インフルエンザ 予防 スプレー。 除菌スプレーのおすすめ人気ランキング12選【インフルエンザ・ノロウイルス対策にも!】

アロマ・マスクスプレーでインフルエンザ予防

インフルエンザ 予防 スプレー

インフルエンザのウイルスを弱らせる効果があるものを、マスクに噴霧して使用します。 ウイルス全般に効果があるように感じているのですが、 その方法とは、、、。 「精油」というものをマスクの内側に原液でポトンと1滴、これだけでOKです。 香っている間は抗ウイルス効果が持続しているということです。 私が使っている精油は、楽天で購入しています。 たしか送料無料のがあり助かっています。 この精油のなかのたくさんの香る成分が、相乗効果もあって、抗ウイルスによいようです。 私は、部屋でもこの香りを香らせているので、風邪やインフルエンザのウイルスに対抗できているようです。 精油はオーガニックでお品が確かな安全なものがいいので、私はこの精油を使っています。 子供からお年寄りまで安心に使える精油は、他にもあるのですが、一つだけご紹介するとしたら迷わず「ラヴィンツァラ」です。 マスクにスプレーする方法もおすすめ スプレーの作り方を説明します。 100均で購入できる100mlのスプレー容器に、 精油20滴とエタノール(薬局で購入できます)5mlを混ぜて、それに水道水を95ml入れてよく混ぜるだけでできます。 簡単ですよね。 このスプレーを作っておくと、玄関にもリビングにもいつでも気がついたらシュッとできるので、とても便利です。 精油は1瓶で200滴入っていますから、スプレーだと10個は作ることが出来ます。 お友達に差し上げても喜ばれそうですね。 その時には「これはインフルエンザに効きます」なんて言って差し上げるのは薬事法に触れますので気をつけてください。 あくまでも、自己責任で使用し、精油は日本では雑貨扱いですから、 単なる小分けにしたものをあげるという感覚で、ということになります。 最後に分かりやすいように材料を箇条書きにします。 精油(ラヴィンツァラ)20滴• エタノール 5ml• 水道水 95ml• 100均の100mlスプレー容器 香りはサッパリとしていて良い香りで、薬臭くありません。 実際、私はこれで風邪もインフルエンザも無縁です。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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インフルエンザ予防にアロマスプレー作り方!!精油の種類と使い方は?

