こんごうたい mhw。 【強化された操虫棍について】ひるみ軽減スキルによる猟虫ボーナスで金剛体!?:耳栓・風圧・耐震が適用されます

【MHWアイスボーン】弓のおすすめ最強装備|覚醒武器【モンハンワールド】|ゲームエイト

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MH3G• 攻撃を受けた時のリアクションが軽くなる、という一見するとよく分からないスキル。 水中でも脱力して浮かぶリアクションが、体勢を立て直せるようになるのは受け身術と同じ。 上記のように、水流・風圧での硬直も無効化することが出来るようになる。 無効化に関しては少々特殊な位置づけとなっており、 硬直時間が短い咆哮を無効化する。 高級でない耳栓で済む敵はもちろん、、、等、 無効化には高級耳栓が必要だが硬直時間が短いモンスターらの咆哮も、 金剛体であれば完全無視できる。 これが耳栓の上位互換スキルの正体である。 金剛体で無効化出来ない咆哮を放つのは 原種・亜種両方 、 原種・亜種両方 、、 原種・亜種両方 、 原種・亜種両方 、の10種。 逆に言えば、 これら以外のモンスターの咆哮は全て無効化出来る。 覚え方としては、例外の方を覚えとくとよい。 つまり 普通のモンスターの咆哮は全て防げる ディアブロスとギギネブラ、ラギア希少種除く。 逆に 古龍種の咆哮は全て防げない アルバトリオン除く。 その一方で、通常時でものけぞりのみの攻撃や、通常時でも受け身を取る吹っ飛びには変化はなく、 風圧【大】、水流【大】、硬直時間の長い咆哮、震動に対する無効化効果はない。 つまり、ディアブロスの突き上げにも受け身を取れるようになるが、 ディアブロスが潜るときの風圧や震動は無効化できないため硬直状態になってしまうのである。 ……もっとも、上記の性能に加え耐震なども発動してしまうとになりかねない。 これらの効果を付加しなかったのは、まあ妥当な選択であるといえる。 このような特性から一見剣士向きのようだが、ガンナーでも役に立つスキル。 恩恵が大きいのは主に耳栓効果だが、ガンナーでは一発の被弾が即キャンプ送りに繋がるため、 受身効果も非常にありがたい。 ガンナー殺しと悪名高いラギアクルスと水中でやりあう時など、 効果を強く実感できるだろう。 このように、非常に汎用性が高く優秀なスキルだが、弱点も存在する。 吹っ飛ばされても直ぐに体勢を立て直すことができる効果が災いし、 間髪入れず飛んでくる追撃を食らいやすい。 リオレイア、ディアブロスなどの3連突進、水中ガノトトスの尻尾、水中ラギアクルスの二段突進など、 通常では倒れている間に回避できた攻撃も自力で対処しなければならない。 また、ナルガクルガの尻尾振り時の前脚に当たると、通常なら尻餅をつくので続く尻尾は喰らわないが、 金剛体があると尻餅が仰け反りになるので、続く尻尾が 被弾確定になったりする。 使いこなすには慣れと、起き攻めされやすい危険な攻撃を熟知しておく必要があるが、 上手く使えれば快適に狩りを進めることができる。 むしろ、と、 他の防具を着ている時の吹っ飛びリアクションの長さにストレスを感じるようになるらしい。 これに限らず、敵からの行動不能要素 咆哮での硬直や攻撃による吹っ飛び を無効化または緩和したり、 回避し易くするスキルは、本来発生する行動不能時間を攻撃時間に転用出来る為、 防御スキルでありながら攻撃スキルとしての側面も持っている。 特に咆哮とダメージモーションの両方を、回避などの行動に時間を割かずに対処出来るこのスキルは 補強の度合いは武器種で大きく左右されるが 非常に強力な火力補強スキルであるとも言える。 MH3Gで金剛体を発動する方法として、 の素材から作られる、 G級ジエン・モーラン原種の素材から作られる、 グラン・ミラオスの素材から作られる装飾品「剛体珠」を用いる。 装飾品は1スロ1ポイントと、3スロ4ポイントの2つ。 