なつぞら たいじゅ。 【なつぞら】キャストと相関図!や主題歌まとめ【連続テレビ小説 広瀬すず主演ドラマ】

朝ドラ「なつぞら」見逃したら再放送はいつ?BSorダイジェストで一週間分まとめて見る方法!

なつぞら たいじゅ

~もくじ~• 朝ドラ「なつぞら」について 広瀬すずヒロイン朝ドラ「なつぞら」十勝ロケ開始 吉沢亮、山田裕貴らと描く友人関係も息ぴったり<本人コメント> — モデルプレス modelpress 平成31年度前期 連続テレビ小説「なつぞら」 平成31年4月~9月 [全156回予定] 連続テレビ小説、記念すべき 100作品目にあたります!! あらすじ 「なつぞら」のPR動画が届きました〜 番組ホームページでは、ロングバージョンを公開中です。 戦災孤児のなつは面倒を見る酪農一家・柴田家は、北陸からの開拓移民。 剛男となつの父とは戦友で、もしもの時はお互いの家族の面倒を見るという約束を交わしていました。 剛男の父・泰樹は偏屈者で知られており、泰樹はなつを厄介者と言いながらも不憫な子と思っており、また子どもながらに覚悟を決めていたなつは、牛馬の世話や乳絞りを懸命に手伝います。 なつの頑張りに心を動かされた泰樹は、生きる術をとことんたたき込むのでした。 そしてなつも天真爛漫な子供らしい心を取り戻していきます。 やがて、なつは素敵な馬の絵を描く少年・山田天陽と出会います。 高校生になったなつは天陽の影響で、絵を描く仕事に夢を持ち始めていました。 そんな折、生き別れていた兄が東京で働いていると知らされ…なつに旅立ちの日が近づくのでした。 1937(昭和12)年生まれ。 両親を戦争で亡くし、兄妹と別れ、父の戦友・柴田剛男に 引き取られ、十勝に移り住む。 剛男の義父・ 泰樹のもとで、牧場を手伝ううちに、持ち前の明るさを取り戻す。 高校卒業後は上京し、草創期を迎えていたアニメーション業界に飛び込む。 アニメーターとして、大自然の中で育まれたみずみずしい感性を発揮していく。 なつの子ども時代を演じる粟野咲莉ちゃんは、現場でみんなから「小なつ」と呼ばれていました。 fanpage がシェアした投稿 — 2018年 1月月29日午前1時32分PST 朝ドラ初出演 なつの大好きな、たったひとりの兄、奥原咲太郎(おくはらさいたろう)を演じるのは、 岡田将生さんです。 歌とタップダンスが大好きな陽気な兄。 両親を亡くしてからも、妹のなつと千遥(ちはる)の親がわりとなり、笑顔を絶やさず懸命に育てます。 なつを柴田家に、千遥を親戚に預けた後、しばらく孤児院で過ごすが、家出して行方不明となる。 歌とタップダンスが好きななつの兄・咲太郎役の渡邉蒼くん。 ダンスの経験はあったけど、タップダンスは初めてだったそうです。 たくさん練習をし、本番では軽やかなステップを披露してくれました。 ヒロインを北海道・十勝に連れてきて、その人生を大きく変える存在です。 丸いメガネとすてきな笑顔がチャームポイント。 婿養子として柴田家に。 戦友だったなつの父と交わした、どちらかが亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束を果たし、なつを十勝に連れてきます。 義理堅く優しい男だが、義父の泰樹には気を使い、いつも頭があがりません。 明るくて芯の強いお母さんです。 優しい松嶋さんとすっかり仲良し〜。 なつの養母、柴田富士子(しばたふじこ)を演じるのは、 松嶋菜々子さんです。 父譲りの優しさとたくましさを持ち、芯の強い女性。 泰樹に家族で唯一、対等にモノを言えます。 なつとの関係にとまどいつつも、わが子同然に育てようと努めます。 明るい前向きな性格で、牛乳やバターを使ったお菓子づくりや料理が得意。 ガンコだけど愛情深い牧場主です。 1902(明治35)年、18歳の時にひとりで十勝に入植。 荒れ地を切り開き、稲作を試すが根付かず、酪農を始める。 妻が病死した後、男手ひとつで、富士子を育てました。 