不知火 デッキ リンクス。 【遊戯王デュエルリンクス】不知火とかいう超絶オシャレテーマ|djzack0495|note

遊戯王デュエルリンクスについて質問です。

不知火 デッキ リンクス

スポンサードリンク 少なくとも現時点でのメタゲームの覇者はこの構築かなぁと。 不知火に対して高い勝率を安定して残すことができ、ブラマジとのミラーマッチでも不利を取らないため、 少なくともランク戦では数をこなせば自然とキングに到達できるスペックがあります。 不知火に対する立ち回りとしては、墓所封印とカイクウを常に維持し続け、 相手がモンスターを並べる中でマストカウンターを見極め狡猾や魔法陣で除去し攻め手を潰します。 こちらが事故らない限り不知火戦はボーナスステージなのでマッチしたらラッキーと思いましょう。 一方ブラマジミラーは完全な手札ジャンケンです。 これをすれば勝てる、というキーカードが「ティマイオス」しかなく、 これを楽に発動させてもらえるわけでもないため、頭の痛いアドの取り合いが続きます。 ブラマジとマッチしたら相手が盛大に事故ること、こちらが先行を握ることを祈りましょう。 あと、ブラマジミラーで初ターンに墓所封印を撃つのはやめましょう。 無駄撃ちになるので。 他のデッキ相手は特筆すべき立ち回りはありません。 この2強以外との対戦で「これは厳しいな」と思った相手は特にないため、普通に立ち回れば勝率は安定するものと思われます。 明確な天敵がいない以上、やはり1番の敵は手札事故。 こればかりはリンクスのブラマジデッキには付き物なのでやむを得ないところですが、 負けの大半が「手札が下振れてしまった」ケースです。 手札事故をできる限り起こさない構築力、というのも実力のうちなので私自身まだまだ至らないところですが、 現状のカードプールでブラマジデッキが全く事故を起こさないというのも厳しい話なので、 最大の敵は自分自身、ということになりそうです。 では一応各カードの採用意図についての説明へ。 スポンサードリンク このデッキの切り札。 墓地除外が増加している現環境ではトップクラスの制圧力を誇ります。 これが出来れば敗北確率は相当低下します。

