リベリオン ダイワ。 【ダイワ】リベリオン プロのインプレを紹介!!

ダイワの新作バスロッド「リベリオン」がついに登場【全43本】市場価格2万円を切るモデル多数

リベリオン ダイワ

ダイワのリベリオン登場!価格や発売日、スペックをまとめてみた! 見た目はブラックにオレンジの差し色が高級感がありかっこいいですね。 グリップにもリベリオンの刻印がありクールに仕上がっています。 リベリオンのラインナップ 詳細ラインナップは リベリオンのラインナップ ベイト29機種 スピニング14機種 計43機種 63M、63MHを始め6フィートクラスの取り回しの良いラインナップも充実していますね。 最近のバスロッド事情としてはロングロッド全盛ですがリベリオンはショートレングスからロングロッドまで充実したラインナップです。 シマノは琵琶湖での使用を想定した様な重いルアーを遠くに飛ばすロッドが充実しているイメージですがそれに対し、 ダイワは霞ヶ浦などで軽量〜重量級まで幅広いウエイトのルアーを低弾道で正確にキャストする前提で作られているロッドが多い気がします。 お抱えのプロスタッフも関東勢が多いですしね。 おすすめの番手 個人的に筆者が気になるラインナップを下記に書いていきます。 631MHRB 6フィート3インチのレングスってオカッパリでめちゃめちゃ重宝するんですよね。 バーサタイルロッドとして ポイズンアドレナの163Mを使っていますが近中距離戦でキャストが決まるったらもう。 大は小を兼ねると言いますが、 バスロッドに関しては大も小も必要。 というのが筆者の持論です。 しかもめちゃめちゃバーサタイルに使える。 ベイトフィネス的な1. 8gネコリグからジョイクロ128まで。 その場合MよりMHの方がドンピシャな感じなんですよね。 なので今のフィネスタックルをそのまま少し強くするという意味で63MHが気になっています。 63MHRBのRはレギュラーテーパーのRですが実際はレギュラーファーストテーパーなので撃ちにも巻にもバーサタイルに使えますよ。 ショートロッドを使ったことない方には是非試して欲しいです。 691HFB-SB 6フィート9インチのビッグベイト用ロット。 ビッグベイト用ロッドというとガチガチのXHで許容ウエイト56gが多いですが、これはHで56gが背負えます。 56g(2oz)はジョイクロやタイニークラッシュなのでオカッパリで使う様なビッグベイトは問題なく対応可能ですね。 こちらの佐々木勝也プロの解説動画でティップが入りやすい竿だと説明していますが、 素直なティップということはしならせれば重めのスピナーベイトなども投げれそうなのでヘビーバーサタイルに使ってみたいですね。 651XHSB-SB 6フィート5インチというショートレングスでXHのビッグベイト用ロッド。 中々珍しい番手ですがこーゆーの欲しかったんですよ。 実際オカッパリでビッグベイトをフルキャストすることは少なくピンポイントにピッチングすることが殆どです。 そうするとキャスタビリティに優れるショートロッドが有利なのです。 実 xhでショートロッドだと物干し竿の様なガチガチロッドを想像してしまいますが 651XHSB-SBはスローテーパーなので扱いやすそうです。 リベリオンのまとめ 定価で26,000円前後ですので実売価格では23,000円程度が予想されるリベリオン。 同じダイワの同価格帯ロッドではエアエッジがありますがデザインや軽さから見てもリベリオンに軍配が上がりそうです。 2020年の人気ロッドは.

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REBELLION(リベリオン)|DAIWAフィッシングショースペシャルサイト2020

