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東方キャノンボール曲

より配信開始。 概要 に開催されたでだという事が発表された。 会場で行われた「『東方キャノンボール』発表記念」では発案の経緯やの者である氏を含む関係者等によるも行われた。 にはからが定められており、これまでもは禁止事項として制限されていたため、として流通しているは全て要素も存在しないの物のみであった。 本作は者認の商業であり、の「」としては初の試みとされている。 あくまで「 」ではなく「 認」であって、やで商業流通している楽曲、またはコンシューマ機で販売されているのような 「 」と同じ扱いだという事には要注意、による開発とはいえそれのプムがに移ったというだけである。 本作の内容自体に者の氏は一切関わっていない はず。 作中の会話ではで動くや、及びではのような等身の低いが動く様子もで確認できる。 初期段階ではがされており、その後で順次追加されている。 初期からのを支えてきた「」がディレクションを務める。 やのにはで著名な・個人が参加している(担当:)。 公式サイトの紹介 「」 の 新作 が で 登場! や など 多なが をにした ボ ー ド ゲ ー ム で 大暴れ! を振って移動し、 や 、 買い物などでを稼いで をそう! - より ゲームの内容 すごろくの要素を基本としたで、これまで手掛けられたの要素が取り入れられている(・などで、妨・・・・のなどで ほか)。 (以下)とは、この内における(もしくはその)をしている。 これを他よりも多く稼ぎ、を購入することが、大まかなへの近となる。 のは基本的に3つ存在し、以下のように区分される。 総 「所持+所持の価格」が総となり、これが決められた数値以上に一番先に達したら勝ち。 で稼ぐ、を得るなどで稼ぐのが。 配達 を決められた数以上購入・所持していると、が出現するので、その状態でに到着すれば勝ち。 必要な数に満たないと、出現したに止まっても勝ちとはならない。 また、・妨によってが減らされることもある。 に点在する陰陽玉スポットに止まることでが行える。 に1回すると1獲得し、決められた数を一番先に獲得したが勝ち。 またすると、 陰陽玉スポットはが上がってどこかのにする。 を購入することで、のが上がり、が強化される。 また、このでは出でして、相手の持っているを奪うことができる。 ほぼ実物のすごろくと同じく、一番先にに到達すれば。 ただし、途中に強制で止まらなければならない・が存在し、そのではを行ってしなければ通過できない。 このでのですると、の地点に戻されてしまう。 なお、は決められたを支払うことでも通過できる。 は強制となるので、のがしても止まることができる。 これ以外にも「の」が必ず発生するもある。 総と配達のを合わせたようなもので、決められた数値以上の総を所持した上でに到着すれば勝ち。 必要なに満たないと、に止まっても勝ちとはならない。 止まった後にが増加して必要なに到達しても、したとはみなされない(再びに止まる必要がある)。 これらののいずれかが「」という形で設けられており、したりを達成するャ召喚に必要な石やの上げ強化に必要な、に必要なを得られる。 はとなる「」、原則曜日別でのやが入手しやすい「」、期間限定の「」に大別される。 においては、を獲得した場合にその割合が増加する「収益率」、や護符などを購入する際にお得になる「商品割引率」、後述する出で振れるの数にする「出勝負」がとしてする。 また相手の所有するに止まった場合、通常よりも高いを支払うと自分の所有物にする「買収」ができる。 護符と 切り札 上での行動は、護符を持っていたり切り札が使える状態になると、1に 護符・切り札のどちらかを1回使用することができる。 な違いは以下の通り。 護符(の)に止まるとに1枚獲得できる。 また、一部の護符は護符店で入手したり、発生で獲得することもある。 入手すれば、基本的に次のからいつでも使用できるようになる。 使用するとくなる。 持てる数は最大で5枚で、6枚以上になったで5枚になるように捨てなければならない。 不要な護符は護符店で売って、に変えることができる。 や妨する護符・切り札によって失う可性が高め。 場合によってはが発生して他のに渡ることも。 切り札• 組んだのごとに持っているもの。 ほとんどは護符で入手できるものと同じ効果を持っている。 が3以上のが持っており、一定経過しないと使用できない(使用できるようになると合図が表示)。 が4になると少しだけく使用できるようになり、5になると切り札自体が上位の性となる。 使用するとくならず、再び一定の経過によって使用できるようになる。 によって使用できるようになる数が異なる。 や妨する護符・切り札によって失うことはないが、一定使用できなくなることがある。 状況によっては一部の切り札が使い物にならなくなることも。 ターンレート 時の所要数に応じて、獲得が変動する。 くすると通常の獲得が多く補正されやすいが、数が増えると補正が小さくなり、一定をえると減少補正がかかってしまう。 