余り 布 で つくる 手縫い の こ もの 作り方。 手縫いでできるハンドメイド|余り布でヨーヨーキルトを作ろう

簡単❣️ 手縫いOK!【型紙不要】手ぬぐいで作る 立体マスクのつくり方 How to Make Easy 3D Mask

余り 布 で つくる 手縫い の こ もの 作り方

〇を描くだけ!型紙不要!セリアの手ぬぐいタオルで簡単な立体マスクを作りました! ゴムはストッキングで作ったものを使用しています。 縫う部分が少ないので手縫いの方にも作りやすいと思います。 円はコンパスで書いても良いですし、お皿等丸い物を縁取っても作れます。 25cmのお皿が無い場合、23㎝のお皿に縫い代を1cm追加すると25cmになります。 22cmなら1. 5cm追加の様に調節してください。 大人は25-28cm 子供は20cmが目安です。 型紙を作ったり難しそうだなと感じている方の参考になると嬉しいです。 今回は簡単に作りたかったのでマスクの淵にステッチをかけていません。 ステッチをかけるとよりしっかりしたマスクになると思います。

次の

手縫いでできるハンドメイド|余り布でヨーヨーキルトを作ろう

余り 布 で つくる 手縫い の こ もの 作り方

Contents• 余ったハギレはどうする? まずは捨てないで! ハンドメイドは楽しいですよね。 それはもう布選びの段階から始まっています。 手芸店や布屋さんに行ってワクワクしながら生地を選ぶ。 そうして吟味して買ってきた生地で目的のハンドメイドのお品を作る。 それはもうきっと満足のいく作品、思い入れのある作品になることでしょう。 しかし余りがでないようにきちんと型紙をとっても、余り布は必ずでるもの。 大好きな布、柄、素材なので捨てるのは躊躇しますよね。 だからといって、使い道もないし…。 ちょっと待って!! いろいろな作品に余り布が生まれ変わります。 まずは、捨てないで取っておいて下さい。 ハギレの保存 1cm幅くらいのハギレでもつくれるものがあります。 かさばるときは巾着や、箱などに入れて保管しておきましょう。 何かを作ってでるハギレの中には、長くて細いものも出るかと思います。 そんなごくごく小さなハギレでも針金ハンガーに巻きつければ布のハンガーになります。 途中で切れていても大丈夫。 何かと役に立つハギレ。 スペースに余裕があればとっておいて下さい。 もしかしたらあるかもしれないバザー お子さんが成長すると … お子さんが幼稚園、小学校と進級するにつれ、幼稚園ではバザーがあるところも多く、何か品ものを提供しないといけない(義務ではありませんが、お声がかかります)ところもあるようです。 クラブ活動でもその収益が部費の拡充につながり遠征費の一部になるところも多いようで、ここぞとばかり張り切る保護者も。 たいていお中元、お歳暮の品をそのままバザーに出すということが多いようですが、中にはハンドメイドであっと思うものを出されているお母さんもいます。 現在は何も予定がなくても、お子さんが大きくなると何かとそのような行事が出てきます。 それはそんなに先のことではないかもしれません。 そんなときに余り布は多いに役立つ救世主になってくれます。 ワンディショップさながらの作家さんの気分で作品を作って出してみるのもいいですね。 何より喜ばれるし、ハギレならコストもそれほどかかりません。 それに捨ててしまう布が生まれ変わって誰かに喜んでもらるのなら嬉しいですよね。 コツを覚えたら案外簡単に量産できるものもあります。 そんなハンドメイド作品をこれからご紹介したいと思います。 しかし、駄作を商品として出すなんて… 心配ご無用。 そもそも、幼稚園や小学校のバザーは収益を目的としていません。 商品を提供するのもボランティアなのです。 そのため商品自体の値段も小学生でも気軽に買える値段をつけているところも多く、買ったものが壊れたとしても、そこはご愛嬌でまかり通るところもあります。 かといって、あまりにも粗悪品はNGですが…。 なのであまり気を遣いすぎず、気楽に作ってみることが大切です。 要はこれを使ってくれる人は喜んでくれるかな~という気持ちで、作ることが大切です。 余り布でできる小物たち それではさっそく余り布でできる小物を見てみましょう。 ほんの少しの布でできるものから余り布を寄せ集めてできるもの…。 工夫しだいで楽しいハンドメイド作品ができます。 コースター ハギレでできるものといえば、真っ先に思いつくのは「コースター」。 ミシンがない!という方は手縫いでもできます。 ハンドメイドが楽しくなったら次のステップ minne はハンドメイド作品のオンラインマーケットです。 アクセサリーのような小物から、洋服、雑貨、大きなものでは家具まで 260万点のハンドメイド作品が集まる国内最大級のハンドメイドマーケットです。 登録している作家さんも21万名。 作品を見ているだけでも創作意欲が刺激されます。 会員登録は無料。 また作品を作るときのパーツなど、他では買えないようなものもあり、 手作り作品のネット販売が、月額利用料「0円」で行えます。 パソコンや、スマートフォンのアプリから 作品を販売したり、素材などのお買い物が簡単にでき、耳より情報などの配信も受けれます。 まずは、からログイン画面から、会員登録で会員に。 1点もののアクセサリーや文房具、雑貨、食器などなど、かわいい手作りの作品が260万点を見ることができます。 もちろん、作品を売りたい方も便利に利用できます。 CM放送やテレビ番組の特集でも取り上げられ 今、は大注目されています。 そのときに役立つのが動画。 編み物教室に通う時間がない方でも自宅で好きなときに好きなだけ視聴できる趣味レッスン動画配信サービスはとっても便利! 月額1,980円(税込)で編み物以外にもネイル、キャンドル、ヨガなどいろんなレッスンを学ぶことができます。 \ミルームについてもっと詳しく知りたい方はコチラ!/.

