あくび コータス。 コータス

【S6ダブル最終28位】新型!?リザードンコータス

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特性 効果 しろいけむり 相手による能力ランクを 下げる技や効果を受けない。 ひでり 戦闘に出ると5ターンの間、 天気を「ひざしがつよい」にする。 隠 シェルアーマー 自分への攻撃が急所に当たらない。 素早さが低いですが防御が高く、4倍弱点が無いため、抜群の物理技でも1発は耐えることが多々あります。 特性について• しろいけむりは、 相手に能力を下げられない特性です。 ただし、相手が特性 かたやぶりの場合は、しろいけむりは無効化されます。 ひでりは、天気を晴れに変える特性です。 登場時に発動する特性は 素早さ順で発動し、天候を変える特性は 後に発動した方で上書きされます。 コータスは素早さが低いため、先発でカバルドンやペリッパーと対面しても、 天候を晴れで上書きすることができます。 シェルアーマーは、相手からの攻撃が急所に当たらない特性です。 てっぺきなどを積んでも不意の急所を受けることが無いので安心できます。 技名 威力 ダイ 効果 命中 PP ふんか Lv. 100 5 オーバーヒート 技レコード43 130 140 自分の特攻が2段階ダウン。 90 5 だいもんじ 技レコード15 110 140 1割で相手をやけど。 85 5 かえんほうしゃ Lv. 40 90 130 1割で相手をやけど。 100 15 ふんえん Lv. 28 80 130 3割で相手をやけど。 100 15 しっとのほのお 鎧の孤島教え技 70 120 10割で、そのターンに能力の 上がった相手をやけどにする。 100 5 ほのおのうず 技マシン13 35 90 相手をバインド状態にする。 防御面は、特性ちからもちの、攻撃特化ホルードのじしんを乱数1発 85. 8~101. 晴れさせてしまえば仕事はほぼ終了のコータスには、 オーバーヒートと だっしゅつパックの相性がとても良いです。 体力を残して交代することで、相手に天候を変えられた場合でも、コータスを 再び場に出せるのが、この型の利点の1つです。 ただ、 あついいわを持たせた場合より晴れターンが短くなるので、少ないターンを効果的に使うことが求められます。 通常時、ボディプレスで、H振りバンギラスを乱数1発 96. しかし同じかくとう技なら、攻撃特化して ばかぢからを使った方がわずかにダメージが大きいです。 てっぺきと併用することで、防御を上げつつ ボディプレスのダメージも上げられるのが、この型の強みです。 努力値について 特攻に12振ってあるのは、 ふんえんで、やけど込みで無振りドリュウズを1ターンで倒すためです。 防御が最大になるように252、上記の理由で特攻に12、HPが奇数になるように236、残りを攻撃と特防に振りました。 ダイマックスすれば、ボディプレスやじわれも物理攻撃技として使えるので、わずかにダメージが上がります。

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【ポケモン剣盾】コータスの育成論

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「コータス」と「カバルドン」起点作り有能はどっち? 今回は「コータス」の育成論です。 「コータス」は「カバルドン」と同じように「あくび」「ステルスロック」を両立し、対面操作が可能です。 「あくび」「ステロ」戦術の強いところ ポケモン剣盾起点作りポケモンの代表といえば「カバルドン」ですが、 同じく「コータス」も耐久面では、なかなかの数値を誇ります。 「あくび」で相手の交代を誘い、苦手なポケモンを流したり、眠らせたりすることでバトルの展開を有利に進めることができます。 相手を交代させ、裏に控えているポケモンを見ることができることで、自分の後続のポケモンをどう活かすか作戦を立てやすくなります。 カバルドンの育成論はこちら コータスの種族値 HP 70 攻撃 85 防御 140 特攻 85 特防 70 素早さ 20 合計種族値 470 「HP」種族値はカバルドンに劣りますが、防御種族値はカバルドンより圧倒的に高く、物理ポケモンに対してはかなり優位に仕事をすることができます。 特性「ひでり」と「すなおこし」 「コータス」の特製「ひでり」は「すなおこし」と比較して良い面が沢山あります。 これらの技の威力が1. 5倍になる為、「とくこう」種族値がそこまで高くないコータスでも、高威力で通りの良い炎技を打つことができる。 カバルドンには出来ないこと 「だっしゅつパック」で独特のムーブが可能 コータスのメインウエポンとなる「オーバーヒート」は攻撃を打った際に、とくこうが2ランクダウンします。 「コータス」に「だっしゅつパック」を持たせれば、「オーバーヒート」を打った直後に、道具の効果が発動し、有利なポケモンに交代することができます。 「てっぺき」「ボディプレス」型 高い物理防御力に加えて、「てっぺき」と「ボディプレス」の技を両立できる為、特殊技を受けにきた「カビゴン」などに強く出ることができます。 「ソーラービーム」で役割破壊 「コータス」の弱点の「みず」「いわ」「じめん」タイプに抜群で刺さる草タイプの高威力技「ソーラービーム」をひでりの効果でタメなしで打つことができる為 「ほのお」技を受けにきた上記の3タイプに一矢報いることができる。

