マズメ フローティング ベスト。 フローティングベストのおすすめ16選。信頼性の高いアイテムを選ぼう

フローティングベスト特集!必ず着用して危険を回避!ダイワ・シマノ・マズメなど徹底チェック|釣りまとめアンテナ

マズメ フローティング ベスト

一般的なウェーディング用のライジャケが2万円オーバーなのを考えると、フローティングベストとしては手頃な価格と言えるのではと思います。 機動力がアップ 一般的なウェーディング用のフローティングベストは収納力を重視してゴテゴテした印象があり、かつ重量も重いので ライトゲームにはどうしても不向きです。 オーバスペックなんですね。 しかし、これは収納力を抑えることで軽量かつ視界も良くなっているため、機動力も上がってテトラ歩きなども軽快に行えると感じています。 安全機能としては、股ベルトはなく腰でフィットさせるマズメお得意のウェストハーネス(安全ベルト)を採用。 これもライトゲームと相性が良いと思います。 収納性 メインポケットは左右に2個で、それぞれ標準的なVS-3010タイプが1つずつ収納できます。 その他にも、小物を収納できるサブポケットも左右に1個ずつ。 つまり、計4つの収納ポケットがあります。 あとは、右側にプライヤーホルダーも付属。 ライトなルアーフィッシングには十分な収納性があると言えるのではないでしょうか。 拡張性 コアライフジャケットには D管と ウェビングが付属しており、拡張性を持たせています。 D管は前面に3箇所、背面に1箇所。 ウェビングベルトは、フロント部の右側に2箇所、左側に1箇所。 ウェビングにはライトを取り付けたり、ハサミやフォーセップを差し込んだりとお好みで様々な用途に使用できます。 ライトゲーム仕様 ライトゲーム用にレイアウトしてみました(メバリング・アジングを想定)。 右側のショルダー部のベルクロにはライト。 メインボックスの右側にはVS-3010サイズのワーム・ジグヘッドBOX。 左側には小さめのプラグケースやフロート要ケースを収納。 右側サブポケットには、リーダーやスナップ類。 左側サブポケットには、ナイフやフィッシングメジャーなどを収納できます。 フィッシュグリップは、サイドベルト部にホルダー(別売り)を取り付け、 反対側にはドリンクホルダー(別売り)を取り付けました。 フローティングベストはルックス的にちょっと、、、とお思いの方にも、コアライフジャケットなら大丈夫というデザインなのではと感じます。 ライトゲーム、エギング、堤防でのショアジギング、ライトなシーバスなどなど、 色んなルアーフィッシングにマルチに対応しますので、色んな釣りを楽しむ方にとっては非常に重宝するアイテムではないでしょうか。

次の

フローティングベストおすすめ33選|ダイワ・シマノなど人気ブランド!