偏屈でガンコな性格ではあるが、深い愛をもった大樹 のような男。 なつに人生を生き抜く 術を教え 込みます。 さん mrkiyotan がシェアした投稿 — 2018年 7月月12日午前3時20分PDT 朝ドラ初出演 柴田家の息子、柴田照男(しばたてるお)を演じるのは、 清原翔さんです。 父の剛男に似て、真面目で責任感の強い男の子。 跡取りとして、祖父・泰樹や父から牛飼いの仕事を仕込まれるが、要領が悪く、なつにいつも先を越される。 泰樹から、なつとの結婚を勧められ、密かにそうなることを願っている。 が 柴田家の次女・柴田明美役で出演致します!! 2019年4月より放送!! — テアトルアカデミー theatreacademy 柴田家の次女、柴田明美(しばたあけみ)を演じるのは、 平尾菜々花さんです。 柴田家の次女で、長女の夕見子とは7つ違い。 自由に振る舞う姉・夕見子とは対照的に、いつでも家事を手伝うしっかり者。 物心がついたときから柴田家にいるなつを、本当の姉のように慕っている。 ソフトクリームを食べている牛使い役の3人を発見!幸せそう〜。 泰樹の右腕的存在。 貧しい開拓農家に生まれ、15歳の時に豪農に奉公に出されるが、泰樹の酪農をたまたま手伝いに来た時に、彼の情熱にひかれ、そのまま居座る。 穏やかで楽しい人物。 牛のことならこの人に聞けと、とても頼りになる男。 戸村親子が登場すると毎回笑えるよね~コントにしか見えないよ。 帯広の菓子店「雪月」の店主役です。 父の代から帯広に和菓子屋を構える。 砂糖が統制品となる中、ビート(砂糖大根)を使ったアイデア商品をつくり、戦後の混乱を乗り切る。 のちに泰樹のバターや牛乳を生かした創作菓子を開発、北海道有数の製菓メーカーへと発展させる。 おっとりしているように見えて実は…。 旭川の菓子屋で働いていた時に、修業中の雪之助と知り合い、結婚。 おっとりしているように見えるが、気の強い姑(しゅうとめ)・とよにもサラっと自分の意見をぶつける気が強い一面も。 しかも最近、とよに似てきたと言われ…。 富士子とは気が合い、いつも話が弾む。 お調子者で目立ちたがり屋。 農業高校時代は演劇部にハマり、クラスメイトのなつを部活に誘う。 卒業後は、日本一の菓子職人になるべく修業のため、なつと一緒に上京する。 一緒にいると気分が明るくなる、なつの大親友。 休憩中も自分が乗る馬をずっと気にかけている吉沢さん。 美術の才能があるものの、貧しく進学せずに農業を手伝う。 農作業の合間に、べニヤ板に描く絵は繊細にして大胆。 躍動感あふれる馬の絵が得意。 アニメーターを目指すなつに絵心を教え、彼女の生涯に大きな影響を与えます。 公式Instagarmではオフショット動画を掲載してます。 絵がうまく、なつ( )に漫画映画の世界を紹介し…。 弟・天陽と同様に、絵画の才能に恵まれ、貧しい農家の長男でありながらも一家の期待を背負い上京、奨学金を得て芸術大学で学ぶ。 兄を探しに東京に出てきたなつに、漫画映画の世界を紹介する。 戦争で家を失い、一家で北海道に移住してきた役どころです。 戦争で家屋を失い、一家での北海道移住を決意する。 政府にあてがわれた土地は荒れ地で、農業経験もほとんどなく、開墾は難航。 郵便配達をして生活費を稼ぎます。 天陽の母、山田タミを演じるのは、 小林綾子さんです。 正治の妻。 近隣の農家を手伝い、そのアルバイト収入で家計を支えます。 東京育ちのおっとりとした性格で、農業も苦手。 同じ東京育ちのなつがお気に入りで、天陽を訪ねて遊びに来るとついつい話が弾んでしまう。 吹雪の中で倒れたなつ( )を救い出し…。 十勝の深い森に住み、木彫りの熊など民芸品をつくり、暮らしている。 以前は東京に住んでいたが、あることをきっかけに娘と一緒に十勝に移住してきた。 吹雪の中で倒れたなつを救い出したことがきっかけで、柴田家とも交流を深めていく。 自ら狩りや漁をして、朴訥 ぼくとつ な父を支える働き者の美しい娘。 