ドット 絵 リボン。 ドット絵世界

2Dドット絵のホラーADV『赤いリボン ~奇妙な夢~』が配信開始!夢の世界で人間ドラマが描かれる

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はじめに 2010年10月10日に行われたの結果をまとめたレポートです。 今回はペアドット絵制作を開催しました。 ペアドット絵制作とは 二人一組になって一つのドット絵を所定の時間内に完成させます。 描く人 drawer と観る人 observer に役割を分担し、一定時間を目安に役割を交代して制作を進めます。 描く人と観る人がよく話し合いながら制作を進め、お互いのドット絵に対する意見交換や 独学ではみつけにくいテクニックの習得を目的としています。 ペアドット絵制作結果 ケースA(線画がある場合)所要時間 90分 用意した線画を元にドット絵を打ちました。 元にした線画はこちらです。 今回は、しょささん()にお願いして線画をいただきました ご協力ありがとうございました!) 塗り絵としては、広く塗る部分と細かく塗る部分が両方あってどう塗り分けるのかがポイントだと思います。 この線画を塗った10ペアの結果は以下のとおりです。 少ない色ながら、細かくバスケットや熊の質感の出し方や、 フリルの陰がいい感じです。 なんと背景エフェクト付き(手打ちではないけどこれもサクッと描いていた) バスケットの描き込み具合や銃器の金属感もさりげなく手が込んでいます。 思いっきり単色で塗る部分と細かくアンチが入っている部分の使い分けがよさげです。 表情や装飾でダークな雰囲気も醸し出されてます。 あの短い時間でここまでやるのは難しいとことです。 背景の淡い感じが絵柄ともマッチしている感じです。 フリルや服のシワなど微細な部分の本物っぽさがよく出ています。 手の部分もこのサイズで微妙な凹凸が見えてきますね。 目や表情には力を入れている様子。 むしろクマを消して、ネギのほうに時間をかけていたようです。 血の付け方といい、強いこだわりを感じます。 常識にとらわれない改変具合とその心意気は素敵だと思います。 リボンのフリル部分などもビッチリ描かれています。 目の詰め込み具合も注目どころです。 なにげに靴がいい仕事してると思います。 ケースB(線画がない場合)所要時間 120分 テーマに沿って線画もなにもない白紙の状態からドットを打ちます。 今回のテーマは「うさぎ」でした。 時間が限られた中で、テーマしか提示していないので、 早い段階でお互いの意識をあわせて収束させられるかがポイントです。 ケースAとはペアを変えて打ってもらっています。 結果は以下の通り。 夜空はトーンでいい味だしてます。 チューリップなどの細かい服の模様が詰まってて素敵な感じ。 太陽光の入れ方もポイント アンケート結果 勉強会終了後にとったアンケートの集計結果です。 勉強会の内容はドット絵技術の向上に繋がりましたか 非常になった 8 わりとなった 8 少しは 3 繋がらなかった 0 少なくともだいたいの人が勉強会の目的に沿った何かしらの成果は得られていたようでなによりです。 今後は「非常になった」人をどう増やしていくかが課題です。 勉強会全体の開催時間について 長い 0 やや長い 2 ちょうどよい 13 やや短い 4 短い 0 なにをもってちょうどいいとするかは微妙なところですが、今回のような勉強会自体、 実施・参加初めての方が多いので、判断付けにくいとは思います。 これ以上長くても集中力が途切れるし、短くてもやれることが少なくなってしまいそうな気はします。 参加人数について 多い 0 やや多い 0 ちょうどよい 18 やや少ない 1 少ない 0 なにをもってちょうどいいとするかは~(略)少ないほうが全体を見通しやすいというメリットがあり、 多いといろんな人と交流できるというメリットがあります。 増やそうと思えば参加者枠は増やせそうですが、その前に企画側のキャパシティが現状だと足りません。 今後参加してみたいドット絵勉強会の内容は? 複数回答 ペアドット絵制作 12 グループドット絵制作(4~5人とかで) 11 プレゼン発表会 3 既存のゲームグラフィックの研究討議 8 作品レビュー大会 11 ただ集まって打つ会 9 今回のペアドット絵勉強会は実技術向上が一番のメイン目的でしたが、 少ない時間でよりよい作品を作るためのグループ制作だとか、知識としての技術を学ぶ場所とか、 レビューし合える場所なども企画として立てられるかなと考えてます。 需要はあるようですし。 おわりに お互い今回が初顔合わせで知らない人どうしのペアも多く、ちゃんと打ち合えるのか企画としては心配どころでした。 しかし、そんな心配は無用で勉強会の部屋は賑やかわいわいお互いの打ち方についてよい意見交換が出来た模様です。 ペア内では活発に話しあえていたものの、他のペアがどんな話をしていたのか全体にフィードバックできていないのが今後の課題といえます。 アンケートやその後の懇親会でも、もっとレビューなどのお互いの絵について話したり検討したりする時間がほしいという声が多く聞かれました。 休憩時間でも今回あまり他の人のドット絵をみられるようにできなかったですし。 実技時間を減らせばレビューなり発表なりもできるのですが、実技時間をもっと増やしてペアの組み合わせもいろいろな人とやってみてほしいという気持ちもあるので、どうするのかは今後検討しないといけません。 なんにせよ、今後もなにかしらのドット絵勉強会は不定期で開催する予定ですので、 よろしくお願いします。 おまけ 参加者がみんなドット打ってる中、ペアがおらず寂しいからといって、運営の仕事をほっぽりだしてを打ちながらプロジェクタで製作過程をでかでかと会場で晒していた人がいたので、あとで厳重に注意しておきます。 ごめんなさい。 あと、今回お手伝いを快く引き受けてくれたmanatenさんランナイさんみらんこさんありがとうございました。

