業務用 ポテト。 業務スーパーのポテトサラダが大人気!保存方法・カロリー・日持ちは?

【業務用】ポテト・野菜

業務用 ポテト

業務スーパーのベアスマイルポテトはベルギーからの直輸入品! ポテトといえばベルギー!と言っても良いほど、業務スーパーにはベルギーからの直輸入されているポテトが数多くあります。 今回ご紹介するベアスマイルポテトも、フライドポテトの本場ベルギーからの直輸入品です。 ベルギー産のポテトはどれも美味しいので、このベアスマイルポテトもきっと美味しいはず! ベルギーの国旗と同じ、黒、黄、赤の3色を使用したパッケージはとてもキュートですね。 お皿の上で笑顔を浮かべるクマたちも・・・とても・・・可愛い・・・?うん!表情豊かで良いと思います! それでは早速パッケージを開封してみましょう。 クマたちがひしめき合っています。 一度中身を取り出してみました。 ちょっと怖いクマもちらほらと・・・。 業務スーパーで購入したベアスマイルポテトの基本情報をチェックしよう 業務スーパーのベアスマイルポテトを調理する前に、ベアスマイルポテトの原材料や値段など、基本的な商品情報をチェックしてみましょう。 内容量・値段 ベアスマイルポテトは、 500g入りで175円(税抜)です。 購入しやすい値段ですので、手に取りやすいのではないでしょうか。 ところで、500gって何個くらい入っているのか気になりますよね?数えてみたところ、今回は26個入っていました。 1つ6. 7円、10個食べても67円!安い! また、ベアスマイルポテト1つ当たりの重さは15~20gほどでした。 原材料・原産国 業務スーパーで売られているベアスマイルポテトは、ベルギーからの直輸入品で、ヨーロッパ産ポテトが使用されています。 原材料は、以下の通りです。 カロリー・その他の栄養成分 業務スーパーで売られているベアスマイルポテトのパッケージに、カロリーやその他の栄養成分数値は記載されていませんでした。 賞味期限・保存方法 今回購入した業務スーパーのベアスマイルポテトの賞味期限は、2021年3月までとなっています。 購入したのが2019年9月ですので、1年半ほどの期限がありますね。 開封後はしっかりと口を閉めて、冷凍保存し、早めに食べるようにします。 ベアスマイルポテトのパッケージにはチャックなどがついていないため、チャック付きの保存袋などに入れるのがおすすめです。 業務スーパーのベアスマイルポテトを美味しく食べる方法は? 業務スーパーで購入したベアスマイルポテトのパッケージに記載されている調理方法は 「揚げる」のみで、その揚げ方は2通り記載されています。 最初の7個はあっという間に無くなりました。 そりゃそうですよね。 たった7個ですもん。 断面から中のポテトの滑らかさが伝わるでしょうか? あまりに美味しくて、子供がバクバク食べるので、計4回揚げました。 揚げても揚げてもすぐ無くなり、結局、一袋全部なくなってしまいました。 マッシュポテトですのでやわらかく、小さなお子さんでも安心して食べることができます。 お弁当に入れたり、おやつやパーティなどで出すのもおすすめですよ!お好みのディップを用意して、楽しく美味しく召し上がってくださいね。

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業務用ネットスーパー【業務用・食材】シューストリングポテト 1kg: 業務用食材・資材