マズメ フローティング ベスト

今回は、マズメのコアライフジャケットのインプレをまとめてみます。 良かったら最後までよろしくどーぞ。 ミリタリーチックなフローティングベスト。 カッコイイ事は正義。 まぁ細かい事はさておき、ミリタリーチックでタクティカルベストみたいな見た目が気に入ってますね。 裏はこんな感じで割とシンプル。 カッコいいは間違いなく正義です。 カッコいいだけじゃない。 股ベルトを使用しないウェストハーネスシステムも魅力! コアライフジャケットのスゲーイケてるポイントの1つが、 ウェストハーネスシステム。 一般的なフローティングベストには必ず付いてる股ベルトがない代わりに、ウェスト部にバックルベルトが付いているんだよね。 これでウェストをホールドします。 下部がスッキリしてて最高! サイドにはチェスト部をしっかり固定するためのサイドストラップも付いているので、ウェストとダブルで固定する事で股ベルト無しでも落水時のすっぽ抜けを防止してくれる、というワケです。 着心地は割とタイトで意外と疲れない。 むしろ楽。 一般的なフローティングベストと比較すると、着心地やフィット感は割とタイトですね。 個人的に、一般的なフローティングベストやゲームベストって、良くも悪くもフィット感が弛めで(モノとセッティング次第だけどね)、歩くと地味に揺れたり、肩への負担も大きくてあまり好きじゃないんですよ・・・長時間着けてると疲れるんだよね。 一方、マズメのコアライフジャケットは、ポケットにルアーやアイテム詰め込んでも意外と疲れなかった。 タイトなフィット感のおかげで、体全体に負担を分散してくれるのか、長時間の着用でも肩とか腰とか体の特定の部位に疲れを感じない。 むしろ楽だとさえ感じる。 先述のウェストハーネスシステムもこれに一役買ってるのかもね。 サイドストラップとは別にチェスト部の幅調整用のベルトが2本付いてるので、体格に合わせた細かいチェスト部の調整もOK。 思ってたより全然快適です。 収納性も、完全重装備派でなければ岸釣りでもウェーディングでも問題なし。 両サイドのポケットも、ルスで言うならMEIHOの3010サイズも普通に入るし、 【画像引用元:】 コンパクトサイズのボックスなら1つのポケットに複数まとめて収める事も可能。 ワームのパックも、かさばりやすいを含めても十分にまとまる。 右側にはプライヤーホルダーと、 結構深みのある、縦式のマジックテープで止めるポケットも付いてる。 さっと取り出したいアイテムを収めるのに便利なので、オレはフィッシュグリップを差してます。 左側側面にはファスナー式のサイドポケットも。 こっちも意外と広めかな。 止水ファスナーを採用した(完全防止ではありません)モバイルケースも標準付属。 中にはDカンも付いてるので、の落下(落水)防止用のストラップの取り付けが出来るね。 因みに Plus等、割と大きめの(ディスプレイサイズ5. 5インチ位)も収まりますよ。 ストラップやが取り付け可能なDカンは計3箇所あるし、ベルト式のホルダーも計9箇所ある。 バックには、ランディングツールを装備するための大きめのDカンが付いてます。。 落水した時、救助される際に他者が掴みやすいハンドルもあるので、万が一の時にも安心。 まぁ正直言って、 完全重装備でルスをパンッパンに詰め込みたい人でなければ、まず釣りには困らない収納性だと思いますよ。 Dカン、ショルダー部や幅調整用のサイドベルトとかを利用すれば拡張性も十分かと。 むしろ、十分な収納力は確保出来た上でキャストやルアー交換、ノットを組んだり、屈む動作など、釣りにおける所作全般も楽に行えるので、丁度良い位じゃないですかね。 こんなにスマートに着用出来るゲームベストって中々レア。 注意!船釣りには使用できない! による型式承認品・・・いわゆる 桜マークが押印されたモノではありません。 遊漁船での船釣り、免許が必要なボートでの釣りには使用不可です。 とは言え、そもそもこの手のゲームベスト全般で、遊漁などで使用できる桜マークが付いたTYPE A(全ての船での航行区域で使用可能、という意味)のモノってあまり無いからなぁ。 TYPE Aの型式承認品って、発見されやすい色でないとダメ、とか色々条件もあるしね。 船釣りで併用出来るようなゲームベストを探しているのであれば、そもそもその選択は諦めた方が良いですね・・・ 自動膨張式がオススメです。 ウェストハーネスシステムの着用手順はこんな感じ。 コレのおかげで股ベルトが不要なので、非常にスマートに着れるのが大きな魅力だと思う。 正しく着用しないと、万が一の落水時にすっぽ抜ける可能性もありますし、安全に使用する上での大事なポイントになるので着用の手順を説明しますね。 ただし、あまりにキツくし過ぎると息苦しくなるし、 そこまでガチガチにホールドしなくても適切に止められるので、1つの目安として参考にして見て下さい。 これでOKです。 普段の装備をポケット等に収めて前方と左右の画像もまとめてみたよ。 因みに、脱ぐ時は先にサイドストラップを弛め、ファスナーを下ろしてからバックルを外すだけです。 以上、こんな感じですね。 不満点もいくつか挙げるよ。 どんなイケてるアイテムでも欠点はあるので、素直に感じた事を挙げるよ。 1.やっぱり暑い。 使用し始めたのが6月後半頃からだけど、正直現時点でそれなりに暑い。 タイトな着心地もあるだろうし、身生地も多くてどうしても体を覆う面積は増えるので仕方ないかな。 本格的な夏場を迎えてからの使用感は随時更新していこうと思う。 2.取説やHPを見ても、ウェストハーネスシステムの使い方が分かりづらい。 着たくなるフローティングベスト! 船釣りに関してはライフジャケットの着用が法的に義務化されたけれど、岸釣りに関しては任意での着用となっている。 なので、岸釣りでフローティングベストや自動膨張式ライフジャケットを着ない人もまだ多い。 正直気持ちはわかるんだよね。 邪魔だし、疲れるし、面倒だから・・・っていう。 でも、コアライフジャケットを着て釣りをしてみると、タイトなフィット感が得られれば体の負担はむしろ小さいし、ルアーチェンジやノット組んだりするのも胸元でほぼ完結するようになった。 下手するとウェストバッグやショルダーバッグ、あるいは自動膨張式ライフジャケットで釣りをしていた時よりスマートなんじゃないですかね。 固型式のフローティングベストは正しく着用すれば落水時の安全確保の信頼性も高いし、転倒時にはクッションになるので怪我防止にも繋がる。 何より見た目でカッコイイ、クールなデザインのフローティングベストって、自動膨張式も含めてレアだし、実売価格で¥10,000円前後っていうの高さも含めてかなり満足度は高いです。 因みに、コアライフジャケットはブラックとカモの2カラーあるよ。

