伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020。 【レースレポート】伊吹山ドライブウェイヒルクライム2019

【伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020】一般エントリーは2019年12月11日スタート!【ファンライド】

伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020

この記事の所要時間: 約 2分 1秒 松木です。 本日2018年4月15日、 「伊吹山ドライブウェイヒルクライム」が行われています。 全長15km、標高差1035m、平均勾配6. 昨年の覇者は不在ですが、 上の7名を中心とした激しい闘いが繰り広げられるはず。 以下、一般の部、JBCF実業団の 全レース結果・速報リザルトです。 スポンサーリンク 目次• 2018年の速報結果・レースリザルト 【エキスパートクラス】 一位:森田晃正選手 29分23秒 二位:佐藤拓也選手 30分21秒 三位:兼松大和選手 30分55秒 四位:清宮洋幸選手 31分1秒 五位:仙田直行選手 31分40秒 六位:若松達人選手 31分57秒 七位:猪田洋選手 32分29秒 八位:井上大我選手 32分40秒 九位:下村公孝選手 32分47秒 十位:中西哲健選手 32分48秒 矢部選手、梅川選手はDNS WEB上にアップされるとすれば、以下のJBCFページです。 以下、会場に貼り出されていた実業団の結果です。 自分はE3で2位でした。 7kmの短縮コース。 7kmの短縮コース。 順位 名前 記録 大会年度 1 矢部 周作 43:15. 745 2014年 2 矢部 周作 44:17. 505 2016年 3 森田 晃正 44:19. 022 2016年 4 森 正 44:32. 384 2013年 5 浦上 康一 45:39. 022 2014年 6 兼松 大和 45:40. 759 2014年 7 國井 豊晃 45:58. 539 2014年 8 中根 恭平 46:00. 347 2014年 9 板子 佑士 46:23. 062 2013年 10 川村 篤史 46:30. 225 2014年.

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伊吹山ドライブウェイヒルクライム2018(岐阜県 不破郡関ヶ原町 伊吹山ドライブウェイ)

伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020

4月14日(日)、に参戦してきました。 昨年は初レースで苦い思いをしたので、リベンジです。 近年では2016年以来のフルコースだとか。 公式サイトによれば、• 距離15km• 標高差1035m? 、1036m? 平均勾配6. 今年も怪しい天気、DNSか? 昨年は、いつ雨があがるのか? 今年は、いつから雨が降るのか? 密かに昨年の富士ヒル時の体重を目指してましたが、前々日からの夜の炭水化物摂取で、69kgに逆戻り。。。 テンションはトーンダウン。 おまけに、有料駐車場も取れなかったので、雨なら泥だらけ確定?でさらにトーンダウン。 前日夜の時点では、9時ぐらいから雨だったので、DNSの予定でした。 一応、バイクを車装して22時に就寝。 4:30起床。 雨は11時からになってたので、テンションも上がって出発。。。 単純な男ですw 途中、コンビニでパスタとおにぎりを摂取して、準備万端。 多賀SAで軽量化にも成功し無事に現地へ。 到着、受付から準備 道中をゆっくりしすぎたのか、7:30に現地入り。 誤って受付の 関ヶ原町役場を通り過ぎると、P5駐車場(旧関ヶ原町立北小学校跡地)満車の表示。 P6駐車場(メナードランド跡地)へ案内されます。 受付から結構、離れる。。。 案内されるがままに駐車すると、意外にも路面は砂利状態。 ここから着替えて、バイクで 関ヶ原町役場の受付へ。 戻って集合時間まで、あと30分。。。 慌ててローラーをしようと思うと、シュンさん登場。 同じく有料駐車場が満車でとれなかったようです。 慌てて準備していると、「受付に集合しなくても直接 ドライブウェイ入口に行けば近いやん」と。。。 さすが冷静です。 これで30分余裕ができました。 ありがとうございました。 しっかり20分ローラーをして準備完了。 スタンバイからスタートまで ドライブウェイ入口に到着すると、時間的にも余裕がありました。 トイレも済まし、荷物も預け、待機です。 Eグループの方々が ドライブウェイ入口に集合しはじめたので、私も整列します。 第1組で走る気満々でしたが、、、、今年はゼッケン番号で3組に分かれてましたw しかし、前へ前への気持ちがあったこともあり、2組の前方にスタンバイできました。 整列すると緊張感が高まってきます。 コースは、ほぼ頭に入ってませんでしたが、フルコースは15km、ショートコースまでは11km、去年は39分ということだけをインプット。 伊吹山ヒルクライム フルコース、いよいよスタート 5分間隔ぐらいでスタートの合図。 レジェンド今中氏のMCで、いよいよスタートです。 「料金所を過ぎて50mぐらいからスタートなので、慌てずに」とアナウンス。 前の方でスイッチが入った方が数名飛び出す。 その後もユルユル走ってると、ごぼう抜きされ、最初の上り口で既にスタートしていることを悟り、ようやくサイコンもON。。。 せっかくの前方スタートが。。。 気持ちは焦りますが、最初の上りがきつい記憶だったので、淡々と上ります。 しばらくすると、ごぼう抜きされた方々を、ごぼう抜きw 最前列に陣取っていた方々には追いつけないので、ここから見事に1人旅。 途中で2名の方に追いつき、1kmほど並走。 すぐに垂れだしたので、前へ。 後ろを見ると、1人の方がツイてます。 伊吹山は、斜度が緩んだり急になったり勾配に変化があります。 1人なので心拍数を目安に淡々と。 勘違いするほどの、ごぼう抜きで、めちゃ気持ちいい。 しかし、皆さんは、結構、ゆっくり走ってますね。 心拍に乱れがない。 私なんて、後ろから近づくと、必ず2度見されるほど、ハァハァしながらごぼう抜きw まだ、後ろの方がツイてます。 千切りにいきましたが、私以上のハァハァモードを背中で感じながら進みます。 