安心フィルター au アプリ許可 iphone。 UQモバイル「あんしんフィルター」の機能・設定方法解説

‎「あんしんフィルター for au」をApp Storeで

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先日、4月から 高校生になる兄ちゃん(長男)に初めてのスマホ・iPhone8を購入しました。 その際、auのフィルタリングサービス 「あんしんフィルター for au」で兄ちゃんのスマホにフィルタリングをかけました。 フィルタリングとは子供のスマホを 有害サイトから守ってくれたり、スマホの使い過ぎを制限できたりするもので、 親が子供に安心してスマホを持たせられるように配慮されたサービスなのです。 (検索をかけると子供のメールに検索されたという通知は届きます) フィルタリングにはレベルがあり、小学生・中学生・高校生・高校生プラスの 4段階。 うちは一番フィルタリングが軽い「高校生プラス」ですが、これは有害サイトの閲覧ブロックのみで、SNSはできます。 ただし、ツイッターは基本的にできません。 2019年2月5日のニュースにあったのですが、 android(アンドロイド)のみの話ですが、2019年4月からLINEがフィルタリングで制限されるそうです。 今のところ、 iPhoneにはLINEの制限は適用されないとのことです。 iPhoneの高校生のみなさん、ホッとしましたか?笑 高校生になると、部活の連絡がLINEで来るところもあるので、高校生はLINEあってもいいかと思いますが、 長時間LINEをして寝不足になったり、返信に振り回されるのはやめましょう。 子供がやりたいことだったのに、ぶつかった壁と解決方法 Yahoo! とYouTubeのアプリは、17才以下はダウンロードできないことになっているということでした。 androidにはこの制限はなさそうでしたが。 フィルタリングをかけたことで、所有者が17才以下だと認識されているので、ダウンロードできなかったんですね。 解決方法は、 「ブラウザからは両方とも見ることができる」でした。 要は、Google検索で「Yahoo! 」とか「YouTube」と検索するとそのページに行けます。 逆にandroidで機能を制限したい場合には、そういうアプリをダウンロードする必要があるようです。 そういう意味では iPhoneは、一見面倒なようで、子供をよく守ってくれているように思います。 多分、フィルタリングをかけると 閲覧 制限が高校生から見るとけっこうあるらしい(アダルトに制限がかかって不満は分かるけど、他に何が見たいのかはちょっと分からないですが)ので、それが理由ではないかと思います。 うちの子は今のところ ゲームとLINEと動画とYahoo! 結果、今のところ、非常に親子にとって快適なスマホ環境になったような気がします。 不特定多数の知らない大人との出会いをブロックするためです。 ツイッターのDMでやりとりしたら、プライベートな携帯番号とかLINEアカウントのやりとりもできちゃいますから、やっぱり高校生にはない方がいい気もします。 情報を見たいだけなら、 Yahoo! のリアルタイム検索でも見れますし。 また、 LINEのID検索ができなくなります。 これも不特定多数の知らない大人との出会いをブロックするためです。 知っている人と直接会って、 ふるふるやバーコードリーダー読み込みでアカウントを交換することはできます。 でも全部知ってる子ばかりです。

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iPhoneのプロファイルのインストール・確認・削除の方法を徹底解説

