オンライン麻雀 おすすめ。 天鳳

麻雀ゲームおすすめはどれ?2020年人気タイトル一覧

オンライン麻雀 おすすめ

課金タイプのオンライン麻雀であればグラフィックとかめっちゃ凝っていて、 且つ自分の成績もかなり細かく統計されるので満足度が半端ではありません。 ですが、無料でサクッと手軽にプレイを望んでいるのであればミスマッチですよね。 私の持論として、 無料でネット上で麻雀をしたいならフラッシュ麻雀ゲームがおすすめです。 フラッシュをインストールしていればブラウザ上ですぐに麻雀ができますし、サクサク動いてめっちゃ手軽。 私も普段はマルジャンで有料課金プレイをしていますが、 それと同じくらい無料のフラッシュ麻雀もやっていますね。 フラッシュ麻雀はネット上とは言っても対戦相手は3人ともPCです。 ですがけっこう筋を読んでいて簡単には振り込んでくれません。 この辺は昔と比べて作り手のレベルが上がっているからでしょうか。 いずれにしても大事な対局の前の調整や、 麻雀のルール自体を憶えるため、また点数計算などをゲームを通してしっかり身に付けたいという方にもおすすめです。 意外とハマってしまいますので特におすすめ!ってやつを紹介しておきますね。 麻雀 Flash — GameDesign 東南戦、ありあり、食い替えあり、4人リーチ続行、赤ドラなし ダブロンなし(頭ハネ採用)、パオ・責任払いなし、上がり止めなし 赤ドラなしが今の時代珍しいですし、食い替えありはもっと珍しいですよね。 また上がり止めも無いので最後どういう感じでトップで終了させるかちょっと考えます。 自分の場合は打牌速度マックスの5、サウンドonで暇つぶし程度に楽しんでいます。 FLASH麻雀 天聖 天聖はルールがある程度こちらで決められる自由度があります。 赤ドラの有無、喰いタンの可否、箱割れ続行の可否です。 そして対戦CPUのレベルを3段階から選べるのも大きな特徴です。 でもツモの時はその分配まで書けよ!って思いますね。 これは平和ツモの時の画面ですが、7,700点だけじゃなくて1300・2600だろ!ってね。 BANBOO麻雀 索子だけを使った二人麻雀ですが、利用価値としては多面張待ちの練習しかありませんね。 一瞬で何待ちかを見抜く力を養うにはいいと思います。 常にロン、もしくはツモを選択できるのですが、間違えた場合はチョンボ扱いとなります。 ネット麻雀ではテンパイしたら何待ちでリーチできるかというナビを出せるのがほとんどですが、実際にフリー麻雀等でちゃんと打つための力を付けるにはいい練習になると思います。

次の

【2020年最新!】PS4用麻雀ゲームのおすすめまとめ!

