中津川 ソーラー 武道館 2019。 中津川ソーラ武道館2020のために!フェスを楽しむ5つのポイントをプロが解説|ナイスタイム(NICE TIME)

中津川ソーラ武道館2020のために!フェスを楽しむ5つのポイントをプロが解説

中津川 ソーラー 武道館 2019

中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2019 2019. 28-29 中津川公園内特設ステージ 仕事柄、いろんなフェスに出没している。 羨ましいとか、楽しそうとか言われることは多々あるが、実際に楽しい。 恵まれた仕事をしているなぁとも思っている。 ただ、その全てが「プライベートでも絶対参加するぜ」というくらい僕を魅了するかといえば、正直なところ答えはノーだ。 それは断じてフェス文化そのものや個々のフェスを否定しているわけではなく、対象年齢とか対象属性、肌に合う/合わないってあるよね、という話。 四十路も視野に入ってきた腰痛持ちからすると、モッシュ&モッシュ&ダイブ!みたいなノリはしんどいし(たまにその渦中にいる諸兄・諸姉には敬服する)、各地のフェスに引っ張りだこの面々を集めました!というような大規模フェスであればあるほど、我々の仕事的には1年に何度も同じような組み合わせのフェスを観ることになるので、ありがたみが薄れてしまう、というケースもある。 思い返せば学生時代から、文化祭とかには前のめりで参加しておいたほうが絶対に女子にモテるのに、内心モテることしか考えていないのに、斜に構えて「めんどくせえ」とか言ってサボっては、バンドとバイトばかりに精を出していたタイプだ、僕は。 だから、ロックの概念と連帯感、あるいは青春っぽいノリとがどうしても結びつかない。 超デカいお姉さんと撮影したりもできる まず、あまりにも奇跡みたいで信じられないんだけれど、でも毎度のことだから当然な気もするし、スタッフたちも半ば呆れた、みたいに「そうなりますよね」みたいな感じだったので先に言っておくと、今年も晴れました。 リュックを圧迫していた雨具も長靴も、一度も使いませんでした。 数日前までは土日とも降水確率80%とかで、前日になっても雨マークは残っていたのに、2日通して雨粒が落ちてくることはほぼなし。 台風シーズン真っ盛りのこの時期に7年連続で無事開催できているのは、単にオーガナイザー・佐藤タイジが晴れ男だとかいう次元では説明がつかない。 なにか人知を超えた力に守られているか、タイジがギターソロを弾くときに踏む足元のスイッチが実は気圧をあげる装置か何かか、そのどちらかだろう。 (この原稿を書き上げたタイミングで、同プロジェクトの阿波国ソーラーが台風により中止となってしまったが、中津川においては記録継続中なので、記述を残しました) 過去最多と思われる家族連れの多さが印象的 ここからは、例によってライブの中身については他サイトに譲り、今年の中津川ソーラーで起きたこと、感じたことを書いていく。 僕は昨年に続いて開催された前夜祭から参加した。 雨天だった昨年と比べると前乗りで設営されたテントの数も多く、前夜祭のみの参加も¥1,000で可能だったことから、観客の数は目に見えて増えており、ステージにも装飾をあしらった天幕やキャンドルアートの装飾が施されるなど、見た目の雰囲気もグッと良くなった。 お客さんも前のめりで楽しもうという意識が強かったようで、始まるやいなやステージ前を埋め尽くすと、そのまま佐藤タイジの開会宣言、金 佑龍から子供SKY WALKER(S)(それぞれのソロも)、TOSHI-LOWのライブというプログラム全体を通して、終始至る所で歓声が上がったり踊っていたり。 お酒も良い感じに入って、翌日からの本番へ向けたウォーミングアップと呼ぶにはもったいないくらいの盛り上がりとなった。 あと、詳しく書けない方向にTOSHI-LOWが絶口調。 めちゃくちゃ良いこと言っていて、個人的には突き刺さったんだけど、決して書けないやつ。 あれはこのフェスとその観客への信頼ゆえだなぁ。 OAU 撮影=三浦麻旅子 最大のRevolutionステージがシアターブルックで始まるというのは去年からのパターンで、このフェスに参加する以上は観ておきたいところだが、朝イチにOAUというのも捨て難い。 ということで、半々で観ることに。 大地と共鳴するようなパーカッションや涼風のようなバイオリンが空に放たれていく様子を、山際の斜面に据えられたRESPECTステージに腰を下ろして朝から堪能するのはなんとも贅沢。 この日のうちに石垣島に移動するという強行スケジュールゆえの朝イチ登場だったが、普段のフェスでは夕方から夜にかけて観ることが多い(それも最高)バンドだけに、レアな体験ができた。 