有名人ランキング 2017。 『平成のカリスマ有名人ランキング』トップ10の結果と順位!ヒカキンや安室奈美恵も!1位は誰!?【ミヤネ屋】

女性が嫌いな女性芸能人・有名人ランキング2017!やっぱりあの人だった

有名人ランキング 2017

不倫疑惑に同情の声もありましたが、それを打ち消すほどの負のパワーにドン引きした人も数多くいました。 演技感まんさいの動画内容とくらべて、沈黙を守りつつ憔悴している船越英一郎さんの姿。 「やり過ぎ・・・」という意見が多かったみたいです。 fc2. 「総理のお気に入り。 失策もかばわれている」 「セミロングの髪型が嫌」 「防衛大臣なのにあのスタイルで公の場に出てくるの?」 稲田議員は大臣の離任式でもヘラヘラした感じで式に出席。 そんな所も嫌われました。 何度も失策を重ねているのにも関わらず総理がかばい続けているのも女性からしたら嫌でしょう。 上司に気に入られて何をしても許されるような女性社員のように感じたのかもしれません。 防衛相内部からも 「在任中、危なかっしくてしょうがなかった」という声がありました。 「政治家なのに炎上ばかりしている」 「派手なメイクをまだ続けている」 政治活動の話は全く聞かずお騒がせニュースばかり。 同じ女性として嫌悪感がつのっているようです。 上西議員は元々維新選出。 不倫旅行疑惑で当時の党の最高顧問・橋本氏に辞任を促されましたが、「法律に触れた行為はしていない」として辞任はせず 除名処分になりました。 上西議員の任期は2018年12月まで(通常の場合) まだまだ先は長そうです。 政治家ではなくなりました。 gc-img. 「SMAP解散の元凶」 「インスタ始めたみたいだけど何か嫌」 SMAP解散において大きな役割を果たしたという認識はまだ消えないようです。 また工藤さんは SMAPファンの気持ちを逆なでする行動も。 草なぎ剛さんの誕生日に彼が出演しているCMの商品をインスタにアップ。 草なぎさんの誕生日を祝福してくれているんだとファンが好意的に受け止めていたら、 「人の誕生日なんて覚えてられないよ」 とバッサリ。 こういう所が嫌われているようです。 st-hatena. 「人の落ち度はとことん追求するのに自分の二重国籍問題は話をはぐらかす」 「口調がキツくて嫌。 偉そう。 」 「夫をペット以下だとテレビで言っていた」 2重国籍問題で揺れていた蓮舫元代表がTBSのバラエティ番組で 私生活を初公開しました。 そこで家族の順位について長女に聞くと 「母親がずば抜けて上で、次が子供達、そしてペット。 父親はずっと下」だと答えていました。 「寝室が夫と別なのは当然」 「(結婚した年、プロポーズの言葉など)いちいち覚えていたら人生面倒くさいですよ」 などと 夫がペット以下だという衝撃的な内容でした。 普段夫の愚痴を言っている奥さまもこれにはドン引きだったのではないでしょうか。 以前は女性に人気があっただけに裏切られた思いもあるのかもしれません。 gc-img. 「エラそう」 「ご意見番ってなに?」 芸能界の大御所和田さんといえばTBS「アッコにおまかせ!」で芸能ニュースなどでもの申すのが特徴的です。 和田さんも今年で67歳。 年齢とともにその迫力が薄れてきたのか? 