弥市郎のひとり娘。 十勝に移り住み、父とふたり、ひと気のない森の中で暮らしている。 自ら狩りや漁をして、朴訥(ぼくとつ)な父を支える働き者の美しい娘。 高校のクラスメイト・居村良子役は連続テレビ小説初出演の富田望生さん。 女子学生が少ない十勝農業高校において、なつと仲良しのクラスメイト。 いつでものんびりしていて、しっかり者のなつとは対照的な性格。 演劇に情熱を注ぐ熱〜い男。 理屈っぽい発言でしばしばなつを悩ませて…。 十勝農業高校の演劇部の顧問。 自ら脚本も書く、演劇にものすごい情熱を注ぐ熱い男。 理屈っぽい難しい発言が多く、なつを悩ませることもしばしばだが、その言葉がなつの問題解決のヒントとなる。 今回のオファーに「ぜひやりたい!」と二つ返事でOKしたそうです。 おでん屋風車の女将:岸川亜矢美/ 山口智子• 川村屋のオーナー:前島光子 マダム / 比嘉愛未• 川村屋のギャルソン:野上健也/ 近藤芳正• 角筈屋の社長:茂木一貞/ リリー・フランキー• ムーランルージュ新宿座の歌手 :煙カスミ/ 戸田恵子• 赤い星座の看板女優:亀山蘭子/ 鈴木杏樹• 川村屋のウエイトレス:三橋佐知子/ 水谷果穂• 6万枚を超える動画を、数百人の規模で完成させる前代未聞の大プロジェクトです。 北海道十勝から上京したなつにとっては、想像を超える世界・・やがてアニメーションはテレビ時代を迎え、大きなムーブメントを巻き起こしていきます。 おじいちゃん(草刈正雄)の教え「開拓者魂」を胸に秘め、なつはアニメスタジオ「東洋動画」の個性あふれる仲間たちとともに、アニメーションという新たな大地を切り開いていきます。 もちろん恋も。 そこで、気になるなつのお相手候補を見ていくことにします。 第1候補は、なつに絵を教える 山田天陽(吉沢亮)。 戦争で家族を失い、なつたちと行動をともにするが、生き別れる。 なつの運命を左右する人…? 朝ドラを見たことがなかった人も大注目することでしょう。 ヒロインなつの恋も早々から展開される予感がします。 最終回で誰と結ばれるか?中盤、後半に登場する人物となのか? 1話も見逃さず楽しみたいと思います。

次の

なつぞら(夏空) 無料動画|広瀬すず主演のNHK「朝ドラ」第100作目ドラマ動画

なつぞら たいじゅ

両親を亡くしてからも、なつと千遥(ちはる)のめんどうをみてきた。 なつを柴田家に、千遥を親戚に預けしばらく孤児院で過ごしていたが行方知れずに・・・。 しかし、線路を歩いているときに復員兵に助けられ置屋に売られ、そこの女将さんの養女となる。 現在は17歳。 演じる清原さんは、「あさが来た」に続き朝ドラは、2回目の出演。 なつの母:戸田菜穂 【奥原兄妹の母】 第146回に、なつの母として登場。 料理人だった、なつの父親を支えていた。 演じるのは、1993年朝ドラ『ええにょぼ』でヒロインを務めた戸田菜穂さんです。 柴田牧場の人々 柴田泰樹(たいじゅ):草刈正雄 【愛情深い十勝のガンコ者】 18歳のとき十勝に入植するが、稲作を試すが根付かず、酪農を始める。 男手ひとつで富士子を育てる。 愛情深いが、偏屈で頑固な性格。 演じる草刈さんは、過去には「私の青空」など2作の朝ドラに出演しています。 柴田富士子:松嶋菜々子 【泰樹の長女でなつの母親代わり】 父親譲りで逞しく、芯が強く明るく前向きな性格。 家族では唯一、泰樹に対等の話せる。 家業の酪農製品を使ったお菓子や料理が得意。 演じる松島さんと言えば1996年の朝ドラ「ひまわり」でヒロインを務めていました。 あれから十数年たち今回は、母親役で出演です。 泰樹には気を使っている。 十勝の農協職員。 藤木さんは1999年の朝ドラ「あすか」でヒロインの夫を演じていました。 柴田照男(てるお):清原翔 【長男なつに好意を抱く】 剛男の長男で、父親に似て真面目で責任感が強い。 しかし、仕事の要領が悪い。 