マルミヤ クラフター。 週刊レキオ ~LEQUIO WORLD~

Mのヒマつぶし日記~食べある記~:MARUMIYA CRAFTER(マルミヤクラフター)〈宜野湾市伊佐〉

マルミヤ クラフター

july 20th sat. 2019 土曜のランチは前から行きたかった喜友名のマルミヤクラフターへやってきた。 ミュージシャンでオーナーでもある宮城悠さんの宮だ。 テーブルや装飾も手作りだし、壁の絵もなかなかいいな。 窯焼きバルの名前の通り、燻製やカマ焼きのピザが美味いらしいが、ランチタイムはパスタやカレーが中心。 スモークしたジャークチキンもある。 私は自家製スモークジャークチキンプレート1280円。 妻はあさりムール貝のペスカトーレプレート1380円。 ドリンクはアイスコーヒー。 ジャークチキンはしっとり柔らかで甘みがありスパイシー ペスカトーレはアルデンテで美味いけどもうちょっとスパイシーだといいな。 今度は夜にやってきて、燻製やカマ焼きのピザを食べてみたいな。 31st sat. 2016 パクチーソースのスパゲッティは作ったことあるけどソースから作るのは初めて。 先日クックハルで買ったフレッシュなパクチーと自家栽培のもミックスしてオリーブオイルと刻みニンニクにオリーブオイルと自家製ブレンドソルト(屋我地、石垣、粟国)を少し足してブレンドしたらできあがり。 茹で上がったパスタにソースを絡めてカリッと焼いたベーコンと麺と一緒にゆでた海老とイカに生パクチーをトッピング。 最後にクックハルのやんばるスパイスソルトをパラパラっとかけたら出来上がり。 わわっ、美味ーいぞ。 パクチーのクセもほとんどなく風味もいい。 生パクチーなければもっとないだろうな。 パクチー苦手な妻も美味しーいとのこと。 麺は時間をきっちり守ることが大事。 できあがったら素早くボールに移してソースを絡める。 次回は、庭のバジルやパセリも加えるてみようかな。 jan. 6th fri. 2017 香菜・シャンツァイ・パクチー・コリアンダー。 和名はポルトガル伝来のコエンドロ。 パクチー、オリーブオイル、にんにく、屋我地・粟国に石垣の三種のプレンド塩、パルミジャーノ、黒、ピンク胡椒にオリーブビネガーをちょっぴり加えて作るソース。 今回はソースにバジル、長命草、パセリ、ペパーミントにラベンダーも少し加えてみた 麺を湯搔きながら、ポチギソーセージをこんがり焼き上げておく。 正確に8分経ったらお湯を捨てボウルにいれたらソースを絡めたら出来上がり。 仕上げに生のパクチーをトッピングしてフィニッシュ。 こんな時にベランダにプランターがあると重宝するね。 以前は察度だったとこが、居酒屋あぱらぎになってタイ東北出身の料理人がタイカレーを始めたようだ。 沖縄料理もあるけど、タイカレーも10種類以上あるんだな。 でもまずは、ずグリーンカレー。 680円。 他にイエロー、レッド、ホワイト、チキン、シーフード、ビーフ、ポーク、ベジタブルにイエロー、レッド、グリーンの三種のセットもあって、それは980円。 トムヤムクンやそのラーメン、センレックナム、ガイヤーン、カオマンガイそれにソムタムなどのスパイシーサラダに生春巻きもあるね。 で、これがそのグリーンカレー。 シャンツァイが多めにトピングされているのが嬉しい。 味は甘みがあって辛さ控えめなライトなグリーンカレーかな。 ただタイ米じゃなくて日本米なのがちょっと残念。 結局、汗ばむ程度で、ハナもでなかったのは、私が強くなったせいか? 会計する時に料理人のタイの方が挨拶に来たので、美味しかったですが、激辛じゃなかったですねというと、次回は辛さは調節しますとのこと。 夜の居酒屋タイムもいいなぁ。 aug. 9th tue. 2016 猫丸庵でランチマップのカレーそば。 500円。 2年ほど前に来た時は、私はチャーシュー定食で妻は猫丸庵カレーを食べたことがある。 今回は、二人ともランチマップなのでカレーそば。 スペシャルカレーそば700円が500円。 でもスペシャルって大ってこと?? あ、スペシャルってのはタマゴがトッピングされてるってことかな? スープはあまりカレーっぽくはない感じ。 麺が柔すぎというか溶けそうなくらい柔い。 肉も柔らかくはあるけど、味わいはイマイチなのが残念。 私は卵はフワットロッとしていて美味いかなと思う。 今回は二人とも全くダメで完食できず残念。 次回は麺は極力固めにしてもらおう。 アイスティーにシロップのようにレモンがついてきたけど、初めて見るなぁ。 こんなの普通に売ってるのかな?…• aug. 26th fri. 2016 午前のよろず相談名護サテライトのあとのランチはひしぶりにクックハルへ。 メニューも増えてるような気もする? これが冷やしグリーンカレー素麺800円。 初めてかなと思ったけど、なんか見覚えがあるような気もする。 帰って調べたら1年ちょっと前に食べているな。 前は素麺が主役ってわけじゃなかったけど今回は主役だ。 甘くスパイシーで美味い。 素麺によく冷えたグリーンカレーが絡んで美味い。 暑い夏にぴったり。 食後に頼んだスペイン風アイスエスプレッソも甘さと苦味のバランスがよくてグリーンカレーのあとにぴったりだ。 隣のマキ屋の島らっきょうポン酢とやんばるピクルスを購入。 jan. 12th thu. 2017 久しぶりにJICAのOIC食堂にやってきた。 目的はランチのチャーメンを食べるために! 正門で中に入る許可をもらったら入口から階段を上がり2階廊下の奥の広場の向かいのOIC食堂へ。 帰ろうかとも思ったけど、ふと考えてキーマカレー550円にしてみた。 酸味の強いカレーだなと食べていると隠れているスパイシーさがどんどん前に出てくる。 なかなかいけるぞ。 ひき肉と豆もたっぷりなカレーでナンにもよくあうけど、ボリュームが多いからナンの追加か、ライスオーダーしてもよさそう。 以前はライスやサラダにスープが食べ放題だったけど、今はドリンクのみがフリーになったのはちょっと残念だけど、月に1度ランチとディナーのバイキングや、研修生の国の独立記念日にはスペシャルメニューがあったりと見逃せないな。 研修生がお土産とかで持って来た各国のグッズを入れたガラスケースがまた増えたような感じだ。 いろんなものがあるので食事のあとに眺めるのもいいね。 march 20th mon. 2017 スパゲッティはよく作るのだけどたまに食べたくなるナポリタン。 前回は和風ナポリタンをソースから作ったのだけど今回は手軽に日清製粉のマ・マーの果実と野菜のうまみ豊かなナポリタンを使ってみることに。 3人前の330gとちょっと二人には多めかなと思うけど、まぁいいか。 ハムとシメジにピーマンを追加。 玉ねぎも加えるともっといいんだけどな。 仕上げには黒胡椒とタバスコにチーズ。 それにセルフィーユとパクチーをトッピング。 間違って平麺を使ったけど、本当なら2㎜以上の太く丸い麺がいいよな。 このソースかなり甘めだけどタバスコの辛みがよくあう。 Bookmark the.

