ハイランダー クーラー ボックス。 釣り用クーラーボックスの保冷力最強はこれだ!真夏も怖くない!

【2020年】国内で人気のおすすめハードクーラーボックスの選び方。比較して紹介します。

ハイランダー クーラー ボックス

保冷力抜群!! おしゃれでハイスペックなハードクーラーの特徴である『抜群の保冷力』!! ハイランダーの『ハードクーラーボックス』も抜群の保冷力を誇るクーラーになっています。 最大の特徴はやっぱり保冷力なんですが、なんと氷を満タンに入れた状態で 約7日間、保冷状態を維持します。 実際にテストで25LのクーラーBOXに対して、約4Lの氷を入れてみたところ、この状態でも3日間は一定の庫内温度を維持していました。 抜群の保冷力の秘訣は、厚み約4cmの本体壁面の中にウレタンがギッシリ!! 壁面厚み YETI イエティ 約5cm ICELAND アイスランド 約5cm Hilander ハイランダー 約4cm キャプテンスタッグ グランドフリーズ 約3cm ハイスペックなハードクーラーの代名詞『YETI イエティ 』で厚み約5cmの壁面!! 他のメーカーと比べても保冷力は十分だと思います。 アイスランドのハードクーラーボックスもコスパに優れたクーラーだと思いますが、参考までにサイズが近いアイテムの価格を比較してみました。 他のメーカーにはチェーンで本体と繋がれているものもありますが、ハイランダーの『ハードクーラーボックス』はシンプルにキャップのみ! ボトルオープナー 本体と蓋をロックする部分の本体側にボトルオープナーが設置されています。 このタイプのクーラーにはデフォルトで付いているので珍しくはありませんが、夏の暑い時期のキャンプで瓶ビールを飲むのに役立ってくれそうです。 ロゴステッカー 『Hilander』のブランドロゴは透明地に黒文字のステッカーシールが付属してるだけ 本体に刻印されているわけではないので、好みで貼る、貼らないを選択することが出来ます。 自分好みのステッカーを貼ってオリジナリティ溢れるハードクーラーに仕上げるのもいいかも・・・ 全体的にハイランダーの『ハードクーラーボックス』はシンプルな作り!! クーラーボックス内に仕切りがあったり、カゴが付属したりはしません。 カップフォルダーも方位磁石が付いてるわけでもありません。 シンプルな作りな分、価格が抑えられているのかもしれません。 余計なモノを削ぎ落としたクーラーボックスですね!! まとめ 〜夏キャンに保冷力!コスパ抜群!!の『ハードクーラーボックス』に注目!!〜 ハイランダーの『ハードクーラーボックス』は保冷力もコスパも抜群!! 『YETI イエティ 』を代表とする高規格な『ハードクーラーボックス』においては、ハイランダーは比較的安いのは間違いありません。 とは言え、ソフトクーラーボックスなどに比べると気軽に買える値段ではありません。 またハイスペックなハードクーラーボックスは、サイズが大きくなりがちなので、車載スペースも考慮しないといけないので要注意! ハイランダーの『ハードクーラーボックス』は保冷力抜群ですが、ディテールはかなりシンプル! ブランドや細かなディテールにこだわらなければ、ハイランダーの『ハードクーラーボックス』は真夏の暑い日のキャンプ間違いなしのアイテムですよ!!.

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【楽天市場】【最大P10倍 7/1 10:00〜要エントリー】 Hilander(ハイランダー) ハードクーラーボックス 35L タン HCA0227:ナチュラム キャンプ専門店

