アク アリーナ 七ヶ浜。 町民プール町民プール|七ヶ浜町

【七ヶ浜健康スポーツセンター・アクアリーナ】アクセス・営業時間・料金情報

アク アリーナ 七ヶ浜

施設詳細 屋内の温水プールです。 25メートル8コースの一般プールと、幼児用プールがあります。 施設詳細 一般用 25メートル8コース 幼児用 長さ14メートル幅6メートル ご利用時間 開館日、ご利用可能時間• 貸出日 毎週月曜日 月曜日が祝日の場合はその翌日 及び年末年始 12月28日から1月4日 を除く毎日。 ご利用可能時間 10時から21時30分まで 利用申し込み手続き方法• 施設利用手続き 施設入口にある券売機にて入場券をお買い求め、係員にお渡しください。 アクアリーナ会員の場合は、会員証をご提示ください。 利用申し込み受け付けの制限 次のいずれかに該当する場合は、施設申し込みの受け付けをいたしません。 また、利用確認後であっても利用の取り消し、もしくは利用の停止をさせていただきます。 公の秩序を害し、または善良な風俗を乱す恐れがあるとき• 施設の建物及び附帯設備等を損傷する恐れがあるとき• 当施設の管理上支障を及ぼす恐れがあるとき• 利用の権利を譲渡、または転貸したとき• 不当な手段によって、利用の許可を受けたとき• その他施設管理者が必要と認めたとき ご利用料金• 利用上のご注意• 火災・停電・盗難その他の事故により、利用者や観客に事故が生じた場合、当施設に重大な過失がない限り、その責任は負いかねますのでご了承ください。 所定の場所以外での喫煙及び飲食等は、固くお断りいたします。 施設利用終了後は、利用した当施設の附帯設備を原状に戻してください。 尚、諸設備・備品器具等を破損または紛失した場合は、実費を申し受けます。 施設利用時に発生したゴミは、お持ち帰り願います。 指定された駐車場以外に車を駐停車する事はできません。 交通のご案内・施設マップ• 自動車利用 仙台市中心部から県道23号線 通称産業道路 を北上。 陸上自衛隊多賀城駐屯地先の立体歩道橋がある交差点を七ヶ浜方向に右折し、2つ目の信号の交差点を左折し、3つ目の信号の交差点を50mほど直進し右折します。 さらに50mほど直進し左折します。 無料駐車場完備• 電車・バス JR仙石線多賀城駅・下馬駅・本塩釜駅で下車し、七ヶ浜町民バス「ぐるりんこ」七ヶ浜国際村行きに乗り、「生涯学習センター」で下車。 タクシー JR仙石線多賀城駅より約20分。

次の

有明アリーナ・東京アクアティクスセンター完成披露式典|東京都

アク アリーナ 七ヶ浜

京都アクアリーナは、公園と調和するような外観デザインの地上5階建てとなり、壁面や屋上緑化を設けるなど、環境にも配慮した設計となっております。 大空間の屋内プールやトレーニング施設などを備え、スポーツに対する多様な要望に対応しています。 国際大会が開ける設備のメインプール、競技大会にも使用できる飛込プール、一年を通してご利用できるサブプールがございます。 京都府内唯一の屋内スケートリンク。 メインリンクはアイスホッケーやフィギュアスケート、ショートトラックなどの競技が可能。 ウエイトトレーニング機器が一式揃ったトレーニングルームとエアロビクスやダンスなど多用途に使用出来るフィットネススタジオ。 照明を設置していますので夜間でも練習可能です。 人工の壁面を登るスポーツクライミングジム。 小学生以上のお子様から大人まで、手軽にクライミングを楽しめます。 のんびり寝ころがったり、自由にご利用いただける芝生広場『緑の丘』。 様々なレクリエーションに使用していただける多目的広場。 3室、定員各室24名の会議室は各種教室・セミナーの場としてご利用可能。 各部屋は壁を外し、つなげて使用することも可能です。 実用品からホビーグッズまで楽しい商品満載のショップがございます。 ボルダリング利用料金は下記より御覧下さい。

次の

日本財団パラアリーナ

アク アリーナ 七ヶ浜

2015年8月1日 「アクアピア・アイスアリーナ」存続に向けて存続を願う会が発足しました。 「アクアピア・アイスアリーナ」は1991年12月のオープンし、24年近く地元大阪・奈良のみならず、近畿・全国の多数の利用者に、楽しい「思い出」と「夢」を与えてくれている施設です。 このたび、経営母体企業様が2016年2月もってアイスアリーナを閉鎖する方針を打ち出されました。 「アクアピア・アイスアリーナ」ではスケート愛好者をはじめ、幼稚園児から社会人、学校や子供会など多くの団体・選手が利用しており、ホッケーやフィギュアではトップアスリートをめざし日々練習を重ねているリンクです。 近年、アイススケートリンクが減少している中、年間を通じて練習・調整ができる「アクアピア・アイスアリーナ」は非常に重要な施設であり、その存続は将来を担う子供たちにとって不可欠です 「アクアピア・アイスアリーナ」を継続してもらうために、存続を願うクラブチーム・選手・保護者の強い想いから「アクアピア・アイスアリーナ」存続を願う会を発足しました。 「アクアピア・アイスアリーナ」の存続を求める嘆願活動に ご協力・ご支援いただいた皆様へ この度は「アクアピア・アイスアリーナ」の存続を求める嘆願署名にご協力・ご支援を頂き本当にありがとうございました。 全国からの温かい応援や励ましのお言葉も頂戴し、最終的には『26,606名』もの多数の署名を頂く事ができました。 関係者一同、本当に感謝申し上げます。 11月、経営母体企業様に、皆様からご協力・ご支援いただいた『26,606名』の嘆願署名と、選手達の切なる願いを込めた署名フラッグを提出させて頂き、リンク存続を求める熱い思いを伝えてまいりました。 結果、先方の経営陣の方がたは、私たちの思いを一旦は受けて頂き、社内でもう一度検討するとのお応えを頂きました。 また、その後も存続に向けたお願いを続けてまいりました。 しかしながら先日、「企業経営面からリンク事業の継続は難しく、会社存続のためには、来年2月末日をもってリンク営業を終了し、本業に集中する方針を変えることができないとの結論となった。 心苦しいが理解してほしい。 」と最終的な回答がありました。 今まで皆様からの多数のご協力・ご支援を頂き、存続に向けて活動してまいりましたが、この回答を受け、署名活動を中心に活動してまいりました『「アクアピア・アイスアリーナ」存続を願う会』は解散させて頂きます。 本当に残念な結果となりましたが、これまでのご協力・ご支援に心から感謝申し上げます。 ありがとうございました。 2015年12月1日 「アクアピア・アイスアリーナ」存続を願う会 代 表 門谷 忠興 田丸 岩男.

次の