戸村悠吉(ゆうきち):小林隆 【頼りになる従業員】 柴田牧場の従業員で、泰樹の右腕的な存在。 穏やかだが、頼りになる存在。 演じる小林隆さんは、2010年の朝ドラ「ゲゲゲの女房」に出演していました。 戸村菊介(きくすけ):音尾琢真 【悠吉の息子で熱いハートを持つ】 悠吉の息子で、いつか牧場を持ち独立する夢を持つ。 なつにとって、頼りになる酪農の先生であり親戚のおじさんのような人。 後に照男の後見人になり柴田牧場の発展に貢献するように。 演じる音尾さんは、北海道旭川出身で、演劇ユニットTEAM NACS所属でもあります。 戸村カナコ:中島亜梨沙(スピンオフに出演) 【菊介の妻】 十勝の酪農家の娘で、菊介の猛アタックによって結婚した。 最近、趣味のフォークギターに夢中になりすぎて家族をないがしろにしておりカナコは不満を持っている。 戸村公恵:川床明日香(スピンオフに出演) 【菊介の娘】 帯広高校の普通科の通う、菊介のひとり娘。 父の影響でフォークソングにはまっている。 両親のぎくしゃくした関係を察し一肌脱ぐ。 砂糖が統制品になるが、ビート(砂糖ダイコン)を使って商品を作り戦後の厳しい時代を乗り切った。 後に柴田牧場のバターや牛乳を使い持ち前のアイデアで創作菓子を作り北海道有数の菓子メーカーへと発展させていく。 小畑妙子(たえこ) :仙道敦子 【雪之助の妻】 おっとりして見える妙子だか、意外にも気の強い姑(とよ)に意見することも。 演じる仙道さんは「おしん」以来の出演となります。 とよ:高畑淳子 【雪之助の母】 気の強い性格で、とてもおしゃべりな性格。 常連客の泰樹にも毒舌攻撃をする。 地元の十勝のことなら何でも知る人物。 演じる高畑敦子さんは、2008年の朝ドラ「つばさ」でヒロインの母親役で出演していました。 農作業の合間にベニヤ板に描く絵は繊細で大胆。 得意なモチーフは躍動感のある馬の絵。 なつが好きだが、なかなか想いを伝えられない。 山田靖枝:大原 櫻子 【天陽の妻】 天陽の結婚相手。 開拓団の娘。 そして、吉沢さんと大原さんは、2013年公開の映画『カノジョは嘘を愛しすぎてる』で共演もされているので、息もピッタリです。 山田正治(せいじ):戸次重幸 【天陽の父で新天地で奮闘する】 戦争で家屋を失い一家で北海道に入植。 しかし農業経験はほとんどなく、開墾は難航する。 その後、泰樹達の助けで人並みに生活できるようになる。 世治を演じる戸次さんは北海道出身。 同じく劇団TEAM NACSの安田顕さん音尾さんと共に物語を盛り上げます。 山田タミ:小林綾子 【正治の妻でおっとりとした性格】 天陽の母親で、東京都育ちのおっとりした性格。 近隣の農家でアルバイトし家計を支えているが、なかなか十勝の暮らしに馴染めない。 演じる小林さんの、海外でも人気の金字塔をうちたてた「おしん」での演技は伝説となっていますね。 「おしん」時のように辛抱強い演技がまた見られるのでしょうか。 絵画の才能があり貧しいながら奨学金を利用して芸術大学で学ぶ。 阿川弥市郎(やいちろう):中原丈雄 【深い森に住む入植者】 十勝の森の中で、木彫りの熊などの民芸品を作っている。 あることがキッカケで娘と二人で十勝にやってきた。 演じる中原さんは、朝ドラ「花子とアン」で父親役で出演されていました。 阿川砂良(さら):北乃きい 【弥市郎のひとり娘】 人気のない森で、弥市郎と二人暮らし。 自ら狩猟などをし父親を支えている。 演じる北野きぃさんは、「純情きらり」でヒロインの姉の少女時代に出演していました。 門倉:板橋駿谷 【農業高校番長】 農業高校のバンカラで、同級生から恐れられている。 なつに好意を寄せ、それが縁で演劇部に入部。 あがり症で、舞台でセリフが飛んだこともある。 演じる板橋さんは朝ドラ初出演。 34歳で高校生役を演じます(笑)。 太田繁吉:千鳥ノブ 【なつが通う農業高校の先生】 ヒロインなつが通う農業高校の先生役で、第16話から登場します。 