オンライン麻雀 おすすめ

オンライン麻雀サイトはどうやって選べばいい? 登録(待機)ユーザー数が多いサイトを選ぶ 現金が賭けられるオンライン麻雀サイトを選ぶ上で大事なポイントの1つが登録者数です。 「さあ仕事も終わったし!麻雀打つぞ!」となってもメンツが揃わなくては対局が初めまりません。 すぐに打ちたい方は 登録ユーザーの多い麻雀サイトを選びましょう。 支払い方法が簡潔に済むサイトを選ぶ 賭け麻雀ができるサイトは現在全て海外のサーバーを使用したいわば海外のサイトです。 支払い方法も独自の物があったり、聞き慣れない支払い方法も多くあります。 できる事なら 普段から使っているクレジットカードや、簡単に口座開設ができる日本のネットバンクと提携しているサイトの方が安心して麻雀ができますよね。 ダウンロードの有無 クオリティの高い麻雀ゲームをしたい方は断然ダウンロードができるものをおすすめします。 最近ではWindowsだけでなくMacでもダウンロードとインストールができる賭け麻雀サイトが増えてきました。 コンピューター対戦ではないサイトを選ぶ 対戦相手がコンピューターの場合もしかしたら、サイト運営者が不成をして「なかなか勝てない」「一度も勝てた事がない」などまるでお金をドブに捨てるような物です。 対戦相手はちゃんとユーザー同士のオンライン賭け麻雀サイトを選びましょう。 そもそも賭け麻雀って違法じゃないの?? 日本国内では賭博はもちろん違法です!ただなぜオンライン麻雀サイトでリアルマネーで賭け麻雀が合法でできるのか? それはなぜかというと、 賭け麻雀ができるオンラインサイトは全て海外のサーバーで運営しているサイトだからです。 例えて言うならば、海外旅行で日本人がカジノでギャンブルを行っても違法にならないという事と一緒だと思って下さい。 つまり、 現在の刑法では日本国内で行われている賭博や賭け麻雀は違法として摘発する事になっているのですが、海外の賭博に関しては現在の刑法では違法にならないと言う訳なんです。 日本国内の賭博は違法ですが、海外の賭博は違法ではないので安心して賭け麻雀が楽しめます。 他にも、ほかのサイトは海外の独自の支払い方法が多い中で 麻雀広場は私たちの身近な楽天銀行でも支払いが可能です。 もし楽天銀行を持っていなくても簡単に作れるし、煩わしい手続きもないのでおすすめです! 正式なカジノライセンスを保有している麻雀広場は公平・公正の立場で正式にオンラインカジノゲームを行う事ができます。 夜になると麻雀が打てる卓が増えて、沢山麻雀ができます。 トーナメントやイベントも頻繁に行われ、飽きる事なく続ける事ができます。 レートは最低で0. 5ドルから128ドル卓から選ぶ事ができます。 3位 みんなの麻雀. comも人気の賭け麻雀ができるサイトです。 サイト自体も分かりやすく、 簡潔でシンプルな作りなので、初心者でも安心して登録&プレイができると思います。 また、定期的にトーナメント戦を開催しているので多くのプレイヤーが集まり、トーナメントを勝ち抜くと特別ボーナスをもらえたりします。 レートは1ドルから最高で256ドルの高レートでプレイする事ができるので、スリリングな賭け麻雀が楽しめます。 麻雀広場が人気な理由 麻雀広場は新しくできたリアルマネーが賭けられるサイトで、既にユーザー登録数も多く、24時間多くのプレイヤーが白熱した賭け麻雀を楽しんでいます。 サイト自体も 全て日本語で分かりやすくシンプルにできているので、初心者から上級者まで楽しめるサイトです。 賭けに使うお金はNETELLERやクレジットカードや楽天バンクなど身近なもので入出金できるので安心してプレイできます。 パソコンが苦手な方にも分かりやすいダウンロード方法をサイトで紹介しています。 こういった細かい心遣いがうれしいのが麻雀広場の人気の理由のひとつかもしれません。 リアルマネーのレートは1ドル(118円)・1. 5ドル(177円)・2ドル(236円)・4ドル(472円)・8ドル(944円)・16ドル(1,888円)・32ドル(3,776円)・48ドル(5,664円)・64ドル(7,552円)・96ドル(11,424円)・128ドル(15,222円)・192ドル(22,656円)・256ドル(30,208円)と細かくわけてプレイする事ができるので、その日の調子やレベルに合わせて調整する事ができます。 ) 私はDORA麻雀やみんなの麻雀. comをその日の気分で選んでプレイしていましたが、麻雀広場ができてからは分かりやすく、さくさくゲームができるのでずっと麻雀広場で賭け麻雀をするようになりました。 常に多くのプレイヤーがプレイしているので待つ事もないので、少し時間が空いた時にもすぐにプレイできるのでストレスなく賭け麻雀を楽しむ事ができます。 麻雀広場を利用した人の成功失体験談! 私がおすすめする麻雀広場の利用者の口コミ10件を集めました。 勝ちも負けもあるリアルな内容を厳選して集めたので、 麻雀広場で繰り広げられているプレイヤー同士の駆け引きがどんなものか気になる方は是非チェックしてみてくださいね。

