バルクオム べたつく。 化粧水後の乳液がべたつく原因は使い方にあった!べたつかない方法とは?

バルクオムの正しい使い方をレビュー!間違えると肌が大変なことに?

バルクオム べたつく

バルクオムを40代からのスキンケアに!効果なしは嘘。 あなたはこれまでもメンズ専用の化粧品を使ったことがあるかもしれません。 でも、スカッと爽快、シャキッと清涼感といったおなじみのキャッチフレーズの男性用のスキンケアにはメントールが配合されているものが多いです。 このスースーとした爽快感が気に入っている方もいるかもしれませんが、スキンケアとしてはこのスースー感は意味がなく長期的に見れば肌にダメージを与えかねません。 20代の新陳代謝の盛んな年齢であれば、多少のトラブルがあっても解消されますが、30代以降の肌に使う化粧品としては少しばかし刺激的すぎます。 男性の中には、この刺激が嫌で女性用のスキンケアを使っているという方もいるとのこと。 ただし、男性の肌は女性の肌よりも水分量が少なく乾燥しやすいという特徴があります。 それなのに皮脂量は女性の3倍と多くなるため女性用のスキンケアアイテムでは、どうしてもべたついてしまいます。 お手入れをせずに放っておいても、あるいは、無頓着に爽快感のある化粧水を使っていてもいいのは30代まで、性別を問わず年齢により肌の悩みは変化します。 だからこそ男性も正しいお手入れが必要になるのです。 男性の場合は女性ほどしわやしみに固執することはないかもしれませんが、それでも若々しく見えるに越したことはありませんからね。 40代からは「洗顔」「化粧水」「乳液」をバルクオムで行い男の肌をケアしてみませんか? 女性にとっては当たり前のお手入れは、男性にとってはちょっとめんどくさくかんじるかもしれませんが、実際には3ステップで3分間くらいで済んでしまう程度のカンタンなものです。 FACE CARE 2STEPコースで初回500円! バルクオムは、FACE CARE 2STEPコースで申しこむことで、初回セット(洗顔料 化粧水 泡立てネット)5600円が 91%オフ500円の送料無料でとどけられます。 2回目は10%オフの4500円(送料500円)で、解約はこの2回目を受け取ってから可能になるので実質5000円(2回め送料別)で2セット購入するということになります。 「初回500円で、解約しばり」なしとありますが、初回500円だけというわけでないのでそこはご注意ください。 それでも3ヶ月の継続条件はなくなったので以前よりもお試ししやすくなりました。 また、最初の23日間はお試し期間で、この間に肌に合わないなどの不都合があった場合は全額返金してもらえます。 男性化粧は初めてという方もこれなら安心してはじめられますよね。 男性のための洗顔料・化粧水・乳液とは? バルクオムは洗顔料と化粧水、乳液の3つがセットで開発されているのが特徴です。 同じ会社で開発されているため、洗顔料と化粧水、乳液を併用して使用した時の相互作用までしっかりと研究されています。 洗顔料(the face wash 濃厚で弾力泡ができる生石鹸。 クレイミネラルズとベントナイトが配合されていて、余分な皮脂や汚れを取り除き肌の潤いを残してくれます。 化粧水(the toner 肌なじみの良い温泉水やりんご幹細胞エキスなど女性の化粧水にもおなじみの美容成分配合の化粧水は乾燥しやすい男性の肌の奥(角質層)まで潤してくれます。 肌活コースはこの2ステップがセットになって届けられます。 さらに、ワンランク上のケアを目指すなら乳液をプラス。 乳液(the lotion 乳液は重くてべたつくと嫌う男性も多いですが、バルクオムの乳液は肌なじみの良いスクワランが配合され潤いを逃さず保持しながら、べたつきを最小限に抑えています。 肌活コースのセットには初回の特典で、乳液のサンプルが付いてくるので、必要であれば追加で使用してみてくださいね。 セットにはいっていないので冬場の肌がかさつく時期は必要だけど、夏場は化粧水だけで十分といった使い分けができるようになったのがうれしいですね。 