如意 伝 あらすじ 25 話。 韓国ドラマ

如懿伝〜紫禁城に散る宿命の王妃〜 ドラマ公式サイト

如意 伝 あらすじ 25 話

もくじ• 第10話 冷遇 如懿の誕辰の日。 李玉は一足先に乾隆帝からの贈り物を届けに来る。 贈り物はバラのかんざし。 如懿は、夫婦であれば一対の蓮のはずでは?と不思議に思う。 海蘭からは新しい香袋を贈られた。 李玉は贈り物を届けた後、惢心にかんざしを渡す。 阿箬に睨まれるので惢心は化粧もできず、支給品も取り上げられていると知っているのだ。 惢心はそのかんざしを付けて侍医院へ。 そこでは幼馴染の江与彬が勝手に調合を変えたと叱られていた。 惢心は彼に香り袋を渡す。 その夜、乾隆帝は延禧宮に。 如懿にどうしても棘のあるバラを贈りたかったと話す。 幸せに笑い合っていた二人だが、如懿が乾隆帝の生母の話を持ち出し険悪に。 如懿は乾隆帝が生母を弔えないことに苦しんでいると感づいており、位を与えて妃嬪の墓に追葬してはどうかと提案したのだ。 乾隆帝は声を荒げて怒る。 そのまま部屋を飛び出し、海常在のもとへ。 海常在は困り果てるが、就寝の準備だけすると別の部屋で眠った。 如懿が乾隆帝を怒らせたことが知れ渡り、冷遇されるようになる。 儀貴人、慧貴妃、嘉貴人、はちょうど通りかかった海常在を捕まえて質問攻めにし、なにがあったか探りをいれる。 内務府総管大監 秦立は延禧宮をあからさまに冷遇し、年始に豪華な品を贈ったのでその分が埋まるまでは月の手当も出ないなどと言う。 阿箬は抗議するが取り合ってもらえない。 延禧宮では食事にも困り、残り物を与えられる始末である。 惢心は李玉に、なんとか乾隆帝にこの窮状を伝えられないかとお願いする。 李玉は王欽の不在時に、「寵愛を失えば虐げられる」と間接的に如懿の話をする。 数日後、如懿のもとに三宝が飛んでくる。 乾隆帝は孝行が足りなかった事を悔やみ、皇太后に尽くし、寿康宮の太妃や太嬪の手当も増額、さらに逝去した妃嬪も追葬することにしたという。 如懿は喜ぶが、すべてを知っている皇太后には睨まれてしまう。 乾隆帝と皇子たちの様子を見に来た慧貴妃は、永璜の養母になろうと振る舞う。 慧貴妃は永璜の腕があざだらけになっているのを見つけ驚く。 乾隆帝は教育係に尋ねるが… 海蘭の冷たさが面白い 如懿お姉さま命の海蘭お嬢様は、乾隆帝なんか来てほしくもないという顔してましたな。 「皇后のところに行ったらどうですか?」とか面白いこと言う。 やだよ、この男は甘やかされちゃってよ、海蘭ぐらいが丁度いいよ。 とりあえず10話まで来ましたけど、どの視点で楽しめばいいのか迷子。 乾隆帝が優柔不断のお坊ちゃまで魅力が一つもないので、如懿と海蘭の楽しい花園のほうがいいです今のところは。 お姉さまお菓子を作ったのよ〜、あら〜海蘭こっちにいらっしゃい〜って。 第11話 皇子の選択 第1皇子永璜の体には複数の傷があり、油染みのできた肌着を着せられていた。 乾隆帝は母親が居ないため蔑まれると考え、養母の候補に皇后・慧貴妃・如懿の三人を選ぶ。 そして永璜本人に養母を選ばせ、あっさり如懿に決まった。 嫡母であるのに選ばれなかった皇后は憤る。 侍女 素練が長子である永璜を牽制するため乳母と通じて虐待を行っていたのだが、全て裏目に出てしまった。 素練は事前に如懿と永璜が示し合わせており、皇后の座を狙っているのではと話す。 永璜は延禧宮に移った。 永璜は賢く、慧貴妃が優しくなったのも女官に虐待されたのも、すべて長子という身分のせいだと理解していた。 二人が話しているところへ海蘭がやってきて、お祝いに新しい着物を作るという。 長子を与えられたことで延禧宮を冷遇していた秦立はすぐさま媚びに来る。 阿箬はここぞとばかりに嫌味を言う。 そこへ永璜の乳母がやってきた。 如懿は永璜を虐待していた乳母を問い詰め、杖刑30回とし紫禁城から追い出した。 嘉貴人は長春宮へ。 皇后に、このままでは如懿が力を持ってしまうと話す。 そこで、王欽に女官を娶らせ内通すれば乾隆帝の考えもわかると吹き込む。 