 2005年12月7日 水 15:36 UTC 目次• 「題名のない音楽会」関西地区でのネットに意義あり! [ ] このセクションは井戸端から転記したものです さんが「」の関西地区でのネットのことについてに書き込んでいたので、初めての参加ではありますが、この井戸端で議論したいと思います。 私も同感で、ので一旦打ち切られ、4年後のにでネットが始まった、というのはありえません。 やはり、61. 199. 185. ですから、もうちょっと詳しい方、修正してもらえませんか? 現在wikiに掲載されてるのは、全くといっていいほど信用できません。 2005年11月30日 水 20:33 UTC 個々の記事の内容についてはその記事のノートでやってください。 記事の議論が井戸端に持ち込まれたら、井戸端はえらいこっちゃになってしまいます。 -- 2005年11月30日 水 11:54 UTC 羽田氏逝去に伴う放送について [ ] すでに5月中旬で入院をしているため、そのあたりの収録から代理を立てていると思われます。 実際の放送での確認をお願いします。 -- 2007年6月24日 日 00:32 UTC 放送時間に関する記述について [ ] どうもこの件に集中している方もいるようで、いきなり書き直すとモメそうなので、ちょっと投げてみます。 紙に出力してみたのですが、実質6ページ出力された中で放送時間に関する記述が1ページ前後あります。 特に、「概要」ではいきなり放送時間の記述が180字程度書かれていて、節の半分以上が放送時間に関することになっています。 最も肝心な「オーケストラ中心の音楽番組」ということは記述されていません。 いささかバランスを欠いていると思います。 個人的に有益性の判断がつかないのですが、必要な人もいるかもしれません。 キー局以外の時差放送などはこの項目よりそれぞれの局の項目に移動した方が閲覧上有益ではないかと思います。 そういった編集で大幅に記述を整理したいと思うのですが。 -- 2008年4月12日 土 03:10 UTC 番組の放送日時(放送時間)差し替えに関しては、テレビ番組の項目のほとんどで、別に項目を作ってフォローしています。 ですからテレビ番組の項目そのものから考えれば、貴殿の考え方のほうが間違っていると思います。 テレビ番組の個々の項目を良くお読みになってください。 あくまでもここは「テレビ番組の項目」なのです。 記述整理の必要は全くありません。 -- 2008年4月12日 土 22:19 UTC ああはいはい、番組の中身よりも放送時間の方を気にする方がいらっしゃって、あちこちに書いた結果それが常識になったということですね。 -- 2008年4月13日 日 00:59 UTC 確かに、「概要」という節に放送時間が書き連ねられているのは奇異に思います。 「概要」ではどういう内容の番組か判るような記述がされているのが望ましいのではないでしょうか。 現在書かれていることは「放送時間」という節を作って移すなどした方がよさそうです。 By 2008年4月13日 日 02:08 UTC 健ちゃん様のご意見(提案)、なかなか良い提案だと思います。 「放送日時について」という節がありますので、そこに移したほうがよろしいのではないでしょうか?-- 2008年4月14日 月 21:53 UTC 何だかもめているところでなんですが、そのもめている原因は、「概要」の所で、放送日時にかなり割いているのに、番組の内容のことがほとんど書かれていないのでは? と思うのであります。 ですので「概要」に、放送内容を書き足しました。 なにぶん議論中の部分ですので、念のためここにご報告いたします。 -- 2008年4月28日 月 13:33 UTC ありがとうございます。 時間が経っているので、そろそろ手を入れようかと考えていたところでした。 別にもめているとは思わないのですが、「奇異さ」についてはご指摘の通り、番組内容にほとんど触れていない点が大きいです。 さらに「概要」とは言いがたい放送時間(何度も言いますが、編集している方々の熱心さほど広く一般に必要とされているようには思わないんですが)が詳細に書かれている(しかも、出典が無く、解説内容もに近い)ことも「奇異さ」の原因と考えています。 客観的に考えて「無くても構わない」のですがとりあえず節を作って移すことに賛成します。 -- 2008年4月29日 火 07:24 UTC 執筆実績不明のIPさんを除いて、放送時間に関する記述を移動することにご異議はないと判断しましたので、上記編集いたしました。 同時に、放送時間の解説について一般的なテレビ番組表で確認できない記述については要出典テンプレートを貼付させていただきましたので、ご報告いたします。 以前にも貼ったのですが勝手に剥がされてましたので、次に議論無く剥がした際にはルールに従って対応させていただきます。 それにしても、どー考えても地方局の事情まで番組項目に記述する必要を感じませんなあ。 広範囲に渡って書かれてしまってるそうなのでエネルギーを投じて無くすことまでしませんけど。 -- 2008年4月30日 水 03:41 UTC 独自研究の疑いについて [ ] 最近の編集を見ていますと、局側が編成方針について明確に意思表明したソースもないのに、放送結果を理由として「この日はこのように変更される」といった普遍的な記述をするユーザがいるようです。 これは明らかにの「情報の合成」であり、を満たしていません。 よって独自研究タグを貼付しましたので、記述した方は是正をお願いします。 -- 2008年8月1日 金 17:46 UTC.

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放送予定|題名のない音楽会|テレビ朝日

題名 の ない 音楽 会 関西

3月5日の『題名のない音楽会』は歴代の指揮者を語る音楽家たちです。 日本を代表する指揮者がアトリエに集まり、歴代の名を馳せた指揮者の特徴やこだわり、技術について語り合います。 番組内容をご紹介いたします。 1964年にスタートし、2014年に放送50年を迎えたテレビ朝日の最長寿番組です。 番組スタート当時から、オーケストラと異ジャンルの音楽を融合するなど、常にチャレンジし続けていることが番組最大の魅力です。 その功績が評価され、2009年5月28日にギネス・ワールド・レコーズ社より、「世界一長寿のクラシック音楽番組」として認定を受けました。 2015年にはヴァイオリニスト・五嶋龍が番組歴代最年少(27歳)で5代目司会者に就任。 「伝統を次世代に伝え、また今という時代に合わせてアップデートする」をキーワードに、固定概念を打ち破り「真の音楽の魅力」を伝えるべく展開していきます。 新しいコンセプトは「HUB(ハブ)」。 ハブ空港のように音楽家と音楽家がこの番組に集まり、出会い、交流し、コラボレーションすることで、新たな音楽を生み出す場を提供します。 スポンサーリンク スポンサーリンク 【3月5日放送予告内容】•

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題名のない音楽会 2月26日収録: 湘南ガールと兄貴の独り言・ふたり言