素手では泡立ちにくいので必ず洗顔ネットを使用してくださいね。 特に、髪の生え際や耳周りに残りやすいので気を付けて洗い流しましょう。 多ければよいというものでもないのでつけすぎには気を付けましょう。 乳液は化粧水で、補給した潤いを肌に閉じ込める役割をします。 バルクオムの乳液はコクがあるのにべとべとせず、さっぱりした使用感が特徴です。 これは男性の肌質にあった乳液であるからこそ、女性用の乳液では得られない感触です。 40代からのバルクオム・・その口コミは? バルクオムを使用したアラフォー世代の口コミを集めてみました。 バルクオムに変えてからは朝一回の洗顔で済んでいます。 洗い上がりもスッキリして肌を整えてくれる成分のおかげか肌のトーンも明るくなってきました。 主人と息子のために購入しました。 生石鹸とのことで女性が使っても問題ありません。 優しく潤いながらスッキリと肌をリセットしてくれる感触です。 浸透感をきちんと実感でき、保水力もあります。 使い始めてからひりひりして苦手なひげそりが楽になりました。 でも、乳液無しだとかさつくし。 男性用の乳液も使ったことはありますが保湿に物足りなさがありました。 バルクオムの乳液はベタベタしないのに夕方までしっかりと保湿くれるので助かっています。 友人のすすめられて使用していますが、はじめて自分に合うスキングッズに出会いました。 冬場のかさつきのために乳液を使っていましたがべたつきがどうにも嫌でした。 バルクオムの乳液はべたつかないのに保湿されるので始めて使った時は驚きました。 (口コミは著作権の関係から内容はそのままで修正し掲載しました。 ) バルクオムの口コミは、実際に使用した人から良かったというものが多く寄せられていますが、中には、このような残念なものも少しあります。 しかし、バルククオムが高いか安いかは「効果があるか」同課で判断する必要があります。 値段に対する不満がいくつかあっても実際に使ってみて効果がないという口コミが少ないのも事実です。 バルクオムは「女性の化粧品にも劣らない」贅沢な成分が配合されているスキンケア用品であるためそれに見合った価格になることはやむを得ません。 特に幹細胞エキスは非常に貴重な成分であるため、この成分が配合された女性用のコスメは非常に高いです。 そのため容器代のコストを抑えることでその分価格を安くすることに徹しているのです。 使用感や効果については個人差があるので、100%の男性に良かったという結果を望むことはできませんが、これまでの男性用スキンケア商品に満足できなかった方に、一度お試しいただきたい商品であることは間違いありません。

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大人気「バルクオム/BULK HOMME」シャンプー&トリートメントを徹底解説!

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最近では美容の意識が高くなってきて、男性でも乳液を使用する方も増えてきています。 実は私もスキンケアには10代から気を使っていて、化粧水や乳液、大事な日の前日などはパックなどをしています。 けれど、化粧水は良くても乳液のことがどうも好きになれない…。 使用した後のベタつきが気持ち悪くて好んでは使いたくない…そういう方も多いのではないでしょうか? かれこれ10年くらい乳液を使っていますが、ベタつきが嫌で一時期胃使用をストップしていた時もあります。 だけど、そうすると今度は乾燥がひどくなる…。 どっちにしろ悩みは付いて回ってきました。 そこでどうしたらべたつきを改善することができるのか、いろいろ試してみた結果、いくつか対処方法を見つけたので、その方法についてご紹介していきます。 この記事を読むことによって…• 乳液を使ってベタつく原因がわかる• これ以上乳液のベタつきに悩まなくなる• 乳液をしようしても顔がテカらなくなる• 夏でも安心して乳液を使えるようになる といったメリットがあるので、スキンケアを頑張ってみたいけど乳液のことで悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください! 