たか まつ 耳鼻 咽喉 科。 分院展開は「オイシイ」経営戦略か?

たかまつ耳鼻咽喉科(多摩市)の口コミ・評判3件【MEDIRE】

たか まつ 耳鼻 咽喉 科

患者様の 安心、安全を第一に考えた医療をご提供します• 患者様と 同じ目線に立った温かい医療を行います• 専門性、先進性を追求し、最良の医療を目指します• ご不便をおかけしますが、ご理解いただきますようお願い致します。 【重要】 当院では新型コロナウィルスPCR検査は行っておりません。 PCR test for COVID-19 is not performed in this clinic. 抗体検査をご希望の方は、事前に当院にご連絡の上、お越しください。 ご連絡先: 電話診察のご案内 当院では新型コロナウイルスの感染拡大防止のため電話による診察を開始致しました。 下記申込ページから電話診察の申込みが可能です。 お申込みから実際の電話診察までの時間や初診が受けれるクリニックと再診のみのクリニックがあるなど注意事項がありますので、しっかりお読みいただいたうえでお申込みください。 電話診療サービスの開始について 新型コロナウィルスの感染対策として、「電話による診療サービス」を開始しました。 この検査の費用は保険適用外で、7,700円(税込)になります。 必ず、保険証をお持ちください。 【このような方におすすめです。 】 ・健康であったが、過去に新型コロナウィルス感染症にかかっていたか心配な方。 ・以前、風邪症状があったので、それが新型コロナウィルスだったか知りたい方。 患者さまにお願い 新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、ご来院の患者様に問診をさせていただいております。 咳・息苦しさ、7日間以内の発熱、倦怠感(だるさ)、喉の痛み、嗅覚・味覚障害の症状がある場合には個別に対応させていただく可能性がございます。 ご了承ください。 また、医師の指示があるまでマスクは外さないでください。 月・火・水・木・金 医師1名 土曜日 医師2名 1診の日は混雑緩和のため人数制限を設けさせていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、ご協力の程お願い申し上げます。 味覚 障害や嗅覚障害の診療について 新型コロナウィルスの症状として味覚障害や嗅覚障害の症状がでることが発表されました。 当院ではコロナウィルスの検査が出来ないため、受診前に帰国者・接触者相談センターに連絡した上でご来院ください。 また、症状がある方は必ず受付時にご申告いただきますようお願い申し上げます。 インフルエンザ迅速検査について 日本医師会より院内で行うインフルエンザなどの迅速検査も飛沫感染のリスクがあるため、なるべく行わないようにと指示がありました。 当院には検査に必要な防護服やフェイスシールドがございませんので迅速検査を中止させていただきます。 ご理解の程お願い致します。 新型コロナウィルス感染症対策 ご協力のお願い 弊院には新型コロナウイルス感染症に対応できる検査機器や隔離室等の設備がございませんので診察できかねてしまいます。 下記症状の当てはまる方は「帰国者・接触者相談センター」に相談の上、専門病院を受診いただきますようご協力お願い申し上げます。 少しでも疑いのある方は誠に恐れ入りますが、 事前にお電話いただくか 受付時にお申し出下さい。 職員より確認させていただく場合もございます。 【次の症状がある方は帰国者・接触者相談センターにご相談ください】 ・息苦しさや強いだるさ、高熱などの強い症状がある場合。 ・高齢者など重症化しやすい人で発熱や咳など、比較的軽いかぜ症状がある場合。 ・重症化しやすい人でなくても、発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が4日以上続く場合。 「帰国者・接触者相談センター」 l 南多摩保健所(保健対策課感染症対策担当) 平日9:00~17:00 TEL: 042-371-7661 平日夜間、土日祝 TEL: 03-5320-4592 l 東京都福祉保健局(健康安全部感染症対策課) TEL: 03-5320-4592(土日祝日:終日) 禁煙外来を開始いたしました 平成28年7月より禁煙外来を開始いたしました。 院長診療でおこないますので、ご希望の方は受付時にお申し出下さい。 健康保険適応で禁煙ができます。 2019年10月1日より多摩市に住民登録のある20歳以上の方を対象に治療費の助成金(医療費自己負担の2分の1を補助、上限1万円)を受けられます。 海外診療支援活動について このたび、カンボジア、中国、それぞれ現地からの要請により、 定期的に耳鼻科咽喉科専門医をそれぞれの国に派遣し、診療を行う事になりました。 「日本の医療をアジアへ世界へ」広げる活動のスタートです。 世界には、医療制度、医療環境が整わない地域がまだまだたくさんあります。 どんな人々へも等しく温かい医療をお届けしたい。 これからも、私たちが目指す「人にやさしい医療」の和を広げていきたいと思っております。 舌下免疫療法について スギ花粉・ダニアレルギーに対し、根本的な体質改善を目指す新しい治療です。 治療前に診察と採血などの検査が必要になります。 詳しくは当院までお気軽にお問い合わせください。 重要: 駐車場の利用方法が変わりました ご来院の際には、待合室の本棚横にあります駐車表へご記入(駐車区画・車種・来院時間)いただきますようお願いいたします。 毎週土曜日、午後診療の院長指定に関して 毎週土曜日午後の診療について 院長指定の診療を止めさせていただきます。 ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

