どんなときもwifi 月額。 【公式より】どんなときもWiFiのキャンペーンは5,000円キャッシュバック【2019年9月版】

どんなときもWiFiってどんなサービス?

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この記事でわかること• どんなときもWIFIと無限WIFI(Mugen WIFI)は比較すると、どんなときもWIFIの方が良い と では、どんなときもWIFIを利用した方が損をしません。 料金では無限WIFIの方が得ですが、速度、安定性と通信制限でどんなときもWIFIが勝っているからです。 あれ?mugen wifiまた制限かけられたかな?今回は200GBオーバー時点。 先月は300GBやったから、300まではいけるかと思ったのに。 たまたま電波状況悪いだけかもしれへんけど、こんな時間に電波悪くなることある…? わたしにはまだUQの残りがあるもんね!と思ったら残り1GBやった。 無いに等しい。 300GBといえば1日で10GB、ヘビーユーザーくらいしか制限されないでしょうが、やっぱり不安ですよね。 ただおトクな回線には違いないので、料金面が絶対なら「MugenWIFI」、総合的に損せず快適なネットをしたいなら「どんなときもWIFI」が良いです。 気になったら早めの問い合わせがおすすめです。 月額3. 380円でポケットWIFIが使える• 無制限でネットが楽しめる(月300GBなので、ほぼ超えない)• 他社と比べて最安値の料金 評判と安定性:どんなときもWIFIが圧倒的に良い どんなときもWIFIは評判と安定性では、無限WIFIより間違いなく勝っています。 理由は無限WIFIが「300GB」で制限がかかることにあります。 けっこう速い。 北海道の田舎での測定。 都会は知らぬ Youtubeの1080p60動画やアマプラの最高画質ぐらいなら止まることなく見られる。 続きます — りふれ ref179 どんなときもWiFi 神だよ神 他のポケットWiFiとか田舎すぎて繋がらんのにどんなときもWiFiは家でもばちこり繋がるわ 契約してよかった ありがとう。 しかも無制限。 まぁ、300gbであの値段だし光来るまでの繋には良いかな。 「ようです」というのは、公式サイトで記載されていないからです。 ツイッターや評判では有名な話になりつつあります。 さらにどんなときもWIFIは、中にあるチップもアメリカ製の高品質なものを使っています。 クアルコムというチップセットでは世界1位のシェアと誇っています。 なのでどんなときもWIFIは速度も安定性も高いんです。 良いのを使用しているわけですから。 ちなみに無限WIFIは中国製のSpreadtrum社を利用しています。 月額料金:無限WIFIの方が安い 無限WIFIの月額料金はどんなときもWIFIより安いです。 業界最安値ですね。 理由はCMや宣伝に使うお金を限りなく削減しているからです。 チップセットもSpreadtrum製ですからね。 モバイルWiFi、そろそろ次を検討せねば…。 【 業界最安値】ずっと3,280円で使えるポケットWIFI• 30日間のお試し利用ができる【お金は返却事務手数料1,000円だけ】 速度と制限:どちらも速度は良い【無限WIFIは300GBで制限方向あり】 どんなときもWIFIも無限WIFIも、どちらの最大速度も150Mbpsで同じです。 しかし通信制限ではMugenWIFIの方が負けています。 300GBというと1日10GBの計算なので、そこまで使わない人には問題ありません。 PCでYouTubeを利用する場合 無限WIFIは複数人で利用したり、オンラインゲームをやりまくったりする人には向いていないです。 制限を受けたらたまったもんじゃないですから。 どんなときもWIFIは600GBと推定値でありますが、実際制限を受けた報告は聞いたことがないので、いくらでも使いたい人に向いています。 気になったら早めの問い合わせがおすすめです。 月額3. 380円でポケットWIFIが使える• 無制限でネットが楽しめる(月300GBなので、ほぼ超えない)• 他社と比べて最安値の料金 エリア:どちらも日本全国で使える【携帯3キャリアで通じればOK】 どんなときもWIFIと無限WIFIも日本全国で利用できます。 