記事の目次• そもそも乳液の役割ってなに? 普段乳液を使っていても、肌の保湿に効果があるという漠然とした役割は知っているかもしれませんが、実際にどんな意味があるのかということを知らない方もいるのではないでしょうか? 乳液を使用する目的としては、化粧水や美容液などで補った水分を乳液に含まれている油分によって外に逃がさないように蓋をしてくれる効果があります。 化粧水などは基本的に水分が主成分となるので…油分の膜で肌を覆うことによって、化粧水などの効果を閉じ込めることができ、肌を乾燥から防いでくれるんです。 乳液を使用してべたつく理由ってなに? 乳液を使って肌がベタベタしてしまうにはいくつか理由があります。 もしかすると気づかないうちに行なってしまっている可能性もありますし、それが習慣となってしまっているかもしれません。 ですがその間違った乳液の使い方をしては、逆にニキビなどの肌トラブルを引き起こしてしまう原因にもなりかねませんね。 なので、まずはその原因をしっかりと把握して、改善していく必要があります。 乳液を使用して肌がべたついてしまう理由として考えられるのが…• 乳液を肌につけすぎてしまっている• 化粧水をつけすぎてしまっている• 乳液をつけるタイミングが悪い• 肌質に合っていない といったものが考えられます。 それぞれ詳しくご紹介していきますので、当てはまるものがないか確認していきましょう。 乳液を使用してべたつく原因その1:乳液を肌につけすぎてしまっている まずは単純に乳液を肌につけすぎてしまっているということが考えられます。 たしかに乳液というのは肌の水分が逃げないようにするために欠かせないものなので、ついついたっぷり塗ってしまうかもしれませんが、肌になじまなかった分はどうしていますか? 乳液というのは水分の蒸発を防ぐために油分が含まれています。 そのため肌になじまなかった分の乳液というのは、そのまま肌の上で不要な油分として残ってしまったり、場合によっては酸化して肌がくすんでしまったりする可能性があるんです。 たくさん使うことは間違いではないですし、キレイな肌を維持するためには必要なものなので使い続けるべきかもしれませんが、もし肌につけすぎてしまったのであれば、不要な乳液はティッシュペーパーなどを肌に軽く当ててふき取るようにしましょう。 乳液を使用してべたつく原因その2:化粧水をつけすぎてしまっている 一見あまり関係のなさそうな化粧水ですが、実は大アリなんです。 特に乾燥肌や肌にトラブルを抱えている方に多いのですが、早く改善したいと思って化粧水をたっぷりと肌につけてしまっていませんか? 化粧水は大部分が精製水という水が大きな割合を占めているので、油分はほとんど含まれていないのがほとんどですが、水と乳液の油分というのは基本的には混じることがなく乳化します。 乳化した化粧水と乳液によって、余計に肌がべたついてしまう可能性があるんです。 なので化粧水の使い方に関しても乳液と同じように、肌につけすぎてしまったのであればティッシュペーパーなどを軽く当てて、優しく拭き取ってあげるようにしましょう。 乳液を使用してべたつく原因その3:乳液をつけるタイミングが悪い 「えっ?乳液につけるタイミングなんてあるの?」って思ってしまうかもしれませんが、結構タイミングも大事なんですよ。 基本的には乳液を使用する前に化粧水や美容液などを使用する方がほとんどだと思いますが、その直後に乳液を肌につけていないでしょうか? 実はこれってあまり良くないと言われているんです。 化粧水や美容液などが肌に浸透していくためにはある程度時間が必要になります。 化粧水などを肌へつけた直後に乳液を乗せてしまうとベタつきの原因だけでなく、水分と油分が乳化してしまい、せっかくの美容成分が肌に浸透しにくくなってしまうんです。 できれば、美容成分が肌になじむまでは3分ほど時間を空けて、肌に残った化粧水などはティッシュペーパーなどで拭き取ってから乳液を使用していきましょう。 