シンフォギア xv 1 話 感想。 【海外の反応】戦姫絶唱シンフォギアXV 13話最終回「”素晴らしい”以外の言葉が見つからない。」

今週のシンフォギアXV

シンフォギア xv 1 話 感想

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XV用語集の「了子亡き今、新たなシンフォギア・システムを生み出す事は不可能」という説明はどこ行ったんですか? ましてやキャロルはオートスコアラーの破壊により生まれた譜面でしか歌えないと設定しておいて、 突然新しい歌が歌えるのはどう考えてもおかしいじゃないですか。 キャロルがまさにシンフォギアに於ける『メアリー・スー』と化していて萎える展開ばかりでした。 錬金術絡みで何が一番酷いって、XV終わっても結局錬金術が『どういう法則があり、何が出来て何が出来ないのか』という 厳密な設定出さないままだって事ですよ。 設定用語では「何か凄い技術です」と曖昧な言葉が並べられるのみで明確な内容が定まってない。 なので作中で「錬金術ならこれが可能」と宣言してしまえば後付けがゴリ押しでも通ってしまう。 錬金術の中身が曖昧であるだけに、矛盾するものが何もないから。 分解機能がシェム・ハにも有効な件や、錬金術リソースが想い出やら魔力やらコロコロ変わった件なんかまさに典型的な例です いやー、本当に便利ですね錬金術って。 【総合評価】 スケールの大きさと勢いで誤魔化して、そのうえ「何でも出来るキャラや概念」で困った事は強引に解決する話にどうやってワクワクしろと? 「何でも出来る」なんてのはドラえもんみたいに『問題解決のバリエーションを楽しむ』とかそういった楽しみ方がある作品だから通る設定であって、 ルールを定めて話を展開させる作品にそんな要素が流入してしまえば陳腐になるだけです。 ラストだから伏線回収やら展開の盛り上げとか、制作側が色々やりたい意図が全く分からない訳ではないが、 やりたい展開に持っていく為の細かい補足 ちゃんと段階を踏んでやりたい展開に持って行けているかとか、 その展開でなければならない理由を明確に提示出来ているかとか が欠如している。 自分には直感的に思い付いたアイデアを垂れ流しているだけにしか感じられませんでした。 死者含め全員集合やりたいのは分かるけど、ユグドラシルに全歴史が記録されていてアカシックレコードとして放出とか 『必要な前提 ユグドラシルに歴史を記録する機能がある 』を提示せずに段階飛ばして展開させるので、とにかくXVってそういうのばっかな印象です。 これがかつて緻密なストーリー・設定描写で人気を博したワイルドアームズと同じ脚本担当というのが本当に悲しいです。 本作がシンフォギアシリーズの第5作目にして完結編となり、世間的注目度も高かったと思います。 実際自分もそれなりに楽しめはしました。 でも残念ながら「とても良い」〜「最高」の 評価にまでは至らないという感じです。 まず良かった点を挙げていくと前作のフラグ 未来のラスボス化、風鳴訃堂の暗躍など や、 シリーズを通しての伏線 月の遺跡、バラルの呪詛、マリアのアガートラム等 が概ね消化されたことです。 また、サンジェルマンやオートスコアラー、キャロルなどかつての敵が味方になるという王道展開も良かった。 特にキャロルは前回からの成長が感じられて、自分の中での好感度が大幅に上がりました。 シンフォギア特有の奇抜なアクションシーンも良い意味で相変わらずで、新形態アマルガム、緒川さんの車分身、 風鳴司令と訃堂の超人親子対決、キャロルvsシェムハのラスボス対決など、些かワンパターン化しがちながら 何だかんだで見入ってしまいます。 