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漆黒のブランクに、眩いばかりに輝く橙色のアクセント。 DAIWAオレンジは、エポックメイキングモデル伝統のアイコニックなカラーリング。 古くは現代ベイトフィネスの先駆けとなったリベルトピクシーの初代オレンジアンバー、エリアトラウト界で今なお時代をリードし続けるプレッソのIDカラーなど、数え上げれば枚挙にいとまがない。 近年では現代ベイトリールの象徴と言えるSVスプールのエンジン部にも、その片鱗が垣間見える。 そのフォルム、精悍かつスタイリッシュ。 優れた戦闘能力を匂わせ、レベルを逸脱したギミックに目は焼き付けられる。 気を付けろ、その圧倒的な軽量感。 一度手にしたら、もうその手から離すことはできない。 すべてのロッドへのアンチテーゼ 腕の延長として、蝶のように舞える軽快な操作性。 狙ったスポットへ、蜂のように刺すシャープな振り抜き感。 ターゲットに己の姿を見せないロングディスタンス性能の一方で、近距離戦でも比類なきパワーを発揮する。 カーボンブランクの全身を締め上げ、ネジレを防ぎアキュラシー性能とパワーを高めるブレーディングX。 従来よりさらなる精度を高めたバイアス構造・X45との相乗効果が威力を発揮。 最上位機種に匹敵するDAIWAテクノロジーが盛り込まれた鋭いブランクは、使う者の意思に共鳴する。 すべてのモデルは得意とするメソッドを唱えど、複数の釣法を視野にデベロップ。 レギュラーファストテーパーかつ、低負荷時と高負荷時のコントラストが際立つマルチテーパーに勝機を見出す。 1本で可変するテーパーは、使うルアーを選ばない。 特化モデルにはない突き抜けたユーティリティ性に気づける。 ベイトフィネスは無論、ヘビーダウンショットやライトテキサスの撃ち、スピナーベイトやクランクの巻きも守備範囲。 「何でも使えるオールマイティ」(小池)。 足下こそが岸釣りの主戦場。 狙うスポットへのアキュラシー性にも長ける。 「撃ちを軸に、PEを巻けばフロッグゲームでも軽快」(小池)。 63共通のスティッフなティップを備え、ベリーで急激に立ち上がるテーパーを配備。 キャスタビリティに手感度、そしてカバー回避能力を高める。 操作時はファスト、キャストではパラボリックにベンドするテーパーはベイトフィネスはもちろんの事、ジャークベイトやトップウォーターを軸に、ワイヤーベイト各種にも命を吹き込める。 スモラバやスナッグレスネコリグの軽量なウエイトを乗せやすく、コンパクトなアキュラシーキャストが可能。 ヘビダンやテキサスを始め、クランクにスピナーベイトの巻きにも。 スティッフで長めのティップとベリーから急激に立ち上がるレギュラーファストテーパーに仕上げ、手感度とカバー回避能力を向上。 以上の巻きモノにも対応可。 フロッグにも最適。 重めのネコリグからフリーリグ、そしてジグと、消波ブロックを始めとするカバー周りでの使い勝手を向上。 レギュラーファストテーパーは巻きモノにも好相性だ。 MHアクションの張りを活かしたワーミングが主軸ながら、テーパーはレギュラーファースト。 ノー感じになりがちなスローロールやスイムジグにも万全。 このテーパーをこよなく愛するのが佐々木。 スイムジグやスピナーベイト、スイムベイトにS字系などリップレス巻きモノを始め、水に絡ませる羽根モノにも順応する。 MLはネコリグやスモラバ、高比重ノーシンカーなどベイトフィネスが主力。 時に操作性の高さを活かしシャッドやスモールクランク等の巻きにも貢献。 「フィネス先行ならこの1本から」。 ボトムの障害物を舐めるようなトレースを可能にして、かつスタックを躱しながらも高い感度を発揮。 Lパワー表記を上回る強靭ブランクはライトリグの操作性とカバー周りでのリフティングパワーを向上する。 ボトムやストラクチャー、そしてグラス等でのスタックをチューブラーティップで躱しながらのトレースは容易。 張りを持ち合わせたティップは、プロップベイトでスラックだけを巻くリトリーブにも機能する。 ソリッドで不可避な高低差のあるボトムやカバーのスタックを躱しながら、抜群の感度でライトリグを巧みに操りバイトへ誘う。 ワイヤーベイトにも隙がない。 アングラーの入力を正確かつ迅速に水中へと伝え、リアクションテキサスやフットボール、時にジャークベイトなども。 操作による攻撃的な攻めを可能に。 カバーコンタクト時の感度に優れ、高比重ノーシンカーからフィネスジグまでタイトな攻めが可能。 ルアーを弾き出すベリーが遠投を可能にして、スピナーベイトなどリップレス巻きモノでも優位に。 ベリーで立ち上がるレギュラーファストテーパーはキャスト時にはルアーのウエイトを乗せた遠投を可能にして、操作時には適度なラインスラックでバイトを導き出す。 鋭く立ち上がるベリーで遠投を可能にして、繊細なティップは感度も鋭敏。 小池は「マットなどカバーがより濃いシーンで出番」と、731MHFBとセットで用意。 パンチングを主力に、ビッグスプーンやヘビキャロ、重量級スピナーベイトのスローロールで「ウィードを切って躱す」。 ソフトティップはタイニークランクを乗せてアキュラシー性を高め、バイトは瞬時にオートマチックフッキング。 カバーから即座に引きはがすバットパワーに注目。 グラス使いの梅田が求めた巻き系オールラウンドモデル。 ガストネードを始めとするプロップベイトにワイヤーベイト、そしてクランクを始めとするハードベイト各種に盤石。 シャープな振り抜けはアキュラシー性も高める。 