乳液を使用してべたつく原因その4:肌質に合っていない 肌質に合っていないというと、もしかしたら語弊があるかもしれませんが、もともと肌がオイリー肌の方は使わないようにしましょう…ということではありません。 どういうことかというと、肌にも皮脂の分泌を多くする場所とそうでない場所があります。 たとえばTゾーンと呼ばれる額や鼻などは皮脂の分泌が多く、何もしなくてもベタつきやすい場所です。 そこに大量の乳液を使用したらべたついてしまうのは当然ですよね。 むしろもともとの皮脂量と乳液の油分によってニキビなどができてしまう可能性があるので、皮脂が多く分泌されるTゾーンに乳液を使用するときはなるべく薄塗りをしてあげるといいですよ。 逆に乾燥しがちな目元や口元、頰の部分にはTゾーンよりも多めに使うことをオススメします。 もう失敗しない!乳液の正しい使い方とは? それでは乳液を使用したときに肌がべたついてしまう原因がわかったところで、その正しい使い方についてご説明していきます。 原因の部分でも簡単にお伝えしましたが、あらためてわかりやすく一連の流れをお伝えしていきますね。 これを見て、あらためて乳液の使い方をマスターしていきましょう。 まずはざっくりとスキンケアの流れについてですが…• これが一通りの流れです。 これのどこがべたつかない乳液の使い方なのかと思ってしまうかもしれませんが、洗顔や化粧水などはとても大切な要素で、乳液を使った後のベタつきを抑えるためにも必要不可欠なんですよ。 その内容について「洗顔」「化粧水」を含め、その他にも改善する為の方法を掘り下げてご紹介していきますね。 乳液を使用しても肌がベタつかない方法 まず乳液を肌につけてもべたつかないためには、乳液の使用量に気をつけなくてはいけません。 たくさん使いすぎてしまうとベタつきの原因となってしまいます。 もし肌につけすぎてしまったのであれば、余分な乳液はティッシュペーパーなどを使って優しく拭き取ってあげましょう。 また化粧水や美容液などを使った直後に乳液を使用することはせず、肌になじんでから使用するように心がけてください。 あとは肌から分泌される皮脂量に応じて、乳液のつける量を変えていくことをおすすめします。 Tゾーンなどの皮脂量が多い部分は少なめで、頬や目元、口元などの乾燥しがちな部分は少し多めにするように心がけてください。 使用する場所によって塗布する量を変える もともと皮脂量の多いTゾーンや乾燥しがちな目元や口元、頬など、それぞれ分泌される皮脂の量が違うため、全部に同じ量の乳液を付けてしまうと得ベタつきが出てしまうことがあります。 そのためTゾーンなどは少なめにして、乾燥しがちな目元や口元、頬などには多め試使用するように心がけましょう。 これが一連の手順になります。 以上の内容を参考にして乳液を使うことで、肌のベタつきを最小限に抑えることができますよ。 その他のポイントその1:洗顔方法や洗顔料を見直してみる 洗顔と肌のベタつきって関係ないのではないかと思ってしまいがちですが、まったくの無関係とは言い切れません。 普段、顔を洗うときにゴシゴシ洗ってしまったりしてはいないでしょうか? 顔を強くこすってしまうことによって、肌に刺激を与えて傷つけてしまったり、必要な水分や保湿成分、肌を守る皮脂までも洗い落としてしまっている可能性があるんです。 それがベタつきとどう関係してくるかというと、ゴシゴシ洗うことによって肌が極端な乾燥状態となってしまったり、肌を保護する皮脂がないことによって、皮膚が通常よりも多く皮脂を分泌してこれ以上水分や栄養が逃げないようにしようとします。 また外部からの刺激に備えようとするんです。 そのせいで過剰に分泌された皮脂と乳液の油分が混ざってしまい、余計に肌がべたついてしまうことにつながってしまいます。 その他にも市販で販売しているような洗顔料などは洗浄力が強すぎるものが多く、これも結果的に皮脂を過剰分泌してしまう原因となるので注意が必要なんです。 たかが洗顔かと思うかもしれませんが、されど洗顔とも言えるんですよ! 別の記事で肌にやさしい洗顔料の選び方や正しい洗顔方法についてご紹介している記事があるので、そちらも併せてご覧ください。 