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こんにちは。 業務スーパーは家計のミカタだと絶賛している、ヨムーノライターのやむです。 みなさんはファストフード店のポテトを「おなかが膨れるまで食べつくしたい!」と思ったことありませんか? マクドナルドのポテトLサイズを1つ食べても、満足できないのはわたしだけではないはずです……!そこで今回は業務スーパーの大容量ポテト「フライドポテト」と「ハッシュドポテト」の2品をご紹介します。 ジャガイモ本来の味を活かしたシンプルなおいしさと、揚げるだけの簡単な作り方がポイントです。 業務スーパーならではのコスパにもご期待ください。 業務スーパー フライドポテト(シューストリングカット)195円(税抜) ファストフード店でよく見かけるタイプのフライドポテトが、業務スーパーでは破格の195円(税抜)で販売されていました。 しかも内容量は1キログラムという驚きのボリューム感! このビッグサイズのポテトを見たときに思わず、「マクドナルドのポテトL何個分?」と考えてしまいました。 それほどずっしりと重い大容量のポテトです。 袋を開けてみると、食べきるまでにどれくらいかかるのか不安になるほど、どっさりと入っていました。 ちなみにシューストリング(shoestring)とは「靴ひも」という意味があります。 パッケージ写真のような、一般的にフライドポテトとよばれる細長い形のポテトの種類です。 油で揚げるだけの簡単な作り方なので、手軽に大量に作れるところがポイント。 さっそくフライドポテトについて詳しく見てみましょう。 フライドポテトの商品情報 エネルギーは100グラムあたり148キロカロリーと表示されています。 ちなみに有名ファストフード店のマクドナルドのポテトは、揚げたあとの状態で1個170グラムあたり517キロカロリーです。 業務スーパーのフライドポテトはベルギー原産 原産国名にベルギーとあるとおり、ベルギーから直輸入した商品です。 海外メーカーと直接取引することによってコストカットされた結果、195円(税抜)という破格の値段で販売されています。 業務スーパーのコストカット戦略はさすがです。 コストカットされた結果、195円(税抜)という破格の値段で販売されています。 フライドポテトの調理方法 パッケージ裏にはフライドポテトの揚げ方が載っていました。 個人的には2つ目にある、「少量の油で揚げる場合」の調理方法をおすすめします。 おそらくほとんどの方は2つ目の調理法のほうが、環境面でも経済面でもよさそうだと思われるのではないでしょうか。 シューストリングカットのフライドポテトは細長い分火が通りやすいので、油の量が多くなくても十分にこんがりと揚げられます。 フライパンの底が油で隠れる量よりも、少し多めくらいの量で揚げてください。 こんがりときつね色に変わってきたら合図です。 焦げたフライドポテトが好きな方は長めに揚げて、カリッと香ばしいフライドポテトに仕上げてもおいしいですよ。 実食!ホクホク&素朴な味わい 業務スーパーのフライドポテトは、見た目からしてファストフード店には劣らないビジュアルです。 むしろアメリカンダイナーで出されるような雰囲気さえ感じます……! まずは何もつけずにそのまま食べてみました。 じゃがいものホクホクとした食感と素朴な味わいで、飽きのこないフライドポテトです。 油切れもよかったので、時間がたってもしんなりせずにカリカリの状態でした。 これなら長酒のおつまみにもぴったりですね。 塩をひとふりかけて食べると、さらにおいしいです。 業務スーパーのフライドポテトは味がシンプルな分、ほかと組み合わせてもお互いの味がケンカしません。 ちょっと変わった食べ方としては、塩を軽くふったフライドポテトをバニラアイスでディップして食べてもおいしいですよ。 ポテトとアイスの組み合わせは、あまじょっぱい味、かつ温かいものと冷たいものが組み合わさって、新感覚の食べ方です。 気になった方はぜひお試しください。 コスパ最高!業務スーパーのハッシュドポテト• 業務スーパー 丸形ハッシュドポテト 148円(税抜) 業務スーパーのハッシュドポテトは500グラムで148円(税抜)という、またもや家計にうれしいお値段です。 ハッシュドポテトをイチから手作りしようとすると、ジャガイモを細かく切ってつぶしたり、成形したりと手間がかかりますが、業務スーパーのハッシュドポテトは「揚げるだけ」の1工程のみ! 「カロリーをおさえたいな」という方には、オーブントースターでの調理もできる商品なのでとても便利です。 チキンナゲットよりも大きめサイズのハッシュドポテトがゴロゴロ入っていました。 500グラムとはいえ、夕食やお弁当に使っても数日はもつほどの量です。 ハッシュドポテトの商品情報 栄養成分表をチェックすると、エネルギーは100グラムあたり168キロカロリーと記載がありました。 消費期限は2019年購入時点で2021年と表記されていたので、長く保存できることが分かります。 ハッシュドポテトの調理方法 オーブントースターでも調理できるのですが、余熱時間と加熱時間でトータルの調理時間が長くなってしまうことがデメリットとして考えられます。 ほかの料理と同時並行であればそこまで気になりませんが、ハッシュドポテトだけ作ろうとした場合は油で揚げたほうが簡単に手早くできますよ。 わたしは今回少量の油で揚げてみました。 先ほどご紹介したフライドポテトと一緒に揚げています。 トータル10分もあれば、5~6個作れました。 1つ1つが大きめサイズなので、これくらいの量であれば1人分としてぴったりです。 いざ実食!ゴロゴロ食感がクセになる美味しさ! こんがりときつね色に仕上がりました。 しっかり焼き色がつくまで揚げると、外側はカリッと中はふっくらアツアツになります。 1口サイズよりも一回り大きなサイズなので、期待以上にボリュームがありました。 表面からも分かるとおり、ジャガイモが粗く刻まれているのでゴロゴロした食感も好みです。 ハッシュドポテトの食感の好みは分かれそうですが、粗く作られているとホクホクとしていて食べ応えが増すので満足感がアップします。 ハッシュドポテトは冷めてもおいしい 厚みもあるので4~5個も食べればあっという間におなかいっぱいになるほどのボリュームです。 断面を見てみると、どれほどジャガイモがぎゅっとつまっているのか分かりますね。 余計な味付けがされていないので、ジャガイモ本来の素朴な味と玉ねぎの甘味がほどよく感じられておいしくいただけました。 口コミでは「業務スーパーのハッシュドポテトはイマイチ……」といった声もありましたが、このコスパと長期間保存ができるというメリットをさしおいても、満足いくおいしさです。 試しに1時間ほど放置して冷めたハッシュドポテトを食べてみたのですが、冷めても表面がカリッとした状態だったので、お弁当に入れても良さそうですね。 業務スーパーのポテトでポテトパーティしませんか 友達や家族とわいわい楽しみながら食べられる、業務スーパーのポテト2品をご紹介しました。 フライドポテトもハッシュドポテトも100円代という圧倒的なコスパです。 どちらも油で揚げるだけの簡単な作り方なので、時間もお金も節約できるところが大きなポイント。 業務スーパーに行ったらまず初めに冷凍コーナーをのぞいてみてください。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。 ヨムーノでは「限られたお買い物の機会に賢い選択をする」「おうち時間を楽しくする」ことに少しでも役立つ情報をお届けしてまいります。 また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