次の

手作りマスクを家にある布で作る!買わない生活で役立った意外なモノ

余り 布 で つくる 手縫い の こ もの 作り方

エコバックとしても人気のあずま袋。 風呂敷感覚で使え、畳めばぺったんこになるので収納にも便利です。 あずま袋は、手ぬぐい1枚あれば、簡単に手作りできますよ。 布のサイズは、 出来上がり幅の倍を横のサイズとして、縦横の比率1対3です。 手ぬぐいならば、そのままのサイズでOK。 カットした布の縫い代を始末します。 反対の端も折り曲げ、今度は上の辺を縫ってください。 この時、下の布も縫ってしまうと袋状にならないので、縫わないようにめくっておきましょう。 縫い代をアイロンで割ります。 裏表に反し、持ち手を結べばできあがり。 箱がない分、エコですし、割安なので節約にも。 でも、そのままでは少し使いにくいですね。 お気に入りの布でティッシュカバーを手作りすれば、おしゃれで実用的です。 表を上にして布を広げ、長い方の辺を半分に折って裏側に印をつけ。 裏を上に布を広げ、短い方の辺を1cm幅に三つ折りして縫います。 中表にした布の中央にティッシュを置き、三つ折りした両端が4㎝程度重なるようにしましょう。 布の重なった部分がずれないようにマチ針などでとめ、中のティッシュを取り出します。 両端を縫い代1cmで縫います。 裏表を返してできあがり。 Tシャツをリメイクしてバックを手作りしましょう。 縫わずにできるので、とっても簡単。 サイズアウトしたお子様のシャツでもオススメですよ。 Tシャツの袖をカットします。 シャツを裏返します。 衿の部分にボウルなどの丸いものを置き、線をひいてカット。 裾の上、底にしたいところに線を引きます。 線を引いたところまで、裾の部分を垂直に2cm幅ずつカットしていきます。 カットした部分を前後あわせて固結び。 さらに隣通しを固く結び、すき間が空かないようにします。 裏表に返してできあがり。 小銭やこまごました小物を入れるのに便利ですね。 バネ口の金具は、100均でも販売されています。 手縫いでも簡単にできるので、お好みの布で手作りしてみませんか。 ここでは、長さ10cm、幅1cmのバネ口金具を使ってご説明します。 中表で輪になるように、表袋用布、裏袋用布を18㎝の辺同士を縫い合わせます。 畳んで表袋用布、裏袋用布の両端を縫い、袋にします。 裏袋4cmは縫わずに、バネ口金を入れる部分を残しておきましょう。 口金入れ口から布を引き出し、表に返します。 アイロンをあて、全体の形を整えます。 口金入れ口を筒縫いし、バネ口金を入れたらできあがり。 1つだけ作って小物のワンポイントにしたり、たくさんつなげてベッドカバーにしたり。 アイディア次第でいろいろな作品にできますよ。 端を5mm程度折りながら、ぐし縫い。 糸を引き寄せ、縫い代が内側に入るようにギャザーを寄せます。 糸端同士を型結びします。 結び目を切らないように注意しながら、余分な糸をカットしてできあがり。 布で手作りすれば、赤ちゃんがなめても大丈夫。 手芸用わたや鈴は、100均でもそろいますよ。 長い辺(18㎝)を端ミシン、またはジグザグミシンで端始末します。 お持ちの方は、ピンキングはさみでジグザグにカットしてもかわいいですね。 短い辺(17㎝)が重なるように、布を中表にして二つ折りにします。 重ねた短い辺を縫い代1cmで縫い合わせ。 裏表に返します。 開いた口の両端3㎝のところに印を付け。 片側をぐし縫いし、糸をひっぱります。 ぎゅっと縮めたところを上から糸を3回巻いて強化し、玉止めして糸をカット。 もう片側から、わたや鈴を入れます。 印をつけた3㎝のところまで、様子を見ながらわたを入れます。 わたを入れたら、同じように端から3㎝のところをぐし縫いし、糸をひっぱりって上から糸を巻き、形を整えてできあがり。 カバーがあれば、 中のドリンクを保温するだけでなく、ほこりよけにもなりますね。 お揃いの布でコースターも手作りしてお茶の時間を楽しみましょう。 親しい方へのプレゼント小物にしても素敵ですね。 