どんなときもWIFI vs 無限WIFI 項目 どんなときもWIFI 無限WIFI エリア au,docomo,softbankがつながるエリア au,docomo,softbankがつながるエリア 「クラウドSIM」と呼ばれる次世代技術を使っていて、au,docomo,softbankの電波が繋がる場所ならどこでもつながります。 実際私自身が毎日使っていますが、山の中や高速道路、トンネルは難しいですがどこでもつながります。 山の上で普通に電波があったのがうれしかったですね。 違約金:無限WIFIの方が安く辞めれる 無限WIFIの方が、辞めるときの違約金は安いです。 つまり無限WIFIは2年使い続ければ、いつでも無料で解約できるんですね。 早く辞める可能性がある方は無限WIFIの方が良いです。 どんなときもWIFIも発売当時は利用者が爆速で増え、リソースが足らず障害が発生することがありました。 しかしそのたびにリソースを惜しみなく増強してきたので、結果最強のポケットWIFIになりました。 しかし無限WIFIは料金が安すぎるので、リソースを強化できないの可能性があります。 本当はリソースを増やしていきたいんだろうけどね。 結局、どんなときもWIFIの方が良いんですよね? どんなときもWIFIの方が契約にはおすすめです。 料金では無限WIFIに負けますが、速度、通信の安定性、そして制限など総合的にみればどんなときもWIFIの方が良いからです。 私も使っていますが、特に不便と思ったことはないです。 気になったら早めの問い合わせがおすすめです。 月額3. 380円でポケットWIFIが使える• 無制限でネットが楽しめる(月300GBなので、ほぼ超えない)• 他社と比べて最安値の料金 【まとめ】どんなときもWIFIの方が、無限WIFIよりおすすめ【実際使っているが、不満なし】 どんなときもWIFIの方が無限WIFIより、利用するにはおすすめです。 なぜなら無限WIFIの方が料金は安いが、速度、安定性、通信制限など総合的に快適に利用できるからです。 どんなときもWIFIですが、 2020年4月3日から新規受付を全面停止 し ています。 理由は通信障害にあるのでしょうが、いつ再開されるかは不明です。 どんなときもWIFI 新規受付中止の発表画像 ただ 「ポケットWIFIが早く欲しい!」という方はどんなときもWIFIの代わりに以下のWIFIがおすすめです。 現在たくさんのポケットWIFIが出ていますが、現状使うべきWIFIです。 理由はどんなときもWIFIと同じく、携帯の使える場所で利用でき、実質完全無制限でネットができるからです。 月300GBまで利用可能。 月300GBなら1日10GB、よほどのヘビーユーザーでなければ十分使えますね。 発売して間もないですが、実際の評判でも良い評判を確認できます。 栃木県日光市にある足尾銅山観光付近にて回線速度を測定しました! ・44. 29がワイモバイル ・27. どうせ使うなら安くて、たくさん使えるポケットWIFIが良いですもんね。 どこよりもWIFIは、どんなときもWIFIとは違う回線を利用しているので、速度が遅いこともないです。 気になったらすぐ問い合わせだけでもしてみる方が良いです。 遅くなって、後で後悔する方がいやです。 どこよりもWIFIは 携帯が使えるエリアのどこでも使える• WIMAX申し込むならこの代理店で決まりです。 auスマートバリューが使えたり、他社から乗り換えする際の違約金補助があるのがお得です。 ただ「3日で10GB」使うと制限かかったり、山や地下でつながらないのが短所です。 動画をみるのもほどほどだし、山や地下以外で使うことが多い!という方におすすめのポケットWIFIです。 利用する機械は2位のBroadWIMAXと同じです。 要は特典が違うんですね。 ただこのキャッシュバック金額かなり高いんですが、「約1年後のメールに返信しないともらえない」というカラクリが。 メールに返信するのを忘れて、キャッシュバックもらえなかった!という不満が数多くあるんです。 当たり前ですよね。 「もらう自信ある!」という方はGMOで申し込んだ方が良いです。

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どんなときもWiFiからの乗り換えにおすすめのモバイルデータ通信サービスは?

