甘露寺みつりイラスト。 甘露寺蜜璃のカラーが奇抜すぎる!!【桃と緑の混合!?】

【鬼滅の刃】柱合会議ラヂヲ🌸【第八回】【胡蝶しのぶ】【伊黒小芭内】【甘露寺蜜璃】【時透無一郎】【不死川実弥】

甘露寺みつりイラスト

甘露寺蜜璃 個人情報・プロフィール。 極めて薄く柔い、新体操のリボンのような刀です。 関節が柔らかく、筋肉があって瞬発力もある甘露寺さんだから扱える武器とのこと。 刀匠は刀鍛冶の里の長、鉄地河原 鉄珍さんです。 日輪刀の鍔の部分はハートマークが4つ重なったような、四つ葉のクローバーのような形状です。 さすが恋柱。 すぐに「キュン」と感じる惚れっぽい性格も特徴です。 特異体質!筋肉密度が一般人の8倍 甘露寺蜜璃は特異体質の持ち主。 筋肉の密度が一般人の8倍もあるのです。 そのため運動神経に優れ、華奢に見えても成人男性と同等・それ以上の筋力。 一歳二ヶ月の時には四貫もの重さの漬物石(15kg)を持ち上げた逸話があります。 お見合いが破断!?悩む時期にお館様に出会う 特異体質や髪の色が理由で十七歳の時に行ったお見合いは破談。 本当の自分を隠して生きるべきか悩んでいたころにお館様に出会います。 「君は神様から特別に愛された人間なんだよ」と認めてもらえることで、鬼殺隊に「私が私のままいられる場所」を見つけるのでした。 甘露寺蜜璃の髪の色、目の色の秘密 大好物は桜餅。 1日百七十個の桜餅を8か月食べ続けたら髪の毛と目の色が変わったそうですよ。 年齢的に近いのは「煉獄杏寿郎 20歳」「胡蝶しのぶ 18歳」の2名ですね。 共に最終選別を受けた隊員については不明です。 17歳のお見合い破断後に鬼殺隊に入り、現在が19歳で恋柱。 2年以内の柱への昇格はかなりスピード出世なのではないでしょうか。 甘露寺蜜璃の隊服の秘密 やたらと胸元が開いて胸の谷間が見える甘露寺蜜璃の隊服。 デザインしたのは鬼殺隊服の縫製係・前田まさお(あだ名・ゲスメガネ)。 素直な甘露寺蜜璃は恥ずかしながらも着用することに。 しのぶにも同様の隊服を渡すも、前田の目の前で燃やされた逸話があります。 この様子は12巻に8コマ漫画として描かれています。 甘露寺蜜璃のセリフ・名言 「誰か来たのかしら 何だかドキドキしちゃう」 鬼滅の刃では珍しいお色気シーン。 刀鍛冶の里での入浴中の台詞ですね。 コミックス12巻 第100話「いざ行け里へ!」で描かれています。 食いしん坊キャラが確定した瞬間です。 「私いたずらに人を傷つける奴にはキュンとしないの」 玉壺・半天狗に急襲された刀鍛冶の里。 応援に駆け付けた時の台詞ですね。 戦闘モードの表情が今までと違って魅力的です。 「ぐあああ~ってきました!グッてしてぐぁーって」 刀鍛冶の里の戦いで体に痣が出現した甘露寺さん。 柱合会議でどうすれば痣がでるのか質問された時の回答がこちら。 擬音中心で全く論理的ではない説明に蛇柱・伊黒小芭内も頭を抱えていました。 この様子はコミックス15巻 第128話「ご教授願う」に詳しく描かれています もっと知りたい!甘露寺蜜璃Q&A Q:技の名前に猫が付くものが多いけど、猫好きですか?し A:子供の頃から家で猫を飼っているそうです。 Q:柱の中で気になる人は? A:同性の胡蝶しのぶさん含めてみんな気になってますが、蛇柱・伊黒小芭内さんとは食事や文通をする仲です。 Q:コミックスに載っている「中高一貫!キメツ学園物語」で甘露寺蜜璃さんはどんな役で登場する? A:学園の卒業生で芸大学生という設定です。 コミックス12巻に描かれています。 Q:甘露寺蜜璃のかわいいイラスト特集ありませんか? については別記事でまとめています.