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題名のない音楽会のダイメイ 題名のない音楽会の題名 作成:序破急(C)2002、2007 朝日新聞縮刷版のTV欄をもとに抜き書ききしました。 部分的に抜けている物も有ります。 何かご存知の方、間違いを見つけた方は情報をお寄せください。 あて先はか、へよろしくお願いします。 放送年月日 テーマ 1964年 (土)夜8:30〜9:00 1964. 01 公開音楽番組 ゴールデンポップスコンサート題名のない音楽会 皆で楽しむオーケストラ 松尾和子、戸田政子 1964. 08 ? 九重佑三子、舘野泉 1964. 15 ? ビンボー・ダナオ、スリー・グレイセス、菅原芙美恵 1964. 22 オーケストレーションの魅力 中村健 1964. 29 ミュージカル 雪村いずみを迎えて 1964. 05 宗教と音楽 1964. 12 はじめにリズムありき 1964. 19 ? 五十嵐喜芳、野際陽子、竹内郁子ほか 1964. 26 純音楽とジャズの結婚 1964. 03 指揮者の秘密 1964. 31 映画音楽のできるまで 1964. 17 ニューヨークの秋 1964. 14 ウィーン音楽散歩 1964. 21 スピードと音楽 1964. 28 ジプシー音楽 1964. 05 シンフォニック・タンゴ 1964. 12 酒と音楽 1964. 19 歌謡曲考 1964. 26 シェークスピアと音楽 1965年 1965. 02 祭りと音楽(1時間スペシャル) 1965. 09 描写音楽論 1965. 16 ブルース分析 1965. 23 ソナタ形式 1965. 30 シャンソン 1965. 06 珍説・名曲伝 1965. 13 タッカーとホセショー 1965. 20 トシコ・マリアーノ演奏会 1965. 27 ファッションと音楽会 1965. 06 邦楽と洋楽の結婚 1965. 13 子供のための音楽講座 標題音楽について 1965. 20 音楽による精神分析 1965. 27 食欲と音楽 1965. 03 プレイ・バッハ 1965. 10 庶民と音楽 1965. 17 開局記念 世界の民謡(1時間スペシャル) 1965. 24 青少年のための管弦楽入門 1965. 01 ポップスのすべて 1965. 08 学生たちのうた 1965. 15 オーケストラの休日 1965. 22 彼がハープを弾く理由 デーウェイン・フルトン 1965. 29 国歌について 1965. 05 カンツォーネの夕べ 1965. 12 サンレモ歌謡祭 1965. 19 日本の太鼓 太鼓は、ハニワに作られている点からもわかるように歴史は古く、雅楽、能楽、民俗音楽など、日本の音楽芸能に占める位置が大きい。 きょうの「ゴールデンポップスコンサート」はその太鼓をとりあげ魅力を探る。 曲は「会津磐梯山」「里神楽」「太鼓によるショー」「鹿踊り」「八木節」。 小泉文夫、花柳徳兵衛舞踊団、海老一社中 1965. 03 動物の謝肉祭 1965. 10 西部劇はお好き?(ウェスタン音楽) 1965. 17 知られざる名曲秘話 1965. 24 オーケストラと邦楽・琴 琴とシンフォニー 衛藤公雄、大塚道子 1965. 31 オーケストラ+1 1965. 07 声の魅力・バスについて 1965. 14 夢と音楽 1965. 21 三拍子の音楽 成田絵智子、川添象太郎、長嶺ヤス子ほか。 1965. 28 ラリーカートショー(司会:石丸寛) 1965. 04 若者と音楽 1965. 11 私の見たパリ 1965. 18 日本のショービジネス 1965. 25 エレキギターの秘密 1965. 02 題名のないパーティー 1965. 09 アンドレ・コステラネッツのすべて 一周年記念 (司会:石丸寛) 1965. 16 恐怖と音楽 1965. 23 ローリング20 1965. 30 北九州福岡市にて 1965. 06 なぜ君は踊るのか 1965. 13 女のいる風景 1965. 20 チャイコフスキー分析 1965. 27 日本民謡考 1965. 04 ファミリーコンサート 1965. 11 中村八大のすべて 1965. 18 さらばローマ 1965. 25 101ストリングス 1966年 1966. 01 ヨーロッパ・アメリカの音楽 1966. 08 日本語と音楽 1966. 15 詩と音楽その1 谷川俊太郎ほか 1966. 22 ある音楽家の発言 ロックンロールについて 1966. 29 山田耕筰論 伊藤京子ほか 1966. 05 ワンマンショーについて(司会:石丸寛) ケスラー・シスターズ・ショー 1966. 12 編曲の秘密 湯浅譲二ほか 1966. 19 アメリカ少年合唱団(司会:石丸寛) 1966. 26 エル・フラメンコ 1966. 05 シャンソンの楽しさ(司会:石丸寛) 1966. 12 ある音楽分析(司会:石丸寛) 1966. 19 ロシア 心の歌(司会:石丸寛) 1966. 26 ミュージシャン(司会:石丸寛) 猪俣猛とウェストライナーズショー 1965年9月18日に福岡市民会館での収録は収録後の技術ミスにより放送できなかったとされている。 1965年4月6日に収録された「講談と音楽」についていつ放送されたか不明である。 ここまでは、テレビ東京にて土曜日夜放送。 4月1日からNET(テレビ朝日)に放送局をうつして 日曜朝9時30分からの番組として新しく衣替えし、継続される 1966. 01 指揮者の秘密 石丸寛(12ch制作) 1966. 10 伊藤京子との対話(12ch制作) 1966. 17 音痴のためのコンサート 手塚治虫ほか 1966. 24 音楽感情指数 1966. 01 日曜作曲家 大岡昇平、加山雄三 1966. 08 タカラヅカモナムール 1966. 15 四の秘密 岩渕龍太郎、プロムジカ弦楽四重奏団、日本合唱協会ほか 1966. 22 室内楽の楽しさ 1966. 29 コーラスの楽しさ 1966. 05 フーテナニー(司会:石丸寛) 1966. 12 ワイルドコンサート 谷川俊太郎ほか 1966. 19 作曲者無関心度測定 秋山邦晴、いずみたく、高木東六ほか 1966. 26 リハーサル試論 1 1966. 03 リハーサル試論 2 1966. 10 ダークダッスはなぜ4人か 1966. 17 アンコール 伊藤京子、東京混声合唱団、猪俣猛とウェストライナーズ 1966. 24 ミュージックホール(ゲスト:ジャン・サブロン) 1966. 31 楽器の王様 1966. 07 カトリックと音楽 1966. 14 縁の下の力持ち 1966. 21 シベリウスの国 1966. 28 コールポーターと私 1966. 04 音楽蚤の市 1966. 11 博多紀行(KBC制作) 1966. 18 声と歌(KBC制作) 1966. 25 越路吹雪ショー 1966. 02 音楽ウソくらべ 1966. 09 エノケン大いに笑う 1966. 16 エノケン回顧録 1966. 23 サキソフォンの饗宴 1966. 30 歌謡曲考その1 1966. 06 自然と音楽 1966. 13 打楽器の魅力 1966. 20 ある詩劇への試み 観世栄夫ほか 1966. 27 こまどり姉妹の秘密 1966. 04 オペラへの招待1 1966. 11 出光丸にて ブラスの饗宴 海上自衛隊、国立音楽大学吹奏楽団、関西学院吹奏楽団、日本大学文化会ブラスバンド、東京交響楽団ピックアップ、 ブルー・コーツ・ブラスセクション、東京吹奏楽団ほか 1966. 18 オペラへの招待2(黒柳徹子) 1966. 25 アルフレッド・ハウゼ 軽音楽の魅力 1967 1967. 01 正月と音楽 世界最古の宮廷音楽 雅楽 (1時間スペシャル) 1967. 08 バラが咲いたというけれど(歌と明治100年) 1967. 15 ヌードが指揮台に立つ時(即興詩人) 渡辺貞夫前衛グループほか 1967. 22 楽器シリーズ あたしの名前はC・B コントラバス楽団ほか 1967. 29 総国民必見の番組 木村功ほか 1967. 05 ハード・ボイルドの音楽 1967. 12 音楽の巨人 1967. 19 彼が遅筆だった理由 1967. 26 只今、故障中にあらず 1967. 05 誰も知らない大切な歌 1967. 12 PTAが叱る歌だが・・・ 1967. 19 他の人間たちと同じ人間 1967. 02 ハナよりメでたし・・・ 司会:石丸寛、武満徹ほか 1967. 09 ド・レ・ミ・ソ・ラ 司会:石丸寛 1967. 16 指揮者最悪の日 司会:石丸寛、小林仁 1967. 23 ミュージカル武芸帳(HBC制作)司会:石丸寛 1967. 30 あなたも作曲できる 1967. 07 くたばれポップス 1967. 14 北北東に進路をとれ(HBC制作) 1967. 21 音楽そっくりショー 1967. 28 楽器シリーズ・珍品編 1967. 04 コマソンコンテスト 1967. 11 音楽名言集 1967. 18 音楽三国志 1967. 25 間 ま 1967. 02 華々しき一族 平岡養一ほか 1967. 09 殺人者は誰か? 1967. 16 楽器シリーズ トロンボーン 谷啓、故郷に帰る 1967. 23 国辱裁判 1967. 30 口も八丁、音楽も八丁 1967. 