型紙にあわせて、表布と裏布をそれぞれ5枚のパーツにカット。 カットした5枚を表布、裏布それぞれ直線で縫い合わせます。 三角を中表に重ね合わせ、縫い代1cmで縫い合わせ。 不要な縫い代をカットしながら、5枚とも縫い合わせます。 裏布(キルティング生地)を縫い合わせる時は、1辺に返し口5cm程度あけておきましょう。 表布、裏布の2つの三角を中表に重ねて周囲を縫い合わせます。 縫い目がずれないように注意しながら、重ねあわせ。 縫い代1cmでぐるりと縫い合わせます。 縫い代を0. 5cmぐらいにカットし、返し口から表が外になるようにひっくり返し、返し口を縫い閉じてできあがり。 あわせてコースターも作ります。 表布と裏布(キルティング生地)を直径12cmの丸にカットします。 中表に重ねて返し口を残して縫い合わせ、表に返して返し口を縫い閉じてできあがり。 プレゼントに最適!布を使った大人可愛い簡単手作り小物レシピ6選 ご家族や大切な方へ布小物をプレゼントしてみませんか。 ワンランク上の布を使って小物を手作りすれば、素敵なプレゼントになるでしょう。 エコバッグ• がま口財布• ICパスケース• モバイルポーチ• 日常で使うものだからこそ、喜ばれることでしょう。 110cm幅の布を50cm程度用意します。 伸びの少ない、しっかりとした布をご用意ください。 布を4つ折りにし、中央から縦16cm、横9cm程度切り取ります。 角は丸く切り取りましょう。 布を広げ、両端をジグザグミシンなどで端始末します。 中表に二つ折りにし、折り目から18cmの位置まで縫い合わせます。 表に返し、両端を内側に折り込み、持ち手の幅にしてください。 表から底の部分を縫い合わせ、縫い代を5mm程度にカットします。 底をバイヤステープで包んで縫います。 バイヤステープで口をぐるっと始末しましょう。 折り畳みに便利なひもをつける時は、バイヤステープで口を始末する時に中心に縫い込みます。 ひもはお好みでよいのですが、バイヤステープを使って作ることもできます。 バイヤステープを35cm程度にカット。 縁を縫い合わせてひもにし、縦に二つ折りして3か所、縫い合わせます。 バイヤステープで口のまわりを始末し後、表にボタンを縫い付けてできあがり。 折りたたんだ時、内側に付けたひもを巻いてボタンにとめたらコンパクトにできます。 箸ケースでは、ケースの厚みがあるのでかさ張ったり、カタカタと音が気になったりと何かと不便。 箸袋を手作りしてはいかがでしょうか。 布製ですから、持ち歩くときに音も立たず、洗濯も楽で衛生的です。 実用的な小物は、親しい方へのちょっとしたプレゼントにも素敵ですね。 四方の周囲を縫いますが、この時、縦布の方向の両辺の数cmを縫い残しておきましょう。 ひもを付けた角を残し、対角線を印つけ。 その印の両側を縫い代分をとって縫います。 対角線の印をカットし、三角形を二つに切り離し。 縫い代を表側に倒してアイロンをかけ、表に返します。 アイロンをかけ、二辺に端ミシンをかけます。 ひもをつけたところを上にし、左右の両側を箸のサイズに合わせて折り曲げ。 端ミシンをかけてできあがり。 金具にレシピも付属しているものもありますので、そちらを参考に型紙をご用意ください。 型紙にあわせて、外布と内布をカット。 カットした布を中表にし、縫いどまりに印をつけます。 縫い代1cmで縫いどまりから下を縫い合わせます。 縫ったところの縫い代を3mm程度にカット。 縫い代をアイロンで割ります。 ぬいどまりが重なるように、外布袋と内布袋を中表にあわせます。 返し口をつけて、外布袋と内布袋を口の部分で縫い合わせ。 表に返して形を整えます。 折り目を付けたら、返し口をとじます。 縫い合わせた袋の中央に、印をつけましょう。 紙紐を口金に合わせてカット。 口金の溝にボンドを入れます。 口金の中央と印をつけた布袋の中央を合わせ、目打ちなどで中に押し込み、さらに紙紐を押し込んでいきます。 キズつかないように当て布をしながら、口金の端をペンチでしめ、ボンドが乾いたらできあがり。 