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iPhoneのプロファイルとは?役割・特徴 プロファイルとは端末の各種設定が記載された情報を集約したファイルです。 ですが、iPhoneではなぜこれが必要になるのか、理解できていない人は多いです。 スムーズに導入するためには、プロファイルとはそもそもどのような役割を果たすのかを知っておくことが大切です。 基本的な部分の理解を深めておくことで、手順もスムーズに進めやすくなります。 回線の切り替え時に自分で操作が必要 iPhoneでプロファイルの設定が必要なのは、回線の切り替えを自分で行う場合です。 回線切り替え時には、「APN設定」というものが必要であり、これを行うために「構成プロファイル」をiPhoneにインストールします。 APN設定とは回線切り替えの設定であり、iPhoneとインターネットを接続するための初期設定です。 新規で契約した場合は最初からAPN設定は行われていますが、格安SIMからの乗り換えのように、SIMカードを差し替えて使う場合は、自分で設定しなければなりません。 必ずしもプロファイル設定が必要なわけではなく、SIMカードの入れ替えが必要な乗り換えだと、設定が必要になるといえます。 一括設定を行うのに便利 iPhoneで使用するプロファイルは「XML形式」のファイルであり、各種情報が集約されている点が特徴です。 インターネット接続時の初期設定にプロファイルを用いるのは、これをインストールすることで、アカウントやメールサーバーなどの設定も合わせてできるからです。 プロファイルは導入するとインターネットに接続できるだけではなく、その他様々な設定が一括で行えます。 ひとつひとつの設定を個別で行うのは手間がかかりますが、それを簡略化してまとめて行えるものが、プロファイルだと考えましょう。 キャリア変更の場合に削除が必要 プロファイルの設定は格安SIMからの乗り換えだけではなく、大手キャリア同士の乗り換えでも必要です。 これはキャリアごとに使用するプロファイルが違っており、iPhoneでは設定できるプロファイルが1つに限られているからです。 つまり、別のキャリアのプロファイルに新しいキャリアのプロファイルを追加したり、上書きしたりはできないため、一度削除して、新しいものをインストールし直します。 ただし、キャリア変更でもSIMフリー端末を使用している場合は、プロファイルの削除は不要です。 キャリア限定の端末を使用している場合のみ、乗り換え時にプロファイルの設定をしなければなりません。 SIMを端末に挿入する• 端末の電源を入れ通信を開始させる• 指定されたURLにアクセスする• インストール開始させる まずはインストールまでの方法を知り、iPhone内にプロファイルを導入しましょう。 SIMを端末に挿入する まずはSIMカードを確認し、契約しているキャリアのもので間違いがないかチェックすることが大切です。 万が一間違いがあった場合は、送り主とキャリアに連絡をして、正しいものを再送してもらう必要があります。 SIMカードを確認し、問題がないならiPhoneに挿入します。 挿入する際には、向きを間違えないよう注意が必要です。 また、SIMカードは小さいため、万が一にもなくさないように気をつけて扱わなければなりません。 さらに無理に挿入しようとすると破損する恐れもあるため、丁寧に扱うことが大切です。 さらに、SIMカードは奥まできちんと挿入できていないと、起動時に認識されません。 SIMカードが認識せず、初期設定が上手くいかないことは多いため注意が必要です。 端末の電源を入れ通信を開始させる SIMカードを挿入した後は、端末の電源を入れます。 初期設定時にはネットワーク通信が必要なため、WiFiに接続して行いましょう。 WiFiは公共のフリーWiFiでも構いませんが、通信時間が限られていることも多いため、可能な限り自宅で行うことがおすすめです。 WiFiへの接続は、設定アプリから「WiFi」を選択し、接続したいSSIDとパスワードを入力して行います。 指定されたURLにアクセスする プロファイルの設定が必要な場合は、SIMカードと一緒にURLを指定した書類が同封されています。 これはプロファイルをインストールするためのURLであり、 開く時はSafariのブラウザを使用します。 その他のブラウザでもURLは開けますが、プロファイルのインストールができない場合があるため注意しましょう。 インストール開始させる 指定されたURLにアクセスすると、プロファイルのインストールを許可するかという表示が出ます。 「許可」をタップし、「インストール」をタップするとプロファイルのインストールが開始されます。 違うブラウザを使用すると、「許可」や「インストール」が表示されない可能性があるため気をつけなければなりません。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! iPhoneのプロファイルの確認を行う 指定されたURLからプロファイルをインストールしても、それだけで終わりではありません。 