タイムズ カー シェア ナイト パック。 タイムズのカーシェア、宿代わりにナイトパックを利用してみた!

タイムズカープラスを使い倒して気付いたメリット・デメリット。カーシェアリングで得する使い方。

タイムズ カー シェア ナイト パック

詳しくは以下の記事を御覧ください。 タイムズのカーシェアとは 15分206円 ショート で車を借りることのできるサービスのことです。 今、着実に会員数を伸ばしているサービスです。 ただでさえ安いのにキャンペーン中で更に安くなっています。 こんな使い方ができるのがアーリーナイトパック 18時から24時までの予約を入れて買い物へ出発。 10分前から鍵が開いて乗り込めるから、そこも無駄にはしない。 ショートと違って早く切り上げれば安く済むわけではないからゆっくりと行動できる。 買い物、銭湯、夕飯、レイトショーを楽しみ帰宅する。 ガソリンが減ってたから備え付けのカードで給油しておく。 もちろん別料金が加算されることはない。 次の人のために入れておくのがベスト。 実際かかった料金と詳細データ 1704円、安すぎませんか?もう大抵の人は車買わなくてもいい時代が近い将来、来るんじゃないかと思います。 感想 ショートと違って定額 +距離料金 だからそんなに時間を気にしなくて良いので精神的にとても楽です。 気晴らしのドライブにも良し。 毎回車種を変えれるのも楽しい。 通勤で車が必要な人でなければ、もう車買う必要なし!? おわり omoitattarakijitu.

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「タイムズカーシェア」のナイトパックに500円が登場!キャンペーン詳細と注意点を徹底解説