そういえば昨夜最後に観たのもTOSHI-LOWだったので、日をまたいでTOSHI-LOWを2連発で観たということにもなる。 時間のせいか環境のせいか、前夜よりも発言内容はマイルドだった。 ヤバイTシャツ屋さん 撮影=上山陽介 シアターブルックに移動した途端に陽光が差してきたRevolutionステージ。 ゲストの金子マリ登場などもあって大いに沸き、続くヤバTでは完全に沸騰状態に。 どこのフェスでも問答無用で盛り上げ倒してしまう切り込み隊長ぶりはとてつもなく、いわゆるフェスキッズだけでなく家族連れも大人層も多い中津川ソーラーだが、むしろそういう環境で輝きを増しているようにも見えるのだから、彼らの音楽とライブの間口の広さはすごい。 そうしたら、まだ日の高いうちから僕よりもだいぶ気持ちよくなっていそうな人、ヲタ芸ばりにノリまくっている人、近くのチェアで爆睡している人など、なかなかディープなスポットがそこにはあった。 本当、いたるところで各々が勝手に楽しんでるところに、このフェスの魅力が表れている。 夕刻の美しさも『中津川ソーラー』の魅力です 夕方、再びRevolutionに戻って観た、HEY-SMITH。 数々のフェスに出演し、自分たちでもフェスを主催するヘイスミだけに、ここに充ちた空気から感じ取ることも多いのだろう。 それは、昨年は大トリを務めたDragon Ashも同様。 縁あって、このシリーズの初回から全て観ており、レポートも書いている身としてはこれは外せない。 そして、初回から全て観ているにも関わらず、完璧にヤラれた。 日が落ちて涼しくなったRESPECT。 地形上、音が飛散にくい環境も天然の演出効果となり、弦楽の響きと普段とは一味違うニュアンスで歌われる名曲たちが、きっと初見の人も多いであろう中で、優美かつ鮮やかな印象を与えてくれた。 と思ったら、彼らは朝4:00まで飲んだあとオンステージしたそうで、己の不甲斐なさを知る。 まだまだロックが足りない。 というわけで1本目のNCIS、もはや常連の彼らは初のRevolutionステージを悠々と乗りこなしていた。 硬派な骨っぽさと複雑怪奇なフレーズとグルーヴが、なんだかポップなところに着地するというミラクルがここ最近より顕著で、当然、大盛り上がりに。 2年連続のバニラズは、長谷川プリティ敬祐(Ba)が不慮の事故による負傷から復帰目前ということで、3人体制でのラストライブだったが、攻めのセトリで疾走。 もし来年3年連続の出演となれば、万全の4ピースがさらなる光景を見せてくれるにちがいない。 ストレイテナー 撮影=上山陽介 ちょっと違う意味でセトリが攻めていたのはテナー。 年間、数多くのフェスに出ている中で、ある程度の骨格は定めつつもそのフェスのカラーや当人たちの気分(?)で色々な楽曲を用意してくれる彼らだが、オーディエンスとの相性もバッチリな中津川仕様か、「Tornado Surfer」「クラッシュ」といったワンマンでも珍しいチョイスをしてくれて、全俺が歓喜した。 今年からREASSUREステージと名がついた、フードコーナー奥のステージで観たのはmajiko。 自身の歌と木下哲のアコギのみという潔い編成がかえって彼女の歌力を知らしめることとなり、彼女目当ての客だけでなくたまたまご飯を食べに来た人まで根こそぎ魅了していく。 アッパーな曲はほとんどないのに皆じっくりと聴き入っているのは、このフェスの多様性と、それを楽しもうとする観客たちによるところも大きい。 サンボマスター 撮影=上山陽介 ここ中津川が日本で初の野外フェス『全日本フォークジャンボリー』が開催された聖地であることにも触れながら、熱いどころではない檄を飛ばして満員のRevolutionを揺るがし、魂と涙腺をガンガン揺さぶってくれたのはサンボマスター。 そんな彼らに続いて登場し、今年の大トリを務めたのはACIDMANだ。 いやいや、このタイムテーブル、完璧じゃないか。 何十億年という時の中で、たまたま現代に生まれせいぜい80年そこそこの人生を送る一人一人が集まって、この2日間、晴天のもと好きな音楽が鳴る中でそれぞれが楽しんだ、その事実が既に奇跡的な瞬間なんだ。 すっかり陽が落ちた会場で彼の歌と言葉に触れているとそんな感慨が胸に去来する。 「僕らがすごいんじゃない、佐藤タイジがすごいんじゃない、来てくれたみなさんのおかげだと思います」という最大級の賛辞と祝福とともに鳴らされたライブが、今年の中津川ソーラーを締めくくった。 まずはエナジー注入 1日目のライブを見終えたあと、そそくさと運営本部へ。 