ツムツ ムリ ロ アンド スティッチ シリーズ。 um2:2013年06月15日

关于

ツムツ ムリ ロ アンド スティッチ シリーズ

网名: plum,不过因为plum这个ID总是被占用所以大多数时间都是plumlis。 使用这个词作为网名一个原因是我的姓氏,另一个原因是初中的时候为了摆脱过去小学用的傻逼名字顺便提升逼格以及融合中二特性想出来的,沿用到现在。 学习: 不善长学习,对很多事物的高层次内容无法理解,甚至有抵触情绪,死记硬背能力为0,依靠父母的提前教育在小学当上了优等生,但是从初中开始成绩的劣势越来越明显,在整个初中至高中的过程中从优等生变成了劣等生。 至今对别人在谈论各种深奥问题的时候无能为力,因为实在不懂。 写作: 在高中时期因为语文老师对自己的激发了写作和阅读能力,于是读了很多自己感兴趣的东西,并将看到的一切内容现学现卖,但从小对所谓名家作品有抵触情绪,并没有看过什么太多的文学剧巨作,写作风格都是来自自己周边生活和所见所读所想的野路子,请不要有太高的期待。 写作内容虽多,但是写作时间并不长,除非是上万字,大多数写作都是以半小时内解决为主,大多数文章在写作之前已经在脑内成文,一般会利用零碎时间,譬如上下班过程和慢跑过程中进行拼凑。 博客大多数文章在半夜更新并非熬夜,只是定时发布功能而已,而且经常喜欢一口气写 7 - 9 篇博客,按照日期编排自动发布。 电子: 从小学开始折腾计算机,对维护系统和各种折腾颇有经验,高中曾想学习delphi结果因为种种原因放弃,大学修的软件工程,主要程度仅以通过考试为主,并未深入研究,大多数时间都在魔兽世界和瞎折腾别的。 大学三年级开始给一些网站做数码评测类撰稿,毕业后直接进入本地一家还算知名的IT站点做编辑,工作一年后,放弃工作离职,听从父母安排进入本地一单位工作,工作一年后考了中级网络工程师,顺便了解了不少网络维护的知识。 工作虽不忙但有不甘心,决定学习一些东西提高自我。 将来的目标并不是想当码农,而是能成为一个独立开发者,开发一些自己觉得有意思的程序。 政治: 初中至高中是中二期,觉得什么都是世界的错,自己没错,留下众多黑历史。 大学时期极端偏美分,大学毕业开始转向五毛倾向,辞职后开始保持中立,对于中国政治现状持不乐观态度,个人观点认为中国现阶段矛盾激烈并非单纯政治因素,与群众教育程度和平均素质亦有关系。 现对政治游戏持耻笑态度。 大多时认为政治和我无关,和我有关的只有利益,偶尔也会因为自己利益被侵犯选择带有政治倾向的骂人。 ACG: 大学时期开始看柯南,同时开始听仓木麻衣,小松未步,ZARD,但并未有入宅意愿。 毕业后因为工作压力过大,开始看 ACFUN,开始着手看动画,同时开启了追番历程。 受《只有神知道的世界》的影响,购入 PSP 开始 Galgame 历程,至今对动画已无太高热情,大多数时间在听 ACG 音乐和玩 Galgame。 有点厨アーゲスト,比较关注 LASS (但是绝对不是厨),喜欢的声优大体有:桐谷華、遠野そよぎ、田口宏子、井ノ上花,又吉愛之类的,其他的声线多变有点活力的女性声音也不错。 个人有强迫症,在玩完一个游戏后会写关于这个游戏的感想,大多数感想其实只是剧情流水帐,纯属自嗨,想看看不想看可以不看。 心态: 在学习上的落差经常会导致过度的自卑,对于别人对自己的评价会很敏感,看到别人过度的夸耀自己和恭维自己会感到极大的厌烦。 讨厌装逼的人,自己也不喜欢装逼,讨厌说话强势的家伙,不善长与姿态远远高于自己的人沟通,也不会去主动打招呼,除非对方表现出亲切的一面。 对于现代社交来说我比较讨厌表面功夫支撑的所谓社交,人浮于事,真正的朋友不会有几个,然而网络如此虚无缥缈,我对于在网络上能认识真正的交心朋友没报过什么太大希望。 但是尽管如此我不介意和任何愿意交流的人交流,除非你因为一些事情令我讨厌。 交流的方式可以看下面,邮件,SNS,以及其他都可以,对于没有恶意的内容,我都会在看到后的第一时间回复。 因为我一直认为, 收到信息后立即回复是对别人的一种基本的尊重。 情感: 2012 年 - 2013 年间追过本单位一个与自己兴趣较为接近的女孩,后被发卡,至今没有情感经历。 2016 年初相亲认识一个感觉还不错的女孩,后发现女孩在风筝自己,于是果断脱离。 2018 年 8 月 19 日与交往一年的女友结婚。 玄学: 算个伪发烧友,经常剁音乐方面的东西。 一开始是索尼粉丝,后来渐渐接触了国产播放器后对国产颇有改观,目前个人倾向与飞傲,毕竟外观和 UI 做的都不错,公司也不怎么吹牛逼。 有个愿望就是能够买一个高端圈铁退烧,曾经在 K3003 和达音科 DN2000J 之间举棋不定,最终买了飞傲的 DN2000J,结束了发烧生涯(大概)。 其他: 喜欢读一些悬疑小说,个人是蔡骏的粉丝。 com Telegram: (你可以加我,我不保证会同意,除非是我认为有必要) 给plum分享个最近看到的可能略火星的东西吧。 2018年的x1 carbon 6th默认睡眠改成了InstantGo模式,也被称为是跟surface上面一样那种连接待机(connect standby,现在也被称为modern standby现代待机),传统的s3睡眠不可用(uefi的原因,巨硬规范要求支持instantgo的机器在uefi中不表露s3状态且不可包含csm)。 目前看Linux对此功能支持似乎并不很好,且渣想也不会开发一款支持s3睡眠的固件给x1c2018的Linux用户。 lenovo. (感觉说的有点太啰嗦了😂.