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日本向けの動画は上記のツイートをチェックしてほしい。 ホラーではあるが、妖怪などの登場キャラクターは人間味にあふれている。 生と死のはざまの夢の世界で、人間ドラマが描かれる作品だ。 主人公は赤いリボンが特徴の少女・ロウ。 物語は彼女がベッドで目を覚ますところから始まるが、なにやら周りの様子がおかしい。 外出してみると、なんと家が消失して謎の道路に迷い込んでしまう。 首の長い妖怪との出会いや、勝手にカギが開くなどの怪現象が起こりつつ、ロウはここが「生と死のはざまの世界」だと知る。 ロウはさまざまな人物と出会い、彼らの物語を目の当たりにしつつ、現実世界への帰り道を探していく。 ゲームは見下ろし視点でプレイし、マップを探索していく方式。 探索するとカギなどのアイテムがゲットできるので、適切な場所でメニュー画面を開いてアイテムを使用していこう。 謎解きをしていくと物語が進行し、ストーリー分岐があるマルチエンディングになっている。 やったことがある人向けの例えだが、全体的にRPGツクール製のアドベンチャーゲームを思い起こす作りだ。 デベロッパーのStranga Gamesはゲームボーイやスーパーファミコンのようなスタイルのストーリーアドベンチャーゲームにおけるクリエイティビティにフォーカスしているという。 日本語を収録しているものとしては、Steamで2018年に配信されたがある。

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【ドット】製作がカブらないようにするための記事【ポケモン図鑑】 (sm5445322) [動画記事]

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アイロンを高温設定にして温めておきます。 ワッペンを置き、上から当て布を被せて、 アイロンで約10秒間プレスします。 念の為、裏側からも約10秒プレスします。 ・破損,紛失,遅延,盗難等の補償がありません。 ・お届け日,お届け時間帯の指定ができません。 (発送からお届けまで通常3〜4日かかります。 ) (ご注文の際、配送希望日,配送希望時間, 最短日程をお選び頂いても無効となります。 ) ・代引きでのお支払いができません。 ) ・伝票番号で配達状況の確認ができます。 ・メール便発送は に 同意されたお客様のみお選び頂けます。 商品番号 wapp4514.

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