大清水洋:森崎博之 【農協十勝支庁の支庁長】 十勝支庁・支庁長の大清水洋を演じるのは、安田顕さん、戸次重幸さん、音尾琢真さんに続く、TEAMNACSのメンバー森崎博之さん。 ナレーション 語り: 内村光良 【なつの父目線のナレーションはウッチャン!】 「なつぞら(夏空)」のナレーションは、内村光良さん。 2年連続の紅白総合司会を務めた安定感と優しい語り口でストーリーを進行してくれます。 第9話で なつの父親であることが判明。 元料理人であることも後に分かります。 「なつぞら(夏空)」~十勝編~相関図 「なつぞら なつぞら 」十勝編の 相関図です。 そして、 アニメーターとしての道を切り開くべく東京へと向かいます。 おでん屋「風車」 岸川亜矢美(あやみ) :山口智子 【豪傑なおでん屋の女将】 伝説の劇場であるムーランルージュ新宿屋の元売れっ子ダンサー。 引退後に新宿におでん屋「風車」を開く。 豪傑で明るい性格のおかげか多くの客が集う。 演じる山口智子さんは「純ちゃんの応援歌」でヒロインを演じたことは有名ですよね!今回は、30年ぶりの朝ドラ出演となります。 クラブメランコリー 煙カスミ:戸田恵子 【ムーランルージュ歌い手】 新宿ムーランルージュの歌い手。 劇場の閉鎖の後はクラブ「メランコリー」で歌っている。 亜矢美(山口智子)とは腐れ縁の仲で「風車」の常連客でもある。 演じる戸田さんは、連続テレビ小説「まれ」の「語り」を担当していました。 土間レミ子:藤本沙紀 【煙カスミの付き人】 クラブ「メランコリー」で歌っている煙カスミの付き人。 咲太郎がムーランルージュにいる頃から好き。 演じる藤本沙紀さんは、朝ドラ初出演です。 大型書店・角筈屋(つのはずや) 茂木一貞(もぎかずさだ):リリー・フランキー 【大型書店・角筈屋の社長】 大型書店・角筈屋の社長で、女性とお酒、面白い事をこよなく愛す。 マダム(比嘉愛未)や女将(山口智子)目当てで新宿界隈の店に足を運んでいる。 意外にも、リリーさんは朝ドラ初出演。 自然体の演技で、どんな社長を演じるのか楽しみですね。 劇団「赤い星座」 亀山蘭子(かめやまらんこ):鈴木杏樹 【売れない女優】 劇団「赤い星座」の看板女優。 美貌と演技力もあるのに、いまいち人気が出ない。 映画の仕事もなかったが、ある日、漫画映画の声優として出演し運命が変わる。 鈴木杏樹さんは、2006年に「芋たこなんきん」で、朝ドラ出演しています。 なつの幼なじみ 佐々岡信哉(ささおかのぶや):工藤阿須加 【なつの運命を左右する幼馴染】 戦争で家族を失い奥原家と行動を共にしていたが、離れ離れになる。 まっすぐで心優しい青年。 ある日、突然なつの前に現れる。 演じる工藤さんは2016年「あさが来た」で東柳啓介役を演じていました。 アニメスタジオ・東洋動画の仲間たち 仲努:井浦新 【東洋動画アニメーターのリーダー】 なつの才能を見い出し、アニメーターとしての成長を、温かく見守る東洋動画のリーダー。 演じる井浦新さんは、朝ドラ初出演となります。 最初はヒロインのなつにきつく当たるが、徐々になつと関係を築いていく。 モデルは、実在する女性アニメーター中村和子さんと言われていますが、奇しくも「なつぞら」放送中の8月に亡くなったことが明らかにになっています。 演じる貫地谷さんは、2007年の「ちりとてちん」で主演を務めていました。 坂場一久:中川大志 【東洋動画所属の監督見習い】 東洋動画の監督見習いをしている。 一見とっつきにくい変わり者に見えるが、創世記の日本の漫画映画界で新しいことにどんどん挑戦したいという野心にあふれた人物。 なつとの関係も次第に縮まり…。 モデルは、 高畑勲さん。 そして、演じる中川大志さんは2011年朝ドラ「おひさま」で子役として出演していました。 荒井康助:橋本さとし 【東洋動画テレビ班 制作進行】 日焼け肌にオールバック、アロハシャツの派手ないでたちで、関西弁を話す。 京都の撮影所から東京へ移動してきた人物。 