今年の上位の女性たちのインパクトに負けたのかもしれません。 yimg. 「運転中の秘書をぶっている音声は衝撃的だった」 「事件後の雲隠れが卑怯」 「頭が良くても最低な人間はいるんだとわかった」 週刊新潮で暴露された 元秘書へのパワハラ音声は衝撃的でした。 豊田議員は高学歴で超エリート。 彼女は桜蔭中・高校出身。 女子校の中でも超進学校として有名です。 そういった学校出身の女性の中には、 男より女の方が偉いという考えになる人もいるとか。 厚生労働省時代からアクが強い人だったようで、 「政治家に転身してからますますエスカレートした」と元同僚が明かしていました。 しかしあの音声内容は酷すぎでした。 嫌いになっても不思議はないですね。 投票数は最下位でした。 twimg. 「ほとぼりが冷めたからって地味に復活してる」 「何もなかったかのようにしてるのが気に入らない」 優等生キャラで芸能活動をしたせいもあって、そのギャップで地獄にたたき落とされました。 現在ベッキーさんは地味に活動中。 地方の番組やCM、深夜番組、音楽番組、CS番組など。 「ゲスという単語が出ると気まずい雰囲気になる」 と番組で明かしていました。 芸能活動を再開しましたが、以前のようになるにはなかなか難しい現実があります。 沢尻エリカさんは昔のことを今でも言われますし、彼女のように演技で取り戻すっていう訳にもいきませんから。 キャラも定まっていないのかなと思います。 fc2. 2017年の嫌われた女性芸能人・有名人を分類してみた 1.スキャンダル系 松居一代さん(1位)、稲田朋美さん(2位)、上西小百合さん(3位)、豊田真由子さん(7位)ベッキーさん(8位)、今井絵理子さん(10位)など。 今回一番多かったのは スキャンダルがきっかけで嫌いになった人達です。 ニュースで大きく取り上げられると印象に残りやすいですしね。 2016年までランクインしていた矢口真里さんが12位から46位に大きくダウン。 衝撃的なニュースが続き、彼女のニュースもかすんでしまったのかもしれません。 2.見下し・高圧系 松居一代さん(1位)、蓮舫さん(5位)、和田アキ子さん(6位)、小池百合子都知事(11位)、泉ピン子さん(24位)など。 上から目線、偉そう、怖いなどという理由で嫌われた芸能人・有名人です。 小池都知事が23位から11位にランクアップ。 パフォーマンスは立派だけど実績が伴わない。 と嫌われました。 決まっていた事を引っかき回して結局変わらないという豊洲移転問題の経緯が原因かもしれません。 3.自意識過剰系 藤原紀香さん(9位)、安藤美姫さん(39位)など 本人に自覚がないのが一番の問題? 4.ジャニーズ絡み系 工藤静香さん(4位)、伊藤綾子さん(14位)、メリー喜多川さん(28位)など ジャニーズタレント絡みで嫌われた人達。 ジャニーズタレントとの熱愛がニュースになるとホントに嫌われてしまいます。 伊藤綾子さんはニュース番組「new every. 」で相当クレームがあったそうです。 5.何もしてないのに系 土屋太鳳さん(21位)、有村架純さん(22位)、吉岡里帆さん(44位)など 露出が多いだけで嫌われる人達。 万人に好かれるのは不可能なので、人気がある証拠とも言えます。