皇后は素練が適任では、と考えるが嘉貴人は若く美しい女官は玫常在のようになるかも…と話す。 この話を隠れて聞いていた素練は嘉貴人に感謝する。 その夜、永璜は如懿のことを母上と読んだ。 如懿は本当の子供のようだと惢心に話す。 そこへちょうど乾隆帝がやってくる。 王欽が皇后に直訴し、蓮心を嫁がせることになった。 乾隆帝も承諾する。 如懿は皇后の意図を読んでいた。 永璜をかわいがっている海蘭は海貴人に昇格するという。 海蘭は如懿が即位後初の子供を産むことを期待している。 そこへ尚書房から永璜が帰ってくる。 永璜は弟である第2皇子が「皇太子」にふさわしいと褒められたのを見て、長子である自分も皇太子になれるのでは?と如懿に聞く。 如懿は母親の身分が大切であることを教え、災のもとになるのでその話はすべきでないと教えた。 慧貴妃のお召し物が美しくって 日本のドラマと予算の規模が桁違いな中国ドラマなので、お召し物も装飾品も絢爛豪華。 画面にかじりついております。 主役の如懿が地味〜にしてるので、その分目立つのが慧貴妃様。 実家も太いし贅沢し放題よ!とばかりに着飾っとります。 倹約令はどうした? 最近ツイッターで見たんだけど、中国や台湾の写真館で古代衣装のコスプレ写真が取れるらしい。 台湾に行った時にトンデモコスプレは見たけども今は古装が流行ってるから時の流れ? さ、蓮心ちゃんが嫁に行かされるということで次。 第12話 悲しき婚礼 如懿は永璜を諭しながら御花園を歩いている。 すると女性の泣き声が聞こえてきた。 泣いていたのは王欽に嫁がされる事になった蓮心。 阿箬は蓮心をからかい如懿に咎められた。 皇后のご機嫌伺いに向かっていた如懿は慧貴妃に出くわす。 すると二人の間を突っ切るように輿が通っていった。 危うく転びかけた慧貴妃は玫常在の輿だと知り憤る。 皇后のもとについた慧貴妃はさっそく玫常在のことを話すが、玫常在が「懐妊しました」と皇后に報告したため責められなくなる。 玫常在は蔑まれていたことを晴らすように他の妃嬪が孕めないことを嘲笑した。 そして皇后は、蓮心が王欽に嫁ぐと正式に発表する。 如懿は泣いていた蓮心が不憫で、乾隆帝に話そうとするが、皇后に干渉しないほうがいいと言われてしまう。 そこへ惢心から仕事を奪った阿箬がはいってくる。 乾隆帝は阿箬の父が治水に貢献したので知府に封じると話す。 功臣となった父が誇らしい阿箬は態度が大きくなり、惢心を侍女のように使う。 さらに翌日、新しく作った華美な着物を来て乾隆帝を見送る。 如懿は、皇后が倹約を推奨している中で華美な装いをすれば杖刑になると咎めた。 阿箬は女官部屋で、乾隆帝に見つめられ如懿が嫉妬したのだと泣く。 嘉貴人は侍女に、純嬪を尋ねる手土産の菓子を用意するよう言う。 侍女が御膳房に出向くと、太監が玫貴人にだけ出すという食材を鯉にやっていた。 その太監の弟は延禧宮の小福子だ。 蓮心が王欽に嫁ぐ日がやってきた。 その夜、太監の部屋から女の叫び声が聞こえてくる。 翌日、叫び声を聞いた妃嬪たちは噂をしている。 玫貴人は太監の部屋から近い延禧宮に住む如懿に、何か知らないかと訪ねる。 蓮心の声だったとわかった上で妃嬪はからかうような口をきく。 如懿が帰路につくと、蓮心が忘れ物の手巾を持って追いかけてくる。 阿箬はまた蓮心のことをからかい始めた。 如懿はやめさせようとするが、蓮心も頭に血が上り言い合いになってしまう。 如懿が罰を与えると言ったところで、門の裏から慧貴妃が出てきた。 慧貴妃は子孫繁栄の門の近くで「太監なら子が居なくていい」と言い放った阿箬を叱責する。 まいちゃん もう玫常在になったの?そして次は貴人とな?出世が早いと落ちていくのも早そうね〜。 これで子供が無事に生まれたら嬪に昇格だけど、そうはいかねえな! 特にこれと言ってすきな登場人物が居ないので、なかなか視点を定められずに見ております。 なんだかんだ皆平和に暮らしてるし、陰謀とかないんだもの。 だけど、新しい子供が生まれるということでなにか悪巧みする人が出てくるという展開なんだな。 もうフラグがビンビンに立っておりますが、次!.