次の

基本無料で遊べるおすすめオンライン麻雀ゲーム2選!+a

オンライン麻雀 おすすめ

牌の質感が良く大きくて見やすいですし、卓の感じも好きですね。 闘争心をそそられるイベントも多いので打ち甲斐が高く、雀力を上げようと思って登録しているユーザーも多いのでかなりやりがいもあります。 と同時に途中抜けするプレイヤーが非常に少ない印象ですね。 卓はNINJAを研究して再現しており、 混ざり方や積み方の法則・クセを再現しています。 なので上下で同じ牌が積まれていたりってのを読んで単騎でリーチ、一発ロン!とかもハマります。 またガチ対局データをベースにした級・段位システムや、客観的な麻力数値も見ることができます。 更に更に、 フリーと同じ感覚でポイントを0. 5レートで賭けることができる卓もありますので、 ネット上だけではなく対人として強くなる要素を一番持っているオンライン麻雀だと確信しています。 直観的で且つリアルなので打つのが楽しいですし、雀荘的なわくわく感もものすごいです。 追記:2017年に会員数が100万人を超えたそうです! なので深夜帯でも普通に卓が立ちますし、打ちたい時に打てるのもストレスフリーで非常におすすめな要素となっています。 ゲームセンターでの麻雀で人気になったMJ。 こういう実況麻雀が好きな方は良いと思いますが、人によっては演出が過ぎる、と逆に嫌な場合も。 全てはそこだと思います。 リアル感はMaru-Janと比較してしまうとやや下がりますが合格ラインは十分に満たしてしますし、ゲームとしての機能等は一級品でありオンライン麻雀としては申し分ないでしょう。 一応無料でも打てるという触れ込みですが、その場合は東南戦が打てないので実質的には有料と考えていいです。 アーケード版でのアカウントとネット上でのゲームのアカウントを連動させることも可能なので、 ゲームセンターに通いながらオンライン上でも楽しみたいという方にはいいと思います。 (無料ユーザーは1日1回しか打てないようになっています) プレイヤーと同じレベル(現在の段位)の相手を自動で見つけて同卓にするので均衡したゲームになりやすいです。 段位を上げれば更に上の卓で打てるようになりますし、 有料ですが必ずプロ雀士(70名以上登録)と打てるモードも存在します。 但し 東風戦が多くその分運の要素も強くなりやすいです。 とは言え無料である程度打てるのでそれでいい方は良いかと。 かなりシンプルで派手な演出がないのは逆に好感が持てますし、牌も大きくて見やすいですね。 尚、 有料会員はプレミアム会員と言って月に540円です。 これを払うといろんな機能が追加されたり、対局によって得られるポイントがアップしたりします。 特に 牌譜再生や戦績表示は有料でも活用して雀力アップに繋げたいところです。 ただし何かを賭けて戦うわけではないので各ユーザーの本気度や熱量には差があるかもしれません。 PCでオンライン上にいる誰か(あくまで人間)と、低価格で、でもちゃんとデータも取りながら麻雀力上げながら打ちたいという方におすすめのネット麻雀かと思います。 また近代麻雀とか各種プロ団体とイベントをやっていたりもするのでその辺は評価できます。 尚、本気で打つならやっぱり有料課金ですね。 月540円か720円で牌譜保存や鳳凰卓での対局ができるようになります。 ただこれも雀REVO同様、何かが賭かっているわけではないのでそこでのガチ度はMaru-janほどではないかと。 結局のところ、アプリでの無料対局(暇つぶし)として利用しているユーザーが一番多いでしょう。 ・お金を賭けられるオンライン麻雀はあるのか? まず 日本国内ではお金を賭けるオンライン、ネット麻雀はありません。 もしそういうのがあれば確実に法律に違反してしまうためですね。 厳密にいうとフリー麻雀も違反となりますが、雀荘は基本人目にそんなには触れませんしよほどのことが無いと摘発されませんからね。 ですがオンライン麻雀となると不特定多数のプレイヤーに賭けをさせてしまうのでアウトです。 目立ってしまってすぐに当局にやられるのは間違いなさそうです。 ですが 海外にサーバーを持つ国外企業で、日本向けに賭け麻雀ができる遊びもあります。 いわゆるオンラインカジノの類ですが、これを日本でやっても実は逮捕されることがあるので絶対に手を出さないようにしましょう。 せいぜい、日本のオンライン麻雀のようにトップでゲーム代免除!くらいにしておくべきです。 