までのワイヤーベイトをコンパクトなスイングでテンポ良く撃てるパワークランキングモデル。 ピックアップ時に訪れる不意のバイトもしっかり乗せるティップに、ベリーから立ち上がるテーパーはシングルフックを逃さず貫通。 操作系プラグにも抜群の相性。 レギュラーファストテーパーは軽量プラグでもウエイトを乗せやすく、遠投とアキュラシーキャストを両立。 ジャークやトゥイッチでの操作性を高め、高感度設計はステイ時のバイトも確実に伝達。 長尺はオープンウォーターでは遠投を可能にする一方で、シャローカバーではトレースコースのメンディングも容易。 またロングビルミノーにも万全。 「チャター系の速巻きに秀逸」という方向性を見出すのは梅田。 ワイヤーベイトのシングルフックを確実に掛け、ファイトをいなし難なくランディングを可能に。 佐々木勝也は「狙いのピンスポットを細く刻める」と、ピッチングで取回しよく短いプロダクティブゾーンを意のままに。 陸っぱりはもちろんレンタルボートでも活躍。 しなやかなティップを備えた極端なまでのファストテーパーは1チャンスを逃さない。 水を絡めるスイムジグやスイムベイトにも威力。 水に絡むナチュラルな泳ぎと、水中が手に取るように明確な巻き感度を実現。 キスバイトにはティップが追従してゲームに決着。 ステンレスダブルフットガイドで強度も万全だ。 張りを残した先端はスタックを躱しながら鋭い手感度と喰わせの間を演出。 「フィネスを1本で完遂可能」とは小池貴幸。 9gスモラバから2. 2gネコリグまで、陸も艇も幅広く網羅。 高感度かつ繊細なティップのファストテーパーは、ウィードの1本1本をほぐしながら、ハードボトムでは小石を乗り越えながらのトレースを可能に。 遠投先のバイトをしっかり掛けるパワーも想定内だ。 ライトリグのみならずミノーやシャッドなどの操作系プラグにも真価を発揮。 2ピースも用意。 陸っぱりを主戦場とする佐々木にとってULという選択肢はない。 8gダウンショットにネコリグ、そしてスモラバにおいて適度な張りが強い味方。 長めのレングスは飛距離にも貢献。 PEラインと組めば小型シャッド等でも有利に。 ハードボトムの微かな変化を捕らえる高感度、スタックを躱す操作性。 ライトリグが求めるアドバンテージを両立。 取り回しの良い64レングスは繊細さと操作性の高さを兼ね備えながら、キャスタビリティも存分に引き出すフィネススピンに仕上げた。 ソリッドティップは喰い込みの目感度を高め、スタックを躱してボトム形状をきっちり把握。 またロングリーダーのダウンショットやライトキャロの取り回しは良く、飛距離増にも貢献。 カバーを果敢に攻めるパワーフィネス、対岸の枝に絡めるチョウチンメソッドで威力を発揮。 長めのレングスによる飛距離は陸っぱりの強い味方。 キッケルキッカーも自在。 5g級のスモラバをPEに組み、ごく小さな隙間にねじ込みバイトがあればドラグフルロックで一気にランディングへ。 腕への負担を軽減すべく、敢えて掛けてからベンドするマルチテーパーに設計。 ビッグレイクのウィードフラットや大河川で投げた先のリグも強靭なバットパワーが上顎を貫き、不意の大型も瞬時にカバーから引きはがす。 長尺ながら携帯性に優れる2ピースも揃えた。 ) (lb. ) PE( ) 631MLFB 1. 91 1 191 95 1. 9 3. 91 1 191 99 2. 91 1 191 105 2. 93 1 193 95 1. 9 1. 93 1 193 109 1. 8 3. 96 1 196 116 3. 98 1 198 101 1. 9 3. 98 1 198 100 1. 98 1 198 123 2. 98 1 198 110 2. 98 1 198 125 2. 06 1 206 115 1. 08 1 208 112 2. 08 1 208 113 2. 08 1 208 113 3. 8 3. ) (lb. ) PE( ) 652LFB 1. 96 2 102 95 1. 9 1. 98 2 103 99 1. 9 3. 98 2 103 104 1. 98 2 103 107 2. 08 2 109 109 2. 08 2 109 115 2. 18 2 114 121 1. 18 2 114 126 2. ) (lb. 93 1 193 87 1. 9 0. 93 1 193 93 1. 9 1. 98 1 198 89 1. 9 1. 5~6 ー 99 25,500 2 318976 681ULXS-ST 2. 03 1 203 90 0. 9 0. 45~3. 5~4 ー 97 26,500 2 318983 681LFS 2. 03 1 203 89 1. 9 0. 03 1 203 94 1. 9 2. 9 3. 0〜2. 9 2. ) (lb. ) PE( ) 642ULXS-ST 1. 93 2 101 85 0. 9 0. 45~3. 93 2 101 89 1. 4 1. 5~6 ー 98 25,500 2 319232 642MLFS 1. 93 2 101 90 1. 4 1. 98 2 103 89 1. 9 1. 03 2 106 94 1. 9 2. 24 2 116 102 1. 9 2.

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[2020NEW]ダイワから新バスロッドREBELLION(リベリオン)爆誕。

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