アイス ボーン シルバー ソル。 シルソル真・会心撃【属性】vsネロ属性加速vsカーナ冰気錬成ダメージ完全比較

【MHWI】『真・属性会心』採用した装備とレア装飾品不要の『属性加速』を採用した弓装備を紹介!必須スキルも解説【モンハンワールド:アイスボーン】

アイス ボーン シルバー ソル

ストーリークリアまでの弓装備の記事で紹介した装備から、導きの地で新たに素材が手に入ったので装備更新をしました。 ネロミェールの属性加速とイヴェルカーナの会心撃【属性】のシリーズスキル発動を中心にした構成です。 各2部位で発動するので好きなスキル構成が組めるように部位を調整可能ですが、イャンガルルガの足を組み合わせて会心率を上げると火力が安定するのでおすすめです。 ちなみに巷では「ネカカネガ」と言うそうです。 カ?ってどちら様かなと思ったのですが、イヴェル「カ」ーナのカなんですねぇ。 バレカバレといいこういう語呂を思いつく人はすごい。 僕が命名してたら「ネイイネガ」になるところでした。 すごく扱いやすいので弓のテンプレ装備に最適だと思います。 装備構成と特徴 特徴 ネカカネガの名前の通りネロミェール、イヴェルカーナ、イャンガルルガで防具を構成します。 この装備の特徴はとにかく 扱いやすいということですね。 弓の必須スキルは組み込みつつ、体力増強も無理なく積めます。 体術をLv5まで積んでネコの体術用のお食事券や強走薬の節約装備としても使えます。 地味に良い仕事をするのが納刀術とひるみ軽減です。 無印時代の弓は基本的に抜刀状態での戦闘時間が長く、納刀速度はあまり気になりませんでした。 アイスボーンではスリンガーを拾う機会が大幅に増えたので、納刀が速いとストレスフリーです。 ひるみ軽減は無駄では?と思うかもしれませんが、マルチでモンスターがダウンした際などに効果的です。 剛射はなるべく弱点部位に全弾当てたいので接近して撃つと思うのですが、味方の攻撃でキャンセルされがちなんですよね。 ひるみ軽減があれば気を使わずにソロと同じ感覚で撃てるので快適です。 構成例 4スロットの装飾品次第でどこまでスキルを上乗せ出来るかが決まりますが、今ある装飾品で構成例を載せておきます。 武器スロ1と属性攻撃護石で属性攻撃強化をLv6にして、弱点特効をLv3まで積みます。 体術はLv5まで積んでネコ体術、強走薬いらずにしておくのがおすすめ。 後は見切りで会心率を上げられるだけ上げました。 フルチャージは手軽に火力アップ出来るので採用しました。 防具・装飾品• 武器スロ|各属性攻撃強化珠• 各属性攻撃強化Lv6• 見切りLv5• 体術Lv5• 体力増強Lv3• 弱点特攻Lv3• 納刀術Lv3• スタミナ急速回復Lv2• フルチャージLv1 装衣装着時Lv3• 渾身Lv1• ひるみ軽減Lv1• 弓溜め段階解放Lv1 シリーズスキル• 溟龍の神秘【2】属性加速• 理由は• マイナス会心がないので1クエスト通してダメージが安定している。 武器スロ1と属性護石で属性値Lv6にしたい。 以上の2点です。 属性値をフル強化すると目に見えて火力が上がるので、優先して進めると良いと思います。 まとめ クリア後の弓のおすすめ装備を紹介させて頂きました。 ネカカネガはガルルガ足さえ作ればクリア後すぐに使えるので、クリア後装備に迷っている方は1度は使って欲しい構成です。 次のステップはシルバーソルに乗り換えるか、体術のLvを落としてネコ飯か強走薬でLv5相当にする。 そして空いたスロット分で火力を盛る形になると思います。 キズがつくと強弾珠や散弾珠で物理ダメージが結構伸びるのですが、3スロなので付けづらいんですよね… そうなると会心系装備と親和性の高い超会心になってくるのかなと思います。 まぁその辺はお好みでということで。 少しでも参考になれば幸いです。 関連記事.