タイムズ カー シェア ナイト パック

カーシェアがかなり本格的に実用化されてきました。 現在、タイムズ、カレコ、オリックス、アース・カーの大手4社が主なカーシェアリング提供会社であり、この4社でほぼ9割を超えるシェアとなっていると言っていいでしょう。 もちろん、各社それぞれの特色を活かしながらシェアを拡大させているわけですが、事実上 タイムズの1社独走状態が続いているのが実状です。 理由は様々ありますが、なんといっても1番肝心な「駐車場の絶対数が多い」ことが最たる業界1位であるが所以です。 近くにたくさんあって、気軽に乗れて、料金も安い。 これを実現しているのがもはやタイムズだけといっても過言ではありません。 つまり、 タイムズ以外のカーシェアに登録するのはよほどの事がない限り得策ではないことになりますが、今回ご紹介するのは、そんなタイムズのカーシェアをどうやって利用すると1番お得になるのか? 何か裏技(もちろん合法)のようなものがないのか?といった、少し痒いところに手が届くようなそんな小ネタを紹介したいと思います。 まだタイムズカーシェアリングを申し込んでいない人もかなりオトクになる内容もご紹介しますので、ご覧ください。 どこのカーシェアがお得?(まずはおさらい) 大手4社の特徴を簡単にまとめてみるとザッとこんな感じ。 赤文字で優良なところを表しています。 (2014年9月現在) (2012年9月末現在) (2013年1月現在) (2013年1月現在) ステーション数(箇所) 約6,000 約1,100 約500 約160 車両台数(台) 約10,000 約1,800 約600 約180 会員数(人) 約40万 約7. 8万 約2. 1万 約0. 1! ・全国大都市ステーションがあり ・出張など移動の多い人には使い勝手良し ・長時間パックは他社を寄せ付けない安さ! ・首都圏に集中展開しエリアNo. 2の実力 ・短時間利用では最安クラス ・車種のバリエーションも豊富! ・GT-Rやベンツなど車種が豊富 ・ポルシェ、BMW、86などもあり ・月会費がずっと無料! スマホアプリ Android iOS Android iOS Android iOS なし (スマホからHPで予約可) 上記を見てわかる通り、利便性・料金・車種の多さなど、それぞれで各社の強みが現れており、一概に甲乙付け難いように思われます。 が、しかし!冷静に考えて、どんなに安くても、どんなに車種が豊富でも、 近くに沢山ステーションがなければ、カーシェアを使いたい時に使うことはできません!つまり、 利便性>料金>車種がカーシェアにおける評価値なのです。 よって、他社の5倍以上のステーション数、車両台数、会員数である タイムズカープラスを選ぶ事が最も得策なのです。 加えて、GT-Rやポルシェ(ケイマンやカイエンも!)が借りられるアース・カーは、月額がずっと無料なのでこちらは加入しておくだけでも損は無しです。 一度はGT-Rに乗ってみたいものですよね(笑) タイムズカープラスが1番お得な理由 利便性が良いから、仕方なくタイムズカープラスを、、、なんてのは嫌ですよね。 タイムズカープラスはステーション数や車両台数が多いだけではなく、明確に「1番お得である理由」があります。 話は変わりますが、 カーシェアを利用したいシーンとは皆さんどのような時でしょうか? まず、月に2〜4回程度の利用がメインではないでしょうか。 毎週利用であれば車の購入もきっと視野に入れるでしょう。 また、1泊2日の旅行であれば1日中借りられるレンタカーか電車を利用するでしょうし、東京から名古屋のような片道300kmを超えるような長距離もレンタカーか電車のほうが多いと思います。 裏を返せば、 1回で半日程度の利用か、往復でも200〜300km未満の中距離利用がカーシェア利用者の最も需要が多い利用用途だと思います(私の思い込みだったらごめんなさい)。 細かな話は説明すると長くなるので省略しますが、大手4社のうち タイムズカープラスが最もお得なケースは以下の利用用途です。 15分以内の利用• 6時間超12時間以下の利用で、走行距離が28km〜300km程度• 18-24時、0-9時のパック利用 と、まさにカーシェアの需要が高い利用用途で最もお得になるのがタイムズカープラスなのです! ちなみに、全てにおいてタイムズカープラスがお得であるわけではないので、参考までに各社がお得になるケースもご紹介。 オリックスカーシェアがおトクなケース• 5時間以上6時間以下で、走行距離が20km未満• 12時間パック+45分以下• 24時間パック カレコ・カーシェアリングクラブがおトクなケース• 30分以上4時間20分以下の利用• 4時間30分以上4時間50分以下で、走行距離が1km〜19km以上• 5時間以上6時間以下で、走行距離が21km以上• 夜間パック(18時から翌9時)で24時をまたぐ利用• 夜間パックの前後に時間料金を組み合わせる利用(15時から翌9時、18時から翌12時など) アース・カーがおトクなケース• スポーツカーを安価に乗り回したい時 15分206円で最大28分利用する裏技 タイムズカープラスは15分206円(プレミアム車種の場合は412円)を最短時間として利用できます。 