06 視聴者よ襟を正して聞き給え-上品な音楽と下品な音楽- 舘野泉ほか 1967. 13 黛敏郎の歌はなぜ当たらないのか(ゲスト:日野てる子、ジェリー藤尾、前田憲男ほか) 1967. 20 そしてそのころ(前編) 1967. 27 そしてそのころ(後編) 1967. 03 火と水と唄(仏教と音楽) 高田好胤、薬師寺僧侶、大阪放送合唱団ほか 1967. 10 引越しコンサート 1967. 17 石丸ビル清掃株式会社 1967. 24 長く苦しく暑い夏 サイラス・モズレ、前田憲男、早稲田大学グリークラブほか ここから金曜23:00-23:30の放送 1967. 06 座談会 現代の音楽をキル 1967. 13 倒錯した生を売り物にする男 丸山明宏の演技について 1967. 20 特別番組のため休止 1967. 27 スパイは鼻唄を歌うな 1967. 03 明治節復活論 1967. 10 レコード会社必見の番組 浜口庫之助ほか 1967. 17 ハナ肇の音楽適性検査 1967. 24 壮烈!これが即興舞踊だ 土方巽グループ、松山バレエ団ほか 1967. 01 拝啓レコード大賞審査員殿 都はるみほか 1967. 08 米ソもし戦わば 水島弘 1967. 15 家元または家元マル秘物語 観世栄夫ほか 1967. 22 音楽二都物語(MBS制作) 1967. 29 パパを音痴にしたのは誰? 五十嵐勝美、一般視聴者 1968 1968. 05 今年の流行は懐古調だ 1968. 12 万延元年のミュージカル 1968. 19 視聴率ゼロの番組<1>祖国の中の異国にて 1968. 26 視聴率ゼロの番組<2>QQQQQQQQQ 1968. 02 エル・フラメンコ 1968. 09 祖国の中の異国・沖縄 1968. 16 はじめに神ありき(音楽史の1ページ) 1968. 23 亡き八木正生に捧げる悲歌 1968. 01 遊んでいようよ珈琲ができる迄 1968. 08 ラヴィ・シャンカールの芸術 1968. 15 言霊(ことだま) 1968. 22 天 二物を与えず 1968. 29 グレゴリオ聖歌その1 グレゴリオ聖歌を声明で 皆川達夫、高野山僧衆、東混 ここから日曜9時30分よりの放送になる 1968. 07 グレゴリオ聖歌その2 グレゴリオ聖歌とその周辺 こまどり姉妹、東混 1968. 14 中世典礼劇ダニエル 1968. 21 これがサイケデリックだ!! TVサイケデリックショー 内田裕也とフラワーズほか 1968. 28 登場人物を探す二人の作者1 1968. 05 登場人物を探す二人の作者2 1968. 12 聞け万国の労働者 1968. 19 アポロ讃歌 1968. 26 猫ふんじゃった 1968. 02 あなたの目は正常ですか?(放送記録には記載されていないが、新聞にはあり) 1968. 09 浪曲ハイドンスパゲッティ 1968. 23 フランスよ何処へ行く 1968. 30 嗚呼!六月の花嫁 1968. 07 如何なる星の下に 1968. 14 日本の七月一四日 帰ってきたX氏を迎えて 1968. 21 音は書きあらわされるか? 秋山邦晴ほか 1968. 28 音痴の条件 1968. 04 あるスチューデントパワー(前編) 九大フィル第100回定期演奏会を祝って 1968. 11 特に教育ママに贈る 花いちもんめ68 1968. 18 うらめしや(立川澄人ほか) 1968. 25 楽団残酷物語 又はオケ指揮とは 1968. 01 あるスチューデントパワー(後編) 1968. 08 歌謡曲の故郷 1968. 15 バッハ、そこにすべてがある 1968. 22 モーツァルト暗殺事件 1968. 29 最終回「無題」 告別 新番組 黛敏郎の間奏曲 1968. 06 神話有用論 1968. 13 ? 1968. 20 日曜はダメよ 1968. 27 ? 1968. 03 現代人に仏は必要か? 1968. 10 ? 1968. 17 私は霊の存在を信じる 1968. 24 服飾文化試論 1968. 01 大根足礼讃 1968. 08 切腹の正しい作法 1968. 15 東大紛争を考える 1968. 22 それでも地球は動いている 1968. 29 芸談 三遊亭円生 1969年 1969. 05 懐石のこころ 1969. 12 日本語はこれで良いのか 1969. 19 チップ 1969. 26 タバコ民営論 1969. 02 帯に短し、タスキに長し 1969. 09 京都遷都論 1969. 16 現金無用論 1969. 23 深沢七郎との対話 1969. 02 句会 1969. 09 文化は夜つくられる 1969. 16 禁酒論争 1969. 23 角力芸術説 1969. 30 香道 1969. 06 新聞は真実を報道するか 1969. 13 羽仁五郎氏の生活と意見 1969. 20 天上桟敷探訪記 1969. 27 サラリーマン亡国論 1969. 04 シルクロードの秘密 1969. 11 離婚のすすめ 1969. 18 ジャパン・アンマスクド 1969. 25 黛敏郎の音楽エッセイ 1969. 01 日本人エスキモー説 1969. 08 教育ママ必見の番組 1969. 15 文部省必見の番組 1969. 22 わが祖国の中の異国 1969. 29 日本連邦論 新 題名のない音楽会 放送時間 日曜10:00-10:30 1969. 06 音楽の誕生 中村邦子、祥林寺僧衆、万福寺僧衆、小野雅楽会、東京混声合唱団 1969. 13 期待される音楽家像 1969. 20 時には母のない子のように 1969. 27 真正 ふるさとの歌祭 1969. 03 神は山にも巷にも 巫女・森井ゆりほか 1969. 10 バイオリンのおけいこ 藤原義江、野坂昭如、鳩山寛ほか 1969. 17 神を招く声(日本最古の歌) 1969. 24 歌+唄=うた 高英男、砂原美智子、岡崎広志とスターゲイザーズほか 1969. 31 バロックブーム考 1969. 07 女性を束縛せよ 小泉文夫の体験的音楽論 1969. 14 ヨーロッパ篇その1 ローマ幻想 1969. 21 ヨーロッパ篇その2 パリは歌っているか 1969. 28 ウィーンの日本人 以後、金曜23:00-23:30に放送時刻変更 1969. 03 宴会へのいざない 司会:石丸寛 1969. 10 ナポレオン頌 司会:石丸寛(友竹正則ほか) 1969. 17 犬吠岬 司会:石丸寛(音痴コンプレックス追求) 1969. 24 ギターの魅力 司会:石丸寛 1969. 31 東西イロくらべ(音楽とエロの関係)すべての芸術はエロティシズムから生まれているという前提をもとに、音楽とエロチシズムがいかに密接に結びついているかを知ってもらうのが今夜のねらい。 典型的な作曲として、清元の「種蒔三番」、ロシアの作曲家スクリャビンの交響曲「法悦の詩」を演奏。 さらに三人のヌードダンサーが「スペイン狂詩曲」などの演奏を聞きながら即興的に踊る。 MBS制作 1969. 07 海行かば 詠み人知らず私の中の万葉集(ゲスト:犬養孝) 1969. 14 アクエリアス 話題の前衛ミュージカル「ヘアー」が、どうして若者たちの人気を集めるのかそのもとになったニューロックを聞きながら考えてみる。 元タイガースの加藤かつみや日野皓正らがゲストに出演 1969. 21 処女懐胎(山根比奈子ほか) 1969. 28 リズム・オブ・コリア 1969. 03 ボイス・オブ・コーリア(アリランの歌で韓国を考える)韓国音楽の発声法の独自性をアリランの歌で考える。 70種以上あるアリランから5曲をとりあげ、老婆:名ソプラノのパティ・キム、女声併唱、唱劇風と会場全員の大合唱の5つの歌い方を聞く。 それらの歌い方はダイナミックで、胸の共鳴をフルに使う。 1969. 12 修験道と音楽 山伏系図(若山富三郎、杵屋勝三郎、山伏一行ほか) 1969. 19 1969年度音楽賞(岡田真澄、皆川おさむ、新高景子、ビリー・バンバンほか) 1969. 26 あっとおどろくタメゴロー シンバルのおけいこ 観世栄夫、花柳幻舟ほか 1970年 1970. 02 皇紀2630年奉祝番組 早稲田グリークラブ 1970. 09 指揮のおけいこ(土方巽ほか) 1970. 16 カーマスートラ 1970. 23 ベートーベン人生劇場 青春編 1970. 