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『第10回 恋人にしたい男性有名人ランキング』

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3月14日はホワイトデー。 バレンタインのお返しの品を贈る日として日本では定着されている。 現在はあげる物も人もフランクな雰囲気に変わってきてはいるが、やはり意中の女性に思いを伝える絶好のタイミングとして機能している。 ORICON NEWSでは毎年恒例の『恋人にしたい女性有名人ランキング』を発表。 その結果、4年連続で女優の【新垣結衣】が1位に輝き、殿堂入りの5連覇に王手をかけた。 彼女にしたいNo. 1 「ガッキースマイル」は不動の人気• 2019年はドラマや映画での主だった活動はないが、7年ぶりのビジュアルブック『YUI ARAGAKI NYLON JAPAN ARCHIVE BOOK 2010-2019』を昨年12月に発売し話題に。 最近では30代に入り、女優として大人の魅力も発揮しているが、CM等で見せるガッキースマイルはいまだ健在。 「仕事で疲れて帰ってきても、笑顔で癒してくれそうだから」(大阪府/30代)と癒しを求める声が多数寄せられた。 また、「世の中で1番可愛いと思うから」(神奈川県/20代)、「美しいのに性格もよさそう」(福岡県/50代)との意見も多く、幅広い世代から愛されているのが伺える。 以前、『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)出演時には「休みの日は昼過ぎまで寝て、録画していたものや動画を観る」「友達と夜ご飯を食べに行ったりもする」などと話していた新垣。 写真集も話題、幸せオーラあふれる笑顔に男性は虜• 「幸せオーラ」あふれる笑顔が魅力の綾瀬はるか C ORICON NewS inc. ランキング常連で、常にTOP3に入っている 【】が2位に。 今年1月に発売された写真集『ハルカノイセカイ02』も好評であり、ヘルシーなボディと、おいしそうに食べる姿が好感を得ている。 年明けには、昨年のヒットドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)のスペシャルも放送。 新展開に注目も集めたが、そこで見せる母性もあってか、「明るくて天然でかわいくてきれいで、一緒に暮らしていて家庭が明るくなる」(埼玉県/30代)、「幸せオーラがある」(千葉県/30代)というコメントも見られた。 先日行われた「第43回日本アカデミー賞」では新人俳優賞を受賞した吉岡。 「優しそう」(東京都/10代)、「癒されそうだから」(神奈川県/30代)という意見が多いが、役柄では時に妖艶な演技を見せることも。 吉岡は、『日清のどん兵衛』のCMに星野源と出演中。 癒しと小悪魔感で虜にし、恋人になって惑わされたいと思う男性ファンを増やしている。 圏外からの浮上も、昨年からランクアップした女優が多数• 大人っぽさも出てますます男性ファンが増えてきた浜辺美波 C ORICON NewS inc. 全体的に昨年から順位を上げた人が多い今回のランキング。 6位の 【】は意外にも今回初めてのランクイン。 今年8月に20歳となり、演じる役柄も少し大人っぽいものが増えてきた印象がある浜辺。 「今一番かわいいと思う」(東京都/30代)と清純派の美少女としての人気が主ではあるが、バラエティ番組等で見せる天然風な発言と柔らかな雰囲気に、癒しを感じる男性が多いようだ。 昨年圏外からTOP10入りの白石麻衣(写真:逢坂 聡) 7位には、写真集が大ヒットを飾った 【】が。 白石は、昨年圏外から再び浮上。 乃木坂46卒業で、「恋愛」の解禁を男性ファンが期待しての再ランクインか。 また、「美貌ももちろんだが、料理好きなど家庭的な部分もありそうだから」(大阪府/20代)と、女優活動も本格化し、バラエティ等の露出も増え、アイドル時代よりもパーソナルな部分を見る機会が増えたことも要因といえそうだ。 「美のカリスマ」として男女ともに人気急上昇の田中みな実(写真:田中達晃(パッシュ)) 9位の 【】も初ランクイン。 現在「美のカリスマ」としてバラエティ番組に引っ張りだこであり、女性ファンが急増している田中。 しかし、局アナ時代から変わらず男性ウケは高く、「あざとかわいい」「ぶりっこ」に翻弄されるファンは継続して多い。 「顔も体も完璧だし、小悪魔だから」(岐阜県/50代)と年上男性から多く支持されている。 改めて振り返ってみると、例年より変動が激しかった本ランキング。 順位の急上昇、圏外からのTOP10入り、初登場の傾向を見ると、SNSを重要なツールとして活用している女性たちが並ぶ。 SNSはプライベート感が出る最強のツールであり、付き合った時の姿を想像しやすいのかもしれない。 どちらをとっても、もし恋人同士になったら…という妄想は膨らむばかりだ。 第13回 恋人にしたい女性有名人ランキング 総合TOP10.

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2017年にブレイクした有名人ランキングを発表 4位は「高橋一生」

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2017年も残り2カ月を切りましたね。 この1年の間に、数多くの有名人たちが新たにブレイクを果たしました。 30〜49歳の女性たちに「今年ブレイクした有名人といえば誰?」と聞いてみました。 =========== 19位 松居一代 6. 15位の山崎賢人といえば、2017年はマンガ・小説原作の実写化請負人として一躍名を挙げた存在でしたね。 『一週間フレンズ。 出演しすぎて2018年は食傷気味になられやしないか心配という声も。 演技力は言わずもかな、彼の幅広い人脈やコミュ力の高さについても注目が集まりました。 ちなみに本名の漢字は非公開。 その理由は、幼い頃に生き別れた母親に存在を気づかれないようにするためだとか。 意外な生い立ちにもビックリですね。 11位は『キングオブコント2017』での準優勝をきっかけに一気にスターダムへとのし上がったコンビにゃんこスター。 あまりに急激に売れたためか一発屋になる可能性が示唆されていましたが、2人がまさかの交際宣言でさらに話題沸騰! 2018年もにゃんこスターフィーバーは続きそうですね。 豊田真由子元議員にアキラ100%、サンシャイン池崎というなんとも絶妙な顔ぶれが並びました。 こうなると今年の『笑ってはいけない24時』で、彼女が「このハゲー!」と叫びながら登場するのではないかと密かに期待してしまいますね。 6位は、15歳の天才棋士として将棋界を一躍活気づかせた藤井聡太 四段。 どちらにしても、2017年は将棋復興の記念すべき年だったと言えましょう。 そして5位はANZEN漫才のみやぞん。 単なる天然キャラに留まらず、ケンカが強かったり絶対音感を持っていたり、底知れぬ才能と魅力がブレイクに繋がったのではないでしょうか。

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