超速 グランプリ。 上手な改造の仕方教えます! アプリ『ミニ四駆』攻略のコツ(改造編)【電撃超速日記#3】

『ミニ四駆 超速グランプリ』をPCでプレイする方法

超速 グランプリ

アプリ『ミニ四駆』はパーツも大量にあり、改造項目もたくさんあるので、どこから改造していいのか悩みますよね。 特に改造項目は取り返しのつかない部分もあり、高レアリティパーツを改造するときは特に悩ましいです。 そんな時の指針は、パーツごとの「良いところ(=特長)を伸ばす」のがオススメです! 改造段階は、自分の「ウデマエLv. 」に依拠します。 ウデマエが20LV. の場合は、改造も20段階まで出来るのです。 もちろん、全部フルマックスでレベルアップ出来ればよいのですが、レベルが上がるほど必要な強化パーツが増える為、何でもかんでもマックスまで強化はしてられません。 そこで取捨選択が必要になってくるのですが、どうやら元の数値が高い項目の方が、改造した際の上昇幅が多いようです。 740」上がります。 改造項目も、そもそもそのパーツに期待される能力(スピードを伸ばしたいのか、コーナリングを安定させたいのか)に沿った改造を選ぶと、腐りにくいと思われます。 もちろん、欠点を補うことも重要ではあります。 ただ、中途半端に欠点を補おうとしても、元の数値が低いとあまり効果を得られないこともあります。 改造で欠点を補うくらいであれば、それ用のパーツを付けたほうが効果的です。 (減速ならスタビライザーを付けるとか) 改造のコツ2:最優先はモーター! 次点でギヤ、アクセサリー 改造の指針はなんとなくお分かり頂けたかなと思いますが、そもそもパーツが多いので、どれから強化すればいいか迷うことも多いと思います。 まずは「モーター」パーツを鍛えます。 パーツの性能(数値)を見ればすぐに分かりますが、モーターパーツはスピードとパワーの数値が他より段違いに高いです。 ギヤも数値上は低めですが、必ず使用するパーツの為、改造しても腐りません。 (あとは改造項目が少ない為、最適解が分かりやすく、失敗しにくいパーツでもあります) アクセサリーは現状付け得で、付けただけ性能がアップしますので、こちらも手に入り次第、改造したいパーツです(ただしウデマエLV. 20から本格的に改造がオススメ)。 オススメアクセサリは「ゴールドターミナル」(通称:金タミ)で、当初はあまり性能が発揮されませんでしたが、上方修正された現在はかなり有用なパーツです。 メインスキルが「節電」で、5レーンが基本の超速グランプリに代表されるロングコースだと後半のスピードダウンが防げます。 改造のコツ3:被ったパーツは捨てちゃダメ! 改造バリエーション用に取っておこう 厳密には改造ではありませんが、余ったパーツの扱いにお困りではありませんか? 私も前回の記事で書いた通り、ボディ「シャイニングスコーピオン」狙いでスーパー1シャーシとFRP強化ステーを3つずつ引いた男ですので、ご多分に漏れず扱いに困っております。 一応、「リサイクル」という機能はありまして、各パーツごとのEXPに変換できるのですが、変換できるEXPがさほど多くないのと、ミッション周回した方が遥かに効率が良いです。 現状では、余ったパーツは残しておいて、改造バリエーションを広げるのが正解だと思います。 (同じトルクモーターでも、改造の方針次第で「パワー全開脳筋モーター」と「スピード盛々万能モーター」を作ることができます) また、今後どのようなコンテンツが実装されるか分かりませんので、選択肢は広いほうが良いのは間違いありません。 ただ、パーツをリサイクルせずに持っておくばかりですと、所持欄を圧迫します。 その場合は、ガシャで引いた際に「パーツ開封」をせずに、袋に入ったまま保管しておく方法をオススメします。 ただし、セッティングの際に未開封パーツを忘れて、「これ持ってなかったけ? ガシャ引かなきゃ……」となることも多いので、注意しましょう。 (ちゃんとセッティング画面から未開封パーツも参照できるようになっているので、念頭に置いておけばOKです!).

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セッティングの考え方

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超速GPではオートでレースが進行しますが、 スタートのタイミングだけは自分で操作をすることができます。 スタートダッシュのタイミングは非常にシビア。 シグナルが 赤から青になったことを確認したタイミングで指を離すと エクセレント(Excellent)のスタートになってしまいます。 スタートの最高タイミングである ジャスト(Just)は 赤から青に変わるタイミング予測して指を離さないと達成は不可能です。 シグナルが赤から青に変わるタイミングは ホールドボタンをタップしてから3秒後です。 ホールドボタンをタップするとボタンの周りが黄色に変わります。 黄色になった直後から3秒後のタイミングで指を離すと ジャストになります。 体内時計で3秒を数える必要がある 確実にジャストタイミングでスタートするコツ ホールドをタップしてからストップウォッチで3秒を計るわけにはいかないので、自分の体内時計で3秒のタイミングを計るしかありません。 慣れてくれば、かなり高い確率でジャストタイミングを連発することは可能です。 数えてみるとわかるのですが、1秒ってけっこう長いです。 いろいろと試してみた結果、以下の3パターンがタイミングをとりやすい数え方でした。 ゆっくりと1・2・3・4• 早めに1・2・3・4・5• 「シグナルに注目」の後に早めに1・2・3・4 タイミングのとり方に正解はないので、3パターンとも試してみて成功率が高いパターンを採用してみてください。 ポイントとなるのは シグナルの色は見ないこと。 青に変わったことを確認してから指を離すとジャストにはなりません。 自分のタイミングを信じて指を離しましょう。 スタートのタイミングは固定されていない? 実はシグナルが赤から青に変わるタイミングは 毎回ぴったり3秒ではありません。 レース毎にタイミングが微妙に変化するようです。 理由としては チート対策でわざと秒数を変えていると思われます。 ガッツが少し無駄になっただけなので気にしない。

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ミニ四駆 超速グランプリ

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