30 世界で一番長い歌(小沢昭一ほか) 1970. 06 紀元節奉祝番組 建国と音楽 1970. 13 録音のおけいこ(柴田錬三郎)おけいこシリーズ3回目。 日本人の録音に対する無関心を黛敏郎がつく。 柴田、芳村真理、冨田勲を実習生に仕立て「聖者の行進」を録音させる。 録音は初めての柴田は円月殺法で一本のマイクをオケの中央でぐるりと一回転させる珍録音をやったが・・・ 1970. 20 ベートーベン人生劇場 痛恨編 1970. 27 中山千夏とは何か(中山千夏に運命を指揮させる) 1970. 06 ベートーベン人生劇場 情痴編 20人もいたというベートーベンの恋人の本命は誰なのかを探り、さらに恋人達を通して彼の音楽の秘密を探知する。 恋人達の経歴を調べ、骨相学に詳しい高木彬光、占星術の門馬寛明が本命を推理。 さらに恐山の霊媒がベートーベンを呼び出し、彼に東北弁で本命のヒントを語らせる。 1970. 13 世界の国からこんにちは 人類の進歩と調和 1970. 20 淀長音楽館(アルフレッド・ニューマンをしのぶ) 1970. 27 金曜日に何が起こったか 1970. 03 君が代考 消防庁音楽隊、小野雅楽会、東京混声合唱団 1970. 10 岩城宏之裁判(庄司薫ほか)昨年10月、NHK交響楽団の指揮者岩城宏之が三善晃「管弦楽のための協奏曲」の演奏後、観客に「義理の拍手はやめて欲しい、良いと思ったら盛大に拍手を」と発言し賛否両論を巻起こした。 今夜はそれをテーマに岩城宏之を被告、皆川達夫検事、石丸寛弁護人、黛敏郎裁判長、羽仁進、庄司薫の証人などで音楽裁判を展開する。 劇中に、三善「管弦楽のための協奏曲」ほか、武満徹「テクスチュアズ」、ベルリオーズ「断頭台への行進」を演奏する。 1970. 17 無法者の美学(なぜ受けるヤクザ、その音楽的な考察、ゲスト:江波杏子) 1970. 24 わが初めは終わりなりき 1970. 01 さあ君も校歌を作ろう 1970. 08 日本音楽の裏街道 佛教音楽の声明に始まり、和讃、能楽、浄瑠璃、清元の流れが日本の音楽の表街道だと、司会黛敏郎が解説する。 これに対し、山伏の祝詞の祭文に端を発し、浪曲を経て、歌謡曲の演歌への流れにはブルースのような日陰者の暗さがあり、裏街道の音楽である。 1970. 15 かくれキリシタンの音楽 1970. 22 ベートーベン人生劇場 番外 蚤の市 1970. 29 野坂昭如 生きた日本語史 1970. 05 続野坂昭如 野坂の青春以降今日にいたるまでの音楽体験の中に戦後の生きた日本語史を探る。 最後に衣装までととのえ、あこがれのフラメンコ・ダンスを小松原庸子舞踊団と踊る。 で 1970. 12 タイガースにおける男権の復活 1970. 19 日本オペラの宿命 1970. 26 西村晃ショー 俺の中にも歌がある 1970. 03 歌のおけいこ 1970. 10 ベートーベン人生劇場 経済編 1970. 17 写譜のおけいこ 縁の下の力持ち的存在である写譜の苦労を、グラフィックデザイナー粟津潔、建築家の黒川憲章、指揮者山本直純らになめさせる。 最後に東響専属の写譜家丹下吉太郎氏の苦労話をきく。 1970. 24 永六輔ラジオショー 1970. 31 ベートーベン人生劇場 怨霊編 観世栄夫ほか 1970. 07 山本直純 その人と芸術 1970. 14 大日本帝国最後の日 1970. 21 インドネシアへの招待(司会小泉文夫)MBS制作 1970. 28 あほんだら東京(小泉、石丸の司会で上方音楽の伝統を探る) 1970. 04 黒ネコのおけいこ(黒柳徹子ほか) 1970. 11 音楽エクスタシー 法悦と禁欲 1970. 18 「運命の歌ファド」アマリア・ロドリゲス 1970. 25 ジャズはどこへ行く アメリカで育ったジャズも今や本場では衰退をたどり、先ごろ行なわれた米国の専門誌「ダウンビート」の演奏家人気投票で1位を獲得したのは全部欧州人だった。 万国博のため来日した西ドイツのトロンボーン奏者マンゲルスドルフ、エレキバイオリンで有名なフランスのポンティなど、7人のヨーロッパジャズオールスターズの演奏をきき、新しいジャズの魅力とその未来を探る。 1970. 02 拍手のおけいこ 音楽のきき方への誘い(石丸寛ほか) 1970. 09 全女性必見の番組(奥村チヨ) 1970. 16 全男性必見の番組 観世栄夫、鈴木忠志ほか 1970. 23 レッテルをはがそう 本荘玲子、深沢亮子、中村紘子、観世栄夫、なかにし礼ほか 1970. 30 10月30日 10月30日は明治23年に教育勅語が発布された日。 小学校校長にふんした笠智衆の勅語朗読の後、黛がそれを解説、戦後の教育、教科書論にまで及ぶ。 1970. 06 ベートーベン人生劇場 残侠編 1970. 13 どぜうの歌 歌謡曲「恋の季節」と「海の季節」は同じ発想で作曲されたといわれている。 日本のレコード界で良く使われるこの手は、クラシック音楽の世界にもある。 これらの歌謡曲やピアノ曲と「トゥランドット」などを例に解説する。 1970. 20 音楽・赤線地帯(遊里の音楽)人生にあき、敗れた人々は心のうさを捨てるため遊里に浸る事が多い。 今夜は世界の世俗音楽のジャズ、シャンソン、カンツォーネ、タンゴ、新内などが遊里に発生した事を解説する。 ゲストの丸山明宏はなまめかしい遊女や、椿姫などに三変化。 1970. 27 ああ、そはわが曲か?(一柳慧、松平頼暁、湯浅譲二ほか) 1970. 04 物売りのおけいこ(藤原義江ほか) 1970. 11 異本(ほも)・カルメン(友竹正則ほか) 1970. 18 パーティへの誘い(前田昭彦) 1970. 25 ワーグナーを愛したある作家の死 三島由紀夫 1971年 1971. 01 新春に浪曲をきく(藤田敏雄ほか) 1971. 8 バカラック・サウンド 1971. 15 X氏の夢は夜ひらく 司会:石丸寛 1971. 22 台湾がうたっている(台湾シリーズ1) 1971. 29 仁と楽 孔子と音楽(台湾シリーズ2)孔子は音楽好きで、教養としての音楽を強調したという 1971. 05 バッハ人生劇場(破戒編) 司会:石丸寛 1971. 12 失われた子守唄を求めて 1971. 19 運命は何回扉を叩いたか(ソナタ形式を探る) 木村重雄、秋山邦晴、三宅榛名 1971. 26 憂国(マヒナスターズ、東京シンフォニックコーラス) 1971. 05 伴奏の秘密(伴奏がどんなに重要か探る)伊藤京子ほか 1971. 12 くたばれ入学試験 1971. 19 夏の畦道(山本直純、西村晃ほか) 1971. 26 私の中の邪馬台国 以下、土曜23:30〜24:00に放送時刻変更 1971. 03 正調マダムバタフライ 1971. 10 ワグナー人生劇場・不倫編(観世栄夫他) 1971. 17 日本鎖国論 1971. 24 調弦のおけいこ 1971. 01 易と音楽(畑中良輔、一柳慧ほか) 1971. 08 偉大な音楽家の死 1971. 15 音楽「粋」くらべ 1971. 22 ケネディ、みのべ、はたの 1971. 29 日本人とユダヤ人と私 1971. 05 音楽身上相談 1971. 12 建築と音楽(黒川紀章、高橋アキ) 1971. 19 お経のおけいこ 高田好胤、東京混声合唱団、大正大学合唱部、東京薬師寺会 1971. 26 ジャズ今昔物語 雪村いづみが「聖者の行進」をフルオーケストラをバックにデキシー、スイング、ロック、R&B、とアレンジしたものをメドレーで歌う。 ブルーコーツも出演。 1971. 03 ある作曲家の休日 1971. 10 音楽ケチくらべ 1971. 17 あなたも編曲ができる 1971. 24 おたまじゃくし有害論 1971. 31 孤独な指揮者 1971. 07 切支丹音楽事始 1971. 14 ゼーヌ音楽散歩 1971. 21 プリマドンナと七変化 1971. 28 昭和元禄御前試合 1971. 11 陛下御外遊奉祝番組 1971. 18 フランドル音楽巡礼 1971. 25 幻のジプシーを求めて 1971. 02 即興芸術論(一柳慧ほか) 1971. 09 受験生必見の番組 1971. 16 神前結婚のすすめ 1971. 23 岩城流指揮術秘法指南 小林研一郎、堤俊作ほか 1971. 30 吾もベートーベンなりせば(山本直純、近衛秀健、小林研一郎ほか) 1971. 