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【2020年7月最新情報】無制限から月間25ギガまでに制限 どんなときもWiFiは完全無制限のポケットWiFiとして有名でしたが、たび重なる通信障害が原因で、月間25ギガまでの利用制限がかけられています。 どんなときもWiFiの評判からわかった全デメリット それでは、どんなときもWiFiの評判からわかった5つのデメリットについて紹介していきます。 2020年7月時点で、どんなときもWiFiより安いポケットWiFiがいくつも見つかったので、人気の他社サービスと月額料金を以下の表で比較しています。 サービス名 月額基本料金 どんなときもWiFi 3,480円 ギガゴリWiFi 3,460円 ネクストモバイル 3,100円 Mugen WiFi 3,280円 よくばりWiFi 3,450円 このように、どんなときもWiFiの月額料金は決して高いわけではありませんが、他のポケットWiFiと比べて1番安いわけではありません。 さらに、ずっと月額3,480円で利用できるわけではなく、3年目以降は月額3,980円と500円高くなってしまいます。 せっかくポケットWiFiを契約するなら、できるだけ安い料金で使えるサービスを選ぶべきです。 この記事では、どんなときもWiFiよりも安いポケットWiFiとして『ギガゴリWiFi』紹介していします。 海外の利用料金も最安ではない どんなときもWiFiは、1台だけで国内と海外の両方で使えるので、海外旅行が好きな方におすすめのポケットWiFiですが、海外対応のポケットWiFiの利用料金を比較した結果、料金が最安ではないことが分かりました。 どんなときもWiFiと、最安値の『ギガゴリWiFi』を比べた場合の金額差は500円ほどですが、3泊4日の海外旅行の場合だと2,000円もの金額差がでてしまうため、とにかく安く使いたい方には『ギガゴリWiFi』をおすすめします。 通信速度が安定しない どんなときもWiFiは速度が安定しないという悪い評判が多く投稿されています。 どんなときもwifiがまったく使えないレベルになってきた。 こりゃダメかな。 さっきから全然通信できない。 — ると。 8月から毎月歌の本番あるよ 662totoro WiMAXと比べて速度が遅い 口コミで指摘されている「通信速度」について調べるため、どんなときもWiFiと人気のポケットWiFiを比較したところ、 どんなときもWiFiは他より遅いことがわかりました。 この速度差を見ると、どんなときもWiFiの端末の性能が頼りなく見えますが、決して「どんなときもWiFi」が遅いというわけではありません。 快適にインターネットを行うためには 10ギガあれば十分と言いますし、どんなときもWiFiを日頃から使っていて使い勝手の悪さを感じることはありません。 それにこの数字は、あくまで公式サイトが発表してる「電波がはいりやすい環境だったらこのくらい出る」という目安の比較にすぎないので参考程度にしかなりません。 利用者の実測値を比べても遅い しっかり通信速度を比較するには、実際の通信速度(実測値)を測定することが大事です。 それぞれの実測値の比較結果を見ていきましょう。 みんなのネット回線速度 サービス名 下り平均の実測値 どんなときもWiFi 23. 06メガ GMO WiMAX 46. 06メガ カシモWiMAX 35. 84メガ UQ WiMAX 39. 99メガ どんなときもWiFiが23ギガに対し、WiMAXは40ギガ。 公式サイトが発表しているデータでは 10倍差があったものの実際の速度差は2倍しか違いません。 確かにWiMAXが速いのは事実ですが、 どんなときもWiFiは心配するほど遅くもないということがお分かりいただけるかと思います。 ちなみに、どんなときもWiFiとWiMAXの通信速度の差がここまでひらいてしまう理由は、それぞれ得意な分野が違うからです。 WiMAXは「通信速度が得意」、どんなときもWiFiは「対応エリアの広さが得意」という認識で大丈夫でしょう。 \光回線について詳しく書いた記事/ 解約時の違約金に注意 どんなときもWiFiは 解約違約金が高いという悪い口コミがいくつか投稿されています。 他社サービスとの違約金の違いについて確認してみましょう。 