雪ノ下陽乃。 「雪ノ下陽乃」に関するQ&A

「雪ノ下陽乃」に関するQ&A

雪ノ下陽乃

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「雪ノ下陽乃」に関するQ&A

雪ノ下陽乃

陽乃「いやぁ……やめてぇ……」 ??「その割りには抵抗しないんですね。 身体は正直みたいですよ?」 陽乃「だめぇ…………あ、あ…………ああああ!!」 ??「旦那さんがすぐ隣で寝てる最中に犯されるのはどんな気分ですか?」 陽乃「や……だぁ、八ま……助け……て……」 ??「いいんですか? 夫に助けを求めてしまって。 裏切るような行為をしてる貴女を見てどう思うんでしょうね?」 陽乃「…………それはっ!…………うう、ひっぐ……えぐ 」 ??「ククク、いい表情ですね。 ……そろそろラストスパートだ。 このまま中に出してしまいましょうか」 陽乃「…………っ!! それだけはやめて!!」 ??「もう遅いですよ。 ……そおら!」 陽乃「はああああああああああああん!! ……あ、ああ……あ」 ??「フフフ、旦那さんがお腹の中の子が自分の子でないと知ったらどんな顔をするんでしょうね?」 陽乃「っぐ、ひぐ……ごめんなさいあなた、…………うう、ごめん……なさい」 ??「……ねぇ陽乃さん」 陽乃「……っぐ…………ひっぐ」 八幡「やっぱNTRプレイやめません? 正直キツイっす」 陽乃「そう? 中々新鮮で楽しめたけど」 八幡「何が悲しくて自分の女を寝取られるプレイを演じなくてはならんのですか。 じゃ次は兄妹プレイね。 夫婦仲がいいことは。 そのうち子供用のおもちゃでも買ってやろうかな 八幡「それにしても子供か〜〜……はぁ〜〜名前どうしよっかな〜〜、 あ、今日は普通にイクかちょっと趣向を変えてみるかどうか、どうすっかなー。 陽乃の最近のマイブームなんかあったかなー」 輝馬 子供が出来たら流石に自重するよな…………するよね? [newpage] 〜すうねんご〜 雪乃「さあ時は満ちたわ。 二人共、イクわよ」 結衣「『比企谷八幡がかつて好きだったもの同盟』再結集だね! で、どうするの?」 いろは「何か作戦でも?」 雪乃「二人の結婚から数年経ったわ。 そろそろ倦怠期を迎える頃だと思うの」 結衣「おお!」 いろは「そこにつけ込むんですね」 雪乃「最初こそイチャイチャたどたどしい結婚生活に戸惑う二人。 それもやがては慣れてくる。 美しい映像と音楽をお楽しみ下さい。 めっ」 子供B「ママ〜あのオバサンたち鼻血出てる」 優美子「しー! 見ちゃダメだし!」 子供C「ママ〜あのオバサンたちバカじゃないの?」 沙希「し、見ないほうがいいって」 子供D「ママ〜あのオバサンたちウケる」 かおり「ホントだウケるww」 子供E「ママ〜ツナギのおじさんと私服のお兄さんが一緒に公園のトイレに入った〜」 姫菜「しかと見届けなさい!! グ腐腐腐……」 子供F「だー! だー!」 留美「……もう、どうしたの?」 子供G「ママ〜あの人知ってるの?」 