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【MHWI】クリア後のテンプレ弓装備通称「ネカカネガ」を紹介 汎用的に使えておすすめ!【モンハンワールドアイスボーン】

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ガード散弾ヘビィ もはやお馴染みとなった散弾ヘビィ。 アイスボーンで最も有名な強武器かも知れません。 散弾ヘビィはジンオウガの 王牙砲【震雷】か、ムフェトジーヴァの 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃がおすすめ。 赤龍ノ撃ツ砲・迫撃は覚醒武器で作成難易度が高いものの、オウガ砲よりも火力が高いです。 散弾の火力が高く、ガード性能5+ガード強化でモンスターの攻撃をガードし、隙を見て攻撃するだけで簡単に狩猟可能なのがメリットです。 ただしマルチプレイだとモンスターが離れやすいので、おすすめしません。 ガード貫通ヘビィ ヘビィボウガンは散弾が注目されていましたが、装備のインフレによって貫通ヘビィもかなり強くなりました。 赤龍ノ撃ツ砲・狙撃は覚醒武器で作成難易度が高いものの、火力が高くスロットも優秀です。 しかしブレが大きいので扱いには慣れが必要です。 ベニカガチノシシは作成しやすいですが、カスタム強化とパーツ強化が必要になります。 ただブレが無いのでおすすめの貫通ヘビィです。 散弾ヘビィと同じくガードしながら撃つだけです。 散弾と違って 傷つけ不要なのがメリット。 ネルギガンテやネロミェールのようなサイズの大きいモンスターに有効です。 徹甲榴弾ライト 前作の斬裂弾の様に、アイスボーン販売直後から便利で強い武器です。 徹甲榴弾は 肉質無視のダメージで、傷つけ不要&スタンも取れるので、ソロでもマルチでも使いやすい武器です。 覚醒武器の 赤龍ノ狙ウ弩・水にシリーズスキルを不要する事で、砲術5+真業物装備が可能となりました。 最速を目指せる武器ではないですが、モンスターを選ばない便利さが特徴です。 徹甲榴弾ヘビィ 鬼神雷砲【獣神】の登場により、強武器となった徹甲榴弾ヘビィ。 ライトボウガンと違って機動力は低いですが、Lv3徹甲榴弾を4発装填可能で、速いリロードでガンガン連射できるのが特徴。 スタンとダウンのループで、まるで固定砲台の様な運用が可能となっています。 肉質無視でガード可能なので、比較的楽して狩猟が可能なのがメリットです。 ストームスリンガー(PS4版のみ) ホライゾンとのコラボ武器で、現状PS4だけで生産可能となっている武器です。 一見すると電撃弾の装填数が多いだけのライトボウガンですが、特殊弾で専用の ストームボルトが使用可能です。 ストームボルトの操作はやや難しいですが、高い雷属性ダメージを連発できるので、雷が弱点のモンスターにはかなり有効です。 歴戦イビルジョーや歴戦ジンオウガ亜種が5分以内に狩猟可能なので、アイスボーンの中でも最強武器の一角となっています。 またムフェトジーヴァ戦でも指定される事の多い武器です。 ブラキカイザー 2020. 3月のアップデートで追加された、ブラキウム防具とカイザー防具を組み合わせた構成。 会心発生時に切れ味を消費しない「 達人芸」と、モンスターの怒り時に攻撃力と会心率が上昇する「 挑戦者」を組み合わせた火力装備です。 挑戦者極意によって挑戦者Lv7が可能となり、モンスターの怒り時には攻撃力と会心率が上昇します。 今作はクラッチクローの関係で、モンスターが怒り状態になりやすいので挑戦者は使いやすいスキルです。 近接武器が使いやすいテンプレ装備です。 片手・太刀・ハンマー・ランス・スラアク辺りにおすすめです。 冰気錬成大剣 イヴェルカーナ防具4部位で発動するスキル『 冰気錬成』と抜刀術などを組み合わせた大剣装備。 攻撃しない間に攻撃力がアップする冰気錬成は抜刀大剣と相性がよく、ゲージが最大値なら1. 3倍の火力となるので、溜め斬りだけでも火力はかなり高いです。 抜刀攻撃中心なので生存率も高く、スキル構成も幅広いのが魅力です。 覚醒武器にシリーズスキルを付与する事で、イヴェルカーナ防具が3部位で冰気錬成が発動するので、冰気錬成+加護5や冰気錬成+抜刀術【力】といった構成も可能となりました。 フルムフェト ムフェト装備一式による、「 真龍脈覚醒」を発動した装備。 属性武器におすすめで、特に覚醒武器のライトボウガンである、赤龍ノ狙ウ弩・水との組み合わせがかなり強く、ムフェトジーヴァ戦ではよく見る装備です。 ライトボウガンの属性のダメージ上限が解放されるので、属性弾やストームボルトを使う時にはおすすめの装備です。 また龍脈覚醒は攻撃時にダメージを受けるのですが、それを利用しての逆恨みを採用するのもおすすめです。 真会心撃【属性】 シルバーソル4部位で発動する、「 真会心撃【属性】」を発動した装備です。 会心発生時の属性ダメージを大きく上昇させるので、双剣や弓で使われる事の多い装備です。 火力は高いですが、レアな装飾品の要求数も多いので、スペックをフルに引き出すのは難しいです。 体力増強や体術などのスキルを搭載できないことも多いので、総じて上級者向けの装備だと言えます。 また火耐性が高いので、火を使うモンスター相手には有効だったりします。 ムラムラム(龍脈覚醒+会心撃【属性】) ムフェト3部位とイヴェルカーナ2部位による、 龍脈覚醒+会心撃【属性】装備。 シルバーソルの真会心撃【属性】と比べて僅かに火力は劣るものの、高い属性ダメージが期待できる装備です。 こちらも双剣や弓におすすめ。 龍脈覚醒の自傷ダメージにより、 力の解放が発動しやすいのがメリット。 力の解放発動時は、スタミナ減少と会心率アップの効果があるので、シルバーソル装備よりもスキルが積みやすいという特徴があります。 パンパンスラアク ひたすらモンスターに張り付いて、 クラッチクロー零距離解放突きを連打する装備です。 スラッシュアックスの新モーションであるクラッチクロー零距離解放突きは、火力が高い上に切れ味が落ちないという特徴があります。 しかしモンスターの攻撃で振り落とされる事が多いので、使用するには不動や転身などの装衣が必須となります。 そこで整備Lv5を発動させることで、不動と転身の装衣を着回しながら零距離解放突きを連打する事が可能となっています。 零距離解放突きの効果音から パンパンスラアクと呼ばれ、アイスボーンで強武器の一つに挙げられています。 武器を回復カスタムする事で、不動の装衣着用時の削りダメージを回復できるので、歴戦古龍周回にも使用される装備です。

