テセウスの船 みんなの感想。 テセウスの船みんなの感想は?伏線未回収のまとめ!

テセウスの船みんなの感想は?伏線未回収のまとめ!

テセウスの船 みんなの感想

原作ネタバレ、バレバレ、ありがとう。 犯人変えても概ねそんな話になるだろうな。 妊婦も医師の処方で薬飲みます、あのお腹7、8ヶ月、安定期過ぎだし、貧血、妊娠高血圧、妊娠糖尿病等、妊婦も薬を飲む方も少しいる。 すずは精神安定剤あたりか。 問題ない。 正義感あるお父さん好き、よくある女子の言葉、そこから大量毒殺へいくかなあ。 ミキオ主人公「音臼村」で映画化の方がコワい。 すずはお父さんの無実を晴らす為、殺人鬼ミキオの餌食と自らなったのだね。 芦名星も麻生祐未が殺った場面はないからね。 ミキオだったとか!ラスト、麻生祐未はすず見守り隊の為にすずの近くにいた、超いい人なんてオチになりそうで。 ひとつひとつの殺人事件の表現の仕方が雑。 芦名星への土産に毒があったかなんて土産か芦名星の司法解剖で直ぐにわかる。 もやっとが重なり重なりイヤになってはきている。 が、未来も過去も変えられないと思う者だ。 が、その事に向かい努力することは後悔には繋がらない、と感じる。 追加いたします。 みんなの気持ち、わかる。 あと少しネタバレ待ってほしかったね。 でもさ、わかってあげよう、多分私を含めみんなが右往左往しているね、見るに見かねてだよ。 物事を好意的にとろう。 まだ、え?という点はたくさんあるよ。 それを探すのも面白い。 上野、竹内、変態仮面鈴木の演技はうまい。 麻生祐未はこのドラマでは評価しない。 いろいろな女優さんに声かけ断る人もいただろう。 それか、ズバリ麻生祐未にオファーがいったならば業界で認められている人だ。 女優魂。 もう撮影は終了です、年内に。 テセウスの面白さって何だろう。 主演者達の熱演? あり得ない大量毒殺事件? 竹内の涙? 麻生祐未のメイク、これはないか。 私はこのバラバになった家族の再生を願い必死に真実を見つけようとする心、こころの妻、上野が手に手を取り合い、過去と現在と格闘していく事だと思う。 しかし、そうしていく中でいやでも真犯人を知りたくなる。 ユースケか、笹野か、芦名星か、いや、車椅子のだと言い合っていた中で、ボーンとネタバレらしきもの。 今TBSに📞し、聞いた。 「テセウス犯人捜しのファンの会」があり、竹内ら参加、原作者からのコメントが読み上げられ、「真犯人は原作のとは違います。 確かに原作犯人とドラマ犯人は違う。 しかし、原作も知らず、読みたくても我慢していた人、いたよね、私もそう、チョイがっかり、犯人以外の背景も知り、またまたがっかり!原作披露もネタバレも、今後は止めよう。 犯人が違うとはいえ、あらすじに大きな変化はないと私は思うよ。 でも、過去は過去!未来を作るため、このサイトは今まで通り船を進める。 いつもとは違う投稿と思ったらスルー! 何回か言ったけどなんか言われた。 自分の目で人の投稿を読んでください。 コテハン使う人は変と言われても自分の意見を有耶無耶にしない為にも付けます。 《またの名、ユバーバ》 原作のネタバレの内容、なかなか面白かった。 すずのおなかの子どもがタイムスリップして 悪さしてるというのが、個人的には好きな展開なんだが。 