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にょいでん(如懿伝)のあらすじやキャストは?最終回ネタバレも!

如意 伝 あらすじ 25 話

【武則天-The Empress-】あらすじ全話 ネタバレ感想1話・2話 主人公の 武如意 ぶにょいは、14才で唐の 李世民 りせいみんの後宮に入ります。 才人の位からスタートした武如意は、 韋貴妃 いきひや楊淑妃といった先輩妃たちのいざこざに巻きこまれていきます。 蘭陵王役の踊り子に選ばれたのは、蕭薔。 彼女は、 韋 い貴妃という大きな後ろ盾を持っているため、常に態度が傲慢です。 ある日、如意は陛下と初対面を果たしました。 立ち入り禁止の承慶殿で如意が踊っているところを陛下に見られた、それが2人の出会いでした。 ネタバレ感想5話・6話 亡き皇后を忘れられない陛下に対して「皇后に哀れみを感じます」と口にした如意は、罰を受けることに……。 その罰とは、昼は承慶殿の管理、夜は承慶殿で筆写することでした。 こうして、亡き皇后の件は事なきを得たのです。 そんな中、後宮に婉言という新しい妃が入りますが、驚くことに彼女は亡き皇后とうり二つ。 彼女を目にした陛下はさっそく夜伽に召しました。 ところが、なぜか陛下は彼女を呼んでおきながら、自身は承慶殿へと足を運ぶのです。 ネタバレ感想7話・8話 皇太子が街で落馬し、足に障がいが残ってしまいました。 それについて1人の家臣は、皇太子の普段の行動が元凶だと陛下に訴えます。 また別の家臣は、皇太子の行動を把握している宮中の者が黒幕に違いないと陛下に助言するのです。 一方で、掖庭に送られてしまった如意は、さっそくボス的存在の羅玉珊に目をつけられ……!? ネタバレ感想9話・10話 まだまだ掖庭から出られそうにない如意。 それにより恩赦がくだり、掖庭にいる如意は解放されて後宮に戻ってきます。 ところが、後宮にもどって早々「羅玉珊が韋貴妃に殺された」と聞いた如意は、敵討ちのために韋貴妃に対抗することを決意するのです。 ネタバレ感想13話・14話 大朝会という一大イベントで、馬球が催されることになりました。 馬球隊長は皇子たちの中から選ばれることに。 足に障がいを負う皇太子は、自身の威厳を保つためにも皇太子の座を守るためにも、馬球隊長に選ばれるべく奮闘しますが……!? ネタバレ感想15話・16話 囲碁対決では、毒で倒れた徐慧にかわり、如意が対戦をつとめて引き分けに持ち込みました。 どうやら毒は扇子に仕込まれていたようで、宮殿内では「韋貴妃が犯人」また「如意が犯人」だという噂が流れます。 しかし、実のところ毒を盛ったのは楊淑妃だったのです……。 ネタバレ感想17話・18話 大朝会で活躍をした如意は、陛下から新しい名を与えられました。 この現象を読み解くよう命じられた李淳風が占ってみると……。 「女帝・武氏が唐を滅ぼす」という占い結果が出たのです。 ネタバレ感想21話・22話 家臣たちは「武媚娘を殺すべきだ」と陛下たちに訴えます。 初めは武媚娘を守っていた陛下でしたが……!? ネタバレ感想23話・24話 陛下は、武媚娘の命を守るために ある計画を立て、狩りの際に実行するつもりです。 狩りの当日。 成長した稚奴(ちぬ)も登場し、表面上は和やかな様子で狩りがおこなわれます。 しかし、水面下では武媚娘を狙う魔の手が近づいていたのです……。 ネタバレ感想25話・26話 ネタバレ感想27話・28話 皇太子は、称心と男色にふけっているという噂を払拭するために、称心を殺すよう陛下に命じられてしまいます。 何度も称心を殺そうとするものの、どうしてもためらってしまう皇太子。 一方で徐慧は、武媚娘への嫉妬心が日に日に増していき……!? ネタバレ感想29話・30話 闇落ちしてしまった徐慧は、第4皇子の李泰と手を組み皇太子を廃そうと目論みます。 一方、韋貴妃に殺されると知った蕭薔は誰かに助けをもとめようとするも、その相手は闇落ちした徐慧で……!? ネタバレ感想31話・32話 徐慧は、武媚娘を陥れるために次から次へと策を講じます。 一方の武媚娘は、徐慧の闇落ちを知らないので彼女を信用しきっており、まさか自分がワナにかけられるとは思っておらず……!? ネタバレ感想33話・34話 ネタバレ感想35話・36話 謀反を失敗してしまった皇太子は捕らえられ、武媚娘も関与した罪で牢に入れられてしまいます。 彼女を助けるために動いたのは、幼なじみの李牧と、第9皇子の稚奴でした。 ネタバレ感想37話・38話 韋一族の悪事の証拠が次々と露呈します。 チャンスさえあれば韋一族を失脚させたいと願っていた陛下は、この機に一気に片をつけるべく動き始めました。 一方で、第9皇子の稚奴は皇太子になるために武媚娘から政治を学び……!? ネタバレ感想39話・40話 徐慧の告げ口により、李牧の存在が陛下に知られてしまいました。 