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こんにちは。 業務スーパーは家計のミカタだと絶賛している、ヨムーノライターのやむです。 みなさんはファストフード店のポテトを「おなかが膨れるまで食べつくしたい!」と思ったことありませんか? マクドナルドのポテトLサイズを1つ食べても、満足できないのはわたしだけではないはずです……!そこで今回は業務スーパーの大容量ポテト「フライドポテト」と「ハッシュドポテト」の2品をご紹介します。 ジャガイモ本来の味を活かしたシンプルなおいしさと、揚げるだけの簡単な作り方がポイントです。 業務スーパーならではのコスパにもご期待ください。 業務スーパー フライドポテト(シューストリングカット)195円(税抜) ファストフード店でよく見かけるタイプのフライドポテトが、業務スーパーでは破格の195円(税抜)で販売されていました。 しかも内容量は1キログラムという驚きのボリューム感! このビッグサイズのポテトを見たときに思わず、「マクドナルドのポテトL何個分?」と考えてしまいました。 それほどずっしりと重い大容量のポテトです。 袋を開けてみると、食べきるまでにどれくらいかかるのか不安になるほど、どっさりと入っていました。 ちなみにシューストリング(shoestring)とは「靴ひも」という意味があります。 パッケージ写真のような、一般的にフライドポテトとよばれる細長い形のポテトの種類です。 油で揚げるだけの簡単な作り方なので、手軽に大量に作れるところがポイント。 さっそくフライドポテトについて詳しく見てみましょう。 フライドポテトの商品情報 エネルギーは100グラムあたり148キロカロリーと表示されています。 ちなみに有名ファストフード店のマクドナルドのポテトは、揚げたあとの状態で1個170グラムあたり517キロカロリーです。 業務スーパーのフライドポテトはベルギー原産 原産国名にベルギーとあるとおり、ベルギーから直輸入した商品です。 海外メーカーと直接取引することによってコストカットされた結果、195円(税抜)という破格の値段で販売されています。 業務スーパーのコストカット戦略はさすがです。 コストカットされた結果、195円(税抜)という破格の値段で販売されています。 フライドポテトの調理方法 パッケージ裏にはフライドポテトの揚げ方が載っていました。 個人的には2つ目にある、「少量の油で揚げる場合」の調理方法をおすすめします。 おそらくほとんどの方は2つ目の調理法のほうが、環境面でも経済面でもよさそうだと思われるのではないでしょうか。 シューストリングカットのフライドポテトは細長い分火が通りやすいので、油の量が多くなくても十分にこんがりと揚げられます。 フライパンの底が油で隠れる量よりも、少し多めくらいの量で揚げてください。 こんがりときつね色に変わってきたら合図です。 焦げたフライドポテトが好きな方は長めに揚げて、カリッと香ばしいフライドポテトに仕上げてもおいしいですよ。 実食!ホクホク&素朴な味わい 業務スーパーのフライドポテトは、見た目からしてファストフード店には劣らないビジュアルです。 むしろアメリカンダイナーで出されるような雰囲気さえ感じます……! まずは何もつけずにそのまま食べてみました。 じゃがいものホクホクとした食感と素朴な味わいで、飽きのこないフライドポテトです。 油切れもよかったので、時間がたってもしんなりせずにカリカリの状態でした。 これなら長酒のおつまみにもぴったりですね。 塩をひとふりかけて食べると、さらにおいしいです。 業務スーパーのフライドポテトは味がシンプルな分、ほかと組み合わせてもお互いの味がケンカしません。 ちょっと変わった食べ方としては、塩を軽くふったフライドポテトをバニラアイスでディップして食べてもおいしいですよ。 