たまに前に出てくれますが、ハァハァも激しくなり、すぐに先頭交代。 10秒ほどですが、それでも単独よりは遥かにマシで助かりました。 やはりロードバイクは協調が重要です。 ショートコースのゴール地点を前回より2分ほど早いタイムで通過。 トンネルを通り、ここからが長かった。。。 ゴールの スカイテラス伊吹山が見えてるのに、なかなか近づきません。 距離はあと3kmほど。 ずっとツイてくれている方にも入れ替わるタイミングでお声がけし、ここから協調モードを更にガッツリと。 平坦区間で、すごい勢いの5名のトレインに抜かれます。 今回、スタート以外では初めて抜かれました。。。 フルパワーで後ろに付き、協調。 上りでもツイて行きましたが、それが間違えでした。。。 体力が明らかに消耗してラスト1km。 さすがに、さっきの平坦で、後ろの方は千切れたかなと思っていると、まだツイてました。 ラスト? まだゴールが見えない。 後ろの方が前に出ると、なぜか追えず。。。 心拍は大丈夫なのに、脚が重い。。。 最後は、一緒に走ってきた方を前にして追い込んでゴール。 ゴール後にお互いの健闘を称え合いお別れしました。 最後に抜けなかったことを考えると、脚は使い果たせたのだと思います。 大半を前で牽いたとは言え、ヒルクライムでは風の影響も小さいので、後ろに人の気配を感じたことで限界まで追い込めました。 ありがとうございました。 山頂で、森さん、杉浦さんと合流。 天気がえらいことになってきたので、すぐに下山します。 下りは雨も降ってきたので、地獄の寒さ。。。 上半身は、夏ジャージの上に5度対応のウェアにブレーカー、冬用のグローブ、シューズカバーをつけても地獄の寒さ。 伊吹山の防寒は万全に。 富士ヒルクライムに向けて 今回、身をもって分かったことは、速い人に無理に付くと体力を消耗するという当たり前のことです。 富士ヒルクライムは、伊吹山よりも勾配が緩いので、速い人に付き易いです。 付けるのか、付けないのかを冷静に判断することが重要だと思いました。 ペースはツキイチされたとしても単独走行よりは、パワーが出しやすいと感じました。 去年はシュンさんのパワメにお世話になったので、今年は杉浦さんのパワメにお世話になろうかなと思ってると、杉浦さんはレース中はパワーメーターは見ないと。。。 感覚を大事にしているようです。 ロードレーサーならではなのかも。 富士ヒルはどうしようかしらw リザルト確認。 今年から公式サイトにLIVE配信。 今年からリザルト速報確認(LIVE RESULT)のシステムを導入したようで、公式サイトですぐに確認ができました。 雨も降ってたので、 関ヶ原町役場には寄らず、すぐに駐車場から帰路へ。 公式記録、55:54 年代別:29位 体重を考えれば予想以上の結果です。 更にダイエットに励みたいと思います。 多賀SAで、昨年同様ちゃんぽん炭水化物祭り 打上げは多賀SA。 滋賀名物の ちゃんぽん亭で炭水化物祭りです。 事前に、せつおさんがデラックスセットを食べたと連絡があったので、負けじとデラックスセット。 満腹です。 杉浦さんは、カレーを食べたあとに、ハンバーガーとポテトも食べてました。 強い人は、ほんとよく食べますね。 食後は、今年もアイスとホットコーヒーを投入。 コンビニでも杉浦さんに遭遇。 またチョコとジュースを買ってるし。。。 私以上にやり過ぎw 帰宅後も、通常の晩御飯にお菓子三昧で大満足。 翌日も久しぶりの子供大好きメニューを堪能。 今日は名古屋でまたお子ちゃまメニュー。 あっちゅうまに、1kg増量。。。。 またダイエット頑張ります。 富士ヒルクライムまで、あと2ヶ月、、、、泣いても笑っても、土日は7週。 できるだけ六甲に通いたいと思います。 こちらを読む。 SST強度のローラーが5倍マンへの近道だと。 改めてローラーも強度をあげて頑張ります。