が、自分は問題点もかなり目立ちました。 何といっても敵に魅力が感じられない輩が多かった事と、ケジメの弱さです。 女幹部3人と男の黒幕という立ち位置では2期4期と被りますが、それぞれ不愉快に感じる部分が多い。 まずノーブルレッドの3人組についてですが、自分達の不幸な被害者アピールが凄く鼻に付きます。 訃堂が裏で手を引いていたとはいえ、2話でライブに来た10万を超える一般人を虐殺しまくっていましたよね。 その他にも一般人を人質に取ったり、用済みになったエルフナインを躊躇なく殺そうとする等、ロクなことをしていない。 バックボーンの掘り下げも非常に浅いもんだから 約1〜2分程度の回想 これといった感情移入も出来ず・・ 一応公式サイトに彼女達の悲惨な背景が書いてあったが、それをアニメでしっかり描いてもらわなければ駄目です。 確かに月遺跡から地球への帰り道を作ったりもしましたが、それで今までの罪をチャラにしていいものでしょうか? 前作のサンジェルマンも今作のキャロルも責任や罪悪感を背負う面があったけど、あの3人は響達に感謝こそしたが、 今までの罪を悔いてる様には見えなかった。 特にミラアルクは死ぬ前に翼に謝罪すべきだったのでは。 だがノーブルレッド以上に問題があったのは今作最大の問題人物である風鳴訃堂でしょう。 なぜあのジジイがあそこまでの非道を行ってまで国を守ることに拘るのか説明されていませんし、 何より今回の事件は訃堂が行動を起こさなければここまでの大参事にはならなかった。 次世代抑止力が聞いて呆れます。 国どころか世界崩壊の危機まで陥らせたうえ、子供達に尻ぬぐいされる姿には 「無様」としかいいようがないです。 結局最終決戦もこれといった活躍もせず、上記の3人以下の存在でしたね。 本作は最終章だけあって宇宙へ飛び出し、世界規模の大災害が発生する等、とにかくビッグスケールで 見応えがありました。 2期のラストで人々が繋がった事でシェムハが復活してしまいましたが、それと同時に SONGの仲間は勿論、今まで闘ってきた敵や不仲だったアメリカの協力など多くの人々の繋がりがあったからこそ シェムハを倒すことが出来たのだと思います。 不満点も多かったけど、全体としては楽しめました。 評価対象は「作品の中身」。 自作自演厳禁• 品位等書き方に適切さを欠くもの禁止• 著しく無意味な書込み(同じようなことずっと繰り返し言ってるだけも含む)禁止• その作品の評価と全く関係ない書込み禁止違反された場合、削除と違反ポイント付け アク禁等 が行われます。 現在受付けてる削除提案理由• 特定のコメントの批判 作品の評価ではなく評価の評価になっている• 世間一般・他の方の評価・見方の批判 作品の評価ではなく評価の評価になっている• 他人の評価のコピー• どの作品にでもコピペ出来る具体性の無い評価• HNに問題有り 他者の侮辱, 犯罪者名, 公人名 作者等 の使用, etc... 人種差別等差別用語の使用• とりわけ乱暴な言葉遣い(死ね、... 作者・演技者に対する作品の制作能力と関係ない点の批判(もしくは人格批判にまで脱線した批判)• アダルト系用語の他者への配慮の欠ける書き込み• 書いていることと評価付けが逆• 対象作品以外の事柄への語りがメインになってしまっている、または割合は少なくとも比較して過度に貶める形で挿入されている。 但し見てない上での断定評価文・または強過ぎると判断される批判文を書いている場合にはマナー違反として削除されます• 推理系の作品の核心のネタバレ•

