ブラッドステインド リフレクションレイ。 ボスリベンジモード

攻略チャート

ブラッドステインド リフレクションレイ

NEW! 攻略チャート 各エリアマップにも攻略手順は記載しているが、大まかに全体の流れを把握するためのチャート。 今、自分はどのへんなのかが分からなくなった人のためにも。 ジャンプで斬月を飛び越して背後をとり、攻撃してはまた背後を……という風に戦うとラク。 討伐後、エフェクティブ・シャードの クラフトワークを入手。 物体を掴んで移動させることができる。 討伐後、スキル・シャードの ダブルジャンプを入手。 これで、塔の上のほうへ行けるようになる。 討伐後、近くにある金色の宝箱から 臭化銀を入手。 と会話すると、 認証板を入手。 斬月と共に列車に乗り込み、 グラットン・トレインと戦闘。 ディレクショナル・シャードの リフレクションレイを入手。 ワープゾーンでディアン・ケヒト大聖堂へ。 位置はエリアマップを参考に。 その先で ブラッドレスと戦闘。 討伐後、トリガー・シャードの ブラッドスティールを入手。 100 %ドロップではないので、落とすまでがんばる。 アクアストリームを使って水中を進んで行く。 戦闘後、エレベーターで1つ下の部屋へ行き、スキル・シャードの ディープシンカーを入手。 リフレクションレイを水中で使うために ディープシンカーが必要。 討伐後、スキル・シャードの インバートを入手。 トゲトゲ地帯があるので、 アイギスの胸当てを着込んで突破。 途中にアイアンメイデンの罠があるので、 クラフトワークで移動させる。 ゲームオーバーになるが、こうしないと獲得できないトロフィー/実績がある。 戦闘後にもう1度話しかけると、 斬月刀を託される。 「斬月刀を託される前にジーベルを倒す」、「斬月刀を託された後にジーベルを倒す」で、2種類のトロフィー/実績があるため。 グレモリーが姿を現す。 黒い部分にマウスカーソルを合わせると表示されます。 巨獣区へ行けるようになる。 黒幕が誰なのかが判明する。 先へ進み、 ヴァレファールと戦闘。 と戦闘になる。 覇者の本が貸し出されない場合は、マップ踏破率を 99. 00 %以上に上げること。 逆に、強すぎて勝てなくて進めないという場合は、本を返却しておくと出てこない。 ディレクショナル・シャードの ディメンジョンシフトを入手。 倒すと、 バエルと連戦となる。 倒すと、エンディング。

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Bloodstained (ぶらっどすていんど)とは【ピクシブ百科事典】

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どこでも「どっこいしょ」できる。 上に上がって行く。 動く書棚を乗り継いで右上から上がったところの左壁に BULLET MAX UP 動く書棚に乗って、上がって行くとミミック。 左に行くと前後に移動する書棚。 黄が出てから青が出るまでのタイミングが早い。 左上から左に行くとセレステの鍵が必要な扉。 サンダーエレメンタル。 上に本棚。 ギルドが子供を調達してきたという内容。 右はセーブポイント。 さらに上に行くとボス。 アビスガーディアン 巨大なドラゴン 【敵の行動】 溜めた後尻尾攻撃。 ジャンプで交わす。 右手の攻撃はバックダッシュ&ジャンプ 上から下に放つブレスは懐に入って攻撃(ここが最大の攻撃チャンス。 グレイトフルアシストを使ってもりもりダメージを与えよう) ジャンプは距離をとり、着地の衝撃をジャンプで交わす レベル26で楽に撃破。 【攻略】 またアビスガーディアンのブレスは、ブレスの前に首を突き出してくる。 なので、アビスガーディアンに密着していれば当たらない。 ブレスに限らず、アビスガーディアンの攻撃は大振りなので密着が良いだろう。 ボスのドラゴンは盾使うと尻尾もブレスも防げるので、足元でちょっと長めの武器で攻撃してるとほぼノーダメで倒せます。 情報提供ありがとうございます。 倒した後左に行くと終焉の間。 ここのボス ジーベル を倒すとバッドエンドなので、終焉の間は後回し。 (攻略はこのページ末尾に) (入ってすぐにアックスアウトサイダーがいるので、を受けてたら倒しても良い) 書棚が前後する部屋の左下の先はランスアーマー。 その先も書棚が前後する部屋。 下にドラゴンがいる。 シャードは「ドラゴニックレイジ」龍を召喚し攻撃する。 左下の緑の宝箱は飲み物のレシピ。 右上の書棚をクラフトワークで掴み、左上のスイッチの上に置くとチェーンの階段が降りてくる 階段を登るとファミリア・シルバーナイトのシャード。 ドラゴンの部屋の右、右側から下に下がるとランスアーマーと青い宝箱(ウォルナット材、ミスリル) 同部屋の左側(レラージェがいる)の先にTAMAKO・DEATH。 左に進むと書棚が前後する部屋。 落ちても大丈夫。 下に降りるとスイッチ。 起動すると右へ進めるようになる。 右に行くと本棚。 迅雷:闘気を込めた居合斬り。 その先の緑の宝箱は黄金装備のレシピ。 リブリ・エクス・マキナでやるべきことはひとまずここまで。 次はディアン・ケヒト大聖堂(リフレクションレイ入手後)へ進む。 へ戻る 終焉の間(バッドエンド) このタイミングでジーベルと戦うことができますが、BAD ENDとなります。 BAD ENDを見ることで、実績・トロフィー「さらば遠き日」が解除されます。 勝っても負けてもゲームオーバーになります。 ジーベルに勝てば、「エクストラモード」の「ボスラッシュモード」がメニューに追加されます(今戦わずとも、後で戦えばOKです) ジーベル攻略 【敵の行動】 炎:前方に火の玉 火の玉は爆発する 氷:前方に魔方陣の数だけツララを飛ばす 雷:前方に山なりの軌道 大雷:自分中心に大雷 召喚:画面中心に巨大な獣を召喚し、突進させる 【攻略】 氷の魔方陣攻撃は回り込めばOK、 雷・大雷は飛び上がるので要注意。 大雷は、ジーベルが雷を纏ってから攻撃なので、雷が見えたらすぐ距離を取ればOK。