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【ポケモン剣盾】コータスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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【ポケモン初心者でも勝てる戦術解説】あくび展開戦術【ポケモン剣盾】 こんにちは 44 です。 やってますか? 「初心者でも勝てる戦術シリーズ」第2弾は「あくび展開」です。 王道戦術を身につけてマスターボール級の順位を上げていきましょう! あくび展開戦術の特徴 初手にカバルドンなどのあくび持ちのポケモンをおいて、場を整えてから裏のエースを降臨させて突破していく戦術です。 場を整える手間がかかるものの、場を整えてしまえば非常に有利に試合を運べることが多く、いかにしてエース降臨の場を整えるかがキーになる戦術だといえるでしょう。 積み展開系戦術の1つですね。 あくび展開戦術の戦い方 理想的な展開は• あくびをうって1発耐える• 相手が交換してくるのでステルスロックをうつ• あくび連打(やられたら相手は眠って展開準備完了。 交代を続けてきたらステルスロックで無限に削る)• 相手が眠る。 こちらの全抜きエースに交代。 相手は眠っている or 交代してくる。 全抜きエースで積み or ステルスロックで削れた相手をダイマックスして全抜き という感じです。 あくびだけだと相手が無限に交換してくることであくびのPPが枯らされてしまうので、あくび+ステルスロックで展開していくのがメジャーです。 あくび展開戦術のメリット ラムのみ・カゴのみといった対策がされていないパーティは一方的に嵌めて勝てること、エースが相手のきあいのタスキを気にせず戦えることはメリットといえるでしょう。 ラムのみ・カゴのみが採用されていないパーティが相手の場合は、相手はダイフェアリー・ダイサンダーをうつしかないため半ば強制的にダイマックスを切らせることができます。 こちらのペースで戦えるので、慣れてくると相手のダイマックスタイミングも読めるようになって交換で相手のダイマックス技を透かしたあとに再びあくび展開することもできるようになるでしょう。 また、うまく決まったときは中盤〜終盤からエースが一気に3タテするので非常に気持ちよく戦えるのも特徴です。 あくび展開戦術のデメリット あくび対策をされると簡単に数的不利を取られて、挽回の立ち回りが難しくなるところはデメリットです。 また、約3割の確率(一撃必殺が当たるくらいの確率)で最速起きされるとプランが崩壊しやすいのも運が絡んでしまう点です。 あくび対策がされているパーティ対面でよくある流れは、あくびに合わせて積み技を使われることです。 初手カバルドンvsラムのみカジリガメ対面を考えてみると• カバルドンが欠伸:カジリガメは剣の舞(この一手でカバルドン側は非常に不利になっている)• カバルドンがステルスロック:カジリガメは剣の舞。 ラムのみで眠らない。 攻撃3倍(4段階上昇)になったカジリガメがダイマックスして3タテ といった感じです。 2手目はカバルドンがふきとばしをすることもできますが、万が一カジリガメ側にダイマックスされるとカバルドンは何もできずにただ無駄に倒れるため、ふきとばしを選ぶのか、ステルスロックを選ぶのか、交換するのか、2手目が勝敗に直結する非常に重要な判断ポイントになるでしょう。 あくび展開構築には相手の積み対策に、積み無効にする特性てんねん持ちのヌオーやピクシー、ナマコブシ、化けの皮によってどんな高火力も1発耐えることができるミミッキュなどが一緒に編成されていることもあります。 最速起きによる負けはあくび使いの宿命ですが、あくび展開で上位を取るトレーナーは相手が眠ってから交代するのではなく、相手が眠らせるタイミングに合わせてあくび役を倒されるように立ち回ったり、エースに交代したりして最速起きのリスクをできる限り下げます。 あくび展開戦術の構築適正のあるポケモン 相手がステルスロックで削れてしまえば、全抜きエースが積んでダイマックスして3タテできるので、あくびとステルスロックによって確実に場を整える2体、全抜きエース1体の構成が1つのパターンです。 