セブ パシフィック 成田。 セブパシフィックで通常より座席幅が広い”穴場の席”

セブパシフィック航空 成田空港でのチェックインはどんな感じ?

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航空券とホテルを一緒に予約するならがおすすめ!• 海外&短期留学に行くなら! がおすすめ!• クレジットカードは必ず持って行こう!無料で海外旅行保険がついてくる か がおすすめ! 成田空港第2ターミナルへ 出発前日に大急ぎで準備を済ませ、なんとかスーツケースひとつとリュックひとつに荷物をすべて収めることができました。 セブパシフィックのゲートは成田空港の第2ターミナルにあるので、そこまで電車で向かいます。 国際線のほとんどは第2ターミナルから出発っす。 空港第2ビル駅に到着しました。 ここから第2ターミナルを目指します。 エスカレーター前に航空会社の案内図が設置してありました。 セブパシフィックは第2ターミナル3Fにあるっぽい。 成田空港第2ターミナルの南口に来ました。 さっそく入ってみましょう。 フジパシフィックは「Rゲート」みたいですね。 O……P……Q……。 ってか、広いな!? セブパシフィック航空チェックイン時の注意点とか 僕の英語力は中学生もびっくりの低レベル具合なので、簡単な問いかけにも応じることができるか超不安なわけです。 日本の空港では、チェックインカウンターに日本人スタッフがいるので安心です。 が、もちろんフィリピン国内の空港は言わずもがな 英語での会話になります。 英語が不安な方は、この 2つを心がけておきましょう。 会話の機会を減らす• 英語は単語を使う 具体的には「 自分が質問される機会と自分が回答する機会を減らす」「 英語は文章で話そうとせず、単語だけで乗り切る」ってことですね。 特に気をつけるべきことは以下の3つ。 必要そうなものはすべて一気に渡しちゃう• 荷物の重量は守る• 座席はネット予約時に指定しておく 「パスポート見せてくんね?」「荷物超えてね?超過分のお金もらうよ!」「希望の席どこよ?」 いやいや、こんなこと英語で聞かれても理解できる自信ないからね? 急な問いかけにパニックにならないためにも、 英語が不安な方はできるだけ会話を避けるようにしましょう。 座席指定は別途700円かかっちゃうんですけど、英語で自分の希望席を伝えるよりかはずっとマシです。 ネット予約時に座席を指定しておけば、チェックインカウンターで英語で会話する機会を減らせますしね。 あとは、 英語での会話時には単語とジェスチャーだけで乗り切ることですかね。 無理にきちんとした文章で話そうとしなくて大丈夫です。 たいていのことは「単語とジェスチャー」で乗り切れます。 職員の人だって、毎日のようにワケワカラン言語を話す異国の人を相手にしてます。 こっちが言おうとしてることは、おおよそ推測してくれるでしょう。 丁寧に話そうだなんて思わなくていいです。 大事なのは「自分の意思を相手に伝えること」ですから。 大事なことなんでもう一度言いますね。 英語が苦手な人は、単語とジェスチャーだけで乗り切れ! 関連 セブパシフィックの搭乗手続きをするよ Rゲート。 あった。 ここだ。 たくさんの人が並んでますね。 さて、いよいよ 搭乗手続きです。 緊張の瞬間。 ここはチェックイン状況によって道が分かれます。 左側:Webチェックインしている人• 右側:それ以外の人 Webチェックインってのは、 搭乗前にホームページから飛行機のチェックインをすることです。 「英語マジでわからん」って人は別にやらなくてもOK。 僕は雰囲気だけでWebチェックインを済ませてしまったのでドキドキもんでしたが、なんとか無事にチェックインできていたようです。 チェックインに必要なもの• パスポート• 予約した飛行機の表(スマホの画面 or プリントアウト)• 帰りのチケット• クレジットカード フィリピンに入国するときには、 必ず帰国 or 他国への航空券が必要になりますのでご注意を。 フィリピンの場合、ビザはあっちで延長できます。 