次は、みきおと木村さつきの関係性がわかる時間軸か、みきおの出生の秘密がわかる時間へ タイムスリップするかな。 小学校の事件の犠牲者に議員が入った? みきおは木村の隠し子で出生の秘密に議員が関わっていて消されたとか。 みきおは人格が分裂する病で、分裂したときにうさぎや幼い女の子を殺しちゃう。 幼い頃に性的虐待を受けると記憶を消すために人格が分裂することもあるというから、 そんな背景があるかもしれない。 みきおは分裂すると皆に愛されている動物や子どもらに殺意を向けるが、 すずを手にかけなかったことと不気味な絵は助けを求めるみきおの無意識のサインでは。 彼は後遺症で歩けなくなったと思い込んでいるだけで、病で分裂したときは歩けるとかね。 みきおの病に気づいた木村が彼をかばい画策するも小学校の事件は起こる。 新聞配達人に女の子を殺せと命じたのも木村で、先のその子の妹殺し、つまりみきおの罪を かぶせようとした。 木村が青酸カリを調達すると完全犯罪が成立しないとみて、薬の調達も 新聞配達人に命じたのかも。 刑事を突き落としたのも木村で、聞き覚えのある声だと元従業員の女が明かそうとするが、 信じがたい記憶を封印し思考を麻痺させてきたせいで、視聴者にはわかる木村の危険さが 女には正しく認識されなかったのでは。 それとも突き落としたのは校長で校長と木村の子どもがみきお? ノートを拾ったのも木村で、刑事がみきおをマークしたと気づき亡き者にしたあと、ノートを持っていた心が、いずれ未来に現れると予想してすずを見張っていたのかもしれない。 木村で親の哀しみ、みきおで病を持つ者の哀しみ、のようなものを描いてくれれば、 荒唐無稽な話も少しはマシになるような…。 佐野を犯人に仕立てたのも木村で、佐野に失恋したすえに憎しみをもったとか。 命拾いした女の子もどこかでからんでほしいな。 過去に戻ったみきおは、モンスター化する自分をまのあたりにして、みずから入院する。 木村は罪をつぐなうべく自白するか、彼女だけすべての罪を背負って、最後は事故に みせかけた自殺で亡くなるかするかな。 みきおがクラスの生徒らを殺す動機。 分裂した際のみきおは担任の木村の愛情を ひとりじめにしたかったのでは。 音臼小事件は母の愛を乞う子どもの狂気と 子を愛する母の狂気が最悪の形で生んだ事件なのかもしれない。 議員や議員の息子、校長、ほかの村人も皆が少しずつ様々な形で事件に加担していたことが これから明らかになるんだろうな。 つまらん イマイチ ぜんぜん の人です。 始めから全ての投稿を読みました。 おとといに。 やはり多少の意見の相違があってもいい合いはありませんでした。 私もかなり始めから投稿しています。 アンカーを付ける事は構いません。 が、その殆どが絡みであったりその類です。 私は必ず相手の意見を書き直して意見を述べてきました。 アンカーは使いません。 ふざけて使いましたら、アクセント記号にしてしまいました。 相手の投稿に、2020-を付けて言う方は全サイトは見ていませんのでわかりませんが、この方だけです。 私がそれに言及したから始まったかと思います。 で、私は長文です。 一文で他人を貶したりはしません。 このサイト、大好きでしたよ。 テレビを見て、感想を出し合ってくださいね。 私は投稿しません。 だけど、来るかもしれません。