ポテトとアイスの組み合わせは、あまじょっぱい味、かつ温かいものと冷たいものが組み合わさって、新感覚の食べ方です。 気になった方はぜひお試しください。 コスパ最高!業務スーパーのハッシュドポテト• 業務スーパー 丸形ハッシュドポテト 148円(税抜) 業務スーパーのハッシュドポテトは500グラムで148円(税抜)という、またもや家計にうれしいお値段です。 ハッシュドポテトをイチから手作りしようとすると、ジャガイモを細かく切ってつぶしたり、成形したりと手間がかかりますが、業務スーパーのハッシュドポテトは「揚げるだけ」の1工程のみ! 「カロリーをおさえたいな」という方には、オーブントースターでの調理もできる商品なのでとても便利です。 チキンナゲットよりも大きめサイズのハッシュドポテトがゴロゴロ入っていました。 500グラムとはいえ、夕食やお弁当に使っても数日はもつほどの量です。 ハッシュドポテトの商品情報 栄養成分表をチェックすると、エネルギーは100グラムあたり168キロカロリーと記載がありました。 消費期限は2019年購入時点で2021年と表記されていたので、長く保存できることが分かります。 ハッシュドポテトの調理方法 オーブントースターでも調理できるのですが、余熱時間と加熱時間でトータルの調理時間が長くなってしまうことがデメリットとして考えられます。 ほかの料理と同時並行であればそこまで気になりませんが、ハッシュドポテトだけ作ろうとした場合は油で揚げたほうが簡単に手早くできますよ。 わたしは今回少量の油で揚げてみました。 先ほどご紹介したフライドポテトと一緒に揚げています。 トータル10分もあれば、5~6個作れました。 1つ1つが大きめサイズなので、これくらいの量であれば1人分としてぴったりです。 いざ実食!ゴロゴロ食感がクセになる美味しさ! こんがりときつね色に仕上がりました。 しっかり焼き色がつくまで揚げると、外側はカリッと中はふっくらアツアツになります。 1口サイズよりも一回り大きなサイズなので、期待以上にボリュームがありました。 表面からも分かるとおり、ジャガイモが粗く刻まれているのでゴロゴロした食感も好みです。 ハッシュドポテトの食感の好みは分かれそうですが、粗く作られているとホクホクとしていて食べ応えが増すので満足感がアップします。 ハッシュドポテトは冷めてもおいしい 厚みもあるので4~5個も食べればあっという間におなかいっぱいになるほどのボリュームです。 断面を見てみると、どれほどジャガイモがぎゅっとつまっているのか分かりますね。 余計な味付けがされていないので、ジャガイモ本来の素朴な味と玉ねぎの甘味がほどよく感じられておいしくいただけました。 口コミでは「業務スーパーのハッシュドポテトはイマイチ……」といった声もありましたが、このコスパと長期間保存ができるというメリットをさしおいても、満足いくおいしさです。 試しに1時間ほど放置して冷めたハッシュドポテトを食べてみたのですが、冷めても表面がカリッとした状態だったので、お弁当に入れても良さそうですね。 業務スーパーのポテトでポテトパーティしませんか 友達や家族とわいわい楽しみながら食べられる、業務スーパーのポテト2品をご紹介しました。 フライドポテトもハッシュドポテトも100円代という圧倒的なコスパです。 どちらも油で揚げるだけの簡単な作り方なので、時間もお金も節約できるところが大きなポイント。 業務スーパーに行ったらまず初めに冷凍コーナーをのぞいてみてください。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。 ヨムーノでは「限られたお買い物の機会に賢い選択をする」「おうち時間を楽しくする」ことに少しでも役立つ情報をお届けしてまいります。 また販売終了の可能性、及び在庫には限りがありますのでご了承ください。

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