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ブラッドステインド リチュアル・オブ・ザ・ナイト ジャンル 探索型 Igavania 対応機種 PC 開発元 ArtPlay WayForward Technologies 発売元 505 Games 五十嵐孝司 音楽 藤岡竜輔 美術 夏目裕司 シリーズ ブラッドステインド シリーズ 発売日 PC:2019年6月18日 PS4、XB one:2019年6月18日 NSw:2019年6月25日 PS4、NSw:2019年10月24日 エンジン 売上本数 100万本 『 ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト』 (Bloodstained: Ritual of the Night)は、、、PC()用コンピュータゲーム。 概要 [ ] 本作は ()と呼ばれる、『』や『』のような視点探索型アクションゲームである。 また、キャラクターの成長要素や、アイテムのクラフト要素もあるほか、装備を変えるとキャラクターのグラフィックも変わる。 グラフィックは3Dで制作されているものの、で2Dのように見えるため2. 5Dとされている。 本作は、で『』シリーズなどの開発スタッフの一人であったがコナミ退社後にArtPlay所属となってで資金を調達して開発した作品であり、2018年5月24日に配信された8bit風の『』 (Bloodstained: Curse of the moon)の10年後の時代が舞台となる。 ストーリー [ ] 18世紀末、によって起こった科学の発展に伴い、は急速にその地位を失いつつあった。 これに危機感を抱いた錬金術ギルドは、科学の発展は悪魔に魂を売ることだと吹聴するが、科学の発展は止まることは無かった。 業を煮やした錬金術ギルドは、結晶を移植した幼子を生贄にし、悪魔を召喚した。 しかし、それから1年後、錬金術ギルドは崩壊する。 それから10年、地獄の城がこの世に復活する。 それと同時に、儀式の生贄として使われる予定だった女性ミリアムが昏睡状態から目を覚ました。 ミリアムは、自らの結晶化の解決と、さらなる大きな目的のために戦いに身を投じた。 幼少時に錬金術師に拾われ、その秘術によって結晶を体内に宿す存在「シャードリンカー」になった女性。 結晶の力によって昏睡状態に陥った結果、悪魔召喚の生贄から外され、儀式から10年後に目を覚ました。 自身の身体に埋め込まれた結晶は、悪魔の結晶「シャード」とリンクしており、その力を引き出す形で戦闘に役立てている。 昏睡中は時が止まっていたため、姿は10年前のままであると同時に記憶があいまいになっている。 ギルドの中で唯一地獄の召喚に反対しており、地獄召喚の儀式には立ち会わなかった。 錬金術ギルドの生贄として、ミリアムと同様に錬金術師にシャードリンカーに改造された結果、結晶に肉体を蝕まれている。 復讐として錬金術ギルドを滅ぼし、地獄の城を呼び出す。 地獄の城を呼び出した当初は、人間ではない自分とミリアムの居場所を作るという目的があったが、結晶の侵食が進んだ結果、ミリアムを仲間に引き込み、この世を地獄にして人類に復讐するという目的に変わった。 魔術や錬金術師を憎んでいる。 ギルド復刻のためにロガエスの書を手に入れようと躍起になっている。 開発 [ ] (IGA)は、コナミ時代には2000年代の『』シリーズなどのプロデューサーを務めていたが、コナミは2010年代以降()が普及し大きな市場が形成されていくとゲーム専用機の開発からは距離を置くようになり、五十嵐は2Dのアクションゲームを発売したいという企画はあったものの、「ビジネスにならない」と断られ続け、ゲームを作れない時期が続いた。 そんな折、カプコンから独立したがキックスターターで『』の製作費として大量の資金を集めたのを見て、2Dアクションゲーム市場に大勢のファンがいることを知り、この稲船のキックスターターでの成功をきっかけに五十嵐は自分も2Dのアクションゲームを作りたいと考え、コナミを退社し、ArtPlayを馮らと一緒に立ち上げることとなった。 