次の

【テセウスの船】最終回あらすじ・ネタバレ!原作は?SNS・みんなの感想まとめ|ドラママ

テセウスの船 みんなの感想

クレタ島から生還した英雄テセウスを讃えるため、彼の乗っていた船を後世に残そうとした民たち。 しかし修理するうちに古い部品がどんどん新しい物に変わり、完成した船は 見た目は同じでも全くの別物になってしまった。 これを最初の船と同じものと言えるだろうか? 物語に重ねると、まず悪の化身・加藤みきおは『テセウスの船』の修復に失敗し、バッドエンドを迎えた民。 変わらないモノが欲しかったというみきお少年は、11歳の時 『愛する佐野鈴を自分だけのモノにする計画』を企てました。 自らおこした毒物事件の罪を鈴の父・佐野文吾(鈴木亮平)に被せ、家族が崩壊したところで鈴に手を差し伸べ、鈴のヒーローになるという自作自演のシナリオです。 リハビリセンターで働いていた鈴に患者を装って近づき、めでたく交際がスタート。 内縁関係を結び、数年後には 赤ちゃんまで授かります。 事件からおよそ28年後、39歳になったみきおは妻の鈴に愛を感じていなかったのです。 『加害者家族の鈴は贖罪の意味で被害者の自分と暮らしている』。 みきおはそう思っていたのです。 (みきおは被害者を演じていただけですが) 一方の鈴も整形&偽名で加害者家族であることを夫のみきおにまで隠しており(これが原因で籍を入れられなかった)、いつバレるかという不安を抱えながら暮らしていました。 そこにはかつてみきおが好きだった『明るくて優しい鈴』の姿はありませんでした。 みきおの計画は結果的に失敗。 『欲しかった鈴』は 幻と消えたのです…。 絶望する39歳のみきおでしたが、物語の終盤で主人公の田村心(竹内涼真)とともに過去にタイムスリップしたことで、鈴との関係を修復するチャンスを得ます。 毒物事件を中止し、鈴のヒーローになるための 第2の計画を発動したのです。 その計画が またしても幼稚なもので、『鈴を誘拐して自分が助ける』という自作自演シリーズ第2弾w 『みきお、39歳になっても全然変わってねー』とちょっと可愛く思えたり(笑) この計画はみきおにとって、禁断の『テセウスの船』の修復作業そのもの。 オリジナルの歴史に第2の計画という新たな部品をブッ込み、見た目は同じでも別物の船を作ろうとしたのです。 その結果 みきおは 豪快に自滅。 彼を待っていたのは鈴との幸せハッピーライフではなく、 『少年A』としてマスコミに追われる人生でした…。 見方を変えれば 『みきおの純愛物語』とも呼べそうな本作ですが、歪んだ愛をただただ見せつけられた気分です。 で、他にも『テセウスの船』の意味と重なるものが色々ありました。 佐野文吾たちが最後に手にした幸せな人生も『最初とは違うもの』• 改悪された2017年で出会った心の妻・由紀も『見た目は由紀でも別人』• 天パなのに。 なまら訛ってるのに。 眉毛つながり気味なのに。 (ドラマ版の文吾はイケメンすぎw) 原作の佐野文吾。 例えば物語の終盤で、文吾や心がかつて庭に埋めたタイムカプセルを掘り起こすシーン。 心は亡き妻・由紀(上野樹里)との納めていました。 これは未確定な未来を封印し、 『今を生きる』ことに全力を注ぐためです。 一方の文吾がカプセルに納めたのも 『今を生きろ!過去に逃げるな』と書いたメモ…。 僕も新作を発表します。 挑戦もします。 2017年から過去にやってきた心は バッドエンドを迎えてしまいます。 しかし、これにより誕生した新たな2017年では心は幸せそうに暮らしていました。 佐野文吾事件も起きない歴史となり、つまり ハッピーエンドです。 素直に喜んでいいのか悩ましい結末でしたね…。 現代の心が過去にタイムスリップ(これが分岐点となり新たな世界が誕生。 (この時、母のお腹にいた心は無事に誕生。 (これが最終話に登場した心。 ここは別世界なので佐野文吾事件は起こらず、この心が将来、過去にタイムスリップして死亡することはない) 要は『心が死亡した歴史』と『心が死亡しない歴史』の2つの世界が同時に存在する、ということです。 時間軸の違う並行世界、いわゆる パラレルワールドってやつですね。 ただ、ここにも問題がひとつ。 うーん、僕は正直、こんな同情を誘う背景は知りたくなかった。 みきおの母はすでに死亡していますが(父は家を出ていった)、邪推するともしかしたら みきおが葬ったとも考えられるし、ド変態長谷川のイタズラ事件も『長谷川を将来 自分の言いなりにさせるための策略だった』ってことも有り得そうです。 佐野文吾は『生まれながらの悪人はいない。 』と心に語っていましたが、加藤みきおはその言葉の対局にいる 人間外な存在だったのかな~と。 物語を読み終わって、そう思いたい自分がいました。 心とみきおの共通点 極悪の限りを尽くした加藤みきおですが、彼は心と佐野文吾を抹殺した後 幼い自分に未来の幸せを託し、自ら命を絶つ予定でした。 一方の心も、歴史を変えたら自分は存在しなくなると予感しながら、それでも家族を守るために過去を変える決意をしていました。 