その他のポイントその2:化粧水選びと使い方をあらためてみる ここも洗顔と同様に、あまり関係ないと思われてしまいがちな部分ですが、実はとても大きな影響があります。 化粧水などをつけすぎてしまって、肌に馴染まないまま乳液を使用してしまうとベタつきの原因二なることもあるんです。 洗顔をした後に化粧水をのせるときは、たしかにたくさん使う方がいいと言われていますが、全部が肌になじむものとは思わない方がいいでしょう。 肌に浸透していかない分はティッシュやコットンで優しくふき取ってあげ、その上から乳液を使ってあげることによってベタつきの原因を抑えることができますよ。 また肌質によっても化粧水のタイプを変えなくてはいけません。 肌質は大きく分けて3つあり…• 乾燥肌• オイリー肌• 混合肌 というものがあり、どれも一度は聞いたことがあるのではないかと思います。 この肌質によって使用する化粧水は変えていかなくてはいけません。 それはそれぞれの肌質によって悩みが違い、適したスキンケア方法をしていかないと改善が難しいからです。 その方法に関しては別の記事に肌質ごとに化粧水の選び方を書いてあるので、そちらも併せてご覧ください。 乾燥肌の方はこちらをチェック オイリー肌の方はこちらをチェック 混合肌の方はこちらをチェック その他のポイントその3:べたつきの少ない乳液に変えてみる 女性に比べて男性は皮脂の分泌量が多く、比較すると2~3倍くらいあると言われています。 人によってはそれ以上の分泌量となる場合もあるため、そういった方が正しい手順で乳液を使用したとしてもベタついてしまう可能性がありますよね。 そんな時はもとからベタつきの少ない乳液を使ってみるというのもおすすめです。 私が個人的に推している乳液が「バルクオム」という洗顔・化粧水・乳液を販売している商品で、男性向けではあるものの、コスパがよくて使い心地もいいので女性にも人気のスキンケアシリーズがあります。 特に乳液はベタつきが本当に少なく、それでいて化粧水などで補った潤いを逃がさないようにしてくれるので、肌が常にさらさらしたような状態をキープしてくれるんです。 スターターキットとして洗顔・化粧水・乳液を500円で購入することもできるし、乳液だけを購入することもできるので、自分に合った購入方法を選ぶこともできるメリットもありますよ。 容器もシンプルながらもおしゃれで、洗面台に置いておくだけでもカッコいいと思います。 もし気になったらバルクオムの使用感などについて解説している記事を読んでみてください。 男性こそ乳液が必要! 男性ってもともと肌がベタつきがちになるので、化粧水は使っても乳液を使わないという方も多いのではないかと思います。 特に男性に多いと言われているオイリー肌や混合肌の方はそうなのではないでしょうか? けれどそういった男性にこそ乳液の重要性を理解してもらいたいんです! オイリー肌や混合肌の皮脂の分泌というのは、皮膚の角質層にある水分量が低下してしまい、これ以上潤いを逃がさないために皮脂を分泌して、肌表面を覆っている状態です。 つまり 肌が乾燥状態にあるということになります。 なので化粧水だけ肌につけたとしても水分が蒸発してしまって、潤いをキープすることができず、乾燥が進行してしまい、結果的にオイリー肌や混合肌を引き起こしてしまいまうんです。 もともとベタつきやテカりを気にするからこそ乳液を使って、化粧水などの水分が逃げてしまわないように油分の蓋をつくり、しっかりと肌を潤わせてあげることが大切なんです。 乳液の選び方で注意すべきポイントってある? ここまでの内容で乳液の必要性がよく分かっていただけたと思うので、ここからは自分のあった乳液の選び方についてご説明していきます。 ポイントとしてお伝えしたいのが…• 自分の肌質に合っているもの• 価格的に続けやすいもの• 年齢別に合ったもの というものです。 それぞれわかりやすくご説明していくので、ぜひ参考にしてみて下さい。 乳液の選び方その1:自分の肌質に合っているもの 乳液を選ぶときに基準としておきたい一つのポイントが、「自分の肌質に合っているか」ということです。 