原子に宿る魂。 生物以外(石こなどろ)にも魂は宿ると思いますか?その場合、死と...

宇宙の全ての物質は、エネルギーで出来ている

原子に宿る魂

物質は隙間だらけでスッカスカ!? この世のすべてのものはエネルギーで出来ています。 イラストにするとこんな感じ・・・ しかし実際は、素粒子は、ひとつひとつの大きさが大変小さく、また、一つ一つの素粒子と素粒子の間は、隙間だらけと言われています。 素粒子の間はどのくらい隙間があるかというと・・・ もしも、地球を構成している素粒子の隙間を全部「ぎゅっ」と押し縮めた場合、地球はテニスボールほどの大きさまで縮まってしまうくらい、物質というものはスッカスカなのです。 更に、ひとつの原子核が1円玉くらいの大きさだとすると、その周りを回っている電子との距離は直径約200mほどにもなり、その時の 素粒子の大きさは、米粒よりも小さなサイズとなります。 999%は「隙間」で出来ているのです。 すべての物質を構成する「素粒子」がこんなスッカスカな状態なのに、人に触れば、そこにはちゃんと「肌」としての感覚があるし、石だって鉄だって、あんなにカッチンカッチンに堅いのに、素粒子レベルの大きさまで拡大すると、実際は隙間だらけなのですね。 では、どうして隙間だらけの素粒子が、わたしたちを含めた「物質」を構成することが出来るのでしょうか? それは、 素粒子が常に動いていて、隙間を埋めているからなのです。 素粒子は、まるで太陽の周りを惑星が公転するように、くるくると周って運動しているのですが、これが実は、ものすごい速さで動いています。 正確には回転しながらすごいスピードで振動していると言われています。 わかりやすい例えとして、自転車の車輪を思い浮かべてみてください。 自転車の車輪は、止まっている状態ではスポークの部分はスッカスカに隙間があり、向こう側が丸見えで指を入れることも出来ますよね? しかし、これが回転している場合はどうでしょうか? 勢いよく回転する自転車の車輪に指を入れると、それは大変なことになります。 車輪にめがけて石を投げても、回転するスポークに弾き飛ばされてしまうでしょう。 そして、私たちの体も含めて、この世のあらゆる物質は、自転車の車輪と同じ状態なのです。 物質とは、素粒子が膨大なエネルギーで運動していることにより形成されています。 つまり、 あなた自身も、エネルギーの塊であり、そのあなたが考えることや、普段の思考もまたエネルギーなのです。 そして、ここからが興味深いお話となるのですが・・・ 実は、 人間は、この素粒子の振動数を自分で変えることが出来るのです。 たとえば、宇宙人とチャネリングすることで有名なは、この振動数についても正確な数値を出しており、一般的な普通の人は毎秒10万〜17万サイクルで、素粒子を振動させているらしいです。 仏陀やキリストなどの高い人格を持つ人は、毎秒20万サイクル以上だと言われています。 逆に「振動数」が低い人は、病気になったり、普段から元気がない人と言われています。 しかし、わたしたち人間は、自分の意志で振動数を変えることが出来るのです。 たとえば、休日に思いっきり遊んで楽しかった時は、家に帰ってもまだ気持ちがワクワクして落ち着かない経験をしたことがある方も多いかと思います。 こう言った状態は「振動数が上がっている状態」なのです。 そして、スピリチュアリストや事業家の「成功法則」でも頻繁に言われている、「普段から楽しい事を考える」「自分わくわく出来る大好きなことをを仕事にする」というアドバイスも、まさに的を得ているといえます。 つまり、 心からワクワクするような楽しいことを仕事としていれば、その人のエネルギーの振動数が上がり、人は成功するようになっているのです。 そう言われてみると、仕事が出来る人、社会的に成功する人で、のんびりとしていて動きが遅い人はいません。 成功する人は皆、行動がとにかく速く迅速です。 そして、ぼそぼそと小さな声で喋る人が成功したという事例も歴史上一人もなく、成功する人は、大抵は大きな声でハキハキと喋る人です。 振動数が高い人は、人を惹きつけますので異性にもモテます。 なぜなら、人も、物も、お金も、この世のものはすべてがエネルギーなので、 振動数の高いエネルギーは、振動数の高いエネルギーと作用し引かれ合うからです。 わたしは、あと数百年もすれば、スピリチュアルの世界で言われている「波動」の正体、「宇宙の成り立ち」や「魂」、「人の生まれ変わり」など、あらゆることが科学的に解明されるだろうと信じています。 実際、心理学者の間では「潜在意識」の存在はすでに確認されており、人は潜在意識入っている情報どおりに行動するという事が解っています。 つまり、心理学や、脳科学の分野では、潜在意識に夢や願望が入ると、人は無意識のうちに自分で願い事を叶える。 とされているのですね。 しかし、願い事が叶ったり、引き寄せの法則が発動したりする理由を、もっとも簡潔に説明するなら、「この世のあらゆる物質がエネルギーで出来ているから」という理由で説明できるのですね。 という事は、わたしたちは、 自分の思考により、エネルギーである物質現象を自分自身で作り出している。 皆様は、神様とはいったいどんな存在なのか考えたことはありますか? 宗教家の間では、神様はキリストであったり、ブラフマンであったり、アッラーと呼ばれていたり、大日如来と呼ぶ人もいます。 つまり神とは、 全宇宙を構成する膨大なるエネルギーそのものであり、宇宙創生から続くすべての情報である。 といえるのですね。 そして、生まれつき、こういった事を感覚的に認知できる人が霊能者と呼ばれたり、チャネラーと呼ばれる人たちですが、実はわたしたちも、そもそもエネルギー体なので、本来はこういった能力を誰もが兼ね備えているものなのです。 現在の教育は「科学で証明できないものは存在しない」という唯物論的な考え方が主流になってしまったために、こういった大切な事を忘れてしまっているような気がします。 しかし実際は、世の中のあらゆる物理現象は、科学で証明されている事なんて数%ほどしか無く、殆どのことは解らないのですね。 「科学的なセンサーを使って検知できないから、そのものは存在しないんだ!」なんて考え方は、非常にナンセンスだと思います。 わたしたち人間はエネルギーであり、自らの振動数を上げていくことにより、よりクリエイティブに、より高次に進化できる存在です。 2017. 2017. 2017. 言葉には霊が宿るので、あなたが普段から発して[…]• 2017. 引き寄せの[…]• 2017. 2018. 2018. […]• 2018. 2017. 2017. アセンションとはつまり、次元上昇で[…] 記事カテゴリ• 118• 141• 16 最近の投稿• 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020. 2020.