実際、15分だけしか利用しないユーザーはほとんど皆無でしょうが、 45分程度であれば、送り迎えや短時間のお買物などで利用される可能性は高いと思います。 しかし、実はタイムズカープラスは予約した時間の最大13分前から利用を開始することができます。 タイムズは公式には「出発前準備時間」としてエンジンやタイヤトラブルの発見時間として、1つ前の利用とのインターバルを必ず15分以上空けるようにしています。 この仕組みをうまく利用し、実際には13分早く乗車できるので、 事実上28分206円で利用することができます。 28分にさらに15分利用すれば43分412円で利用でき、ワンコインでお釣りがきてしまいます。 カーシェア利用者は少しでも移動費を節約したいという考えをお持ちの方が多いと思うので、この事実を知っているのと知らないのとでは雲泥の差です。 他社のカーシェアではこのようなことはできないので、これを理由にタイムズカープラスを契約するのも大アリだと思います。 6時間〜9時間15分以内の利用は、12時間パックではなく6時間パック+3時間15分延長がお得 これは裏技とは言い難いですが、「 6時間パック4,020円で予約したけど、時間通り帰れるかわかんないな…」と思ったことはありませんか?まだ未契約の方は、きっとこれを体験する時が来ます。 そんな時、安心を見て12時間パックにする方が非常に多いそうです。 12時間パックを利用すると、実際の利用が6時間であっても11時間であっても同じ12時間パック6,690円+16円/走行kmが請求されます。 しかし、 実はそんな無駄なことをしなくて済む方法があります。 15分206円の単位で利用する事をタイムズでは「 ショート」と呼んでいますが、予約時にパックを指定しない限りはショートの料金で利用されるようになります。 実はこのショート、実際に利用した分しか請求されない仕組みになっています。 例えば、 1時間利用する予定であっても、実際には30分の利用であれば30分の料金しか請求されません。 この特性を利用すると、6時間を超えてしまうかも?と思ったら、 予約時に迷わず6時間パックに「3時間15分延長」を指定しましょう。 このように指定すれば、実際に7時間の利用となっても、6時間パック4,020円+ショート60分824円しか請求されず、12時間パック6,690円よりも1,846円もお得になります。 しかも、6時間パックとショート利用だけ 走行距離に応じた「16円/走行km」の追加料金が発生しません。 この6時間パック+時間延長(ショート)の指定方法について簡単にご説明します。 まずタイムズカープラスの予約画面で、利用開始日時と6時間パックを指定します。 すると「訂正する」と「予約確定」が表示されるので、「訂正する」を選びます。 「訂正する」を選択すると、以下のような画面が表示されるので「パック延長時間」の時間と分を選択して、最大3時間15分までの好きな時間を入力します。 ここでは仮に2時間としましょう。 下図の通り、課金予定料金は見た目上あがったように表示されますが、実際の利用が6時間であればショート料金は課金されません。 ここで、最大3時間15分と言っているのは3時間15分を超えると、12時間パックがお得になる場合があるからです。 わかりやすく言うと、「6時間パック+ショート3時間15分」の料金と、「12時間パック」の料金は一緒なのです。 しかし、後者の12時間パックは走行距離に応じた「16円/走行km」の追加料金が発生しますので、実際には3時間30分〜4時間程度であっても、「6時間パック+ショート時間延長」のほうがお得になると思われます。 この辺りは各人の利用用途(走行距離)に応じてフレキシブルに調整するのがベストだと思います。 タイムズカープラスを利用して節約を極めよう! というわけで、タイムズカープラスがお得であることが十二分に伝わったのではないでしょうか。 仮に月4回、毎回12時間利用した場合、カーシェア、レンタカーはほぼ同額でも、マイカーでは3万円近くも差が開いてしまいます。 レンタカー屋はそんなに近くにたくさんないので、利便性ではカーシェアが圧倒的かつ安価です。 さらに今回紹介した裏技を使えば、この差はカーシェアに更に有利に働きます。 既に契約済みの方は実践をオススメすることはもちろん、未契約の方は、ちょうど今は「お友達紹介キャンペーン」をやっているので、申込時に以下の紹介コードを入れると、皆さんも私も良い事があるそうです。