06 箏のすべて(宮下伸ほか) 1971. 13 メシアンと神秘主義 木村かをり 1971. 20 新嘗のまつり 1971. 27 台詞は歌え、歌は語れ 1971. 04 なんか変だな 1971. 11 東西ホラ吹き大会 1971. 18 神々の音を求めて 1971. 25 春を招ぶ歌 1972年 1972. 01 まほろばのうた(観世栄夫) 1972. 08 CMソング20年史 1972. 15 告白的指揮論(司会:岩城宏之) 1972. 27 異国の中の祖国にて 1972. 05 不景気の歌 1972. 12 音楽戸籍調べ 「この歌は何でしょう」東京都歌を演奏後、黛敏郎が題名をきく。 結果は知らない人がほとんど。 横浜市歌、山口県歌や米国オクラホマ州歌、サンフランシスコ市歌、さらにテキサス州歌「黄色いバラ」などを演奏しその違いを考える。 1972. 04 東は西、西は東(海外フィルム) 1972. 11 ニューヨークの見知らぬ日本人たち 1972. 18 ジャズの廃墟 1972. 25 リズム輪廻説 以後は土曜22:30〜23:00までになる 1972. 01 神々の復活 1972. 08 続お経のおけいこ(高田好胤、森正隆) 1972. 15 オーケストラよどこへ行く 経済編 (秋山和慶ほか) 1972. 22 日本語のおけいこ 金田一春彦、観世栄夫ほか) 1972. 29 天皇讃歌(小沢栄太郎ほか) 1972. 06 ピアノのおけいこ上級編(一柳慧、高橋アキほか) 1972. 13 東西太鼓合戦(山本直純、猪俣猛ほか) 1972. 20 黒田節出世由来(友竹正則、泉徳三) 1972. 27 Z旗をあげて(海上自衛隊東京音楽隊ほか) 1972. 03 私の下町考(山本直純ほか) 1972. 10 世界初演・これが連曲だ 1972. 17 壮絶・絵画と音楽の死闘(今井俊満ほか) 1972. 24 世界辻音楽祭(鮫島和恵ほか) 1972. 01 歌で綴るミニ新劇史 小沢栄太郎ショー 1972. 08 手拍子のおけいこ(村田英雄ほか) 1972. 15 ディスカバーお盆(鬼来迎保存会、郡上踊り保存会ほか) 1972. 22 ? 1972. 29 東西下座合戦(山本直純、田中伝左衛門社中ほか) 1972. 05 三・角・大・福・中(大橋国一、二期会ほか) 1972. 12 若きメルツェルの悩み(一柳慧、山本直純ほか) 1972. 19 101本の尺八(兼安洞童、日本竹道学館晴風会) 1972. 26 休み 1972. 02 軍楽ラッパのおけいこ 1972. 09 ミュージカル三代記・揺り篭編 朝日新聞と共に 音楽でつづる百年史 新聞では上記、番組資料では下記であった 1972. 16 ロクベエと鹿(桂米朝) 1972. 23 まほろばの祈り(高田好胤)、春日大社古楽保存会、奈良交通女声コーラス 1972. 30 書を捨ててギターをひこう 近頃若者達が集うと、必ずギターにあわせて歌がでる。 それも器用に自作自演。 これはハーモニカをふく程度だった戦前派にとって非常な響きで、戦中、戦後派たちの個性の一つといえよう。 そこでギターの歴史、種類、特調などを中心に演奏をききながらブームの秘密を探る。 伊部晴美ほか。 1972. 07 ミュージカル三代記・青春編 1972. 14 十月十四日 1972. 21 津軽路にじょんがら響く 1972. 28 ガムランの古都を訪ねて(司会小泉文夫、黛敏郎はフィルム出演) 1972. 04 これがケチャだ(司会小泉文夫、黛敏郎はフィルム出演) 1972. 11 フィジーのメケを尋ねて(司会小泉文夫、黛敏郎はフィルム出演) 1972. 18 ヤップ音楽紀行(司会小泉文夫、黛敏郎はフィルム出演) 1972. 25 栄光のスターダスターズ渡辺弘を励ます番組(ジョージ川口ほか) 1972. 02 光の詩(スクリャービン色光ピアノ) 1972. 09 鉄道百年(小沢昭一、仙台保線区線路現場員8人ほか) 1972. 16 ミュージカル三代記・怒涛編 1972. 23 追分源流考 1972. 30 三輪山讃歌(フィルム)犬養孝 1973年 1973. 06 かるた遊びのおけいこ 1973. 13 さいはてのわが祖国 1973. 20 ビートルズはなぜ解散したか 1973. 27 あなたもチャップリンになれる チャップリンはテープにメロディを口ずさんで採譜させた。 その方法で池田弥三郎、岡本太郎、安達瞳子らにチャップリン流作曲をしてもらう。 1973. 03 年の初めのためしとて(太陽暦のすすめ) 1973. 10 演歌唱法の秘 都はるみに演歌調で賛美歌を歌わせる) 1973. 17 クレージーのオーケストラ入門 1973. 24 日本の吟遊詩人たち 1973. 03 あなたの選んだワースト・テン 聴衆や楽団員がどんな作曲家を嫌っているか、その理由は?聴衆はワグナー、楽団員はスクリアビンがワーストワンだった。 1973. 10 歌と兵隊 1973. 17 一押し、二押し、三に押し(三戸町民有志) 1973. 24 母なるマリアに捧ぐ 巌本真理弦楽四重奏団ほか 1973. 31 花会式(高田好胤、薬師寺の皆さん) 1973. 07 幻の映画音楽 1973. 14 バレーに強くなろう(山本直純) 1973. 21 太棹三味線の魅力(黛敏郎BUNRAKUほか) 1973. 28 小泉文夫とその楽団 1973. 05 七五調の美学 1973. 12 オーケストラがやってきた 1973. 19 日米音楽交流史 1973. 26 3人の会の3人(團伊玖磨、芥川也寸志、黛敏郎ほか、3人の会20周年) 1973. 02 フォーリーブスの人生案内 1973. 09 讃美歌には故郷がある 1973. 16 偉大なる日曜作曲家(アメリカ音楽の父帰る) 1973. 23 「喝采」に喝采を(ちあきなおみほか)喝采はカンツォーネと演歌のミックスがミソ。 ではカンツォーネだけ、演歌だけだったら? 編曲:前田憲男 1973. 30 異本・仮名手本忠臣蔵(玉川良一、良太、フクローほか) 1973. 07 流行歌手必見の番組(伊藤京子うたのおけいこ) 1973. 14 君よ知るや南の国 地中海と瀬戸内海 1973. 21 まんだら(青木融光大僧正、真宗豊山派仏教青年会) 1973. 28 声という楽器のおはなし(デュークエイセス) 1973. 04 平和への祈り(広島エリザベト音楽大学) 1973. 11 悪魔の旋律 1973. 18 変身の秘密 山本リンダほか 1973. 25 Gパン文化論(タージマハル旅行団、キャロル、ほか)編曲:深町純 1973. 01 名詞は二夫にまみえず(共通の歌詞で異なった旋律の歌特集)滝廉太郎、猪俣公章、深町純、いずみたく、作曲の荒城の月について黛敏郎が「いずみさんはさしずめ四人目の夫ですね」というのを聞いて泉朱子は「私はまだ独身、当然滝さんの曲を歌う権利があるわ」 1973. 08 メロドラマ今昔物語 1973. 15 2. 6ヌキは買いか? 編曲:伊部晴美 1973. 22 上條恒彦第二の出発 1973. 29 伊勢遷宮奉祝番組 1973. 06 北国の詩(伊勢市民有志ほか) 1973. 13 心中の美学 1973. 20 ブルースの復権 1973. 27 音楽の極地は無だ 1973. 03 明治黎明のうたごえ 1973. 10 楽に作曲料を稼ぐ方法(音楽のくりかえし) 1973. 17 玉三郎・その世界 1973. 24 君は指揮者になれない(岩城宏之、一柳慧、小泉浩ほか) 1973. 01 詩人の死・コクトーの場合 1973. 08 十二月十八日(高田好胤) 1973. 15 タケヤブヤケタ 1973. 22 魑魅魍魎の饗宴 1973. 29 オーケストラ故郷に帰る 1974年 1974. 05 雪国の吟遊詩人 1974. 12 前田典男のジャズ教室 1974. 19 フーガ家の人々 1974. 26 わが青春の映画音楽 1974. 02 続わが青春の映画音楽 1974. 09 失われた歌を求めて 1974. 16 モオツァルトは赤い上着を着ていたか 1974. 23 トルコ音楽の栄光 1974. 02 ! 音楽における感嘆詞の研究 1974. 09 音楽をデザインする(一柳慧、小杉武久、谷川俊太郎ほか) 1974. 16 森進一における演歌の研究 1974. 