ザブングル。 串田アキラ 疾風ザブングル 歌詞

戦闘メカ ザブングル

ザブングル

HI-METAL Rウォーカーギャリアの驚きはプロポーションだけにとどまらない。 全高約180ミリという大型サイズを活かして、引き出しヒンジを内蔵することにより、全身の関節が限界まで動かせる。 例えば首は左右だけでなく上下に動く。 左右の可動範囲も顔を90度横に向けるほど広い。 肩は前方に向けられ、ヒジも2重関節で深く折れ曲がる。 変形の都合もなんのその、腰も前後左右に動かせる。 下半身も膝が2軸で動き、アーマーが連動。 大腿部には90度の横ロールがあり、足の付け根も左右に開く。 つま先にもロール回転があり、足首は前後に、つま先は左右が独立して上下に動かせる。 「こんなに動いていいのか?」と自問してしまいそうなほど、広い範囲を備えているのだ。 ここまで動くウォーカーギャリアは史上初と言えるだろう。 HI-METAL R『戦闘メカ ザブングル』シリーズ第3弾はウォーカーマシン ブラッカリィ。 作品中では最後に登場した新型ウォーカーマシンであり、背中の大型ローターと足の間にあるホバーノズルにより、ジャンプと滑空を可能とする。 ザブングルとウォーカーギャリアの特徴を併せ持ち、頭部と腕部にはザブングル、ボディと脚部にウォーカーギャリアの意匠が見られる。 主人公ジロンが駆る高性能機を合わせた形状は、ウォーカーマシンというメカニズムの到達点とも見なすことができる。 主な操縦者はゲラバ・ゲラバ、ドワス、ティンプ。 最終回でティンプが使用した際には、ファットマンのトラッド11を踏んづけたり、エルチのザブングルを人質に取るなど、ラスボス的な敵メカとして鮮烈な印象を残した。 HI-METAL R 『戦闘メカ ザブングル』シリーズ第2弾は、ウォーカーマシン、ガバメントタイプ。 主人公のジロンが両親の仇として追っている、ティンプ・シャローンが駆る戦闘メカである。 ガバメントタイプは、惑星ゾラのウォーカーマシンの中でもバリエーションが少ない機種であり、HI-METAL Rは作品中で最も印象に残る、グリーン&ダークグレーのティンプ機をモチーフに定めた。 過去の立体アイテムではダークブルー&グレーのツートンのイメージが強いガバメントタイプだが、ついに待望のティンプカラーが再現されることになるのだ。 さて、気になる本アイテムの内容だが、頭部のコックピットと胸の銃座はクリアパーツを使用。 さらに腕、腰、脚のあらゆるところに可動箇所を設け、ガバメントタイプ特有の軽い身のこなしを再現している。 また、オプションとしてミサイルポッドが付属し、腕に取り付ける三連装タイプ、上腕に直付けする九連装タイプがともに同梱される。 HI-METAL Rのザブングルと揃えて、シリアスかつユーモラスな因縁の対決場面を再現しよう!! 1980年代の輝きを手にすることができる喜び……我々の心を熱く燃やした名機がHI-METAL Rとして甦る!! ダグラムに続く、HI-METAL Rの新たなラインナップは『戦闘メカザブングル』からザブングル。 主人公ジロン・アモスが自ら選んだウォーカーマシンであり、ジロンの手足として惑星ゾラの大地を駆け、飛び跳ねて、時には転げ回った、あのザブングルが帰ってきた!! アイテムの全高は約170mmで、1/100スケールに相当。 さらにブングル・スキッパーとブングル・ローバーへの分離システムも盛り込まれている。 1980年代当時、プラモデルのメインスケールだった約1/100サイズで、変形・合体が可能なザブングルは初の商品化となるのだ。 なお、このHI-METAL Rは腕や腰の車輪を交換することなく変形可能であり、分離ギミックとプロポーションが両立している点にも注目せよ!!

