不思議 な 色 の 玉手箱。 不思議の玉手箱

タイ産マンゴーのおすすめ品種2 マハチャノ

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「玉手箱」の誕生 色ガラスに封じ込められた金属箔やガラスの破片。 それらがまるで万華鏡のように幻想的な模様となって表れる……。 伝統的な肥前びーどろの製造技術を受け継ぐ副島硝子工業の代表取締役、副島太郎さんが1年近くかけて開発した新商品がついに日の目を見る時がやってきました。 2017年5月に開催されるパリの国際工芸フェア「レベラション」に、ジュエリーボックスとして出品されることになったのです。 その名も「玉手箱」。 展示ブースは『浦島太郎』の物語をモチーフに、「海」と「時」をテーマに演出されます。 新商品の開発にあたり、ピースウィンズ・ジャパンは、副島さんが以前から取り組んできたこの技術に着目。 フランスから招聘したデザイナーらも同様に着目し、物語性を一層明確にするため、春夏秋冬をイメージした4作品を製作することを提案しました。 その結果、春は芽吹いたばかりの海の藻を思わせる緑色、夏は力強い海流を思わせる群青色、秋は夕暮れ時の凪いだ海を思わせる茜色、冬は氷雪を思わせるプラチナ箔を基調にした作品ができあがりました。 実は、「自分の思い描いたイメージ通りに作ることが、とても難しかった」と副島さんは振り返ります。 副島硝子工業の代表取締役、副島太郎さん ガラス膜を3層重ねる 「玉手箱」の模様はどのようにして生まれるのでしょうか。 それはガラス層を3層とし、その間に金、銀、チタン、プラチナ箔やガラスの破片を重ね合わせています。 その重ね順によっても、模様の出方は変化すると言います。 「キラキラと輝く金属箔だけでなく、ガラス独特の奥行きある色を見てほしい。 3層重ねているので、色に立体感があるんです」と副島さん。 製作工程では、まずガラス原料を竿に巻き取り、宙吹きした後、型に入れて成型し、空洞の直方体を作ります。 その後、直方体を真っ二つに割るのですが、吹き方が均一でなければひび割れてしまうため、非常に高い技術を要します。 当初、副島さんは器と蓋の両方をガラス製で考案していましたが、合わせ面を削って調整するうちに、連続する器と蓋の模様がずれてしまうことが避けられなかったため、器を木製にすることをデザイナーが提案。 これなら蓋を閉める際、ガラス同士がぶつかり合う時に不快な音を生じなくて済み、日常使いにも向くようになりました。 職人に指示を与えながら新商品開発に挑む副島さん パリに縁を感じて 副島硝子工業のルーツは、幕末に佐賀藩士の佐野常民が中心となって設立した精錬方(理化学研究工場)にあります。 佐野常民は、日本が初めて参加した1867年のパリ万国博覧会へ佐賀藩派遣団の一員として随行した記録があります。 そうした歴史を振り返り、「パリに不思議な縁を感じた」と副島さんは言います。 ジュエリーボックスとして出品する「玉手箱」ですが、「使い方や用途は、手に取った人それぞれが自由に想像してほしい」と副島さん。 パリで多くの人々に「玉手箱」を評価してもらい、その実績を基に、今後、国内外で自社の製品や作品の販路拡大を図りたいと意気込みます。