サービス名 違約金 どんなときもWiFi 最大19,000円 縛りなしWiFi 0円 めっちゃWiFi 9,800円 UQ WiMAX 最大19,000円 GMO WiMAX 最大19,000円 解約違約金が一切かからないサービスがある中、 どんなときもWiFiの違約金は最大19,000円と高額なのが分かります。 そもそも「解約違約金」とは、契約期間中に解約するとかかる違約金のことなので、更新が終わるタイミングなら違約金はかかりません。 解約は更新タイミングをしっかり見極めた上でおこないましょう。 どんなときもWiFIの解約金まとめ 利用期間 解約金(税金) 0~12ヶ月目 19,000円 13~24ヶ月目 14,000円 【更新月】25ヶ月目 0円 26~48ヶ月目 9,500円 【更新月】49ヶ月目 0円 50~72ヶ月目 9,500円 自分の更新タイミングがわからない方は、契約メールの日付から25ヶ月目を計算する方法が簡単です。 あと、更新月の2ヵ月前にお知らせメールが届くので見落としがないよう心がけるとよいでしょう。 解約時の流れや注意点について詳しく知りたい方は「」をご覧ください。 同時に5台しか接続できない どんなときもWiFiは、他社と比べて 同時接続台数が少ないのがデメリットです。 サービス名 最大接続台数 どんなときもWiFi 5台 限界突破WiFi 8台 ネクストモバイル 15台 GMO WiMAX 16台 UQ WiMAX 16台 ワイモバイル 16台 他社のサービスでは10台以上が同時接続できるのに対し、 どんなときもWiFiの最大接続台数は5台まで。 利用者の口コミでは、接続できる数の少なさを指摘する声も見受けられます。 どんなときもWiFi、同時接続台数5台っていうのはきつい。 せめて10台はないとなぁ、、 — ニコ x0817x さらに言うと、端末の説明書にある注意書きには 「パフォーマンスが保証できるのは2台まで」と記載されているので、同時接続できるのは実質2台までと考えておいた方がよいでしょう。 以上をふまえると、1人で使うのであれば問題ないのですが、自宅の固定回線の代わりとしてつかう予定の方や、3人以上でつかう場合は不向きであることが分かります。 レンタル端末の返却が必要 『どんなときもWiFi』はレンタル端末なので初期費用が安くおさえられるメリットがありますが、解約時に端末を返さないといけません。 返す期限は 解約を申し出た翌月の10日必着なので、余裕をもって翌月5日までには返す手続きを済ませておきましょう。 端末を返すときに壊れていた場合、機器損害金18,000円がかかるため、端末の取り扱いには十分ご注意ください。 ただ、故障の目安がはっきりしていないので「どの程度の傷が機器損害金の対象になるか?」が疑問ですよね。 この件に関して以下のような口コミがありました。 どんなときもwifi、契約しました。 端末はレンタルということらしいのだが、「端末売買契約」なるものを結んだことになるらしい。 返却の際はその契約を解除して原状に復して返還するって書いてる。。 原状に復すって解釈によるけど、これって端末返却時に必ず料金取られる気がするんだが。。 — sasaki tomohiko hico14 サポートに問い合わせたところ、正常に端末が動作していれば問題なく小キズであれば故障には当てはまらないとのことです。 ギガゴリWiFiの方がおすすめ 結論から言うと、どんなときもWiFiよりも料金が安く、サポート体制に優れているギガゴリWiFiの方がおすすめです。 どちらも同じ端末が使えるので、料金とサービスだけを比較してシンプルにおすすめできる理由を2つ紹介します。 月額料金がシンプルで安い ギガゴリWiFiは どんなときもWiFiと同じ完全無制限のポケットWiFiですが、料金を比較するとどんなときもWiFiよりも安いのでおすすめです。 月額料金 ギガゴリ WiFi どんなときも WiFi 1~2年目 3,460円 3,480円 3年目以降 3,460円 3,980円 ギガゴリWiFiの大きな特徴として、ポケットWiFiの中でも最安レベルの月額料金になっているのでお得に利用できます。 どんなときもWiFiも2年間3,480円の料金で利用できて他のサービスよりも安い方ですが、せっかくポケットWiFiを契約するならできるだけ料金が安いサービスを選ぶべきです。 大手プロバイダが運営会社だから安心 ギガゴリWiFiは大手プロバイダとして20年以上の実績がある「GMOとくとくBB」が運営会社なので、サポート体制が充実していて安心です。 例えば、最大2ヶ月無料の「端末保証オプション」に加入していれば、端末が故障したときでも無料で交換することができます。 どんなときもWiFiや他社ポケットWiFiの運営会社はまだまだ新しいので、電話がつながらなかったり、突然ネットが繋がらなくなったりするケースがあり、信頼できる運営会社の方が安心です。 まとめ ここまで紹介したように、どんなときもWiFiにはデータ容量無制限で使えて、対応エリアが広いといったメリットがありますが、一方で5つのデメリットが見つかりました。 ただし、ポケットWiFiはこれから長く使っていく物として慎重に選ぶ必要があり、メリットだけでなくデメリットもしっかり確認して契約しましょう。