これにより配達・における長期での稼ぎがらくなり、1ごとの重要性や切札の使用が大きくしやすくなる。 総では特にこの要素が大きくするため、くする価値が大きくなったと言える。 期間限定で初登場したが、の方でも12編から加わり、後に曜日別、にも導入された。 弾幕バトル 上には陰陽玉が浮かんでいるがあり、このに止まることでを行うことができる。 とでの編成は別々にできるので、によってはでの稼ぎが得意だったりが得意だったりする。 先に相手をさせるととなり、においてはするとを獲得し(なしだったり発動で獲得)、では1勝すると1獲得する。 ただし、自分のがすると次のは1回休みとなってしまう(おまかせにしていない場合、石で可)。 には5つのが振り分けられており、「 は に有利」「 は に有利」「 は に有利」「 と 陽は互いに 有利」という構図がある。 有利なに対しては与えるが通常の2倍(発に WEAKと表示)、不利 なに対しては与えるが通常の半分(発に RESTと表示)となる( と 陽 は互いに通常の2倍)。 写し絵を装備することでが上がり、が回復したり、相手にを与える効果などが付与される。 また、を与える・を受ける・回避に成功することでを発動する(SP)がたまり、発動可になるとでかわせず、高いと共に固有の効果が発生する攻撃が放てる。 によって単体攻撃か全体攻撃かが決まっており、単体攻撃と全体攻撃で消費SPが異なるので、編成はよく考えたい。 闘技場 よりされた。 4人1組で攻撃・防衛をそれぞれ編成し、 対戦相手を選んでを行う。 が設定されており、したり防衛に成功するとが増える。 このが一定値で上位に昇格し、報酬を得られる。 最高がAなので、このに到達すれば召喚用の石が多く得られる。 また、期間も設定されており、期間終了時の滞在に応じて、報酬が得られる。 1日で対戦できる回数は最大5戦で、のより1つ上のの相手にすると獲得が通常より多くなる。 の形式ではあるが、開始時のは通常よりも抑えられており、が経過すると徐々にが増えていくという仕組みになっている。 闘技場のおかげで、のが重視されがちな通常のでは使いにくかったが、突如牙を向くほどにを与えている。 下旬から、前ので最終的に獲得したの一部が引き継がれる形で新が開始される形となり、上位を狙いやすくなった。 討伐戦 よりされた、いわゆるに相当する。 参加で協して、通常より強なを倒すもの。 専用のをして得られる討伐がければを行うことができない。 形式ではあるが制限が短く、は同時ににさせたり、複数回攻撃を行うなどの強な行動を取ってくる。 十分なのがいと、一度のでするのは困難。 ただし制限内にを倒せなくても、次のにの残りが引き継がれる。 一定期間内にを倒した回数で報酬が得られる上に、で与えたの合計によって報酬が獲得できるものもある。 出目バトル(出目勝負) 相手と止まった際に発生する。 を振ってその合計値の大小で勝敗を決するを行い、勝った側は相手から・護符・のいずれかを奪う、もしくは1休みにできる。 また、では、相手からを奪うこともできる。 を振る数は出勝負がし、の倍数を上回るごとに1つずつ増える。 また、を振る数を増減したり、合計値に加算補正がかかる護符や切り札などもある。 また、後述する放浪も出で挑むことができるが、ある程度出勝負が高くなければ返り討ちに合う(1回休みを受ける)ので注意。 放浪に勝つと、放浪の効果を受ける場合に1回防いでくれる効を得られるため、緊急手段としての意味合いがある。 阿求の幻想郷クイズ 上で発生することがあるの1つ。 が のに関連した問題を出題し、正解するとを獲得する。 が高いほど獲得は高い傾向がある。 また、「Q」というが書かれたに止まると、必ずこのが発生する。 をやっていなず分からない上、紛らわしい解答を並べて誤答を誘ってくるため、は非常に高い。 での知識を学べるぞ。 放浪キャラ 画面左のがになると出現するお邪魔。 、、のいずれかが登場する。 で言うならといったところか。 によっては登場する人物が固定だったりする。 出現すると内を放浪。 と接触すると取り付き、様々な悪行を働く。 様子見以外は全ての効果しかなく、一縷の望みもない。 2回休みや及び護符全部没収など再起の悪行もあり、理不尽な負け方をする大きな要因と化している。 (移動) 基本的に周囲を回っているのみ。 「売れない・捨てられない護符を加える」「がく塗りつぶされる」「出で負けると2倍取られる状態になる」「が絡むでの配当が最悪になる」「強制的に出を行い、負けると護符全て没収+所持が半分になる」 () にの付いたへ。 「を振って、出たの倍のを失う」「 を振って、出たの倍のを他の1人に渡す」「護符を通常の2倍の値段で買う」「所持が半減」 強化 (移動) を受ける範囲に入ると、がされる。 された次のから効果が発生する。 されても出で勝つと、相手に送り付けが可。 の有を問わず、経過で強化となる(1回休み状態の時を除く)。 が高く・上限が上がり、写し絵装備数や(後述)回数などがする。 を上げるには別に対応したを集めて消費する必要があるが、高く要される数・種類が多くなり、がある程度高いでなければ得られないがめられるようになる。 