23 ハーモニカの魅力 小沢昭一、崎元譲ほか 1974. 30 猪俣猛におけるドラムの研究 1974. 06 新入生諸君に贈る歌 1974. 13 ここに合唱あり(ハトの会) 1974. 20 ギリシャ人と日本人 1974. 27 ヨーロッパ建築散歩 1974. 04 ホメロスの後裔(ホメロスのうたをたずねて) 1974. 11 ベニスに想う 1974. 18 オーケストラの親方 森正、伊藤京子ほか 1974. 25 作曲コンクール公開審査その1(團伊玖磨、芥川也寸志、黛敏郎、観世栄夫ほか) 1974. 01 作曲コンクール公開審査その2(團伊玖磨、芥川也寸志、黛敏郎、観世栄夫ほか) 1974. 08 作曲コンクール公開審査その(團伊玖磨、芥川也寸志、黛敏郎、観世栄夫ほか) 1974. 15 デカダンスの系譜 1974. 22 真夏の夜の夢 1974. 29 竹久夢二・その世界 高英男ほか 1974. 06 尾崎紀世彦におけるウエスタンの研究 1974. 13 革命前夜(三遊亭円生ほか) 1974. 20 わが友、東京交響楽団 1974. 27 三波春夫におけるバラードの研究 1974. 03 永六輔の新人歌手オーディション 1974. 10 新内のおけいこ 1974. 17 シェーンベルクとその生徒たち(シェーンベルク生誕100年)小林建次、高橋アキほか 1974. 24 君が代考 1974. 31 サマーポップスコンサート(冨田勲、前田典男、猪俣猛) 1974. 07 ケチャへの挑戦 1974. 14 印象派100年 1974. 21 正しいピアノのおけいこ(金沢桂子門下生) 1974. 28 今更ビートルズとお思いでしょうが・・・。 1974. 05 君は指揮者になれるか(小林研一郎ほか) 1974. 12 百恵は万葉、アグネスは古今 1974. 19 音楽に国境はないか(言葉と音楽) 1974. 26 オーケストラの進歩と調和 1974. 02 オーケストラの進歩と対決 新日本フィルと東京交響楽団が同一曲を演奏対決 1974. 09 オルフェ列伝 1974. 16 展覧会の絵・アラカルト(冨田勲、中村紘子ほか) 1974. 23 収穫の唄 1974. 30 音楽・シュールレアリスム宣言 1974. 07 新・歌のない歌謡曲 1974. 14 南の誘惑 フラメンコ巨認識 1974. 21 クリスマス・それは・・・。 1974. 28 大紅白ものまね歌合戦 1975年 1975. 04 昭和50年奉祝番組 1975. 11 ヘイユー讃歌(左とん平) 1975. 19 コードネーム功罪論 1975. 25 音楽のダンディズム(ラヴェル100年) 1975. 01 中年音楽愛好家に捧げる番組(柴田睦陸ほか) 1975. 08 涅槃会(高田好胤ほか) 1975. 15 イタリア式発声のおけいこ 1975. 22 ファシズムはまた起こるだろうか 1975. 01 野沢松之輔追悼番組 1975. 08 祭りと芸能・黒川能(増田正造) 1975. 15 かけ声アンソロジー 1975. 22 ある放送開始五十周年記念番組(NHK放送開始50年) 1975. 29 神はよみがえり給いしか 以後、日曜朝10時からになる 1975. 06 コロラチュラのおけいこ 1975. 13 サキソフォンの饗宴(野田燎、渡辺貞夫ほか) 1975. 20 カラヤン式目つぶり棒の秘密(岩城宏之、東響) 1975. 27 バレエに強くなろう バレエ尻とりあそび 1975. 04 エリザベス女王陛下奉祝番組 1975. 11 かえ歌バンザイ 1975. 18 音楽の異端児サティ(サティ没後50年) 1975. 25 社交ダンスのおけいこ 1975. 01 音楽の源を探ねて グレゴリオ聖歌1 1975. 08 音楽の源を探ねて グレゴリオ聖歌2 1975. 15 家庭音楽会への誘い(岡本太郎) 1975. 22 かつて戦争があった 1975. 29 風吹ジュンに歌わせたい歌(風吹ジュン) 1975. 06 私のイタリア紀行 1975. 13 リビエラ随想 1975. 20 北島三郎におけるふるさと石勝(北島三郎) 1975. 27 ラグタイム再認識論 1975. 03 愛国者ヴェルディ 1975. 10 地鎮祭にみる日本の心 1975. 17 もしディアギレフがなかったら 1975. 24 ポールボキューズ 料理と音楽 料理と音楽におけるフランスの栄光 1975. 31 マザーグースの唄 1975. 07 わが青春の横浜交響楽団(小船幸次郎ほか) 1975. 14 おとなしいアメリカ人 ビーン・クロスビー(ゲスト:柳沢真一) 1975. 21 軍艦行進曲75周年 1975. 28 ショスタコヴィッチ追悼番組(厳本真理弦楽四重奏団) 1975. 05 財津一郎大いに唄う 1975. 12 たった一人の紅白歌合戦 1975. 19 幻の井上陽水ショー 1975. 26 西村晃秘密のリサイタル 1975. 02 シンセサイザー版火の鳥(冨田勲) 1975. 09 これがバイオリンだ(玉木宏樹) 1975. 16 サリバン街の聖者(ヴァレーズ没後10年) 1975. 23 鎮魂と収穫(ゲスト:小野雅楽会) 1975. 30 フラメンコ賛 裸足の舞姫フラメンコ(長嶺ヤス子ほか) 1975. 07 ナポリの饗宴 1975. 14 さよなら?国際婦人年 1975. 21 口三味線のおけいこ ダダダダーン声楽シンフォニー 1975. 28 紅白碧眼大歌合戦 1976年 1976. 04 祝、アメリカ建国200年 1976. 11 ああ、青春の柴田睦雄(歌手生活40年) 1976. 18 ある小説家の音楽的肖像 1976. 25 ああ、日陰の唄よ! 1976. 01 フォスターの戸籍調べ 1976. 08 日本のジャズ古代編(ジャズメン同窓会) 1976. 13 ひばり大いに歌う (美空ひばりが、おでこのこいつ、マンモス墓などを歌う) 1976. 22 ひばり再び歌う(ひばり児童合唱団) 1976. 29 知子と三枝子の六変化 1976. 07 ハリウッドの栄光 1976. 14 言葉における下品の研究(ぴんから兄弟) 1976. 21 栴壇は双葉より香ばし 1976. 28 祝 薬師寺金堂落慶 1976. 04 ブギウギの研究(ダウタウンブギウギバンド) 1976. 11 アメリカ50州音楽散歩(前) 1976. 18 アメリカ50州音楽散歩(後) 1976. 25 幻のピアノコンサート 1976. 02 オモチャのコンサート 1976. テレビ時代になって歌手は歌を歌うだけでなく、歌と体で表現しなくてはならなくなった。 1976. 16 批評家に音楽がわかるか 1976. 23 芸者 その世界 1976. 30 アメリカ音楽史古代編 1976. 06 さらばわが友、矢代秋雄 1976. 13 世にも不思議な物語 1976. 20 宝塚今昔物語 1976. 27 おお!タカラヅカ 1976. 04 祝アメリカ独立200年 1976. 11 宅孝二・人と音楽 お茶の水女子大、東京芸大教授を経て現在聖徳女子短大教授。 本職のピアニストのほか、作曲かとして名高い宅孝二氏(71)はわが国のクラシック界の重鎮。 その宅氏を招き、本業のピアニスト、作曲かとしての足跡を紹介する一方、氏の知られざる半面であるジャズ音楽への理解を示すエピソードなどを紹介する。 1976. 18 ファンファーレ考現学 1976. 25 どぜうすくいのこけいこ 1976. 01 鈴木鎮一 人と音楽(鈴木鎮一、小林武史、才能教育教室生徒) 1976. 08 あなたにとって黒船とは 1976. 15 批評家よ奮起せよ(朝比奈隆ほか) 1976. 22 フォークよこんにちは 1976. 29 フォークよさようなら 1976. 05 私の茶道入門(1) No. 498 1976. 12 私の茶道入門(2) No. 499 1976. 19 ナオズミのマユズミ研究 No. 500(台本では「天才は天才を知る」) (この番組の前の番組も30分間、山本直純と黛敏郎の対談だった) NTVスポーツ・テーマ、天地創造、カルメン故郷へ帰る 黛敏郎は中学の頃、転任する国語教師の為に合唱曲を作曲し、クラスメートで歌ったと言う事があった 1976. 