次の

オススメのフローティングベスト・ライフジャケットと選び方。ショアジギング・エギングで便利な使い方

マズメ フローティング ベスト

みなさま良いフィッシングライフをお過ごしでしょうか。 最近釣り場でちゃんとフローテンングベストを着ている人が増えましたが、 まだまだ釣り人が皆が着ているとまではいかないので、 フローティングベストの意外と便利な使い方を紹介して プチ啓蒙活動でもできればなぁ、、、 と思ってつぶやきを書きたいと思います。 フローティングベストは安全面だけでなく機能面でもかなり重要で快適に釣りをするための助けにもなります。 スポンサーリンク エギングやショアジギングなどの釣りでフローティングベストを着なければならない理由 「着なければならない」理由は落ちたらおぼれるからですw といったら元も子もないので、きっちり説明すると、 ほぼ100%の釣り人は服を着て釣りをしています。 どんな生地かにもよりますが 水を吸ったり水圧がかかると服を着た状態で泳ぐのはカナリ大変です。 何を隠そう地磯から落ちたことがあるのですが、 フローティングベストの力に頼って頭だけプカプカ浮くことしかできませんでした。 竿とリールは守りましたがw で、この状態で フローティングベストを着ていなかったら大抵の人は溺れるか少なくとも竿やリールを持ったままで泳ぐのはほぼ不可能です。 フローティングベストを着ていたか着ていなかったかで落水したときに水難事故になるかならないかの割合がかなり変わると聞きます。 海上保安庁のデータによると、釣り中に誤って落水した人のうち ライフジャケット着用者の80%は生存。 ライフジャケット非着用者の場合は55%生存。 となっています。 (これは老若男女いろいろいてこの数字なんですが、それでも備えあれば憂いなしです) で、もし 水難事故にでもなったら「その釣り場が釣り禁止になる」なんてこともあります。 少なくとも地磯で釣りをされる方や一人で釣りに行く方は持ってないとダメなものだと思います。 釣りビジョンで紹介されたコレから超注目されるかも!なアイテム 車で快適に寝れるコンパクトな車泊マットレス エギングやショアジギングする時は自動膨張式じゃなくフローティングベストを着ていたほうがいい理由 少ししめっぽい話になってしまったので、本題へ。 まずは昨今流行ってる膨らむライフジャケットがいいのか、浮力材がついてるフローティングベストがいいのか について書いて、 その後、フローティングベストの方が絶対いい!!!と思ってもらえるように フローティングベストの利点について書きたいと思います。 膨らむライフジャケットは破れるが、浮力材が入ってるフローティングベストは破れない 膨らむライフジャケットっていうのはこんなやつ。 楽天で購入 で、手軽だから、 邪魔にならないから、、ってことで 膨らむライフジャケットを着けて釣行する方が多いんですが、、、 テトラ、磯では膨らむやつは危険です。 膨らんだ時の浮き輪の生地、、、 ゴムボートのやつくらいの強度しかありません。 安モンやったらもっと弱い。 そのうちもっと強いやつが出るかもしれないですが、 磯で擦ったり、テトラの角で擦ったりすると破けます。 で、浮力材入りのフローティングベストは破れません。 コレがフローティングベストをオススメする一つ目の理由です。 フローティングベストは破れない カバンを持つよりもフローティングベストに収納した方が便利で楽 フローティングベストには、大きなポケット・カラビナを付けるD管など収納ベンリスペースがあります。 ルアーやリーダーなどの 小物をカバンに収納して釣り場に持っていくよりもフローティングベストに入れて持って行った方が楽です。 手があくので 険しい地磯歩きでも手持ちの荷物を気にしながら歩く必要がありません。 特に地磯をキャストしながら歩く時に思うことですが、 カバンなどにルアーを入れておくと、わざわざ取りに行かないといけないですが フローティングベストにルアーを入れてるとそのままテクテク歩いていくことができます。 モノによっては背中の部分に収納ができて、 前にもってきてすぐ取り出せるようなものもあります。 