次の

bunbun nezibot zon pucan oolee 1

ツムツ ムリ ロ アンド スティッチ シリーズ

网名: plum,不过因为plum这个ID总是被占用所以大多数时间都是plumlis。 使用这个词作为网名一个原因是我的姓氏,另一个原因是初中的时候为了摆脱过去小学用的傻逼名字顺便提升逼格以及融合中二特性想出来的,沿用到现在。 学习: 不善长学习,对很多事物的高层次内容无法理解,甚至有抵触情绪,死记硬背能力为0,依靠父母的提前教育在小学当上了优等生,但是从初中开始成绩的劣势越来越明显,在整个初中至高中的过程中从优等生变成了劣等生。 至今对别人在谈论各种深奥问题的时候无能为力,因为实在不懂。 写作: 在高中时期因为语文老师对自己的激发了写作和阅读能力,于是读了很多自己感兴趣的东西,并将看到的一切内容现学现卖,但从小对所谓名家作品有抵触情绪,并没有看过什么太多的文学剧巨作,写作风格都是来自自己周边生活和所见所读所想的野路子,请不要有太高的期待。 写作内容虽多,但是写作时间并不长,除非是上万字,大多数写作都是以半小时内解决为主,大多数文章在写作之前已经在脑内成文,一般会利用零碎时间,譬如上下班过程和慢跑过程中进行拼凑。 博客大多数文章在半夜更新并非熬夜,只是定时发布功能而已,而且经常喜欢一口气写 7 - 9 篇博客,按照日期编排自动发布。 电子: 从小学开始折腾计算机,对维护系统和各种折腾颇有经验,高中曾想学习delphi结果因为种种原因放弃,大学修的软件工程,主要程度仅以通过考试为主,并未深入研究,大多数时间都在魔兽世界和瞎折腾别的。 大学三年级开始给一些网站做数码评测类撰稿,毕业后直接进入本地一家还算知名的IT站点做编辑,工作一年后,放弃工作离职,听从父母安排进入本地一单位工作,工作一年后考了中级网络工程师,顺便了解了不少网络维护的知识。 工作虽不忙但有不甘心,决定学习一些东西提高自我。 将来的目标并不是想当码农,而是能成为一个独立开发者,开发一些自己觉得有意思的程序。 政治: 初中至高中是中二期,觉得什么都是世界的错,自己没错,留下众多黑历史。 大学时期极端偏美分,大学毕业开始转向五毛倾向,辞职后开始保持中立,对于中国政治现状持不乐观态度,个人观点认为中国现阶段矛盾激烈并非单纯政治因素,与群众教育程度和平均素质亦有关系。 现对政治游戏持耻笑态度。 大多时认为政治和我无关,和我有关的只有利益,偶尔也会因为自己利益被侵犯选择带有政治倾向的骂人。 ACG: 大学时期开始看柯南,同时开始听仓木麻衣,小松未步,ZARD,但并未有入宅意愿。 毕业后因为工作压力过大,开始看 ACFUN,开始着手看动画,同时开启了追番历程。 