写し絵はやなどで得られるもので、装備するとでの性を上昇させたり、効果を得られたりする。 写し絵にもが設定されており、同じ写し絵同士を合成して性が強化できる(最大)。 下表の「 写し絵」は最大で装備できる数を示し、同名の写し絵を2枚以上装備することは不可。 は強化ではないの強化方法で、強化するをの好みで選べる。 をお別れすることで、対応するの「P」が貯まっていき(は 別れた際のが高いほど多く得られる)、200に達すると1回 ができる。 性が高ければよりその性を上げたり、そのの弱点のを補うといった方法が取れる。 下表の「」は最大で行える回数を示す。 やの編成ではお供を除き、「 + -新装束-」のような違い同士での同名を組むことができない。 ボーカルBGM 名前 と. y t r、 はにーぽけっと. no 維. 、AO. 観測所. -新装束- aye -新装束- -新装束- -新装束- 音 -合戦-. -合戦- -- -- BGM制作 参加サークル 順• アド義塾• 観測所• 舞音G 東方CBでよくあること• での報酬は、一定の獲得ごとにが1つ得られるというものになっている。 切札が使えるようになるまで6とが、の終わりに近づくにつれてその獲得量は増大していく。 上手く行けば10万以上も余裕で、によってはを最大(200個)まで得られることも。 上記のの効果を最大限に発揮するために「1」の切り札持ちのがでに組み込まれるのが定番。 この切り札は、 切り札が使えるようにを1進めるという副次的な効果も備えており、最速で発動できるようにする役割を果たす。 ので性が変更されたが大暴れ。 なんと 1から「 5枚になるまで護符を獲得 (5)」という切り札になり、大抵の切り札が使えない序盤から護符で立ち回りがしやすくなった。 でのや達成、でも十分に発揮できる。 今まで5でも・共に不遇の性と言われただけあって、一気に評価が度変わった例である。 ただし入手した護符に左右されやすくも上がり、「式の苦悩」「のお」などで護符を失ったり、相手にを与えたりすることも・・・。 関連生放送 関連動画 関連コミュニティ 関連リンク• 関連項目•

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は、東方Projectの二次創作ゲームアプリ。 iOSとAndroidの両OSに対応している。 企画は株式会社アニプレックス、開発・運営は株式会社QuatroAが担当している。 東方Projectは二次創作に比較的寛容な作品であり、きちんとしたガイドラインも存在する。 今作は初の原作者公認の二次創作タイトルであり、そういったものはでは初となる。 ジャンルはのようなであり、サイコロを振ってボード上を移動していく。 アイテムを入手したり、相手とバトルをしたりい、買い物をしたりなどを通して勝利のための条件を満たすためにプレイしていく内容となっている。 ちなみにキャノンボールとは現実世界でいうお金のこと。 ゲーム内の会話パートではキャラクターたちがLive2Dでなめらかに動き、CVも付く。 をバトルパートでは等身の低い3Dキャラが画面上を動き回る。 キャラと装備はガチャで入手していく。 キャラクターは独自のスペルカード 必殺技 を保有しており、ゲームを有利に進めることができるなどの課金要素も存在する。 また「IOSYS」や「暁Records」などの有名同人サークルがBGM制作に携わっている。 東方キャノンボールについて 東方キャノンボールのおすすめポイント の魅力は、やはり人気作品を題材にしたのようなというところではないだろうか。 二次創作が活発な東方projectではあるが、原作者が公認している作品はこのゲームが初。 原作者が公認している分期待も持てる。 キャラクターに人気投票なども頻繁に行われている東方projectは、かわいいキャラクターが多数存在する。 このアプリではどのキャラも最高レアリティまで育成することが可能になっており、お気に入りのキャラクターを心ゆくまで育成することができる。 また、無償ガチャからでも全キャラクターが入手可能など、非常に優しい仕様になっている。 キャラカードのイラストは様々なイラストレーターが手掛けており、そのどれもに力が入っている。 それぞれのキャラたちはレアリティが上がるごとにカードイラストや3Dモデルが豪華に変化していく。 育成をがんばればより綺麗なお気に入りのキャラクターに出会えるわけで、コレクター魂に力がはいる部分も面白い。 声優も人気キャラの博麗霊夢役に鬼頭明里、霧雨魔里沙役に飯沼南実を起用している。