次の

【遊戯王デュエルリンクス】最強デッキランキング

不知火 デッキ リンクス

どうもざくおです。 新ミニBOX「ソウル・オブ・レザレクション」が追加されました。 ピックアップされているテーマは「不知火」。 OCGでは僕が超絶すこなテーマで、除外を上手く使える「新時代のシンクロアンデ」って感じのテーマです。 デュエルリンクスにおける不知火の強いところは以下の通り ・中盤以降の妨害踏み越え能力 ・除去しにくい妨害を展開可能 ・打点も出る ・名前もイラストも超オシャレ ・新弾のカードだけで完結している これを聞くとめっちゃ魅力的に感じてきたんじゃないでしょうか。 このデッキはかなり器用で、ある程度状況が整えばかなり柔軟に対応して相手を詰めることができます。 流石、9期と10期のカード達と言えるでしょう。 刀に宿った霊体みたいな奴です。 墓地に落ちたターンは使えませんが、こいつを上手く墓地にガメてやることで多段展開が可能になります。 ・《逢魔の妖刀—不知火》 リリースして除外の不知火含むアンデット2枚を場に出せます。 それぞれ 固有効果と除外された際に発動する効果を持っており、展開する際と除外した際で二度美味しいです。 ・《不知火の武部》 このデッキの 超重要初動カードです。 召喚時にチューナーを出してシンクロに繋げることができます。 除外されると1ドローして手札を1枚捨てれます。 デッキのエンジンとしても重要なカードになります。 ・《不知火の隠者》 地味に器用なカードです。 場のアンデットをリリースし、守備0アンデチューナーを持って来れます。 除外されると除外されている不知火を特殊召喚できます。 OCGのように優秀なアンデチューナーがいるわけではないので、初動にはなりませんが、中盤以降に除外することでかなり器用な立ち回りや、強力なコンボが可能になります。 召喚したら手札墓地から不知火を特殊召喚。 除外されると表側カードを破壊できます。 展開中に巻き込んで除外して盤面を荒らすことも勿論、相手ターンに除外できれば妨害としても機能します。 ・《不知火の武士》 じみつよカード。 墓地のアンデ除外すると打点が2400になり、当たると除外できる異次元の戦士化。 しかも 相手ターンでも発動できる。 宮司と組み合わせれば... 除外されると除外から不知火をサルベージできます。 ・《不知火の鍛師》 シンクロ素材になると不知火サーチ。 除外されるとそのターン中不知火が戦闘破壊耐性を獲得。 あんま強くねぇな。 それぞれ6、7、8、10レベルが存在しています。 ・《刀神-不知火》 レベル6シンクロです。 除外の不知火を墓地に戻して、そのモンスター以下の攻撃力の相手モンスターを全部守備表示にします。 除外されると相手の場のモンスターを500デバフします。 ・《妖神-不知火》 レベル7シンクロです。 ターン1で、場か墓地のモンスターを除外して、除外したモンスターの種類によって効果が得られます。 最大で300のバフとモンスター破壊、魔罠破壊をそれぞれ得られます。 相手の盤面を触る超重要カードです。 ・《戦神-不知火》 レベル8シンクロです。 出した時墓地の不知火を除外してその攻撃力分バフが乗ります。 破壊されると除外の不知火を墓地に戻せます。 ・《炎神-不知火》 レベル10シンクロです。 墓地除外のアンデシンクロモンスターをデッキに戻して、その数だけ相手の場のカードを破壊できます。 また、破壊される代わりに墓地の不知火を除外することができます。 打点も3500と高く、出すのはむずかしいですが、成立すればかなりのパワーカードです。 不知火デッキの特徴として序盤の立ち上がりが遅く、 また墓地が整わないうちは妨害を踏み越える能力があまり高くないという点が弱い点として目立ちます。 しかし、墓地さえ整ってしまえばかなり強力な動きに入れるため、いかに自分の有利な場面に持ち込むかが重要になると思います。 違う点は妖刀が入ってないので偶数シンクロ体が入っておらず、その分汎用7シンクロが入っています。 ただ、制約上汎用7シンクロを出したい時に出すのは難しく、あんま強くなさそうだな〜と思いました。 リミットの関係で召喚獣側はプルガトリオを主軸に置きたいので、その寄生先といった感じでしょうか。 墓地の不知火を除外しながら展開できるのが非常にいいなと思います。 ただ不知火視点で見てみると、結局先行で強い動きを獲得できているわけではなく、罠カードのための枠を食ってしまっている感が否めないです。 あとエクストラデッキの枠を食うのもマイナス評価。 魔導招来でアレイスターをピン刺ししてフィニッシャーとしての採用が一番スッキリしそうな気もします。 以上のことから発売日当日に色々弄って組んだ結果、とりあえずレジェンド帯で安定した勝率 20戦やって7、8割くらい が得られたデッキがこちら。 純不知火デッキです。 スキルは召喚獣が入ってた名残で魔導招来ですが、全く意味がありません。 ようするになんでもいいと思います。 荒地でも貼って打点底上げすればいいんじゃないかな。 ・《武部》3枚 圧倒的初動。 とりあえず妖刀リクルートして墓地に妖刀を用意するのが重要です。 除外された時の効果も積極的に使っていくことで墓地を理想的な状態へ持っていくことができます。 いかにこのモンスターを使いまわして盤面を触るかが重要になります。 ・《武士》1枚 初動にはならないが、単体で完結して強いので採用。 コキュートスくんもぶっ飛ばせるのが強い。 武部で宮司を墓地に送っておいて武士を出すとかなり堅い盤面になります。 効果はあまり使わない。 妖神-不知火が超パワカなので外せない。 とりあえず初ターンに墓地にこのカードを用意できるかが重要。 多段展開の要。 ・《黄金櫃》3枚 器用カード。 好きな不知火の除外効果使える。 デッキエンジンになったり除去になったり展開札になったり、かなり選択肢を広く取れます。 初ターンに武部を送って罠を引き込んで耐えれば武部が手札に帰ってきて展開につながるということもしばしば。 ・《巡る戦い》2枚 このデッキの最強カードです。 宮司巡る戦いや、刀神巡る戦いを構えられるとかなり理想的な盤面を作ることができます。 ・《底なし》2枚 自由な罠枠です。 環境に合ったカードを入れましょう。 自分の不知火の墓地効果を起動しつつ相手の墓地にさわれます。 相手の召喚魔術を除外すればワンキル阻止ができ、後続も潰せますし、堕天使相手には神属や戒壇を機能停止させて勝ったりもできます。 また、墓地を上手くコントロールできるので、シンクロ体をあえて除外することで隠者で蘇生したり刀神で戻す強力なコストにしたりも可能です。 ・《妖神》2枚 相手の妨害を上手く踏むためのカード。 効果を読んだら全てがわかると思うのでテキスト読んでください。 ・《炎神》1枚 墓地の妖刀効果で戦神と一緒に出すのがメイン。 戦神に妨害もらった際の締めのフィニッシャーって感じで。 ・《戦神》1枚 フィニッシャー。 刀神経由で出すことになるので、打点が刀神のデバフ込みで実質6000相当になります。 めっちゃ強いと思います。 ・《刀神》2枚 とりあえず出すカード。 展開に絡むので2枚ないと困ると思います。 ・基本展開 武部から妖刀をリクルートし、刀神を作って伏せを作ってターンを返します。 かなり貧弱な盤面になりがちですので、伏せカードを引き込むためにも黄金櫃があるならで武部を除外してデッキを回しましょう。 ・妖刀隠者コンボ 墓地の妖刀と隠者で刀神を作り、隠者の効果で妖刀を蘇生。 妖刀と刀神で戦神を作って刀神を除外して実質6000打点を作れます。 召喚権を使わないので、武部から妖神を作って盤面を荒らしておけばそのままフィニッシュを狙えます。 ・除外から妖刀ワザップ 妖刀は、墓地に送られたターンには効果を使えませんが、除外から墓地に戻った際には 墓地に送られた扱いにはならないため、そのまま効果を使って展開が可能です。 めっちゃ好きなテーマで、環境上位狙えるだけのポテンシャルはあると思うんで、しばらくはこのデッキ使っていこうと思います。 またなんか面白いこと思いついたらブログ書きます。 あと、ハートマーク押してもらえるとモチベ上がるんで宜しくお願いします。