他にも場を整えるのは1体だけ、2体目はミミッキュなどの相手のダイマックスを枯らすポケモンが採用されているパターン、何が来ても対応できるように後ろ2体ともがエースのパターンもあります。 あくび+ステルスロックによって場を整えるポケモン• あくびを覚える• ステルスロックを覚える• 高速回復技を覚える(あれば)• 耐久が高い といった特徴を持つポケモンがおすすめです。 カバルドン(あくび+ステルスロック+なまける)()• コータス(あくび+ステルスロック)()• トリトドン(あくび+じこさいせい)()• ブラッキー(あくび+ねがいごと)()• ニンフィア(あくび+ねがいごと)()• シャワーズ(あくび+ねがいごと)()• カビゴン(あくび+リサイクル)()• バンギラス(ステルスロック)()• ドリュウズ(ステルスロック)()• サニーゴ(ステルスロック+ちからをすいとる)()• ナットレイ(ステルスロック+やどりぎのタネ)()• etc… カバルドンは高耐久であくびもステルスロックも高速回復技のなまけるも覚えるので、あくび展開=カバルドン展開といっても過言ではないポケモンです。 カバルドンを採用する場合は1体でステルスロック+あくびをおこなうことが多いですね。 この場合、カバルドン1体で広いポケモンに対応しないといけないためパーティごとに呼びやすいポケモンを意識した調整がかなりいろいろなパターン存在します。 (少なくとも物理耐久はミミッキュの命の珠剣の舞ダイフェアリーを確定耐え+残りは特殊耐久に振るようなパターンは有力だと思います。 ) 2体を組み合わせる場合は、1体目でステルスロック、2体目であくびという展開なので、負荷を分散できますが、その分選出の幅は狭まってしまうのがネックとなります。 全抜きエース 全抜きエースは素の素早さが高いか、ダイジェットやすなかき、ゆきかき、すいすい、ようりょくそなどでSを上げつつダイマックスで3タテするのが理想です。 ダイマックス同士の打ち合いになっても突破できるように、積み技も使えるポケモンを採用するのがいいでしょう。 ギャラドス(ダイジェット+龍の舞 or 自信過剰+ダイストリームによる水火力UP) ()• トゲキッス(ダイジェット+悪巧み)()• ルチャブル(ダイジェット+剣の舞+特性かたやぶり)()• ドリュウズ(すなかきダイロック+剣の舞 or 特性かたやぶり+剣の舞)()• ガマゲロゲ(すいすいダイストリーム+水火力UP)()• パッチラゴン(ダイジェット+特性はりきり)()• ホルード(ダイジェット+剣の舞+特性ちからもち)()• オノノクス(剣の舞or龍の舞+特性かたやぶり)()• ドラパルト(ダイジェット+龍の舞)()• etc… 相手のきあいのタスキはこちらのエース降臨時にはステルスロックで潰れているので、ストッパーになりうるのは積みを無効化する特性てんねん持ちと化けの皮持ちのミミッキュです。 これらは特性かたやぶりによって簡単に突破ができます。 あくび展開戦術の構築例 典型的なあくび2枚選出で上位を取っていたトレーナーとして有名なのはでしょう。 (ちなみにS1で瞬間1位も取っており、S4は全く違うポケモンと戦術をとって最終11位を取ってたので本当に強い世界ランカーの一人ですね。 Youtubeでかなり詳しく解説してくれているので、あくび展開を知らないポケモン初心者にとって嬉しいですね。 S4で最終世界5位になるバンビーさんとくろこさんの戦いが見れる動画を二人とも公開しているので初心者は必見です。 上位勢の思考が垣間見れます。 あくび展開同士なのが非常に面白いです。 くろこさん視点 バンビーさん視点 まとめ:【ポケモン初心者でも勝てる戦術解説】あくび展開戦術【ポケモン剣盾】 いかがでしたでしょうか。 王道戦術を身につけられると、マスターボール級4桁順位はいけると思います。 ただし3桁順位以上になるには王道戦術+自分なりのオリジナル戦術や「読み」というトレーナースキルを絡めていかないと厳しいと思いますので、そこは日々自分なりの試行錯誤を続けましょう。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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