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概要 2018年10月14日の秋季例大祭で公表された『』初の公認のスマートフォンゲームで、 2019年10月1日から配信が始まった。 サイコロを振って進めるボードゲームで、を舞台としたさまざまなフィールドにおいて、勝利条件を満たすように「キャノンボール」を集めたり、バトルに勝利していく。 メインはストーリー形式で進行するが、イベントやマルチプレイで他のプレイヤーとの対戦も可能。 このキャノンボール(以下CB)は、この ゲーム内におけるお金となっており、後述する護符やシンボル(建物)の購入に使用する。 シリーズやシリーズ、シリーズの要素を知っている人なら、そういったシステムに近いと思えばよいだろう。 ホーム画面 メイン画面。 ソシャゲにおけるお知らせやチャレンジの確認の他にも色々できることがある。 長袖も着ないで寒いとほざく一部キャラは必見。 これはlive2Dのキャラの見た目の問題だが また、クエストクリアで上がる親密度のレベルに応じてタップした時のセリフが増えることもある。 これは図鑑メニューからも確認可能。 親密度は同じキャラなら全個体で共有されており、先に持っていた低レアリティのキャラと後で手に入れた高レアリティの同じキャラで上げた親密度は変わらない。 闇深くないすか… ボードゲームでのルール 大きく分けて3種類。 いずれも勝利条件を満たすためにバトルでCBを得たり、護符やキャラ固有の能力(切り札)で、サポートや相手を妨害するといった方法が取れる。 また、追加で砲石を獲得するためのチャレンジ条件が設けられており、ある程度能力に余裕が出たらチャレンジするのもいいだろう。 これらは「クエスト」として、メインのストーリー・曜日別エクストラクエスト・イベント限定クエストに大別される。 総資産 総資産CB(所持CB+シンボルの価値)が一定値に一番早く達すれば勝者。 難易度が上がるほど必要な数値が高くなる。 配達 フィールドに設置されているシンボルを購入・獲得し、指定数以上所持した後に出現したゴールに一番先にたどり着く。 何らかのイベント・妨害で所持シンボルを減らされる場合もあり、出現したゴールに所持シンボル数が足りない状態で止まっても、ゴールとはならない。 バトル 弾幕バトルに勝利すると得られる「バトルポイント」を先に指定数以上獲得すれば勝者。 このルールに限り、出目バトルで勝つとバトルポイントを奪うこともできる。 また、出現するバトルのシンボルは、敵の強さを示すレベルが設定されている。 1人のみでのクエストは、敵が複数のグループになっていて1ターンに連続でバトルを行う(複数WAVE方式)、といった特殊な形の弾幕バトルが設けられている。 実物のすごろくに殆ど近い内容で、純粋に先にゴールマスにたどり着けば勝利となる(強制ストップマスとなっているので、サイコロの目がピッタリでなくても止まることができる)。 ただし、途中にいくつかの強制ストップしなければならない門番マス・バトルマスがあり、どちらも弾幕バトルで勝利しないと通過できない。 ただし、門番マスは弾幕バトルの代わりに決められた額のCBを支払ってもよい。 また、一見プラスマスなどのように見えるが、止まるとCBを失う爆弾マスが隠れている。 このルールでの弾幕バトルは、敗北すると回復マスなどの特定の場所へ強制ワープとなる。 CB配達 後述の期間限定イベント「イエッサー!冥土のメイド訓練」で初登場した。 総資産と配達のルールを合体させたようなルールで、総資産CBが規定値に達した上でゴールに一番先にたどり着けば勝利。 規定値未満でプラスマスも兼ねるゴールに止まり、その直後に得たCBで規定値に達してもゴールとはならない点に注意。 クエストのクリア時のターン数に応じて、CBの獲得量に補正がかかる。 早ければ早いほど倍率が高くなるが、遅くなるほど倍率は減少し、一定ターンを超えるとマイナス補正がかかる。 配達やバトルポイントでマイナス補正が設定されているため、配信当初から確立されていた一部のボードキャラクターによる大量のCB稼ぎパターンが通用しなくなるので注意。 逆に総資産ルールで脚光を浴びることになるだろう。 スキップチケット そのクエストをプレイすることなく「クリア」した扱いにするチケット。 全てのミッションをクリア済み(砲石を獲得済み)で、登場日からクリアしたクエストのみ使用できる。 クエストを行うためのAPは必要になる。 特に、特定のキャラクターの素材を得るクエストに使うと効果的。 ボード すごろくのボードのマスにはCBが増えるプラスマス、逆にCBが減るマイナスマス、ルーレットで護符を貰えるマス、護符を購入できる招き猫マス、HP回復マス、シンボルマスなどが存在する。 ステータスは収益率・割引率・出目勝負力が関わる。 索道を使用する際なども、割引の対象 出目勝負力 出目バトルを行う際、この数値が高いほど自分が振れるサイコロの数が多くなる。 数値が100の倍数を超えるごとに+1個(例:出目勝負力の合計値が201の場合、サイコロは3個) 護符と切り札 ボード上では1ターンに1回だけ、護符と切り札のどちらかを1回だけ使用できる。 ここぞというタイミングで使用して、ゲームを有利に運ぼう。 同名のものは基本的に同じ効力だが、以下のような相違点がある。 護符マスと呼ばれる黄色のマスに止まると、ランダムで1枚獲得。 護符店マス(招き猫マーク)で購入できる。 また所持している護符を売ることもできる。 原則、獲得した後の次のターンからいつでも使用できる。 使用すると無くなる。 