楽天で購入 が、ルアーを変えるたびにそこへ行かなくちゃいけないのは結構面倒です。 カラビナを付ける場所がたくさんあり必要な小物をすぐに使える ラインカッターやスプリットリングオープナー、エギ・ギャフなど すぐにちゃちゃっと使いたいものをフローティングベストにくっつけておくことができます。 釣り場によっては荷物を置くスペースもないような釣り場もあり、 どれでも手が届く範囲にくっつけておけるのも魅力です。 前にも紹介しましたが、マグネットリリーサーをフローティングベストの後ろにつけておくと、 タモやギャフもすぐに使うことができます。 マグネットリリーサーの詳しい記事は また、僕みたいな変態は、フローティングベストの好きな位置にD管をつくったりすることもできますwww 「あ、、、、この位置にカラビナ付けれたらいいのにな」 と思ったとき、 フローティングベストなら100均の道具で、D管を増設することができます。 D管増設の方法については 磯でのルアーチェンジなどで大切なロッドとリールを置かなくていい 今回いちばん書きたかったのはコレです。 私も昔はタックルを磯に優しく置いてルアーチェンジしたりしていました。 どれだけ傷がいかないように置いたとしても、竿尻やベール部分に傷がいったりひどい時には破損したりします。 ですのでルアーチェンジの時も魚の取り込み後も できる限りタックルを磯に置かない方が良いです。 で、大体のフローティングベストは、 フローティングベストの腹のあたりに竿を掛けた状態で安定するので、 タックルを磯に置かずにルアーチェンジしたりできます。 こんな感じに。 コレはちょうどいい場所をさがしてハサミこんでいますが、 ほとんど全てのフォローティングベストでこんな使い方ができます。 mazumeさんからは元からロッドホルダーとして使う機能がついているフローティングベストもでています。 という感じで、僕は、あくまで僕はですよ? フローティングベストには利点が多く安全面だけでなく利便性という面からも激しくオススメします。 「アナタのリールを 自分だけのオリジナルに!」 リールのカスタムパーツが揃う カスタムパーツ専門店 自分に合ったフローティングベストのオススメの選び方とショアジギングやエギングにオススメのフローティングベスト ココまで読んで頂いたってことは、、、、 「あ、フローティングベスト買おうかな、、、」 とか 「ライフジャケットは堤防とかオフショア用にのこしておいてフローティングベスト見に行こっかな」 と思ってくださった方もいるんじゃないでしょうか。 (たぶん、、、www) もちょっとだけ待ってくださいw フローティングベストの選び方とオススメのフローティングベストについて書きますからw フローティングベストの浮力について 陸っぱり用のフローティングベストには 特に「浮力がいくら以上でなくてはならない」なんてことはないのですが、 小型船舶に乗る時には規定以上の浮力をもったフローティングベストの着用が義務付けられています。 詳しくは国土交通省海事局のページ( )をご確認ください。 簡単に言うと 船に乗る時にも対応できるように多くの大人用のフローティングベストはほとんどのものが浮力7.5Kgになるように作られています。 だいたい身体とか身に着けているものの合計が75kgの人が頭の一部分が浮くくらいの計算です。 ) ですが、 たまに子供用のもので浮力が4.0Kgのものや、安価なものや別用途のものでは稀に3.5kgのものもあるので、 フローテイングベストの内側に書かれているサイズ・浮力を必ず確認するようにしてください。 ショアジギングやエギング用のフローティングベストは動きやすさを確認するべし フローティングベストを着てルアーフィッシングをする方は、必ず動きやすいかを確認してください。 ネット通販で購入するにしても必ず釣具屋さんで着用してみて、 少し体を動かしてみたほうが良いです。 徳にエギングやショアジギングでは腕や肩を良く動かします。 動かしにくかったり、竿がフローティングベストと干渉するようなものだとカナリ釣りづらくなってしまうので要注意。 