しかし、剛体珠【3】の生産にあの悪名高き重翼を要求される。 MH4• MH4では若干弱体化されて続投。 とはいえ効果はほぼ変わらず、攻撃を受けた時のリアクションを軽くし、風圧・咆哮【小】を無効化する。 上位ダレン・モーランの装備、とにスキルポイントがついており、 装飾品も黒龍素材と金剛原珠で作ることができる。 耳栓効果については、やなど高級耳栓が必要な咆哮を防ぐ効果はなくなっており、 通常通りの耳栓と同じ効果となった。 また、や、の様に咆哮【大】と【小】を使い分けるモンスターも登場したため、 全体的に金剛体の耳栓効果が意味をなさない場面も増えた。 なおブラキディオスに関してはMH4では咆哮が【小】にダウンしているため、 以前と変わらない感覚でこのスキルを使用できる。 風圧に関しては、今作は風圧【大】での硬直が長くなったため、 通常では【小】しか無効に出来ない金剛体は使いにくくなった。 というのも、MH4では風圧による硬直から追撃を入れてくる敵が増えており、 さらに高レベルではその攻撃で即死も有り得るのである。 リアクション軽減効果は殆ど変化がない。 尻もちをつかなくする効果や全ての攻撃で受け身を取る効果が付与される。 しかし、ネコの受け身術がかち上げられても受け身が取れるようになったため、 有用性は多少落ちるかもしれない。 ただし、闘気硬化状態のラージャンの攻撃やのスーパーノヴァなど、 金剛体でなければ受身が取れない攻撃が追加された。 これらの攻撃は大きく水平に吹っ飛ばされる上に復帰も遅く、追撃を受けやすいので、 どうしても倒せないようならこのスキルを付けることを検討してみてもいいだろう。 以上の様に、3Gでの汎用性の高さこそ失われたものの、 耳栓の代わりに付けるスキルとしては十分すぎるほどの効果を持っている。 寧ろ、「複合スキルなのに耳栓の上位互換を内包」していたことが異常だったのであり、 MH4での効果の方が発動条件から見ても妥当な効果と言える。 よって、MH4でもその利便性はまだまだ健在である。 また、の 白 橙ダブルアップやトリプルアップ状態では金剛体の効果が得られる。 橙エキス単色は45秒、トリプルアップは60秒と非常に維持が難しいが、エキスを素早く採取出来るなら スキルが一つ浮くので、金剛体を外し火力スキルを盛った構成で挑むのもいいかもしれない。 MH4G• 効果は MH4と全く同じ。 ただし、今作では倒れた後の起上がりのタイミングを調整できるようになっているため、 このスキルによって受け身を取ってしまうと 調整ができなくなる。 起き攻めが怖い相手に発動させる場合には注意が必要である。 ただし、ドス古龍などの一部大型モンスターは一度ターゲットを定めると しばらく連続して攻撃するというルーチンが組まれているらしく、 少し遅目に起き上がってもやっぱり攻撃のまっただ中だった、 あるいは金剛体で起き上がっていれば追い打ちを免れたかも、なんていうこともありうる。 結局のところ起き攻めされるときはされてしまうので、 回避性能をつけるなど別の自衛手段も金剛体の有無にかかわらず必要である。 操虫棍のの追加効果にエキス効果延長が追加されたことで、より金剛体状態を維持しやすくなった。 そのため操虫棍では金剛体を発動させず、猟虫の効果にだけ頼るという選択肢を選びやすくなった。 本作で登場した応急耳栓は高級耳栓が必要な咆哮も無効化できるため、 やのような咆哮のタイプを二種類持つ相手にも、 普段の咆哮は金剛体で防ぎ、一部の咆哮は応急耳栓を使うといった戦い方ができるようになった。 といえば、P2Gまではシェンガオレン素材の防具一式を指すものであった。 MH3以降にはシェンガオレンは登場していないが、スキル名と発動スキルにその名が付いたようだ。 その後、MH4にて不動・金剛シリーズが復活したものの、残念ながら? 不動のSPは追加されなかった。 3Gでは恐るべき実力を持つの登場により、 これを狩らんとするハンターたちの間でこのスキルの需要が高まった。 