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[効果] 心:悲しい心をしずめ、不安をやわらげる 体:咳や気管支炎をやわらげる 肌:老化した肌を活性化する 呼吸器系の炎症を鎮める作用があるため、とくにのど、咳の症状に効果があります。 気持ちを落ち着け、呼吸を楽にします。 [材料](30ml) ・ティーツリー 10滴 ・ユーカリ・ラディアータ 7滴 ・ラベンダー 3滴 ・無水エタノール 5ml ・精製水 25ml 無水エタノールにティーツリー、ユーカリ・ラディアータ、ラベンダーのエッセンシャルオイルを垂らしてよく混ぜます。 精製水を加えてさらによく混ぜ、スプレー容器に移します。 マスクやハンカチなどに吹き付けてお使いください。 上級者、大人向けです。 [材料](30ml) ・パイン 8滴 ・ニアウリ 8滴 ・ユーカリ・ラディアータ 7滴 ・ラヴィンサラ 3滴 ・タイム 2滴 ・無水エタノール 5ml ・精製水 25ml 無水エタノールに全てのエッセンシャルオイルを入れ、精製水を加えてよく混ぜ、スプレー容器に移します。 絶対風邪を引きたくないとき、インフルエンザが流行っているときにおすすめです。 鼻水・鼻づまり対策スプレー [材料] ・ユーカリ・ラディアータ 10滴 ・ラベンダー 5滴 ・無水エタノール 5ml ・精製水 25ml 無水エタノールにユーカリ・ラディアータ、ラベンダーを垂らし、精製水を加えてよく混ぜます。 マスクなどに吹き付けて使用します。 ユーカリ・ラディアータ、ラベンダーのどちらも粘液をさらさらにする作用があります。 これをコップに2〜3滴垂らして水を勢いよく注ぎ、5〜10回ほどうがいします。 お子様向け、アルコールが苦手な方はグリセリンに同じくティーツリーとレモンを垂らし、精製水で割ったものを作ります。 グリセリンで少し甘みもプラスされ、使いやすくなりますよ。 洗面所にエッセンシャルオイルを置いておけば、気軽にできるレシピです。 ティーツリーは味が苦いので、マイルドにしたい方は上記のグリセリンのレシピを試してみてください。 咳が出るとき、喉が痛いときのアロマバス [材料] ・ラベンダー 3滴 ・フランキンセンス 2滴 ・天然塩 大さじ1 天然塩にラベンダー、フランキンセンスを加え、よく混ぜて入浴剤として使用します。 呼吸を楽にし、リラックスさせてくれる作用があります。 喉が痛い時のアロマスチーム [材料] ・ユーカリ・ラディアータ 2滴 ・サイプレス 1滴 洗面器に熱いお湯を張り、ユーカリ・ラディアータとサイプレスを垂らしてかき混ぜます。 目を閉じて顔を洗面器に近づけ、5分ほど蒸気を吸入します。 頭からタオルをかぶると蒸気が逃げないので効果的です。 ユーカリ・ラディアータは殺菌作用があり、サイプレスは気管支の炎症を鎮めます。 風邪対策におすすめのメーカー アロマで風邪対策をするときは、メディカルグレードのエッセンシャルオイルや、化粧品、食品グレードのものをおすすめします。 プラナロム 医療グレードの精油で、全ての精油に成分分析表がついています。 プラナロムのユーカリ・ラディアータは、子供の鼻水対策に購入する方も多いようです。 とりあえず何を買えばよいの? たくさん種類がありますが、単純に予防だけであれば、 ラベンダー、レモン、ティーツリー(orユーカリ・ラディアータ)があればOK。 この4つの香りは持っていると他にも色々使えます。 ラベンダーとレモンの香りは誰でも親しめる香りでとても使いやすいです。 ティーツリー、ユーカリ・ラディアータはどちらもアボリジニの万能薬として古くから使われてきました。 少しツンとする香りなので、どちらか使いやすい方を選ぶとよいです。 この2はラベンダー、レモンとブレンドすると香りが優しくなり、ぐっと使いやすくなります。 アロマテラピーは 組み合わせることで効果が高まるだけでなく、きつい香りはマイルドに、濃厚な香りはすっきりと使うことができます。 できれば2〜3種類を組み合わせるのがおすすめです。 もっと手軽に試したい方は、風邪予防に効果のあるアロマがブレンドされたスプレーもあります。 症状が出てからでも充分に効果がありますが、予防のときからアロマテラピーを活用するとさらに効果的です。 上記のレシピを処方するだけでなく、風邪の季節は普段からディフューザーなどで香らせておくと、すっきりとした香りでリフレッシュできるだけでなく、空気中の感染を予防してくれます。 症状に合わせて、また香りの好みにも合わせて自分なりの風邪対策レシピを発見してみてください。 こちらの記事も参考にどうぞ。 [スポンサーリンク] 人気の記事• 脳を活性化させ、集中力や記憶力を高めるとして知られるローズマリー。 やや強めの爽やかな香りには心身の疲労を和... 525件のビュー• ハーブティーでもおなじみの、りんごのような優しい香りが特徴のカモミール。 ローマン・カモミールとジャ... 235件のビュー• 多くの女性が好むローズの香りは、情緒を安定させ、傷ついた気持ちを癒やします。 またスキンケアにもすばらし... 189件のビュー• 食欲をそそる香りで、イタリア料理にかかせないバジル。 香りが好きな方も多いのではないでしょうか。 イタリ... 127件のビュー• 甘酸っぱい爽やかな香りのグレープフルーツ。 ハッピーな気分になれるフレッシュな香りには、デトックス作用やダイエ... 115件のビュー• バラに似たフローラルな香りをもつゼラニウムは、女性にうれしいホルモンバランス調整作用や、スキンケア作用... 96件のビュー• リツェアクベバは別名をメイチャンとも呼び、中国原産のコショウに良く似た木の実からとれます。 あまり聞き慣... 95件のビュー• シダーウッドはマツやヒノキなどの針葉樹の一種で、深くて少しビターな香りをもつ精油です。 原料のシ... 84件のビュー• ガムや歯磨き粉にも使われる、スーッとする香りでおなじみのペパーミント。 強い清涼感はリフレッシュするだけでは... 70件のビュー• 甘くエキゾチックな香りのイランイランは、古くから催淫効果があると言われてきました。 濃厚で官能的な花の香りは... 58件のビュー.