小町「しー! 他人のフリだよ!」 [newpage] 〜〜〜〜 ゆきのん「私の情報によればそろそろこの辺りに来るはずよ」 ガハマ「さすがゆきのん!」 いろは「いよっ! さすゆき!」 ゆきのん「…………来たわ!!」 ロリ「パパ〜、まだ買う物あるの〜?」 八幡「後もう一つ回らなきゃいけない店があるんだ。 妻に構ってもらえないあまり誘拐して子供に手を出すなんて。 ……しかも『パパ』と無理矢理呼ばせるなんて……」 ガハマ「そ、そうだよね!あは、あはははは! ゆきのん頭イイー!!」 いろは「いや……どう見ても仲睦まじい親子なんじゃ」 ゆきのん「騙されてはダメよ一色さん。 それに少しは動かないと寧ろ体に悪いでしょ? 八幡こそ大丈夫だった?」 八幡「……何が?」 陽乃「最近、子連れの大人に対して『誘拐だ!』って言いがかりをつけては通報する人が多いみたいだからね。 いくら親子の証明をしても、脅してるだの、演技だの、子供は子供で知らない大人に怖がっちゃってやっぱり誘拐だって勝手に決め付けてあまつさえ警察まで言いくるめちゃうとかなんとか」チラッ ゆきのん・ガハマ「「ギックゥゥ!!!!」」 いろは「…………」 八幡「……うわぁ」 陽乃「……本当に何もなかった?」 八幡「大丈夫だ。 あ、そうだ。 途中で三宅の奴にあったぞ」 陽乃「あら、三宅君に?」 八幡「なっさんの誕生日プレゼント買いに来てたんだってさ」 八恵「てるまおじさんにお菓子買ってもらったよ! みんなで一緒に食べよ!」 陽乃「ふふふ、ありがと。 今度夏実ちゃんのところに行ってみよっか」 八幡「……そうだな。 一途といえば聞こえはいいかもしれませんが限度があるでしょう? そもそも幸せそうな家庭を持った人に対して現実逃避で無茶苦茶な言いがかりつけたりして……本当に先輩が好きなら素直に身を引くことは出来ないんですか? あんな幸せそうな顔を認められないんですか? こっちこそ見損ないました。 叶わぬ相手に対して御丁寧にヴァージン守ってるし。 ドン引きです」 ゆきのん「…………それは、って、一色さんも人のこと言えないでしょう!」 ガハマ「そうだよいろはちゃん!」 いろは「私もう既婚者ですよ? 子供もいます」 ゆきのん「」 ガハマ「」 いろは「先輩が好きだったことは本当ですが、とっくの昔に心の整理をつけました。 それでもお二人がまだ先輩のことを引きずってるものだから同じ人を好きになった身として二人の傷が浅い内に諦めさせようと、現実と向き合わせようとしました。 いろは〜」 ゆきのん「」 ガハマ「」 いろは夫「……こちらの方は?」 いろは「高校の先輩だよ」 いろは夫「そうでしたか。 いろはの夫です。 んで、相談って? おじさんが出来るだけのことはしてやるよ」 八恵「実はーーーー 両親が人目憚らずイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャ!!!!!! もうお腹いっぱいです!!! 砂糖吐きそうです!! 