金剛体であればわざわざ高級耳栓をつけずともブラキディオスの咆哮を無効化できるほか、 攻撃を受けた際も内包されている受身術によって体勢を立て直すことが可能であり、 ブラキの怒涛の連続攻撃を受けて3死する可能性を下げることが出来るためである。 MHXにはこのスキルは登場しないが、操虫棍のみトリプルアップで同様の効果を得ることは可能。 ニャンターも隠密防御を発動させることでも同様の効果が発動。 なお狩技には「金剛身」という似た名称のものがあるが、効果は全くの別物である。 MHWにもこのスキルは登場しないが、「不動の装衣」という装衣が登場。 が、このスキルとは大分効果が異なり、一定時間咆哮や風圧を無効化することに加えて、 ダメージリアクションを無効化し、ダメージを軽減するというまさに文字通り「不動」の効果を得られる。 また、MHW:Iにてに操虫棍のみ適用の追加効果が加えられ、 特に トリプルアップ状態ではひるみ軽減のLvと同Lvの耳栓、風圧、耐震が発動するという、 MH4、4G時代のエキスによる金剛体効果を彷彿とさせる仕様になった。 MHF-Gでは大剣の追加モーションに「不動」が存在する。 こちらは攻撃時任意発動となっており、発動させるとスタミナを消費して 風圧・咆哮・振動・各種状態異常を除いた全ての 味方からのものも含む 攻撃に対して よろけ、吹っ飛び、かち上げ吹っ飛びを 無効化する 格闘ゲーム等で言うところの「ハイパーアーマー」状態 ものとなっている。 ただしダメージは普通に受けるので、多段ヒット攻撃などを不動で受けると一気に体力が削られる等の難点もある。 また、風圧と耳栓効果を持つスキルとして「」がある。 こちらはそれらに加え耐震効果が付与されているが、受け身効果や尻餅、吹っ飛びを軽減する効果などはない。 MHWの大剣にも似たような要素としてタックルが存在する。 溜め中や回避から派生し、溜め斬りの段階を一つ上げる事ができる。 消費スタミナは通常回避と同程度ながら、コストに対して圧倒的なリターンを誇り、 これを用いることで、過去作では隙をみて打ち込む必要があった溜め斬りを、 半ばカウンターの如く隙を選ばず打ち込む事ができる。 その為、今作の大剣は過去作の抜刀会心型の大剣に勝るとも劣らぬDPSを誇る。

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スキル:不動(金剛体)の効果。聴覚保護とどちらが良い?

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段差が無くても、自由にジャンプすることができ、ジャンプ攻撃を繰り出せる。 つまり乗りやすい。 高さの当たり判定が低い攻撃の場合、ジャンプで躱すこともできる。 リーチ自体は結構広い攻撃が多い。 猟虫攻撃により、近接武器でありながら、ガンナーのような遠距離攻撃も可能。 猟虫は強化の過程で、発動スキルを選択することができる。 猟虫攻撃によりエキスを回収し、自己強化や回復が可能。 打撃属性の猟虫なら一応スタンも狙える。 白エキス強化時は、機動力が全武器種のなかでも最も速い部類になる。 赤エキス強化により、手数が一気に増加、赤+白強化により攻撃力も上がり高い火力を発揮する。 最低でも赤エキス、出来れば赤+白エキス強化が望ましく、本領発揮までに時間が掛かる。 つまり、赤エキスの取りにくいモンスターには相性が良くない。 モンスターの部位によって、何色のエキスが採取できるか、ある程度把握する必要がある。 モーションにやや癖があり、赤エキス強化時は1モーションが長めで、回避のタイミングがやや難しい。 手数が多い分、斬れ味の消耗は結構激しい。 スーパーアーマーの性能は乏しい方で、橙エキスがないと味方に妨害されることも多い。 攻撃のリーチは広いものの、コンボ中縦横に大きく振るので、特定部位を集中で狙うには技量が必要。 ガードは不可能。 操虫棍の特徴 MH4より登場した武器種で。 