特に乾燥肌の方は油分が多く含まれており、しっとりタイプのものを選ぶと良いでしょう。 逆に混合肌やオイリー肌の方にしっとりタイプのものを使うとベタつきが悪化してしまう可能性があるので、サッパリタイプの乳液を使用するといいですよ。 また季節によっても肌質は変化するので、秋から冬にかけて乾燥するような季節には、肌質の状態を見て変えてみることをおすすめします。 乳液の選び方その2:価格的に続けやすいもの もう一つのポイントとして意識したいのが続けやすい価格帯のもの使用するということです。 乳液をはじめ、洗顔料や化粧水などは継続して使い続けることによってようやく効果を発揮してくれます。 そのため、ちょっといいものを使ってみようと高価な乳液を選んで、経済的に継続して使い続けるのは難しいということになると、意味がなくなってしまいます。 また、1回あたりの使用量もケチっていては十分な効果を発揮できなくなってしまう可能性もあるので、できるだけ使い続けることができるものを選んで使いましょう。 乳液の選び方その3:年齢に合ったものを使う 最後のポイントとしてお伝えしたいのが「年齢に合ったものを使う」ということです。 年齢によって肌質というのは大きく変化しますよね。 たとえば10代の肌と30代の肌では肌の悩みも大きく違ってきます。 10代の悩みというと、乾燥などよりもテカりやベタつきが気になると思いますし、30代となると乾燥が気になったり、乾燥から来る混合肌に悩んだりすることが多くなるでしょう。 このように年齢によっても肌質の変化が大きく、特に20代半ばくらいは「お肌の曲がり角」と呼ばれるくらい変化が起きる時期なので、年齢を気にしながら乳液を選んでみるようにしましょう。 まとめ 顔のべたつきって相手への印象を悪くしてしまう大きな原因になりますよね。 それが乳液によるものなら今すぐにでもどうにかしたいものだと思います。 この記事を読んだことで、乳液の使い方や選び方が詳しくなり、今後乳液を使ってもべたつきやテカりに悩むことがなくなるはずです。 もしどうしても改善しないようであれば、乳液そのものをベタつきの少ないものに変えてみたりするのも一つの手段だと思いますよ。 そして乳液を上手く使いこなし、少しでもキレイな肌を手に入れ、毎日楽しい日々を送れるようにしましょう!.

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【バルクオムシャンプー】レビューと口コミ!20歳男が実際に使ってみた-イシログ

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さらに、2019年6月に世界最速級のストライカーのキリアン・エムバペ選手がバルクオムのグローバルアンバサダーに就任し、今熱いメンズコスメです。 BULKHOMME(バルクオム)を実際に使ってみた BULKHOMME(バルクオム)公式サイトから購入して 実際に使ってみました。 今回僕が購入したのは「」です。 注文して2,3日くらいで商品が届きました!私は3ステップコースで申し込んだので、中には下記の商品が入っています。 洗顔料• 化粧水• 泡だてネット• 化粧水用詰め替えボトル• 乳液用詰め替えボトル 使いかけですみません。 並べるだけでかっこいいですよね! BULKHOMME バルクオム の洗顔料「THE FACE WASH」 まずバルクオム の洗顔料を使ってみました。 なくなりかけですみません。 それぐらい愛用しています。 使ってみて驚いたことは泡立ちです。 僕はバルクオムの泡立ちネットを使用して泡立てているのですが、一瞬でびっくりするほど泡立ちます。 この泡立ちネットで作った泡を顔に当てた時の気持ちよさといったら、なんとも言えない快感です。 もちもち泡が顔中を包んで隅々まで汚れを落としてくれます。 BULKHOMME バルクオム 洗顔料の効果は? バルクオムの洗顔料を3ヶ月使ってみたのですが、明らかに肌がプルプルになりました。 また、汚れをちゃんと落としてくれるので、風呂上がりがとてもさっぱりして気持ちいいです。 