このサイトを読んでいる方の中にも賭け麻雀がオンラインで出来るのでは?と期待している方もいるかもしれませんが、それは出来ないですし絶対に止めたほうがいい、と箴言しておきます。 リアルマネーでじゃないと興奮しない!という方もいるかもしれませんが、ゲーム内で使えるポイントなら賭けの対象にできます。 マルジャンで言えばトップでゲーム代が無料になりますし、フリー麻雀で言うところの点5レートでポイントそのもののやりとりができるイベントもあります。 この場合トップを取ると2500ポイントほどゲットできますし、これは東南戦1ゲーム 150P の16半荘に相当するわけです。 逆に負ければ2500ポイントほど失いますが。 ポイントは最初は円で買うわけですからまさに仮想マネーとして考え方もできます。 それが牌効率計算や待ちを一瞬でわかる技術、そしてもう1つが勘の領域です。 前者については本でもネットでも何でもいいので日々の勉強が必要ですよね。 実際に打つだけではなく、事前の学習が必須なのでそれありきの問題。 ですがそれを勉強してオンライン麻雀でできるようになれば当然それがスキルアップにつながったと言っていいと思います。 後者については対戦相手の癖を見抜いたり、牌の偏りを察知したりするなど総合的な部分ですし第六感が求められる部分でもあります。 これはもう対局を重ねて養うしかないのですが、オンライン麻雀でもある程度は可能だと思いますね。 但し条件としてはできるだけガチがプレイヤーが多く登録しており、ジャン卓のクセなどがちゃんと再現されているものに限られるでしょう。 そういう意味では最もの適しているのがMaru-Janだと思います。 あとは仲間内であったりフリーで打つリアル麻雀のために普段から腕を鈍らせない、もしくは調整の為にこういうゲームを利用する、という考え方も成立します。 何でもそうですが練習しないと腕は落ちるだけになりますが、こうやって麻雀を打っておくだけでも腕が劣化しないというメリットがありますよね。 これはけっこう大きなポイントだと私も感じます。 ・相手の癖、タイプが分からないネット麻雀だけど… 麻雀で勝つには相手の癖やタイプを知っているかどうかでだいぶ結果が違います。 例えばセットでよく打つ4人だったらそれぞれの打ち筋は大体わかってそれに応じた対応や戦略ができますし、プロの方でも対戦相手のことは事前に調べたり過去の同卓の時の様子からタイプはわかっているはずなんです。 でもネット麻雀ではこれができない、、、 のですが!! 実はMaru-janでは各プレーヤーのうち筋から6タイプの動物に分類をし、その打ち手がどういう麻雀を打っているのかという傾向がざっくり分かります。 これにより半荘(メンツ)によってこちらの攻め方や守り方も変えたりと、よりリアルに即した牌効率だけではない麻雀が打てるようになるんですね。 ちなみに私は放銃率が低い【馬】タイプであると認定されています。 麻雀は全ての情報を総合的に分析して勝つものです。 無料でできるオンライン麻雀でおすすめのもの お小遣いが厳しいからまずは無料のもので、、、という方もいると思いますが、その場合には有料サービスの無料版ではなく、最初から最後まで無料で打てる麻雀ゲームが良いです。 結局、元が有料サービスだと満足に遊べずにストレスが溜まる要因にもなりますし意味がありません。 それであれば完全無料のものに絞り、 ・暇つぶし ・スキルアップ(点数計算、ルールを憶える、など) という感じで目的意識を持ってやったほうが遥かにいいでしょうし。 なので私は無料のオンライン麻雀も捨てたものではないと思っています。 (暇つぶしも立派な目的の1つに入ると思います) 尚、私自身は昔から無料の麻雀は「麻雀 Flash」というゲームでプレイしています。 フラッシュが入っていればブラウザでサクサクと遊べるので便利ですしストレスがありません。 ・麻雀 Flash かなりシンプルですが遊びやすくて良いです。 IDなどを登録する必要もなく、サイトにアクセスしたら即プレイできる手軽さが良いですよね! 牌効率を考えた打牌、頭の中での点数計算の練習には持ってこいです。 当然ですが対戦者はコンピュータ。 でも人みたいにひっかけ待ちによく突っ込んできたりと、筋とかは考慮しているように見受けられます。 その他、日本には似たような無料のフラッシュ麻雀ゲームがいくつかあるので 代表的なものをサクッとまとめましたのでこういうのがお好きであればぜひどうぞ!.

次の