読み仮名は「 そうちゅうこん」 どういうわけか現在Googleで検索すると、漢字よりも平仮名で引っかかる傾向にある。 長い棒の先に刃の付いた薙刀のような武器で、左手に持ち、右肩には猟虫がしがみ付いている。 基本的には、この猟虫に指示を出す「 操虫」という虫飛ばし攻撃により、 モンスターからエキスを採取、自身へ帰還指示を出し、 エ キ スによる強化を行いながら戦う武器。 エキス採取を行わなくても攻撃は勿論可能だが、素の状態でのDPS(=ダメージ効率)はとても低く、 本領を発揮するためには、エキスによる強化( 特に赤エキス)がほぼ前提となる。 印弾でマーキングしておくと、猟虫はその部位に向かって飛んでいき、部位に当たればエキス採取ができる。 一方、直接猟虫を飛ばす場合、マーキングの手間を省くことができる。 猟虫飛ばし(=操虫)自体は動きながら飛ばせるため隙が小さい。 マーキングしていない場合、猟虫はハンターの向いた方向に真っ直ぐ飛ぶ。 つまりは、採取したい部位に向いた状態で発射すれば狙ったエキスを入手しやすい。 問題点はマーキング無しでは 水平にしか飛ばないこと。 上り坂で発射するとすぐ地面に衝突する。 高所の部位からしか採取できない場合は、段差を有効利用するか、前述の印弾利用も一考である。 戻った瞬間にエキス強化状態になる。 ちなみに帰還指令を出さなくても、 納刀したり、虫飛ばし状態で一定時間経つ(猟虫のスタミナに依存)と自動で帰還する。 エキスには4種類存在する。 まずは単独の効果だが…• 赤:一部の攻撃モーションが変化。 高速&多段Hit化する。 持続時間60秒• 白:移動速度とセルフジャンプ時の高度上昇。 持続時間90秒• 橙:スーパーアーマー状態になる。 持続時間45秒• 緑:体力回復(回復【微】程度:猟虫スキルにより回復量上昇) 次は、 エキス複合強化。 操虫棍を使いこなすにはコレが重要である。 なお、 緑のみは複合効果はない(帰還させた瞬間に体力が回復するのみで、ストックはない) また 赤& 橙の複合効果はない。 「 赤+ 白」の複合と、 「橙+ 白」の複合のことを「ダブルアップ」とも言う。 また「 赤+ 白+ 橙」の複合のことを「トリプルアップ」とも言うので一応知っておこう。 2倍に上昇する。 強すぎる… 火力UPには白も必要だが、ジャンプ力上昇効果も付与され、逆に乗り攻撃が当てにくくなるデメリットもある。 06倍に上昇. 更にスキル「」とほぼ同等状態になる。 風圧【小】無効• 25倍、 防御力1. 08倍になる。 3色揃えた時点で、それまでの各エキスの持続時間に関係なくなり、 3色揃った時点から60秒間持続、 その後は3色とも消えしてしまい、一旦エキス無し状態に戻る。 とにかく操虫棍の 火力の根源は赤エキスである。 赤エキス強化状態が続くほど、火力は一気に増加する。 白エキスによるダブルアップで更に攻撃力は上昇し、 片手剣のような手数にも関わらず、1Hitの威力はスラアク並(?)と強力すぎる。 (1Hitの平均モーション値は赤白強化コミで25~35くらい) 更に移動速度も上がるので、通常の移動でもモンスターの攻撃範囲外に脱出しやすく、 飛び込みつつ攻撃し、次のコンボで後方に抜けつつ攻撃なんて一撃離脱も出来る。 取れるエキスの簡単な覚え方 このようにエキス強化することで本領を発揮できる武器だが、 どのモンスターから、更にどの部位から何色のエキスが取れるようになるか、 ある程度把握しておく必要がある。 とは言え丸暗記は苦痛なので、ある程度の法則を覚えてしまおう。 積極的に攻撃してくる(リノプロスやコンガ等)は赤色• 胴体のデカイモンスター(アプノトスやズワロポスなど)や体の硬いクンチュウは橙色• 小刻みに動き回るモンスター(猫やジャギィ、ブナハブラ等)は白色• むしろ楽。 小型の中でも屈指のウザさを誇るリノプロスだが、操虫棍からすれば赤を取れる良い奴に。。。 見えるかも知れないね。 