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手作りしたい赤ちゃんのベビー用品28選|スタイ・服・おもちゃの作り方

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赤ちゃんのベビー用品を手作りしよう!人気のベビーグッズの作り方 2018年4月4日 こそだてハック 生まれてくる赤ちゃんのためにベビー用品を準備するのは、楽しい時間ですよね。 必要なものがたくさんあるなかで、いくつかは手作りしてみたいと考えている人も多いのでは。 店頭やネットショップで、気に入った素材や柄のベビー用品が見つからないときにも、手作りはおすすめですよ。 今回は、人気の手作りベビー用品9つと、それぞれの作り方をご紹介します。 ベビー用品を手作りするときのポイントは? 初めてベビー用品を手作りするときは、何から始めたらいいのかわからないこともありますよね。 下記のポイントを参考にしながら、楽しく手作りしましょう。 材料・道具を確認 必要な材料をしっかりとチェックして準備しましょう。 布、糸、ボタンといった基本的な材料だけでなく、レース、ファスナー、中綿などを使うことも。 針、裁ちばさみ、定規、チャコペンといった基本的な道具を揃えたうえで、ほかに必要なものがあれば事前に用意しておきましょうね。 ミシンか?手縫いか? ベビー用品によって、ミシンが必要なものもあれば、手縫いで作れるものもあります。 ミシンを持っていない人は、手縫いで作れるグッズを選びましょう。 なかには、ミシンでも手縫いでも作れるものもあります。 手縫いは、手作り感や温かみが出るので、あえて手縫いで作るのもおすすめですよ。 ミシンは、子供が幼稚園や小学校に入ると、頻繁に使うようになります。 これを機に、購入を検討するのもいいですね。 関連記事 楽しむ気持ちを忘れずに 最初はわくわくしながら作り始めたベビー用品も、出産予定日が近づいたり、ほかに忙しいことがあったりすると、ついつい「早く完成させなくては」と焦ってしまうことがあります。 しかし、あくまでも妊娠中の楽しみとして、リラックスした気持ちで作るようにしましょう。 手作りを始めたからといって、すべてを手作りで揃える必要はありません。 市販のものと組み合わせながら準備をしてくださいね。 赤ちゃん向けの手作りベビーグッズ ここでは、産後すぐに使うベビーグッズの作り方をご紹介します。 どれも赤ちゃんの肌に直接触れるものなので、肌にやさしい素材を選んで作りましょう。 ガーゼハンカチ 授乳のたびに使うガーゼハンカチは、何枚あっても困りません。 ガーゼ生地2枚を縫い合わせていくだけなので、手作り初心者でも簡単に作ることができますよ。 サイズを変えれば、沐浴用のガーゼも作れます。 関連記事 手作り初心者におすすめなベビー用品は? 手縫いで簡単に作れるベビー用品は、裁縫に慣れていない妊婦さんにもおすすめです。 そのなかでも、今回はスタイの作り方をご紹介します。 スタイ 生後3ヶ月頃になると、赤ちゃんのよだれの量が増えてくるので、スタイは何枚あっても重宝します。 様々な色や柄の生地で作って、赤ちゃんの服に合わせてコーディネートするのもいいですね。 最初はボタンをつけないで作っておき、使うときに赤ちゃんの首回りのサイズを確認してボタンをつけるのもおすすめです。 赤ちゃんの首に合うサイズで好みの形の型紙を作り、型紙に合わせて布を裁断する 2. 生地を中表にして重ねて、内側から外側に向けてマチ針でとめる 3. 返し口を5~6cm程度残し、端から1cmのところを縫う 4. 表に返して形を整える 5. 返し口をまつり縫いする 6. 丸く切った面ファスナーやボタンを取り付けて、首の後ろで留められるようにする.

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赤ちゃんのベビー用品を手作りしよう!人気のベビーグッズの作り方

