マスター べ ーション 自律 神経。 第6期マスターコース募集開始のお知らせ

ASC 2019 「催眠療法をマスターする2日間 深層心理 ー 現代臨床催眠法」 20192829

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今ホメオパシーの治療中です。 はじめてホメオパシーのレメディを飲んだのは、4年前のこと。 その時は本当に劇的な効果がありました。 たった1粒のレ メディを3日服用しただけで、鬱がふっとび、4年間の生理不順が治ってしまったのです。 その後もなんどかレメディを飲みましたが、このときほどの劇的な効 果は今のところ体験していません。 しかしこのホメオパシーがきっかけとなり、私はすっかり健康へ向かって歩みだし、しまいには自分でi- healingのプロジェクトを立ち上げてしまったわけなので、ホメオパシーは未だに私の人生に大いに貢献してくれてるといえるのでしょう。 もちろん勉強 も続けてますよ。 今3年目です。 と ころで、10ヶ月ほど前から、またホメオパスにかかっています。 その はじめての治療の劇的効果は決して下 降せず、体調はどんどん上向きになっているのですが、どうしても治らないのが、鼻炎、花粉症。 普段はまだいいのですが、春先から夏にかけては、本当に生き た心地がしません。 一度アレルギーが始まると、クシャミが1日に150回くらい出て、ティッシュの箱が1日2箱なくなって、目がまっかかに充血してきま す。 これは私が社会人になった春、ある日突然福岡で始まったもの。 今から約20年前のことです。 ホメオパシーだけではないのですが、身体 の 不調が治るには、その症状が始まってからの期間の約1/10くらい治療に時間がかかると言われています。 (ホリスティック医学的に)・・・ということは2 年くらいは最低かかるというこ。 結構長いですね。 10ヶ月の間、いくつか違う種類のレメディを試しましたが、まだこれ!といった改善に繋 がりません。 私が今かかっているホメオパスは超す ご腕の有名ホメオパスですが、なかなか苦労しているようです。 なにせ、ホメオパスにとって一番扱いにくいのが、ホメオパシーの生徒だそうで、要するに余計 な知識=浅はかな想像などが、ホメオパスの正しい判断を狂わせるようです。 たとえば、ホメオパシーを勉強すると、「身体に触れられるのを 極 端に嫌がる」という症状が書いてあるとします。 そうすると、「あ。 ひょっとして私にもこういうところがあるかもしれない」と思い、ホメオパスに訴えたりす るのです。 ホメオパシーのレメディガイドを読んでると、(マテリアルメディカという)全てのレメディが自分の症状に当てはまるような気がします。 ほらこ れって、家庭の医学とかを読んでると、私癌かも?いや自律神経失調症かも?とか全ての病気になったような気になるのと同じです。 それで、 今 回3週間ほど前に、新しいレメディを支給されたのですが、「今度はレメディの名前を伏せて渡すので、信じて飲んでくれ」と言われました。 今まで、レメディ を支給されるたびに、余計な知識でレメディを調べ上げ、いらない情報を吹き込んだからかも・・・とりあえず、謎のレメディを3週間飲んでみました。 まず次ぎの日に口内炎が出来ました。 そして、普段はばっちり8時間眠る私が、朝の5時にきっかり目が覚めて、その後しばらく眠れなくなりました。 その翌日は、身体中に小さな湿疹が出来、手の親指が割れるような肌荒れが起こりました。 そ れからしばらく誰かが死ぬ夢とか、ものすごい焦る夢とか、最悪の夢を見続け、夜中に目がさめる日が多くなりました。 ・・・という最悪の状況下、ホメオパ シー信者の私は、「いやー。 これはレメディ効 いてるのかもー。 やったーやったー」とそれを好転反応(アグラベーション)と信じて喜び、ワクワクした毎日を過ごしてます。 (私はアホでしょうか) そして、この数日間。 気のせいか?鼻が異様にすーすーと通ってきたのです。 いつもは朝起きて、とりあえず鼻をかむ・・・という生活だったのに、ここ 数日間、 ティッシュが切れているのに気がつかなかった!。 やっぱりこれが好転反応で、来年の春は、マスクをしている人を横目にみながらほくそ笑む日が来るのでしょ うか?.

