マイクラ サトウキビ 自動 収穫。 【マイクラPE】「観察者」を使った自動サトウキビ収穫機の作り方

水流だけで回収できるオブザーバーの全自動サトウキビ収穫機で無限拡張

マイクラ サトウキビ 自動 収穫

サトウキビ自動収穫機の作り方 土台部分 まず、レールを10個設置します。 レールを途中で折り返してパワードレールを設置します。 パワードレールの左にブロックを設置します。 土ブロックの斜め下にブロックを8個設置します。 中にポケットを作るようにブロックを10個設置します。 反対も同様にポケットを作ります。 ポケットに水源を設置します。 すべて無限水源ね。 サトウキビを植えます。 水源を隠すようにブロックを設置します。 ピストンを水源の上に置いたブロックの上に設置します。 ピストンの上にオブザーバーを置きます。 ピストンを設置した段にブロックを置きます。 反対側にも。 レッドストーンを設置。 これはオブザーバーがサトウキビの成長を検知してレッドストーン信号を発し、ピストンに押してもらうことで収穫する仕組みですね。 ここにはガラスを設置。 サトウキビの収穫こぼれが無いようにですね。 上にもガラスを設置します。 サトウキビ回収部分 穴を掘ってチェストを設置します。 たまにチェストからサトウキビを取り出して別の場所に保管すれば溢れることはありませんが、回収するのが面倒な方は、チェストをさらに増設しても良いですね。 一度レールを剥がしてホッパーを設置します。 チェストに繋げておきましょう。 普通のレールだった部分にパワードレールを設置します。 ブロックも置いときます。 パワードレールに動力を与えるため、レバーを設置してONにしておきます。 最後に、ホッパー付きトロッコを発射させたら完成です! というわけでサトウキビ自動収穫機の作り方を解説いたしました。 この装置が1つだけでもあれば普通に使うには十分なので、ぜひ一度作ってみてください!.

次の

【マイクラ】オブザーバー式サトウキビ自動収穫装置で、3マスに育ったサトウキビのみ収穫する方法

マイクラ サトウキビ 自動 収穫

目 次• オブザーバーを利用 バージョン1. 11から追加されたオブザーバー これを利用してサトウキビ自動収穫機を作ってみたいと思います。 オブザーバーのレシピ ネザー水晶を使うので、ネザーに行って集めておきましょう。 作ってみよう!! 材料 必要な材料は• オブザーバー 15個• ピストン 15個• ホッパー 15個• レッドストーン 15個• チェスト 水路と砂 この方向からみた向きで説明します。 奥行き15の水路を作ります。 音が気になるので、無限水源にしましょう• 水路の右側に15個の砂 土でもOKです。 手前にチェストを設置• チェストに向かって15個のホッパーを設置 照明とピストン 水路の上に照明を設置し、その上にピストンを右に向かって15個設置します。 オブザーバー ピストンの上にオブザーバーを15個設置 顔が右側を向くように設置します。 レッドストーン オブザーバーの後ろにレッドストーンパウダーを15個並べます これでシステムは完成です!!! 植樹 砂(土)の部分にサトウキビを植えましょう あとは成長を待つのみです。 収穫 サトウキビのどれかが3段目まで成長しオブザーバーの前に達した時点で信号が流れピストンが一斉に動いて2段めから上を根こそぎ刈り取ります。 取りこぼし ピストンで刈り取られたサトウキビはホッパーに吸い取られてチェストへ向かいます。 しかし砂の上に残ってしまうサトウキビがたまにあります。 (1個か2個ですが) 砂の下にホッパー付きトロッコを走らせれば回収できますが、コストを考えれば特に必要ないと思います。 大したコストもかからずにサトウキビが自然と貯まっていますので、ぜひ作ってみてくださいね。