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【基本料150円値下げ】タイムズカーとタイムズカーシェアの違い!

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スポンサーリンク タイムズカーの主な変更点はコレだ! タイムズカーシェアより下記案内が出ています。 2019年10月1日(火)より、無人サービスであるカーシェアリングと、有人サービスであるレンタカーそれぞれの強みを組合せた新しい形のモビリティサービス『タイムズカー』を本格展開いたします。 増税に乗っかって、高くなるのかと思いきやまさかの150 円値下げ。 引用:タイムズカーシェア公式サイト スタンダードクラスの 時間料金は15分220円 14円の値上げです。 コレは悲しいー! タイムズカーとタイムズカーシェアの比較。 14円とはいえ、ヘビーユーザには痛いですね。 スポンサーリンク タイムズカーの月額基本料金は150円値下げ! 月額基本料金をもう一度みてみましょう。 いやー頑張りましたねー。 タイムズさん。 月額基本料は固定費なので、これが下がるのは有難い。 もちろん無料利用料金はタイムズカーでもあります。 1カ月で1時間クルマを利用したら実質無料です。 正直のところ、値下げになるとは思わんかった。 イヤッホーぃ! でも、消費税は増税されるのに何故ワザワザ値下げしたんだろうか。 僕は先日こんなツイートをしました。 今ではカーシェア業界トップのタイムズカーシェアですが、最初はカーシェアも赤字続きだったそうです。 (先日、パーク24がテレビで取材されていました) タイムズカーの今後のサービス展開にも注目したいところですね。 カード発行手数料は100円値上げ カード発行手数料も100円値上げになります。 カード発行手数料はこんな感じです。 タイムズカーシェア 1550円(税込)• タイムズカー 1650円(税込) 100円の値上げですが、今まで同様キャンペーン期間中は無料になるでしょう。 手数料値上げは嫌だけどダメージは少ないです。 タイムズカーシェアのクイック入会なら手数料無料です。。 僕はクイック入会のカード発行手数料の無料は継続すると予想しています! スポンサーリンク タイムズカーは時間料金が14円値上げ 時間料金をもう一度みてみましょう。 タイムズカーシェア 206円/15分• タイムズカー 220円/15分 14円の値上げは、1時間あたりにすると56円の差が生まれます。 結構大きいような、さほどでないような微妙な値上げです。 これは単純に値上げとなるので、デメリットですね。 ただ、9円の値上げなら仕方ないかな… と思う面もあったりします。 次に述べる最大時間料金制のメリットもあるしね。 『頑張って210円でやってもらいたい!』 と思うのが本音であり人情です。 でも、決まったことは仕方ないですな。 ナイトパックは存続するの? タイムズカーの料金図を見る限り、ナイトパックは生きています。 時間帯は18:00-翌9:00なので、タイムズカーシェアではダブルナイトパックに相当しますね。 公式HPの案内も以下のように掲示されています。 9月中に10月以降の予約をとる場合、料金プランは「ショート」「ダブルナイトパック」のみ選択いただけます。 「ショート」を選択された場合、10月以降自動的に最大料金が適用されます。 これらのことから… タイムズカーでは、通常(時間料金)とナイトパックの選択ができるようになるのは間違いないでしょう。 スポンサーリンク タイムズカーが最大時間料金制を導入したメリット タイムズカーシェアで採用されていたパック制が廃止され、タイムズカーでは最大時間料金制になります。 いろいろ書くより、この図を見た方が、わかりやすいです。 引用:タイムズカーシェア公式サイト 最大時間料金制のメリットをざっくりいってしまうとこんな感じです。 6時間パックを決め打ちで予約しなければ、恩恵を受けることができない。 パックの概念がなくなり、自動的に安くなるので予約時間さえ設定すればOKということです。 もう少し具体的に解説しますね。 タイムズカーシェアはパック料金とショート料金で返却における違いがありました。 ショート料金 返却予定時刻より早く返すと、安くなる• ・パックにした方が安かった問題の具体例 『6時間パックで予約しよーか』 『でも、3時間位で終わるかもしれないしなー』 『やっぱショートで予約しようっと』 その結果… 『結局6時間使ったから、パックにした方が安かった!』 というケースがありました。 タイムズカーではショート・パックの概念ががなくなり、時間料金制の1本になります。 予約時間を指定すると最大時間料金が決まる。 つまり、「パックにしようかなー」「ショートにしようかなー」と考えなくても、安い方が選ばれるようになるということです。 最大時間料金制の説明図を見る限りでは、早く返却したら安くなるでしょう。 ただ、24時間以上の予約をしておいて1時間で返却するのは早く返却しすぎですよね。 次にミニマムチャージについて説明いたします。 ミニマムチャージって何? 24時間以上予約しておきながら1時間の利用するだけなど、極端に早く返却した場合はペナルティとしてミニマムチャージが発生します。 こ~んな感じです。 引用:タイムズカーシェア公式サイト ミニマムチャージは2時間分の時間料金1760円です。 24時間以上予約にもかかわらず2時間未満しか利用せずに返却した場合、1760円が請求されます。 なんでミニマムチャージが導入されたのか考えてみましょう。 あまりに早く返却しすぎると、他の会員は予約機会を失うしタイムズも損します。 タイムズカーではミドルクラスが追加されます。 スタンダード・ミドル・プレミアムの3種類になるということですな。 詳細は公式サイトより配布されている をご参照ください。 1つ注意してもらいたいのが スタンダードからミドルに格上げする車種もあるということ。 例えば、 シエンタはタイムズカーシェアだとスタンダードクラスですが、タイムズカーになるとミドルクラスになります。 これがどういうことを招くかと言いますと… スタンダードなら15分220円で使えていても、ミドルになると330円に値段が跳ね上がります。 