次の

【デュエルリンクス】ドラゴネクロの不知火デッキ紹介【ドラゴネクロ強すぎ】

不知火 デッキ リンクス

デッキの概要 アンデットで統一されたシンクロ罠ビート 不知火はアンデットで統一されたシンクロテーマです。 除外コストと除外時効果を持っており、リソースの多さが特徴です。 初ターンの動きがそれほど強く無いため罠と合わせて中~長期戦を仕掛けた方が良いでしょう。 リソースがとにかく強い を用いて場でシンクロし、効果で墓地シンクロをすることで強力なシンクロモンスターを連打することが出来ます。 除外された不知火モンスターを使い回すことでリソースにもなります。 このスキルは1ターンに1度しか使用できない。 不動遊星 レベル上昇 手札のモンスターカードを1枚見せ、自分フィールドのモンスターを1体指定して使用できる。 指定したモンスターのレベルは、見せたモンスターのレベル分だけ上がる。 このスキルはデュエル中に1度しか使用できない。 キーカード解説 カード 詳細 墓地シンクロ効果を持つチューナーです。 リソースの要となります。 をデッキから特殊召喚する効果と、除外時に除外から不知火モンスターを特殊召喚することが出来ます。 デッキの安定感と展開力を支える優秀なモンスターです。 +レベル6のシンクロモンスターを用いて墓地シンクロすることで簡単に出すことが出来ます。 破壊時にを墓地に戻せるためにつなげることも可能です。 コンボ解説 準備をしながら妨害 からを特殊召喚し、相手ターンにでを墓地へ送りながら相手モンスターを除去していきます。 自分のターンを迎えたら墓地からシンクロをはじめ、大型モンスターで攻めていきましょう。 回し方 不知火を大きくしていく とを墓地から除外してレベル6墓地シンクロを行い、の効果でを特殊召喚すると8シンクロに繋がります。 は破壊されることで除外からを墓地に戻せるので、墓地シンクロからを立てていきましょう。 初動がであればそのまま場に呼び出してシンクロを行いながら墓地シンクロも狙え、の場合は場に出たをで墓地へ送る、生き残ったら通常召喚からシンクロを行う等していきましょう。 弱点と対策 メイン編 除外メタ・シンクロメタに弱い 墓地シンクロからアドバンテージを取るデッキなので、それが行えないと厳しい戦いになってしまいます。 場でシンクロしてを墓地へ送り墓地シンクロ…といった動きのどこかで使えるメタカードが刺さります。 対策カード カード 詳細 墓地シンクロが完全に行えなくなってしまいます。 1ターンの間墓地シンクロが完全にストップします。 と違い1ターンのみですが等の対処カードがないです。 最初のシンクロ召喚に合わせられると墓地シンクロが行えなくなります。 チューナーが裏守備になると1ターン何もできなくなることもあります。 こちらもチューナーが裏守備になると動けなくなるため強力です。 しばらく放置されるともう1枚チューナーを用意しなければなりません。 デュエルリンクス関連リンク デッキ.

次の