助けて下さい!!」 輝馬「すまん、無理」 八恵「そんなぁ〜…………」 輝馬「けどまあ対策くらいなら。 そういうときはな、ブラックコーヒーを飲むといいぞ」 八恵「コーヒー……ですか?」 輝馬「そうだ。 素材の味を楽しむんだ。 ほれ、試しに一杯」 八恵「ありがとうございます…………ズズ…… こ、これは!」 輝馬「……やっぱ苦いかな?」 八恵「滅茶苦茶美味しいでふ〜〜!! 体中の糖分が中和されていくみたいで滅茶苦茶美味しいでふ〜!! うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」 輝馬 …………こりゃ重症だな 結局八恵ちゃんがブラックコーヒーの飲み過ぎでお腹壊しても夫婦はイチャイチャするのをやめなかった。 いや、寧ろ余計イチャイチャするようになったとさ。 八恵ちゃんは鋼の胃袋を手に入れたとさ。 [newpage] 〜さらにすうねんご〜 ??「すみませ〜ん。 比企谷 陽介でーす」 輝馬「おお、陽介君じゃん。 まあ上がりなさい」 陽介「失礼しま〜す」 輝馬「両親と八重ちゃん元気にしてる?」 陽介「……はい。 両親は相変わらずイチャイチャイチャイチャイチャイチャ、姉さんは大学入って一人暮らしを始めてからすごくイキイキしてます。 すごく」 輝馬「……そ、そうか。 ……そういえば陽介君はもう高校二年生だよな? 相談って?」 陽介「実はーーーー 最近二人の女性の教師が転任してきたんですよ」 輝馬「ほうほう」 陽介「1人は黒髪ロングの貧乳で、もう1人は桃色の髪の巨乳の人なんです」 輝馬「外見的特徴による分かりやすい説明ありがとう。 …………で? 何が問題なん?」 陽介「……………………異様なまでに二人共俺に絡むんですよ。 いつもギラギラした目で俺を見るしやたらと話しかけるわ仕事頼むわ謂れのないことで叱るわしょっちゅう呼び出すわ、 終いにわざとらしく誘惑してきたり腕絡めてきたり胸当ててきたりするんですけどね! 親と同い年のババァかと思うと鳥肌が立つんですよ!!」 輝馬「……………………ちなみにその先生の名前は?」 陽介「貧乳が雪ノ下先生で巨乳が由比ヶ浜先生です」 輝馬「……………………」 その後雪ノ下先生と由比ヶ浜先生は転任後また転任という異例の事態に見舞われた。 別に大魔王はるのんの手によるものじゃないんだからね!! [newpage] 後書き 息抜きのつもりで書いたのが息抜きで済まなくなりました。 いかがだったでしょうか?現在執筆中の『八陽夫婦』シリーズのオリキャラをちゃっかり登場させましたが、本編とはパラレル設定とお考えください。 オリキャラの設定については『八陽夫婦』シリーズをご覧下さい。 ちなみにゆきのん、ガハマ、いろはすの三人の集まりで、呼称やリアクションの薄さからいろはだけ変じゃね?と思わせるよう工夫したつもりです。 気付いてくれると嬉しいです。 また作者は童貞です。 これからも気長にお付き合い下さい。 以上、さかならーめんでした。