あと、念のためチケットを購入した際に使用した クレジットカードも持って行きましょう。 セブパシフィック航空は原則として「チェックイン時にチケット予約の際に使用したクレジットカードをチェックする」ってな具合になってます。 チェックされることはほとんどないですが、念の為。 ちなみに僕は、無料で海外旅行保険がついてくる と の2枚を持っていきました。 Webチェックインを済ませておくと、手続きがスムーズに行えます。 僕は5分ぐらいで順番が回ってきました。 飛行機の中が寒いと感じる人もいると思うので、寒がりな人は念のため 上着を機内に持ち込むといいです。 ボールペンも1本持っておきましょう。 あとで使うので。 スーツケースを預け、リュックは機内に持ち込みます。 バッテリー等が含まれた機密機械類は預けちゃダメっす。 たぶん壊れます(壊れました)。 手続きが終わるとチケットがもらえるよ! やったね! 出発ゲートへ向かいます 航空券を無事に手に入れたら、 出発ゲートへと向かいましょう。 いよいよ出国審査、手荷物検査を受けて飛行機に搭乗です。 その前に両替もしてみた 僕は搭乗時間までちょっと余裕があったので、出発ゲートに入る前に 両替しておきました。 正直、 両替は現地でやったほうがレートがいいです。 ま、これも経験ってことで。 とりあえず、5,000円分の日本円をペソに両替。 これがフィリピンのお金かぁ。 ボロボロだなぁ 小並感 トイレ前にATMもあるので、手持ちが少なくてもここで下ろせます。 さっきチェックインカウンターでもらったチケットを見せてゲートをくぐります。 ゲートをくぐると、まず最初に 荷物検査が行われます。 ここで手荷物とポケットの中身をチェック。 次、 出国審査。 と言っても、パスポートに出国スタンプが押されるだけです。 人が並んでるところを撮影したら「写真消してね」って注意されました。 これで出国手続きはすべて終わり。 お疲れ様でした。 あとは指定の搭乗口に行くだけっす。 搭乗時間まで時間がある!どうしよう! 搭乗時間までは、お土産を買ったり、ウィンドウショッピングをしたり、無料のノマドスポットでのんびり過ごしましょう。 「海外旅行保険に加入するの忘れたぜ キリッ」って人はここでも入れます。 ここで留学先へのお土産を買っていくのもいいですね。 フィリピン人に定評のあるお菓子は「キットカット(空港限定フレーバー)」と「白い恋人」らしいっす。 オウ、ジャパニーズガール……。 オレ、カワイイ、スキ……。 無料のノマドスポットもあるよ まだまだ時間に余裕があるので、ノマドスポットでぐったりすることにしました。 もう一度、搭乗口を確認。 セブパシフィックは「98番」ゲートですね。 たいていの場合、LCCのゲートは遠いことが多いです。 時間に余裕を持って行動するのが吉。 ちょっと歩くと、無料のノマドスポットがあります。 なんというか、一目でわかります。 もちろん、コンセント口とWiFiはありますよ。 ゆるゆる作業タイム。 近くにカフェもありますので、ここでコーヒーを飲みながらのんびりするのもアリ。 テーブルで作業したい人はこっちがおすすめです。 搭乗時間が近づいてきたので、余裕を持って出発。 迷わないように地図を確認しながら出発ゲートへ向かいましょう。 はい、なんとか98番ゲートに到着しました。 搭乗時刻が近づくとアナウンスが流れるので、それまでは大人しく待機です。 この日は、搭乗時刻が約30分遅れてました。 が、セブパシフィックは基本的に大幅な遅延は珍しいみたい。 遅れると置いていかれる危険性もあるので、くれぐれも乗り逃すことのないようお気をつけを。 航空券を渡して、飛行機へと向かいますよ。 ドキドキ。 あ、もう直接ここから乗っちゃうのね。 あとは、自分の席に座って空の旅を楽しむだけです。 ざっくり4〜5時間ぐらい。 僕は前から2列目の通路側の席を取ってたんですけど、隣2つは空席でした。 ラッキーやで! ぶっちゃけ、セブパシフィックは座席が狭いです。 音楽とか読書とかで時間をつぶしましょう。 テレビとかもないんで。 飛行機の中で「ARRIVAL CARD」が渡されるので、これも暇なときに書いておきましょう。