イベントや他の妨害する護符・切り札によって、一時的に使用できなくなったり失ったりすることが多い。 切り札• ボードチームで組んだ各キャラクターが持つ能力。 使用すると無くならず、一定ターンが経過することで再び使用できるようになる。 基本的にイベントや妨害の影響を受けにくいが、一時的に使用できなくなることもある。 シンボル (幻想郷の)フィールドマップに存在する建物やスポットの総称。 このマスに止まり、CBで購入することでそのシンボルの所有者となる。 シンボルの所有者である場合、2ターン終了毎に発生する「CBボーナス」によって所持金が増加する。 また、十分なCBを持っていれば、既に相手の所有物のシンボルマスに止まることで、 高いCBを払うと、自分が所有者となる形で買収ができる。 数が多い・レベルが高いほどボーナス収入の恩恵を受けやすいため、特に総資産ルールではこれを得られるかどうかで勝敗が大きく影響する。 レベルが3段階に設定されており、高いレベルにするほど購入金額が高くなるが、CBボーナスで得られる金額が高くなったり、相手に奪われにくくなる。 ただし、所持CBがマイナスになった場合はシンボルの売却が必要で、一部のイベントではシンボルを失うことがある。 バトルポイント制や配達制では、後述の陰陽玉のマークが付いていることが多いため、大抵は弾幕バトルで勝利して得たCBでシンボルを購入できる場合が多い。 特に前者はバトルチームのレベルアップに繋がるので、追加のポイントを得るにはレベルを上げることも勝利への近道になりうる。 チルノの家と紅魔館の値段が同じことはネタにされる。 弾幕バトル 陰陽玉のマークがマスの上に出現するため、そこに止まることで弾幕バトルを行える(行わないことも可能)。 相手全員を戦闘不能にすれば勝利となる。 攻撃を与える・攻撃を受ける・成功で貯まるバトル専用のゲージが一定値になると、通常よりも大きなダメージを与えられる攻撃が発動できる。 キャラクターによって攻撃は単体・全体のどちらかが決められている。 ボード(出目バトル)のキャラクターと弾幕バトルのキャラクターは別にすることが可能で、事前にボードに出現する敵の属性が示されている(マルチプレイ除く)ので、有利に戦いやすいようにゲーム開始前に編成を組むことができる。 ステータスはHP・攻撃力(相手に与えるダメージ)・素早さ(主に攻撃順)の3種で、強化ポイントでレベルが上がり、各種ステータスが上がっていく。 写し絵を装備することでステータスを上げたり、バトル中のHP回復、状態異常に強くなったりなどの効果が付与される。 キャラクターのレアリティが高くなるほど最大で強化できるレベルが上がり、写し絵を装備できる数が増え、特性が増えたり、スペルカード技がキャラクター固有のものに変化する。 これにより異なる属性に対しての攻撃はダメージ補正が入り、有利になる場合は2倍、その逆で不利になる場合は半分となる(月と陽では互いに2倍)。 バトルに勝つとCBを獲得し、スペルカードを発動したり自分パーティの戦闘不能者を出さなかった場合は追加でCBを獲得できる。 バトルに負けた場合、1ターン休みとなってしまうので注意(ただし砲石を使用してその場でコンティニューできる)。 バトルポイントルールでは1回勝利すると1ポイント獲得となり、敵のレベルが上がって復活する。 シンボルを購入してシンボルのレベルを上げることで、バトルチームのステータスが上がる(そのクエスト中のみ有効)。 4名1組のチーム(攻撃と防衛の2種)を作り、他のユーザーが作ったチームと弾幕バトルで対戦する。 通常のボードゲーム上でのバトルとの相違点として、与えられるダメージが最初は低めになっており、闘気ゲージが貯まることでダメージが上がる。 先に相手のチームを全滅させれば勝者となり、ポイントが増加する(防衛で勝利した場合も少しだけポイント獲得)。 区切りとなる期間が設けられ、期間内に上位にランクアップしたり、期間終了時に達したランクに応じて報酬を獲得する。 2020年2月からはポイントを引き継げるようになった。 参加プレイヤー全員で強力なボスを倒す、期間限定のイベント。 倒すとポイントやレアリティアップ素材、砲石などの様々な報酬が得られ、参加プレイヤー全員が与えたダメージで獲得できる報酬もある。 総ダメージ報酬はイベント終了後、運営が集計を完了した後に貰える。 通常よりもHPが高いボスと弾幕バトルで戦うが、ボスは全員に状態異常を与えたり、複数回攻撃を放ってくるなどしてくるので、有効な属性を持った高いステータスのキャラクターや写し絵を活用して、上手く倒したい。 また、1度の弾幕バトルの制限ターンがあり、倒せなかった場合はボスの残りHPが次の弾幕バトルに持ち越しとなる。 イベント限定で攻撃力やHPが上がるキャラクターも存在する。 また、弾幕バトルを行うためには、「討伐証」と呼ばれる挑戦権のようなチケットが必要。 この討伐証は、期間内のイベントクエストをクリアすることで獲得できる。 何枚使っても1回しか戦闘は出来ないが、使った分だけ討伐戦ポイントにボーナスが付くので、なるべく多くのバトルを行なって、たくさんの報酬を貰いたい場合はLunaticで稼ぐのを推奨。 