ハイランダー クーラー ボックス

計画性のない僕は、クーラーボックスをそのまま地面に置くこともありますし、木製の小さなローテーブルに置くこともあります。 特にどこに置くとか、この台の上に置くという事を決めてこなかったので、毎回キャンプ場に着くと、悩んでしまうんです。 芝が生い茂るキャンプ場がなら、そのまま置いたって良いですけど、砂や土などで汚れてしまいそうな場所では何か台の上に置きたくなりますよね。 さらに雨なんかが降ったら、直置きする事は出来ません。 そんな時に便利なクーラースタンドが欲しいと思っていましたが、なかなか購入には至りませんでした。 販売されていたものは、どれも良いんですが、「これだ!」と思えるものがなかったんです。 しかし、ナチュラムで販売されたハイランダーのクーラースタンド(ウッド)を見た瞬間「これだ!」と思えたんです。 ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)が人気! 出典: ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)を見て「これだ!」と思えたのは、やっぱり木製のクーラーボックススタンドで見た目がオシャレだったからです。 入荷した時に買おうと思っていましたが、その時はすぐに完売になってしまいました。 それから暫くして再入荷のメールが夕方頃きましたが、子供が寝た後落ち着いてから購入しようとしたら、またもや売り切れになってしまっていたんです。 3度目は、たまたまナチュラムのホームページをのぞいたら入荷予定であったんです。 今回は、さすがに見逃せないと、その場ですぐに購入手続きをしました。 やっと購入する事の出来たハイランダーのクーラースタンド(ウッド)をレビューします。 ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)をレビュー ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)は、正直思っていたよりも大きいものでした。 友達でもクーラーボックススタンドを使っている人を、あまり見た事がなかったのでこれが普通かも知れませんが、届いた箱からして大きかったんです。 しかも持った感じ、重量もあるように感じました。 でもスペックを見てみると重量は約2. 5kg、そんなに重くないハズです。 ちなみにコールマンのアルミニウム製のクーラースタンドは約2kgなので、そんなに差はありません。 そう考えてみると、木製のクーラースタンドにしては、軽いんじゃないかなと思うんです。 どうして重く感じたのか・・・ ハイランダーのクーラースタンドを組み立ててみる クーラースタンドの折りたたまれていた脚部を別方向に広げていきます。 力も入れずにスッと広げる事が出来るので、女性や子供でも大丈夫です。 片側の脚は90度、もう片方は180度動かせば、ほぼ形が見えてきます。 90度動かした脚部には、支えになる金属があり、その金属がまっすぐになるようにカチッとはめ込みます。 あとは左右に広げるだけで、もう完成してしまいます。 って、組み立てると言う言葉より、ただ単に開けるという感じですね。 クーラースタンド(ウッド)の外観をレビュー 広げ終わったクーラースタンドは、意外にも大きく感じられました。 実際高さ38cmだと、ローチェアの座面の高さよりも高く、ハイチェアの座面の高さに近いものがあります。 と言う事は、ハイチェアの座面の上にクーラーボックスを置いたぐらいの高さになるので、これなら立ったまま使いやすいし、何より腰に優しく使えると思います。 開き幅が38cmなので、上に乗せるクーラーボックスは、最低でもこれより横幅がある物を使用しないとダメですね。 例えば容量が12リットルとかの小さいクーラーボックスだと、横幅が足りたいか載せたとしてもバランスを崩す可能性があります。 ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)は、どちらが前か後ろかちょっとわかりません。 しかし形状が違っていて、片側は台座が飛び出しているような感じになっています。 飛び出している方の台座には、ハイランダーのロゴが印字されています。 上にクーラーボックスを置いれも、この部分にクーラーボックスはかからないので、ロゴは見ることができます。 クーラーボックスと接する部分には、滑り止めのとキズ防止のためにスポンジ素材のカバーが付いています。 そのスポンジ素材のカバーは3〜4mmなので、決して厚いという訳ではありませんが、載せて置いておくだけのクーラーボックスへのキズは防いでくれそうです。 クーラースタンドのフレームには金属の部品が使われているので、耐久性も高そうです。 ちなみに耐荷重は約100kgとなっているので、相当頑丈な作りだと思います。 これがなかなか大きくて、サイズが幅61. 4cmなんです。 それをハイランダーのクーラースタンドに置いてみるとこうなります。 キャンプに行けてないので、部屋の中で置いてみましたが、そこそこ迫力があります。 高さがクーラースタンドと合わせて約80cmとなるので、それもそのはずですよね。 クーラーボックスは横幅があるため、クーラースタンドの左右にしっかりとはみ出るので、安定感抜群になっています。 スポンジ製のカバーも、ちゃんとクーラーボックスの底面を守ってくれています。 奥行きは、クーラースタンドの方があるので、前後ともはみ出るようになっています。 スポンジ素材のカバーも、クーラーボックスよりも長いので、しっかりとその役割を果たして来るそうです。 5kgあります。 クーラースタンドの耐荷重が約100kgなので、あと90kgの食材を入れても大丈夫です(笑) スチールベルトクーラーの重量は、約7. 5kgなので、耐荷重はあまり気にしなくても大丈夫そうです。 もしもスノーピークのソフトクーラーボックスだったら・・・ 今度は、スノーピークのソフトクーラーボックスを置いてみます。 クーラースタンドにソフトクーラーボックスを置く人は少ないと思いますが、これをハードのクーラーボックスと想像してイメージしていただけると助かります。 ウチにあるのは、18リットルのソフトクーラーボックスです。 サイズは、幅34. 9cmとなっています。 開き幅37cmのハイランダーのクーラースタンド(ウッド)に載せてみると、ギリギリ載りました。 しかし、ソフトクーラーボックスの中身を入れたら底面がたわむので、その時には落ちてしまう可能性もあります。 これが、ハードのクーラーボックスだったとしても、開き幅より狭い横幅のクーラーボックスでは、安定しづらいと思います。 もしもi-Rbaseの木箱だったら・・・ たまには、クーラーボックス以外の使い方もするかもしれないので、今度はクーラーボックスではなく、i-Rbase(アイアールベース)の木箱を置いてみます。 これなら、幅的に問題なく置くことができます。 もちろん、安定性もよくグラつきもありません。 クーラーボックスでいうと、同じぐいの横幅の物は、コールマンのエクストリームクーラー28QTが幅46cmなので、それを置くイメージですね。 まとめ 人気のハイランダーのクーラースタンド(ウッド)をやっと購入できたのでレビューしました。 しかしながら、まだキャンプ場に行けてないので部屋の中でのレビューになってしまいましたが、何となくイメージは出来たと思います。 クーラースタンドがあれば、クーラーボックスの置き場所に困らないし、砂や土そして雨の日の泥などでクーラーボックスの汚れを防ぐ事ができます。 何より腰に優しいので、食材を出し入れする回数が多いママやパパにはとても良いと思います。 木製のクーラースタンドは、見た目にもオシャレに見えますが、ただ1つ弱点があります。 コールマンのアルミニウム製のクーラースタンドでは高さを2段階に調整出来たりしますが、ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)では、それが出来ません。 見た目を取るか、機能性を取るかで、どちらが自分に合っているかを考えた方が良いようです。 どちらにしても、クーラースタンドはあれば便利に使えると思います。 ハイランダーのクーラースタンド(ウッド)は、オシャレでおすすめです。 そして次にキャンプに行った時、また使い心地のレビューを追記したいと思います。