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手作りしたもの 一覧化してリンク付けていますので作り方などは各ページをご覧くださいね。 どなたでも手作りできるものばかりですが「仕上がるまでのチクチク時間」で手軽にはじめられるものから並べています。 離乳食初期のお食事エプロンにも使える、幅広のしずく型ベビースタイです。 型紙はA4用紙ですぐに作れますし、型紙があれば必要な時に追加で増やせて便利です。 寒い冬には重宝しました。 ご自宅にある厚手のバスタオル生地で簡単に仕上がります。 携帯性を良くするためにクルクル巻けるタイプでセリアのポーチにスッポリと収納できます。 ウサギ、ぞう、ライオン、リンゴの木、ハート、丸、花・・etc。 どんなものを作るかのデザイン案の一つにご参考ください。 カラフルなフェルトを使い、色遊びなどにもおすすめです。 2歳になった今もまだまだ現役で大活躍しているほど、長く遊べて便利で安心なオモチャです。 リンゴやウサギ、てんとう虫、カメなど綴じ込んでます。 個人的には思い入れが深い手作りグッズの1つです。 上記で紹介した手作りマスコットを吊り下げていますが、お好みの小さなぬいぐるみやリボン、ボタンなどでも代用できます。 娘は2歳になった今でもお気に入りでリビングに吊り下げたメリーを見て話しかけたり、遊んだり。 部屋の雰囲気も明るくなるインテリア代わりになっています。 カラフルな刺繍糸があるとより華やかになります。 フェルト以外にもセリアなどでレース飾りなどを揃えて縁取っても可愛らしく仕上がると思います。 ボンドとハサミだけで簡単に仕上がりますが、娘のお気に入りグッズです。 ミニミニなお弁当箱セットがかわいいのでどんどんと増やしたくなります。 手提げ部分にゴムを通して肩紐にした吊り下げタイプのもの。 お散歩好きの娘は愛用しています。 思う存分、お子さんにシリモチを着けて遊んでもらいたいママにおすすめです。 長く着てもらえるように少しゆったりめのつくりで羽織物として生後5ヶ月頃まで愛用していました。 オムツ替えがし易く、脱ぎ着がし易いようにスナップボタンで前留めするタイプです。 成長に合わせてお腹周りを調整できる&活発に動き易いようにゴムなどで工夫しています。 追加で、娘のオママゴト用エプロンも作りました。 ガマグチはセリアで購入したのですが、1つ108円には見えない味わい深い仕上がりになりました。 コロンコロンとお気に入りで、日々のお出掛けカバンにしのばせています。 フンワリブラウスはズボンと上下セットにしましたが、 生地を筒状にカットして縫う個所を少なくすることで、意外と簡単に仕上がります。 セリアの手ぬぐいは絵柄も豊富で可愛らしいものが沢山あります。 ステテコパンツを柄違いで3枚縫いましたが、手縫い箇所も少ないのですぐに仕上がります。 何度も使って洗濯しているうちに股部分がホツレテしまったので、ホツレを手縫いしたりもしましたが寝苦しい真夏日などにはステテコパンツが1枚あるととても便利だと思います。 手縫いでチクチク縫い、揺りかごやクマ、うさぎなどの模様がぷっくりとかわいらしく浮き上がります。 お名前を刺繍するのもおすすめです。 シューフライなどの簡単なキルト模様を描きます。 大きくなってからはプレイマットとしても使えるので重宝でき、2歳の娘はオママゴトのお野菜屋さんゴッコなどをマットの上で楽しげに遊んでいます。 お子さんが興味があるものを描いてあげると楽しく言葉覚えにつながります。 デザイン案などをご参考ください。 テレビ鑑賞用椅子やオママゴト台として使ったり、踏み台昇降をする階段にと大活躍。 大人が座っても大丈夫です。 この後、もう1つ追加で作ったほど我が家では重宝しています。 手先遊びは脳の発達にも良いので知育玩具やお出掛けできない時のお部屋遊びのアイテムにおすすめです。 1ヵ月ごとの成長記録カードをつくり、スッキリとした収納案をご紹介しています。 毎年1冊ずつ増やしていますが、増えていく嬉しさも楽しめるのでおすすめです。 ダブルガーゼ生地はふんわり柔らかくて使うほどに肌になじんできます。 また、お揃いの生地で肌着とベビースタイをセットにしても使い勝手がよくておすすめです。 私はベビースリーパーとオムツ替えマットをお揃い生地にしてみたり、色々組合せて作りました。 初めての手作りには 「洗えるフェルト」が糸がほつれないので扱い易くおすすめです。 ハサミでチョキチョキと切っても端っこがほつれませんし、糸で縫いつけるのが面倒な場合はボンドでペッタンコもできます。 ちなみに、こちらは洗えるフェルトの厚さを比較した写真です(過去記事「」でもご紹介しています)。 1枚100円のバラ売りされているフェルトに比べて生地は結構薄目です。 写真の生地(右側)がセリアで5枚100円で購入した洗えるフェルト、左側が1枚100円のフェルトです。 生地の厚さにより下地が透けてしまったり洗濯すると毛羽立ちが目立ってくるので 用途に応じて使い分けた方がよいですね。 手縫いでのベビーグッズ作りに役立ったもの・おすすめ図書 娘用に購入したホワイトキルトと同一ではありませんが、初めてのキルト作りの場合はキットセットのご使用をおすすめします。