ただし、討伐証は同じ期間内のイベントでしか使用できず、イベント終了後に持ち越すことができないので、全て使い切るのを推奨。 Lunaticより上位のが存在する。 は1日1回だけ、倒した場合の報酬を得られる。 妹紅戦時の討伐報酬で貰えた写し絵に攻撃力アップのボーナスが付く 出目バトル プレイヤーキャラと同じマスに止まると、サイコロを振って大小で勝負する。 大きい目を出した方が勝利となり、相手から護札・CB・シンボル・バトルポイントのいずれかを奪ったり、もしくは1ターン休みにできる。 放浪キャラも同様となるが勝っても奪うことができない(後述参照)。 サイコロの数は出目勝負力というステータスが影響して、このステータスが大きいほどサイコロの数が増加する。 サイコロの個数が1vs7以上という確率上勝てっこない勝負を挑んでくるCPUはネタにされる。 お供 クエストにおいて攻略の手助けをしてくれる、他プレイヤーが各属性別に設定したキャラクター。 選択したキャラクターは、ボードチーム・バトルチームの両方に構成される。 キャラクターにはボード特化やバトル特化がいる以上、クエストに応じて有効なキャラクターを選択するといいだろう。 なお、ボードチーム・バトルチームの構成は衣装違いを含めた同名キャラクターを2人以上入れられないが、お供に限り当てはまらない。 これによって有用な切札を連続して使用する、といった運用方法も存在する。 イベント マスに止まった後や、ターン開始時にイベントが発生することもある。 CBが増えやすくなったり、障害物が発生するなど、プレイヤーに有利不利をもたらす。 中にはマップの季節によるものだったり、ボード編成のキャラクターの固有イベントが発生することも。 ターン開始時に発生するイベントは、一定ターンの間プレイヤー全体に影響を与える。 阿求の幻想郷クイズ マスに止まった時に発生するイベントの1つ。 が作品に関連したクイズ問題を出題するので、正解するとCBを獲得する。 分類や難易度が存在し、基本的に難易度が上がると獲得するCBも増える傾向がある。 また、「年の瀬!妖怪達の新干支レース」から初登場したクイズマスは、このマスに止まることで必ずこのイベントが発生する。 キャラクター・テーマ曲の他、地名などのジャンルから出題されるので予習は必須。 放浪キャラ マップによっては妨害を行う放浪キャラが出現することもある。 放浪キャラが出現するゲージが最大になると出現し、これが減少して0になると放浪キャラはマップから去っていく。 ハードやルナティックになると出現するまでの所要ターンが短い。 これが出現すると、プレイヤーにマイナスな効果をもたらすので、妨害する護符や切札で対処したり、効果の影響を受けない範囲に移動するなどで何とか対処したい。 ただし、放浪キャラが何も行動を起こさない場合もある(様子見)。 また、もしもの場合は放浪キャラと同じマスに止まって出目バトルを挑むこともできるが、半端な出目勝負力では返り討ちに遭う可能性が高い。 これによって 放浪キャラに勝利した場合、放浪キャラの効果を一度だけ防げる効果を得る。 キャラクター 移動方法 妨害の特徴 サイコロ 使用できない・捨てられない護符を加えられる 一定ターンの間、マスが目隠しされる 一定ターンの間、出目勝負で負けると奪われるペナルティが増える 強制的に出目勝負を行い、負けると所持CB半減(かつ護符が0になる) 一定ターンの間、ルーレットの配当が最悪になる ワープ ワープ対象のマスにエフェクトが出るのが特徴。 サイコロの出目でCBが大きく減らされる サイコロの出目で他のプレイヤーにCBを渡す 所持CBが半減 護符を高額で購入させられる サイコロ 2ターン後に強化紫苑に変化する。 何らかの条件で近くのプレイヤーに取り憑く。 取り憑かれても、出目勝負で相手に勝つと押し付けが可能。 一定ターンの間、移動不可 一定ターンの間、移動時のサイコロが強制的に1 所持CBが半減 所持護符が0になる スタート地点に戻される 一定ターンの間、出目バトル時のサイコロ数が強制的に1個 CB・護符をすべて失う 切札が使用済みになる ワープする キャラクターのレアリティ いわゆるスマホゲーのお約束といえるに当たる「召喚」も存在しており、砲石やフレンドポイントを消費してキャラクターや写し絵を入手するものとなっている。 フレンドポイントでは出現するキャラクターや写し絵のレアリティは低めだが、強化に必要な素材が手に入ることもある。 また、1回分の砲石での召喚を得られる「召喚札」がイベントで得られることもある。 ただし、上位のレアリティになるにつれて、必要な素材の種類が多くなり、難易度の高い特定のクエストをクリアしないと入手しづらい種類の素材が必要になる。 同じ写し絵が出ても、その写し絵を合成することでレベルアップして、装備時のステータスアップ量が増加する。 クエストにおいては、クエスト終了後に獲得する素材が表示されており、クエスト終了時に獲得したCBが多いほどこれらを多く獲得できる。 強化P ボードやバトルで使用するキャラクターに使用して、レベルアップさせる。 