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すべてのモノには魂(命)が宿る。

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体が健康であれば、それに伴って精神も健全であるということ。 また、何事も身体がもとであるということ。 いくつか辞書を引いてみましたが、どれも大体上記のような記述がありました。 体が健全ならば心も健全になると言ったニュアンスで、どちらかと言えば体を重視しているように受け取れます。 続いて元ネタでの用途を見てみましょう。 ユウェナリスの「健全なる精神は健全なる身体に宿る」 「健全なる精神は健全なる身体に宿る」という言葉は、1~2世紀頃のローマの詩人ユウェナリスが書いた『風刺詩集』の一節が元になっています。 ざっと内容を説明すると「神に色々な願いをする者がいるが、その願いが成就しても幸せになるとは限らない。 金を得て破滅した者、栄誉を得たために惨めな晩年となった者、美貌を持ったために悲惨な目に合った者など枚挙に暇がない。 神への願い事はほどほどにして、心身の健康を祈るが良い。 」といった事が書かれています。 「大欲を抱かずに心身の健康を祈りましょう」と言っているだけで、どう解釈しても前述したことわざの意味にはなりませんよね。 なぜ意味が変わってしまったのかと言えば、軍事国家のプロパガンダとして歪めて使われた経緯があるのです。 軍事国家によるプロパガンダ 近代において列強国は戦争のために富国強兵を進めていました。 その一環として掲げていたスローガンが「健全なる精神は健全なる身体に宿る」です。 一見するとユウェナリスの一節によく似ていますが、その意味はまるで変わってしまっています。 ユウェナリスが「大欲を抱かず心身の健康を願いましょう」としか言っていないのに対し、こちらは「身体を鍛えれば精神も鍛えられる」という肉体信奉の言葉です。 もちろん改変は意図的なものであり、肉体を鍛えることを推奨して強い兵隊を作ることを目的としていました。 そんな経緯で「健全なる精神は健全なる身体に宿る」は本来のユウェナリスが言っていた意味とは違った言葉となりました。 そして戦後もこの言葉の意味は戻らず、改竄後の意味で広く知られるようになったのです。 どちらの意味が正しい? 「健全なる精神は健全なる身体に宿る」の意味が変遷した経緯を知ると、この言葉をどう使えば良いのか迷ってしまいますね。 中にはこの言葉を辞書に載っている意味として使うと「誤用だ」と指摘してくる方もいます。 しかしこの言葉に限らず、言葉の意味・ニュアンス・用途は時代と共に移り変わっていくものです。 過去にどういった意味で作られた・使われていた言葉なのかはそれほど重要ではありません。 広く使われている・その場に合っている・最新の辞書に載っているなどから判断して使いましょう。 まあ現時点では「肉体を鍛えよう」という意味で使った方が正しい気がしますね。 年長者の方は自分が使っていた言葉の意味が移り変わるのを「言葉の乱れ」として否定しがちですが、環境・文化・時代・認識が変われば言葉も変わって当然なのです。 適宜最新の内容にアップデートしていきましょう。 現在は人々の心身に関する認識も大分変わって来たので、いつかこの言葉もユウェリナスが言った本来の意味に戻る日が来るかもしれませんね。