構成プロファイルがきちんとiPhoneに導入されているか、確認しておく必要があります。 プロファイルの確認まで終わって初期設定は終了であり、もし導入が確認できないなら再度インストールをやり直す必要があります。 さきほどインストールしたプロファイルが、表示されているなら設定は完了です。 プロファイル名が表示されていない場合は、インストールが正しく行われていないため、もう一度最初からやり直さなければなりません。 SoftBankでは一括設定の表示される場合がある キャリアごとにプロファイルの設定方法は違い、SoftBankでは「一括設定」と表示されることがあります。 「一括設定」と表示されている場合は、さらに設定を進め、プロファイル設定を完了させなければなりません。 一括設定の方法は、iOSのバージョンによって違うため、詳しくはSoftBankの公式サイトから確認しましょう。 WiFiの設定をオフにしたり、Safariの設定を変更したりしなければならないため、手順は細かく確認することが大切です。 最新iPhoneを公式Webサイトから今すぐ予約・購入! iPhoneのプロファイルの削除について プロファイルはインストールするだけではなく、削除して設定し直すことも可能です。 プロファイルの削除はそれほど頻繁に行うわけではありませんが、必要になるシーンもあるため覚えておくと便利です。 削除の方法と、必要になるシーンを紹介していきますので、トラブルがあった場合には上手に対処しましょう。 削除する手順 プロファイルを削除するには、まずは設定アプリを開きます。 最後にパスコードを入力し、「完了」をタップして削除は終了です。 基本は削除する必要はない 設定アプリからプロファイルの削除はできますが、基本的には削除する必要はありません。 プロファイルを削除すると各種設定まで消えてしまい、不便を感じてしまうことも多いです。 削除してしまうと再度プロファイルのインストールが必要になるため、どうしても削除せざるを得ない状況以外は、削除は不要です。 作業が必要になるのは、公式以外の信頼性のないサイトからプロファイルをインストールしてしまった場合のみです。 キャリアによっては再設定のために削除が必要なケースもありますが、公式サイト以外からプロファイルをインストールした場合以外は、最初に導入したプロファイルは削除しないようにしましょう。 怪しいサイトのプロファイルの場合 公式サイト以外のプロファイルがインストールされる原因は、信頼性の低いサイトの利用やアプリのインストールが挙げられます。 サイトを閲覧している際に間違ってインストールしてしまったり、インストールしたアプリから知らない間に取り込まれていることも多いです。 そのため、プロファイルを削除した後は、怪しいサイトの利用を控えたり、該当しそうなアプリを削除したりすることが大切です。 iPhoneならApp Storeを利用し、それ以外のサイトからアプリをインストールしないようにしましょう。 ただし、App Storeでも一部怪しいアプリが混ざっていることもあるため、インストールする際にはリリース元もチェックして、信頼できるか確認しておくことが大切です。 アプリによる不要なプロファイルのインストールを防ぐためには、そもそも不要なアプリをインストールしないことも重要です。 不用意にインストールせず、本当に必要なものだけに絞って選ぶことで、より安全にiPhoneを使えるようになります。 docomoメールが届かない場合 プロファイルの削除が必要なケースとしては、docomoメールが届かない場合も挙げられます。 docomoキャリア独自のdocomoメールが届かない場合は、プロファイルの設定が間違っている可能性があります。 まずは設定アプリからプロファイルの削除を行い、その後Safariを開いてインストール設定を行いましょう。 このときアカウントのIDとパスワードの入力が必要です。

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UQモバイル「あんしんフィルター」の機能・設定方法解説

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【追記】:上記でも解決しない場合は、「LINE 」側のサーバーに何らかの障害が発生しているかもしれませんので、公式サイト・公式ツイッターなどに問い合わせてください• 当サイトをフォローしてください!• カテゴリー• 105• 300• 342• 181• 142• 363• 571• 193• 267• 266• 158• 641• 212• 106• 150• 166• 1,071• 227• 162• 153• 102• 105• 144• 6,990• 120• 515• 113• 688• 333• 177• 104• 212• 116• 546• 1,854• 180• アーカイブ アーカイブ.

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