乗り成功後のチャンスに、「待ってました」と言わんばかりに猛進してくる残念な奴もいるが。 ってな感じで覚えていくと良い。 何度も使っていれば自然と覚えるし、とりあえず、赤、白、橙の取れる部位を最低一か所把握していればそれなりに立ち回れます。 また大型モンスターの死体からも採取が可能である(捕獲した場合や、切断した尻尾からは無理)。 これで何色が取れるのかをじっくり覚えることもできるし、 大連続クエストなどの複数ターゲットが居る場合は強化してから2頭目に向かうと良い。 緑エキスが取れるモンスターの場合、 回復アイテムを使わずに体力全快にすることも可能。 エキス持続時間の仕組み• 赤:60秒• 白:90秒• 橙:45秒 の持続時間がある。 (MH4Gでは最終強化の成長でも可能) 単独強化の場合はこの時間通りなのだが、ダブル、トリプルアップ状態ではどうなるか。 と言いたいがそんなに難しい仕組みでもないです。 例えば、最初に赤エキス強化状態になり、30秒経過後に白エキス採取により赤+白強化になった場合、 赤+白のダブルアップ時間は赤が消えるまでの30秒間、ということになる。 よって、先に白から先に採取し、30秒以内に赤を取れば、60秒間は赤+白強化になれるってこと。 どちらかのエキスが切れそうな時に更に橙強化を行えば、そこから赤+白+橙3色強化が60秒続く。 エキスの効果時間延長 エキスの効果終了 10秒前になると、該当するエキス色が点滅しだし、やがて消える。 この点滅中にエキスを回収すれば、そこからまた上記の時間強化状態が続く。 ってな感じ。 ちなみに点滅よりも早く追加でエキス回収しても何も意味がないです。 またトリプルアップ状態の点滅は延長はできません。 必ず一旦は全部切れます。 エキス回収に関する小ネタ 猟虫を飛ばした状態でも納刀すると、帰還指令を出さなくても自動で帰還する。 これを応用し、例えば、赤+白エキス強化を行いたい場合、まずは赤エキス強化だけ行っておく。 次に猟虫を飛ばし、白エキスが取れる部位に猟虫をHit、 このまま帰還指示を出さずに、モンスターにジャンプ攻撃を当てて乗りバトルへ持ち込む。 乗りバトル移行時は自動で納刀するため、ここで白エキスを取った猟虫が帰ってきて赤+白強化状態になる。 火力UP効果をもつ白エキスだが、これには ジャンプ力UP効果も付いてくる。 これが意外と曲者で、サイズの小さ目なモンスターの場合、 ジャンプの高度が高すぎて、ジャンプ攻撃を当てるのが難しくなる。 どこぞのスー〇ーサイ〇人とか非常に狙いにくい。 一度お試しあれ。 強化終了間際に、隙を見て赤エキスを取っておく 猟虫を発射し、モンスターに当てて、猟虫がエキスを保持した状態では、まだハンターには何も起こらない。 エキス強化が続いている時に帰還させてもなにも起こらないので、 エキス強化が切れるまでは、猟虫を飛ばしたままにしておこう。 そしてエキス強化が切れた瞬間に帰還させることで、エキス無し状態の時間は最短に抑えることができる。 3色強化の場合は効果が切れてから帰還させる。 1~2色強化時は、効果終了の10秒前からでもエキス強化の延長が可能になる(消えるエキスが点滅しだす。 ) セルフジャンプ 操虫棍のもう一つの目玉が、 段差がなくても自力でジャンプできるという点。 これより、他の武器種には出来ない、• 段差のない戦場でも乗りが任意に狙えたり、• 当たり判定が低所にしか発生しない攻撃をジャンプで回避したり(ミラボレアスの尻尾薙ぎとか)• 他の武器種なら納刀してよじ登らないと行けない崖も、ある程度の高さまでならジャンプで乗り越えられる。 空を飛んでばっかりの某赤や蒼、銀の王者や、鋼龍に対しても、 ジャンプすれば余裕で迎撃できるため効果は抜群である。 ただし一度ジャンプしてしまうと、放物線を描いて飛んでいくので、 乗りを狙いに行くつもりが、逆にモンスターに返り討ちにされることもある。 (一応空中で印弾を放つことで軌道を変えて回避は出来るが。 ) どこでジャンプすればいいのかは、狩猟を通じて慣れていく必要がある。 なおセルフジャンプからの乗り攻撃は、いつでも狙えるものの、 乗りの蓄積値自体は低めである。 段差を利用したジャンプ攻撃の方が蓄積は倍近くある。 と、何でも出来そうな武器種だが、 冒頭でも書いた通り、 スムーズにエキス採取が出来てこそ火力を発揮できることを知っておきたい。 エキスも取らずに、ただジャンプ攻撃ばかり繰り返して乗りを楽しむだけが、操虫棍の魅力ではないのだよ。  スポンサーリンク 操虫棍の初心者向け立ち回り方 冒頭でも述べた通り、操虫棍の本領を発揮するためには、 最低でも赤エキス強化がほぼ必須となる。 常に赤エキス強化状態で戦うくらいの意識が必要。 出来れば赤+白強化までできると良い。 ということで、 エキスがどの部位から手に入るかをある程度把握しておく必要がある。 (覚え方は一応書いたよ) 大型モンスターの多くは、 頭から赤エキスが採取できるので、 振り向き際に頭に置くように当てていくとか、ブレスや噛みつき等を躱しつつ、頭に猟虫を当てる、 頭付近を通過するかの如く猟虫を頭に乗せるように当てて離脱するなどすると良い。 要は慣れである。 慣れないうちは、操虫棍のモーションは縦や横に大きく振り回すので若干分かりにくい。 これをメインコンボとし、状況に合わせて別コンボを覚えていくというスタンスが良いでしょう。 詳しくはを見てください。 一応モーションの大まかな動きも記したし。 操虫棍のパーティプレイでの使い方 操虫棍では橙エキスを取らないと、スーパーアーマー状態が飛び込み斬り直後しか発生せず、 味方に妨害されることも割とある。 よってソロでは赤+白強化だけでも十分に戦えるが、 パーティの場合は橙も取った3色強化の方が戦いやすい。 攻撃モーション自体はソロの時と同じように立ち回れば問題ない。 操虫棍の目玉である乗りは、成功すれば大きなチャンスを生み出せるが、 ただひたすらジャンプ攻撃をすれば良いものではない。 乗りバトル中にモンスターが怯むと強制的に失敗になるため、乗りばかり行うと味方の攻撃機会を大きく損なうことになる。 また 乗り攻撃自体の火力はそれほど高くない。 操虫棍自体、エキス強化を行えば単独でも強力な火力を叩き出せるので、 普段は斬撃メインで、 状況に見極めて乗るというスタイルが良い。 怒り移行に合わせて乗る。 空ばかり飛ぶモンスターを叩き落とすとか、• 味方がピンチの時に乗り、安全に回復出来る機会を作り出す。 テオ・テスカトルのスーパーノヴァ封印のために、怒ってからある程度したら乗る。 グラビ一族には割と積極的に乗った方が良い。 背中破壊で弱体化するため。 ミラボレアスも頭部が非常に柔らかいので、乗りは積極的に。 ゴグマジオスもよく動くため、乗りが効果的。 自身が麻痺操虫棍を持っているなら、乗りダウンからの追撃で麻痺、更には罠拘束とサポートも出来る。 と言った具合ですね。 こればかりは数をこなして、パーティの空気を読んだ乗りが大事になりますね。 操虫棍のオススメスキル 操虫棍向けスキル 乗り名人・乗りマスター 乗りの機会が多い操虫棍には他の武器種よりも恩恵の大きいスキル。 ジャンプ攻撃の乗り蓄積値と、乗りバトル時の自身のゲージ増加を早くする。 MH4では乗り名人のみ(それぞれ蓄積量1. 25倍)で、装飾品もなかったので、発動がやや難しかったが、 MH4Gでは装飾品が登場(1スロ2pt)し、発動が容易になった。 また上位スキルである、「乗りマスター」も登場。 こちらは1. 5倍もの蓄積量である。 業物、砥石使用高速化 赤エキス強化状態になると、手数が増加する分、斬れ味の消耗が激しくなる。 またエキス強化は時間制限があるため、斬れ味管理はできるだけ抑えたいもの。 どちらかは発動させておく方が快適に狩猟できるようになる。 心眼 操虫棍の攻撃は縦・横に大きく振り回すため、狙った部位とは異なる箇所に吸われることも多い。 