ポツン と 一軒家 山口。 ポツンと一軒家 山口県周南市 クニコガーデンとみつばつつじの里がステキ!

【ポツンと一軒家】山口県周南市のクニコガーデンと藤井さんの露天風呂

ポツン と 一軒家 山口

山口県のポツンと一軒家はココ! 山口県の東部、四方を山に囲まれた真っ只中に一軒家を発見! 衛星写真だと、屋根に太陽光パネル(?)があり、家の前には、最新鋭の乗りものがあるようにも見えます。 それにかなり、大きなお宅では? 林先生は「御影石の採石場跡では?」と相変わらずお詳しい。 これならすぐわかるかもしれないと期待を持った捜索隊、山に囲まれた最寄りの集落からリサーチを開始! 親切な地元住民の案内 最初に声をかけた人から連係プレーで次の方、藤井さん72歳へへ。 地域について詳しいという地元の70代の男性を紹介してもらい、衛星写真を確認してもらいますが… 「こりゃあ、どこかいのぉ…上から見るっちゅうのもなかなか(わかりづらい)」 と、見当がつかない様子。 「ちょっとわからんけど、とりあえず行ってみよう」 と笑う男性。 ううむ、この番組で出会う、地元の人はいずれも親切ですね。 これは人口の少ないところなのか、それとも「ポツンと一軒家」の知名度が上がったせいなのでしょうかね。 高所の悪路へ 捜索隊は、途中の山奥の家の住人に、さらに衛星写真を見てもらって教えてもらおうとすると、目当てのポツンと一軒家のことは知っているというのです。 しかし、目指す「マイタさん」の家に行くと、ここは集落であり、ポツンと一軒家ではないよ」 そこで予想外の事が起こる! 途中までは車で行けるはずの一軒家へと向かう山道は荒れすぎていて、どうやら最近人が通った様子がない!? 衛星写真の家にたどりつこうとした矢先に、とうとう「空き家」と判明! ええー、こんなサプライズの展開が・・・ そこで案内の藤井さんの紹介で、「ナカヤマさん」のお宅に向かうことに。 林修先生が「これは新しいパターンだ!」という、今回の一軒家探し、無事一軒家の主にたどりつけるのか危ぶまれますが… 夢を支え合う夫婦 ようやく見つけた一軒家には、「クニコガーデン」と書かれた東屋が。 ターシャ・テューダーにあこがれた奥さんが、退職後はガーデニングをしようと、山の上に1千坪の土地を購入。 そこに、イギリスの家かと見まごうなきれいなログハウス風の家を建てて、雲海を見ながらの朝食、庭造りを楽しまれているのです! ところが、その中山さん夫婦が、最初にここに案内をしてくれた、藤井さんも、山の上に一軒家を建てた(!)と教えてくれたのです。 もくもくと中山さん宅まで案内してくれた藤井さんの家を再度訪れるスタッフ。 いや「うちのは、一軒家は一軒家じゃけど、テレビ出すようなもんじゃないよ」とあくまで謙虚な藤井さん。 スタッフが説得して、とうとう、藤井さんの一軒家を見せてもらうことに。 そして、つつじ5千本の他、桜や紅葉を植えて、公園の整備を続けながら、22年前に家まで建ててしまいました。 大工さんと二人、ほとんど独力で建てたというのですが、これまでの一軒家に勝るとも劣らない素晴らしいお宅です! 囲炉裏がある広い居間やストーブのある土間など、その腕前に驚くばかり。 もともと建設業をされていたそうですが、これを、本業をしながら、1年の突貫工事で「本気で作った」というのですからびっくり。 仲間を読んで楽しむための家として作りましたが、声をかけてもらえば自由に使ってくれてかまわないとのこと。 そして、ご自慢の露天風呂がこちら。 仲間も年を取り、以前のようには集まらなくなったので、受け継ぎたい人が居れば、誰でもいい、大事にして山を受け継いでくれる人に「あげたい」と言うのですが、ううむ、これはさびれて荒れてしまうのは、到底もったいないお宅です。 藤井さんは本気のようですから、自力で維持ができそうな方であれば、どなたかご連絡を取ってみてはいかがでしょうか。 終りにー「生き方のお手本」 今回山口県の2つの一軒家、「生き方のお手本」と林先生が言っておられましたが、いずれも素晴らしい一軒家、そして住民の方々でした。 自分の住むところを、自力で努力して整えていく、このすばらしいライフスタイルは、ぜひ見習わせていただきたいものです。 藤井さん、それから中山さん、素晴らしいお家のご紹介をありがとうございました! これまでの人気の一軒家は!.