26 いってらっしゃい、東響 1976. 03 永六輔を逮捕せよ(永六輔、黒柳徹子) 1976. 10 日本のジャズ中世編(宅孝二、ブルーコーツほか) 1976. 17 忘れられた秋祭 新嘗祭 1976. 24 金閣寺レポート(1) 1976. 31 金閣寺レポート(2) 1976. 07 天皇在位50周年を祝って 1976. 14 佐藤敬、人と音楽 パリの日本人(1) 1976. 21 森有正氏の遺書 パリの日本人(2) 1976. 28 君はなぜ方言で歌うか 1976. 05 モーツァルトの遺言 1976. 12 バーンスタイン賛 1976. 19 東京混声合唱団の20年 1976. 26 真正小紅白歌合戦 1977年 1977. 02 保守指導新手奉祝番組 1977. 09 若き血に燃ゆるもの 1977. 18 日本のジャズ近世編 1977. 23 ニュースの夜明け 1977. 30 新作爆笑浄瑠璃集 1977. 06 ラストタンゴ・イン東京 1977. 13 対決!空手と音楽 1977. 20 総集編 忘れえぬ絶唱集・演歌編 1977. 27 総集編 忘れえぬ絶唱集・裏芸編 1977. 06 オーケストラのおけいこ 1977. 13 服部良一再認識論 1977. 20 音楽教育無用論・序論 1977. 27 わが青春の古関裕而 1977. 03 神武天皇実在論 1977. 10 現代に愛唱歌はあるか 1977. 17 中村吉右衛門の歌舞伎学 1977. 24 ブリッテンの栄光と神話 1977. 01 音楽版ウィークエンダー 日本TV系の番組「ウィークエンダー」のリポーター桂朝丸と大山のぶ代らを迎え、オペラ「蝶々夫人」「カルメン」「サロメ」をウィークエンダー調で構成、音楽版ウィークエンダーを試みる。 「カルメン」の舞台は大阪・岸和田の競輪場と、その近くの専売公社たばこ工場。 また、黛が本家の司会者加藤芳郎に摸してチョビひげではやし、口調しぐさまでソックリぶりを披露。 1977. 08 由美かおるの娼婦性研究 歌、踊り、芝居の三拍子そろったミュージカルスターとして将来を嘱望されている由美かおるは人気のわりには決定的な代表作がない。 由美ファンと自他ともに許す黛が、彼女を迎え「彼女のスターとしての特性はその娼婦性にある」との結論を彼女の演技の中で実証する。 由美は、あでやかな芸者姿で小唄を歌うほか、マリリン・モンローの「お熱いのがお好き」の主題歌を踊り、かつ脚線美を披露しながら踊る。 1977. 15 諸井三郎追悼番組 3月に亡くなった作曲家の諸井三郎の冥福を祈って、代表作品を聴きながら足跡を辿り、氏の音楽的特性を浮き彫りにする。 春と赤ん坊、ピアノソナタ第2番、交響曲第2番 1977. 22 カデンツァ迷惑論(江藤俊哉) 1977. 29 音楽教育事始 1977. 05 日本ハープ界のドン 1977. 12 玉置宏、司会術の秘密 1977. 19 元号制定記念番組 1977. 26 うたこ(子)故郷に帰る 1977. 03 日本ミュージカルの首領 菊田一夫、再認識論 1977. 10 わが青春のパリ祭 1977. 17 消されゆく歌への挽歌 1977. 24 トリロー博物館 1977. 31 イワテケン大いに歌う 1977. 07 スター誕生77(岡本太郎) 1977. 14 和讃のおけいこ 1977. 21 必見!タモリの音楽教室 1977. 28 民間TV開始記念番組 1977. 04 大屋政子、大いに歌う 1977. 11 プレスリーの生と死 1977. 18 ニーチェかく語りき 1977. 25 平岡養一、木琴生活50年 1977. 02 中世音楽合唱団の25年 1977. 09 かくれキリシタンの祈り 1977. 16 歌の百貨店・加茂さくら 1977. 23 実録・芸能山城組 1977. 30 田辺茂一歌謡界進出記念 1977. 06 スーザよ永遠なれ 1977. 13 能のすすめ(1)翁 1977. 20 能のすすめ(2)井筒 1977. 27 カラオケ文化論 1977. 04 あるサキソフォンの遍歴(野田燎) 1977. 11 岩崎宏美ファンの集い 1977. 18 軽音楽再認識論 1977. 25 聖降誕祭のミサ 1978年 1978. 01 年の始めのためしとて 1978. 08 わが青春の灰田勝彦 1978. 15 色即是空空即是音(ジャズと声明)大越孝一、前田憲男グループ 1978. 22 くたばれシューベルト 名作の誉れ高い交響曲第八番「未完成」を遺し、シューベルトが永眠してから今年で150年になる。 29 沖縄今昔物語 橋本國彦の交響曲の第2楽章が福田一雄の指揮で演奏、放送された 1978. 05 テレビ版西遊記(平山郁夫、小泉文夫) 1978. 12 G線上のアリア バッハの同名曲をやり、黛の短い話を挾んであとはまるまる黛のヴァイオリンとオーケストラのための《G線上のアリア》(1978フランスで初演)がヴァイオリン:佐藤美代子、指揮:福田一雄、東京シティフィルで演奏、放送された。 19 ドラム三代記 1978. 26 炭坑節考(KBC制作) 1978. 05 九州交響楽団の場合は(KBC制作) 1978. 12 アデューシャンソン 1978. 19 くたばれ映画音楽 1978. 26 主はよみがえり給へり 1978. 02 バレリーナ森下洋子物語 1978. 16 プリマドンナ誕生 1978. 23 君が代の作曲者は? 1978. 30 岩城宏之流指揮術交換教授 1978. 07 女は言葉で美しくなれる 1978. 14 歌劇チャンチャカチャン 1978. 21 他人のそら似? 1978. 28 音楽クイズウルトラC 1978. 04 ヨーロッパ古代探索 1978. 11 フィレンツェ音楽散歩 1978. 18 ハチャトゥリアン追悼(徳永二男、寺原伸夫、滝沢三重子) 1978. 25 宮城道雄、人と芸術 1978. 02 ポンピドーセンター 1978. 09 メシアン、人と音楽 1978. 16 アマチュア音楽家御三家 1978. 23 セレナーデはお好き? 1978. 30 フランソワ・グロリュー 1978. 06 北園克衛と音楽 1978. 13 嗚呼!終戦記念日 1978. 20 菅原文太アンチやくざ論 1978. 27 NHK交響楽団同窓会 1978. 03 バックコーラスの研究 1978. 10 タバコの害について 1978. 17 音楽読本現代作詞考 1978. 24 国鉄賛歌(タモリ、岡部冬彦、東京混声合唱団、東響) 1978. 01 都倉俊一の音楽的挑戦状 1978. 08 ヴィヴァルディはお好き?(なぜこれほどまでにヴィヴァルディの四季が日本人にうけるか) 1978. 15 正しいアンコールの作法 1978. 22 安奈淳の昨日今日明日 1978. 29 五木ひろし世界征服作戦 1978. 05 歌をめぐる誤解 1978. 12 わが青春のジャズ 1978. 19 日本の政治家たちよ! 1978. 26 A・マルローの音楽観 1978. 03 1928年再認識論(佐藤光政ほか) 1978. 10 歌は世につれ有事につれ 1978. 17 歳末交響曲 1978. 24 イエス・キリスト外伝 1978. 31 豪華カラオケ紅白歌合戦 1979年 1979. 07 レスピーギのローマ 1979. 14 朝比奈隆音楽生活45年 1979. 21 CMに毒された音楽 1979. 28 ユーフォニックのUFO 1979. 04 ビッグバンド万歳(原信夫とシャープス&フラッツ) 1979. 11 雲にそびゆる高千穂の 1979. 18 シャンソン今昔物語 1979. 25 亡き橋本国彦との再会 橋本國彦の交響曲の第2楽章が佐藤功太郎の指揮で演奏 1979. 04 音楽読本2・今昔恋歌考 1979. 11 くたばれジャイアンツ 1979. 18 指揮者山田一雄の世界 1979. 25 指揮術秘法公開・山田流 1979. 01 初公開・ヒットソング作戦 1979. 15 チャンバラ音楽変遷史 1979. 22 ラテン・リズム・パック 1979. 29 天皇誕生日奉祝番組 1979. 06 アコーディオンその世界 1979. 13 ニーノ・ロータその世界 1979. 20 ザッツ・エンカ・ソング 1979. 27 音楽で語る日本海戦 1979. 