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Mのヒマつぶし日記~食べある記~:MARUMIYA CRAFTER(マルミヤクラフター)〈宜野湾市伊佐〉

マルミヤ クラフター

窯焼きバル MARUMIYA CRAFTER(マルミヤクラフター) 宜野湾市伊佐 (2020年05月28日掲載) 職人技のピッツァとパスタ 今日はいつもと違うごはんが食べたいなー、と思ったら、おしゃれなイタリアンのテークアウトなんてどうでしょう。 宜野湾市伊佐にある「MARUMIYA CRAFTER」は手作りにこだわったナポリピッツァやパスタが楽しめるお店です。 写真の「マルゲリータ」と「アラビアータ」(どちらもテークアウト1,000円、税抜き)はお店の人気メニューです。 「マルゲリータ」は500度という高温で短時間で焼き上げたもの。 オーナーの宮城悠さんによると、ピッツァのフチはあえてランダムに仕上げることで、適度に「こげ」をつけ、サクサク、もちっとした食感になっているそうです。 「アラビアータ」は特製ソースをお店オリジナルのパスタに絡めたシンプルな一品。 ピリ辛な味わいでお酒との相性も良いんですよ。 宮城さんは、もともと板金工とバンドマンをしていたという異色の経歴の持ち主。 板金も音楽もピザ作りも「職人技のような部分がある」ので宮城さんの中では親和性が高いそう。 クリエイティブなセンスで、お店の内装も手掛けているので、訪れる際はそちらもチェックしてみてください。 宜野湾市内に限り、デリバリーと送迎のサービスも行っています(要問い合わせ)。

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宜野湾市・2軒目に使うにはもったいない!?「マルミヤクラフター」で二次会。

マルミヤ クラフター

香り豊かな燻製モッツァレラチーズ 宜野湾市、国道58号の伊佐交差点近くにある窯焼き&バル「マルミヤクラフター」。 一押しは、石窯で焼き上げるピッツァ。 薪で焼いた手作りの生地は香ばしく、パリッ、モチッとした食感が楽しめる。 「燻製モッツァレラピッツァ」(1380円)は、燻製したモッツァレラチーズや塩・こしょうを使っていて、香り豊か。 ほかにも、「燻製盛り合わせ」(890円)や「絶品!燻製ポテトサラダ」(490円)など、燻製メニューが豊富。 8種類のハーブに2~3日じっくり漬け込み、焼き上げた「自家製ジャークチキン」(890円)は、軟らかくてスパイシー。 ホワイトビネガーで漬け込んだ「彩り野菜の自家製ピクルス」(490円)はさわやかな後味だ。 フレッシュな果物をワインに漬け込んだ「自家製サングリア」(500円)、果物を使ったノンアルコールカクテルなど、ドリンク類も充実。 おしゃれな店内と窓から見える北谷の夜景にも、テンションが上がる! 手前から時計回りに、「燻製モッツァレラピッツァ」「彩り野菜の自家製ピクルス」、特製ハーブオイル、「自家製サングリア」、「ジャークチキン」 店主がDIYで作った店内は、大人の遊び心にあふれている。 毎月、県内外のアーティストのライブを開催している。 <毎日のランチや友だちや家族とディナーはいかがですか? > 編集/栄野川里奈子 毎週木曜日発行・週刊ほーむぷらざ 「第1587号 2017年12月14日紙面から掲載」• 関連のオススメ記事 RECOMMENDED ARTICLES• 薬膳ごはんと食材帖|[ナガイモ・ヤマイモ... ちょっとぜいたくなお弁当[おやじキッチン... 父の日にみんなで食べたい!「にらぎょうざ... 父の日のおつまみに!「トマトのブルスケッ... みそ汁で骨を丈夫に!|薬膳華みそで体の免... 記事ランキング ARTICLE RANKINGS• うちの子個性の塊です inほ~むぷらざ• [彩職賢美]Vula Ayantsu(ヴ... ミラクルな谷の魅力、発掘して表に|高橋巧... 季節の野菜やフルーツ使ったパンがずらり[... [クローゼットのカビ対策]湿気・ほこり・...

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