ワンピース 962話。 ワンピース962話確定ネタバレ!おでんが九里大名として君臨?家臣も集まり勢いが増す!

ワンピース最新968話ネタバレ感想!シャンクス涙の意味とは?最新969話の展開予想まとめ!

ワンピース 962話

ワンピース 961 山の神事件 終 3. 傳ジローはどこに? 週刊少年ジャンプより引用 現在の傳ジローはどこにいるのか ここは気になるところです。 以前、 ワノ国編と空島編がリンクしているという話をさせていただきました。 ワノ国では、 猪が山の神と崇められ 空島では、 蛇がカシ神様と崇められています。 空島編では、 カシ神の腹の中に遺跡の跡があり、ルフィ達が探検する流れがありましたよね。 空島編を思い出せ という、ワンピース作者の尾田栄一郎さんのメッセージなのかもしれません。 ルフィ達が成長した山の神にまた喰われ、 先に喰われていた傳ジローと遭遇する なんて展開もありそうです。 ただ、現在のワノ国では食料が枯渇しており、 現 山の神が生きているかどうかは怪しいところです。 傳ジローが山の神に喰われたとするなら、 ・山の神は40年経てば巨大な姿になる ・胃液とかない という説が前提になければなりませんね。 薄い可能性だろうと考察します。

次の

ワンピースネタバレ考察962話最新話狂四郎は傳ジローの子供?コマ使いのオロチは…

ワンピース 962話

漫画「ワンピース」より引用 おでん『ヤスさん、おれたちゃ行く宛もねェんだ!!』 『しばらく置いてくれ…!!』 康イエ『ならん …!!お前は将来 「光月家」を背負って立つ男!!』 『都を追放されたのもお前の責任 …!!甘やかすわけにはいかん!!』 おでん『はァ!?良いじゃねぇか!!』 『少しくらい …!!』 ガンッ!! おでん『いてェ …!!なんで殴んだよ!?』 康イエ『口で分からんやつには、体で分からせるしかねェだろう!!』 おでん『やめろ …痛ェ!!』 傳ジロー『これが …白舞の康イエ様 …!!』 錦えもん『怖ェ …。 』 その様子を物陰で見ている傳ジローと錦えもん …。 おでん『いってェな。 あのオジキ、本気で殴りやがって …!!』 オロチ『ゲヘヘ、おでん様ァ!!』 『この 「ガマの油」を塗れば、キズもたちまち治りやすよ~!!』 漫画「ワンピース」より引用 おでん『あァ!?なんだそりゃ!?』 オロチ『ゲヘヘ~。 』 ぬりぬり …。 おでん『オジキィ!!このコマ使い、鬱陶しくねェか!?』 『どこで拾ってきたァ!?』 康イエ『あァ、そいつは 「九里」の生まれでな。 』 『罪人共の内乱に巻き込まれて、家族も住処も失ったそうだ。 』 おでん『あの …九里で生まれたのか …!?』 康イエ『九里から兎丼を渡って、白舞まで一人で逃げてきたそうだ。 』 『まァ、悪ィ奴じゃねェから仲良くしてやってくれ …!!』 オロチ『ヘェヘェ。 あの時ァ、死に物狂いで …。 』 『康イエ様には、返しても返しきれねェ恩がごぜェやす!!』 おでん『へェ。 お前も苦労してんだな…。 』 オロチ『ゲヘヘ〜。 』 『ニヤリ…。 漫画「ワンピース」より引用 コサギ『兄上が打った名刀 「閻魔」 …!!あたいが貰うはずだったのにィ!!』 『返せェ…!!』 ガキンッガキンッ!! おでん『なんだァ、コサギか!?』 『わははは!!お前ェじゃ 「閻魔」は使いこなせねェよ …!!』 ガキィン …!! 激しく斬り合う二人 …。 』 康イエ『全くコウ三郎といい、お前といい、外の世界に憧れおって …!!』 『 「違法出国」など言語道断!!アイツは霜月の恥晒しよ …!!』 おでん『よし …!!おれも、次の船出は成功させてやる!!』 康イエ『お前はその前に …』 『ここから出て行けェ!!』 ドガァァァア …!! おでん、錦えもん、傳ジローは外に投げ出されてしまう …。 おでん『くっそぉ、オジキの奴 …!!』 『ちょっと置いてくれても良いじゃねェか!!』 錦えもん『なんて、恐ろしい男だ…。 知るか …!!』 『海には出てェが、その前に万全の準備がしてェ。