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【公式】どんなときもWiFi

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正直、他のルーターの弱みをすべて消しに来ています。 比較表でまとめました。 WiMAXやY! mobileに「3日10GB」の制限があるのに対して、「どんなときもWiFi」には何も制限がありません。 またエリア面も、WiMAXやY! mobileの無制限エリアが狭いのに対して、「クラウドSIM」の採用で日本で一番つながるルーターを実現しています。 速度面はほぼ全社横並びと思って問題ありません。 費用面では「ネクストモバイル」が安くなっていますが、これは20GBプラン。 30GB、50GBの場合は「どんなときもWiFi」が最安となります。 そして海外でそのまま使えるのは「どんなときもWiFi」だけ。 ざっくりとした解説はこのくらいにして、この記事の本題である料金について見ていきましょう。 「どんなときもWiFi」の月額料金 月額料金や初期費用、その他オプションについて解説していきますが、まずは最初に一覧でまとめます。 初期費用(事務手数料) まずは初期費用となる「事務手数料」。 ただし24ヶ月目までの料金・4,180円なら、その性能を考えるとかなりおすすめしたいところです 他社のルーターの場合、もっと性能が良くないにも関わらず、より高くなります。 「無制限で全国どこでも使える」ルーターとしては、口座振替だとしても圧倒的なコスパだと思います。 初月の料金内訳 初期費用は3,000円となりますが、初月の料金はこれに月額料が追加されます。 内訳はこちら。 クレジットカード 口座振替 初月(0ヶ月目)料金 3,480円の日割 4,180円の日割 1ヶ月目料金 3,480円 4,180円 初期費用 3,000円 3,000円 契約の成立は端末が届いた日です。 初月はその日からの日割。 端末や書類は宅配便で届くので、受け取った日が契約成立日となります。 ただしどんなときもWiFiは、端末代がかからない分お得感がありますね。 端末代 次に端末について見ていきましょう。 「どんなときもWiFi」が採用している端末は、中国のメーカー「uCloudlink」の「D1」という端末です。 特徴は• 画面がない• iPhone 8とほぼ同じ大きさ・重さ• 下り最大150Mbps/上り最大50Mbp• バッテリーが非常に長持ちする• Androidのケーブルで充電OK• クラウドSIM端末 というところでしょうか。 端末代は0円となります。 かたちとしては無料レンタルとなりますので、契約者の負担はありません。 docomoなんかだと24,000円の端末代がかかるのですが、どんなときもWiFiはまったくお金がかかりません ただし解約時には箱を含むすべてを返却する必要があり、ひとつでも欠けていると「機器損害金」として18,000円が請求される場合があります。 契約して端末が届いたら、ケーブルを含めてすべてのものを同じ箱に入れて、まとめて保管しておいた方がいいでしょう。 契約解除料(解約金) 次に契約解除料(解約金)について解説します。 どんなときもWiFiの契約解除料は、ちょっと高めの設定になっています。 契約月数 契約解除料 0〜12ヶ月目 19,000円 13〜24ヶ月目 14,000円 25ヶ月目 0円 26ヶ月目以降 9,500円 スマホの契約に比べるとかなり高いことがわかります。 ただし、これはWiMAXの契約解除料とほぼ同額で、モバイルルーターでは「こんなものかな」という範囲です。 学生さんならご両親にお願いするのがいいですね 海外での利用料金 なんと「どんなときもWiFi」は海外でもそのまま使えます。 