無論、道連れもとい同行者を募るためである。 過去によしこ入店を断念したのは、常に混んでいるからというのもあるが、単独行だったから、というのは大きい。 普段から一人居酒屋も尻込みするタイプの僕である。 そんな心情を察してか、同行者まで募ってくれる中津川スタッフのホスピタリティたるや。 きっとこういう心遣いは出演アーティストに対しても存分に発揮されていることだろう。 愛されるわけである。 ということで無事2人のスタッフさんに連れられ、意気揚々とその地へ向かったのだった。 しばらく周辺をウロウロしてみると、「ぼったくり温泉」と書いてある店の前でBさんが消えた。 しばらくするとなぜかその店のカウンターの内側に現れたBさん、なぜか上半身がガッツリはだけているではないか。 これはいけない、すっかり魔境に魅入られてしまっている。 まだ正気を保っているAさんとともによしこの前をウロウロし続けていると、店の脇のスペースに椅子を出していただけて、臨時のテラス席が完成。 ちなみに臨時席のすぐ隣のピンク色のお店はHot Catといって、詳細は伏せるが、聞くところによると中から「痛い痛い」などと声がしていたそう。 一体なんなんでしょうね、見当もつきませんねえ。 ついに解禁! これが「よしこ」の店内だ! ピンクの照明がグッとくる さて、よしこ。 ドリンクは最初の一杯がチャージ込みで1000円、以降は700円という価格設定で、外の世界(他の店)と100円位しか違わないので、結構良心的だ。 メニューはビール、ハイボール、サワー、焼酎など。 メニューにないお酒も存在するという噂だが、そこはあなたの目で確かめてほしい。 お店の中を覗くと、客層は本当に老若男女といった感じで、中には全然フェスっぽくない、言っちゃあ悪いが街のスナックからワープしてきたようなオジサマまでいる。 Aさんと2人でテラス席で2杯ほど飲んでいると、仕事を終えた地元のボランティアスタッフさんたちが次々と遊びに来たり、賑やかな雰囲気になって、超楽しい。 ただ、待ってほしい。 あの名物の場末感あるドアを通ったものの、ここは厳密には店の敷地外。 見上げれば星空だ。 これ、ただ単にワイワイ外飲みしてる状態になっていないか? メニューはこちらとなっております と思っていたら、お姉さんが席についてくれることになり、一気にスナック感が増す。 話を聞いてみると、よしこのスタッフさんは皆、普段から名古屋や岐阜を中心にお店で働いている方々だそう。 つまり、プロである。 プロのお姉さんやオネエさんがこの日限り、フェス会場の一角でお店をやってくれているとは、なんと贅沢なことだろう。 毎年参加している方も多くて、昼間は好きなライブを観て過ごしたりしているのだそうだ。 結局、お店には2時間くらい滞在した。 途中、運営の上層部の方や普段から親交のある某バンドのマネージャーに目撃されていたらしく、「風間さんが女の子と飲んでいた」という、字面だけ見るととても不謹慎な感じがする話がまわっていたみたいだが、まぁ楽しかったので仕方ない。 れっきとした仕事だし、これ。 余談だが、翌日出演した某バンドのフロントマンもVillage Of Illusionを楽しんでおられ、最終的に無事よしこデビューされました。 例年より一週遅れだった今年、木々にはほんのり秋の気配も 深夜のミッションも無事完遂。 2日間ともばっちりライブを楽しんで、打ち上げまで潜り込み、ほんのり二日酔いで「特急しなの」に乗り込んで、僕の『 2019』は終わった。 総括、と言うと堅苦しいが、今年見て回ったり人と話したりしていて一番感じたことは、「一人一人の中にそれぞれの『中津川ソーラー』が根付いたんだな」ということだった。 オーガナイザーである佐藤タイジや運営スタッフだけじゃない。 各出演アーティストやステージ周りのスタッフ、地元スタッフ、アルバイト、出店している人、我々取材陣やカメラマン、そしてもちろんお客さんも。 もっと言えばホテルとの往復で乗ったタクシーの運転手さんもそうだったし、街の人もきっとそうだ。 将来有望なモヒカンボーイ(?) それぞれの生活の中、人生の中に存在するようになった『中津川ソーラー』像。 きっとその形や価値は人それぞれ微妙に違っているはずなのだけど、それらが1年に1度だけあの場所に結集して完成するフェス。 それゆえのマジックが起こるフェス。 そんな存在になってきていると思う。 主催側や常連アーティストの意志や思惑はとても大事だし、それが強固だからこそここまで育ってきたのは間違いないが、もはやある意味ではそこを離れ、関わるあらゆる人の中で育まれ始めたのだろうし、それだけの信頼を得たということでもある。