次の

ワンピースネタバレ考察962話最新話狂四郎は傳ジローの子供?コマ使いのオロチは…

ワンピース 962話

ワンピースの962話のネタバレの内容と考察をしていきたいと思います! まずは、前回の961話のおさらいをしましょう! *2019年11月18日発売される 週刊少年ジャンプからの情報です! 前回の話では、おでんが山の神事件を 解決するストーリーとなっていました。 花の都に入ってきた山の神(巨大な猪)は 家や建物を丸ごと飲み込んで進んでいき 錦えもんの幼馴染である 鶴も飲み込まれたという情報が入りました。 それを聞いた錦えもんは 必死に山の神に対し 「鶴を返せぇー!」と言い 刀を持って挑んでいきましたが 全く歯が立ちませんでした。 そこで、それを見ていたおでんが 山の神を挑発し自分の元に来るように 誘導していました。 そして、おでんは2刀流を使い 山の神を 真っ二つに切りました! ちなみに技名は 「桃源(とうげん)」 「白滝(しらたき)!」と 少しおでんの名前にちなんだ技名でした! それにより、山の神事件は解決したのですが そのタイミングで父親である 光月スキヤキから 「絶縁」の手紙と 都追放という連絡が入りました。 しかし、おでんはそれを気にせず 寝床を探しに出ていきました。 この事件の一部始終を見ていた 錦えもんと傳ジローは おでんの勇姿に惚れ 付いていく事を決意しました。 都を出たおでんは 白米(はくまい)という土地に着き そこで大名 「霜月康イエ」と 現在ワノ国の将軍である 「黒炭オロチ」に出会いました。 おでんの評価! おでんは九里に怪物が住んでいる という情報を聞き その男を訪ねる事にしました。 それを聞いた霜月康イエは 九里は ワノ国の「癌」と表現し 「犯罪や抗争も多く生きるのも大変だ!」 と脅していました。 しかし、おでんは 「面白い!」と言い 白米を出て九里を目指しました。 康イエは、おでんの事を 気に入っているようでしたが 家来の者たちは嫌悪していました。 さらに、オロチに関しては 金庫の金が無くなっているのを おでんのせいにしており オロチもおでんの事を よく思っていなかったようです。 *オロチに何があったのかは分かりませんが この時の表情的には、おでんを評価を下げようとしている感じが見られました。 次は兎丼にて 元光月家お庭番衆 雷ぞう に会いました。 かつてくの一にフラれ御庭番衆をやめた 天才忍者! 隠れ住むのに限界を感じているところ おでんに遭遇する。 そして、ワノ国を回っているうちに 九里の無法地帯にいる 九里最強の怪物 アシュラ童子 に話しが入りました。 アシュラ童子は権力者を嫌っており 将軍の血筋であるおでんを 倒そうとしていました。 そんなある日 おでんが単独で九里に入っていきました。 錦えもん達は気づくのが遅く 九里に入国するのが遅れましたが 着いた時にはすでに アシュラ童子との決着が付いていました。 アシュラ童子達と戦ったおでんには 心境の変化が起きており おでんは九里の住民たちの 「王になる事にした」 と宣言しました! そして、アシュラ童子も 九里の王になる事を決意した おでんの仲間となりました。 九里の大名! 無法地帯である九里で アシュラ童子を倒し 王になると言ったおでん! その出来事は、おでんの父 「光月スキヤキ」がいる 花の都にまで伝わっており 血生臭い地獄のような土地「九里」を まとめ挙げたおでんは ワノ国中から評価され 絶縁を解き息子であるおでんに 「九里大名」の称号を与えました。 そして、大名には 家臣が付くようになっているのだが おでんは錦えもん達を選び 錦えもん達に対し 「おれの侍になれ!」 と言いました。 それを聞いた錦えもん達は 歓喜に涙を流し喜びました。 そして、最後の描写では 河童の河松が登場し 九里ヶ浜で 謎の人物を2人発見していました! 動物? 毛深い人間? 異形の化け物? 河松にも何か分からず 「気味が悪いな!」 と言っていました。 ここの描写は、是非ジャンプの中で 見てください! まとめ 今回の話では前回予想していたように おでんの家臣である 赤鞘九人男のメンバーが集まりました! 話を読んでみて以外だったのが 白ひげ海賊団の16番隊隊長である イゾウがおでんと関係性があった という事です! 赤鞘九人男の1人である菊の丞の兄として登場しており おでんの家臣として行動を共にしていました。 まだ、河童の河松やイヌアラシ、ネコマムシは 仲間になっていませんが、それまでは イゾウが赤鞘九人男としていたのかもしれないですね。 今後のイゾウの動きにも注目ですね。 一方おでんはワノ国の将軍である 父からも認められ絶縁も解いてもらいました。 ワノ国の一角である九里の大名となり 家臣も多く従える事が出来ました。 ですが、そのままじっとしておく人物では 無いと思うので今後どのように動くのか 気になりますね。 また、最後に登場していた 謎の2人の人物! あれはいったい何なのか? 鋭い方はビジュアルだけで 分かるのかもしれないですね。

次の