正義と悪という真逆の立場にいた二人ですが、 命をかけて未来を変えようとしていたという点は共通してたんですね…。 このことからも心とみきおの戦いは、まさに 正義vs悪の構図だったと言えますね。 他の怖いシーン で、怖いシーンは他にも盛りだくさんでした。 原作未読の方はぜひ 夜中に一人で読んでみてください。 毎週日曜21時の トラウマタイムを堪能しております(笑) 原作マンガとの違いも色々あって楽しいです。 ストーリーや設定はもちろんですが、木村さつきを演じている麻生祐未さんが ぶっ飛びすぎてて笑いましたw これ、麻生祐未さんは大和田常務並みの新境地を開拓しているところを我々視聴者は歴史の証人として毎週垣間見ているのかもしれません・・・。 — ぼの人 bonohit 主人公の田村心を演じる竹内涼真さんはビジュアルも原作寄りで感情むき出しの演技も上手いし、 まさにハマリ役! 佐野文吾役の鈴木亮平さんは原作と比べてちょっとイケメンすぎますが、長身&イケメンの竹内涼真さんの遺伝子を反映させるとそーなっちゃいますよね。 ドラマは第5話まで終了し、これからいよいよ真犯人・加藤みきおのオンステージとなりそうです。 怪優・安藤政信さんの サイコな演技に否が応でも期待が膨らみます。 もう一つぼくが注目してるのは、みきおの幼少期を演じている 柴崎楓雅くん。 以下、感想になります。 【原作との結末の違い】• 原作の犯人は加藤みきおだけだったが、ドラマでは 田中正志が共犯だった。 原作では39歳の加藤みきおが佐野文吾に射殺され、チビみきおは少年院に送られていたが、ドラマの加藤みきおは未来で カフェのオーナーになっていた。 最後は原作で叶わなかった心と由紀の娘『未来(ミク)』も含めた佐野家の団らんシーンを見ることができて嬉しかったです ミクはお腹の中でしたが。 ただ軽~いツッコみ所もいくつか。 まず小声で言いたいのが、 加藤みきおがカフェのオーナーってどゆこと!?(いや声デカいし) 少年院(もしくは年齢的に児童自立支援施設)を出所して更生したってことなの? あのド悪魔が!??更生???うそーん!! この件はだいぶモヤりますね…。 エプロン姿のみきおが衝撃的すぎて…ww みきおも正志に操られていた被害者、って位置づけだったんですかね?教育委員会からの『少年犯罪を助長しかねない』ってクレームでも恐れたか? あとビミョーに残念だったのは、ドラマ版『テセウスの船』が単なる田中正志の復讐劇で終わってしまったこと。 これにより加藤みきおの狂気の原動力である『変わらないモノがほしかった』という心の内が描かれること無く ジエンドー!してしまいました。 未来のみきおが『妻の鈴から愛を感じられず死にたいほど絶望していた』というガラスの中年エピソードや、『自分は死んでもいいけどチビみきおだけは幸せにする』という悪なりの美学なども描かれていれば、物語がよりディープに感じられた気がします。 それに、心と同様 みきおも過去に戻って歴史を変えようとしたからこそ、『正義vs悪、テセウスの船修復バトル!愚かな民はどっち?』という物語のタイトルにちなんだ戦いの構図がより明確になったと思うし。 うーん、霜降りせいやさんの乱入は話題性や考察論議という点で大成功だったと思うけど、僕的には黒幕はシンプルに みきお一人で良かったかな…。 (あ、せいやさんに罪はありませんよ。 ) あと気になったのは(ツッコみばっかでスイマセン汗)、貫地谷しほりさん演じる佐野鈴が、歴史が変わっても 整形後の顔だったこと。 音臼事件は起きなかったのに、なんで整形後の顔で登場したのでしょう…? 【追記】この疑問は解決しました。 貫地谷しほりさんのインスタによると、最後に登場した佐野鈴は『整形前』の鈴だったそうです。 しかし未来から来た心は死亡したままとなり、佐野文吾は息子の死の悲しみを背負いながら今後を生きて行くという『ん?』な結末に…。 原作同様、 すなおに喜んでいいのか悩む結末となりましたね。 きっと視聴者の方々も思ったはず。 『心はハッピーエンドだったの?』って。 だって死亡した心は佐野家の 幸せの輪の中にいない訳ですから…。 幸せな心がいる一方で、悲しい運命をたどった心も存在する。 同じ心なのに別の人生を歩む心がいるという矛盾…。 テセウスの船の 『同一性とは何か?』というテーマは、ここに集約されているのですね。 僕的にはシンプルに『今の心が幸せならそれで良き』と思いたい。 それに、テセウスの船の神話においての一番の眼目は、矛盾がどーたらではなく、『偉大なテセウスさんの船を後世に残そうとした民たちの心』にも思えてきます。 で、話を戻すと、タイムスリップによる歴史の分岐点誕生により、いろんな時空に田村心は存在します。 亡くなった心もいれば、幸せな心もいる。 大切なのはこころ!作者様はそーいう意味を込めて、主人公に心(しん)と名付けたんじゃないかな?つまり『同一性とはなにか?』の答えはすでに 田村心の名前の中にあったというわけです。