窓の部分は、100均のクリアケースを使います。 目安のサイズは、8. 5㎝のカードが1枚入る大きさ。 5cmを用意します。 5cm、首から下げるひもを用意。 背面の布と表窓枠の布に接着芯を貼ります。 窓枠の布に、切り取り線を描きます。 表窓枠の布の真ん中に横6. 5cm、縦4. cmの窓を作りましょう。 折り返し部分1cm程度残して、窓枠布の真ん中を4. 角を斜めにカットして接着芯側に折り返します。 折り返し部分をアイロンで押さえ、クリアケースをはめ込み、一緒にミシンをかけてください。 カードを入れる口も、折り曲げてミシンをかけます。 内側、表窓枠、背面の布を3枚を重ねましょう。 一番下に内側の布を表にしておき、次にクリアファイルで窓をつけた表窓の布を表上にして重ねます。 ひもの表を半分に折り曲げ、曲げた方を頭にして内側の布の真ん中に置きます。 ひもを置いた上に背面の布を表を下にしてかぶせてください。 内側、表窓枠、背面の布を3枚重ね、片側に返し口5cm残してミシンで回りを縫います。 角をカットして、返し口から表に返し、形を整えます。 周りをミシン掛けして、できあがり。 ケーブル類やUSBカードなどの小物を入れるポケットを追加しても。 入れるものの大きさによって、サイズを変えましょう。 目的別にいろいろなサイズの袋を用意しておけば便利ですね。 表袋布、裏袋布に接着芯を貼ります。 口布、縦3. 5cmで用意し、縫い代を三つ折りして縫います。 表袋布を中表に折って両端を縫い、マチ2cmを縫いましょう。 裏袋布も同じように縫いますが、返し口を5cm程度残しておきます。 口布を外表に二つ折りし、表袋布の口側にあわせてマチ針で留めます。 表袋布と裏袋布を中表にし、口側を縫い合わせ。 返し口から表に返し、返し口をまつります。 口布にバネ口金を通し、付属のカンを差し込みます。 丸ペンチでカンの先を丸め、持ち手をつけたらできあがり。 気が付くと増えてしまうカード類をスマートに収納できますよ。 土台用布に接着芯を貼ります。 ポケット部分5枚を両端1cm折り折り込み、アイロンで押さえます。 さらに、中央に折り、アイロンをかけて幅13cm、長さ15cmにしましょう。 1枚目のポケットを折っている方を下にし、土台用布の下から2cmに縫い付け。 残り4枚のポケット部分も2枚ずつ折っている方を内側にし、中央にミシンをかけます。 土台用布に2枚づつ中央を縫ったポケットを重ね、中央に印つけ。 2枚目の裏側と4枚目、5枚目の裏側の四等分したところにも印つけ。 1枚目と2枚目の四等分にしたところ、3枚目4枚目の印をつけたところを縫います。 1枚目の端を土台布に縫い付けます。 2枚目と3枚目の端を合わせて縫ってください。 ポケット部分5枚のしつけを外し、5枚目を半分に折り四等分したところを縫います。 4枚目と5枚目の端を合わせて両端を縫います。 これで、ポケット部分が完了しました。 表布にキルト綿を貼ります。 表布とポケット部分を中表にし、返し口を残して縫い、返し口から表に返します。 アイロンをかけて形を整えて返し口を閉じ、周りをミシンかけ。 マグネットボタンを縫いつけてできがり。 100均には、いろいろな柄の手ぬぐいが販売されています。 シーズンごとに替わる手ぬぐいを使って、便利なバッグインバッグを作りませんか。 手ぬぐいを折りたたんで縫うだけと作り方は簡単。 手ぬぐいを2枚用意し、中表になるように縫い合わせます。 縫い代を割り、長い方の片方を三つ折り縫い。 三つ折り縫いの部分が、バッグインバッグの口部分となりますよ。 横幅を決め、印をつけます。 印から左に折り返したら、布端から横幅の半分はみ出した箇所に印つけ。 後でつけた印から、右に向かって折り返します。 2番目の印と3番目の印を両手に持ち、本体の真ん中へ。 右端に残った布を本体にかぶせ、本体の周囲を縫います。 底部分の角を縫い、マチを作ります。 本体を外表になるように、ひっくり返しましょう。 