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たかまつ耳鼻咽喉科(埼玉県埼玉県さいたま市南区沼影1丁目10

たか まつ 耳鼻 咽喉 科

昨今、「分院展開」に対して開業医の先生方の関心が高まっているようです。 昨年ご縁があり、分院展開戦略をテーマとしたセミナーの講師をお引き受けすることがあったのですが、100名を優に超える先生方で埋め尽くされた会場の光景や、熱心に聴講されている先生方の表情、そして講演後にいただいた数多くの実践的なご質問から、このテーマに対しての関心の高さを肌で感じることになりました。 ではなぜ今、分院展開が注目されるのでしょうか。 私自身は33歳で本院「たかまつ耳鼻咽喉科クリニック」を開業しました。 開院から約2年後に経営が軌道に乗ってきたときに、これから40年間同じことをし続けるのかといった、ある種マンネリに対する恐れのような感情が生まれたことを今でも覚えており、多くの開業医の先生方が私と同じようなマンネリに対する恐怖感を抱かれているのではないでしょうか。 また、最近は経営感覚に優れた開業医による執筆や講演活動、メディア露出が増え、医師としてだけではなく、経営者としての役割・評価も求められるようになってきたと思います。 さらに、これまでの開業すれば儲かるというブルーオーシャンから競争激化時代の到来、行政による医療費抑制といった将来リスクなど、医療経営環境の変化も要因としてはあることでしょう。 分院展開には経営のダイナミズム体現や規模の経済性などのメリットがありますので、成長戦略のひとつとして、分院展開をお考えの先生方が増えてきたのかもしれません。 このコラムでは、当医療法人が培ってきた分院展開の経験やノウハウを連載方式で開示させていただきますので、これから分院展開に挑戦しよう、またはすでに奮闘されている開業医の先生方に有益な情報としてお伝えできれば大変うれしく思います。 分院展開のメリットとデメリット はじめに、分院展開のメリットについて考えてみたいと思います。 まずは、拠点が増えることで売上自体を増加させることができます。 そして、分院の運営をうまく行うことができれば、利益を増やし、所得も増加させることが可能でしょう。 新規開業では経営を軌道に乗せるまでが大変ですが、分院展開ではスタッフの管理や集患など、すでに本院の運営で培った成功ノウハウやスキームがありますので、それをダイレクトに分院に活用することで省力化も可能となります。 また、分院展開を行うことにより、スケールメリットを出すこともできるようになります。 このスケールメリットは医薬品や消耗品、検査費用がディスカウントできることはもちろんですが、スケールメリットとして一番大きいのは人材確保についてだと思います。 人材不足の現在において人材確保は非常に重要な経営課題ですが、1つの広告で複数のクリニックの採用活動が行えたり、優秀なスタッフ同士で相性が悪く、退職の申し出があった場合でも別の分院に異動させたりするなど、人材のロスを低減させることが可能となります。 さらに、理事長自身も、マネジメントという仕事を通して「社長の喜び」的なやりがいを感じることができるでしょう。 ご存知の通り、開業医は孤独です。 分院長などの仲間、チームができることで、孤独感や閉塞感から解放されるかもしれません。 診療は自分一人だけであとはコメディカルばかりだと、診療のアイデアも固定化されてしまう傾向がありますが、優秀な分院長などの新しい血が入ることで新たな臨床知識の獲得や、スキルアップにつながる利点もあります。 また、クリニックに他のドクターの視線があることで「見られる」ことを意識しますので、これがパフォーマンスの向上につながります。 