いつでも割り振れる「RPGの経験値」に相当し、少なくともレベルを1アップさせるのに必要なポイント分の消費が必要。 幻コイン ゲーム内で使用されたBGMを購入できる。 購入したBGMはミュージックルームで聴いたり、ゲーム中に流すBGMに設定できる。 特定のキャラクターと交換が可能。 各勾玉の素材および神玉を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別の勾玉素材を入手するのに使える。 以下に示したレア素材(一部除く)を売って、このメダルが得られる。 このメダルで別のレア素材を入手するのに使える。 大福 消費した行動ポイント(AP)は、通常は時間経過によって回復するが、これによって即座にAPが回復する。 全回復するものと、最大値の半分が回復するハーフ大福がある。 召喚札 砲石による召喚を、このアイテム1つで1回行える。 エクストラ開放チケット 通常は対応する各曜日別でしか挑戦できないクエストを、指定曜日以外でも挑戦できる。 1枚に付き1回で、ミッションやイベントで入手可能。 限界突破リセットチケット 後述する限界突破を最初からやり直すことができる。 ミッションやイベントで入手可能。 進化の勾玉 灰色の勾玉。 勾玉 花鳥風月陽の、属性別の5種。 属性別にキャラクターのレアリティアップに使用。 大勾玉 同上。 通常の勾玉よりも入手難易度が上がる。 霊玉 同上。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 難易度が高めのクエストで獲得できる。 基本的に特定のクエストでないと獲得できない。 討伐戦でこれらのミニ素材も登場しており、同じ種類のミニ素材を10個集めると対応する素材1個と交換できる。 瓶詰めの霧 同上。 亡者の天冠 同上。 天狗の羽 同上。 不思議なキノコ 同上。 月明かりのタケノコ 同上。 白紙の経典 同上。 霊妙な石 同上。 紫のゴージャストロフィー 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 プレシャス・ウォーター 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 完全瀟洒な勲章 同上。 ただし期間限定イベントでのみ獲得可能。 限界突破 レアリティに応じた最大レベルに達したキャラクターはそれ以上のレベル上げはできなくなるが、それでも強化したいという人のために「限界突破」というパワーアップ方法がある。 召喚やクエストによって同じキャラクターを入手することがあるが、キャラクター・写し絵は所持数に制限があるため段々と余裕が無くなる。 その場合は「別れる」を選択することで、別れたキャラクターのレアリティに応じて別れたキャラクターのポイントが貯まる、という仕組みである。 同一キャラクターのポイントが200P以上貯まると、1回の限界突破が可能となる。 期間限定クエスト 一定期間の間特別なストーリーやクエストが解放され、クエストをプレイすることで貰える期間限定のアイテムで豪華な景品と交換できる。 クエスト一覧• 秋の儀式と魔女修行 本ゲーム初の期間限定イベント。 魔法の森で秘密の集まりをしていた魔理沙とアリスとパチュリー。 それを見ていたルーミアは魔理沙達の儀式に興味を持つのと同時に魔理沙達のような魔法使いに憧れるようになり魔理沙達に魔法使いになりたいことを伝えその特訓を始めるが、やらされることはどれも魔法使いの修行とは思えない雑用ばかりであった。 全ての工程が終わりいよいよ儀式が始まると期待したルーミアだったが、実は魔理沙達がこっそり集まっていたのは秋の珍味を自分達で味わうためであった。 期間限定アイテムの「怪しいきのこ」を集めることで先行登場のルーミア(星3)が手に入る。 橙の式神探し メインストーリーでは登場しなかった橙がメインの話で、自分の式神を探す旅にでる話となっている。 ここでは前イベントのような期間限定アイテムやその交換はないが、全てのクエストをクリアすることで召喚札を3つ入手できる。 お嬢様のキャンドルナイト 本ゲームでは初の大型クエスト。 ある年の瀬、紫の思いつきで新しい干支を決めるレースが始まった。 参加者は彼女の式である藍とその式の橙、狼代表として影狼、そして飛び入りで参加したチルノ、にとり、リグル、小傘の7人でそれぞれ様々な思いを持ちレースが始まった。 その最中、半数以上が事実上リタイアし残るは影狼と渋々参加しただけの藍だけになったが最後の最後で藍が本気を出し白熱のデッドヒートが巻き起こったが、主催者である紫が冬眠モードに入ってしまったため、レースは来年に持ち越されることになった。 クエストルールに新しく「レース」が追加され、強制的にストップする門番・バトルマスが設けられた。 クエストをクリアしミッションを達成することと、クエストをプレイし「干支P」や「肉球メダル」、「スキマ柄の応援小旗」を集めることによって、様々なアイテムを入手することができる。 