受《只有神知道的世界》的影响,购入 PSP 开始 Galgame 历程,至今对动画已无太高热情,大多数时间在听 ACG 音乐和玩 Galgame。 有点厨アーゲスト,比较关注 LASS (但是绝对不是厨),喜欢的声优大体有:桐谷華、遠野そよぎ、田口宏子、井ノ上花,又吉愛之类的,其他的声线多变有点活力的女性声音也不错。 个人有强迫症,在玩完一个游戏后会写关于这个游戏的感想,大多数感想其实只是剧情流水帐,纯属自嗨,想看看不想看可以不看。 心态: 在学习上的落差经常会导致过度的自卑,对于别人对自己的评价会很敏感,看到别人过度的夸耀自己和恭维自己会感到极大的厌烦。 讨厌装逼的人,自己也不喜欢装逼,讨厌说话强势的家伙,不善长与姿态远远高于自己的人沟通,也不会去主动打招呼,除非对方表现出亲切的一面。 对于现代社交来说我比较讨厌表面功夫支撑的所谓社交,人浮于事,真正的朋友不会有几个,然而网络如此虚无缥缈,我对于在网络上能认识真正的交心朋友没报过什么太大希望。 但是尽管如此我不介意和任何愿意交流的人交流,除非你因为一些事情令我讨厌。 交流的方式可以看下面,邮件,SNS,以及其他都可以,对于没有恶意的内容,我都会在看到后的第一时间回复。 因为我一直认为, 收到信息后立即回复是对别人的一种基本的尊重。 情感: 2012 年 - 2013 年间追过本单位一个与自己兴趣较为接近的女孩,后被发卡,至今没有情感经历。 2016 年初相亲认识一个感觉还不错的女孩,后发现女孩在风筝自己,于是果断脱离。 2018 年 8 月 19 日与交往一年的女友结婚。 玄学: 算个伪发烧友,经常剁音乐方面的东西。 一开始是索尼粉丝,后来渐渐接触了国产播放器后对国产颇有改观,目前个人倾向与飞傲,毕竟外观和 UI 做的都不错,公司也不怎么吹牛逼。 有个愿望就是能够买一个高端圈铁退烧,曾经在 K3003 和达音科 DN2000J 之间举棋不定,最终买了飞傲的 DN2000J,结束了发烧生涯(大概)。 其他: 喜欢读一些悬疑小说,个人是蔡骏的粉丝。 com Telegram: (你可以加我,我不保证会同意,除非是我认为有必要) 给plum分享个最近看到的可能略火星的东西吧。 2018年的x1 carbon 6th默认睡眠改成了InstantGo模式,也被称为是跟surface上面一样那种连接待机(connect standby,现在也被称为modern standby现代待机),传统的s3睡眠不可用(uefi的原因,巨硬规范要求支持instantgo的机器在uefi中不表露s3状态且不可包含csm)。 目前看Linux对此功能支持似乎并不很好,且渣想也不会开发一款支持s3睡眠的固件给x1c2018的Linux用户。 lenovo. (感觉说的有点太啰嗦了😂.

次の

「リロ&スティッチ」シリーズのツムとは?