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肉体の崩壊をくい止める魂の働きと存在に宿る霊的エネルギーについての考察: やすらぎのガンブロ

原子に宿る魂

魂底からの帰化6 原始に宿る魂 星1速攻 攻略メンバー 所持金アップのにゃんコンボを採用。 最初のガガガガを処理するためにネコ半魚人、後から出てくるブラッコ用にかさじぞう。 あとは真田、セイバー、覚醒ムートで一気に城を削っていきます。 ちなみに、半魚人は攻撃力アップと速度アップの本能をMAXにしています。 (速度は今回は不要です) 真田幸村は基本攻撃力アップの本能がMAXです。 レベル50にしていれば本能なしでも大丈夫そうな感じではありますが、本能を解放していない状態では試していませんので保証はできません。 魂底からの帰化6 原始に宿る魂 星1速攻 攻略に使用したアイテム 「魂底からの帰化6 原始に宿る魂 星1速攻」の攻略はネコボンで行いました。 スピード勝負なのでネコボン必須です。 スポンサーリンク 魂底からの帰化6 原始に宿る魂 星1速攻 攻略立ち回り 開幕からネコ半魚人を生産。 本能解放して初めて使いますが、速度がめちゃくちゃ速いですw 基本攻撃力アップを解放してもワンパンはできません。 2発で倒せるので、お金が増えたら真田を生産。 同時に、壁とかさじぞうも生産します。 2体目のガガガガを倒すと一気にお金に余裕ができるので、セイバーを生産。 大狂乱ライオンや壁2枚、かさじぞうもガンガン生産していきます。 3体目のガガガガを倒したら覚醒ムートを生産します。 後は、再生産可能になったキャラから常時生産です。 お金は余りまくっているので金欠の心配はありません。 時間湧きでブラッコが出てきますが、壁で抑えているうちに城を削ります。 ブラッコが残った状態でクリアできたので、ブラッコ用に入れていたかさじぞうは不要だったかもしれません。 そのまま城を破壊してクリアです。 これで、「魂底からの帰化6 原始に宿る魂 星1速攻」の攻略は完了です。 createElement 'script' ; ad. dataset. googlesyndication. getElementsByTagName 'script' [0]; sc. parentNode. removeEventListener 'scroll', onLazyLoad ; window. removeEventListener 'mousemove', onLazyLoad ; window. removeEventListener 'mousedown', onLazyLoad ; window. removeEventListener 'touchstart', onLazyLoad ; window. addEventListener 'scroll', onLazyLoad ; window. addEventListener 'mousemove', onLazyLoad ; window. addEventListener 'mousedown', onLazyLoad ; window. addEventListener 'touchstart', onLazyLoad ; window. addEventListener 'keydown', onLazyLoad ; window.

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