肉質の硬いモンスター場合、間違って硬い部位に当たって弾かれてしまう事故が割と起こりやすいので、モンスターと自身の腕前次第では発動の余地あり。 状態異常攻撃、〇〇属性攻撃強化 赤エキス強化を行えば、双剣、片手剣に次いで手数型武器になる。 よって状態異常値の蓄積や属性ダメージに優れるため、当スキルの恩恵は大きい。 剣士で(ほぼ)共通オススメスキル 切れ味レベル+1、攻撃力UP、達人、挑戦者 いずれも与えるダメージを増加させるスキルであり、どの武器種にも効果的なので 真っ先に候補となるスキルである。 操虫棍は 必須と言われるスキルがあまりないので、これら火力も積みやすい。 防御系オススメスキル 回避性能 操虫棍はガードができず、回避までにワンテンポ遅れるため、回避性能は結構恩恵が大きい。 聴覚保護(高級耳栓) 操虫棍の場合、橙+白強化によって金剛体効果、 つまり聴覚保護【小】の効果をスキルに頼らず発動することもできる。 ただし、橙エキスがないとダメなので、常に咆哮【小】を無効化したいなら聴覚保護【小】の発動もアリだろう。 聴覚保護【大】はエキスでは発動できないので、非常に有用。 咆哮中をチャンスに変えられるのは他の武器種と同じだが、 乗りバトル中の咆哮も無効化でき、乗り成功率を上げられる。 その分ダウンさせるまでの時間も早くなる。 乗りの機会が多い操虫棍だけに、当スキルの効果は他の武器種よりも優先度が高い。

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操虫棍(そうちゅうこん)の特徴、初心者向け使い方、オススメスキル|まず赤エキスを取ろう

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「モンスターハンターワールド:アイスボーン」の話。 アイスボーンに伴うアップデート内容のスキル 「ひるみ軽減」の項目に「操虫棍の猟虫エキスを3色そろえた時、ダメージアクションの軽減の効果がさらにアップします。 」の文字があった。 操虫棍好きとしてはどんな効果かワクワクしていたが、フタを開けてみるとその効果は ひるみ軽減のスキルレベルと同じ値の耳栓・風圧耐性・耐震スキルの効果が得られるという強力なものだった。 実際に使ってみると実に快適で、それからはほぼ常時「ひるみ軽減Lv3」を発動して戦う様になったほど。 ひるみ軽減そのものの効果と合わせて過去作の「金剛体」スキルに似た効果になるが、耐震が加わっているためほぼ上位互換と言える。 さらに重要なポイントは それぞれの効果が単独のスキル効果に加算されること。 例えば「ひるみ軽減Lv2」と「耳栓Lv1」を同時に発動して3色エキスを揃えれば、合計で耳栓Lv3になり咆哮小を防ぐことができるようになる。 これが何を意味するかというと、 ひるみ軽減Lv3・耳栓Lv2・風圧Lv2を同時発動して3色エキスを揃えれば咆哮・風圧・振動を完全にシャットアウトできてしまう。 字面で見るとスゴイ。 かなり効率が良い。 リオレウス(亜種)・ディアブロス・ウラガンキン・そして クシャルダオラなどは特に快適に戦えるようになる。 別モンスターの乱入で咆哮や振動を喰らってイライラしたことは誰しもあると思うが、このスキル構成ならほぼストレスフリー。 なので常時つけておいてもメリットがある。 ストーリークリア後に多くやることになる探索に特に向いていると言える。 常時効果を得るには3色エキスを維持する必要があるが、スピード限界がアイスボーンでさらに上がった猟虫と、猟虫強化【気・力】を利用すればそれほど難しくない。 他の武器を使ってる人からしたらそもそもエキス取り自体が面倒かもしれないけども……。 そもそもマスターランク序盤のモンスターのほとんどが咆哮小や風圧小しか使ってこないので「ひるみ軽減Lv3」のみで十分なケースも多い。

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