ツムツ ムリ ロ アンド スティッチ シリーズ

日曜日の急な発熱も、その後の30時間睡眠で何とか回復しました。 そして昨日今日は完全休日で、頑張って部屋の掃除をいたしました。 掃除は無事に終わりましたが、私にはもう一つ年内にやり残したことがありました。 今年1年は、とにかく去年よりもたくさん歩くことを心掛けて過ごして参りました。 順調に歩数を増やして来て、今月にはかつて達成したことのない「月間40万歩」を密かな目標に設定していたのです。 目標達成には毎日1万3千歩以上歩くことが必要です。 しかし一昨日の日曜日は発熱のため、まさかの「17歩」…. 回復した昨日午後と今日1日、掃除の合間を縫って私は東京の下町を歩き回りました。 能「隅田川」ゆかりの「梅若塚」のあるお寺。 「2014全国頑張る商店街30選」に選ばれたという人情味あふれる商店街。 逆さ富士ならぬ「逆さスカイツリー」。 どこから撮ったかわかりますか?. 猪の牙に似た形の「猪牙舟」の模型が置いてあった山谷堀公園では… 「正法寺」という今年お世話になった岩手のお寺と同じ名前を冠する橋に行き合い驚きました。 そして今年最後の夕陽が沈んで家に帰り着く頃に、目標の「月間40万歩」を達成することができました。 昨日今日の下町散歩では、ちょっと不思議な体験などもしたのでまた改めて書きたいと思います。 令和元年も残すところあと3時間になりました。 今年も本当にたくさんの方々に助けていただいて1年を送ることができました。 心より感謝申し上げます。 そして来年もどうかよろしくお願いいたします。 一昨日松本稽古から帰り、今年の稽古も全て終えて、やれやれと早めに休みました。 そして一夜明けて昨日の朝…. 布団の中で目覚めると、なんだか身体が熱くて怠く、節々が痛みます。。 つまり完全に「熱がある」状態だったのです。 前日まで元気で、他に喉や鼻など風邪の症状も全くありません。 ただ熱が高いだけでした。 実は昨日は「京大宝生会謡納め」に行く予定で、松本で色々お土産まで買って準備万端だったのです。 でも無理して行ってもし風邪だったら、皆にうつしてしまいます。 泣く泣く断念して、そのまま布団で休むことにしました。 そしてそれからつい先程まで、食事の時間を除いてほぼ30時間、ひたすらこんこんと眠り続けてしまったのです。 おかげで熱も下がったようですが、ここまで長時間寝られたことに驚きました。 今までの人生で最長記録かもしれません。 ともあれ、熱は下がって健康体に戻ったので、あとは部屋の掃除を頑張って新年を迎えたいと思います。 京大の皆さんごめんなさい、またの機会に必ず持って行きますね。 昨日の松本稽古では、結局特急あずさが50分遅れで松本に到着しました。 駅から稽古場に急ごうと歩き出してすぐに、 「あれ、先生!」 と声を掛けられました。 なんと駅前の美味しい鰻屋さん「山勢」のご主人でした。 食材の買い物帰りのようです。 松本澤風会会員でもあり、去年松本城薪能の前座発表会では仕舞「鶴亀」を舞われたのです。 お店が有名店で大変お忙しく、稽古はお休み中なので実に久しぶりにお会いしました。 「これも電車が遅れたおかげか…」 と偶然に感謝しつつ稽古場へ。 稽古を無事に終えた後に、晩御飯は先月の松本澤風会大会でお世話になった「凡蔵」さんへ。 2階の広間で馬刺しや鴨鍋などを美味しくいただきました。 2階広間は澤風会の時には舞台と見所になっていた場所です。 そこで晩御飯を食べるのは何とも不思議な感覚でした。 ご主人と女将さんに、 「先日はありがとうございました。 どうぞ良いお年を!」と挨拶して、氷点下の寒さの中を宿に向かいました。 そして今日。 帰りがけに先ずアンティークショップ「古知野屋」さんに立ち寄り、更にイタリアンの「クチーナ西むら」さんへ行きました。 隣の席のご夫婦と少しお話をするうちに、来年の稽古に見学にいらしていただく話にもなり、嬉しく美味しいランチになりました。 それから松本駅に向かう途中、「相沢酒店」がやっていたので寄り道しました。 今年何回か美味しいお酒を買ったお店です。 女主人さんと少し世間話をして、また美味しいお酒を一本買って今度こそ帰りの特急あずさに乗り込みました。 昨日今日で松本のお世話になったお店をくまなく巡ることが出来、しみじみと良い稽古納めになりました。 帰りの電車からは、雪化粧をした八ヶ岳が美しく望まれました。 今日は松本稽古でした。 今年最後の稽古に頑張って行こう、と三ノ輪の自宅マンションの扉を開けようとしたところ… 何故か扉がなかなか開きません。 それこそ頑張って扉を押し開けたのですが、外に出た途端に「ブワッ!」とすごい風に吹かれました。 後ろで扉が「バターン!」と音を立てて閉まります。 これ程の強風は久しぶりです。 「中央本線、強風の影響無ければ良いが…」 と思いながら新宿駅に向かうと、途中で案の定「中央本線列車遅延のお知らせ」が…。 