私自身、医院見学や新人のドクターがくると、かえって普段よりも質の高い外来ができることがあります。 人に見られることは、自身のパフォーマンスを上げるうえで意外と重要かもしれません。 では、分院展開のデメリットはどうでしょうか。 当然ですが、分院の経営がうまくいかないというリスクが常に存在しています。 分院長に対する患者さんの評判が良くない場合には赤字になってしまい、本院でせっかく稼いでも分院の赤字を補填しなければならず、意味がなくなってしまいます。 また、分院長が急に退職してしまうというリスクもあります。 この場合、次の分院長が見つかるまでは診療ができないので売上はなくなりますが、売上がなくても賃料などの経費は支払わなければなりません。 そして、後任の分院長を見つけられずやむなく閉院ということになれば、内装や医療機器などへのこれまでの投資は回収不能になってしまいます。 さらに、理事長にかかるストレスもデメリットといえるかもしれません。 分院展開の初期は、理事長はプレイングマネージャーであることが多いと思います。 この場合、日中は診療を行い、診療終了後にようやくマネジメント業務を行う時間が取れますので、拘束時間は開業医時代に比べて当然長くなります。 また、分院での診療やスタッフ管理など、他人に任せなければならないことが出てきます。 自分なら難なくできることも、他人に任せるとなかなか自分の思い通りにいかず、ストレスもたまってきます。 「倍々ゲーム」ではない分院展開の現実 分院展開を検討する多くの先生方は、分院が増えれば増えるほど「倍々ゲーム」で儲かると考えます。 しかし、答えはノーです。 分院展開は「倍々ゲーム」で儲かるどころか、大きなリスクをはらんでいます。 現在でこそ15院を展開していますが、実は私も分院展開ではいくつかの「しくじり」を経験しております。 しかし、この失敗があるからこそ、成功パターンが見えてきたといっても過言ではありませんので、2つのケースをご紹介したいと思います。 [Case1:他沿線 耳鼻咽喉科クリニック] まず1つ目の「しくじり」ですが、開業後3年目には本院が安定してきまして、大学時代の親友2人を分院長に招聘し、2つの分院を出しました。 そして、初めての分院2院とも開院早々にうまく軌道に乗せることができましたので、当時の私は経営者としても一人前だと天狗になっておりました。 そして、そのタイミングで、承継クリニックの話が舞い込んできます。 しかし、継承後、想定外の事態が発生します。 分院長はこれまでも院長として診察していますので、彼女なりのやり方が確立していました。 しかも、出身医局も異なり、診療方針も異なる場面が多々ありました。 そのため、度々意見が対立していましたが、こちらも若く未熟でしたので、寛容さも足らずに徐々に軋轢が生まれてしまいます。 また、他沿線であったため管理も大変で、密なコミュニケーションが取りづらいこともマイナスに作用しました。 そして継承から3年後、分院長から退職の申し出がありました。 たまたま医局の後輩がこのエリアでの開業を希望していたので、残っていたリース契約を引き継いでもらう形でロスカットでき、この分院からは撤退となりました。 しかし、3年間で4,000万円の累積赤字となったのは、苦い経験です。 このコラム連載の後半に「初期の分院展開」における成功パターンについて説明する予定ですが、分院展開初期における「同窓生・同性の分院長」や「同じ沿線での分院展開」といった、リスク最小化への気づきを得ることになります。 [Case2:同沿線 小児科・整形外科クリニック] 先ほどの「しくじり」で懲りずに、私はその後3つの分院を開設します。 