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戦闘メカ ザブングル|作品紹介|サンライズ

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私的にはプラモ終活的な気持ちも含めてなんですが。 好きなプラモ達を作らずに何がモデラーか、と言う事で。 ザブングル会で実はプラモ会3回目なんですが。 2回目までの私の作品はMGプラモほぼ素組みだったのでとりあえずカッツ愛! で、今回のザブングルですが、 ・なるべくプラキットパーツを活かす。 ・めんどくさそうな超大改造はなるべくしない。 ・でも顔と手首その他モロモロはCG切削で。 ・なるべく変形させる。 そんな感じで製作しました。 ですので、このキット改造のセオリーみたいになってる胸の横幅詰めなんかはやってません。 でもバランスそんなに悪くないでしょ? で。。。 平手とグー手は差し替えですが、グー手状態からなら差し替え無しでここまで分離変形出来る様にしました。 トレーラー形態にはならないので完全変形合体とは言えないですが。 当然ローバーコクピットもCGです。 ちょっと写真が会場(民宿)での携帯撮影で、ピンボケですが。 またいずれ撮影しなおしますね。 たぶん。 ちなみに一緒に見えてるWMは先輩達のウォーカーギャリアとガラバゴスです。 顔のCGです。 口横の謎ディティールは劇中を参考に敢えていれてみました。 顔内部です。 資料とアニメ参考に組み上げました。 で、この作品、なぜ今日になってアップしたかと言うと。。。 私が知ったのは今年の3月(ちょうどこのプラモに着手した直後くらい。 )頃でした。 まぁ、あんまし関係無いと言われれば無いんですが、カタカムの名をもつ者としては 「カタカムやぶれかぶれ」 とか 「カタカムは終わった」 とかって言われるとなんだかなぁ〜って感じで微妙な気持ちだった訳です。 カタカム・ズシムってそんなに悪い人じゃないと思うんだけどなぁ。。。 ソルトのリーダーだったのをジロン達が滅茶苦茶にしていっただけのような。。。 まぁ、そんな感じでなんとなく縁めいたものを感じて、今日掲載してみました。 C3マーケット2016での販売予定ともなりましたので、プラモ会時の写真追加と家での再撮影、それと販売分の追加画像等載せておきます。 まずは家で再撮影したものです。 あんまり上手には撮れてませんねえ。 ライティングでまたイメージも変わったり。 どっしりした感じに見える。 分離変形時の写真もアップしておきます。 スキッパー スキッパー飛行形態 ローバー ------------------------------------------------------------------------------ CG画像追加です。 ワンオフモデルとC3販売分の違いも紹介します。 まずはローバーコクピット周り。 おおよそワンオフモデルと変わってません。 前後左右に可動し合体時腰の表情付けが出来ます。 コクピットハッチが開きます。 キャノピーはプラモ会時のワンオフモデルではヒートプレスだったんですが、作りにくかったので、 生産版は透明キャストになっています。 頭部はワンオフモデルとほぼ同じですが、プラ材で自作していた胸部内変形機構等をCG切削パーツで再現しています。 ハッチが開閉します。 変形のためアンテナと首部が伸縮します。 頭部上部付けはずし式で中身が見れます。 キャノピーはヒートプレスで、これも付けはずしが出来ます。 スキッパーに変形した際、フロントグリル?っぽく見えるデザインにしました。 グー手の状態で手首が半分ほど下腕に収納されます。 ワンオフ時に比べ一回り大きくなっています。 ワンオフ時はグー手と平手のみでしたが、販売分はパー手も用意しました。 スキッパー後部。 ここもプラ材や市販品加工だったのでCGパーツ化。 タイヤハウスへの接続間接は腕にもあります。 スキッパーのコクピット下の延長部分です。 おおよそどの部分もCGパーツ化する際に、ディティール追加しています。 このパーツもワンオフ時裏面がまったいらだったので、それらしくメカっぽくしておきました。 ヒザ周りです。 ワンオフではヒザアーマーは改造が大変そうだったのでキットのままでしたが、簡単に総すげ替え出来そうな事に気づいたので販売分では追加しました。 ワンオフモデルと一番の相違点になります。 太ももが伸縮します。 ローバーのウイング変形用の関節と翼端部。 間接を若干強固にした以外はほぼワンオフと同じ。 ツマサキ。 ワンオフではキットのままでしたが、販売分では画像の2種を再現出来る様にしました。 1号機2号機で変えてやるのも良し! スネカバー内のチラ見せナンチャッテメカです。 股間にもTVで見られたメカパーツを追加しています。 大まかなところは以上ですが、 販売分には、その他細かいディティールアップパーツが付属します。 (肩の謎のエンブレム?っぽいのを隠すパーツや間接・ディティールアップパーツ、ローバー後部ホイールや小型バーニアなど) う〜ん。。。 メトロイドサムスの時より気合入っちゃいましたねぇ。。。 改造は極力簡単に。 組んで楽しい改造キットになったと思います! 売れたら来年も創通版権モノ作成するかもです!どうぞよろしく!!! ------------------------------------------------------------------------------ 『オマケ』 一緒にプラモお泊り会に行った先輩達の作品。 Nさんのウォーカーギャリア。 工作も塗装も丁寧で激細かい改造が各所に施されています! (素組みでいいじゃない!とか思ってたのに改造しまくりです。 ) Fさんのガラバゴス。 大胆な塗装ですが、朽ちた重機感がすごく出てます。 私も非人間型WM作りたくなっちゃいました。 楽しい一時。。。 夜中の2時くらいまでサミットは続きました。。。 三者三様の作品が揃ったものです。 楽しかった夜は明け。。。 模型会は続きます。 君は作るか? 俺たちゃ作る!!! 作品一覧 - GKカタカム.