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【ポツンと一軒家】山口県周南市のクニコガーデンと藤井さんの露天風呂

ポツン と 一軒家 山口

山口県のポツンと一軒家はココ! 山口県の東部、四方を山に囲まれた真っ只中に一軒家を発見! 衛星写真だと、屋根に太陽光パネル(?)があり、家の前には、最新鋭の乗りものがあるようにも見えます。 それにかなり、大きなお宅では? 林先生は「御影石の採石場跡では?」と相変わらずお詳しい。 これならすぐわかるかもしれないと期待を持った捜索隊、山に囲まれた最寄りの集落からリサーチを開始! 親切な地元住民の案内 最初に声をかけた人から連係プレーで次の方、藤井さん72歳へへ。 地域について詳しいという地元の70代の男性を紹介してもらい、衛星写真を確認してもらいますが… 「こりゃあ、どこかいのぉ…上から見るっちゅうのもなかなか(わかりづらい)」 と、見当がつかない様子。 「ちょっとわからんけど、とりあえず行ってみよう」 と笑う男性。 ううむ、この番組で出会う、地元の人はいずれも親切ですね。 これは人口の少ないところなのか、それとも「ポツンと一軒家」の知名度が上がったせいなのでしょうかね。 高所の悪路へ 捜索隊は、途中の山奥の家の住人に、さらに衛星写真を見てもらって教えてもらおうとすると、目当てのポツンと一軒家のことは知っているというのです。 しかし、目指す「マイタさん」の家に行くと、ここは集落であり、ポツンと一軒家ではないよ」 そこで予想外の事が起こる! 途中までは車で行けるはずの一軒家へと向かう山道は荒れすぎていて、どうやら最近人が通った様子がない!? 衛星写真の家にたどりつこうとした矢先に、とうとう「空き家」と判明! ええー、こんなサプライズの展開が・・・ そこで案内の藤井さんの紹介で、「ナカヤマさん」のお宅に向かうことに。 林修先生が「これは新しいパターンだ!」という、今回の一軒家探し、無事一軒家の主にたどりつけるのか危ぶまれますが… 夢を支え合う夫婦 ようやく見つけた一軒家には、「クニコガーデン」と書かれた東屋が。 ターシャ・テューダーにあこがれた奥さんが、退職後はガーデニングをしようと、山の上に1千坪の土地を購入。 そこに、イギリスの家かと見まごうなきれいなログハウス風の家を建てて、雲海を見ながらの朝食、庭造りを楽しまれているのです! ところが、その中山さん夫婦が、最初にここに案内をしてくれた、藤井さんも、山の上に一軒家を建てた(!)と教えてくれたのです。 もくもくと中山さん宅まで案内してくれた藤井さんの家を再度訪れるスタッフ。 いや「うちのは、一軒家は一軒家じゃけど、テレビ出すようなもんじゃないよ」とあくまで謙虚な藤井さん。 スタッフが説得して、とうとう、藤井さんの一軒家を見せてもらうことに。 そして、つつじ5千本の他、桜や紅葉を植えて、公園の整備を続けながら、22年前に家まで建ててしまいました。 大工さんと二人、ほとんど独力で建てたというのですが、これまでの一軒家に勝るとも劣らない素晴らしいお宅です! 囲炉裏がある広い居間やストーブのある土間など、その腕前に驚くばかり。 もともと建設業をされていたそうですが、これを、本業をしながら、1年の突貫工事で「本気で作った」というのですからびっくり。 仲間を読んで楽しむための家として作りましたが、声をかけてもらえば自由に使ってくれてかまわないとのこと。 そして、ご自慢の露天風呂がこちら。 仲間も年を取り、以前のようには集まらなくなったので、受け継ぎたい人が居れば、誰でもいい、大事にして山を受け継いでくれる人に「あげたい」と言うのですが、ううむ、これはさびれて荒れてしまうのは、到底もったいないお宅です。 藤井さんは本気のようですから、自力で維持ができそうな方であれば、どなたかご連絡を取ってみてはいかがでしょうか。 終りにー「生き方のお手本」 今回山口県の2つの一軒家、「生き方のお手本」と林先生が言っておられましたが、いずれも素晴らしい一軒家、そして住民の方々でした。 自分の住むところを、自力で努力して整えていく、このすばらしいライフスタイルは、ぜひ見習わせていただきたいものです。 藤井さん、それから中山さん、素晴らしいお家のご紹介をありがとうございました! これまでの人気の一軒家は!.

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ポツンと一軒家 山口県長門市 斉藤慶忠さんの300年続く棚田がステキ!

ポツン と 一軒家 山口

ポツンと一軒家 2019年10月13日 予告 ポツンと一軒家 2019年10月13日 予告は以下の通りです。 【 北海道】捜索隊が最寄りの港町で聞き込みすると「以前はダチョウ牧場だった」という。 閉鎖しているが今も人は住んでいるらしい。 道中は熊が出没するエリアで「歩いていくと危険」。 不安いっぱいの捜索隊は深い森の中を進む。 すると、何かは分からないが不思議なイラストの看板を発見! この先に住む人物とは? 【 宮崎県】4カ月前に訪れた一軒家の方から番組に連絡が! 「ご報告したいことがある」という。 そこは山奥にポツンとある1400年続く由緒ある神社。 報告を聞くため、再び一軒家を目指す捜索隊。 どんな報告か予想してみるが、そこで待っていたのは、捜索隊の予想を遥かに超えるドラマチックな展開だった! 【 山口県】今回のキーワードは海と女子高生! いつも通り、最寄りの集落で聞き込みし、一軒家までは難なく到着した捜索隊。 そこは瀬戸内海が一望できる、とても立派な今風の家。 だが人の気配はない。 捜索2日目、改めて訪れると人影が…。 捜索隊はそこであまりにも素晴らしい家族愛を目撃することに!

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