これらの分院長には異なる医局の医師を採用したのですが、Case 1の失敗経験を活かすことでうまく軌道に乗り、今度こそ本当に一人前の経営者になれたと天狗になっていました。 このとき、開業からおよそ10年が経過していました。 その頃に挑戦したのが、京王線の調布駅近くに計画された医療モールでした。 まず物件ありきの話で、200坪を埋める必要があったことから、耳鼻咽喉科を含めた3つの診療科で分院を出店することを決意します。 耳鼻咽喉科以外の設置科目については、耳鼻咽喉科とシナジーがあり、しかもこれまで分院展開の経験のあった小児科にすることをまず決めました。 しかし、耳鼻咽喉科と小児科では200坪の面積は広すぎます。 そこで、残りの大きな面積を埋める科目はないかと思慮したところ、リハビリなどで大きな面積が必要となる整形外科が思い浮かびました。 こうして耳鼻咽喉科、小児科、整形外科の3科目で分院を出店したのですが、小児科と整形外科については、完全に分院長の人選ミスをしました。 面接の際に「これはちょっと……」と感じていた不安が的中します。 分院長はコミュニケーションがうまくないタイプの医師でしたので、患者さんが集まりません。 しかも、耳鼻咽喉科医の私は他科の診療内容について深いところまで口を出すことができませんでした。 また、駅近くの物件でしたが、入口の視認性が悪く、集患しにくい立地でもありました。 それから3年後、小児科と整形外科の分院長から「私たち辞めます」との申し出が……。 他科のため後継の分院長についてもコネがなく、なかなか見つけることができませんでした。 結果、閉院となり総額1億円の赤字となりました。 その後、耳鼻咽喉科は視認性の高い駅前ロータリーの物件に移転し、大繁盛に至っています。 私はこのしくじりで、「他科」による分院展開のリスクを再認識することになります。 このように、私自身も分院展開では大きな「しくじり」をいくつか経験してしまいましたが、幸い失敗から学んだ教訓を次に活かすことでKOには至らず、現在に至るまで何とか戦い続けることができております。 このように、「オイシイ」だけでは決してない分院展開ですが、一方で経営にとっても、一人の医師・人間としても得るものが多い経営戦略であると思います。 しかし、当然のことですが、すべての先生方に分院展開をお勧めしているわけではありません。 それは本院を盛業させる「院長」と、分院展開を成功させる「理事長」には異なる能力・資質が求められると考えているからです。 次回は、このテーマについてお伝えしたいと思います。 執筆者紹介 医療法人社団 翔和仁誠会 理事長 高松 俊輔(たかまつ しゅんすけ) 国立山梨医科大学(現山梨大学)卒業後、東京大学耳鼻咽喉科学教室に入局。 国立東靜病院、都立府中病院、都立神経病院、社会保険中央総合病院などを経て、文部科学教官助手として東大病院に赴任。 同病院では一般外来の他、鼻の専門外来、レーザー治療、顔面神経の専門外来を担当し、診察、手術、研究、後進の指導に従事する。 2002年3月に東京都多摩市にて「たかまつ耳鼻咽喉科クリニック」を開院。 2004年8月には「医療法人社団 翔和仁誠会」を設立し、理事長に就任。 現在、京王線沿線を中心に東京・神奈川において耳鼻咽喉科、小児科、内科、皮膚・泌尿器科クリニックを運営。 2019年11月には14院目となる西東京初の民間サージクリニック「東京みみ・はな・のど サージクリニック」を、2020年2月には15院目の「そよかぜ内科」を開院するなど、積極的に分院を展開。 また、中国・上海での定期的な出張診療を行うなど、活躍の場を海外にも拡大している。