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自律訓練法の最終段階 「黙想練習」は潜在意識の知恵がイメージとしてくっきり現れる神秘のメソッドです

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高血圧における交感神経活動 高血圧の大半を占める本態性高血圧の成因は様々ですが、中でも交感神経活動の亢進が重要とされます。 交感神経活動の中枢である頭側延髄腹外側野(rostral ventrolateral medulla、RVLM)のニューロンが興奮すると、末梢 交感神経活動が亢進します。 このような作用の結果もたらされる腎虚血、低酸素、腎実質障害により 求心性腎神経が亢進し、 脳にその情報が伝わります。 脳内では最終的にRVLMニューロンを活性化させるような変化が起こるため交感神経がまた亢進します。 本態性高血圧患者の中には、このような機序による交感神経活動の持続亢進を示す症例が少なからずいると考えられています。 高血圧に対するRDN 交感神経活動の亢進は高血圧のみならず、様々な臓器障害の原因となるためその制御が重要です。 それに対し、高血圧自然発症ラット(SHR)など数多くの高血圧モデルにおいて、RDNにより交感神経活動の抑制や降圧が得られることが報告されてきました(Dibona, GF. Am J Physiol Regul Integr Comp Physiol. 2005)。 すわなち、RDNは上記の脳-交感神経-求心性腎神経回路の悪循環を断ち切ることができると考えられます。 そのような理論的背景のもと、近年開発・臨床応用され注目されているのが カテーテルを用いて遠心性腎交感神経・求心性腎神経を同時に焼灼して除神経するCatheter-based RDN(以下RDN)です。 以下に現在行われているRDNについて解説します。

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腎デナベーション ~腎交感神経除神経術について~|医療関係者さまへ|東京女子医科大学 高血圧・内分泌内科

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カウンセリング・セラピー、コーチング、ファシリテー ション、マネジメント、コミュニケーションにご活用 いただけるように2日間で、 全員の方に確実にマスターしていただきます。 催眠療法は、すべての心理療法と重なっています。 共感・共体験といった交流・交感覚<ラポール>、コミュニケーションの本質。 効果的な心理療法の中で起きている心理と身体に重なる意識変性・変容など。 カウンセリング・セラピー・モデルの統合の鍵になるものです。 有効な心的サポートは<無意識>とのかかわり、活性化が必須です。 サポートに有用な無意識とのかかわりについて、 具体的なアプローチ方法と背景の理論を身に着ける2日間になります。 是非、ご検討ください。 催眠法を学ぶことで 心理サポート、カウンセリングやコーチング、コミュニケ ーションは、 無意識との関わりが不可欠 です。 許容、承 認、深い理解、交流・交感、 トランス・コミュニケーショ ンのコツと手法、 心理サポートの鍵となる 催眠法の全てを お伝えします。 ・ 日常生活にお仕事に効果的なコミュニケーション方 法を活 かそうとされる方 ・ ファシリテーターの方、マネージメン ト職の方 ・ 心理臨床、福祉、教育、保育、医療など援助職の方 ・ ボディー・ワーカーの方 ・ 将来 臨床を目指されている方 ・ 古典的な催眠技法、ヒプノポテ ンシャルセラピーを習得されている方 ・ NLPやイメージ ングなどの技法を深めようとする方に ・ 全ての心理療法に共通する、 知覚、感情、認知の変化を学 ぶことができます。 ・ 変化のプロセスについて、学ぶこと ができます。 ・ メンタルサポート (カウンセリングやコーチン グ)に共通する 関係性を学ぶことができます。 ・ 一人ひとりの独自のニーズに対応出来る サポートの創造 の仕方を学ぶことができます。 ・ 心理療法、メンタルサポート 全般の理解が深ま ります。 催眠について 臨床現在催眠歴:23年 現代催眠を故 吉本武史氏に師事 ヒプノセラピー(近代催眠)を松本東洋氏 エリクソニアン・アプローチ(エリクソン催眠)をジェフリー・ザイク博士(ミルトン・エリクソン財団所長)に学ぶ。 2001年より、催眠療法のセミナー講座、個人指導。 著書 『ひとりセラピーBOOK』 (カンゼン) 『気疲れにぐぐっと効く本』 (主婦の友社) 『心を静める47の方法』 (カンゼン) 『怒りと悩みをスパッと消す3つのルール』 (日本文芸社 ) 『ストレス、うつ、自律神経失調症を治す知恵とコツ』 ( 主婦の友社) 『気楽に生きよう』産経新聞 火曜日朝刊.

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