武媚娘と幼なじみの李牧は、逆賊の子孫でもあるので陛下に存在を知られたらタダで済みそうにはありません。 ネタバレ感想41話・42話 陛下の気がかりは、李泰の慈悲心のなさ。 という 嘘の情報を聞いた李泰は、嘘だとは知らずに陛下に慈悲心をアピールしようとします。 「私が帝位についたら、我が子を殺して稚奴を後継者にします」 しかし、この発言がかえって冷酷だと判断されてしまい、皇太子への道が断たれたのでした。 ネタバレ感想43話・44話 稚奴を人質にして謀反を起こそうとした李泰は、武媚娘と李恪に阻止されました。 隋朝の復活を願っていた楊淑妃は、その計画が失敗したと知り毒を飲んで死亡します。 その後、正式に皇太子となった稚奴は、初夜なのに妃をほったらかしにして武媚娘の絵を眺めては酒をあおるのです。 ネタバレ感想45話・46話 陛下は、李牧と武媚娘の死を偽装して2人を宮殿の外へ逃がしました。 その理由は、今回の戦で命を落とすかもしれず、仮に生きて帰れても余生はわずかで、そんな自分のそばに武媚娘を置いておくのは忍びないと思ったからでした。 そんな陛下の想いを知ってか知らずか、武媚娘は陛下に会うために戦地に向かい……!? ネタバレ感想47話・48話 陛下は戦地から帰還します。 しかし、戦で射られた毒矢が完治しておらず、体調は万全ではありません。 一方で瑞安は、武媚娘の帰還を心から喜びます。 そして、徐慧が変わってしまったことを武媚娘に伝えるのです。 また、大臣たちの間では、 武媚娘が北の戦地に同行したことが広まっていました。 戦地に同行したことを話した相手は徐慧だけ。 徐慧が裏切り者だと確信した武媚娘は、徐慧を呼び出して問い詰めるのでした。 ネタバレ感想51話・52話 房府で暮らし初めて1年が経つ武媚娘のもとに、陛下が倒れたとの知らせが入ります。 公主に頼みこんで陛下と再会した武媚娘でしたが、この行動により長孫無忌に命を狙われることに。 長孫無忌は、いまだに武媚娘が唐を滅ぼすのではないかと憂いているのです。 ネタバレ感想53話・54話 己の死を予期した李世民(陛下)は、重臣たちを1人ずつ呼んで今後のことを話します。 そしてすぐ後に、李世民は崩御しました。 最後にひとめ会いたいと駆けつける武媚娘でしたが、陛下を看取ることはできませんでした。 ネタバレ感想55話・56話 ついに、武媚娘が後宮に戻ることになりました! ネタバレ感想57話・58話 ネタバレ感想59話・60話 何者かが武媚娘のお腹の子を害するために毒を盛りました。 武媚娘に仕えていた緑芙が自白をしましたが、彼女が仕込んだ眉墨の毒は、短期間では効果がないとのこと。 だとすると、犯人は誰なのか!? ネタバレ感想61話・62話 流産の原因を突き止めた武媚娘は、犯人への復讐を誓います。 しかし、宮殿を出る日が近づいてしまい……。 ネタバレ感想63話・64話 流産させた犯人が王皇后だと思い込んでいる武媚娘は、彼女への復讐を画策しますが……!? ネタバレ感想65話・66話 ネタバレ感想67話・68話 武媚娘は、李弘皇子に続いて女児も出産! そして陛下(稚奴)は、王皇后を廃して武媚娘を皇后にしようと考えているようです。 今のところ平穏な日々が続いている宮廷、これは嵐の前の静けさなのか!? ネタバレ感想69話・70話 武媚娘は、2人の子を殺した犯人は王皇后だと思い込んでいましたが、高陽公主にも疑念を抱きはじめます。 亡くなった赤子の首についていた指輪の痕が、高陽公主の指輪の模様と同じだったからです。 ネタバレ感想71話・72話 陛下に失脚させられそうだと察した長孫無忌は、それよりも先に隠居を申し出ました。 一方で武媚娘は、流産の黒幕が高陽公主だと確信し……!? ネタバレ感想73話・74話 武媚娘はついに皇后に冊封され、宮中での勢力を徐々に伸ばしていきます。 一方、中風の発作が頻発する陛下は、危険をおかしてでも病を治したいと考え……。 ネタバレ感想75話・76話 武媚娘を恨み続けていた皇太子の李忠は、己が帝位について武媚娘を始末しようと考え、陛下の暗殺を企てました。 それを知った武媚娘は暗殺を食い止め、暗殺を陛下に黙っている代わりに皇太子を辞退するよう李忠に迫ります。 ネタバレ感想77話・78話 武媚娘は、身よりのなくなってしまった姪・ 敏月 びんげつを宮中に連れ帰り、陛下の世話役をさせることに。 一見すると人懐っこくて可愛らしい敏月ですが、実は武媚娘への復讐を胸に秘めていたのです。 14才で入宮し、その後2人の皇帝に愛されることとなる。 洞察力はピカ一。 幼きころから如意に憧れを抱く。 如意と同じ男性(皇帝・李世民)を愛してしまい、そこから如意との間に溝が生まれる。 楊淑妃の息子 李泰 り・たい レン・シャン 4男。 魏王 李祐 薛詠煜 斉王 長孫無忌 ちょうそんむき ワン・フイチュン 宰相。 登場人物 キャスト 役どころ 称心 何欣 皇太子の側近 李牧 リー・チェン 如意の幼なじみ 逆賊の子孫.