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【手作り】 手縫いで簡単☆手作りベビーグッズのおすすめ <まとめ>

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手ぬぐいで子供服を手作り。 その良さとは? 木綿(コットン)の平織りの布のことを指す、手ぬぐい。 その歴史は奈良時代に遡り、古くから祭礼や水気を服取るものとして親しまれてきました。 そんな手ぬぐい、こんなにいいところがあるんです。 ・速乾性があって雑菌が繁殖しづらい ・使えば使うほど、肌触りが柔らかくなる ・薄いので畳むとコンパクトになり、収納の場所を取らない ・デザインが豊富 ・吸水・通気性に優れている メリットしかないじゃないか!と言いたくなるような万能な生地!現代でも評価されてブームになる理由がわかります。 一番簡単なアイテムがスタートを飾ります。 元気キッズはじっとしているなんて無理!スカートのようにめくれる心配がないので、あちこち走り回る年齢のお子さんを持つママ達はズボンを大量生産する方が多いそう。 一目でわかる4コマの工程で完成!ゴムを通すウエスト部分は穴を開けておくようご注意くださいね。 【ワンポイントアドバイス】 手ぬぐいならではのキャッチーな柄や個性的なデザインは可愛いけれど、外に着せていくのは目立ちすぎてちょっと抵抗ある…というママさん多いと思うんです(私もそうです)。 でも普段着ない柄、着せたいですよね? 保育園へ通園しているキッズは 保育着として。 汚れるのが前提でもすぐ乾くので質より数勝負の保育着にうってつけ!スカートNGの保育園がほとんどだと思うのでズボンは重宝します。 ウエストゴムで生地が薄いので市販のものよりも一人でお着替えしやすいのも利点です。 あのふっくらとした丸いラインが絶妙ですよね。 先ほどのズボンと同様の手順で作ったら、裾部分にもゴムを通すだけ!一手間加えるだけで完成します。 ウエスト・裾部分は穴を開けておくようご注意を。 【ワンポイントアドバイス】 ベビー時代は男の子でも抵抗なく穿けるシルエットですが、少し大きくなって男の子らしさを意識する年齢になったら 裾のゴムの絞りを緩めにしてみましょう。 逆に、 ギュギュッと絞りを強めにすれば丸みが強調されて女の子向けになるので女の子・男の子によって作り方を工夫するのがポイントです! 誰でも簡単!手ぬぐいリメイク【ベビー・子供服】トップス編 ボトムよりも工程が多いため時間はかかるアイテムが多いですが、簡単なのは変わらないので落ち着いてトライすれば誰でも必ずできます!大切なのは根気だけ。 最も楽に作れる作り方を徹底リサーチしました! タンクトップ 大胆かつ、斬新!これ以上ないほどに簡単で楽な作り方をご紹介します。 針と糸と手ぬぐいを用意したら今回は 鉛筆をプラスして。 筆者、この力技試したくて仕方ありません!考えついたママに感謝、感謝です。 切り取った2枚の手ぬぐいはサイズがぴったり揃わなくても意外とちゃんと作れることがほとんど。 【ワンポイントアドバイス】 これ以上ないほどにシンプルな作り方なのでコツ要らず!物足りないママは首や肩周りを バイアステープで処理すればワンランク上の仕上がりになります。 Tシャツ - 9月 7, 2017 at 5:41午前 PDT 首周りをぐるっとゴムで囲って、シャーリングを効かせるのがポイントのチュニック。 【ワンポイントアドバイス】 プレママは出産準備からチクチク縫い始めて、事前準備するのがおすすめ!なぜなら、 ベビーサイズの女の子ならワンピースとして。 成長したら短めのチュニックとして赤ちゃんからキッズ時代まで長く着用することができるから。 とってもコスパがいいアイテムです。 まだまだある手ぬぐいリメイクの世界!Instagramをハント! 型紙なしの簡単な作り方をご紹介してきましたが、ハンドメイドに長けたママ達は、手ぬぐいからどんなベビー・子供服を生み出しているか気になりませんか?無限に広がる手ぬぐいリメイクの世界をご覧ください。

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