モデルは演出家の矢吹公郎といわれている。 露木重彦:木下ほうか 【東洋映画のベテラン監督】 東洋動画の親会社である東洋映画のベテラン監督。 演じる木下ほうかさんは、朝ドラ「てるてるぼうず」「ゲゲゲの女房」にゲスト出演されたことがあります。 大杉満:角野卓造 【東洋映画社長】 東洋映画社長で、日本アニメ界の仕掛人。 演じる角野さんの過去の朝ドラ出演は、1984年の「心はいつもラムネ色」、1986年「はね駒」以来の久しぶりの出演です。 山川周三郎:古屋隆太 【東洋動画の社長】 厳しいながらも、なつの才能を評価している「東洋動画」の社長。 坂場家 坂場一直:関根勤 【坂場一久の父】 考古学の研究をしている大学教授で、坂場一久の父親。 考古学の話を始めると止まらない。 演じる関根勤さんは、朝ドラ初出演。 坂場サト: 藤田三保子 【坂場一久の母】 かつては師範学校で教師をしていたが、坂場一直との結婚後は専業主婦になる。 演じる藤田さんは、1974年度の朝ドラ「鳩子の海」でヒロインを務めていた女優さんです。 朝ドラ出演は、45年ぶり! 坂場優:増田光桜 【なつと坂場一久の長女】 なつが働くため0歳の頃から、元同僚の茜に預けられている。 演じる浅茅陽子さんは、1976年の朝ドラ「雲のじゅうたん」のヒロイン。 産婦人科医院 高橋秀子:田中裕子 【産婦人科医院の医師】 なつが通う産婦人科医院の医師。 なつの出産の不安を受け止め、母となる瞬間に立ち会う。 演じる女優の田中裕子さんは、日本のテレビドラマ史上最高の視聴率を叩きだした1983年度の朝ドラ「おしん」でヒロインを演じました。 なつが出会う妊婦:藤澤恵麻 【なつが出会う妊婦】 なつが、かかりつけの産婦人科医院の待合室で出会う妊婦。 演じる藤澤恵麻さんは、2004年度前期の朝ドラ「天花」でヒロインを演じ14年ぶりの朝ドラ出演です。 福祉課職員 村川 田中真弓 【福祉課の職員】 保育園を探すなつ(広瀬さん)が出会う福祉課の職員。 演じる田中さんは、「ONE PIECE(ワンピース)」のルフィ役、「天空の城ラピュタ」のパズー役で知られる声優。 本作では、アニメ牛若丸の声でも登場しています。 町田義一:鈴鹿央士 【マコプロの制作進行】 麻子が立ち上げたアニメーション制作会社「マコプロ」の制作担当。 演じる鈴鹿央士(おうじ)さんは、朝ドラ初出演。 鈴鹿央士さんは、実は広瀬すずさんが撮影現場で「身長が高くて(178cm)顔がちっちゃくてかわいらしい子がいる」」とスカウトした逸材。 白本知香子 沢城みゆき 【若手女優】 劇中のアニメーション「大草原の少女ソラ」で声優に初挑戦する若手女優。 演じるのは、鬼太郎役、峰不二子役の声で知られる声優の沢城みゆきさん。 ミルコス食品工業 松武博:大泉洋 【ミルコス社長】 マコプロが手がけた「大草原の少女ソラ」のスポンサー ミルコスの社長。 祖父は開拓者であり創業者。 演じる大泉さんは、北海道出身でTEAM NACS5人の最後のメンバーとして登場。 夕見子の恋人 高山昭治:須藤蓮 【夕見子の駆け落ち相手】 同じ北海道大学に通う。 金持ちの跡継ぎ。 開拓者精神のある泰樹の写真を気に入り、同じように髭をはやしている。 好きな音楽は、モダンジャズ。 演じる須藤さんは、朝ドラ初出演。 五十嵐静:坂井真紀(スピンオフに出演) 【剛男と運命的な縁のある女性】 東京に住むひとりみの女性。 剛男とは運命的な縁があり、あるひ剛男の前にあらわれる。 「なつぞら(夏空)」~新宿編~相関図 「なつぞら 夏空 」~新宿編~の 相関図です。 ドラマタイトルが「なつぞら」なのに詞がかなり冬っぽい仕上がりになってます。 これには理由がありまして、お話をいただいてから何度か十勝を訪ねました。 そこで感じたのは、季節が夏であっても、その夏に至るまでの長い冬を想わずにはいられないということ。 「なつぞら」は厳しい冬を経て、みんなで待ちに待った夏の空、という解釈です。 nhk.