スポンサーリンク タイムズカーシェアよりタイムズカーはお得なのか タイムズカーはカーシェアとレンタカーの強みを組み合わせたようですが、レンタカーの何を取り入れたのか今一歩わかりませんでした。 最大時間料金制を取り入れたってところがレンタカーを取り入れたことになるのか。 基本的なところはあまり変わってないようにもみえる。 でも、タイムズカーレンタルもタイムズカーに一本化していくようです。 タイムズレンタカーは有人サービスですから、「乗り捨て」や「予約がいっぱいの時にクルマを回す」とかに期待したいですね。 パック制廃止され長時間の使用が便利になったものの、そんなに長時間は乗らない僕はあまりメリットは享受しなさそう。 長時間乗らない僕は、基本料金が下がるのは嬉しいことです。 150円値下げした月額基本料金880円は地味に嬉しい。 14円値上げした利用料金との兼ね合いがどうでるかってところかな。 AIが発達するとそんな世の中が来る日も近いか。 なにわともあれ… カーシェアとレンタカーと融合したり色々と事業を模索しているパーク24さんの姿勢にはエールを送りたいと思います! 特徴 最もポピュラーな個人プランのベーシック車種は15分で220円。 月額基本料金が880円だが、毎月880円分の無料利用分があるので実質無料。 この無料利用分は繰越不可なので使わなければ消失する。 (人身傷害補償とは運転手や同乗者の補償のこと)• ステーション数が圧倒的に多い• 返却時刻で精算(早く返却した分だけ安くなる)• 予約1分前までキャンセル料なし• 人身傷害補償が無制限• 毎月880円分の無料利用分がある(繰越し不可)• 月額基本料無料の個人プランがない 定期的にカーシェアを利用するなら、トータルでタイムズカーシェアが1番です。 特徴 最もポピュラーなベーシックプランのコンパクトは10分で130円。 月額基本料金が980円だが、毎月980円分の無料利用分があるので実質無料 この無料利用分は繰越不可(タイムズカーシェアと同じ仕組みっす!) 月会費無料プランは10分160円と時間単価が割高。 毎月980円分の無料利用分も付かないので、定期的に使うならベーシックプランの方がお得。 ステーションが首都圏に集中しているのが長所でもあり短所でもある。 返却時刻で精算(早く返却した分だけ安くなる)• 予約直前までキャンセル料なし• 2か月前から予約可能(月会費無料プランは2週間前から)• チャイルドシートの常備車種あり• 車種ラインナップが豊富• ステーション数は首都圏に集中• 人身傷害補償の上限が6000万迄 1名 カレコもタイムズカーシェアと同じ位おすすめできるカーシェアです。 独自のカーステーションは持っていない。 提携先(オリックスカーシェア・カレコ・カリテコ)のカーステーションを利用する。 利用する提携会社により時間単価が違う。 利用会社別の時間単価• オリックス:15分220円• カレコ :10分160円• カリテコ :15分206円 補償内容や早期返却時のルールなども基本的には提携先会社に従う。 利用会社別の人身傷害補償の上限 1名• オリックス:3000万円迄• カレコ :6000万円迄• カリテコ :無制限 利用する提携先会社により時間単価やルールが異なるのでややこしいです 時間単価が割高なので、カーシェアをたま~に利用する人はdカーシェアが向いています。 カーシェアの一般的な特徴 どのカーシェア会社にも共通する一般的な特徴です。 カーシェアの一般的な特徴• 必要なお金は月額基本料と15分200円程度の利用料のみ 保険料・ガソリン代・車検等のメンテ代はコミコミ!• 入会後に即退会しても違約金は発生しない お試し入会も安心!• 対人・対物補償は無制限、車両補償は免責額0円 もしもの事故も安心!• 入会が全てWEBで完結し、入力も簡単(3分位)• スマホで簡単に予約ができる(変更・取消もできる)• 近くにカーステーションがないと使えない 公式サイトで事前にチェック!• 使いたい時間帯に予約が埋まっている可能性がある 土日だと空いてたり埋まってたりって感じです• 車内が汚いことが多々ある 汚いときはトランクにあるコロコロで掃除!• 僕は10年間、車の運転をせずに暮らしていたペーパードライバーでした。 結婚し子供が生まれ、車がない不便さを痛感する毎日。 旅行も電車だと重い荷物も持たなければならず移動がめっちゃ大変! 車の持たない親父は、家族の中で肩身の狭い思いをして暮らしていました。 そこで、僕は決意します。 『家族を車に乗せてキャンプに行くぞ!』 10年間車に乗ってない僕は、車に乗ることがどうしようもなく不安。 ペーパードライバー講習を真っ先に考えましたが、2時間で1万〜2万円もするコスパの低さにウンザリ… そんな時出会ったのがタイムズカーシェアでした。 『カーシェアリングって何?』 と思いましたが、とりあえず内容を確認してみると…• 15分220円で利用できる!• ガソリン代込み!• 保険代込み!• メンテ不要! と驚きのコスパと簡単さ。 月々880円の基本料金はかかるけど、スマホの通話代無料利用分のように利用料金に割当てできるので実質無料。 実質無料880円分を利用時間に換算すると1時間。 ということは… 月に1時間を細切れに練習すれば、少しづつ運転が上達するカモしれない。 僕は直感的にビビッときました。 『これはペーパードライバーに最適だ!』 と考え、即入会しました。 使い方がややこしいと思ってたのですが、スマホで簡単に予約できて、予約したステーションまで行って車に乗るだけ。 アホな僕でもすぐわかりました。 そして、ペーパドライバーだった僕がとったカーシェアでのペーパドライバー脱出作戦はこんな感じです。 免許更新時にもらう運転教本で標識などを復習• 慣れるまで車庫の出し入れのみ行う• 少し慣れてきたらちょっとだけ周りを運転する• 徐々に運転時間を長くする こうすることで、いつの間にか半年後にはペーパードライバーも脱出できていました。 僕の場合は、自宅の近くにはタイムズカーシェアがあったのでタイムズを選びました。 他にもカレコやdカーシェアなどがあります。 まずは、自宅近くにステーションがあるかカーシェア各社の公式サイトから調べてみましょう。 各公式サイトの上部メニューよりステーション検索できます。

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