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キャンプ&フィッシングの付録:直置きNG!クーラーボックススタンドをオススメします

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コスパ最強PEハードクーラー?! アウトドアにおいて必要不可欠なクーラー。 中でもPE ポリエチレン)シェル型のハードクーラーは、高い保冷力と強度を備える人気のアイテムです。 今回ハイランダーから発売されたコスパ最強とも言えるハードクーラーも、このPEシェル型のハードクーラーになります。 PEシェル型ハードクーラーとは、クーラーを形作るハウジングがPE材で、その内部に断熱材であるPU(ポリウレタン)が充填されたハードクーラーです。 代表的なブランドであるYETI(イエティ)クーラーと言えば多くの人がイメージできるでしょう。 コンパクトなサイズである20qt. (19L)が¥32,000程度と様々な種類があるクーラーの中でもかなりの高額アイテムです。 そんなPEシェル型ハードクーラーの価格帯を破壊すべく登場した製品が、ハイランダーのハードクーラーです。 ハードクーラーボックス Hilander (出典:Naturum) ハイランダーのクーラーボックスには、3つのサイズと2つのカラーバリエーションがあります。 サイズは25L、35L、45L、カラーはタンとホワイトです。 スペックは次の通り。 容量 25L 35L 45L 外形サイズ 約53. 5cm 内寸(高さ) 27. 5cm 27cm 30cm 重量 約7. 2kg 約9. 2kg 約10. 6kg 本体シェルは樹脂成型品のため、全体に抜きテーパー(勾配)が付いています。 そのため食材などを入れる内側の空間は、上部より底の方が小さくなっています。 また最も重要である保冷力については、最大7日間の安定保冷が可能です。 25リットルのモデルに氷をいっぱいに入れて、室温環境でのクーラーボックス内部温度を測定。 なんと7日目まで氷を残し、クーラーボックス内の温度を一定に保ちました。 25リットルのモデルで、氷を4リットル分にした場合でも、3日間温度を維持しました。 35リットル、45リットルのモデルではさらに容量が増え、比例して熱容量も増えるため温度を維持する時間は長くなります。 (出典:Naturum) この保冷力を実現するのは十分に充填されたポリウレタンフォームによるものです。 このポリウレタンフォームが高い保冷力を作り出し、更に優れた強度をも作り出します。 十分すぎるスペックの価格帯はと言うと・・・ 25L 35L 45L ¥19,800(税込) ¥26,800(税込) ¥33,800(税込) コスパ最強と言われるだけはありますね。 細部をレビュー 今回レビューするのは最小サイズである25Lのクーラーボックスです。 25Lには唯一持ち手が準備されています。 重量は7. 2kgとやや重めですが、まだ片手で持ち運べる重さであるため持ち手がしっかり機能します。 この持ち手は正面だけでなく背面側にもストックすることが出来ます。 持ち手を立てる場合は、側面の凹部に持ち手をはめ込むことで固定します。 この凹凸部分は本体を持って運ぶ際の取手にもなります。 本体の取手部は側面だけでなく正背面にも設けられているため、狭い場所に収納した場合でも取り出し易くなっています。 右側には水抜き穴も設けられています。 蓋のクランプは、他のPEシェル型ハードクーラーと同様ゴム製のクランプが2ヶ所設けられています。 開けた蓋の裏側はシンプルなフラット形状とシール材が設置されています。 25Lサイズのクーラーには、2Lサイズのペットボトルを立てて収納することは出来ませんが、倒して入れることは可能です。 設置面にはグリップの利く足が四隅に設けられており、重ねて置いてもずれ落ちる心配はありません。 形状面は予想通り、期待を裏切らないスペックですが、最も重要な保冷力はどうでしょう? 保冷力をレビュー 7日間保冷状態をキープできる仕様ですが、実際の使用状況ではどうでしょう?早速春キャンプで使用してみたのでその結果を報告です。 (評価環境としては優しい条件ではあります。 ) 中でも特に驚いたことは、クーラーボックス内部やペットボトルに水滴がほぼ付かなかったこと。 これは低価格クーラーボックスではまずありえないことで、保冷力と気密性が高いことが要因です。 夏場の使用はこれからですが、保冷力は十分期待できますね。 人気のPEシェル型ハードクーラーを低価格で手に入れるチャンスを是非利用してください。

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