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「戦姫絶唱シンフォギアXV」第1話「人類史の彼方から」感想ー脳とアニメーションー

シンフォギア xv 1 話 感想

「戦姫絶唱シンフォギアXV」 最終話 「神様も知らないヒカリで歴史を創ろう」 「戦姫絶唱シンフォギアXV」最終話。 最終話は、シリーズ通しての完結エピソード。 7年間続いたオリジナルアニメのシンフォギアシリーズがついにここで完結! 最終話では、装者たちの歌満載で絶唱する締めくくりの内容に。 ラスボスの未来ちゃんもついに装者に加わって、地球を救って未来への道を繋げます。 結局、響たちは人類が一つの生命体になるのを拒否するエヴァ展開の人間賛歌エンドに! 最期は響と未来ちゃんが想いを告白しあう百合エンドで綺麗に幕を閉じたシンフォギアでした。 というわけで、歌とバトルの熱いオリジナルアニメがここに完結!ありがとうございました。 お話は、ラスボス未来ちゃんと対峙するクライマックス展開から! シリーズの最終回らしく、もう出し惜しみもせずに響たちのバトルが描かれます。 気合入ってる! 本気を出すシェムハの未来ちゃんも最終形態に! それぞれの装者も最後の戦いの見せ所を!!! 途中のシリーズから参加の調ちゃん、切ちゃん、マリアさんもすっかり仲間に! そして、キャロルちゃんとエルフナインちゃんが自分たち記憶をすべて使う黄金錬成で食い止めようとしますが・・・ 力及ばすキャロルちゃん変身が解けてしまうことに・・・ ここで、ユグドラシルによって人類が生体演算端末群の本来の姿に戻されるピンチに・・・ トランプぽい大統領や僧侶たちもw 人類が生命のスープに戻るエヴァのような最終回展開になったシンフォギアw しかし、それを否定する神殺し力を持つビッキーだけが抵抗することに!!!!!! お父さんの助言で人類の行くべき道を決めるビッキーがかっけえええええええ!!!!!!! 大統領やオトナ、切ちゃん、クリスちゃんたちも復活!!!!! でたらめなビッキーの力がシェム・ハから地球を奪還!!!!!!!!! 宣言通り、未来ちゃんも取り戻したイケメンビッキー!!!!!!!!! そして、エルフナインちゃんの記憶がキャロルちゃんの犠牲によって救われていたことも判明。 イケメンキャロルちゃんとエルフナインちゃんの物語もついに完結!!!!! そして装者たちの最後のバトルは、暴走するユグドラシルを止めることに! 最後の最後に未来ちゃんも装者として歌バトルに参戦!!! 七つの装者たちのシンフォニーが力を持つことの装者の生まれた秘密も明かされる最終回! てなわけで、7人の歌展開きたああああああああ!!!!!!! その7人の歌で奇跡が!!!!マムやウェル博士もww 最終回ソングでこれまでの懐かしいキャラクターもいっぱい!!!!! そして、変身バンクのあの歌でみんなで絶唱する時が!!!!!!!!!! 「未来に響き渡らせるために!!!」 未来ちゃんビッキーの名前も回収!!!!! 「これが私たちの絶唱だあああああああああああああ!!! ユグドラシルを破壊!!!!!! しかし、シェム・ハの手に捕まってしまう最後の試練が!!! 全裸の未来ちゃんと響が、簡単に分かり合えない人類の道を選ぶことを語ります。 最後は、未来を目指す人間賛歌の物語で締められるシンフォギア。 そういうお話でしたか。 シェム・ハに解放されてついに帰還の装者たち!!! そこに師匠たちが駆けつけて来て、美しい朝日の最後のEDへ!!!!! 「みんなが繋いだ明日の世界だ!」 ついにみんなで歌うEDが来てしまうことが・・・キャストのテロップにあの人たちがいないと思うと・・・ シリーズ最終回らしく装者の中の人たちもしっかり紹介!!!!!! Cパートもきたあああああああああ!!!!!! お墓参りする翼さんのもとにビッキーたちが!!!!! これで本当に本当のシリーズ完結が目の前に・・・ 最後はやっぱりビッキーと未来ちゃんのこの二人!!!!! 簡単には分かり合えない二人が告白しあう百合エンドきたあああああああ!!!!! そんな二人の未来を祝福するように流れ星がふたつ流れて綺麗に完結することに。 本当にシリーズ完結を伝える「戦姫絶唱シンフォギア 完」の文字が! というわけで、実際のライブとともに7年間も続いたオリジナルアニメ「戦姫絶唱シンフォギア」でした。 これで本当にシリーズが完全完結になるのか気になります。 ありがとうございました。

