ポケモン 物理アタッカー。 ポケモンの育成に関しての質問です。ポケモンの物理アタッカーのC固体値を...

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ポケモン 物理アタッカー

ヒヒダルマと異なりトリル適性があるため、ゆうかんHAのトリル仕様。 持ち物は差別化にも繋がるホノオZ。 詳細は後述。 技 備考 フレアドライブ はりきりで命中80。 Z技化で必中。 ばかぢから はりきりで命中80。 ヒヒダルマ以上の火力。 いわなだれ はりきりで命中72。 ちからずくと違い怯み効果あり あくび トリル下での散り際に。 格闘技はトリルと相性のいいアームハンマーも覚えますが、はりきり込みで命中72とさらに不安定であることから非採用に。 あくびの枠はとんぼがえりや鬼火、はらだいこ等と選択。 8~42. 2~66. 7~44. 5~70. 2~73. 0~116. 8~101. 8~142. 6~123. 6~78. 耐久ポケモンからのダメージのみ記載 無振りポリゴン2の10万ボルト 36. 7~43. 3~49. 6~67. メガバシャーモ以外は持ち物次第で火力を伸ばせます。 進化前なので当然といえば当然ですが、ヒヒダルマの壁が厚い。 ちからずくが適用されない格闘技に関してはダルマッカの方が火力が高いものの、それはそれで格闘技をタイプ一致で撃てる炎闘勢の壁が立ちはだかります。 ただし、ホノオZを持たせる前提でなら話は変わります。 フレアドライブをZ技化した場合は捨て身力ずく共に適用されなくなるため、火力指数は以下のような関係に。 ヒヒダルマ 74061 鉢巻フレアドライブ ダルマッカ 66690 Zフレアドライブ ヒヒダルマ 64186 球フレアドライブ ヒヒダルマ 60135 Zフレアドライブ エンブオー 54720 Zフレアドライブ 反動のない炎物理技となるZフレアドライブの火力ではヒヒダルマ達を抑えトップ。 拘らずに出せる最高火力という面で見ても、ヒヒダルマの球フレドラを上回ります。 あと可愛い。 総評 ワシボン同様に進化前ながらも文句なしに高い火力を有しているため、サポートする価値のあるポケモンだと思います。 インターネット大会「シンプルシンフォニー」ではヒヒダルマが参戦不可のため、炎物理トップの火力の持ち主でした。 ちょっとマイナーだけど超火力のポケモンを使いたい、なんて時にダルマッカはいかがでしょう。 その他のポケモンの育成論一覧は ほのおタイプの育成論一覧は.

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【ポケモン剣盾】初見殺し?物理アタッカーを破壊するウソッキーの育成論

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圧倒的な火力とスピードで敵を葬り去る型となっている。 攻撃性を活かすために努力値もAとSに全振りすること。 1匹目に出すポケモンに向いている ガラルヒヒダルマは技範囲が広く、 不利対面でもとんぼがえりで交代できるという強みがある。 そのため1匹目の先発に繰り出すポケモンとしておすすめ。 ただ、相手も上を取られていることはわかっているはずなので、交代読みで後続に有効になりそうな技を出すといい。 ダイマックスでスカーフを解除できる スカーフの効果で技を固定されても、ダイマックスすればスカーフの効果がなくなり どの技でも使えるようになる。 対戦において非常に重要なことなので覚えておこう。 ただHPを半分にして戦うので、先制技を受けると簡単にやられてしまう。 ダイサイコで先制技対策をする ダイサイコでサイコフィールドにすると 先制技を受けなくなる。 先制技を対策する場合は、ダイサイコを使うためのしねんのずつきは覚えさせておくといい。 ダルマ発動時はSの種族値が135に上がるが、 ドラパルトは抜けない。 よりSを高めるカムラのみもおすすめだ。 みがわり有りならガラルサニーゴに強い ヒヒダルマのHPを204以上にして、みがわりのHPを51以上になるように調整するとサニーゴのナイトヘッドの50ダメージで みがわりが一撃で倒れなくなる。 具体的には、Hに努力値を188振ればHPが204となる。 ドヒドイデのように弱点を突かれにくい受けポケモンか、いかくウインディでAを下げて炎技で倒そう。 タスキはかなり有効 幸いそれほど硬くはないので、タスキで耐えて効果抜群になる高火力技で殴り倒すこともできる。 この方法は残HP1になるとはいえ、1体で処理可能。 ただ、タスキ持ちだと読まれるととんぼがえりで戻ってしまう可能性もある。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング|使用率まとめ【鎧の孤島】|ゲームエイト

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おすすめ物理受けポケモン ・サニーゴ しんかのきせきを持たせると前作のポリゴン2レベルの耐久力になります。 夢特性はのろわれボディなので、こだわり系のアイテムをもって相手に強いです。 ちからをすいとるで相手の攻撃を下げつつ回復もでき、おにびも覚えます。 物理受けのために生まれたポケモンと言っても過言ではありませんね 笑 環境に増えてきているので、はたきおとすなどでこいつの対策をしておくことも勝つためには重要になります。 ゴースト単タイプなので、弱点がゴーストとあくだけというのも優秀ですね。 シールド版でしか出現しないのでソード版の人は入手する手段が交換しかないのがきついです。 ・ナットレイ こいつはあいかわらずたくさんいますね 笑 ゴツゴツメットをもたせ、自身のてつのトゲで接触技を撃ってきた相手にかなりダメージを与えることができます。 たべのこし+やどりぎ+まもるで居座り型もかなり多いです。 技はジャイロボール、やどりぎのたね、はたきおとす、どくどく、まもる、タネマシンガンあたりの採用が多いです。 炎タイプの技が4倍になるので、炎タイプの技を覚えているポケモンには大人しく引っ込めましょう。 ・ウォッシュロトム HPが低いのが少々不安要素ですが、防御と特防の種族値が高いので受けポケモンとして使われていることも多いです。 (メガネやスカーフをもったアタッカーもいます。 ) 物理受けで育成したとしても、アタッカーとして活躍することもできるのがこいつの優秀なところです。 特性がふゆうなので、弱点のじめん技も無効にできます。 (かたやぶりドリュウズやオノノクスの地面技は効くので注意。 ) 実質弱点がくさしかないのがこいつの強さでもあります。 あとはおにびとボルトチェンジを覚えることができるのがいいですね。 道具は実をもたせてHPの低さをカバーするのがいいのかなと思っています。 ・アーマーガア 最近よく対戦で見かけるようになりました。 回復技のはねやすめを覚えることができるので、相手から受けるダメージ次第では長く居座り続けることができます。 弱点も炎と電気しかないのもいいですね。 使う場合は夢特性のミラーアーマーにしましょう。 ミラーアーマーは相手のステータスを下げる効果を跳ね返すというものなので、こちらがなにもしなくても相手のステータスを下げることができます。 ・ドヒドイデ こいつも前作で受けポケモンとして活躍していたポケモンです。 黒いヘドロ(毒タイプにもたせるとたべのこしと同じ効果)をもたせて長く居座りることができます。 使う場合は夢特性のさいせいりょくがおすすめです。 おわりに 今のところ対戦でよくいるのは上記に書いたポケモンたちになります。

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