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玉手箱攻略|WEBテスト対策|全8形式の問題例と概要

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2017・6・5 今日は不思議が見えるパートナーが所要で長野に来ましたので、帰りは一緒に帰ってきました。 お昼はいつも外食なので、飽きてしまった私は久々にお弁当を作りました。 ものぐさな私は前の日の夜に、卵焼きとちくわキュウリを作り置き。 夕食のおかずを少し残して、朝、電子レンジでチンしてお弁当箱に詰めて出来上がり。 なんちゃあないお弁当ですが安らぐのは手作りのなせる業なのでしょうね。 そうだ、デパ地下でタイムセールのお弁当を買って長野道の姨捨サービスエリアで夜景を見ながら食べるのもオツだなあと思い立ちました。 ピンポーン!改装された姨捨サービスエリアはおしゃれになっていました。 さっそく、山菜そばと1つ注文して、二人で窓際の席でお弁当をたべようとしたら、なんと、外の景色は見えず私とパートナーの顔が窓ガラスにバーンと映っているではないですか。 気分はチーンと言う感じですが、気持ちを切り替えて食事を楽しみました。 食事を終えて、いざ夜景を見に!宝石を散りばめたようで、やっぱりきれいでした。 その時、不思議の見えるパートナーは何かを発見!どうやら私には見えないフワフワしたものがいるらしく、「この手に乗ってください」と話しかけ、指の先にとまったようでした。 何なのと聞くと、「わからない」いいもの悪いものと聞くと、「わからない」でもこの辺にいる妖精かもね。 と言う答えでした。 「あなたはどなたですか」と聞いて相手の声が聞こえるようになるのが、パートナーの夢なのです。 見えても声が聴けなければ意味がないようです。 さて、私と言えば珍しいもの探しがライフワーク!さてさて何かないかなあと店内を見ていると、アイスクリームケースの中に信玄餅アイスと並んで信州りんご玉というアイスが鎮座していました。 スーパーでメロンやみかんの形のカップにはいったシャーベットを見たことはありましたがりんごは初めてでした。 信玄餅アイスと迷った末、「信州りんご玉」シャーベットを買うことにしました。 まっ赤なりんご型のカップにりんごの果肉色のシャーベットが入っていました。 固くもなく柔らかくもなくいい感じの硬さでした。 「あっ!りんご」「なつかしいおいしさ」そんな言葉が自然と出ました。 一ヶ150円(税込み)。 恐るべしりんご玉。 恐るべし姨捨サービスエリア。 一度ご賞味あれ!次は信玄餅アイスを楽しみます。 もうすぐ桃の節句ですね。 お雛様を飾る季節になると、「春よこい早くこい」と口ずさみたくなりますよね。 今回、初節句のお祝いに、お雛様を木目込み人形で作ってあげようと思い立ったのです。 思い立ったのはよいのですが、作り方がわからない。 じゃあ、作り方を教えてくれる人を探そう。 はたして木目込み人形の教室はあるのでしょうか。 ここは安曇野市です。 あったのです。 願って労を惜しまなければ、叶うのですね。 今はインターネットという、私の強い相棒は、雛人形の久月で師範の資格を取られた先生が安曇野市にいることを突きとめてくれたです。 時は11月中旬、来年の2月の中旬まで3ヶ月、超初心者でなおかつ、お雛様だけ作りたいという私に、しばらく沈黙の後に「やってみましょうか」と承諾をしてくださったのです パンフレットから作るお人形を選ぶのですが、超初心者の私には「講習用」のと書いてあるページから、高さ12㎝のおさげ髪のお雛様とお内裏様です。 今回はお雛様の大きさにもこだわりました。 というのも、成長して実家を出る時、実家に置いて行かれるのではなく一緒に持っていってもらえるサイズがいいなぁとずっと思っていたからです。 桃の節句が近づいたら、あっ「お雛さま」出さなくちゃと抵抗感がないサイズがいいなあと思ったのです。 