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伊吹山ヒルクライム 2019 参戦

伊吹山ドライブウェイヒルクライム2020

種目 スタート 参加料 状況 【ROAD】 1.エキスパート(中学生~高校生) 【参加資格】:上級者として参加を希望する男女 09:30 7,500円 受付終了 1.エキスパート(一般) 【参加資格】:上級者として参加を希望する男女 09:30 8,500円 受付終了 2.男子A(中学生~高校生) 09:30 7,500円 受付終了 2.男子A(~22歳) 09:30 8,500円 受付終了 3.男子B(23歳~29歳) 09:30 8,500円 受付終了 4.男子C(30歳~34歳) 09:30 8,500円 受付終了 5.男子D(35歳~39歳) 09:30 8,500円 受付終了 6.男子E(40歳~44歳) 09:30 8,500円 受付終了 7.男子F(45歳~49歳 09:30 8,500円 受付終了 8.男子G(50歳~59歳) 09:30 8,500円 受付終了 9.男子H(60歳~) 09:30 8,500円 受付終了 10.フェミニン(中学生~高校生) 【参加資格】:(女性、車種区分無し) 09:30 7,500円 受付終了 10.フェミニン(一般) 【参加資格】:(女性、車種区分無し) 09:30 8,500円 受付終了 【MTB】 11.MTBクラス(中学生~高校生) 【参加資格】:(中学生~高校生の男女、年齢区分無し) 09:30 7,500円 受付終了 11.MTBクラス(一般) 【参加資格】:(男女、年齢区分無し) 09:30 8,500円 受付終了 申込期間 2017年12月6日 水 ~ 2018年2月4日 日 開催場所 岐阜県不破郡関ヶ原町 伊吹山ドライブウェイ 事務局 千葉県我孫子市布佐3265-59 JBCF業務部内 2018伊吹山ドライブウェイヒルクライム大会事務局 電話番号 04-7189-0100(平日9:00~17:00) FAX番号 04-7189-0022 問い合わせ先 WEBサイト 参加通知書について 参加受理書は、メールにて配信致します。 jbcf. メールは、申込時に申告していただいた「大会情報受信メールアドレス」にお送りいたします。 その他、大会情報を大会オフィシャルHPに掲載いたしますので、随時ご確認ください。 尚、この件に関しましては、下記大会事務局へお問合せ願います。 (未舗装、受付会場より少し遠い駐車場) 競技方法 【車輌基準について】 1.ロードレーサーはフリーホイール式で前後ブレーキを装着した車輪径26インチ以上の車輌。 5インチ(38mm)以上のフラットハンドルの車輌。 なお、タイヤ外側の形状については、問わないとする。 (スリックタイヤなど) 3.競技で使用する自転車は、競技上危険となるドロヨケ、キャリア、スタンド等の付属部品は取り外し、危険な突起物のないようにしなければならない。 4.サイクルメーター、ディスクホイール、テンションディスクイホイールの使用は認める。 5.全てのクラスに於いて、ピストバイクはフリー式で前後ブレーキが付いているタイプのみ出走を認める。 なお、使用により発生した事故等について主催者は責任を負わない。 6.電動アシスト自転車、軽快車、実用車での参加は禁止とする。 7.自転車は事前に検車を行い、検車証明書を提出すること。 なお、出走前に整備不良の自転車・規則違反の部品使用、衣服等が競技役員より指摘された場合にはペナルティーの対象となる。 8.小径車(ミニベロ、ハンドサイクル、リカンベント)は禁止とする。 【ハンドル規定について】 本大会では、設けておりません。 1.大会主催者が設けた全ての規約、規則、指示に従っていただきます。 2.ご自身の健康管理に細心の注意を払い、大会及びその他付帯行事の開催中参加に当たって関連して起きた死亡・負傷・その他の事故の場合にも、自己の責任において一切処理し、主催者、管理者、オフィシャル役員及び係員並びに参加選手など大会関係者を非難したり責任を問わない事をお誓いいただきます。 尚この事は事故が主催者に起因した場合でも変わりありません。 3.大会及びその付帯行事の開催中、ご自身の所有品及び用具に対し一切の責任はご自身でお持ちいただきます。 4.大会に関する新聞、放送、放映などの報道及びスポンサー、主催者などに参加者様自身のお名前及びお写真等を自由に使用することを許可していただきます。 5.豪雨、強風その他の気象条件又は止むを得ない理由により大会の中止又は競技種目の変更になることがございます。 またその場合の参加費が返金されないことをご了承していただきます。 自己都合による不参加の場合も同様とします。 6.参加者様の個人情報を、JBCF業務部が運営するイベント情報や各種サービスに関し、必要な範囲で利用することに同意していただきます。 規約 1.競技規則は(財)日本自転車競技連盟競技規則、ロードレースの部を準用いたします。 2.車両基準(各種目確認の事) ・ランプ、ミラー、スタンド、泥除け、サドルバッグなど競技に不要なパーツは危険ですので外して下さい。 ・ブレーキは最低2つ以上ついていること。 ・ハンドルバーの先はキャップされていて尖っていないこと。 ・DH、スピッチタイプバーなどのハンドルバーの使用は危険ですので禁止します。 ・検車は行いません。 自転車の整備は各自必ず責任を持って行って下さい。 特に、古いリムセメントは事前に塗り替え、タイヤを確実に装着して下さい。 3.豪雨、強風その他の気象条件またはやむを得ない理由により大会を中止した場合、および自己都合による不参加の場合、参加料の返金は致しかねますのでご了承ください。 4.18才未満の出場者は、保護者の同意を必要とします。 5.大会事務局より認められていない代理出走は禁止します。 6.競技、試走には必ずヘルメットを着用して下さい。 7.レース中の事故による負傷などについての応急処置は主催者側で行いますが、その後の処置は参加者の負担とします。 (健康保険証を持参して下さい) 参加者全員に傷害保険を掛けております。 (治療費は自己負担。 死亡・高度障害状態358万円、通院1日2700円、入院1日4500円) 従ってこの傷害保険金額以上の補償には応じられませんので、不足の方は各自で別途対応して下さい。 頂戴したメールに申請フォームをお送りいたします。 () 注)レースコース以外の場所での事故に対しては保険が適用されませんので予めご了承下さい。 8.各自のゴミは必ず持ち帰って下さい。 9.大会スケジュールは予定です。 変更することがありますので場内アナウンス及びインフォメーションボードを必ずご確認下さい。 10.やむを得ない理由により大会を中止する際は、大会前日に中止連絡を致しますので、連絡の取れる連絡先を必ずご入力下さい。 開催場所 伊吹山ドライブウェイヒルクライム2018の口コミ• 参加して良かったです。 来年も参加したいです。 参加賞のタオルも良かったです! さん 2018-04-16 返信 件• 決して安価なイベントでも無いのに個人の完走書も発行されないとはね。 残念だな。 さん 2018-05-04 返信 件• 駐車場も早くからキープして小雨の中迷いながら、準備。 スタート直前30前から、また、きつく降り始め心が折れました。 レースイベントでなければ、午後から回復予報だったのでずらすことは可能だったのでしょうが、ヒルクライムの本降りは初心者にはハードルが高かった。 来年は、晴れるといいですね。 さん 2018-04-17 返信 件• 今年初参加でした。 強風のためフィニッシュ地点が10. 7km地点となってしまいましたがそれでも走りがいのある山でした。 景色も神秘的でよかったです。 山頂からの景色も見てみたいですね。 ドライブウェイに行った事がなかったので、今度車でも行ってみようと思います。 さん 2018-04-17 返信 件.

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