その料金は国によって違っていて、1日1GB使えて、1,280円/日と1,880円/日となります。 もしあなたが短期の旅行や出張で海外に行くことがあっても「どんなときもWiFi」があれば面倒な手続き無くそのまま使えるので便利ですよ。 使える国と料金は以下となります。 こちらが、 1日定額1,280円で使える国。 アジア・ オセアニア 26地域 韓国・香港・中国・台湾・ マカオ・オーストラリア・ ニュージーランド・シンガポール・ タイ・ベトナム・マレーシア・ フィリピン・インドネシア・ カンボジア・ミャンマー・ラオス・ ネパール・インド・スリランカ・ バングラデッシュ・カザフスタン・ モンゴル・パキスタン・グアム・ サイパン・フィジー ヨーロッパ 41地域 オーストリア・ベルギー・スイス・ チェコ・ドイツ・スペイン・ フィンランド・フランス・ギリシャ・ イタリア・オランダ・ポルトガル・ ロシア・スロベニア・トルコ・ リヒテンシュタイン・モナコ・ キプロス・ハンガリー・ラトビア・ ポーランド・スウェーデン・ ウクライナ・エストニア・ クロアチア・アイルランド・ リトアニア・ルクセンブルク・ セルビア・ノルウェー・アルバニア・ デンマーク・スロバキア・イギリス・ サンマリノ・バチカン市国・ ブルガリア・アイスランド・マルタ・ ルーマニア・オーランド諸島 北米2地域 アメリカ・カナダ そしてこちらが、 1日定額1,880円で使える国。 中東 7地域 UAE・カタール・ヨルダン・ イスラエル・サウジアラビア・ イエメン・バーレーン 中米・ 南米 17地域 コロンビア・ウルグアイ・ブラジル・ アルゼンチン・ベネズエラ・パナマ・ ドミニカ共和国・コスタリカ・ エクアドル・グアテマラ・ペルー・ ボリビア・チリ・ニカラグア・ エルサルバドル・メキシコ・ プエルトリコ アフリカ 13地域 南アフリカ共和国・ケニア・ モロッコ・エジプト・西サハラ・ タンザニア・ザンビア・チュニジア・ アンゴラ・アルジェリア・ガーナ・ ナイジェリア・モーリシャス これまでならレンタル用のWiFiを国ごとに契約する必要がありましたが「どんなときもWiFi」ならほとんどの場合、ひとつでまかなえちゃいます! オプション料金 次はオプション料金について。 「どんなときもWiFi」にはふたつのオプションが用意されています。 それは、• あんしん補償 月額400円• MicroUSBケーブル充電器 初回1,800円 となります。 無制限でどこでも使えるのにこの金額、ちょっと衝撃的です・・・ この料金設定なのに圧倒的高性能 月額3,480円という非常に良心的な月額料金設定の「どんなときもWiFi」。 WiMAXやY! mobileのPocketWiFiと比較しても、そのコストパフォーマンスは圧倒的だと感じます。 実際に使ってみても、• 完全に無制限で使える• 地下・田舎・大きなビルの中などでも使える というメリットは、いままでのルーターの弱点をすべて消し、長所だけを集めたようなルーターです。 WiMAXやY! mobileはどうしてもエリア面で弱さがあります。 また、3日10GBの制限も存在します。 その他のルーターは月間のデータ上限が定められていて、無制限には使えません。 僕がおすすめしていたネクストモバイルも最大50GBまででした こういった弱みを持たない 「どんなときもWiFi」は、現時点で最強のモバイルルーターと言えるでしょう。 結論 どんファイはシンプル・格安で契約しない理由はない! この記事では、「どんなときもWiFi」の料金面に絞って解説してきました。 また、WiMAXやY! mobileなどとの比較も掲載し、あらゆる点で優位性があることを見てきました。 僕は実際に契約してガンガン使っていますが、本当に無制限でどこでも使えています。 また、端末もスマートで、かつ機能面のシンプル。 持ち歩いていていも、非常に快適です。 もし気になるようでしたら、公式サイトを覗いてみてください。 jp サトウ 13年間の社畜生活を経て2014年独立した広告屋。 Webを中心としたマーケティング全般に携わっています。 IT・Web・ガジェット大好き。 キッズにお金がかかる今は「安くて上質」をモットーに。 女性としてもママとしても楽しい人生を送っていけるよう、節約しつつほどよく消費して、いい感じの30代を送っていけたら幸せです。 カテゴリー• 112• 133•

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