娘のところには、七段飾りのお雛様もあるのでが、今は飾られる回数もめっきり減り、「忘れてはいないけど、そのうちにね」が実のところです。 そんな使命を担わされていることなど知るよしもないお雛様、どうかよろしくね。 さて、2月中旬までに出来上がる」でしょうか。 乞うご期待です。 私のパートナーは一級建築士の資格を持ったお坊さんです。 前回お話した、群鷹館は松本駅から車で30分くらいのところにある、扉温泉にありました。 すぐ上には扉ダム湖があります。 川を堰き止めて造られた湖です。 群鷹館の露天風呂からはダムのコンクリート壁が見えます。 ダムで堰き止められた川は、人間が住みつつずっと前から龍神の遊び場だったと、阿闍梨の方や霊能者の方言っておられたそうです。 龍神は清らかな川の流れや遊び場を奪われて、本当は白龍だったのが黒龍になっているとのことです。 パートナーは旅館の中で、体が透けた大きな龍が横たわっているのを見たことがあるそうです。 腰を抜かすほどびっくりしたそうです。 昔話に出てきそうな話ですが、本当だそうです。 私も見てみたいと思うのですが、まるっきり霊感がないもので見えません。 続きをお楽しみに! 私のパートナーはお坊さんの資格を持つ一級建築士です。 リフォームを依頼された旅館が代金を払ってくれなくて、自分でその旅館をやり始めたという変わった経歴の持ち主でもあります。 その旅館の名前は群鷹館(ぐんようかん)。 松本駅から車で30分くらいの所にある扉温泉にありました。 今はもうありません。 カルキを使わない、本当の「源泉かけ流しの温泉」でした。 毎晩、お風呂の栓を抜き、浴槽をきれいに洗って、毎朝、温泉を入れていました。 私もバージン温泉の魅力はまって、月に1度は泊まりに来ていた、ファンの一人でした。 もう一つの魅力が群鷹館のご主人(現・パートナー)の気功でした。 旅館のポスターにご主人の両手を開いた写真が載っていて、なんだろうと思ったら、気功とのことでした。 最初はうさんくささを感じたのですが、両手で気の玉を作ってくれてその中に手を入れると、ビリビリと感じてびっくりしました。 私はこの気の玉をドラゴンボールと呼んでいます。 時々、オーラの元気度を見てもらったり、肩こりにドラゴンボールをあててもらったりと、不思議を楽しませてもらっています。 不思議のパートナーの話はまだまだ続きますよ。 乞うご期待あれ。 娘夫婦のところにダブルベットを運ぼうと、車の屋根にキャリーを取り付けてマットレスを乗せ、いざ、埼玉県に向け出発です。 回収した直後に車が走ってきました。 でもそれって、ものすごく恐ろしいことだったと回収後に足がすくみました。 思い返すとゾッとします。 でも、その時だけ、車が来なかったのです。 時間にして10分くらい。 考えられますか!運が悪ければ、命を落としたり、マットレスに後続車がぶつかって、大事故になる可能性もあったのです。 その時、私には何か見えない何者かに守られていると感じました。 そして無事にマットレスとベットを届けることができました。 本当にコワ不思議な体験でした。 パートナーは不思議が見える人。 魂の存在は見えても声が聴けないのが悩み。 人が魂となった時に、残された人に伝えたい言葉を聞いて伝えてあげたいと真剣に思い、手探りで修行を10年続けています。 瞑想が成就の手がかりだとわかっていても、やり方がわからない。 でも、やっと、導いてくれる方に会えたのです。 その人は、塾・中道の諏訪寛志さん。 暗いトンネルの中に現れた一本の光のように、出口に向かって導いていただいています。 感謝、感謝です。 私は何も感じないので、パートナーにオーラの状況を見てもらったり、亡くなった両親との会話の仲介してもらったり、手から出る気で、疲れた体を気功マッサージで癒してもらおうと秘かに期待しているのです。 他力本願でいい夢を見られますように。 神様、私とパートナーの夢を叶えてくださいね! 検索: 検索 最近の投稿• アーカイブ• カテゴリー• 最近のコメント• に 大自然の法則 より• に より メタ情報•