ニキビもバルクオムの洗顔料を使いだしてからできにくくなりました。 バルクオムの化粧水がこちら。 とても見た目がかっこいいです。 持っているだけでなんかカッコよくなれた気がします。 手に垂らすとこんな感じ。 透明でサラサラな化粧水です。 のばしてみるとこんな感じです。 光の加減で色味が変わってしまっていてすみません。 ねっとり感は全くなく、とにかくサラサラしています。 脂っこくなりがちな男性の肌に合っている印象です。 個人的に一番評価出来るのは香りかと。 フルーティーで清々しい香りが最高です。 顔につけても全く匂いが気になりません。 この香りが嫌いな方はほとんどいないのではないでしょうか? BULKHOMME バルクオム 化粧水の効果は? バルクオムの化粧水を使いだしてから、肌の乾燥がなくなり、ニキビが出来にくくなりました。 相変わらず絵になるかっこよさです。 乳液というと重くてベタつくイメージがありますが、そんなイメージを払拭させたのがこの「THE LOTION」です。 手に垂らすとこんな感じ。 顔に塗る際も個人的にはこのくらいの量で大丈夫です。 塗ってみるとこんな感じです。 全くベタつかずサラサラしています。 乳液ってベタつくものが多いですが、バルクオムの乳液は全くベタつかず、これには本当に驚きました。 また、やっぱり香りが最高です。 フルーティーで清々しい香りは全く嫌味がなく、顔につけても香りが邪魔になることは全くありません。 BULKHOMME バルクオム 乳液の効果は? バルクオムの乳液を3ヶ月使ってみて 一番の効果は保湿でした。 とてもサラサラしているにも関わらず、しっかり肌の潤いを留め、翌朝起きた時にも潤いが残っていました。 乾燥しやすい私の肌にはとても嬉しいです。 もちろんベタつかないのでどんな男性の方でも使いやすいですね。 BULKHOMME バルクオム ならではの効果や特徴 メンズビオレや資生堂メンなどの他のメンズコスメと比べて、BULKHOMME(バルクオム)ならではの効果や特徴を紹介します。 まったくベタつかない BULKHOMME(バルクオム)は、保湿力などの機能面が充実していながらも サラッとしていてベタつかないのが特徴です。 べたつくのがいやでスキンケアをしてない方も、バルクオム なら安心して使用できます。 また、有効成分を肌内に送り届ける美容液の役割もあります。 バルクオム を毎日使い続けることで綺麗な肌を目指すことができます。 香りが最高 BULKHOMME(バルクオム)の香りは、 誰もが好きな香りといってもいいと思います。 とにかくフルーティーで清々しい香りで、それでいって香りが嫌になることはないです。 香りを言葉で表すのは難しいですが、ふんわり香るとでもいうのでしょうか。 顔につけても香りが邪魔になることは全くありません。 個人的にめっちゃ好きな香りなので、ぜひ試してみてほしいです! 保湿力が高く肌がプルプルになる BULKHOMME(バルクオム)は、保湿効果がとっても高いです。 肌本来の機能が改善され、 男性特有の過剰な皮脂分泌や、 肌荒れ・テカリが起こりにくい肌をつくることができます。 BULKHOMME バルクオム の口コミ バルクオム の口コミを紹介します。 BULKHOMME(バルクオム)の悪い口コミ 私は乳液なしのベーシックコースを利用しています。 バルクオムを使ってみると予想以上に肌の調子が良くなりました。 これだったら乳液のついている3ステップコースで注文したほうが良かったです。 乳液について調べてみると意外と大事なものっぽいのに 公式サイトでは乳液の重要性について書いていない点が不満でした。 もし購入を検討されている人は 乳液の重要性を知って3ステップコースの購入を検討したほうがいいと思います。 これまで化粧水や乳液をつけるという習慣がなかったので いつも面倒になって化粧水や乳液を塗り忘れてしまいます。 洗顔についてはめちゃくちゃいい感じなんですが、 習慣を変えるっていうのはなかなか難しいですよね。 いつも入念にケアしている女性を尊敬するようになりました。 