そして遅延の理由は、 「架線に布団がかかっており、撤去作業を行っているため」。。 誰かの干した一枚の布団が空を飛んで、沢山の人の帰省や仕事に影響を与えることもあるのだなあ。 しかし空を飛んだ布団も驚いただろうなあ…と、何か変な感慨を覚えながら40分ほど遅れて今年最後の松本稽古に向かいました。 そして特急あずさが諏訪湖の横を通り過ぎる頃、外は雪が舞い始めたのです。 今年最後の稽古で、今冬最初に雪を見ることになりました。 今日は江古田稽古場の稽古納めでした。 江古田では、稽古納めの後は「鳥、魚、鰻」などが美味しい地元のお店で忘年会をするのが慣わしになっています。 そしてここ数年で、忘年会の開始時間が徐々に早まっているのが江古田の大きな特徴なのです。 今日も通常よりも早く稽古を開始して、午後2時半頃には団体稽古の謡「融」で今年の稽古を全て終えました。 それから皆でゆったりと歩いて忘年会場に向かいました。 忘年会場のお店には勿論まだ他のお客さんは誰もおらず、これまたゆったりと貸し切りで食事と会話を楽しむことができました。 これから騒々しくなっていくであろう黄昏の江古田の街中を、ほろ酔いでゆったりと歩いて帰るのは、なんだか得をした気分でした。 江古田の皆様どうもありがとうこざいました。 いよいよ今年の稽古も、あとは松本稽古場を残すのみとなりました。 京都紫明荘組、田町で稽古納めが無事に終わりました。 師走の後半のこの時期では、「仕事の山場で稽古に行けません…」という人が何人かおられました。 あるいは、 「インフルエンザにかかってしまいました…」 という方も…。 その中でも大勢の方々にいらしていただきました。 そして、話題は来年の舞台に及びました。 来年の「京都澤風会15周年記念大会」での能の話や、その前の「東京澤風会第14回大会」における舞囃子の話などなど。 能や舞囃子のニュースはまた改めて詳細をお伝えさせていただきます。 来年は「独吟」や「独調」などの謡の出番も増やしたいと思っており、そのような稽古も新年から始めて参りたいと思っております。 各地の皆様よろしくお願いいたします。 今日は横浜能楽堂にて「眠くならずに楽しめる能の名曲・羽衣」という舞台に地謡として出演して参りました。 羽衣はいわゆる「三番目」の曲で、全体的にとてもゆったりとした雰囲気です。 つまり、眠くなる危険性の比較的高い曲なのです。。 しかし舞台の前に見どころの詳しい解説などもあり、地謡座から拝見する限り、お客様には最後まで熱心にご覧いただけたようでした。 今日の「羽衣」が、私にとって2019年最後の舞台でした。 そして今年いただいた舞台の役は、全て滞りなく勤めることが出来ました。 それは当然のことではあるのですが、無事に一年間の舞台を勤めおおせることが出来て安堵しております。 舞台は終わりましたが、今週1週間はまだ各地の稽古などがあります。 年末ギリギリまで、もうひと頑張りして働きたいと思います。 昨日の朝のこと。 私は東京都内のある会社のロビーで、「岩手未来機構」の方々と待ち合わせしていました。 岩手未来機構の皆さんとは、11月の岩手正法寺での「地水火風」公演以来の再会になります。 待ち合わせた会社ビル内には立派なホールがあり、実はそこで「地水火風」を再演するという計画が立ち上がっているのです。 会社の方に説明を受けながらホールを下見いたしました。 照明、音響、プロジェクター。 せり上がりも可能な舞台、可動式の客席。 舞台の出入り口と楽屋の配置。 などなど…。 色々な設備はとても充実しており、「地水火風」の舞台には理想的な場所だと思いました。 計画はまだまだ再来年の話で、それまでに「地水火風」の舞を今一度練り直して、改良していきたいと思っております。 未来機構の皆さん、尺八奏者ラルフ・サミュエルソンさん、写真家マグダレナ・ソレさん達と再びご一緒に仕事が出来るとは非常に有り難いことで、良い公演になるように全力を尽くして参ります。 また計画が進んで詳細が見えて来たらご報告させていただきます。 都内なので、より多くの方々にご覧いただければと願っております。 今日は夕方からの江古田稽古でした。 春の「澤風会東京大会」以来、しばらくお休みだった高校生と中学生の姉弟が久しぶりに顔を出してくれました。 とても嬉しいことでした。 今年中学生になった弟君は、久しぶりにもかかわらず稽古してみると型が明らかに上手くなっていました。 聞くと、国分寺宝生会で仕舞「熊野」の稽古を厳しくしていただいたそうで、成る程と納得しました。 お姉さんの方は、間も無く大学受験とのことです。 幼稚園から稽古を始めて、稽古歴10数年。 実は澤風会では「最古参」のひとりになるのです。 無事に大学に入ったら、是非関宝連のどこかの能楽部に入部してもらいたいと思います。 自治医大や日本女子大、そして京大宝生会などと交流してくれたら、また新しい化学反応が起こるのではないかと期待しております。 投稿ナビゲーション.

次の