ここで、先述した3つのアイテムに関しては、ストーリーに関連するキャラクター(紫、藍、橙、影狼、チルノ、リグル、にとり、小傘)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よく集めることができるようになっている。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した紫、藍、橙、影狼の新干支レース装束が登場した。 星3の橙のみ全てのクエストをクリアすることで入手でき、それぞれの星4,5のキャラクターは期間限定のピックアップ召喚で低確率で入手することができる。 冬の寒さが幻想郷に広がる中、霊夢や魔理沙がこたつに入ったまま眠り続ける事態が発生した。 その犯人は夢の番人であるドレミー・スイートであり、彼女のエネルギーである夢を入手するために特殊なこたつをあちこちに超格安で売り付けていた。 次の標的である紅魔館でも同じようにこたつを売り付け、レミリアと咲夜以外のメンバーが全員こたつの魔力に取り憑かれ眠りに入ってしまうが・・・ 年の瀬!妖怪達の新干支レースと同じように、ストーリーに関連するキャラクター(レミリア、フランドール、咲夜、パチュリー、美鈴、ドレミー、何故かてゐも含まれる)と特定の写し絵をボート・バトルチームに編成することによって、効率よくポイントなどを集めることができる。 プリズムリバー・ラプソディー 大型クエスト第2弾。 このイベントの クエストが全てバトルポイントルールなので、バトルチーム編成が重要になる。 また、大半のクエストはライバルは登場しない。 代わりに同じターン内に連続してバトルを行うWAVE形式や、勝利するとバトルポイントが2P以上得られるが10P以上集めてクリアといった、特殊な形式になっている。 Lunaticでは通常クエストよりも敵の能力値が高めになっているなど、回復できる護符や切り札の駆使や、属性やレベルを意識しないとクリアが難しい。 また、本イベント限定キャラとして、衣装替えをし属性やスキルなどが変化した咲夜・鈴仙・文の花見合戦版が登場した。 星3の文のみ、お花見Pが一定値に達すると獲得できる。 イエッサー!冥土のメイド訓練 大型クエスト第3弾。 Sir, Yes sir! 新しいクエストルールとして、一定以上のCB資産を所有したままゴールを目指す「CB配達」が登場。 しかし、弾幕バトルの敵が花見陣取り水合戦よりもさらに手強く、属性やレベルを意識はもちろん、キャラクターの特性・装備する写し絵にも意識を向けなければならないほどに過去最高の難易度。 手持ちのキャラクターによっては、Hardの全ミッションクリアですらままならないほどに厳しくなっている。 Lunaticに至ってはレベルMAXの有効な属性キャラで対抗しても、ほぼ となるや・・がいるほど。 本イベント限定キャラとして、衣装替えの早苗・妖夢が登場。 このイベントクエストの攻略に有効なキャラではあるが、どちらも特定の召喚ガチャでしか登場しない。 月の兎の団子屋戦略! 参拝客を増やすため霊夢は魔理沙、小町とともに三途の河で古代魚を釣ることにした。 しかし、中々釣ることができず、さらにこのことが映姫にバレてしまい小町を古代魚のエサにされてしまった。 しかしこれが功を奏し目的の古代魚を釣り上げることに成功したが、博麗神社では飼うことはできないと知った霊夢は結局釣った魚を調理してしまった。 このイベントでは古代魚ポイントを集めてアイテムを入手するイベントになっている。 また小町、映姫がメンバーにいると入手できるポイントが増加する。 メディスンの小さな冒険 外の世界からやってきたと思われる人形を助けるために、メディスンが人形が置いてありそうな寺や神社を巡ることになった。 このイベントはクエストをクリアして清爽な鈴蘭を集めるイベントになっており、イベント対象は霊夢の他にメディスンと天子が対象となっているが、メディスンと天子は先行キャラなだけに入手難度が高いため砲石に余裕がない場合は霊夢やフレンドに頼るのが無難。 事前登録キャンペーン 事前登録者数に応じて、本ゲームのスタート時に以下のアイテムが貰える。 (ただし、アプリ配信開始から1年間。 ) 全て達成したため全て貰うことができる。 1万人:砲石1000個 3万人:幻コイン10000枚 5万人:砲石1000個 10万人:霧雨魔理沙(星4) 15万人:砲石2000個、幻コイン10000枚 20万人:星4以上確定召喚チケット 25万人:幻コイン20000枚 30万人:博麗霊夢(星4) 登場キャラクター がちゃんと順番通り(東風谷早苗の実装が1番最後)に参戦したり、や、等意外な人選が初期に選ばれている等特徴がある。 東方の二次創作では珍しくないボイス付きだが、だったりからネタを引っ張ってきたり、等こちらも特徴がある。 ただし、。 のが配信開始直後に放送開始したでパロディ三昧やらかしてたりするが、偶然だろうか。 また、実装時にはスキルや能力値が災いして不遇扱いされるキャラは、後のアップデートで上方修正されることもある。 初期実装.

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