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雪ノ下雪乃 (ゆきのしたゆきの)とは【ピクシブ百科事典】

雪ノ下陽乃

陽乃「いやぁ……やめてぇ……」 ??「その割りには抵抗しないんですね。 身体は正直みたいですよ?」 陽乃「だめぇ…………あ、あ…………ああああ!!」 ??「旦那さんがすぐ隣で寝てる最中に犯されるのはどんな気分ですか?」 陽乃「や……だぁ、八ま……助け……て……」 ??「いいんですか? 夫に助けを求めてしまって。 裏切るような行為をしてる貴女を見てどう思うんでしょうね?」 陽乃「…………それはっ!…………うう、ひっぐ……えぐ 」 ??「ククク、いい表情ですね。 ……そろそろラストスパートだ。 このまま中に出してしまいましょうか」 陽乃「…………っ!! それだけはやめて!!」 ??「もう遅いですよ。 ……そおら!」 陽乃「はああああああああああああん!! ……あ、ああ……あ」 ??「フフフ、旦那さんがお腹の中の子が自分の子でないと知ったらどんな顔をするんでしょうね?」 陽乃「っぐ、ひぐ……ごめんなさいあなた、…………うう、ごめん……なさい」 ??「……ねぇ陽乃さん」 陽乃「……っぐ…………ひっぐ」 八幡「やっぱNTRプレイやめません? 正直キツイっす」 陽乃「そう? 中々新鮮で楽しめたけど」 八幡「何が悲しくて自分の女を寝取られるプレイを演じなくてはならんのですか。 じゃ次は兄妹プレイね。 夫婦仲がいいことは。 そのうち子供用のおもちゃでも買ってやろうかな 八幡「それにしても子供か〜〜……はぁ〜〜名前どうしよっかな〜〜、 あ、今日は普通にイクかちょっと趣向を変えてみるかどうか、どうすっかなー。 陽乃の最近のマイブームなんかあったかなー」 輝馬 子供が出来たら流石に自重するよな…………するよね? [newpage] 〜すうねんご〜 雪乃「さあ時は満ちたわ。 二人共、イクわよ」 結衣「『比企谷八幡がかつて好きだったもの同盟』再結集だね! で、どうするの?」 いろは「何か作戦でも?」 雪乃「二人の結婚から数年経ったわ。 そろそろ倦怠期を迎える頃だと思うの」 結衣「おお!」 いろは「そこにつけ込むんですね」 雪乃「最初こそイチャイチャたどたどしい結婚生活に戸惑う二人。 それもやがては慣れてくる。 美しい映像と音楽をお楽しみ下さい。 めっ」 子供B「ママ〜あのオバサンたち鼻血出てる」 優美子「しー! 見ちゃダメだし!」 子供C「ママ〜あのオバサンたちバカじゃないの?」 沙希「し、見ないほうがいいって」 子供D「ママ〜あのオバサンたちウケる」 かおり「ホントだウケるww」 子供E「ママ〜ツナギのおじさんと私服のお兄さんが一緒に公園のトイレに入った〜」 姫菜「しかと見届けなさい!! グ腐腐腐……」 子供F「だー! だー!」 留美「……もう、どうしたの?」 子供G「ママ〜あの人知ってるの?」 小町「しー! 他人のフリだよ!」 [newpage] 〜〜〜〜 ゆきのん「私の情報によればそろそろこの辺りに来るはずよ」 ガハマ「さすがゆきのん!」 いろは「いよっ! さすゆき!」 ゆきのん「…………来たわ!!」 ロリ「パパ〜、まだ買う物あるの〜?」 八幡「後もう一つ回らなきゃいけない店があるんだ。 妻に構ってもらえないあまり誘拐して子供に手を出すなんて。 ……しかも『パパ』と無理矢理呼ばせるなんて……」 ガハマ「そ、そうだよね!あは、あはははは! ゆきのん頭イイー!!」 いろは「いや……どう見ても仲睦まじい親子なんじゃ」 ゆきのん「騙されてはダメよ一色さん。 それに少しは動かないと寧ろ体に悪いでしょ? 八幡こそ大丈夫だった?」 八幡「……何が?」 陽乃「最近、子連れの大人に対して『誘拐だ!』って言いがかりをつけては通報する人が多いみたいだからね。 いくら親子の証明をしても、脅してるだの、演技だの、子供は子供で知らない大人に怖がっちゃってやっぱり誘拐だって勝手に決め付けてあまつさえ警察まで言いくるめちゃうとかなんとか」チラッ ゆきのん・ガハマ「「ギックゥゥ!!!!」」 いろは「…………」 八幡「……うわぁ」 陽乃「……本当に何もなかった?」 八幡「大丈夫だ。 あ、そうだ。 途中で三宅の奴にあったぞ」 陽乃「あら、三宅君に?」 八幡「なっさんの誕生日プレゼント買いに来てたんだってさ」 八恵「てるまおじさんにお菓子買ってもらったよ! みんなで一緒に食べよ!」 陽乃「ふふふ、ありがと。 今度夏実ちゃんのところに行ってみよっか」 八幡「……そうだな。 