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セブパシフィック航空、成田-クラーク8月就航へ

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セブパシ、フィリピン航空、バニラエア。 アクトハウス 運営・管理 の新村です。 2015年3月末、東京・成田 NRT とセブ CEB との間を結ぶ直行便に、LCC 格安航空会社 である セブ・パシフィック航空 略称: セブパシ が参入しました。 すでにニュースや口コミなどで、その評判を聞いている人もいらっしゃるのでは…? もともと就航していた フィリピン航空 略称: PAL との間で競争が生まれて、サービスアップに期待といったところですね。 機内食も紹介。 そこで、セブ島留学のアクトハウススタッフして、話題の「セブパシ」の感想、レポートしてみたいと思います。 評判の真意やいかに…? 黄色と緑と青で、なんだかトロピカル。 尾翼の上に白い球体が乗っていますが、これは成田空港の施設です。 たまたま乗っかってしまいました。 テーブルの背面にセブパシの広告 売り込み のプレートが取り付けられています。 黄色でかわいい。 プレート1個とアップルジュース。 フィリピン料理ですね。 白飯の上に鶏肉の生姜焼き のようなもの がどどーん。 甘めの味付けの鶏の照り焼きに黄桃! という組み合わせ。 アップルジュースは行きと同じですね。 なんとカップラーメンも買えます。 注文するとCAがお湯を入れて持ってきてくれます。 高所恐怖症の人にはちょっと辛いかも!? 第1回!! フィリピン航空 vs セブパシ アレコレ勝手比較!! 最新情報は常に変わると思います、あくまでちょっとしたご参考に… 1. 運行スケジュール a. 搭乗券・シート指定料金・機内食・預ける荷物、それぞれに費用が発生。 事前に購入するとちょっと安い? 飲み物・プレート・サンドイッチ・パン・カップラーメン、等。 セブパシに搭乗してみて 今回、セブパシに搭乗してみて、「費用がバラバラに分かれていて、自分にとって必要なものと不要なものを分けて購入できる」というのはとても良いなと感じました。 特に機内食。 種類が多いので、今回食べられなかったメニューを試すために、また乗りたいと思ってしまいます。 うまいな・・・ LCC(格安航空会社)は一見「安い」という印象がありますが、注意しないとフィリピン航空よりも高額になってしまって「あれ・・・LCCなのに・・・」ということもあるでしょう。 航空券を手配する際は、各オフィシャルサイトや航空チケットの販売サイトで細かく情報や評判を収集し、判断してみてくださいね。 航空会社ごとの規定等は常に変遷しますので、最新の情報をチェックしてください。 2016年12月25日から日本のLCC「バニラエア」もセブ島就航に正式参戦決定っ!!! スポンジボブをフィーチャーしたキャンペーンも気合い入ってますね。 ますます過熱するセブ島エアラインに注目です。 スタッフの密着レポートです。 そんなセブ島ではその費用の安さから英語留学が盛んですが、英語のみならずプログラミングスキルを伸ばしたいなら「IT留学」がオススメです。 その答えなかでも、マーケティングやデザインも学べてお得なIT留学が「アクトハウス」。 ここには、自分の描いた道を進むため、フィリピン・セブ島の地まで来た少数の若者たちが、毎日勉強に励んでいます。 アクトハウスは「プログラミング」「デザイン」そして「ビジネス」「英語」を学ぶIT留学。 個人の実力を高め、自由に生きていける実践的な技術とスキルを修得する場所。 そんなアクトハウスの最新募集情報や価格については下記のリンクからどうぞ。 通称「ブートキャンプ」と言われる重めの課題。 後半3ヶ月の実践へ向けた演習で少しづつ体をITやマーケティング、経営目線に慣らしていく。 ビジネス講座のあるIT留学は密度がちがう。 現場経験バリバリの技術が伝授されるよ。 宿題もハードなんだけど、メンター自身がフリーランサーだから「独立できるスキル」を軸に講義を展開。 通常講座がめっちゃ実践的という毎日のお得感ある。 また「」も実施しているのでお気軽にどうぞ。

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成田⇔セブ島直行便 運航2社を比べてみました!フィリピン航空vsセブパシフィック航空|セブ王