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シンフォギアXV最終話の感想っぽいなにか : koufaののんびりブログ

シンフォギア xv 1 話 感想

「戦姫絶唱シンフォギアXV」 第7話 「もつれた糸を断ち切って」 「戦姫絶唱シンフォギアXV」第7話。 第7話は、キャロルちゃん復活エピソード。 エルフナインちゃんの中にいたキャロルちゃんが復活する今回。 チフォージュ・シャトーを起動させて用済みになったエルフナインちゃんが抹殺されるピンチに・・・ そんなエルフナインちゃんを守るために懐かしいオートスコアラーの4人が復活! かつてキャロルちゃんを守っていた自動人形がエルフナインちゃんを守る熱い展開に。 さらに、絶体絶命のエルフナインちゃんを守るために水瀬いのりキャロルちゃんもついに復活! お話は、オートスコアラーの墓場のような場所でチフォージュ・シャトーを起動させられるエルフナインちゃんのシーンから。 仕事が終わったところでエルフナインちゃんを操ろうとしますが・・・ エルフナインちゃんの中にいたキャロルちゃんが洗脳を防ぎます! 一瞬、水瀬いのりキャロルちゃんが出てきたw そんなことがあって前回ラストのチフォージュ・シャトー復活のシーンに繋がります。 追い詰められていたヴァネッサさんも撤退してしまうことに。 おっぱいから脱出アイテムw アジトを突き止めたので切ちゃんたちが出撃!!! 今回のエロ変身バンクは切ちゃん!!! 切ちゃんのエロポールダンス最高!!!!!! 謎の触手を出す敵との対決する装者たち!!! 切ちゃんのピンチには・・・ 神殺しのパンチを持つビッキーが颯爽登場で守ってくれます!!! しかし、触手に捕まってしまったビッキーがかなりのダメージを食らってしまうことに・・・ 予定より早く企みがバレてしまったノーブルレッドの3人。 本部では、なんかおかしい表情になっている翼さんの姿が。 奏さんの名前を言って恍惚な表情を見せる翼さんがやばいw マリアさんは今回もアップルの歌が聞こえると主張しておりました。 響と未来ちゃんの気になる絆の夢シーンも登場。 神の力の依代になった未来ちゃんをビッキーが攻撃してしまうフラグが・・・ そして、ヴァネッサさんの手によって命を狙われるエルフナインちゃんのシーンへ。 ギリギリで避けるエルフナインちゃんがさすがw 大ピンチに叫ぶと、あのオートスコアラーの人たちが助けに来てくれることに!!! 石上静香の懐かしいオートスコアラーもきたw ちょっとぶっ壊れてるあの井澤詩織のオートスコアラーもww てなわけで、第3期のGXでキャロルちゃんを守っていたオートスコアラーも再登場の今回! 直接回線で繋いで未来ちゃんの無事を伝えるエルフナインちゃんがめちゃ有能!!! オートスコアラーたちもキャロルちゃん似のエルフナインちゃんを守る活躍を見せます! エルフナインちゃんを導けないミカの醜い手を「大好きです!」と褒める熱いシーンも!!! しかし、マスターを逃がすオートスコアラーの活躍もここまでだったわけで・・・ ぎゃああああ、ミカたちもやられてるううううううう!!!! というわけで、マスターを守るために不完全な体で復活したオートスコアラーたちの復活劇もここまでといういうことに・・・ そして、絶体絶命となったエルフナインちゃんを守るあの人の復活劇がついに!!! 「みんなのためにボクは!!!」 エルフナインちゃんの突然の変身バンクきたああああああ!!!! そこに現れたのはオートスコアラーたちのマスターのキャロルちゃん!!!! 声が水瀬いのりに変わったwww キャロルちゃんが美味しいところを全部持っていく復活エンドに!!!! 「オレは奇跡の殺戮者だ!!!!」 エンドロールもキャロルちゃんが歌うというキャロルちゃん無双エンド!!! というわけで、キャロルちゃんの復活劇が熱いお話となっている今回でした。

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