本作は、キックスターターでの資金募集開始からおよそ半日ほどで100万ドル(およそ1億1000万円)の資金が集まり、制作が決定した。 その後も資金が集まり、累計で550万ドル(約5億6000万円)に達した。 資金募集を開始した2015年の時点ではPlayStation 4、Xbox One、PC(Steam)での開発予定だったが、ストレッチゴールとしてPlayStation Vita版の発売も追加された。 さらにでの発売も予定されていたが、が発売され、Wii Uが生産終了したことで、対応プラットフォームが変更された。 『ブラッドステインド:リチュアル・オブ・ザ・ナイト』 (Bloodstained:Ritual of the Night という題名は、外国の関係者からの提案であり、題名について五十嵐は「『身体に埋め込まれた結晶にどんどん染色されていく』というバックストーリーと、ゲームの内容に合っていると感じた。 」と電ファミニコゲーマーとのインタビューの中で答えており、「Bloodstained」という単語が「血まみれ」を意味することは後で知ったと述べている。 五十嵐は開発にあたり、『月下の夜想曲』などを最後にしばらくゲームを遊んでいなかった層に対し「当時のおもしろかったゲームがまだ遊べる」ということをアピールしたいと考え、彼らが安心して遊べるよう、あえて他のメトロイドヴァニア系ゲームとの差別化は図っていない。 企画当初は主人公を男性にすることが考えられたが、キックスターターによる資金調達を決定した時点で、アメリカ合衆国における問題が大きく取り上げられていたことから、主人公が男性である点が不利に働くと考えられたため、主人公は女性に変更された。 本作の舞台設定を「産業革命によって錬金術師たちが立場を追われた18世紀のイギリス」にしたいと考えた五十嵐は精霊の召喚に使えるとされると実際の大量殺人事件が結びつけることを考えたが、大量殺人事件を見つけることができなかった。 そこで、五十嵐はのの噴火でヨーロッパ全土が火山灰に覆われた際にで2000人が死亡したという出来事に着目し、悪魔の召喚が行われた年を1783年に設定した。 2018年8月21日に、発売を2019年に延期することと、の実機の製造中止を受け、PlayStation Vita版の開発を中止すると発表された。 度重なる調整の後、発売日をPS4、XBone、PCを2019年6月18日、Nintendo Switchを2019年6月25日に予定していたが、予期せぬ物流の問題で日本のみ発売を延期する事が決定した。 PC版は予定通り発売された。 2019年10月24日に日本でもNintendo SwitchとPS4のパッケージ版が発売された。 PS4のダウンロード版は10月31日に販売が開始された。 脚注 [ ] []• ファミ通com 2016年10月6日• ファミ通. com 2020年6月25日• 電ファミニコゲーマー. ドワンゴ 2017年11月16日. 2018年5月26日閲覧。 4Gamer. net 2015年6月12日• GameSpark 2017年9月16日• GameSpark 2018年3月29日• 電ファミニコゲーマー. ドワンゴ 2017年11月16日. 2018年5月26日閲覧。 GameSpark 2016年6月6日• ファミ通. com 2017年3月22日• Kickstarter. 2018年8月21日閲覧。 電ファミニコゲーマー 2018年8月21日. 2018年8月21日閲覧。 Kickstarter. 2019年6月1日閲覧。 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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