次の

【テセウスの船第9話】村人全員共犯で黒幕は校長?犯人鈴説も根強いみんなの考察まとめ<ネタバレ感想>

テセウスの船 みんなの感想

【テセウスの船最終回】真犯人以外の謎が回収しきれていない• 金丸刑事(ユースケ・サンタマリア)が突き落とされる前に言っていた「佐野文吾が犯人じゃない証拠」とは何だったのか?• 佐野文吾(鈴木亮平)が死刑囚にならなかった未来でも鈴は貫地谷しほりということは整形済み。 なぜ整形する必要があったのか?• おじいさんの正志はなぜ大人みきお(安藤政信)に殺されたのか?• ポスターには鈴だけ子ども鈴の白鳥玉季と大人鈴の貫地谷しほりのふたりの写真があったのはなぜだったのか…• さつき先生(麻生祐未)はなぜ金丸刑事を落とした犯人を隠したかったのか? もう1回ちゃんと見たらまだまだ回収されていない謎や疑問点がありそうですよね。 いよいよ明日は『テセウスの船』最終回。 過去は変えられるのか、未来は良い方向に変わるのか。 今までで一番のジェットコースター回となっております。 心の準備をして、楽しみに待っていてくださいね。 佐野家の未来、見届けてください。 テセウスッ! — 鈴木亮平 ryoheiheisuzuki 黒幕候補のひとり、校長先生を演じた 笹野高史さんのつぶやきが個人的にはとても面白かったです。 友達、ご近所、親戚も、、、業界の、監督、俳優、プロデューサー。 みんな澤部に気を取られすぎて心さんがタイムスリップしてきたことも、さつき先生が昔妊娠してたことも、校長がただ息子に会いにいってただけだったことも、みきおが全部話して毒を飲んだことも、せいやが犯人だったことも忘れてない? — ヘリちゃん hyeri1960 1枚目 田村由紀 2枚目 岸田由紀 3枚目 佐野由紀 この3人を演じてるの私の大好きな女優さんで上野樹里ちゃんっていうんですけど。 そしてこれから産まれる子が未来なのか。 特にみきおを演じた 柴崎楓雅くんの怪演は息をのむものがありました。 もはや子役と呼ぶには失礼と感じるずにはいられない!将来が楽しみなイケメン俳優の誕生でした。 あの怪演見せられて、真犯人がせいやかよ…とツッコミをいれたのは私だけではないはず…! グランメゾン東京と半沢直樹に挟まれて期待値の低い【テセウスの船】でしたが結果的に、3か月めちゃくちゃ楽しませてもらいました! ありがとうございました!.

次の