次の

なつぞら★95話ネタバレ感想!~二人の行方、泰樹の後ろ姿に何を思う~第16週|ドラマ情報サイトのドラマイル

なつぞら たいじゅ

NHK連続テレビ小説「なつぞら」の物語前半(北海道編)に主要登場人物、出演俳優、女優をまとめます。 この記事では、ヒロインの家族と、ヒロインが引き取られる北海道の柴田家の面々をご紹介します。 戦争で両親を亡くし兄・咲太郎に育てられたが、亡き父の戦友・柴田剛男により北海道・十勝の柴田家に引き取られる。 当初はふさぎ込んでいたなつだったが、やがて柴田家で牧場の仕事を手伝ううちに明るさを取り戻し、十勝の大自然の中で天真爛漫に育っていく。 十勝での様々な出会いの中で、なつは漫画映画や絵を描く世界に興味を持っていく。 やがて生き別れた兄・咲太郎と再会するため、高校を卒業すると上京。 黎明期のアニメーション業界に飛び込んでいく。 一足先に「わろてんか」(リリコ役)で朝ドラデビューを果たしている姉・広瀬アリスとの一枚。 — 2019年 2月月21日午後11時31分PST 兄・奥原咲太郎(おくはら・さいたろう)…岡田将生 なつの生き別れの兄。 戦争で両親を亡くしてからは二人の妹・なつ、千遥の親代わりとなり懸命に育てた。 なつを柴田家に、千遥を親戚筋にそれぞれ預けた後は孤児院で暮らしていたが、やがて家出して行方不明となる。 高校生になったなつは咲太郎が東京で働いているらしいことを知り、上京を考えるようになる。 生涯の盟友・有楽亭助六役を演じた山崎育三郎との写真。 — 2018年 9月月13日午前3時05分PDT 妹・奥原千遥(おくはら・ちはる)…田中乃愛(子役) なつの妹。 両親を亡くした後、なつとともに咲太郎に育てられたが、やがて親戚に引き取られている。 明治35年、18歳の時に一人で北陸から十勝に入植して以来必死で荒れ地を開墾し、稲作に失敗。 ようやく酪農を手がけてこの地で糧を得た。 早くに妻を亡くし、一人娘・富士子を男でひとつで育てた。 偏屈で頑固者として知られるが、根は優しく人間味溢れる性格。 当初はなつを厄介者扱いしていたが、その懸命さに心を打たれ、なつに生きる術をとことん教え込み、「人生の師匠」のような存在になっていく。 柴田家の母・柴田富士子(しばた・ふじこ)…松嶋菜々子 泰樹の一人娘で、父譲りの逞しさと優しさを持つ。 突然やってきたなつとの関係に戸惑いつつ、我が子同然に育てようと努め、なつの母親代わりとなっていく。 牛乳やバターを使ったお菓子作りが得意。 演じる松嶋菜々子は、1996年のNHK朝ドラ「ひまわり」でヒロインを演じている。 柴田家の父・柴田剛男(しばた・たけお)…藤木直人 柴田家の入り婿で、富士子に熱烈な恋をした末に結婚をしている。 なつの亡き父とは戦友で、どちらかが戦争で亡くなった時は互いの家族の面倒を見るという約束をしていた。 義理堅く優しい男だが、ガンコジジイ・泰樹には頭が上がらない「マスオさん」。 柴田家の長男・柴田照男(しばた・てるお)…清原翔 剛男と富士子の長男で、父に似て真面目で責任感が強い。 なつにとっては「もうひとりのお兄ちゃん」。 柴田家の跡取りとして泰樹らから牛飼いの仕事を仕込まれるが、どうにも要領が悪い様子。 泰樹からなつとの結婚を勧められ、本人もその気があるようだが…。 柴田家の長女・柴田夕見子(しばた・ゆみこ)…福地桃子 剛男と富士子の長女で、読書が大好きなツンデレ女子。 なつとは同い年で、本当の姉妹以上に仲良しになっていく。 甘やかされて育てられ、北海道も酪農も大嫌いだった。 ひたむきななつの姿を見るうちに次第に嫌いだった物にも目を向けていくことになる。 柴田家の次女・柴田明美(しばた・あけみ)…平尾菜々花 姉・夕見子とは7歳違いの次女。 自由奔放な姉とは対象的にしっかり者で、物心がついた頃から柴田家にいるなつのことを実の姉のように慕う。 家族のことが大好きで、いつも家族のために一番に考えている。 従業員・戸村悠吉(とむら・ゆうきち)…小林隆 柴田家の牧場の従業員で、泰樹の頼れる右腕。 貧しい開拓農家の生まれで15歳の時に豪農に奉公に出されたが、泰樹の酪農への情熱に触れたことで泰樹のもとへ転がり込んだ。 ・ 悠吉の息子・戸村菊介(とむら・きくすけ)…音尾琢真 悠吉の息子。 なつにとっては頼りになる「酪農の先生」であり、なんでも話せる気さくな親戚のおじさんのような存在。 いつかは独立して自分の牧場を経営したいと考えるが、柴田牧場にも未来を感じている。 やがて柴田家の跡取り息子・照男の後見人となり、柴田牧場発展に大きく貢献する。 実家は祖父の代から菓子店を経営している。 性格はお調子者で目立ちたがり屋で、農業高校時代は演劇にハマりなつを演劇部に誘う。 高校卒業後は日本一の菓子職人になるという夢を抱き、なつとともに上京する。 小畑家の父・小畑雪之助(おばた・ゆきのすけ)…安田顕 雪次郎の父で、先代(父)が始めた菓子店「雪月」を受け継いでいる。 砂糖が統制品となった戦時中にビート(砂糖大根)を使ってアイディア商品を考案するなど、時代を読んだ商才を持つ。 後に柴田農場の乳製品を生かした創作菓子を開発し、北海道有数の製菓メーカーへと発展させることに。 東京に修行に出た息子・雪次郎は…。 小畑家の母・小畑妙子(こばた・たえこ)…仙道敦子 雪之助の妻。 おっとりしているように見えるが、気が強く曲者の姑・とよに対しても毅然と物を言うしっかりした部分もある。 最近は姑に似てきたというウワサもちらほら…。 小畑家の祖母・小畑とよ(おばた・とよ)…高畑淳子 雪次郎の祖母。 菓子職人だった先代に嫁ぎ、わがままだった夫に苦労するうちに強い性格になった。 常連客の泰樹にも毒舌を浴びせるなど、歯に衣着せぬおしゃべりおばあさん。 十勝のことは何でも知っている。 家は貧しい農家で、進学できずに農業を手伝いながら合間に得意の絵を描いている。 躍動感あふれる馬の絵が得意で、なつに絵心を教えることになる。 天陽の兄・山田陽平(やまだ・ようへい)…犬飼貴丈 天陽の兄で、弟と同じく絵の才能に恵まれている。 貧しい農家の長男ながら奨学金を受けて芸術大学で学ぶ。 兄を探しに東京へと出たなつに、「漫画映画」の世界を紹介する。 東京編からの登場となる。 山田家の父・山田正治(やまだ・まさはる)…戸次重幸 天陽の父。 戦争で家屋を失い、一家で東京から北海道へと移住してきた。 政府にあてがわれた土地は荒れ放題で、農業素人だった正治は開墾に難航。 郵便配達をして生活費を稼ぐなど、貧しい日々を送っていた。 山田家の母・山田タミ(やまだ・たみ)…小林綾子 天陽の母。 近隣の農家を手伝いアルバイト収入を得て、貧しい家計を支えている。 もともと東京育ちでおっとりした性格のため農作業は苦手。 同郷のなつがお気に入りで、天陽を訪ねてなつがやってくると嬉しくてついつい話が弾んでしまう。 演じる小林綾子は、1983年のNHK朝ドラ「おしん」で子供時代のヒロインを演じたことで知られる。 以前は東京に住んでいたが、あることをキッカケにして娘の砂良と一緒に十勝に移住しているらしい。 なつが吹雪の中行き倒れていたところを助け、柴田家と交流を深めていく。 弥市郎の娘・阿川砂良(あがわ・さら)…北乃きい 弥市郎の一人娘で、深い森の中で父と二人で暮らす。 若いながら狩りや漁をするなど野性味があり、父の生活を支える良き娘。 柴田家と交流を持ったことで外の世界を知ることになり…。 なつのクラスメイト・居村良子(いむら・よしこ)…富田望生 なつが通う十勝農業高校において数少ない女子生徒で、なつと仲良しの「よっちゃん」。 性格はおっとりのんびりしているが、たまに毒舌をはく。 なつが演劇部に誘われると一緒に入部するが…。 ・ 演劇部の顧問・倉田隆一(くらた・りゅういち)…柄本佑 なつが入部する十勝農業高校演劇部の顧問。 自ら演劇の脚本を書き上げるなど演劇に対する情熱はものすごい。 理屈っぽく難しいことを言うが、その言葉がなつの問題解決のヒントにつながることも。 なつの幼馴染み・佐々岡信哉(ささおか・のぶや)…工藤阿須加 なつの東京の幼馴染み。 戦争で家族を失い、なつたちろ行動をともにしていたが生き別れてしまう。 その後、苦労して大学に合格し、なつたちと再会できることを夢見ている。 なつの運命を左右する重要人物として再会を果たし…。 関連記事 ・ ・ ・.

次の