03 小泉文夫の大予言(前) 1979. 10 小泉文夫の大予言(後) 1979. 17 音楽・雨づくし 1979. 24 沢田研二・人とその音楽 1979. 01 音楽早慶戦 1979. 08 J. ウェインよ永遠なれ 1979. 15 目で見る日本音楽史 1979. 22 ここにも泉あり(北爪道夫ほか) 1979. 29 長唄は楽譜で歌えるか? 1979. 05 シュトラウスはお好き? 1979. 12 映画音楽よ、何処へ 1979. 19 音楽における怨霊の研究 1979. 26 山本直純とフィードラー 1979. 02 シルクロード音楽紀行 1979. 09 シルクロードと日本音楽 1979. 16 滝廉太郎生誕百年に思う 1979. 23 風呂場の名歌手 1979. 30 今、なぜかマーラー 1979. 07 一体、これでも歌ですか? 1979. 14 旅ゆけば、駿河の国に(SKT共同制作) 1979. 21 国民歌謡再認識論 1979. 28 踊る指揮者・井上道義 1979. 04 君、この音楽はなーに? 1979. 11 そのとき詩人は歌った 1979. 18 ダンスステップの復権 1979. 25 音楽における鳥の研究 1979. 02 あれから群馬交響楽団は 1979. 09 音楽における亡命の研究 1979. 16 最後の巨人ティオムキン 1979. 23 音楽タイムトンネル 1979. 30 第9あわせて300歳 1980年 1980. 06 木遣りのおけいこ 1980. 13 音楽オリンピック指揮編(1) 1980. 20 音楽オリンピック指揮編(2) 1980. 27 岡本太郎・わが青春の歌 1980. 03 ミスターミュージカル 1980. 10 歌おう受験生のために 1980. 17 東京は田舎だった 1980. 24 続・音楽オリンピック 1980. 02 思い出のコステラネッツ 1980. 09 遠藤周作・わが青春の歌 1980. 16 アメリカ大統領選挙考 1980. 23 省エネルギー演奏会試案 1980. 30 アフガニスタンの音楽 1980. 06 レコーディング今昔物語 1980. 13 山下洋輔とフリージャズ 1980. 20 春日和、楽譜の虫干し 1980. 27 内田栄一、わが青春の歌 1980. 04 音楽版ディズニーランド 1980. 11 佐渡おけさ源流考 1980. 18 続々・音楽オリンピック 1980. 25 コンサートマスター登場(鳩山覚、徳永二男、外山滋) 1980. 01 流行歌という名の古典 1980. 08 ルーマニア音楽再認識論 1980. 15 編曲における個性の研究 1980. 22 夏の夜は三度微笑む 1980. 29 竹の子族と歩くステレオ 1980. 06 バスは歌う、ゲーリー・カー 1980. 13 メロ先?メロ後? 1980. 20 オッフェンバックの世界 1980. 27 芸大、奏楽堂を救おう 1980. 03 入野義朗・人とその作品(柴田南雄、関一郎、沢井忠夫ほか) 1980. 10 他人のそら似 1980. 07 オーケストラリハーサル 1980. 14 ニュー?ミュージック 1980. 21 川上宗薫・わが青春の歌 1980. 05 クラリネット全員集合 1980. 12 タンゴよ永遠なれ 1980. 19 音楽とパロディの関係 1980. 26 相撲と音楽(増位山・音楽版親子鷹) 1980. 02 プリマドンナ・東敦子 1980. 09 戦後日本ジャズ事始め(福田一雄のラプソディ・イン・ブルー) 1980. 16 音楽における倒錯の美学 1980. 23 自然と音楽 鎮魂と新嘗 1980. 30 234歳が歌うカルメン 1980. 07 霊界から送られた音楽 1980. 14 石井好子のわが青春の歌 1980. 21 サキソフォンの全員集合! 1980. 28 花の政党対抗紅白歌合戦 1981年 1981. 04 秋田万歳・今昔物語 日本の放浪芸と学生たち 1981. 11 盗作王ストラビンスキー 1981. 18 詩人ジョン・レノンの死 1981. 25 むすんでひらいて源流考 1981. 01 他人のそら似PART3 1981. 15 音楽歳時記・雪づくし 1981. 22 グループサウンズよ蘇れ 1981. 01 ポーランド音楽事情 1981. 08 秋山和慶指揮教室入門 1981. 15 秋山和慶指揮教室奥義編 1981. 22 バルトーク生誕100周年(2月6日収録) ゲスト:柴田南雄 1981. 29 生活向上委員会登場!? 1981. 05 歌は世につれ年齢につれ(1月23日収録) 1981. 12 浜田幸一わが青春の歌 1981. 19 音楽における焚書坑儒 1981. 26 シャンソン・ド・パリ 「憲法記念日を考える」があったが放送はされなかった 1981. 03 カラコルム渓谷音楽紀行 1981. 10 雅楽のルーツを訪ねて 1981. 17 無音音楽会のすすめ(2月20日収録) 黛敏郎:メタムジカ 1981. 31 犬丸一郎 わが青春の歌 1981. 07 パリの屋根の下 1981 1981. 14 フランスに生きるZEN 1981. 21 音楽版参議院地方区選挙 1981. 28 高田博厚 わが青春の歌 1981. 05 ジャン・コクトー 92年 1981. 12 楽隊魂よ永遠なれ 1981. 19 音楽版 ホントにホント? 1981. 16 嗚呼!アニメ大戦争! 1981. 02 ああ、憧れのハワイ航路 1981. 09 吉右衛門版・牧神の午後 1981. 16 矢代静一わが青春の歌 1981. 23 車に続け!歌も続け! 1981. 30 寺山修司の体験的童謡論 1981. 06 天上桟敷館探訪記 1981. 13 佐藤光政、故郷に帰る 1981. 20 今、なぜシベリウスを? 1981. 27 音楽にプロは必要か? 1981. 04 音楽における贋作の研究 1981. 11 河童が造ったオペラの世界 1981. 18 名曲・使用前と使用後 1981. 25 もし鎖国がなかったら 1981. 01 ワルソー・コンチェルト 1981. 08 谷川俊太郎のわが青春の歌 1981. 15 音楽版谷川俊太郎詩集 1981. 22 元寇700年記念 1981. 29 かつて1001があった 1981. 06 日米交流40年史音楽編 1981. 13 バイオリンと新潟県知事 1981. 20 本邦管弦楽曲今昔物語 1981. 27 花の社長対抗白白歌合戦 1982 1982. 03 休み 1982. 10 勝新太郎マイウェイ 1982. 17 高英男わが青春の歌 1982. 14 くたばれバレンタイン 1982. 21 緑は異なもの味なもの 1982. 28 音楽における欽ドン研究 1982. 07 中山晋平、その世界 1982. 14 これがタップダンスだ 1982. 21 エンターテーナー坂上ニ郎 1982. 28 行進曲王 スーザその世界 1982. 04 ディックミネ その音楽世界 1982. 11 イースターパレード 1982. 18 ドレミファソラシド研究 1982. 25 ガムラン音楽再認識論 1982. 02 さよなら砂原美智子さん 1982. 09 母の日に際して思うこと 1982. 16 カール・オルフ追悼番組 1982. 23 吉田雅夫わが青春の歌 1982. 30 歌におけるラララの研究 1982. 06 六歳六月六日けいこ始め 1982. 13 六月の花嫁に贈る番組 1982. 20 二期会30周年記念番組 1982. 27 顔見世興行 オペラ十八番 1982. 04 1776年7月4日 1982. 11 新日本フィル10年の軌跡 1982. 18 八代亜紀のルーツ研究(八代亜紀的日本文化論) 1982. 25 山本直純一家全員集合 1982. 01 三波春夫・マイウェイ 1982. 08 前田憲男流編曲術極意 1982. 15 8月15日に捧ぐ鎮魂曲 1982. 22 音楽オリンピック総集編(黛敏郎、藤田敏雄) 1982. 29 忘れえぬ名場面と迷場面(黛敏郎、藤田敏雄) 1982. 12 バード・リスニングの研究 1982.

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