BULKHOMME(バルクオム)の良い口コミ バルクオムで洗顔を始めてからニキビがかなり減りました。 これまではいつも肌がギトギトでしたがバルクオムで洗顔すると綺麗さっぱり!!そして、お風呂上がりの化粧水と乳液がすごく気持ちいいです。 彼女も一回使っていましたが私も普通に使いたいと言っていました。 俳優の窪塚洋介さんがアンバサダーに就任したということを知って興味を持ちました。 元々、肌ケアなどに興味はありましたが男だからという理由で一切やっていませんでした。 バルクオムを使ってビックリ!! 彼女から肌の質感よくなったねと言って顔をスリスリされることが増えて嬉しいです。 しかも最近だと初対面の人や女性から肌めっちゃ綺麗じゃない?と褒められるようになってます。 男だけどそんな風に言われるのはすごく嬉しいです。 これからもバルクオムを使い続けようと思っています。 女性でも使いたいといった口コミがあったので、 コスメなどで調べてみたら 女性の愛用者もたくさんいるようです。 数々のコスメを使ってきている女性がバルクオム のスキンケアを選ぶってことは、それほどバルクオム が優秀ってことですね! また、旦那や彼氏と一緒に使えるといったところにも魅力がありそうです! BULKHOMME バルクオム の購入にあたって BULKHOMME(バルクオム)は、公式サイトで購入するのが断然お得です!僕も公式サイトで購入しました。 通販サイトの価格を比較 それぞれの通販サイトを比較します。 Amazonの場合 フェイスケアセットで、内容は• 洗顔料• 化粧水• 乳液 となっています。 価格は8,640円となっています。 楽天市場の場合 Amazonと同様の内容と価格になっています。 Yahoo! ショッピングの場合 こちらもAmazon・楽天と同様です。 バルクオム公式サイトの場合 公式サイトでは• FACE CARE 2ステップコース ・洗顔料 ・化粧水 ・泡だてネット• FACE CARE 3ステップコース ・洗顔料 ・化粧水 ・乳液 ・泡だてネット ・化粧水詰め替えボトル ・乳液詰め替えボトル から選ぶことができます。 価格は少し複雑ですが、 FACE CARE 2 ステップコース• 初回ベーシック500円• 2回の料金を足すと2回合計で5,500円 税別• 初回でキャンセルした場合キャンセル料金が発生(3,000円 税込) FACE CARE 3 ステップコース• 初回2,380円• 2回の料金を足すと2回合計で9,580円 税別• 初回でキャンセルした場合キャンセル料金が発生(3,000円 税込) となっています。 つまり 【2ステップコース】2ヵ月分を5500円(税別) 【3ステップコース】2ヵ月分を9580円(税別) で買うことができます。 上記のAmazonや楽天と比べてみてほしいのですが、めちゃくちゃ安いです。 ただし、単品で購入する場合はAmazonで購入する方がお得です 洗顔料だけほしいという方や化粧水だけほしいという方は Amazonで購入するようにしましょう。 僕は3ステップコースで購入したのですが、洗顔ネットや、詰め替えボトルなどの付属品も充実していて大満足です。 公式サイトなら23日間の返金保証がある 注文日より23日以内に、バルクオム のお問い合わせ窓口(0120-919-518)に連絡すれば、初回お届け分の代金が返金されます。 対象は上で説明した「2ステップコース」と「3ステップコース」です。 BULKHOMME バルクオム のよくある質問 電話やFAXでの注文はできるの? できません。 WEBサイト内で注文する必要があります。 店頭で購入できるの? できます。 全国にBULK HOMME製品の取り扱い店舗があります。 LOFTなどでも売っています。 近くの取り扱い店舗を知りたい場合は、をみてください。 ギフト包装はできるの? できます。 有料ですがバルクオム公式サイトでもAmazonでもギフト包装をすることができます。

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