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ザブングル加藤&松尾の闇営業動画が報道されない衝撃の理由【悔しいです】

ザブングル

1BOX(4箱入り)を買えば4種揃うようになていました。 種類は画像の4種になっていて、1番と2番があればザブングル本体を組む事ができます。 またプラモデルではありますが食玩なのでガムが1粒入っています。 まずは1番のブングル・スキッパーから 付属のホイルシール。 タイヤハウスの赤いラインや黄色部分などを補うシールです。 付属品はライフル、変形用差し替えパーツ、ジロン機用パーツ 手首オプション(平手、握り手兼持ち手2種)が付属します。 1番のブングル・スキッパー ザブングルの上半身で構成される車型のメカです。 キットはスナップフィットなので接着剤は必要ありません。 細かい配色はシールで補いますが、クリアパーツも使われたカラフルなキットです。 枠部分は再現されていませんがクリアパーツも使われているので組んだだけでも見栄えは良いです。 ザブングル時の胸パーツはそこそこ色分けされているのですがこちらの胸部パーツは真っ青。 ですがあまり見えない所なので気になりません。 タイヤも色分けされていますが回転は不可でした。 飛行形態への変形ギミック。 まずはフロントのタイヤハウスを繋いでいるフレームを引き出し下に動かします。 リアタイヤは差し替えで一旦取り外し位置を変更。 翼はそのまま開きます。 これで飛行形態の完成。 キットは素材にも気を使っているらしく、本体はABSではなくプラ素材となっていました。 より塗装したり各種加工がやりやすい素材になっています。 スタンド穴などはないので浮かせる場合はクリップが必要です。 続いて2番のブングル・ローバー こちらの付属品はカーゴ用パーツと太腿パーツ ホイルシールは黄色部分やカーゴ前面と側面に貼る青シールなどが付属。 ザブングルの下半身で構成される飛行機型のメカ、ブングル・ローバー こちらもクリアパーツが使われたカラフルな仕上がり。 シールも少なめで見栄え良く仕上がっています。 材質はプラなのですがポリキャップは使われおらず、関節はプラ同士のかみ合わせです。 そのためかプラが削れにくいよう少し粘りがある印象でした。 こちらもスタンド穴などはなし。 1番のブングル・スキッパーと一緒に。 カーゴへの変形ギミック。 と言ってもだいぶ簡略化されていて脚のウイングパーツと腰の機首パーツを外し カーゴ用パーツをかぶせるだけです。 カーゴ形態の完成。 こちらもコロ装甲はできません。 そして1番のブングル・スキッパーを連結すればザブングル・カーになります。 連結部分は丸軸なので角度を付ける事が可能。 さらにザブングルへの変形もあるので1番、2番だけでも相当遊べます。 続いてザブングルへの変形ギミック。 変形は差し替えでなかなか割りきった作りです。 まずはローバーの変形。 脚部のウイングの根本を取り外し、残った翼の位置を差し替えて再度取り付けます。 続いて太腿パーツを丸々交換します。 機首を外した腰パーツを取り付けて下半身の完成。 スキッパーで外しておいたタイヤハウスは腰の横に取り付けておきます。 続いてスキッパーの変形。 腰のジョイントパーツを外しタイヤハウスを分解。 こちらは腰パーツに回します。 フロント部分のフタパーツを外し、腕を開いて広げます。 広げたら手首を取り付け頭部が付いた胸パーツをそのまま被せるように取り付けます。 ウォーカーマシン ザブングルの完成。 差し替え変形のおかげでどの形態もプロポーションが良くまとまっていると思います。 変形自体も細かい差し替えはなくサクっと変形できるのでポロポロ外れたりするストレスはありませんでした。 配色もかなり頑張っていて大部分は成形色で再現。 黄色い部分や赤いラインなどはシールですが、ガンプラで言うHG並には色分けされていると感じました。 バストアップ。 アンテナや胸の赤いパーツなども意外とシャープに作られています。 合わせ目は各所にありますが、腕を除き前後分割が多いので正面からならそこまで目立たない印象でした。 頭部アップ。 目にあたるコクピット部分や額のセンサーはクリアパーツ。 クリアパーツの裏に貼るシールがあったので貼ってみたのですが効果はあまり現れず結構暗いです。 パーツの合いは最新のガンプラほどではありませんが組む分には十分で特に困る所はありませんでした。 腕は肘部分でロールします。 腰アーマーは画像のように分割され可動します。 可動の邪魔になりそうな足首カバーはBJで画像のように逃せる作りになっていました。 肉抜きも目立たず足裏にもしっかり裏打ちパーツがあります。 可動範囲など。 頭部や腰はBJ。 肩もBJですが、変形ギミックの兼ね合いで上下にスイングする軸があり怒り肩にする事ができます。 また背中のウイングの開き具合も自由に変えられます。 下半身は股関節が大きく開きますし足首も見た目に反してかなり動く作り。 接地も良いですが膝はあまり曲がりませんでした。 1番に付属するライフル。 全2パーツのシンプルな作りです。 銃口は開口されていないので軽くドリルか何かで開口すると良さそうです。 左手を添えて構えるのは腕の前後スイングが無いのでちょっと窮屈。 また背中のウイングパーツを差し替えて腕のタイヤハウスを取り外す事でジロン機も再現可能になっていました。 リバイブのガンダムと並べて。 大きさはHGのガンプラと同程度でした。 膝はあまり曲がりませんが怒り肩にできるのと接地が良いのは嬉しいです。 関節はプラ同士のかみ合わせなのですが結構グリグリ動かしてもそこまでゆるくなった感じはしません。 耐久性もそれなりにありそうです。 とりあえず本体のザブングルの紹介は以上です。 amazon.

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