バッグの口にリボンをつけ、外側のポケットをあわせて縫いとめてできあがり。 ワイヤーは100均でも購入できますよ。 表布に厚手の接着芯を貼り、裏布にキルト芯を重ねます。 布の両端の縫い代1cmを折り、中表にファスナーを縫い合わせてください。 ワイヤーを通すためにファスナー位置から2cm程度あけて、表布同士、裏布同士を中表で縫い合わせましょう。 返し口として、裏布の底側10cmほどあけておきます。 縫った後、返し口から裏表に返します。 ファスナー付け位置から2cmのところにミシンをかけ、ワイヤーを通して口をまつってください。 5cm角の共布でタブを2つ作り、ファスナーの端に縫い付けてできあがり。 布を重ねて、枠にはめるだけでポケットができます。 糸や接着剤も使わないので、その日の気分で入れ換えることも簡単。 着なくなったシャツやジーンズのポケット部分をカットして使うのも面白いですね。 上から袋をストックして下から取り出すことができます。 巾着を裏返し、底の部分をカット。 カットした部分を三つ折り、縫います。 縫ったところにゴムを通し、口を絞ってできあがり。 可愛い柄やお子様が大好きなキャラクターのガーゼマスクは、バザーでも売れ筋です。 ガーゼは、水で洗うと縮みます。 裁断する前に、必ず水通しをしておきましょう。 水通しし、アイロンをかけて整えたガーゼを用意します。 ガーゼを三つ折りにします。 裏返したガーゼを横長に置き、上と下を折って三つ折りにしましょう。 今度は横方向に三つ折りにします。 折り曲げた端を1cm程度、内側に折り込みます。 両端、端から1. 5cmのところを縫い、縫ったところにゴムを通してできあがり。 ゴムは、耳にやさしいマスク用のゴムが販売されていまので、そちらを使いましょう。 白黒やパステルカラーなど、いくつか色もありますので、ガーゼの柄にあわせてお選びください。 片側にベルトを通して折り曲げる位置を変更できるので、厚い本にも対応できますよ。 表用、裏用の2枚の布を用意し、縦17. 片側の角を、縦横4cmのところで斜めにカット。 裏用の布を表にし、布端から12cmのところにベルトをおき、マチ針でとめて仮縫いします。 表用の布と裏用の布を中表にし、縦の1辺、直線の方を縫い代5mmで縫います。 縫った方の布端から7cmのところに印つけ。 反対側(角をカットした方)の中央部分に返し口4cmとって印つけ。 直線側を中表の状態で、印をつけた位置が山になるように、M型に折りたたみます。 縫い代5mmで、返し口をあけてぐるっと縫います。 返し口からひっくり返し、形を整えて返し口をとじてできあがり。 お好みでレースをつけたり、刺繍をしたりすると、エレガントな印象になりますね。 縦14. 端から1cm、4. 75cm、4. 75cm、9cm、4. 75cm、4. 75cm、1cmのところを折ります。 アイロンでしっかり折り目をつけましょう。 折目をつけたら、両端を端から1cm折り曲げてミシンをかけます。 ミシンをかけたら、折り目通りに折ります。 上下端からそれぞれ5mm幅でミシンをかけ、裏返し。 さらに、上下端それぞれ8mm幅でミシンをかけます。 裏返してできあがり。 入園、入学準備として、指定サイズの巾着袋が必要なところもあります。 指定サイズの巾着袋は、幼稚園や小学校のバザーで大人気です。 基本の作り方をマスターしたら、サイズは自由に変更できますよ。 布のサイズは、できあがりサイズに縫い代左右1cmずつ、上下3cmずつプラスした長さです。 布の左右の端に、ジグザグミシンかロックミシンをかけて端始末をします。 布を中表に半分に折り、上から8cmのところに、開き止まりの印つけ。 縫い代1cmで両脇を縫います。 開き部分も含め、脇の上から15cm程度の縫い代を割り、アイロンをかけます。 割った縫い代部分をコの字にミシンをかけましょう。 袋をひっくり返して、表にします。 袋口の縫い代を三つ折りにし、ひもを通すところを作ります。 両方の口から2本、ひもを通せば、両引きの巾着袋のできあがり。

次の