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東京駅からのバスが安くて便利!• チェックインカウンターは第2ターミナルの『R』カウンター!• 手荷物は7kgまでが大小2個OK!• 受託荷物は事前に登録しておくと割安!• JRバスの 『』は東京駅直結のバスターミナルから発車するので移動が楽チンです! 電車から乗り換えが必要なので少々不便ですが、成田空港までの1時間、確実に座れて、しかも1,000円という安さなのでオススメです。 満席で乗れない時もあるので予約をしておくと良いです! 予約はから簡単にできます。 セブパシフィック航空チェックインカウンターは『R』 セブパシフィック航空のチェックインカウンターは 第2ターミナル『R』です。 ローマ字が示す通り端っこのほうです(笑) LCCなので致し方ないですね… 今回は出発約2時間半前に到着したのですが、マニラ便とのチェックインと重なっておりかなりの行列でした… 最後尾は『R』カウンターがはるかかすかに見える『P』カウンター後ろまで伸びていました… いつになったら自分の順番が来るのだろうという感じでした。 しかし、実はマニラ便とセブ便はチェックインの列が別だったことが1時間並んでから判明(涙) セブ便にチェックインする人は、スタッフに『セブ便』と伝えて指示を仰ぎましょう! 実際、この日のセブ便チェックインの列は長くはありませんでした! 成田空港のセブパシフィック航空のスタッフは日本人が担当しており、日本語が通じますのでご安心下さい! 20kgの受託荷物を登録しておいて19. 今回も無事に非常口横を追加料金無しでゲットして、快適にセブまで来れました! チェックインの際には、帰国便またはフィリピンを出国する航空券の提示が必要となりますのでご注意下さい!(フィリピンへの片道チケットだけでは入国できません。 ) この決まりごとを知らずにチェックインに来て、その場で帰りの航空券を購入した友人を何名か知っています(笑) この日もスタッフの説明を受けて、すぐ横で帰国便のチケットを買っている人がいました… その他の注意事項も日本語表示があったり、日本語で教えてもらえますので、フィリピンの航空会社と言っても安心です。 機内持ち込み荷物は7KG以内の物を1つだけ持ち込めます。 (小さい物なら2つOK) 厳密にはお財布、パスポートなどの身の回り品の小さいカバンと、大きいカバンの2つまで大丈夫です。 私はいつも大きいリュックと小さめのリュックの2つでチェックインしております。 最近はLCC全体で手荷物のチェックが厳しく、重さをきっちり測りますのでオーバーしないように事前に調整しておきましょう! ちょっとオーバーしそうな人は、お財布やパスポートをポケットに入れたり、パソコンを抜いて手に持ったりと重そうな物を身にまとってしまいましょう!これで1kgぐらいは変わると思います。 私もよくやります(笑) (PCはカウントしない航空会社が多い) 新しく三菱UFJ銀行の両替所がオープンしていました。 日本の空港の両替レートはとても悪いです… マクタン・セブ空港での両替レートのほうが良いので、日本の空港で両替をすると損をします。 ただ、どうしてもセブ到着時にペソを持っていたほうが安心という方は、こちらで5千円 or 1万円だけ両替しておきましょう! 私はチェックイン後はいつも上の階に上がり セブンイレブンで機内で食べるランチや日持ちする食べ物を調達してから出国します(笑) セブにもたくさんのセブンイレブンがあるのですが、みなさん期待しないでくださいね… みなさんお分かりかと思いますが、本当に日本のセブンイレブンは優秀です! セブのセブンイレブンを覗いてみて、いかに日本のセブンイレブンが優秀かを体感してみてください! 私が成田空港で一番好きな場所、それがこの出発口です! この飛行機の出発スケジュールボードを見ると海外に行くんだなぁと何回来てもワクワクするのは私だけでしょうか!? いよいよ出国! セブパシフィック航空は、サテライト棟(イミグレーションを通過してから5分程度歩きます)から出発します。 経験上、80番台後半〜90番台の搭乗口からの出発です。 イミグレーション通過後にも両替所がありますが、出発ゲート手間にある京葉銀行の両替所の方がレートは良いので、チェックイン後に両替しましょう! 海外旅行保険に加入し忘れた方は、イミグレーション後に加入のチャンスがあります。 イミグレーション通過後は、とりあえず、今回の搭乗ゲート『87』番ゲートを目指します。 立地が良いこちらのお土産屋さんは相変わらずの混雑具合。 セブでもキットカットは有名ですが、フレーバー商品はほとんどないので、お土産として買って行くと喜ばれます! その他、数々のお土産屋さんには目もくれず搭乗ゲートを目指します(笑) 途中、『TOTO』直営のトイレに寄り(笑) 電源完備の机とイスが無料でゆったりと使えるスペースがあるのでノマド作業もできます。 このスペースにはカフェもありますので、出発前にのんびりしたい方はこちらで。 ビールも飲めます。 出発時間が近くなったら『87』番ゲートを目指します。 サテライト棟に入ったところにも両替所があります。 出国前の両替所と同じ京葉銀行が運営しているので最後の両替所ですがそことレートは一緒です。 お腹が空いていたら搭乗ゲート付近にレストランや売店もあります。 そしてほぼ定刻通り、マクタン・セブ空港に向けて出発です! バニラエアが運休後は、日本人のお客さんも増えているセブパシフィック航空! この日はなんと定刻より早くセブに到着して、今回もセブパシフィック航空には大変お世話になりました! 到着後はのんびりサンミゲルライトを飲んで、また日常に戻るのでありました!.

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