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恋柱・甘露寺蜜璃プロフィールまとめ!誕生日・身長・生い立ちは?恋の呼吸の技一覧を徹底解説

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概要 『』の登場人物、・と・の。 を嫌い、いつもネチネチと人を口撃している伊黒小芭内。 一方、素敵な殿方との目的で入隊した甘露寺蜜璃。 身長差は5cmで、小芭内の方が二歳年上。 どんな人物にも嫌味で上から目線の言葉が多い伊黒は蜜璃にも小言を言っているのだろう、と大方の読者は思っていたが… しかし実際の二人は… 扉絵で 、何杯もおかわりをしたであろう蜜璃を伊黒が隣で 優しげに見つめていたり、蜜璃の履いている緑と黒のストライプのが(露出度の高い衣装を心配してか)、 伊黒がプレゼントしたものであることが判明したり。 そして、柱稽古編では蜜璃の地獄の柔軟を受けた一般隊員に 柱に縛りつけ(後に現れたはその惨状を 処刑場と表した)、更に炭治郎は一般隊員たちを避けつつも伊黒の蛇の様に曲がる攻撃も避けなければならないという厳しすぎる稽古をつけられている。 因みに 伊黒と蜜璃の二人は文通しており、炭治郎のことは蜜璃からの手紙で把握していたので、稽古では余計に当たりがきつくなっていた。 なお、稽古終了時には「 馴れ馴れしく甘露寺と喋るな」と明確な牽制もしている。 一方、蜜璃も伊黒のことはいい人だと考えているうえ、柱合会議編ではキュンときている。 ただ、その時のキュンときたポイントは 「ネチネチしてて蛇みたい」と蜜璃の人柄を知らなければ誉め言葉か貶し言葉か、判断が難しかったが。 また、おばみつ好きなら公式キャラブックは必見。 蜜璃は同性のしのぶも含め、柱全員にキュンとしているようだが、その中でも特に伊黒と食事をしたり文通をするのが楽しいらしい。 また、伊黒は本気で甘露寺に好意を寄せているようである( 一目惚れだったらしい)。 そしてノベライズ第二弾『鬼滅の刃 片羽の蝶』も必見。 第3話と第5話にて、おばみつを余すことなく堪能できる。

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おばみつ (おばみつ)とは【ピクシブ百科事典】

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概要 『』の登場人物、・と・の。 を嫌い、いつもネチネチと人を口撃している伊黒小芭内。 一方、素敵な殿方との目的で入隊した甘露寺蜜璃。 身長差は5cmで、小芭内の方が二歳年上。 どんな人物にも嫌味で上から目線の言葉が多い伊黒は蜜璃にも小言を言っているのだろう、と大方の読者は思っていたが… しかし実際の二人は… 扉絵で 、何杯もおかわりをしたであろう蜜璃を伊黒が隣で 優しげに見つめていたり、蜜璃の履いている緑と黒のストライプのが(露出度の高い衣装を心配してか)、 伊黒がプレゼントしたものであることが判明したり。 そして、柱稽古編では蜜璃の地獄の柔軟を受けた一般隊員に 柱に縛りつけ(後に現れたはその惨状を 処刑場と表した)、更に炭治郎は一般隊員たちを避けつつも伊黒の蛇の様に曲がる攻撃も避けなければならないという厳しすぎる稽古をつけられている。 因みに 伊黒と蜜璃の二人は文通しており、炭治郎のことは蜜璃からの手紙で把握していたので、稽古では余計に当たりがきつくなっていた。 なお、稽古終了時には「 馴れ馴れしく甘露寺と喋るな」と明確な牽制もしている。 一方、蜜璃も伊黒のことはいい人だと考えているうえ、柱合会議編ではキュンときている。 ただ、その時のキュンときたポイントは 「ネチネチしてて蛇みたい」と蜜璃の人柄を知らなければ誉め言葉か貶し言葉か、判断が難しかったが。 また、おばみつ好きなら公式キャラブックは必見。 蜜璃は同性のしのぶも含め、柱全員にキュンとしているようだが、その中でも特に伊黒と食事をしたり文通をするのが楽しいらしい。 また、伊黒は本気で甘露寺に好意を寄せているようである( 一目惚れだったらしい)。 そしてノベライズ第二弾『鬼滅の刃 片羽の蝶』も必見。 第3話と第5話にて、おばみつを余すことなく堪能できる。

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