フローティングベストのポケットのサイズや位置、D管の位置を確認して妄想すべし 先ほど書いたみたいに、フローティングベストには いろいろな収納方法があります 自分がどんな釣り方で、どこに何を入れて、どういう使い方をしたいかな、、、 って妄想しておくといざ使うときにスムーズですし、後悔しなくて済みます。 また、お気に入りのルアーケースとかがあったら、 フローティングベストのポケットにルアーケースが入るかを確認しておくといいかと思います。 ショアジギングにオススメ、エギングにオススメのフローティングベスト あくまで、僕が、個人的にオススメのフローティングベストを紹介したいと思います。 動きやすさはNo. 楽天で購入 お店で着ましたが動きやすさは抜群、通気性が良くてゴワゴワしません。 あとは荷物をどうするか、、、、 Draw4ムービーでおかぴーさんが着てはるやつです。 動きやすいのはダントツやと思います。 別にインプレ記事書いてますのでよかったらどうぞ。 (というか僕のは初期www比べたら失礼w) パズデザインさんから発売されている人気モデルです。 今は4とか4+まで続く人気シリーズで、 脇が大きく空いてるので、動きやすさも抜群です。 で、いろんな釣りをするもので、 バックパックじゃダメな時もある。 ということで、僕はコッチを使ってます。 楽天で購入 ロッドをかけるロッドスタンドも専用でついています。 ってことですw 別に膨らむライフジャケットだったらダメ!! と言ってるわけではないので注意してください。 でも、釣りしたことない子に釣り教えたり、 オススメ聞かれたら迷わずフローティングベストを推してます。 ゴワゴワするのはわかるけど、 フローティングベストのが「釣りしてるぜっ!!!」って感じがしていいと思いますけどねwww 意識高すぎ高杉君、、、、ではなくて、 身を守って安全に釣りを楽しむ。 昨日行った釣り場が、明日釣り禁止になってないために、 アナタが何気なく捨てたゴミを見てみんながドンドンそこにゴミを捨てないために、 自分が行く釣り場だけじゃなくて、どこの海も今よりキレイに戻るように、 釣り人全体がゴミしたりマナーが悪いっていうイメージ自体を変えれるように どうか、ここを読んでから記事を読んでやってください。 こんなことにならないようにココを読んでから記事も読んでやってください。 現状の釣り人のイメージがコレです。 一塊で見られるので、 ボクも玄人さんも釣り始めたばっかりの方もアナタも将来釣りするかもなアナタの子供さんも こう見られていますし、このままやとこういう目で見られ続けます。 (に許可を頂いて使わせてもらっています) このブログでは 釣り場を隠すことなく記事を書いています。 たくさんの人が 釣りオモロっ!!ってなったらなんか嬉しいし、 みんなで仲良く楽しめばいいやんか。 と正直思うので、釣り場を隠していません。 このブログを見て行った釣り場もそうでない釣り場も 必ず• 駐車場はキッチリ• 漁港や地元の方の邪魔にならないよう仲良く、指示は守って• 叫んだりせず騒音を立てない• 一人一個持って帰ったら、すぐキレイになると思います。 釣り場が書かれていることを不愉快に思われる方には、その方が行ったことない釣り場も見つけられて「しゃーない許したるか」と思ってもらえるように頑張りますのでどうかご勘弁を。 ブログ管理人のワタクシは、 釣り場を晒すのは暗黙の了解でタブー、そんなもん知ってる。。。 もちろん押し付けはしません。 でも、、、 悲しいことやけど、看板立ってても横にゴミ捨てるようなのがいてるのも事実、、、 みんながマナー守って、マナー守らん人に教えるような流れにならんと、 釣りできるキレイな釣り場が減ってくのは止めれへんって。。。 という考えで記事を書いています。 (もちろん釣り場を一切晒さない考えも分かります。 釣りをする大半の方がそうですし、元々ワタシもそうでしたから、、、。 で教えていただけると幸いです。 キレイごと!と言ってもらって構いません。 キレイごとですからw その代わり、言ったうえでこういうのが広がるようにご協力よろしくお願いします いつか、このブログで書いてある釣り場のどこもが、逆にキレイになるように、好きなオススメの釣り場をむしろ書いていきたいと思っています.

次の