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如意伝(中国ドラマ)ネタバレ!乾隆帝と如懿その恋路は?

如意 伝 あらすじ 25 話

Contents• 第4皇子の 弘暦(ウォレス・フォ)は、自らの妻を選ぶ「福晋選び」で、正室である嫡福晋に幼なじみの 青桜(ジョウ・シュン)を選ぼうとしていました。 同じころ、第3皇子の弘時が謀反の疑いで皇籍をはく奪されます。 その母である、皇后も同時に罰則され、その姪の青桜も弘暦の妻になる権利をはく奪されそうになります。 が、弘暦の嘆願により、青桜は無事に側室として輿入れ。 その六年後、ついに雍正帝が崩御。 即位したのは、弘暦。 乾隆帝となります。 青桜は如懿と名を改め苦難を乗り越え、皇后の地位まで上り詰めるのです。 そう、如懿伝がここに始まるのです!! きましたきました! このドロドロの予感! 舞台は清朝中期、 宮廷の諍い女は、雍正帝の取り巻く環境がメインという側面もありましたが、 今回は、その子供である 乾隆帝の取り巻く環境がメインです。 如懿は主人公の名前、傳は日本の漢字でいうと、伝になるので、 如懿の一生を丁寧に描いた作品という意味ですね。 ちなみに、話数は全部で 87話! かなりの長丁場です! 最近は話数も減っているドラマが多い中で、力の入れようがわかります。 ドラマの世界にどっぷり浸かりましょう! 如懿伝と如意伝どちらが正しいの!? また、少し気になったのが、 にょいでんの漢字表記です。 にょいと聞くと、如意棒のような、如意と考えてしまいますが・・・!? これは、上記の原題を見てもわかる通り、 如懿が正しいです。 なぜなら、主役の名前が、 烏拉那拉如懿(ウラナラにょい)というからで、 彼女の伝記という形を成しているので、如懿伝になるんですね。 ちなみに、如意は、中国語でいうと動詞として存在していて、 意の通りに、思い通りにという意味になります。 「西遊記」で孫悟空の使う如意棒は、思い通りのままになる棒ということですね。 wordpress. 周さんは歌手でもあり、これまではどちらかというと、 映画の出演が多い女優さんでした。 1974年生まれの今年44歳!全く見えない・・・ 詳細はこちらからどうぞ!.

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