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古本屋*みつばち印*ミニ特集07*世界文学の玉手箱

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芳香漂うマハーチャノック 日本人に人気の高いマハチャノ、マハーチャノック マンゴー。 一般的なマンゴーより細長く、熟れてくると赤オレンジに色づいて桃に似た芳香を放ちます。 面白いことにこの香り、タイの人たちにとってはあまりよい香りではないらしく、タイ国内ではそれほど人気がありません。 おかげでほかのマンゴーより安価。 タイではマハーチャノックが思う存分食べられますよ。 マハーチャノックの熟れ具合の見分け方 マハーチャノックの熟れ具合を見極めるのはなかなか難しいです。 皮が厚めで外と中の熟れ具合に差があるし、果肉も均等には熟れません。 一目見てわかる細長いマハーチャノック種 実が硬くまだ未完熟に見えるのに中が痛みかけていた、なんてこともよくあります。 香りが漂ってきたら試しに切ってみた方がいいかもしれませんね。 マハーチャノックの旬 マハーチャノックは主流品種のナームドークマーイが旬を終える5月頃、入れ替わるように出てきます。 旬はけっこう短めなので見かけたら即買いですね。 名前に関するエピソード マハーチャノックはサン セット種とナン クラーン ワン(北部ではマムアン ガー)種をかけあわせた比較的新しい品種。 「偉大なる父(古代インドの王を指すらしい)」の意味です 仏陀前生にまつわる話を前タイ国王がわかりやすく訳して執筆し、国王を称える意味も兼ねてこの名が捧げられたとのこと。 タイの人たちは新種を王様に謙譲して名付けてもらったり、王室関連の名前を捧げたりするのが好きなんです。 どこぞのサイトには、マハチャノとはノコギリの意味、とあってびっくり仰天。 いったいどこからこんな珍訳がでてくるのかな。 不思議だわあ。 マハチャノとマハラジャの関係 日本ではマハー チャノックを「マハチャノ」と呼ぶ人がいるのを知り、笑ってしまいました。 マハラジャに似た語感が面白い。 知ってますか?バブル時代一世を風靡したディスコ、マハラジャ。 マハチャノ、マハラジャ、似てますよね。 これはうまい! それもそのはず、両語ともインドのパーリ、サンスクリット語系が語源。 タイ語はこれらの言語からの借用語が語彙の大半を占めています。 ちなみに、マハー チャノックは、マハー(偉大なる、大)チャノック(父)。 マハラジャはタイ語で マハー ラーチャー。 マハー(偉大なる、大)ラーチャー(王)の意味です。 マハチャノもあながち誤りとはいえません。 マンゴーツウが愛したオックロン 一昔前の世代のマンゴーツウはいいます。 「マンゴーは木で完熟したオックロンに限るね」 近年、完熟マンゴー市場は癖がなくて万人向けのナームドークマーイ種にすっかり席巻されてしまいましたが、以前はオックロンという品種が主流でした。 ちなみにオックロンとは「溝胸」の意味で、側面に桃のような溝があるのが特徴です。 忘れられないオックロンの味 カオニオ マムアン(もち米マンゴー、マンゴーライス)ツウも愚痴ります。 「カオニオ マムアンてのはね、オックロンともち米のことを言うのよ」 「そりゃあ、ナームドークマーイはすべすべしてきれいで、大きくて、果肉もたっぷりよ」 「でもね。 香りがない。 甘味が薄っぺら。 魅力に欠けるのよ」 「オックロンはね、ドークマーイのようにバカでかくないから果肉は少ないし、引っかかりがあるけど、鼻に抜ける香りがよくて、甘さが濃厚で、独特の魅力があるのよ」 「オックロンを添えてこそのカオニオ マムアンなの」 希少になったオックロン ぼくは昔、オックロンばかりバカのように食べていました。 もう一生食べなくていいくらい。 本来のオックロン種は熟しても緑色で果肉は黄色い 何しろ1キロ10Bで、ドークマーイなどまだ出回っていませんでしたから。 今は品薄で信じられないくらい高くなっているようです。 オックロンを栽培していた人たちがみな人気のナームドークマーイに切り替えてしまったんですね。 タイのマンゴー好きにこよなく愛されたオックロン、運良くみかければぜひ味わってみて下さい。 いくつか品種がありますが、本来のオックロンの旬は4月、5月です。 ダンベル代わりになりそうなキオヤイ 隣の人から庭になっているマンゴーをもらい腹を立ててます。 このマンゴー、キオヤイ(でか緑)という比較的新しい品種。 大きい物は1キロを超えるでかマンゴー。 そんなやつを3個も押しつけられてしまいました。 冷蔵庫にはマハーチャノックが3個とキオサウーイという青マンゴーが2個。 さすがにうんざり。 完熟キオヤイにびっくり キオヤイは基本、青いうちに食べます。 ソムタム(パパイヤサラサ)にもよさそう。 たぶん、完熟してもあまりおいしくないはず。 で、甘ナムプラーにでもつけて食べようと渋々剥いたところ、 あちゃあ。 すでにかなり熟れている。 大型のでか緑にしては小さい方ま、でもこれでまずければ捨てればいいのだし・・・。 パクリ。 「なんてこった。 うまいじゃないか」 甘ああいおつゆにほんの少し酸味が混じったドストライクの味。 ますます腹が立ってきました。 捨てるに捨てられない。 ええい、こうなりゃ食ってやる! と必死にかぶりついてみたものの、当方齢60のおじいちゃん。 半分にも達しないところでギブアップ。 まったく、キオヤイは場所をとるし1回では食べきれないし、誰だこんな無駄にでかい品種を作ったのは! もっと評価されていいマムアン ケーオ カミン マムアンはマンゴー。 ケーオはたぶん玉。 カミンはウコン。 ウコン色(タイ僧侶の僧衣の色、カレーの色)の玉マンゴー。 日本の方には馴染みがないでしょうが、タイではまあまあ知られている品種。 ただ、例のナームドークマーイ種の人気が圧倒的であまりみかけることはありません。 このマンゴー、青マンゴーとしても完熟マンゴーとしても食べられます。 左がメジャー種ナーム ドーク マーイ 右はマイナー種ケーオ カミン 青マンゴーはまだ食べたことがないのですが、マン(酸味がおだやか)タイプで評判は悪くありません。 完熟果は皮がやや厚く、その名の通り色が濃いめ。 甘くてナームドークマーイ種にはないマンゴーらしい香りがあります。 肉質はしっかりしていて崩れにくい。 包丁を入れるとジャリッ、ジャリッと音がします。 なるほど、繊維が多少太いらしいです。 カオニオ マムアン(マンゴーライス)には向きませんね。 でも食べるときはまったく気づかない程度だし、何より風味がいい。 マハーチャノックに少し似たところがあり、ぼくはけっこう好きです。 シーズンの締めくくりはチョークアナン タイの完熟用マンゴーは2月のナーム ドークマーイに始まり4月にはほとんどの品種が旬を迎えます。 5月はオックロン、マハーチャノック。 そして6月、チョークアナンによって、マンゴーシーズンの幕が閉じられます。 安い!と庶民に人気のチョークアナン種 チョークアナンは野趣に富んでいるというか味に緻密さがなく、なんとなくがさつな気がしてぼくは滅多に手を出さないのですが、6月にもなるとほかのマンゴーが手に入り辛くなるのでシーズンのお別れの意味を込め食べることがあります。 確かにドークマーイに比べれば今ひとつであるもののそう悪くもありません。 「安いし、うめえ」 田舎の人たちはこのマンゴーが大好きです。 ************* わたくし、シーズン中は毎日、昼と夕の食後、庭に出てジュースがぽたぽた滴る甘ああい甘あああいマンゴーを頂いております。 「タイに暮らしてああよかった」 と、このひとときばかりは無条件に思うしだいであります。

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