次の

<中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2020>、9月26日および27日に2DAYS開催

中津川 ソーラー 武道館 2019

シアターブルック• the band apart• CHAI• Dragon Ash• HEY-SMITH• NAMBA69• ROTTENGRAFFTY• 10-FEET• 打首獄門同好会• ヤバイTシャツ屋さん• CHABO BAND 仲井戸麗市・早川岳晴・河村"カースケ"智康・Dr. kyOn• FLYING KIDS• 福原美穂• 勝手にしやがれ• 金 佑龍(キムウリョン)• まらしぃ• 武藤昭平withウエノコウジ• NakamuraEmi• never young beach• No Party For Cao Dong From Taiwan• OAU OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND• 踊ってばかりの国• 田島貴男 ORIGINAL LOVE• 東北ライブハウス大作戦STAGE 中津川 SPECIAL 渡辺俊美・うじきつよし・宮田和弥・佐々木亮介・LOW IQ 01• 和田唱 TRICERATOPS• Anly• DJ:EYE BOREDOMS• フルカワユタカ• 平岡恵子• DJ:SHINICHI OSAWA MONDO GROSSO• The SunPaulo• yaiko 矢井田瞳• ACIDMAN• a flood of circle• THE BACK HORN• THE BAWDIES• vanillas• GRAPEVINE• 木村カエラ• 9mm Parabellum Bullet• サンボマスター• ストレイテナー• Char• THE GROOVERS• 一青窈• 金子ノブアキ• LUCKY TAPES• 真心ブラザーズ• ものんくる• 日食なつこ• 佐藤タイジ&華純連• SCOOBIE DO• TENDOUJI• TENDRE• TRI4TH• Yogee New Waves• 頭脳警察• bird• エマーソン北村• ヒグチアイ• Leyona with 森俊之• majiko• Rei• リクオ with 森俊之• SHIKABANE [佐々木亮介 a flood of circle ・菅原卓郎 9mm Parabellum Bullet ・村松拓 Nothing's Carved In Stone ・山田将司 THE BACK HORN ]• DJ:TOMOYUKI TANAKA FPM•

次の

中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2019の楽しみ方「世界で活躍する台湾発4人組」

中津川 ソーラー 武道館 2019

こんにちは。 土岐市の1級建築士事務所『ナビデザイン』渡邉です。 土曜日は無事に運動会ができました。 うちのお孫さんがいる滝呂小学校は今年もフェス会場みたく、テントとタープが一杯でした。 早い人は3時に並んでみえたとか。 わが子に対する気合に頭が下がります。 見ていただけなのに結構疲れてしまい、昨日お誘いいただいた中津川ソーラーも、もういいかとだらだら昼寝していましたが、夕方、またしてもお誘いを頂き、元気も復活したので、好奇心満々で行くことにしました。 誘ってくださったのは、当社が造園部門でお世話になっている「熊谷佳樹園」様。 一目見たら忘れない、すごいインパクトの持ち主ですが、腕もたしかで、日本で二番目だと周りのお弟子さんは言ってみえます。 (一番は彼のお師匠様)今や東濃だけでなく、海外でのお仕事も増え、そんな技を勉強したいと全国から職人さんが集まってきています。 造園屋さんと中津川ソーラーとくるとピンと来ないかもしれませんが、地元のイベントという事で最初から関わってみえ、ここ数年は竹で大きなオブジェを作ってみえます。 まるでトリエンナーレ状態。 今年は15人の職人さんと作られたお茶室です。 造園をされる方はお茶をたしなまれる人が多く、彼もお酒ではなくお茶なんです。 会場は、年々すごいアーチストたちが来るようになり、チケット完売の激混みイベントですが、とても上手にエスコートしてくださり、すんなり夕方の会場に入れました。 そこは・・・まあ、びっくりの世界!! 今年は6ステージあり、同時多発的に歌声や歓声、拍手が聞こえます。 こんな山の中に、どんだけ~~~?の人がいるの?! フードコートも充実してるし、そもそもが「太陽光で音楽を」、というところからのスタートなので、ボランティアさんもいっぱいいて、トイレもゴミ箱もとてもきれいです。 そして、夜が深まるにつれ、大人の時間になっていきます。 昼間は総合遊具がある公園だろうと思われるところが、まるで、映画の世界に入ったような色合いと、音楽と、そこで戯れる大人たちとで、迷宮に入ったかのような感じになりました。 とにかく楽しくて、深夜1時過ぎまで(寒くなるまで)居てしまいました。 シニアでも全く問題なし。 来年はタイムテーブルをしっかり熟読して、たくさんのライブが観たい!!夫はテントで作った〈スナックよしこ〉に入りたい 笑 そして、ここ、土岐市からもなんかを発信できたらいいな~と思いました。 ナビデザインと一緒になんかやりたい人がいたら、手を挙げて~~ やりましょ! 熊谷さん、奥様のゆかさん、ありがとう💛 二日にわたり、家族でお世話になりました。 来年は、お茶が頂きたいです。

次の