一途といえば聞こえはいいかもしれませんが限度があるでしょう? そもそも幸せそうな家庭を持った人に対して現実逃避で無茶苦茶な言いがかりつけたりして……本当に先輩が好きなら素直に身を引くことは出来ないんですか? あんな幸せそうな顔を認められないんですか? こっちこそ見損ないました。 叶わぬ相手に対して御丁寧にヴァージン守ってるし。 ドン引きです」 ゆきのん「…………それは、って、一色さんも人のこと言えないでしょう!」 ガハマ「そうだよいろはちゃん!」 いろは「私もう既婚者ですよ? 子供もいます」 ゆきのん「」 ガハマ「」 いろは「先輩が好きだったことは本当ですが、とっくの昔に心の整理をつけました。 それでもお二人がまだ先輩のことを引きずってるものだから同じ人を好きになった身として二人の傷が浅い内に諦めさせようと、現実と向き合わせようとしました。 いろは〜」 ゆきのん「」 ガハマ「」 いろは夫「……こちらの方は?」 いろは「高校の先輩だよ」 いろは夫「そうでしたか。 いろはの夫です。 んで、相談って? おじさんが出来るだけのことはしてやるよ」 八恵「実はーーーー 両親が人目憚らずイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャイチャ!!!!!! もうお腹いっぱいです!!! 砂糖吐きそうです!! 助けて下さい!!」 輝馬「すまん、無理」 八恵「そんなぁ〜…………」 輝馬「けどまあ対策くらいなら。 そういうときはな、ブラックコーヒーを飲むといいぞ」 八恵「コーヒー……ですか?」 輝馬「そうだ。 素材の味を楽しむんだ。 ほれ、試しに一杯」 八恵「ありがとうございます…………ズズ…… こ、これは!」 輝馬「……やっぱ苦いかな?」 八恵「滅茶苦茶美味しいでふ〜〜!! 体中の糖分が中和されていくみたいで滅茶苦茶美味しいでふ〜!! うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!」 輝馬 …………こりゃ重症だな 結局八恵ちゃんがブラックコーヒーの飲み過ぎでお腹壊しても夫婦はイチャイチャするのをやめなかった。 いや、寧ろ余計イチャイチャするようになったとさ。 八恵ちゃんは鋼の胃袋を手に入れたとさ。 [newpage] 〜さらにすうねんご〜 ??「すみませ〜ん。 比企谷 陽介でーす」 輝馬「おお、陽介君じゃん。 まあ上がりなさい」 陽介「失礼しま〜す」 輝馬「両親と八重ちゃん元気にしてる?」 陽介「……はい。 両親は相変わらずイチャイチャイチャイチャイチャイチャ、姉さんは大学入って一人暮らしを始めてからすごくイキイキしてます。 すごく」 輝馬「……そ、そうか。 ……そういえば陽介君はもう高校二年生だよな? 相談って?」 陽介「実はーーーー 最近二人の女性の教師が転任してきたんですよ」 輝馬「ほうほう」 陽介「1人は黒髪ロングの貧乳で、もう1人は桃色の髪の巨乳の人なんです」 輝馬「外見的特徴による分かりやすい説明ありがとう。 …………で? 何が問題なん?」 陽介「……………………異様なまでに二人共俺に絡むんですよ。 いつもギラギラした目で俺を見るしやたらと話しかけるわ仕事頼むわ謂れのないことで叱るわしょっちゅう呼び出すわ、 終いにわざとらしく誘惑してきたり腕絡めてきたり胸当ててきたりするんですけどね! 親と同い年のババァかと思うと鳥肌が立つんですよ!!」 輝馬「……………………ちなみにその先生の名前は?」 陽介「貧乳が雪ノ下先生で巨乳が由比ヶ浜先生です」 輝馬「……………………」 その後雪ノ下先生と由比ヶ浜先生は転任後また転任という異例の事態に見舞われた。 別に大魔王はるのんの手によるものじゃないんだからね!! [newpage] 後書き 息抜きのつもりで書いたのが息抜きで済まなくなりました。 いかがだったでしょうか?現在執筆中の『八陽夫婦』シリーズのオリキャラをちゃっかり登場させましたが、本編とはパラレル設定とお考えください。 オリキャラの設定については『八陽夫婦』シリーズをご覧下さい。 ちなみにゆきのん、ガハマ、いろはすの三人の集まりで、呼称やリアクションの薄さからいろはだけ変じゃね?と思わせるよう工夫したつもりです。 気付いてくれると嬉しいです。 また作者は童貞です。 これからも気長にお付き合い下さい。 以上、さかならーめんでした。

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