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たかまつ耳鼻咽喉科(埼玉県埼玉県さいたま市南区沼影1丁目10

たか まつ 耳鼻 咽喉 科

電話番号 042-371-1187 公式サイト 診療時間 正確な診療時間は医療機関のホームページ・電話等で確認してください 月 火 水 木 金 土 日 祝 09:00-12:00 09:00-12:00 09:00-12:00 09:00-12:00 09:00-12:00 09:00-12:00 ー ー 14:00-18:30 14:00-18:30 14:00-18:30 14:00-17:00 14:00-18:30 14:00-17:00 ー ー 駐車場 あり 無料:13台 管理医師 高松 俊輔 診療科目・専門外来・専門医 診療科目 内科系 、 耳鼻咽喉科系 小児科系 その他 専門医 眼科・耳鼻・アレルギー・代謝・感染症系 実施治療 実施治療 花粉症 予防接種 子供の耳垢が気になり伺いました。 駐車場があるのですが場所が少し分かりづらかったです。 駅からは近いのでアクセスは良いと思います。 予約は出来ないようなので行って順番を待ちました。 院長先生は人気のようで、院... 子供の耳垢が気になり伺いました。 駐車場があるのですが場所が少し分かりづらかったです。 駅からは近いのでアクセスは良いと思います。 予約は出来ないようなので行って順番を待ちました。 院長先生は人気のようで、院長先生を指名だと結構な時間待つと思います。 昔ながらの病院という感じです。 診ていただいた先生には適切な処置をしていただけたと思います。 子供が泣き叫んだので他の看護師さんたちに押さえつけてもらっての処置でしたが、1度の処置で症状が良くなったので助かりました。 いつも混んでいて、評判も良いクリニックなので大丈夫かと思い受診しましたが、もうお世話にはなりたくないです。 問診は、こちらの話はほとんど聞かず、流れ作業のように喉頭ファイバースコープを済ませ、画像の説明... いつも混んでいて、評判も良いクリニックなので大丈夫かと思い受診しましたが、もうお世話にはなりたくないです。 問診は、こちらの話はほとんど聞かず、流れ作業のように喉頭ファイバースコープを済ませ、画像の説明も雑すぎて分からず、鼻の症状は無いのに一方的に鼻風邪と診断し、ささっと終わりました。 こちらもお金を払っているので、やるからにはちゃんと状態説明をしてほしいし、もう少し問診してほしかったです。 あと、処方された薬もだいぶ多く、他院で多すぎると言われました。 子どもの慢性鼻炎と喘息で通院しています。 院長の診察は特に人気で、混んでいると1時間以上待つこともザラです。 土曜日は受付開始前に行っても行列ができているほど。 初めは混んでいるし人気なんだろうと安... 子どもの慢性鼻炎と喘息で通院しています。 院長の診察は特に人気で、混んでいると1時間以上待つこともザラです。 土曜日は受付開始前に行っても行列ができているほど。 初めは混んでいるし人気なんだろうと安心して通院を続けていたのですが、気付けば3年以上も受診の間隔があきません。 1年のうち、8割は抗生剤が出されている気がします。 喘息はあまり起きなくなりましたが、鼻炎の症状はあまり変わらず。 あまりに薬が出続けるので逆に心配になり近くの小児科に相談したところ、薬の出し方が凄すぎるねと言われてしまいました。 今はこちらの耳鼻科に併設されている薬局の薬剤師さんと相談しながら、処方された薬のうち何を飲んで何は調節するかを選んでいる状態です。 休診も日祝のみ、夕方は18時半までやっている、薬がすぐ隣りでもらえるなど利便性はとてもあると思います。 他の耳鼻科に通っていてなかなか治らなかった中耳炎が、一回診てもらい処置していたたいただけで治りました。 夕方はかなり混み合い、1時間くらい待ちました。 特に院長先生希望だと、更に待ち時間は長いかもしれ... 他の耳鼻科に通っていてなかなか治らなかった中耳炎が、一回診てもらい処置していたたいただけで治りました。 夕方はかなり混み合い、1時間くらい待ちました。 特に院長先生希望だと、更に待ち時間は長いかもしれません。 待合室には椅子は多く用意されているので、混雑していても、ずっと座れないということはなさそうです。 子供用に絵本も用意されています。 薬局は隣にあり、便利です。 毎回シールをもらえるので、子供は嫌がらずに通院できました。 【症状・来院理由】 1か月前より風邪をひいて、近所の内科・耳鼻科を受診し、薬を飲んでいたが、鼻づまり・痰の絡みがすっきりしないため、以前通っていたこちらの耳鼻科に受診しました。 【感想・費用・... 【症状・来院理由】 1か月前より風邪をひいて、近所の内科・耳鼻科を受診し、薬を飲んでいたが、鼻づまり・痰の絡みがすっきりしないため、以前通っていたこちらの耳鼻科に受診しました。 【感想・費用・待ち時間・看護師などのスタッフの対応】 院長先生と、外勤医師の2名体制で診察をされている感じです。 私は院長先生には診ていただいたことはないですが、いつも患者さんがいっぱいで、人気の耳鼻科のようです。 今まで外勤医師の先生数名に診ていただいたんですが、わりとどの先生もよく説明してくださいますし、優しい先生です。 待ち時間は院長先生指定の患者さんは結構待ってらっしゃる感じですが、外勤医師の診察はそんなに待たないように思います、待ち時間の長い時は外出ができますし、受付に待ち時間の確認ができるので、待ち時間のイライラはなく、受診できると思います。 受付の方は何人かいらっしゃるので、特に感じの悪い方はいなかったように思いますが、花粉症の時期などのかなり混み合ってる時はバタバタしてして、薬をもらいに行っただけでも、後から来た患者さんのほうが先に薬をもらって帰られた、というようなことがありました。 鼻詰まりは副鼻腔炎と言われ、約20日分薬をもらって服用しましたが、まだすっきりしない感じがします、レントゲンはとってもらってないので、また受診しようか検討中です。 アレルギーのお薬は私に合ったお薬をだしていただけるので、また処方してもらいに行こうと思ってます、アレルギー検査もしっかりしていただいたので、よかったです。

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