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鼻スプレーでインフル予防 初の国産品ワクチン開発、感染を防御する効果も

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風邪やインフルエンザが気になる季節がやってきました。 今年はアロマを使って、天然の心地よい香りとともに、精油が持つ成分でウィルスに負けない毎日のケアをしてみましょう! アロマでウィルス対策 アロマセラピーで使うものといえば「精油」。 エッセンス、エッセンシャルオイル、などとも呼びます。 近頃ではさまざまなお店で扱うようになってきました。 実は精油の中には抗生剤にも負けないくらい強力な抗菌・抗ウィルス作用を持っているものがあります。 今回は『いい香りとともにウィルス対策を! 』ということで、この冬大活躍の簡単に楽しめて実践的なアロマをご紹介しますね。 この時期にオススメの精油は? 以前、富山大学医学部中平比沙子氏グループによる論文「植物精油の直接接触および芳香暴露の抗インフルエンザウイルス作用に関する研究」の中で、さまざまな精油がインフルエンザウィルスに有効である、と発表されました。 (アロマテラピー学雑誌. 9 1 ,2009) この中でも出てくる精油からチョイスしてみますね。 この精油は「細菌」「ウィルス」「真菌」といったさまざまな菌から守ってくれる作用があるのです。 小さなお子さまから高齢者の方まで使える精油。 ラベンダーと同様にアロマテラピーの万能薬のようなものです。 香りは少し渋い感じです。 実は私たちの身の回りにもあるんですよ。 市販の咳止め軟膏にも入っていて、小さいころからお世話になった方も多いかもしれません。 すっきりと清涼感のあるちょっと甘い香り。 お子さまのベッドルームにもいいですね。 ラベンサラという呼び名もあります。 ラベンサラは現地語でマダガスカルの現地語 マラガシー語 で「葉 Ravina 」と「 身体に 良い Tsara 」という二つの言葉からできていて「良い葉」という意味を持ちます。 すっきりとスパイシーな香りで、これもお子さまから使えますし、ウィルスにも対抗してくれる優れた精油です。 比較的新しく使われるようになった精油ですが、無人島に1本精油を持っていくとしたらこれ、という専門家もいるほど、さまざまな作用を持つ精油です。 ある実験ではレモンの香りを室内に漂わせただけで、仕事のミスの発生率が半分にまで低下したという結果があります。 勉強や仕事場で、また集中したいときにスプレーなどでお部屋に芳香させるのがオススメです。 以前、「認知症ケアにオススメのアロマ」としてTVでも放送されていたローズマリーや、抗菌作用が高いティートリーとの組み合わせもぴったりです。 どうやって使えばウィルスを予防できるの? 【家の中では】 基本は外出から帰ってきたときの手洗い・うがい。 我が家ではこのときにティートリーを1滴コップに落として、お水を入れてうがいをしています。 ベッドルームや玄関などに香らせるだけでも菌が増えないように働いてくれます。 【外出中では】 アロマスプレーを作り、食事前などにシュッとテーブルや手をひとふきするだけ。 他には精油をハンカチに1~2滴垂らし、人ごみ、電車の中などで嗅ぐ。 マスクに垂らすのもおすすめです。 抗ウイルスアロマスプレーの作り方 では最後に我が家でも年中大活躍するアロマスプレーの作り方をご紹介します。 ご使用に関しましてはご自身の責任のもと、お楽しみくださいませ。 当記事、ブログに記載してある内容に関しましてのトラブルの責任は負いかねます。 また、長期にわたり同じ精油ばかりを使用はせず、同じような成分を持つ精油などで交代して使うことをオススメします。 ぜひアロマを活用して、これからの季節も快適に過ごしてくださいね。

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