次の

【マイクラPE攻略】本やケーキの材料になる「サトウキビ」の育て方

マイクラ サトウキビ 自動 収穫

サトウキビの場所と見つけ方 サトウキビの探し方は簡単だ。 川や海など、水に面しているところを探せばいい。 このように、水の近くにサトウキビは生えていることが多い。 海岸をひたすら歩いたり、川をひたすら下ったりしていれば、いずれはサトウキビは見つかります。 サトウキビはバイオームに特に影響されないため、森林でも山岳でも、砂漠であっても、やっぱり水の近くに生えています。 ただし、タイガや樹氷などの気温が低いバイオームには滅多に生えません。 理由は後にも書くのですが、サトウキビは水の近くにしか生えない・・つまり水が凍ってしまうとサトウキビは生きていけない。 だから気温が低い地域にはまずサトウキビはありません。 サトウキビのキホン サトウキビを取るために道具は必要ない。 素手で取れる。 パンチした部分がサトウキビ(エンティティ)になります。 なお、サトウキビはパンチした部分より上が全部取れてしまいます。 高さ3のサトウキビがあっても、一番下を壊してしまえば一気に3つのサトウキビが入手可能だ。 サトウキビの使い道 「砂糖」はサトウキビ1個で作ることが出来る。 主な用途は料理、醸造(エリクサー)です。 「紙」はサトウキビ3個を横一列に並べると作れる。 3枚出てくる。 紙は本棚などを作るときに必要なので、エンチャントテーブルを狙っているならサトウキビが絶対に必要になりますね。 サトウキビの栽培 サトウキビは「水」または「流水」が1ブロック横にあれば育てられる。 あと植えるブロックは「土」「砂」「草」の3種類が可能。 水ブロック1個でも、流水によって少ない水で大量のサトウキビを栽培可能。 そして水が無くなるとサトウキビは勝手に壊れてしまいます。 サトウキビを完全自動で集めよう さて、ここからある意味で本題です。 サトウキビをチマチマと自分で探したり栽培するのは面倒くさいので、寝ている間にパソコンをつけっぱなしにしてサトウキビが勝手に集まればいいな~。 と思う人は当然いますよね? ということでサトウキビ栽培を完全自動化してみようと思う。 これは単に自分でパンチして集める手間を省くとか、そういう次元ではない。 本当に完全自動化です。 マイクラがついていれば寝てても勝手に集まります。 サトウキビの自動栽培マシーンの作り方 横幅10ブロック、奥行き1ブロックの穴を作ります。 一番左に水を入れて、右にはチェストとホッパーを入れます。 チェストとホッパーの注意点 ここで気をつけるのが、チェストとホッパーの接続です。 ちゃんとチェストとホッパーが接続できていないと、サトウキビが落ちてきてもチェストに集まらない・・。 チェストに対してShiftを押しながらホッパーを設置することで「接続OK」のようなつながり方になります。 次は奥に8ブロックの横幅の穴を開けて、草ブロック(土・砂)を置いて、その上にサトウキビを植えます。 サトウキビを植えたら、こんな感じで粘着ピストンを設置する。 粘着ピストンに木材などをつけて、サトウキビを押し出して集められるようにする。 次の層を作ります。 一番下の層と違うのは、水が草ブロックの奥になっていることです。 分かりづらい人へ 今の状態を横から見ると、こうなっています。 ピストンの位置など、間違っている点が無いか、よ~くチェックしておきます。 一旦間違えるとそれなりに手間ですから・・。 サトウキビを植えて、ピストンを用意します。 これで第2層は完成で、サトウキビ自動化マシーンの「形」がだいたい完成です。 ガラスで囲んで、サトウキビが遠くまで飛び過ぎないようにしておきます。 こうするとサトウキビがちゃんと下の水に落ちて、チェストに自動回収されるようになる。 サトウキビの自動栽培マシーンの動かし方 後ろにこのような形を作ります。 ちょっと分かりづらいので拡大します。 その後ろに木の感圧板を置いて、更に奥にレッドストーンリピーターを配置します。 水をこのように流して、真ん中のブロックに看板を配置する。 なぜ、こうするか? というと、看板を置くことで水がグルグルと一周するからです。 完全自動化の肝は、ここにあります。 水が一周する流れができたら、あとは防具立てを水に入れるだけです。 すると、水に流した防具立てがグルグルと流れに乗って円の中を一周し続ける。 そして防具立てが木の感圧板を踏むたびにレッドストーン信号が出て、粘着ピストンが飛び出るようになる。 これが「自動化」のシステムです。 防具立てが水の中をグルグルとしている限り、粘着ピストンは一定時間ごとに動いてサトウキビを押し出します。 防具立てが一周する時間を長くしたい という人は、水の下に「ソウルサンド」を使おう。 ソウルサンドは、上を動くエンティティの動きを遅くする性質がある。 防具立てがソウルサンドの上にあると、その動きが遅くなるので一周する時間が伸びます。 あとは巨大化すればするほど効率アップ 上に2段目と同じ層を重ねていけば、どんどん効率がアップする。 あと、レッドストーンのつなぎ方はこのようにしています。 レッドストーントーチを使う方法もあるが、少しややこしいのでリピータを使ってつなぐシンプルな方法を取りました。 とりあえず高さ40メートルくらいのサトウキビ自動マシーンを作ってみました。 後ろはこんな感じ。 シンプルなつなぎ方なので、高さを増やすのは全然難しくない。 そして・・結構なペースでサトウキビを自動で集めてくれます。 これだけあったらエンチャントテーブルを作れるくらいの量は行けそうだな。 【おまけ】サトウキビのちょっとした豆知識 水ブロックは真横でもOK 水ブロックはサトウキビの真横でも行けるんだよ。 サトウキビは水の流れを止めることが出来るから。 最大で高さは3~7ブロック サトウキビは普通は高さ3が見つかるサイズで最大なんだが、新規に作成して間もないワールドだと高さ7のサトウキビが見つかるらしい・・。 これ、ホントどうでもいい話ですよね。 サトウキビは自分で建てると高さ制限無し サトウキビは設置するときはブロックなので、自分でサトウキビを建てると高さ制限はありません。 そしてサトウキビの上にはブロックを置くことも可能。 つまりサトウキビを使って建築が出来るんですよ。 ただし、サトウキビの周辺の水が無くなるとサトウキビはこわれてしまうのでそこは注意。 サトウキビで落とし穴 水が無くなるとサトウキビが壊れる、またはサトウキビを壊すと、その上のサトウキビが全て壊れる・・という性質を使って落とし穴を作ることも出来る。 まぁ、ネタですが。 「サトウキビ」まとめ• サトウキビは水辺で見つかる• 横に「水」があれば栽培可能• サトウキビの完全自動化は出来る• サトウキビで落とし穴を作れる(ネタ) これだけ知っていれば十分にサトウキビマスターですね(あまりうれしくない称号・・)。 以上でサトウキビまとめでした。

次の