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【MHWアイスボーン】銀レウス(リオレウス希少種)の弱点と攻略

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シルソル(銀火竜の真髄) カスタムは属性2 覚醒能力は会心なので与ダメに無関係。 スキルで与ダメに関係するのは水属性攻撃強化6と超会心2。 こちらをトレーニングモードの柱で試すと6セット分撃って692。 1セット平均115ぐらいでした。 ムフェト防具一式 カスタムは属性2 覚醒能力は攻撃力Vを3つ ダメージにつながるスキルは水属性強化6と超会心3と逆恨み2 トレーニングモードで柱を撃ってみると6セットで892 1セットあたり150ちかく出てます。 ちなみにカスタムを属性攻撃と属性属性の両方で試してみましたが、ほぼ差がなかったので、防御を1つ積める属性属性を採用しています。 まとめ 一発あたり115と150では明らかにムフェト一式の方が火力が出ることがわかりました。 銀火竜の真髄シリーズを覚醒能力で付けるのが大変なうえアイテムも大量に使ったので、お手軽に作れるムフェト一式の方が火力を上回ったことにショックを覚えております。 一方、ムフェトの方は攻撃4や逆恨みも盛れるので与ダメにまだまだ伸びしろがあります。 そのため、ムフェト一式の方が明らかに火力が出ると思われます。 シルソルと違ってムフェトは会心を盛らなくていいからでしょうか。 それを考慮してもムフェトの方が明らかに強いので、今までシルソルで周回していたのでちょっとショックです。 強いてデメリットを上げるとすれば、体力が減っていくので安定感がないことぐらいです。 PS磨けば何とかなるでしょう。 また、今回の検証で属性依存している弓のビルドも大幅に変わるんじゃないかと思ったので弓も見直す必要性を感じております。 一応雑ですが、トレーニングモードの柱を撃っている動画を載せておきます(前半がムフェトで後半がシルソル).

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